応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 続きを一気読みしたい自分と戦って、ちびちびと少しずつ楽しませて頂いています。とびきり美味しいチョコレートを摘まんでる気分です。
    もう出てくる名前だけでも楽しい!

    個人的にシトリー警部には生き残ってほしいので、ハラハラしながら先も楽しませて頂きます!

    作者からの返信

    珈琲屋さん、嬉しい応援コメントありがとうございます!
    カクヨムは巡回さえも放置気味なのでコメント気づかずにいました。
    先に言ってしまうとシトリー警部は生き残ります。
    主人公チームとの絡み度合いをどの程度にするか迷っているという感じです。
    最終話まで滞っていますが最後までお付き合い頂けたらと思います。
    コメントありがとうございました。

  • 第15話 The Towerへの応援コメント

    警部が心臓発作起こしそうでハラハラドキドキ……。
    タリエシンさん、何を企んでいるのかな?

    作者からの返信

    タリエシンは魔術結社にそそのかされてワイルドハントを引き起こそうとしています。理由は歪んだ子供時代の夢の実現。ヴィランとしては印象が弱いので何か修正しなければなあ……と常々思案しているキャラです。筆が止まるのもキャラ立ちが弱いと考えちゃうとこなんですよねえ。
    珈琲屋さん、コメントありがとうございます!


  • 編集済

    死霊達の宴への応援コメント

    ジップさん、お久しぶりです!更新ありがとうございます😊
    相変わらずの面白さですね。一文一文が映画のように立ち上がってくる辺り、さすがと思います。つい先日ウェルズ原作の映画「タイムマシン」を観て、ストーリーラインを引き立てる1シーン1シーンの重厚さと美しさに感動したところなのですが、ワイルドハントを読み始めたらそれと同じような映像が頭の中に流れて来たので、びっくりしています!
それはともかく、リアムさんとフルドラさんの「強者ゆえの余裕」がホントいいです。二人の間でしか通じない感じ(笑)の、シニカルな語りも。今回は、フルドラさんのセリフ「私の好きなこと」からの「……はいはい、強行突破ね」が最高でしたわ!
    危険を感じながらも好奇心の鬼(配信者のカガミ?笑)に成り果てているロジャーさんも、二人とはまた違った意味で「強者オーラ」を出しているので、読んでいて楽しいです。
    次回はいよいよワイルドハント…死霊軍団とご対面でしょうか?そう簡単にはフルドラさんの目的地にも行けないという気がしてドキドキ💖ハラハラです!更新楽しみにしています!

    ノベルアップ+の方に掲載されている作品にもまたお邪魔させて頂きますね。ずっとご無沙汰していてごめんなさい💧
    実は、昨年の夏頃から、それまで仲良くしていた方に(私だけがそう思っていたのかも知れませんが)決定的な侮辱をされたり、ある配信企画で袋叩きにあったり、WEB小説界隈がちょっと怖くなってしまったんですよね😅活動は自分のHPだけと決めて引きこもっていました。
    でも、一昨日ジップさんが私の作品を応援して下さったのをみて、カクヨムの楽しさを思い出しました!ありがとうございます💕
    これからは、せめてジップさんや今も仲良くしてくださる方の作品に遊びに行けるくらいの余裕と言いますか、子供の頃と同じように読書の喜びを純粋に感じたいなって思います。人生、怖がってばかりじゃもったいないですよね。どうぞ今後ともよろしくお願いします!

    作者からの返信

    シャーロックさん
    お褒めの言葉ありがとうございます(照れる)。
    「タイムマシン」をご覧になりましたか。僕はあの哀愁ある終わり方が好きなんですよねえ。博物館のAIはオリジナルではないキャラだと思いますが、あれは良い設定だと思いました。
    まったく同じではないのですが、フルドラさんのあのセリフは「ワイルドスピード」(ユーロミッションだったか…)のジゼルのセリフのオマージュです。相方ハンと危険な事をする時に似たニュアンスの言葉を言ってたと思います。

    Web上では、特にSNSではいろいろあると思いますが、変なのには近づかないで、自分の居心地の良い使い方で楽しんでくださいね。

    コメントありりがとうございました。

  • これこれ、こういうのが読みたかったんだよ、とどこかの井之頭なんとかさんみたいなことを口走りながら読んでいます。

    それにしても、フルドラさんは何者なのかな?
    リアムさんはよく言われるグラムサイトっぽいですけれども。

    作者からの返信

    珈琲屋さま
    お気に召してもらえたようでよかったです。
    フルドラさんは、エルフの戦士です。エクスカリバー奪還を依頼した妖精の長老たちからの指示でリアムをサポートしてます。
    グラムサイトという言葉があるのですねえ。ググってみたら面白そうな設定で興味惹かれました。これを題材でなにか話を作りたいくらいです。
    リアムの目はまさにそうかもしれないです。
    この作品の場合は、物語導入のきっかけと、PTSDのメタファーとして設定しました。
    コメントありがとうございました!

  • ランガム・ホテル333号室への応援コメント

    伏線の張り方が上手い!
    そして、すごく上質な海外翻訳ミステリ読んでる気分になりました。
    最近は、なかなか質のいい海外ミステリ出会えないんで、好みの文が読めて嬉しいです。ちびちび読ませて頂きますね。

    作者からの返信

    珈琲屋さま
    嬉しいお言葉ありがとうございます!
    カクヨムでこの感じの小説はどうかと思いましたが、書きたいように書いてます。
    いまのところ、うまく広げた風呂敷をまとめられるか悩んでいますが、引き続き読みすすめていただければ嬉しいです!

  • 或る夜の宴への応援コメント

    おお、一話目から引き込み感がすごい!
    読ませて頂きます!

  • ロンドン・ツアーへへの応援コメント

    ジップさん、お久しぶりです!
    すみません、今の今までワイルドハントが更新されていたことに気づかなくて、依然書いたレビューを書いたときの私自身に背くようなことになってしまいました💦でも何話も一気読み出来たのは嬉しかったんですよね←

    いつもながらめっちゃ面白いです!
    ついにロンドンは死者の行列に支配されてしまったのですね。モーガン・ル・フェイさんの魔術シーンが格好良すぎて悪役なのに憎めない(笑)それと、フルドラさんの代わりに自分の眼を差し出したリアムさんが格好良すぎて痺れます。片眼でワイルドハントとの戦闘は大変だろうけど……。応援しています!続きも楽しみです!!

    作者からの返信

    シャーロックさん
    こんにちは
    感想ありがとうございます!
    カクヨムには長期離脱していたので返信おくれました。
    本当にごめんなさい!!!!

    リアムが眼を差し出したのは「白鳥の王子」や「人魚姫」なんかのヨーロッパの昔話などのオマージュみたいなものですね。望みを果たすために自分の大事な何かを差し出すみたな……

    「ワイルドハント」はクライマックスに突入する寸前に更新停まっていますが近い内に一気に更新しますので、見捨てずに読んでいただけたらと思います(汗)
    感想本当にありがとうございました!

  • 奇妙な誘いへの応援コメント

    いいテンポの導入ですね。興味が湧いてきました。

  • 第19話 魔術の罠への応援コメント

    ジップさん、こんにちは!
    待ちに待ったワイルドハントの新話✨
    (でも更新に気が付かずすみません汗)
    フラドラさんの魔術が圧巻ですね。よくありがちな呪文を唱えて「ビカビカビガー」じゃなくて、バレットM82を取り出してしまうという所がめちゃくちゃ格好良いじゃないですか!
    YouTuberのロジャーさんの呆けぶりも含めて読み応えのある回でした。ご馳走様です😋

    作者からの返信

    シャーロックさん、コメントありがとうございます!
    印象あることはさせたかったので考えた末、対物ライフルを使わせました。
    でも……登場のさせ方が無理やりですよね(泣)。
    唐突すぎるので、この能力について伏線を置いておけばよかったと反省してます。
    それか過度な武装を好むエルフ設定とかに……

    それにこの回は、文章に……というか、会話の流れと描写に全然納得いっていないんです。
    読み返す度に「雑やっ!」と思ってしまうので、追々修正していこうと思ってます。
    それでも格好良いといっていただいて嬉しかったです!
    どうもありがとうございます!


  • 編集済

    更新を楽しみにしていました!
    ついに魑魅魍魎たちのパレード(笑)が始まるのですね!
    以前、「リアムたちの敵は人間ではなく死者たちですよ!」とご返信頂いた時、「うわあ、めっちゃ面白そう」と更に興奮したので、ずっとこの展開を待ち望んでいました。
    シトリー警部はワイルドハントから無事逃げ切ることが出来るのでしょうか。ところでリアムさんたちは今、どこでどうしているの!! 
    続きがとても気になります!

    追記
    モーガン・フェイは、魔女モルガーナの子孫でしょうか。各宝石に「黙示録の四騎士」の役割を持たせ、聖剣にワイルドハントを指揮させるとの術式の説明にシビレました。この小説は色々な所が格好いいです!!

    作者からの返信

    こんばんは、シャーロックさん。
    更新楽しみにしてくれて嬉しいです。
    展開も期待していただきありがとうございます!
    執筆止めてたわけじゃないんですが、気がついたら随分と間が開いてました……。

    この後、ロンドン塔は封鎖。シトリー警部は逃げ切れないというより、ワイルドハントの中心で事態の目撃者になるって感じでしょうかね。
    これは次話なんですけど、現在リアムたちはロンドンに戻る途中に大渋滞でロンドンに入れなくなってます。ロンドンが混乱しているせいです。
    それを抜け出そうとしているのですが、モーガン・フェイの放った刺客が渋滞車両を吹き飛ばして迫ってくるという展開予定です。

    追記でのモーガン・フェイの件のは鋭いご推察!
    さすがシャーロックさん。
    子孫というより、本人? 本当は、モーガン・ル・フェイという名称でいこうと思ったのですが、言いにくいのと正体バレバレやん!という事で「モーガン・フェイ」に改名しました。後々モーガン・ル・フェイと名乗る予定ではあるんですけどね。
    黒幕設定なのですが、18話登場じゃ遅すぎるなあと思い、6話に加筆して登場させてます。
    フルドラの対極として登場させてるキャラで最終決戦での図式としては、
    フルドラVSモーガン・フェイ
    リアムVSタリエシン
    の予定ですね。

    シャーロックさん
    いろいろコメントありがとうございます!

  • フルドラとリアムの会話が面白いですね🎵でも、何か不穏な空気が😨

    作者からの返信

    鉄弾さま
    コメントありがとうございます。
    このあたりからキャラの因縁を出しておかないと後での展開が唐突すぎるかなと思ってましてこんな感じに描きました。

    ちなみに、フルドラは古代から生きている設定なのでウィザードもドルイド神官と認識している設定です。

    後々敵の魔術師も登場しますが、フルドラは、邪悪な魔術を扱う彼らをスコットランド伝承のウィッチやワーロックの定義で認識してるという設定です。

    一方、リアムたちはゲームや映画に登場する魔法使いをイメージして喋っています。
    特にロジャーはテーブルトークロールプレイングゲームや指輪物語が好きなのでウイザードと呼ばれる事に悪い気がしていない、という設定になってます。

  • 奇妙な誘いへの応援コメント

    企画より来ました😊フォローさせていただきますね😉

    作者からの返信

    鉄弾さま
    企画への参加ありがとうございます。
    また作品へのフォローもありがとうございました。


  • 編集済

    第17話 ホワイト・タワーへの応援コメント

    脱字報告)
    ここまでの全編とおして、「タリエシン」が「リエシン」表記になっている箇所がいくつかありました。
    次回も楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    順に修正していきます。

  • 第14話 エルフの報復2への応援コメント

    "黒い妖精"ですか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • いまひとつ現世に疎いフルドラさんがかわいいですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    というより、リアムの会話に対しての反応ですね。
    疎いわけはないです。

  • 奇妙な誘いへの応援コメント

    うらぶれた男に、うさん臭い依頼。物語のはじまりは、こうでなくてはいけませんな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公を物語に連れ出す何かがないと話が進みませんから。

    編集済
  • 第17話 ホワイト・タワーへの応援コメント

    Zipさん、おはようございます!
    今回もすごく面白かったです。
    軍人とSPだらけの会社って怖いな(笑)リアムさんたちは、もうすぐ彼らと激突するんですね。魂の動画作成者ロジャーさんは大丈夫かな……続きが楽しみでしょうがないです。
    この物語は夢があるのに、スタイリッシュ。私もDAYSをこんな風に進めたかった(苦笑)

    作者からの返信

    シャーロックさん
    こんばんは!
    コメントありがとうございます。
    あれは実在の民間軍事会社ブラック・ウォーター(現在の名称はアカデミ)が元ネタになってます。いろいろやらかした会社で、ハリウッド映画で悪役として登場する傭兵部隊は大体ここがモデルになってますね。

    でもですね……残念ながらリアムたちとは激突しません。
    リアムたちが激突するのは、ワイルドハント(=死霊軍団)なのです!
    ロンドンは大惨事、ロジャーも思いっきり巻き込まれ予定です!

    ここらあたりから登場人物たちの葛藤を徐々に解決していく方向に進んでく予定です。

    夢がある、スタイリッシュといってくれてありがとうございます!
    (DSYSは、あの感じが楽しいですよ。)

    編集済
  • 第16話 剣の行方への応援コメント

    読み易い、無駄がない、状況がありありと浮かぶ的確な表現、続きが読みたい。いい文章!羨ましい。私もこのくらいサラサラ書きたい。英国読み合い企画が、終わるというので、慌てて読みにきてよかったです。しかし、カクヨムは皆さん長編ばかり。人生初の100ページを書くのに、三ヶ月かかっても書き上がらない私とは大違い(タメイキ)気晴らしに、続・ホームズ短編を書こうかと思ってます。

    作者からの返信

    源公子さま
    コメントありがとうございます!
    いろいろお褒めの言葉も頂き、嬉しいかぎりです。
    細かい描写は完結させてからでも加筆できるので、今はとにかくストーリーを進めさせる事に努めてます。無駄がないと感じるのはそのせいかもしれませんね。
    (個人的には文字数の量やページ数は大して問題ではなく、それよりも物語の構成の方が大事だと思ってます)

    英国読み合い企画が終わってしまうのは寂しいですね。
    僕としては、企画が終わっても読みに行くつもりなので気持ち的には企画継続中です。源公子さまの作品にも近々にコメント入れさせてもらいますね。
    続・ホームズ短編も楽しみにしてますね。

  • 第15話 The Towerへの応援コメント

    だから言ったろ。これはあかんやつやって!
    シトリー警部、すでに核心にせまってますが、それが故に事件に巻き込まれない事を祈ります……。

    作者からの返信

    シャーロックさん
    コメントありがとうございます。
    あかんやつです。
    そして、すでに巻き込まれてます。いちばん危険な場所にいます。
    残念ながら逃げられません・・・

    本日のライブ楽しみにしてますね。


  • 編集済

    第14話 エルフの報復2への応援コメント

    おおおお、フルドラさんカッコイイっす!!
    弓矢で男を撃退ですか。
    これはうちのロビンといいライバルになりそう(と思ったところで、まだうちのロビンは弓を触ってなかったという驚愕の事実が発覚しました。やばい💦)

    リアムさんも格好良いですね。ちゃんと車で待ってて、乗り込んできた男たちに銃を突き付ける場面にハードバイルドな匂いがしました。(先日の私のコメント中にあった単語、「激おこ」を使ってくださったんですね笑)
    ちょっとのんびりしているロジャーさんも好きです笑

    作者からの返信

    シャーロックさん
    早速のコメントありがとうございます!
    エルフはやっぱり、弓矢かなーと思ってなんですが、後々活躍させる伏線の意味も含めて、ここでこういったシーンを入れときました。

    シャーロックさんの推理どおり「激おこ」は先日のコメントからの引用ですよ。
    ライアン・レイノルズの出る映画の字幕でありそうだな、と思って使ってみました。(実はリアムの声のイメージはデッドプールの声優さんなのです)

    そういえばロビンさんは弓を使ってませんでしたね。コードネームみたいなものだと思って納得していましたけど。
    こんど、うちのフルドラと対戦させてみたいです。

  • 第13話 エルフの報復への応援コメント

    Zipさん、こんばんは!
    更新を楽しみにしていました〜✨
    どんどん面白くなりますね。激おこのフルドラさんが次回、一体どんな活躍をしてくれるのか、期待していますよ!

    作者からの返信

    わっ!シャーロックさん
    こんな時間に・・・

    誰も読んでいないだろうと思って加筆修正しまくってました。
    コメントありがとうございます!

  • タリエシンとは、芸が細かくて良いですね。

    作者からの返信

    中田もな様、こんにちは。
    アーサー王伝説に詳しいだけあって、やっぱりタリエシンをご存知なのですね。
    さすが!

    編集済
  • Zipさん、こんばんは!
    今回もとっても面白かったです。事件の話が入ってくるとワクワクしますね。シトリー警部さん、なかなか渋い。

    信じていないのに、物事の本質を見抜く人っていますよね。(例えばリーハみたいな笑 いえ、現実にもいますけど)
    勘は良いのに常識に縛られちゃってもったいないなって思います。でもこういう人たちはそのことについて説明しても、そもそも信じていないので、ダメなんですよね……

    作者からの返信

    シャーロックさん
    コメントありがとうございます!

    信じていないのに、物事の本質を見抜くヒンクリー刑事は作者にとって都合の良い男・・・
    警部の独り言より、飽きなく話を進ませるためだけに登場させました。

    現在、ふたつの出来事が同時進行してる感じです。
    続きも読んでいただけたらと思います!
    ありがとうございました!
    (ライブみてましたよ)

  • 第9話 車の中での夢への応援コメント

    おおお、これからが面白いところですね!!
    Zipさんは読者の引き込み方が上手いです。無駄なくスピーディーに物語が進んで行くので本当に面白い。
    ただそれだけに、レビューはもう少しお話が増えてから書かなきゃ勿体無い!と思いました。凄く凄く良いので、(私の好みにドンピシャ)続きを楽しみにしています!!

    作者からの返信

    シャーロックさん
    もー!相変わらず褒め上手なんだからー!

    まずはストーリーを進ませたいので、細かい描写は後から加筆、初稿はいつも簡潔になってしまうのですが・・・。

    それでも、好みにドンピシャというお言葉をもらって嬉しい!
    本当は9話が8話の前に入るはずでしたが、忘れてたのでこんな構成になってしまいました。

    コメントありがとうございました!

  • ランガム・ホテル333号室への応援コメント

    「ランガム・ホテル333号室」という話タイトルはオシャレですね。ミステリーらしい感じ。何故かしらグッと来ます。

    作者からの返信

    シャーロックさん、こんにちは

    タイトル付けは得意ではないので、オシャレと言ってくれて嬉しいです。
    スティーブンキング原作の映画「1408号室」をちょっと意識しています。
    ランガムホテル自体は、英国リサーチで見つけました。
    どこか適当な場所を舞台とするより、幽霊ホテルの方がいいかな、と思っての設です。
    物足りないので加筆予定回です。

    コメントありがとうございました!

  • Zipさん、こんばんは。ようやく参上しました。お待たせしました〜!

    一ページ目から話がポンポン進むので引き込まれます。エクスカリバーをオークションにかけちゃって良いんですかね……どうなるのか気になります。「目眩く展開」とはこういうことをいうのでしょうね。
    本当はコメントなど書かずに次へ行きたいのですが、「ビューティフルマインド」の話が出て来たので思わず(笑)Zipさんもあの映画を観られていたのですね。あれは良い映画ですよね……。

    作者からの返信

    シャーロックさん、こんにちは
    返信おくれてごめんなさい。

    説明ゼリフとして「ビューティフル・マインド」を使いましたが、意味が通じる人はあまりいないだろうな、と思ってましたが。
    ま、まさか、分かる人いたとは!
    そんなに有名な映画ではないのに・・・

    さすがシャーロックさんです。
    コメントありがとうございました!

  • ランガム・ホテル333号室への応援コメント

    英国の読み合い企画から来ました!
    ランガム・ホテルいいですね!物語が始まる感じがしてきてわくわくします!

    作者からの返信

    上地王植琉さま
    こんにちは。

    ランガム・ホテルはイギリスの幽霊屋敷を調べたらひっかかってきたネタでした。でも、ここはちょっと物足りないので書き直そうと思ってます。

    コメントありがとうございます!
    こちらもまた、「UNDERSHAFT~蒸気の帝国をケモノと渡る~」の方、読みに伺いますね。

    編集済
  • 企画に参加させていただきました。
    つい最近ミステリーアクションを企画した者です(記載されていた終了した企画は私のものかもしれません)

    やはりアクションはいいですよね。
    私は普段舞台が日本で王道?(サスペンスに近いかも)のミステリーを書くので、海外が舞台のものは新鮮でした。

    ファンタジーとミステリーの融合。
    応援しています。

    作者からの返信

    がみさん、こんにちは
    ご参加ありがとうございます。

    ご指摘のとおり、記した企画は、おそらく、がみさんの企画だと思います。
    見つけたのが終了1日前でしたので参加は断念しました!
    なら自分でと、企画を立ち上げた次第です。
    今回の企画には、がみさんの企画に参加していた方々も見かけられますので、図らずも延長みたいなものになってしまいましたね。

    作品舞台が新鮮といってくださってありがとうございます。
    僕は、海外小説を読むことの方が多く、(ご存知かわかりませんが)ディーン・クーンツやポール・ウィルソン作品が好きなので、書く方もダークファンタジーorホラー✕ミステリー傾向になってしまいます。
    逆に日本舞台を書こうとすると設定が中々思いつきません。

    この企画は、がみさんきっかけなので、楽しんでいただけたらと思います。
    一作とは言わず、ぜひぜひ他の作品でも参加してみてください。

    今回はありがとうございます。