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  • 第3話 寒戸の婆への応援コメント

    物語に散りばめられた表の言葉と裏の真意と、みたいな。
    美しい響きがきらきらとしていて、物語の世界に引き込まれました。
    業良親王とサダさん。思いが通じた二人の話をもっと読んでみたいと思ったら、おお、短編でしたか。でもとても幸福感に包まれてよかったです。

    作者からの返信

    こちらまで目を通してくださって有難うございます。
    これはカクヨム甲子園と、野球の甲子園で東北勢初優勝を見て、企画に何か出そうと決めて書いた話なのです。もし、きらきらできていましたら、そういう輝くものを見た影響かもしれません。

    締切まで1週間あったか位で書いたもので粗いところも多いと思います。
    もっと読んでみたい、なんて仰って頂けるのは光栄です。
    今回も突然の思いつきでしたから、余り準備し過ぎない方が思い切れて良いこともあるのかもしれませんね。
    ただ、その分、これと『風は(略)』は馬等、ネタが似てしまった気もします。調べずに書けることは得意分野に偏ってしまいます。

  • 第3話 寒戸の婆への応援コメント

     時空を超えた恋ですね。
     
     美しい文章に巻き込まれる感覚は、良いものでした。

     


           m(_ _)m

    作者からの返信

    読んでくださって、どうも有難うございます。
    文章をお褒め頂いてとても嬉しいです。
    少し言葉遊びし過ぎたかもしれませんが(^^;
    ramia294さまのレビューで今回、私は初めて⭐️三桁を経験することができました。記念にも心から感謝申し上げます!


  • 編集済

    第3話 寒戸の婆への応援コメント

    初めまして。コメント失礼します。
    以前読ませていただきましたが、もう一度読みたくなり遡って読みにきました。

    文章が美しい、、、!
    サダさんと親王のラストのシーンに心が震えました。

    作者からの返信

    翠雨 玲さま、初めまして。ご感想を頂き、本当に有難うございます。
    既に読んでくださったものを再びご覧くださるなんて、嬉しくて仕方ありません。和の物語では日本語の美しい単語が活きる、と思うことは私もあります。もっと使いこなせるようになりたいです。
    ラストが翠雨さまに響きましたら、書きました甲斐があります。どうも有難うございます。

  • 第3話 寒戸の婆への応援コメント

    美しい言葉で紡がれた素敵な物語。

    短いけれど心に残る物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    読んでくださいまして、どうも有難うございます。
    コメント頂けまして光栄です。心に残る物語、という本当に嬉しいお言葉、噛み締めております。

  • 第3話 寒戸の婆への応援コメント

    やはり小余綾さまの文章は雅で美しいですね。
    神隠しにあったサダが業良親王に言う言葉が洒落が効いていていいです。
    飽きと秋ですね。
    囁きの言葉はもう短歌のようです。
    素敵なお話をありがとうございます😊

    作者からの返信

    どうも有難うございます。
    実は飽きと秋の部分は締切数時間前に思い付きまして(窮地を救ってくれる和歌の存在♪)。ですので、効いていると仰って頂けてホッと致しました。
    こちらこそ有難うございました。

    編集済
  • 第3話 寒戸の婆への応援コメント

    文章の美しさに悶えながら読みました。日本に生まれてよかった……!
    神隠しと恋、というのが面白いですね。幾度も異界を旅したのであろうサダさんが辿り着いたラスト、胸が震えました。

    作者からの返信

    どうも有難うございます!! こちらこそ、生きてて良かったレベルに嬉しいコメントを頂きました。
    神隠しはどうしても悲しさが付き纏う為、幸せになる方向に書き換えたくなりました。それを少しでも気に入って頂けましたら、本当に幸せです♪