俺は自分の小説の登場人物を「ウチの子」とは呼ばない。への応援コメント
なかなかに興味深いお話でした。
私は『親タイプ』に近い気がします。
と言うか、主人公の名前が決定すれば、自然とキャラ設定が出来ていきます。
そして、おおまかな話の流れを作る感じでしょうか。
『エタる』のは、社会人をやっていると、ヒマが無くなるのも関係しますね。
私はアイディアが出ると、とりあえずは書けるとこまで書いて中断しちゃいます汗。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結構そのままズルズルッとキャラクターの個性まで引っ張ってきてくれる名前ってありますよね。名前って重要ですよね。
まー確かに、大人になると時間ないですよね。というより、疲れるw 休日は寝てたいですもんね。
小説を書くことは難解なパズルを解くことに似ているへの応援コメント
>特に解けた時の爽快感っていったらないですよね。
それが創作にハマる、ということですよね。わかりますーww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです! おー! おわかりいただけますか!
もちろん、創作にはもっと多種多様で深みのある魅力もあるのですが、そういったパズル的な楽しさもありますよね。
電撃までカクヨムから応募可能に…!への応援コメント
ペンクラブに作品を原稿用紙で送ると、USBで送ってくれ!と、返ってきました。
しかも、作品はめちゃくちゃ叩かれ酷評されました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
USBですか! 時代を感じますねー。
でも、どうせならデータで送りたいところですよね。どんなに字数を書いても所詮は文字データ。軽いはずですからね。
それにしても、叩かれるのは辛いです…。
カクヨムコンを勘違いしてましたwへの応援コメント
コンテストに短編出しましたが音沙汰なしです。
2度と参加しません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
僕も全く音沙汰なしですw むしろ、今までで一番悪いですw
もう、参加しなくていいですよね。
編集済
カクヨムコンを勘違いしてましたwへの応援コメント
そうですよね。だから私は初めからコンテストには参加しませんw
よくアイドルの投票モノがあるじゃないですか。複数の捨てアカウント作ってとかやられたらたまったもんじゃないですね。
やはり、読者の一つ一つの反応を確認するのが一番で、手応えあれば他のコンテストに応募します。
カクヨムを観測気球に使ってゴメンなさい(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あー、アイドルの投票モノと似たような臭いを感じますねw 上手い喩えですね! さすがです。
そうなんですよ! 読んでくれた方、一人一人の反応なり、感想そのものの方が明らかに作者にとっては価値があると思います。だから感想いただけた時はめちゃくちゃ嬉しい。
観測気球代わりに使うのも、カクヨムの存在意義の一つかな、と思います。むしろ、そうやって使ってもらうのも、カクヨム的には嬉しいのかも。
編集済
小説を書くことは難解なパズルを解くことに似ているへの応援コメント
すごい、わかりまくる……ホントそのとおりですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このことは小説書くたびに思いますねーw
共感いただけて、「やっぱりそうなんだ!」という思いを強くしました! ありがとうございます!
俺は読むのが遅いへの応援コメント
自主企画へ参加いただきありがとうございます!
私の場合は、「時間がない!」ですね。
今回の自主企画は本当に読みたくなる方ばかり参加してもらっているので、まずは冒頭2~3話のみを読ませてもらっているいるのですが、ありがたいことにどんどん参加してくれるので、なかなか最後の一人になりませんw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自主企画ではお世話になっております。
カクヨムのエッセイは結構好きで読むことが多いのですが、特に創作に関するものは自分自身興味もありますし、面白いですね。
僕も他の方のエッセイを読んでみたくはあるのですが、今はちょっと小説に集中したいと思っておりまして、なかなか読みに行く時間を作ることができていません。
一段落ついたら、読みに行きたいと思っております!
俺は自分の小説の登場人物を「ウチの子」とは呼ばない。への応援コメント
なんだか、分かるような気がします。
読んでもらいたから書くんですが、それは影に絶対的自信があるわけで。
でも、過去の作品読み直しても、好きですね。だから、僕はクソデブナルシストです。
作者からの返信
羽弦トリス様
コメントありがとうございます!
やはりみんなそうですよね。自分の作品が面白いと思うからこそ、WEBで発表するわけで。
多分、初心者の人ですらそうかもしれない。いや、初心者の方が自信があるかもしれません。
ベテランになるほど自信が削られていくというか…。
小説執筆とコーヒーの話への応援コメント
今まで、ブラックアイスコーヒーを飲みながら執筆してました。
「居酒屋」、「ナナ」で知られる文豪ゾラは1日に100杯近くコーヒーを飲む人だったらしいです。
僕は、冷たい水、アイスコーヒー、タバコを準備してから、書き始めます。
そろそろ、来年のペンクラブ用の作品の構想を練らなければならない季節に入りました。
作者からの返信
羽弦トリス様
コメントありがとうございます!
アイスとなると、これはもうブラック以外は考えられませんよねw なぜ夏(もしくは暑い日)のブラックコーヒーは、ああも美味いのでしょう?
しかし、100杯というのは尋常じゃないですね! デミタスコーヒーをピッチャーで飲みそうな勢いです。
あぁ、コーヒーのそばに水もあると尚良しかもしれませんね。コーヒーは美味しくていいのですが、飲み続けるとちょっとしつこくなってしまいますからね。
パンツぁーorプロッター?への応援コメント
俺はパンツというのか。
プロット書くのは面倒くさいからアタマに入れてるだけで
超個人的に思う長さの話への応援コメント
京極夏彦のあの分厚さは、コバエコナーズ的で、僕みたいな早く結末知りたい読者を寄せ付けない力がありますね。
だいたい、1話が2000文字弱が僕は読みやすいです。
面白い作品ですね。
作者からの返信
羽弦トリス様
コメントありがとうございます!
京極夏彦は上下巻とかに分けてくれれば割と普通なんですけど、ああやって一気にまとめてしまうと威圧感が半端ないですよね(笑)
やはり1話2,000字ですか! 僕は今のところ1話3,000字くらいで分けているので、ちょっとこれは再考の余地ありですね。
とても参考になりました。ありがとうございました!
小説書くのめんどくさくないですか?への応援コメント
こんばんは。
書くのは楽しいです!
表現を考え、辞書で確認し、そのひとつひとつに、時には喜びを感じます。
紙と鉛筆の時代と違い、すぐにキーで打ち直せるせいもありますが(*^_^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しい方がずっといいと思いますよ。