編集済
330 テラセーラ島の戦い 4 上陸と迎撃への応援コメント
その紫の布きれがお高いのはわかるんだけど、実際それがどの程度諸島内に浸透してるんだろうね。
お世辞にもひれ伏すべき権威の象徴と認識されてるとは思えん。機会あれば蹴落としたい暴君の目印程度に思われてそう。
330 テラセーラ島の戦い 4 上陸と迎撃への応援コメント
たどり着いてるのが一隻だけ、しかも半数近くがすでに戦闘不能
数の優位はとっくに逆転してるのに、ただの布の権威以外すがる物がない無能な大将
参謀は有能そうにみえて、本当に大将を生かしたいのなら降伏一択なのに、怒りを恐れて突貫を選ぶ
本当にどうしようもないねえ。まあたとえ生きて戻れてもメゾン町の島のお先は真っ暗なのは確定してるんだけど
330 テラセーラ島の戦い 4 上陸と迎撃への応援コメント
まだ兵の数だけなら上回っているから強気なんですかね?
士気が下がった兵は数だけ居ても意味が無いんですよね
330 テラセーラ島の戦い 4 上陸と迎撃への応援コメント
上陸するまでの間にここまで想定外の事態が続いて、敵に先制攻撃を許した状況でよくまだ偉そうな、自身が優位である事を微塵も疑わない態度を取れるなw
現実をしっかりと把握出来てるのは参謀役だけか…
こりゃ仮に撤退を促しても、頭がそれに従わずに現場が更に混乱…とかも普通にあり得そうだな。
328 テラセーラ島の戦い 2 拠点とアナトリー村の防衛体制への応援コメント
しっかりと準備されていてニッコリ(^^)
未知の攻撃に動揺し慌てる姿が容易に想像出来る。
329 テラセーラ島の戦い 3 大混乱の開戦への応援コメント
大砲の狙いが甘いのは相手の人的被害を抑えるためにわざとかな?
村人が軽石を投げて相手の死者を過剰に増やさないようにしているのと同じで、将来に遺恨を残さないようにしているのか
この辺もマリーの指示なんだろうな
329 テラセーラ島の戦い 3 大混乱の開戦への応援コメント
遠距離攻撃をくぐりぬけて上陸できたとしても金属の鎧と盾で完全防御して対人訓練された兵士に、鉄の武器はあってもろくに扱ったこともなさそうなのを徴兵したのが多くを占めてる、数が頼みの軍もどきが太刀打ちできるとは思えない上、アナトリー村の男達もいるもんなあ
鞘つき剣を使ったとして、どれだけ死者を出さずに取り押さえられるかな
329 テラセーラ島の戦い 3 大混乱の開戦への応援コメント
未知の兵器に対応できるかな?
329 テラセーラ島の戦い 3 大混乱の開戦への応援コメント
おぉ!先制攻撃ですね!
このまま敵の大将もやっちまえ!
この攻撃に敵はどう動くか気になりますね。
329 テラセーラ島の戦い 3 大混乱の開戦への応援コメント
井の中の蛙に、世界の広さを叩きつける!!
( ̄ー ̄)bグッ!
329 テラセーラ島の戦い 3 大混乱の開戦への応援コメント
ご自慢の紫の旗も撃ち抜いてやれー
328 テラセーラ島の戦い 2 拠点とアナトリー村の防衛体制への応援コメント
万が一を想定して、苦い現実をみた者達が、甘い理想に酔った侵略者を、どう撃退するのかな?
328 テラセーラ島の戦い 2 拠点とアナトリー村の防衛体制への応援コメント
がっちりと迎撃準備ができてますね。投石機はともかく、砲は未知でしょうし、勝負にならなそう。
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
再開、楽しみにおまちしておりました!
ええ、今か今かと。
週一更新、次が待ち遠しいです
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
再開ありがとうございます。
本命のクリッパー船を見せつける機会は無さそうかなー
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
再開待っていました。
楽しませていただきます。
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
更新ありがとうございます。
作者様が無理なく投稿、活動出来るペースで更新してもらえれば幸いです。
遂に戦が始まりましたね…!
果たしてどのような策で超短期決戦に臨むのか楽しみですね。
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
もう皆さんがたくさんコメントされていらっしゃいますが
再開、ありがとうございます
これからも楽しみにしております
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
再開ありがとうございます。
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
待ってました! ありがとうございます!
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
再開ありがとうございます。
m(_ _)m
身体を御自愛して執筆してください。
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
連載再開うれしいです!
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
連載再開ありがとう御座います。
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
更新ありがとうございます。
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
待ってた!
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
やったー! 再開ありがとうございます! 楽しませてもらいます。
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
再開、お待ちしておりました!
今後もとても楽しみにしています!
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
再開ありがとうございます
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
再開ありがとうございます。
これからどうなるのか、ワクワクしながら続きを待ちたいと思います。
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
連載再開、待ってました!!!
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
再開バンザーイ!!!
327 テラセーラ島の戦い 1 メソン町軍の進軍への応援コメント
再開、素晴らしい
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
一気に326話まで読みました。盛沢山の内容でとても面白いです。面白い小説、ありがとうございます。
続きが読みたいです。
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
面白かった!
続き待ってます♥️
134 反撃への対策への応援コメント
魔道具の販売を金銭ではなく魔石と交換にはできないのでしょうか?🤔
211 全ては公爵令嬢の手の平の上への応援コメント
計画通り と笑むなんて彼が頭に浮かんでくる
256 アグリカ大陸までの地図と海図への応援コメント
島があったら水がある可能性あるからスルーはどうなのかな
249 精度向上と量産化の期待への応援コメント
正直日差5分でもありえないぐらい高性能だし日差1秒とか現代でも超高級品なんですが...ちょっとやりすぎでは?
258 ふと気になったことへの応援コメント
関わらなかったことで、ヒロインがさらなる不幸に追いやられる可能性もなくはないからね。
66 特許利権貴族エセールーズ侯爵への応援コメント
ちょっとまて。公爵。開発者とはいえ、機構に娘の名前を堂々とつけるなw
まあ、ただの親バカ認識されて、開発者が娘とは思われんだろうけども。
322 海を往く魔道帆船への応援コメント
空と〜海の〜出会う〜ところは〜
どれほど〜とおいの〜
スラスタも風も
吹かしてきっと〜
わたしは〜行くのよ〜〜〜
303 復旧作業を劇的に進める画期的な道具と魔道具 2への応援コメント
更にシャベルはぶん回して武器にもなるぞ!
301 テラセーラ島からの報告書への応援コメント
求むユンボ!
285 閑話:エマ日記 お嬢様のお付きメイドでいるためにへの応援コメント
実際問題、皇后雅子さまや敬宮愛子さまのお付きの人とかどないしてはんのやろ💦
272 外洋航海訓練 4 未知の島の発見への応援コメント
北センチネル島民みたいなひとたちじゃありませんように
271 外洋航海訓練 3 晴天の西進への応援コメント
見張りくんの叫び声がパズーの声で再生された …ってことはのちの海賊王になるコだな
256 アグリカ大陸までの地図と海図への応援コメント
早々とトルデシラス条約の下準備♡
251 本命の資料と世界の真実への応援コメント
イスカンダルみたいなみょよ〜んと細長い大陸が一個だけの惑星じゃありませんようにナムナム
175 交流の結果報告への応援コメント
これは…またまた絶対「…来ちゃったテヘ」だよな
154 皇太子ルートヴィヒは獰猛に笑うへの応援コメント
よし、カタルーニャ・アラゴン連合王国の誕生だ!
153 皇子ハインリヒを手玉に取る悪女?への応援コメント
ある日いきなり
「オレの顔、み忘れたか?」って暴れん坊将軍が白馬で乗り付けてくる未来しか見えない
152 皇子ハインリヒはオレ様系への応援コメント
お姫、一本釣りしちゃいましたよ
24 五歳にして初めて知る我が家への応援コメント
これだけの城壁を維持(少なくとも表から見えるところは)するのは大変ですね。
編集済
17 魔道具製作のお勉強 1への応援コメント
最近書籍化で更新がないのが残念ですが、時々読み返しています。オーバン先生は50代だそうですが、凄い高齢者みたいに書かれているのが、違和感があり、腑に落ちません。50代は壮年期であり、まだ老人ではないと思います。世界観的に平安時代のようなものだったら翁ですが、御作は17-18世紀風な感じを受けますのでもう少し長生きするはずなのではと思います。
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
更新楽しみに待ってます!この作品世界の極東地域まで進出してくれるかなぁ。。
321 とても大きな前進への応援コメント
獅子身中の虫を公然で凹ませたとは言え、そのまま野放しですかそうですか。
323 お披露目が終わった後でへの応援コメント
少なくとも、エセズル侯爵なんかに媚び売ろうとしてたニチィレーン侯爵家は、これ以上跳ねっかえっても仕方ないと覚悟は決まりそう。
276 外洋航海訓練 8 交易品候補の検討への応援コメント
やっぱ宗教勢力あるかー。中世だもんなー。
なんの権益持ってるんだろう。
271 外洋航海訓練 3 晴天の西進への応援コメント
時代を動かす大発見をモブ視点で見るの好き。
269 外洋航海訓練 1 マリエットローズの導きへの応援コメント
外洋の中での嵐とかもう神に祈るレベルだけど、この世界はあまりそういう宗教的な勢力が薄いのかな?
勿論、存在しないわけでは無いと思うんですけど、宗教権威なんて厄介極まりないんだから、邪魔されないにこしたことはないですね!
71 魔道具は家電ですへの応援コメント
反応がコントみたいでちょっと面白いw
17 魔道具製作のお勉強 1への応援コメント
五十歳手前のかなりのご高齢の先生だ。 セバスチャンと変わらんやん?
11 美味しく楽しい健康的な食卓のために 2への応援コメント
カレー無双すればいくらでもスパイス使えるのに
編集済
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
これは空の青さを知らない井の中の蛙
まぁ水底を見て悦に入っていた訳だから仕方ないな
316 王家との諜報戦 1への応援コメント
国内に敵を作ったのがもうダメなんだよなー
敵を作るなら絶えず国外にしないと内憂を作るだけになる
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
各エピソードをかなり丁寧に追っている作品なので多方面展開で大変だと思いますが応援してます。
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
敵のトップを抑えたら相手が降伏するって、ただ当たり前のこと言ってるだけなのになんで名案みたいな雰囲気出してるんだろう。
325 帰ってきた測量船団への応援コメント
技術が未熟でも南北つまり緯度は精度が出る(極論、カレンダーと分度器があればいい)。作中でも出てた四分儀がすごい分度器。東西つまり経度は正確な時計が必要になる。
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
アナトリー村にさえ通じていなかった権威とは。朝貢(貿易)だとでも勘違いしていたのかな。
たとえ素人の船乗りが魔導帆船を奪えて大陸まで航海できても、船、兵力差が絶望的というところまで情報がないのか。
租借地はどこまで、銃砲、柵に見張り塔、警戒態勢とか防衛強化しているんでしょうね。
今後の展開が気になります。
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
かませキターー(*゚▽゚*)
かわいそうにすらなってくる。
どうぞお身体にお気をつけて無理なく執筆なさってください。引き続き心躍る楽しいお話をお待ちしております!
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
連載再開は読み返しながら気長にお待ちしています!
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
アゾレク諸島についてはこの先、どう転んでも面白い展開になりそうですね。
更新再開を楽しみにしています!
編集済
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
ずいぶん昔にネタにされた、「将軍様の肖像画を掲げた車を走らせればみんなひれ伏すに違いない」と発想が同じな件…
自分とこの権威の象徴が、なぜ他所でも通用すると思うのか……
「あのタペ、撃ち抜け」
「了解」
ってならなきゃいいっすねー
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
50mを超える船にカヌーサイズじゃ、蹴散らされてすぐに終わりそうだな
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
また更新再開を楽しみにお待ちしております。
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
ぬあー、気になるところで休載……。
惜しまれるのはいい作品なので無理せず執筆してください。
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
うおーここで区切りですか!気になる…気になる…気になって夜も8時間ぐらいしか寝られません!
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
複数の島々の最大有力者が、時代の中心の『マリエットローズ』の部下達に喧嘩を売る、島々の内部の人である自分達が攻めれば外部の者達は見捨てると考え攻める決断を。
(・・;)
ゼンボルグの人々は、噴火災害の復興に援助を魔導具・食料と手厚くしたので、島の人々が攻められたらサヨナラは無い。
ゼンボルグ側は、友好・共存の考えで最初からしたので信用有り、島々の内部・最大有力者(暴君)は災害時に何もしないので信用無しで数の力だけ。
ゼンボルグ側も、少数でも正規兵がいるし、他の者達も自衛能力有り。
島々の未来はどちらに?
(・∀・;)
時代の流れの結果、この島々の未来を決める戦いの決着を楽しみにしてます。
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
おっと、気になる所で一旦停止ですか
計略なども練っているようですが、この程度の戦力で大陸侵攻しようとか井の中の蛙が過ぎる
御先祖が島に辿り着いた頃の大陸の情報とか失われてるんでしょうね
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
次は決着w
326 アルキビアディスの出陣への応援コメント
お疲れ様です。2巻買いましたが今後の更新もコミカライズも楽しみにしてます。
325 帰ってきた測量船団への応援コメント
この世界の一周4万kmとして、(赤道付近で)400kmのずれは1/100日、1年で15分~30分の誤差はかなりましなほうかな。懐中時計の平均的なずれはウィーゼンの正午を基準に観測したのでしょうが、クォーツの前は変動する外部環境の影響が避けられないのは仕方ないですし。
アグリカ航路は現実にはジブラルタル海峡ほどの幅で、この世界では離れているといっても、赤道の北側にあるから片道2週間はそれほど遠くはないのかな。
従来の技術では命がけで絶望的でしょうけど。
325 帰ってきた測量船団への応援コメント
懐中時計のずれが大きいのは分かっていたのだから、船内により正確で精密な大型の時計を設置して毎日ずれを修正するという手法は使えないのかな
まさか毎日手動で「多分5分くらい」と修正しているんだろうか?
修正のための基準が必要だと思うんだけど
324 マリーのささやかな望みへの応援コメント
プロローグのマリーが今から何年後の姿なのかはわからないけど、ジエンドを名乗ってるし政略結婚の線はないのかな
まだ船の製造にも着手してないし弟くんができたとはいえ、マリーを嫁に出すメリットって領にも本人にもほとんどないよね
325 帰ってきた測量船団への応援コメント
最後の一文が途轍もなく不穏ですね。
325 帰ってきた測量船団への応援コメント
2週間でアグリカ大陸に行けるのか…改めて凄いなあ。
325 帰ってきた測量船団への応援コメント
正確な道具がある効果ってすごいなぁ
323 お披露目が終わった後でへの応援コメント
裏でマリーの婚約者争奪戦が始まっていそう。
原作世界は学園入学前に婚約者を決めないのが普通かもしれないけど。
ジエンド家は将来性が天井知らず、本人も引きこもりでなくプレゼンをこなして才女として知られたし。
ゼンボルク公爵領傘下の貴族領ではアグリカ航路利権にそれぞれ絡めるんでしょうかね。全体として下に見られることだけはなくなるでしょうけど。
319 お披露目の艦隊行動への応援コメント
最近になって読み始めた者ですが、319話に感動して
勢いで動画を作成しました。
背景も、モデルもすべて代用品を使っていますが、何とか雰囲気は
出たような気がします。
ぜひご覧ください。
https://drive.google.com/file/d/1zRPBUQ_gGvB8edVHiDpCdZYyOyQYMoLD/view?usp=drive_link
323 お披露目が終わった後でへの応援コメント
にこにこ顔って、内心の不安を誤魔化す為の奴かな??
323 お披露目が終わった後でへの応援コメント
両侯爵家が話し合いの場で立位置を明確にする為に、何かしらの王国との繋がりの暴露や忠誠を誓う話が有ったんですかね?
ここまでの技術格差を目の当たりにして、まだ王国側に付くのは、しがらみに囚われて引くに引けない状況に陥っているか、感情に振り回されて反対しているだけの為政者失格な者になりますね。
323 お披露目が終わった後でへの応援コメント
近距離でも暴力的なペイロードでどうにかなりそうだしね。
323 お披露目が終わった後でへの応援コメント
大人たちの会議が気になる
ともあれマリーも侍女と護衛もニコニコの結果となって良かった
322 海を往く魔道帆船への応援コメント
島風「はやーい」
322 海を往く魔道帆船への応援コメント
……正直侯爵、嫉妬に狩られて王国にチクりそうなんだよなぁ……。
322 海を往く魔道帆船への応援コメント
40m級の船舶でも30-40ノットでてると結構船跳ねるけど、80m急だとあんまり揺れないのかな
編集済
322 海を往く魔道帆船への応援コメント
夏の潮風いいよね。うん、夏はフェリーで旅行しよう。
322 海を往く魔道帆船への応援コメント
王国に寝返ってもいいことないからね。公爵クラスが子爵クラスに舐められるんだし。
330 テラセーラ島の戦い 4 上陸と迎撃への応援コメント
今回も大変楽しませて頂き、ありがとうございます。
古代中国の文献、戦国策などを読むと当時の文化的背景を前提とした策が多く含まれており、戦略と文化は切り離せないものなのだと感じておりました。
権力者が自己の文化圏のみを前提に戦略を立てるのは、一見愚かに見えてかなり現実的かもしれません。
現在進行形の戦争を見ても、高度な戦略眼というより思想や文化の主張が前面に出た、落とし所の見えないものですから。
威厳ある親征は、異文化さえ無ければ戦わずして勝つ最高の手段ではあったので、むしろ現代の指導者より有能だと思います。
なので今回は、ゼンボルグ家の異文化を理解しようとする態度が情報の差を生み、その分上回ったという風に捉えています。
親征とはある意味退路を断つやり方ですから、どう決着するか、大変楽しみです。