2022年7月25日 09:48
第6話 そして季節は巡りだすへの応援コメント
春の話を読んでいる時は女の子の隣に男の子がいて、思い出話を語っているのかなー、なんて思っていました。しかし夏の話を最後まで読むと「それじゃあまたね」の箇所がなんだか少し寂し気に感じました。そして秋、冬と追うごとになんだかちょっと不穏な感じがするぞ?と思いながらも周りの子たちのほっこりエピソードにニコニコしていました。そして残冬で女の子が今まで溜めていた気持ちを吐き出すシーンで苦しくて胸がきゅうっとなりました。そうだよね、辛いときは周りの気遣いすら嫌な風にうけとってしまうよね。そんな風に共感しながら読みました。女の子と男の子を主軸に周りの子たちの表情もくるくる変わっていくのがわかる素敵な作品でした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます~各話の去り際の言葉は、伏線になるように意識してたので、読み取って頂けて嬉しいです。
2022年7月22日 22:21
第3話 秋への応援コメント
なんかウブな展開にほのぼのとした余韻……。青春っていいなぁトボトボ...( ((ヽ´ω`)ハァじゃなくて、続きを続きを(ノシ´・ω・)ノシ バンバン
話数的に、1時までには全部投稿し終えられるはずです。ただいまストックがなくなって、ライブ執筆中^^;
2022年7月22日 22:18 編集済
第2話 夏への応援コメント
実は、夏真っ盛りのウニは身が入ってないんだ_| ̄|○ il||liままま、まぁ、兎にも角にも続き続きタタタッ!!≡≡≡ヘ(*-ω-)ノなるほど、北の方だから水温の関係で夏でも産卵期を迎えていないのか___φ(•ᴗ•๑)メモメモ勉強になりました(`・ω・´)ゞ
舞台は作者の地元、青森舞台でして。 素潜りでウニ確保は、実は体験談なのです^^; ムラサキウニは夏でも普通に身が詰まってましたよ
第6話 そして季節は巡りだすへの応援コメント
春の話を読んでいる時は女の子の隣に男の子がいて、思い出話を語っているのかなー、なんて思っていました。しかし夏の話を最後まで読むと「それじゃあまたね」の箇所がなんだか少し寂し気に感じました。そして秋、冬と追うごとになんだかちょっと不穏な感じがするぞ?と思いながらも周りの子たちのほっこりエピソードにニコニコしていました。
そして残冬で女の子が今まで溜めていた気持ちを吐き出すシーンで苦しくて胸がきゅうっとなりました。そうだよね、辛いときは周りの気遣いすら嫌な風にうけとってしまうよね。そんな風に共感しながら読みました。
女の子と男の子を主軸に周りの子たちの表情もくるくる変わっていくのがわかる素敵な作品でした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます~
各話の去り際の言葉は、伏線になるように意識してたので、読み取って頂けて嬉しいです。