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  • ノートが好きです。への応援コメント

    私も同じようなやり方です。無くすの怖いのでパソコンも併用しています。

    作者からの返信

    内藤様

    コメントありがとうございます!
    そして、返信が遅れて大変申し訳ございません…。

    おお! お仲間ですね!
    僕もパソコン使ってます。やはり、モノがデカいから、さすがにパソコンはなくならないですからねw

  • あー、なんかわかります💦
    頭の中でお話は出来上がってるのに、言語化していくのが難しいですよね。
    文章になって形になっていくと楽しいけど、それまでがえらく長いし、重労働です。
    私も、言葉を選んだり、いい文章が出来上がるとうれしかったりという途中経過の喜びもあるからがんばれる、という感じですね。(*^_^*)

    作者からの返信

    あ、天城さんもですか?! そうなんですよね、なんというかまどろっこしいというか…w

    それに、結構疲れるんですよね。確かに重労働です。

    ただもちろん、出来上がった時の嬉しさがあるからやめられないんですよね。

  • 小説を書く時のツールへの応援コメント

    自主企画「執筆環境を教えて」にご参加ありがとうございます。^^
    設問に回答形式の企画ですので、設問への回答がなかったので、一度返却させていただきますね。ご了承ください。(ご回答されたときにまた登録いただけたらうれしいです)
    ご縁ですので、エッセイの方は拝読させていただきました。
    googleドキュメント、うまく活用したいと考えているのですが、縦書きフォームが反映されないのはホントに惜しいんですよね。💦
    あと、保存するとどんどんファイルが増えていく現象……。どれが本物か分からなくなるので、最小限でアップして使っています💦

    作者からの返信

    大変申し訳ございません。勘違いして参加してしまいました。

    また、そんな状況にも関わらず、エッセイを読んでいただきまして、誠にありがとうございます。大変恐縮しております。

    googleドキュメントはなかなかお勧めなのですが、縦書きには対応して欲しいものです。まぁ、それは半永久的に対応はしてくれないと思いますが…w

    あと、保存してもファイルは増えていくことはないと思うのですが…。使い方にもよるのでしょうか。或いはバックアップとして裏で増えていっているとか…?

    ともあれ、今回はありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

  • こんばんは。

    書くのは楽しいです!
    表現を考え、辞書で確認し、そのひとつひとつに、時には喜びを感じます。
    紙と鉛筆の時代と違い、すぐにキーで打ち直せるせいもありますが(*^_^*)




    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    楽しい方がずっといいと思いますよ。

  • なかなかに興味深いお話でした。

    私は『親タイプ』に近い気がします。
    と言うか、主人公の名前が決定すれば、自然とキャラ設定が出来ていきます。
    そして、おおまかな話の流れを作る感じでしょうか。

    『エタる』のは、社会人をやっていると、ヒマが無くなるのも関係しますね。
    私はアイディアが出ると、とりあえずは書けるとこまで書いて中断しちゃいます汗。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    結構そのままズルズルッとキャラクターの個性まで引っ張ってきてくれる名前ってありますよね。名前って重要ですよね。

    まー確かに、大人になると時間ないですよね。というより、疲れるw 休日は寝てたいですもんね。

  • >特に解けた時の爽快感っていったらないですよね。

    それが創作にハマる、ということですよね。わかりますーww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです! おー! おわかりいただけますか!

    もちろん、創作にはもっと多種多様で深みのある魅力もあるのですが、そういったパズル的な楽しさもありますよね。

  • 分かる〜!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おー! 分かりますか!

    同志!

  • ペンクラブに作品を原稿用紙で送ると、USBで送ってくれ!と、返ってきました。
    しかも、作品はめちゃくちゃ叩かれ酷評されました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    USBですか! 時代を感じますねー。
    でも、どうせならデータで送りたいところですよね。どんなに字数を書いても所詮は文字データ。軽いはずですからね。

    それにしても、叩かれるのは辛いです…。

  • コンテストに短編出しましたが音沙汰なしです。
    2度と参加しません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    僕も全く音沙汰なしですw むしろ、今までで一番悪いですw

    もう、参加しなくていいですよね。


  • 編集済

    そうですよね。だから私は初めからコンテストには参加しませんw

    よくアイドルの投票モノがあるじゃないですか。複数の捨てアカウント作ってとかやられたらたまったもんじゃないですね。
    やはり、読者の一つ一つの反応を確認するのが一番で、手応えあれば他のコンテストに応募します。
    カクヨムを観測気球に使ってゴメンなさい(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あー、アイドルの投票モノと似たような臭いを感じますねw 上手い喩えですね! さすがです。

    そうなんですよ! 読んでくれた方、一人一人の反応なり、感想そのものの方が明らかに作者にとっては価値があると思います。だから感想いただけた時はめちゃくちゃ嬉しい。

    観測気球代わりに使うのも、カクヨムの存在意義の一つかな、と思います。むしろ、そうやって使ってもらうのも、カクヨム的には嬉しいのかも。


  • 編集済

    すごい、わかりまくる……ホントそのとおりですよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このことは小説書くたびに思いますねーw

    共感いただけて、「やっぱりそうなんだ!」という思いを強くしました! ありがとうございます!

  • 俺は読むのが遅いへの応援コメント

    自主企画へ参加いただきありがとうございます!

    私の場合は、「時間がない!」ですね。

    今回の自主企画は本当に読みたくなる方ばかり参加してもらっているので、まずは冒頭2~3話のみを読ませてもらっているいるのですが、ありがたいことにどんどん参加してくれるので、なかなか最後の一人になりませんw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自主企画ではお世話になっております。
    カクヨムのエッセイは結構好きで読むことが多いのですが、特に創作に関するものは自分自身興味もありますし、面白いですね。

    僕も他の方のエッセイを読んでみたくはあるのですが、今はちょっと小説に集中したいと思っておりまして、なかなか読みに行く時間を作ることができていません。

    一段落ついたら、読みに行きたいと思っております!

  • なんだか、分かるような気がします。
    読んでもらいたから書くんですが、それは影に絶対的自信があるわけで。
    でも、過去の作品読み直しても、好きですね。だから、僕はクソデブナルシストです。

    作者からの返信

    羽弦トリス様

    コメントありがとうございます!

    やはりみんなそうですよね。自分の作品が面白いと思うからこそ、WEBで発表するわけで。

    多分、初心者の人ですらそうかもしれない。いや、初心者の方が自信があるかもしれません。

    ベテランになるほど自信が削られていくというか…。

  • 小説執筆とコーヒーの話への応援コメント

    今まで、ブラックアイスコーヒーを飲みながら執筆してました。
    「居酒屋」、「ナナ」で知られる文豪ゾラは1日に100杯近くコーヒーを飲む人だったらしいです。
    僕は、冷たい水、アイスコーヒー、タバコを準備してから、書き始めます。
    そろそろ、来年のペンクラブ用の作品の構想を練らなければならない季節に入りました。

    作者からの返信

    羽弦トリス様

    コメントありがとうございます!

    アイスとなると、これはもうブラック以外は考えられませんよねw なぜ夏(もしくは暑い日)のブラックコーヒーは、ああも美味いのでしょう?

    しかし、100杯というのは尋常じゃないですね! デミタスコーヒーをピッチャーで飲みそうな勢いです。

    あぁ、コーヒーのそばに水もあると尚良しかもしれませんね。コーヒーは美味しくていいのですが、飲み続けるとちょっとしつこくなってしまいますからね。

  • パンツぁーorプロッター?への応援コメント

    俺はパンツというのか。
    プロット書くのは面倒くさいからアタマに入れてるだけで

  • 超個人的に思う長さの話への応援コメント

    京極夏彦のあの分厚さは、コバエコナーズ的で、僕みたいな早く結末知りたい読者を寄せ付けない力がありますね。

    だいたい、1話が2000文字弱が僕は読みやすいです。

    面白い作品ですね。

    作者からの返信

    羽弦トリス様

    コメントありがとうございます!

    京極夏彦は上下巻とかに分けてくれれば割と普通なんですけど、ああやって一気にまとめてしまうと威圧感が半端ないですよね(笑)

    やはり1話2,000字ですか! 僕は今のところ1話3,000字くらいで分けているので、ちょっとこれは再考の余地ありですね。

    とても参考になりました。ありがとうございました!