第57話 橘 幻煌への応援コメント
六花は家族の愛によって生かされてたわけですか。
今までも、そしてこれからも。
この事実に彼女と、本来の"彼女"はどう思うのでしょうか。
作者からの返信
自分は福祉医療機器関係の仕事をしております。このときの幻煌のセリフは自分が今まで目にしてきた物を言語化しました。もちろん幻煌の視点ですので脚色はしていますが、様々な患者さん、様々なご家族、様々なご家庭がありますが、共通するのは『凄まじい力強さ』です。それがどこに向いているのかはそれこそ様々ですが、このときの幻煌はひたすら『六花の生』に向いています。作者ながら、この時ばかりは彼に感情移入してしまいました。
編集済
第55話 橘六花VSハナへの応援コメント
なるほど……なるほど?
まあつまり、リミッターを解除して人智を超えたスピードとテクニックで動けるようにしたみたいな感じでしょうか。
いや〜〜しかし、六花を思う気持ちが逆に六花に悪影響を与えてそうなのが嫌ですね。
どのような決着を経てハナは六花を救うのか気になります。
作者からの返信
そう捉えて頂いてオッケーです。だいたいそんな感じです(^^)ここはツッコミどころ満載です!
第53話 ステータス異常への応援コメント
ハナは事前に知っていたのですね。
日本軍にも使われる特殊義肢ですら手も足も出ない、六花の義肢が何なのか気になりますね。
橘製作所の最高傑作なのでしょうか。
作者からの返信
そうです。栗鼠の親分はあの時幻煌から直で依頼を受け、資料も受け取っていたんです。そこでのやり取りを切り取っても面白かったかもしれませんね(^^)
第52話 大人達の沈黙への応援コメント
ハナの策の全貌が気になりますね。
そしてガッツリ実名が出てきましたね。ディズニーランドですか。
六花さんは夢の国で、紅蜂から夢も希望も叩き折られてたわけですね。
作者からの返信
ここで伏字使ったり〇〇とか使いたく無かったんです。だから、はっきりと申し上げました!
第51話 六花編 12 夢の国への応援コメント
まさかまさか、人間ではなかったのですか六花さん。
するってえと、最初辺りに見せた物凄い跳躍力にも納得がいきますね。
アンドロイドなのでしょうか。はたまたサイボーグ?
作者からの返信
さあ、どちらでしょう??
(最終回までお読みいただけた今となってはいまさらですが……(^^))
第50話 六花編 11 橘の娘への応援コメント
直ぐ様戦いにわけではなく、六花の要求を呑み話し合いに応じるとは。
意外と筋を通す所が良いですね、紅蜂さん。
そしてそんな彼女が純然たる橘の者であることが、運転席のモニターで分かるところが良いですね。
光と闇が共にいる状態ですな。
作者からの返信
そこを分かってもらえるのは嬉しいです!冬の日暮れは早く、このときの車内は暗いのです。そこにぼんやりと浮かび上がるモニターの社章……覚悟を促しますね。
第49話 六花編 10 風呂が終わればへの応援コメント
ほぼ一日ではありますが、様々な交流やA子さんとの会話を通して六花の中で何かが生まれましたね。
この成長を通じて六花は紅蜂と何を話すのでしょうか。楽しみです。
作者からの返信
若さゆえの葛藤……自分にもそんな頃があったようななかった様な。。。色々思い出しながら書きました(^^)
第48話 六花編 9 今度こそ風呂に入るへの応援コメント
確かに最初期の六花さんはシュライバーを下げるような発言をハッキリとやってましたからね。
それに救われたA子さんからしたら、根に持つのは仕方のないことだとは思います。
人間、過度に不適切な発言は記憶しやすいですし。
作者からの返信
物事の見方は立場や環境によって様々に変化するものですよね。多様な視点から物事を見る様に心がけても結局、人間は一視点からしか物事を見れないものでしょう。ここでの六花は生まれて初めてその本質に突き当たっています。心もまた変化をするものだと信じたいです。
第47話 六花編 8 風呂に入るへの応援コメント
jpには喫茶店があるのですね。
日本に見捨てられただけで、北斗の拳みたいに治安が崩壊しているわけではない感じなのですね。
あくまで多種多様な文化が雑多に集まってるだけで。
作者からの返信
その通りです。イメージとしては現在の雑多過ぎる夜の東京と、中国返還前の香港がごちゃ混ぜになった多国籍で、根拠の無い活気がある、実に愉快な街です。
治安は最悪ですが(^^)
第46話 六花編 7 たった1つの想いへの応援コメント
姉さん。
今まで橘家に姉がいたことは言及されてましたでしょうか。これは気になりますね。
そして六時間ですか、長いようで短い時間ですが、その間に気持ちの整理はつくのでしょうか。
作者からの返信
腹違いの姉ですから橘家にとっては不義の子として扱われ、家系図には当然載らず、戸籍からも抹消されていることでしょう。――なんて勝手な……!
しかし千花はそれを分かった上で受け入れ、組合長と共にjpに渡ったのです。
そして幻夜は例の政府高官と娘との間にできた女子に千花から一文字とって『六花』と……というのがバックストーリーですが、いざ文字にしてみると幻夜の未練たらしさがいかにも男って感じですよね。
ちなみに六花は千花との関係を確信した瞬間、『花の字で繋がっている』のだと気が付いています。
第45話 六花編 6 ある装着者への応援コメント
雲雀返し調べてみました。
様々な武術にて実際にあるようですね。このような稽古型初めてしりました。
おしやべりさんは流派に関する知識が深いのでしょうか。
作者からの返信
雲雀返しは語感がイメージ通りだったので当てはめてみました。流派や武術にそれほど詳しくはないですが、子供の頃から好きで色々調べたり妄想したりしてた程度です。拙作にはそういうの沢山出てきますよ(^^)
第44話 六花編 5 父と親友と、恋人への応援コメント
同じ街にここまで深い縁のある方々が集まるとは。
神のいたずらは凄まじいかもしれません。
もしくはここがjpで一番多種多様な人が集中してると言う感じなのでしょうか。
作者からの返信
縁と言いますかなんと言いますか……まさに神の悪戯ですね。六花にとってはまさしく運命とも言える出会いの連続。それが彼女の行く末を決めてしまうのです……!
第43話 六花編 4 私の戦いへの応援コメント
蚊帳の外に置いてかれてる感覚が一人称でビシビシと感じ取れてきますね。
六花の存在がどんどん脇に追いやられている気がします。
作者からの返信
思春期などとうの昔に過ぎ去ってしまいましたが、こんな感じで迷いに迷っていたあの頃でした。今も迷走しております!
第42話 六花編 3 世界企業・橘製作所への応援コメント
まさか今の代は比較的弱い方の代なのでしょうか。人手不足じゃなかった時の紅蜂の強さが気になりますね。
作者からの返信
組合長のボディーガードだった紅蜂はガッチリで優しそうな40代紳士でした。強さで言えば今の紅蜂のほうがつよいです。
第41話 六花編 2 過去の紅蜂への応援コメント
やはり娘には隠されていた事実でしたか。
清廉潔白でいるはずだと長年思っていた所で、ようやく知った時の衝撃は凄まじいと思います。
ここで拒絶しようとしないだけ六花はまだ芯が強いですね。
作者からの返信
彼女なりに色々な葛藤を抱えているのですね。ここからは我が子のように六花を見守ってやって下さい。
第40話 六花編 1 私の知らない橘への応援コメント
語り部ごと変わりましたね。
彼女の真実を知った時の心情がダイレクトに伝わって来る予感がします。
一人称の強みですね。
作者からの返信
こういう視点変更は個人的にストーリーの裏側が覗けるような気がして好きなんです。人物像の深みも増すのは面白いと思っております。
第38話 乙女のプライドへの応援コメント
満を持して組合長登場ですか。
なんかこう、彼に対してバキの範馬勇次郎みを感じて来ましたね。
名前を知られているということは要注意人物に指定されてたりするのでしょうか。
作者からの返信
紅蜂への好意が故に躊躇が顔を出したうどんちゃん……それをすかさずエスコートした組合長。おっさん素敵!このおっさんのイメージは勇次郎というよりも独歩で、私のなかでは彼のセリフは常に独歩で脳内再生されております。
第37話 オリエンタルバラージへの応援コメント
いや〜〜手段は問わない感じがいいですね、うどんちゃんさん。
彼女の手札の多さには感服いたしました。
まぁあらゆる手札を使わなきゃならないくらい、紅蜂さんとの戦いは割と厳しいのでしょうね。
作者からの返信
勝つためなら何でもやるうどんちゃんですが、彼女なりの矜持というか美学があって、それは『どっちが死んでも恨みっこなし』なんですよね。でも、このときのうどんちゃんは紅蜂に好意を持ってしまったんです。
第36話 橘製作所謹製・日本国防陸軍特別攻撃用義肢『五ツ星』への応援コメント
六花にも知らされてない所で製作されてる兵器もあるのですか。
まさに彼女が蝶よ花よとお花畑の中で生かされてる感じがありますね。
橘製作所も、五つ星だけでなく他の軍用兵器を大量に作っている気がします。
この現実を六花はどう受け止めるかが楽しみですね。
作者からの返信
その辺りはこの先の六花編で深掘りします。興味を持って頂けて、読み進めてくださると作者としては本当に嬉しい限りです!
第35話 フルメタルシュライバー 「サーチ・アンド・デストロイ」への応援コメント
うどんちゃんの「サーチ・アンド・デストロイ」の製作国が気になりますね。
もしアメリカ製ですと、日本対アメリカの底力を見せつけ合うと言う形になるのでしょうか。
五つ星の機能も早くみたいです。
作者からの返信
それは面白い着眼点ですね。どこ製と言うことはないですが、強いて言えばうどんちゃん製ですかね(^^)彼女はタフな銃を好むのでそういう意味ではアメリカ製なのかもしれないですね。
第34話 うどんちゃんVS紅蜂への応援コメント
舌戦でここまで面白く引っ張れるのは流石ですね。
紅蜂さんは正規の日本軍の出身なのか、はたまたプロの殺し屋みたいな存在なのでしょうか。
ミリタリー系のシュライバーかつ戦闘スタイルなので、何処かの組織には所属してそうですが。
作者からの返信
紅蜂についてはこの先で判明します。今のところ言えるのは、彼女はガチムチの武闘派です。うどんちゃんもそうですから、ふたりの相性は最高ですね(^^)つよい女の子ってイイですよね〜!
第33話 たとえ刺し違えてもへの応援コメント
兄の放った刺客でしたか。
他にも仲間がいるみたいですが、全員紅蜂と同様の強さならかなり厄介そうですね。
作者からの返信
紅蜂の所属はなんていうか暗殺者集団みたいなかんじでしょうか。HUNTER×HUNTERの幻影旅団みたいな感じで、個々が自由に動く集団のイメージです。ぱっと見そんな集団に見えないあの雰囲気が厨二心をくすぐります。
第31話 うどんちゃんVS橘六花への応援コメント
医療用義肢がGPS代わりになって刺客を呼び寄せたか、もしくは刺客が気配を消して潜んでいたかのどちらかでしょうね。
間違いなく例のシュライバー狩りかもしれませんが、全貌が明らかに鳴るのでしょうか。
作者からの返信
前者ですね。最近介護士さんと話す機会があって、入所しているお年寄りの靴にGPSを仕込むことがあると聞いて未来を感じました。認知症の方が徘徊して行方不明になったときに役立つそうです。子供のGPSは前からよく聞きましたが、お年寄りもなんですね。
第30話 とりあえず謝っとけへの応援コメント
おぉ……あっさりと。
めちゃくちゃ悩み、葛藤した割に、いざ正直に打ち明けたらあっさりと済んじゃうことよくありますよね。
最近自分もそういった経験をしたので、中々リアルな回だと思いました。
作者からの返信
ハナが沈痛な面持ちで謝罪とか組合長がそれをしつこく突っつくとか想像できなかったので実にあっさりになりました(^^)案外そんなもんですよ。
第29話 僕がやりましたと言えそうでへの応援コメント
兄さん思ってたよりもヤバそうな人ですね。
これまでの話からして孤高の一匹狼みたいなイメージを持ってたのですが、よりによって剣の腕が凄いドラ息子だとは。
まあ粉飾決済しようとする理由もあるのかもしれませんが、余りいい大人ではないでしょうな。
次回のハナの謝罪、期待します。
作者からの返信
父親が堅実な経営者なのに対して息子は野心的でグローバルな経営方針って感じですね。そのためには粉飾もやむなし……って、オヤジから見たらどうしようもない馬鹿息子ですね(^^)
編集済
第28話 六花の覚悟への応援コメント
医療型義肢ですか。
ミイラ取りがミイラになったと言うことは、父がその義肢の設計や開発に積極的に関わっていたのでしょうね。
橘家の悲願といった感じでしょうか。
いや〜〜黒幕が気になります。
作者からの返信
黒幕……ロマンある響きです!ぜひぜひこのままお読みくださいませ(^^)
第27話 組合長の青春への応援コメント
四肢を失った上で新型義肢の実験体ですか。
結果的には物凄い肉体を得たわけですし、コネでいい役職にも付けていたわけですが、まあ割と踏んだり蹴ったりな人生ではありますね。
義肢の奴も適合率が良くない状況で付けられたと言う、あんまりな状況ですし。
作者からの返信
現実世界でも筋電義手といって筋肉の発する微弱な電流で義手を操作するものがありますが、いつかシュライバーの様な義肢も出現するかもしれません。究極はそれこそ攻殻機動隊の義体ですね。それを必要としている人も世の中には大勢います。科学技術の進歩に期待ですね。
第26話 過去は語り、未来は見ているへの応援コメント
元社員にして技術部門の主任ですか。多くの義肢開発に関わってるでしょうし、もしかして理工系の知識が多くあったりして。
そしたらかなりのインテリキャラでしょうな。組合長を務めるに相応しい人物でしょう。
作者からの返信
あと人望ですね。腕が良けりゃぁ人がついてくる……職人の世界のいいところですよね。分かりやすい。
第25話 橘六花VSシュライバー管理組合組合長への応援コメント
現実を叩き込まれたと言う感じでしょうか。
勝負の後に文句を言わない辺り、ちゃんと敗北したという自覚がありますね。
由緒正しい武家らしさを感じます。
作者からの返信
この話で組合長のキャラがしっかりしたと自画自賛しております(^^)つよつよおっさん大好き!
第23話 カラテカ!!への応援コメント
橘の家系とも関係があったとは驚きですね。
わざわざ彼女の痛い所をついて焚き付ける所に、相当腸が煮えくり返ってるのだろうと感じました。
作者からの返信
オヤジキャラのいいところはイヤなヤツにもいいヤツにもどっちにもなれるというか、どっちをやってもコクみたいなものが出るんですよね。これは若造にはできない芸当です。
第22話 肉体とシュライバーへの応援コメント
組合長も日本出身なのでしょうか。
凄まじいシュライバーを搭載していると言うことは、相当な家系の出身だったりして?
作者からの返信
そのあたりもうすぐ明らかになりますので、お楽しみに!
編集済
第21話 おやじVSじゃりん子への応援コメント
六花の服装が和服みたいな感じだったのもそれが理由なのですが。なる程。
日本の統治の仕方が興味深いですね。
何故教育や統制を通じて日本文化を全面に押し出しているのか。
災害の後で色々あったのでしょうけども、その辺りもまた深掘りされて行くのでしょうか。
あとさ畑と聞いて麻薬とか違法ドラッグの製造所を想像しましたが、純粋な畑のようですね。
ビックリしました。
作者からの返信
日本人は多分昔のほうが日本人として自然だったのだと思います。精神的にも肉体的にも、戦前のほうが豊かであったと……そんな気がしてなりません。
畑は普通の畑です(笑)私はじゃがいもと玉ねぎを栽培した経験がありますが、畑仕事ってホントに大変なんですよね〜。農家の方々には頭が下がります。
第20話 六花はどうしたいのかへの応援コメント
組合長が信じても、他の人達はそう簡単に信じちゃくれないでしょうな。
なんか一悶着起こりそうな予感がします。
第19話 手と手を取ってへの応援コメント
あのシュライバー絶対いつか誰かが装備するでしょうね。
それで破格の性能を発揮して、無双するみたいな感じになっちゃうだとかそういう感じになるのでしょうね。
妄想が捗っております。
作者からの返信
いいですね〜!どんどん妄想して下さい!(^^)
第17話 人間とシュライバーへの応援コメント
年相応のマセた感性も持ちつつ、上級国民特有の特権意識まで持ってるとは。
六花さんは人工義肢には大変思い入れがありそうですが、これからシュライバーに対しても共感していく展開があるのでしょうか。
作者からの返信
六花は大企業の社長令嬢というより橘製作所を誇りに思っていて、それがちょっと強すぎるというか幼いんですよね。今後彼女がどのように成長していくのか、どうか見守ってあげてください。
第16話 橘 六花 16歳への応援コメント
絵に描いたようなガキンチョですね。
年相応のトゲのある口調で、読んでて少しばかりイラッとしました。
ハナの感情と始めてシンクロ出来た気がします。
作者からの返信
可愛さ余って憎さ百倍……若いおなごはそれでいいんです(^^)
第15話 千鶴さんの内緒への応援コメント
日本人の証拠が苗字があるか否かなのですね。
目に見えなくても大きな違いなのではないかと思います。
そして橘製作所が19世紀前半に。
19世紀前半は1800年代前半ってことですよね。
江戸時代末期から義姉が開発されてたのですか、それはそれで凄いですね。
作者からの返信
義肢の歴史は古代エジプトにまで遡ります。昔の日本では人形師が義肢を作っていたそうです……と、教科書に載ってました(^^)
第14話 千鶴さんの秘密への応援コメント
勘違いかもしれませんが、「jp」関連の問題は現実の沖縄と少しばかり近しい感じがしましたね。
昔はアメリカに占領され、時が建っても基地が建てられている。
そこに致し方ない理由があるとはいえ、少数派の方々は抗議し続けている。
去年くらいに大友啓史監督の「宝島」を見てたので、読んでる間そのことが頭に浮かんでおりました。
そして千鶴さんの刀を抜いた瞬間の様子が興味深いですね。
全容は次の章で明かされるのでしょうか。
作者からの返信
とても鋭い考察ですね。確かに沖縄のイメージもあります。国の都合で国の一部を見捨てるという行為は許されませんが、jpの人々は「うるせーそっちが出ていけよ」くらいにしか思ってないと思います(^o^)
第13話 とりあえずメシへの応援コメント
匂いを感じとってからの反応が凄まじいですね。
本能で動いている感じがします。
あと思ったのですが、六花さんは貧乏なのでしょうか。
日頃から食にありつけてないイメージが漂っております。
作者からの返信
この子は単に食いしん坊なだけです。よく食べる女の子が好きなんです。
第12話 俺は何も悪い事しとらんのにへの応援コメント
これで生身だったら生まれながらのフィジカルギフテッドですね。
はたまた六花さんの流派が彼女の体をここまで鍛え上げたのでしょうか。
しかしながら「もしそんな事があれば、俺は……自信なくしちゃう!」の文が不意に笑いを誘いましたね。
一人称の文章の強みが出た気がします。
作者からの返信
〇〇流ってカッコよくないですか?自分のなかでは不動のカッコイイワードなんです。
文章の深いところまで読んで頂き感激です。そういうところでクスッとする感じ……わかってもらえて嬉しいです!
第11話 夜更けの街に雪が降るのだへの応援コメント
少女なのですね。
コミュニケーションが一方通行すぎますが、もしかして思い込むと止まらないタイプなのでしょうか。
まさか今までのシュライバー破壊は被害妄想から破壊してたりして。
作者からの返信
少女です。なにはなくとも少女。そしておっさん。好物です!
第10話 友達っていいもんだへの応援コメント
誰だって隠したい素性はあったりしますよね。
しかし極道の息子ですか。
なんやかんやバレそうな感じはありますが、よく今まで隠し通せましたね。相当な努力をしてまで、隠し通したかったのでしょうか。
作者からの返信
おっさんキャラとかジジイキャラとか好きなんですよ〜。そしてデザインはどうしても極道か、逆に冴えないか……になってしまいます。その中でも男のかっこよさを出したいですね。
第9話 オールドシュライバーへの応援コメント
ジャミングで自分を弱く見せて相手を測るとは、組長さん相当な数の修羅場を潜り抜けておりますね。
しかもそこで見せる武器が男のロマン(コブラ)ですか。かなりのシュライバー通みたいですね。
主人公も通ですし、シンパシーを感じたのかもしれません。
作者からの返信
コブラと言ってもわからない人にはわからない……しかし、わかる人にはぶっ刺さる!それは〜紛れもなく〜ヤツさ〜♪イイですよね、コブラ。大好きです!
現実でも中国の技術がぶいぶい言わせてたりしますしね。
いつか作中の天衣無縫みたいな、凄まじいものを作ったりするのでしょう。
そしてですが割と理系の知識が用いられてますね。
本作を書く上で勉強したのか、元からその方面の知識が強かったりするのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
中国というとまぁ色々ありますが、技術的には凄まじいですね。拙作を執筆していたのは実は7年くらいまえで、カクヨムに掲載するにあたり総ブラッシュアップをしたのが3年前なんです。7年前は中国がここまで巨大な存在になるとは思ってもみませんでした。すごいですよねぇ、チャイナパワー!
自分は理系ではないですが義肢に関係する仕事をしています。こんな義足やあんな義手があったらいいな〜みたいな思いを込めて、この作品を執筆しました。天衣無縫がホントにあったら、うかつに水が飲めないかもですね(^^)
第7話 俺が会いたいのは組長じゃなくて組合長なんだけどへの応援コメント
試してきてますね。
ここで力を見せつければ認めてくれそうですが、マニューバですか。
なんか部屋がめちゃくちゃになってしまいそうですね。
第6話 書を捨て面接に出掛けよう!への応援コメント
ヤクザ事務所ですか。
口調がプログラム通りと言うのは、実際に喋った場合バカ丸出しだから、機械で矯正してるみたいな感じなんでしょうか。
しかしながら、ハロワ経由でとんでもない所を引き当てましたね。
現実のハロワもろくでもない求人しかないと聞きますし、このようなものもあったりするんでしょうか。
作者からの返信
ずいぶん前にハロワのお世話になったことがありますが、いい印象はなかったですね(^^)いい経験にはなりましたが(^o^)
第5話 うどんちゃんとハロワで仕事を探そう!への応援コメント
なる程、ここは日本であって日本ではないみたいな感じでしょうか。
いつか首都の北海道の様子を見てみたいですが、それよりも侍退治の依頼ですね。
今回は本格的に殺りにいきそうですな。
作者からの返信
日本に見捨てられた日本ですね。だからこそ自由に生きて居られるけど、生活の糧は必要で……てな感じでみんなハロワに行くんです。勿論、現代のハロワよりゆるーいみんなの社交場ですがね(^^)
第4話 不可解だけど美しいあの部分への応援コメント
モーター音が無いとは、言わば体を改造してないと言うことでしょうか。
もしそうなら生身で改造人間を狩り続けているということでしょうね。それは凄まじいことでしょうよ。
作者からの返信
モーター音って心地良いと思いませんか?私はあの機械も生きてるんだぜ!っていう生命の音みたいなのが好きなんです。
第3話 義肢屋の千鶴さんへの応援コメント
主人公がいる所は日本ではないのですか。
後々舞台に関しての言及があるみたいですが、どこの国にいるのか楽しみですね。
作者からの返信
後々分かりますのでお楽しみに!
私は想像力が乏しいのでナーロッパみたいなところは描けないんです(^^)だから舞台は必然的に身近な場所になっちゃうんです。
第2話 それ、コスプレじゃなくて?への応援コメント
全身改造済みですか。
相当な費用が掛かってそうですが、お金は何処で稼いでるのでしょう。
にしたって一人称の強みが出てるような戦闘描写でしたね。主人公の危機感がこちらにも伝わって来ました。
そして侍が肉まんを追って戦闘放棄とは。飯も食えない程貧乏なのでしょうか。
作者からの返信
お金は数少ない仕事の報酬とか、借金とか、ローンとか……わりとリアルな出所だと思います。
欲しいものがあるから貯金――とかいう殊勝な心がけは彼にはありませんね(^^)
第1話 人工四肢・シュライバーへの応援コメント
今回は企画に参加していただきありがとうございます。
一人称での軽快な語りで紡がれる世界観が面白いですね。
義手を試してみる描写だけでもワクワク感が凄いので、これからの戦闘描写が楽しみです。
続きも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もしよろしければ読み進めてくださいね!
今回は素敵な企画を催して頂き、ありがとうございます!
最終話 希望のシュライバーへの応援コメント
シュライバーという設定が面白く、キャラクターごとに使っているシュライバーに個性があり、ワクワクしながら読みました。
最後はまさかの展開で、六花ちゃんどうなってしまうのかとハラハラしましたが最終的にはハッピーエンドで安心しました。物語後は皆で賑やかな日々を過ごしてくれそうでニッコリです。
うどんちゃんと紅蜂ちゃんが好きです。自分のこだわりを突き詰めてるうどんちゃん、破天荒でよいですね!名前がうどんちゃんっていうのも、理由含めて好きです。
紅蜂ちゃんはサイコキラーな敵キャラとして終わるのかなと思っていたので、ハナさんと協力する展開熱かったです!最終的に六花ちゃんと姉妹みたいなポジション、とってもエモい。
ハナさんのプロポーズはうまくいくのかとか、六花ちゃんと千鶴さんが仲良く過ごせるといいなと物語後を想像して楽しめる、爽やかなラストで素敵でした。
素敵なお話ありがとうございます!
作者からの返信
最後までお読みいただき誠にありがとうございます。感想まで頂けるなんて感激です。
うどんちゃんは人間味があって自分も好きです。それもこれもやはりシュライバーあってのモノなんですよね。
この物語はSFですが、登場人物を人間臭く描きたかったんです。そこにシュライバーというある意味での「得物」がハマったのは、きっと自分のものを大事にする気持ちというか、野球少年が初めて買ってもらったバットを抱いて眠るような気持ちが何歳になっても人間にはあるからなのだと思います。
うどんちゃんやハナ達は、それはもうシュライバーを愛しています。彼らにとってはシュライバーは仕事の道具ではなく、自らの手脚なのです。
そんな、他者が見れば『ただの道具』に惜しみない愛情を注ぐ事が出来る……それが人間味というか、ロマンなんですよね(^^)
そのロマンを感じることが出来る人だからこそ、黒月様は本作を最後までお読み頂けたのだと思います。
私はあなたにこのお話を読んで頂けた事を本当に嬉しく思います。そして、楽しんで頂けたことは作者として無上の喜びです。
何度も言ってしまいますが、何度でも言わせてください。
ありがとうございました!
第1話 人工四肢・シュライバーへの応援コメント
四肢に装着するシュライバーにそれぞれ個性があるとは。色々な組み合わせを楽しめそうですね。
私ならタイピングが速くなるシュライバーが欲しいです。
続きは企画に参加してくださった他の作品を一通り見たのち、読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タイピングが速くなるシュライバーですか……いいですね。イメージとしては攻殻機動隊に出てくるサイボーグのオペレーターみたいな感じですかね(^^)
もしよろしければ読んでやって下さい。よろしくお願いします(^^)
第5話 うどんちゃんとハロワで仕事を探そう!への応援コメント
企画に参加いただきありがとうございます!
こちらまでで感想かきましたので確認ください。
https://kakuyomu.jp/works/16817330667949864098/episodes/16817330668218242705
解釈違いなどなにか問題ありましたら気軽に連絡ください。
作者からの返信
黒月水羽様
この度は感想と評価を頂きまことにありがとうございます!
丁寧な感想に感動しました。
いま泣いてます。。。感涙でございます。
解釈もバッチリで10000字の中でも内容をしっかりと汲み取って頂けているので驚きました。
本当にありがとうございました!
最終話 希望のシュライバーへの応援コメント
読ませていただきました!
ちょっと興奮で語彙力がなくなってます(>_<)
めちゃくちゃ面白かったです!
落ち着いたらレビュー書かせてください。
作者からの返信
つくも せんぺい様
最後までお読みいただきありがとうございました!レビューだなんて光栄です。首を長くしてお待ち申し上げております(^^)
8/5追記
素敵なレビューをありがとうございました!読んでいただけただけでも嬉しいのに、レビューまで頂戴し感謝感激です!
なにより、『ロマン』を感じていただけたことが一番嬉しいです!
編集済
第9話 オールドシュライバーへの応援コメント
読ませていただきました(^^)
やっと来れたー(T ^ T)頭から読んでます。
ご無沙汰申し訳ない(^^;
それにしてもコブラのやりとりで笑い過ぎてヨダレが(笑)
追記(笑)
ドンピシャ世代ではないですが、おじさんレベルが高いとそうかも?
パチンコにもなったし、多少若めでも分かりますよ(^^)
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!ごゆっくりどうぞ(^^)
コブラさんのこと分かってもらえて嬉しいです。他のところで貰ったコメントでコブラネタは『おっさんホイホイ』だねと言われたんですが、そうですかね??
第1話 人工四肢・シュライバーへの応援コメント
企画からきました。出だしから面白い感たっぷりで、嬉しいです。
作者からの返信
ようこそおいでくださいました。いきなりお褒めに与り光栄です。お気に召してきただけると良いのですが……どうぞごゆっくりお楽しみ下さい!
最終話 希望のシュライバーへの応援コメント
やーん、終わっちゃったーーー
面白かったです!
さしたる意味もなく異世界転生させたり仮想空間に飛ばすような作品が多い中、汚れた現実世界でしっかりじっくり人間模様を描いてくれて。
シュライバーという設定も、実にインパクトのあるものでした。キャラの魅力とあいまって記憶に残る作品になりました。
六花ちゃん、てっきり記憶を消したのではなく別のクローンではと思いましたがちゃんと本人、社を欺いていたとは。
結局、大局としてはなんにも変えることなんか出来なかった。
それは今後もそうかも知れない。
だから、物語の重みを残すためにも、この切り方はベストでしたね。
絶望的な戦いを挑むというのに、希望に満ち満ちた明るい終わり方になったのですから。
作者からの返信
かつたけい様
最後までお読みくださりまことにありがとうございました。
決して短くない物語だったと思います。にも関わらず貴重なお時間を拙作のために頂戴し、毎回コメントまで頂き、作者としてどの様にお礼を申し上げて良いのかわからないほど感謝の気持ちで一杯です。
さて、最終回にて頂戴したコメントに『人間模様を描いてたの良かったよ』的なお言葉を頂き、私は凄く嬉しかったのです。
自分はバトルものが好きですが、それ以上に人間模様が好きで、書きたいんです。拙作・幼馴染の…略して『おさぶ』も、バトルは添え物だと思って書いてます。
あっちは若者の成長と、それを取りまく大人たちの都合による駆け引き(恋含む)による人間模様を意識していますが、幻肢のシュライバーはある程度成長した大人たちが自己責任で自由気ままに生きる中での過去を含んだ人間模様を描きたかったのです。
だからそう言っていただけるのは凄く嬉しいし、上手くやれてたっぽい!と思わず笑顔になってしまいます。
とにもかくにも、最後まで読んでもらえて、感想、レビューまで頂き、小躍りするほど嬉しかったです。本当にありがとうございました!
編集済
第55話 橘六花VSハナへの応援コメント
ハナ、すごい
この状況を見越したようなカスタマイズしてたことが素晴らしい
残り話数的に、ひょっとしてハナの見せ場がないのではとも思いましたが、さすが主役
作者からの返信
ようやく主役らしい見せ場が来た!でもラストバトルだ!全力いきます!
編集済
第53話 ステータス異常への応援コメント
おー、そうきたかっ(←よく分かってない)
機器に六花ちゃんに内蔵された生体なんちゃらシステムによる防衛反応が発動しているんでしょうか。ああ前話のコメントと一緒だそれじゃ。
作者からの返信
そうです! 作者も勢いで書いてるのでよくわかってないからいいんです!!
第52話 大人達の沈黙への応援コメント
ハナ、鈍いのか独自の美学があるのか分かりませんが、腰を上げたら準備が早い。
ブラックジャックが、どうこの後のお話に生きることになるのでしょう。
第51話 六花編 12 夢の国への応援コメント
勝てなかったか六花ちゃん。
…と思ったら、なんだ、六花ちゃんになにが起きた。
防衛システムって、自我をなくして迎撃のため暴走してしまうのか。
作者からの返信
こんな時は暴走モード。ついに明かされる六花の謎……!と、ひとり盛り上がって書いてました(^^)
第50話 六花編 11 橘の娘への応援コメント
A子ちゃんと食事して、お風呂も入って。
澄み渡る気持ちとはいえないけれど、覚悟は定まった感じですね。
第49話 六花編 10 風呂が終わればへの応援コメント
そうか、そういう覚悟で六花ちゃんはお風呂に。
しかしA子さんの雰囲気が随分変わりましたね。
アンドロイドかと最初思いましたもの。でもラーメン食べてるって。
作者からの返信
A子ちゃんはああいう過去を持ってますが至って普通の女性です。松本メーターでは無かったですね(笑)あまり話さないので無愛想と思われがちですが……。
あと、彼女が六花のことが気に入ってるというのもあります。
第48話 六花編 9 今度こそ風呂に入るへの応援コメント
SFで昭和な銭湯、なんか親近感覚えますっ!
A子さん、前話でコメントしようかなと思ってたんですが、松本零士みたいな無数のメーターを埋め込まれたようなのを想像してたんですよ。傷ですか。
荒廃した街に、でもシュライバーで救われている人もいる。魔界都市ブルースみたいで良いです。
作者からの返信
銭湯……最近へりましたよね。ちょい前に仕事上がりによく行ってた銭湯が廃業してしまいましてね。寂しい限りです。
第47話 六花編 8 風呂に入るへの応援コメント
短いけど楽しい昼食シーンでした。
六花さんも女の子なんですね。
言う方も言う方だけど、しみじみ思ってる六花ちゃん可愛い。
第46話 六花編 7 たった1つの想いへの応援コメント
紅蜂さん来たらみんなでやっちまえ、ダメージだって残ってらいっ。と思ったら、なんもなかったかのようにピンピンしてますね。ナノマシンで?
作者からの返信
そこが紅蜂たる所以ですね。業界トップの荒事師たるもの、怪我の治りも人一倍!!
第44話 六花編 5 父と親友と、恋人への応援コメント
あれなんか見覚えのある名字、と思ったら、そうですね千鶴さん
名字を知られたくないって言ってましたよね
こう繋がるとは…
作者からの返信
ちょっと匂わせすぎなのかもしれませんが、あんまりダイレクトなのもどうなのかと思うのではっきりとは言ってませんが、そういうことです。上手く魅せたいと思うばかりに回りくどくなってしまったりで、こういうのは難しいですよね。。。
第43話 六花編 4 私の戦いへの応援コメント
様々な大人に揉まれていく六花ちゃんかわいい。
かしこまらなくて良いと言われ組長ともどもすぐ素になるとこも良いですね。
作者からの返信
六花編は自分でも六花のキャラクターをよく引き出せたとおもっています。ハイッ、自画自賛です!
第42話 六花編 3 世界企業・橘製作所への応援コメント
同時にたくさん存在する紅蜂が、なおかつ代替わり?
それとも一子相伝的に一人だけ?
あと、お話とは関係ないんですが、
うどんちゃんて、不味くないうどんならなんでも好きなんでしょうか。駅そばとか、スーパーの茹で上がったものとか。
それともかなりこだわるタイプ?
作者からの返信
うどんちゃんは全てのうどんを愛しているので余程不味くない限り大丈夫です。たまに自分で打ちますし、素材に拘った出汁を自作することもあります。
第41話 六花編 2 過去の紅蜂への応援コメント
六花ちゃん真面目だな、と思ったら飲んだっ。
でも、父親とのそんなお話があったんですね。
私、ちょっと自分の亡くなった父親のこと思い出して、じーんときました。
紅蜂はグループ名? そんな昔からいたのですね。
兄ならばともかく、父親の頃からもう存在してたとなれば六花ちゃんの気持ちは穏やかでないでしょう。
作者からの返信
紅蜂に関しては記録的な物が一切無いので全ては憶測なのです。謎こそが人を恐怖させるのです……!
六花は父親思いのいい子なんです。でもお酒はちょっと飲んでみたいな〜と思ってたのは事実です。
私も最初に飲んだお酒は父からもらったブランデーでした。
冬にお湯で割ったブランデーの香りを嗅ぐと、若い頃の父を思い出します。
その感覚を六花で再現しました。
第40話 六花編 1 私の知らない橘への応援コメント
語り部変更を語る一種のメタ発言。
六花ちゃんの語り、全然問題ないですよー。よい調子。
第38話 乙女のプライドへの応援コメント
うどんちゃん、生きてましたっ
そして、組合長が真打ち登場的に現れたっ
語り手でなければハナをみな忘れてしまうような展開が続きますね
作者からの返信
でも組合長出てきただけ。。。活躍なくてスミマセン!
第37話 オリエンタルバラージへの応援コメント
うどんちゃんまさかっ
うう、男の中の男でしたっ
いやっ、まだなにか起こる?
作者からの返信
女が惚れる女……うどんちゃん。ブラックラグーンのレビィの声がピッタリだと思います。
第36話 橘製作所謹製・日本国防陸軍特別攻撃用義肢『五ツ星』への応援コメント
使わない核より使えるシュライバー、頂上対決の様相をていしてきましたが決着はつくのでしょうかっ
作者からの返信
核はいかんですよね。アレをチラつかせるやり方も気に入らないです。やっぱりシュライバーでしょ!
第9話 オールドシュライバーへの応援コメント
コブラ、キター!
>発射されるレーザーは伝説の様に精神エネルギーでは無いにしろ
↑ココんとこ、たまらん、そうくるか、たまらん!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コブラ、好きですか?
自分は子供の頃に姉から貸してもらったフルカラーのでっかい漫画本でコブラを読んで感動したのを今でも覚えています。コブラさん、カッコいいですよね!
編集済
第35話 フルメタルシュライバー 「サーチ・アンド・デストロイ」への応援コメント
うどんちゃん凄いっ
アウトリガーで支えて砲撃、なんて火力だ
でも通じず、次は紅蜂さんを受けて立つ。
…主人公を食っちゃってますよっ
作者からの返信
うどん「まだまだ、こんなものじゃあないぜ。奥の手は最後まで取ってあるからなぁ!」ですって!
第34話 うどんちゃんVS紅蜂への応援コメント
うどんちゃん、時間稼ぎは良いけれど、まったく関係ない話題で稼いで情報を得て紅蜂ちゃんがまだ無警戒のうちにやっちゃえばよかったのにっ! お互いに情報を得てフェアに戦うとは、うどんお姉さん男前だっ。
作者からの返信
うどんちゃんは男前ですぜ。ひねくれてるように見えて実は誰よりもまっすぐなのかも……
第33話 たとえ刺し違えてもへの応援コメント
現れたのうどんちゃんか。
ぎりぎりのタイミングでした。
ハナ、天衣無縫を全開起動してズボン駄目になるの本人だけですよね?
作者からの返信
もちろんですとも!
天衣無縫、一回目の起動は蹴り上げのため足底部(靴)のみ破損、2回目は大腿部まで破損……つまり、今は半ズボン状態なのですが、考えるとカッコ悪いですよね(笑)
なのでボロボロのハーフパンツ状態でイメージしてやって下さい。
編集済
第31話 うどんちゃんVS橘六花への応援コメント
おお、ここでうどんちゃんが加わるとはっ。
火薬のにおい、のところも、うどんの具のかやくのことかと思ったら、そっちは加薬と書くんですね。
安全装置外して一触即発が、うどん好き同士であっと言う間に仲良くなっちゃって。
まずい私そば派っ。ってまあうどんもよく食べますけど。
シュライバーを狙って、みんながいるところを襲ってきたか。
組合長はそう簡単には倒せませんよっ。
作者からの返信
大阪にいる時うどんをよく食べましたが、うまかったなぁ。わざわざ難波まで食べに行ってたあの頃に戻りたい……今はそば好きですが。
うどんちゃんの口調はどっかの誰かさんとよく似てるけど、こっちのほうが斜に構えています。
編集済
第30話 とりあえず謝っとけへの応援コメント
ようやく白状したっ
でも全体的にあっさりで、もっと楽しく面白い流れに出来たような気がします。
あと、六花ちゃんが落としたことを初めて口にした時に、ハナと千鶴さんが黙っていた、その事への言い訳があった方が良いかも。
ってスミマセン生意気を言いましたっ! 殴ってください虎子さんっ。
白状した後は六花ちゃんが取り戻して万々歳ではなく、千鶴さんとこが襲われて奪われてしまうのでは、とかそんな想像をしております。
作者からの返信
も、申し訳ありません!力不足でした……
いろんな意味で……。
編集済
第29話 僕がやりましたと言えそうでへの応援コメント
六花ちゃんが武術の手ほどきを受けているくらいだから尊敬に値する兄かと思ったら、そんな人なのか。
大○家具とか、子供が継いで方針がガラリと変わることはあるので、私ごときがとやかく言うものじゃないかも知れませんが。
しかし、これはいよいよハナくん、ジャンピング土下座の時が迫ってきましたかな。
作者からの返信
後々わかることですが兄貴は全て正しいというか確信を持ってますから、それはそれでぶれない男だと思うんです。六花は子供なんでまだ分からない……というのがもうちょい先で感じていただけるかな?と思います。
ジャンピング土下座!
そんなもんしょっちゅうですよ(笑)
第28話 六花の覚悟への応援コメント
医師が装着する医療用のシュライバー、面白いですね。
麻酔無しで痛みを感じさせない、そんな夢のような治療が出来たらどんな素晴らしいか。
A子さん、小声にはそんな理由があったのですね。
あとは、何故「A」なのかだけだっ。
それよりっ、
そんなシュライバーなら、もうボコボコ殴られようが、すぐさま打ち明けるしかないのでは。
六花ちゃんのお父様の生命がかかっているのだし。
第27話 組合長の青春への応援コメント
組合長の飄々とした態度の裏に壮絶な過去ありですね。
六花ちゃんの態度もすっかり変わっちゃって。
それより、例の「盗まれたシュライバー」の話が出ちゃって、どうするハナっ!
千鶴さんと口裏合わせて色々と言い訳を考えておくべきでした。誰かが千鶴さんの工場の前に置いてったとか。
作者からの返信
千鶴「ハナくんはうそがつけないのよねぇ」
組合長「馬鹿だからな」
うどんちゃん「けどな、そこがあいつのいいところじゃねーの?」
六花「そうかぁ? ……いや、そうかもな」
第26話 過去は語り、未来は見ているへの応援コメント
組合長っ、あんなに橘のこと言ってたから、因縁のあるなにかと思ったら、まさかの元社員!
作者からの返信
おっさんの人生は奥が深い……わたしも深い人生を送りたいものです。不幸なのは嫌だけど……
第25話 橘六花VSシュライバー管理組合組合長への応援コメント
六花ちゃん奮戦はしたけど結局は組合長の手のひら。手も足も出なかった。
タイマンには負けたけど、来た目的を考えるならば組合長に気に入られたということは勝ちと思って良いのに、負けて悔しいだなんて六花ちゃん純粋というか子供っぽいでもそこがカワユイ。
作者からの返信
いくら大人びていても中身はまだまだ子供な六花。そのアンバランスさがいいんだと思います。
最終話 希望のシュライバーへの応援コメント
うおおおおおおおおッッ。
めちゃくちゃ希望を感じさせるおわり方じゃないですか。
ストレートパンチを放つ場面で眠気が完全に吹き飛びましたよ。今深夜の12時で、寝ないと日勤に間に合わないのにどうしてくれるんですかッッ。
いや〜〜クローンでの培養とはいえ、生物だからこそ成し得た終わり方ですね。
システムには負けんぞと言わんばかりの逆転の仕方でした。
そしてシステムに突き動かされてましたが、六花はあの出来事を記憶出来ていたのですね。
様々な事実を痛感しながらも、気丈に振る舞う所に彼女の意思の強さを感じました。
最高の「俺たちの戦いはこれからだ」ですね。
面白かったです。
作者からの返信
最後までお読みくださりまことにありがとうございました!
毎回のコメントも嬉しかったです。
なんていうんですかね、人間讃歌というのは大げさですが、そんな感じですかね(^^)
こんな時代だからこそ、人間的な『根本』のようなものを失わずに生きていこう、という気持ちを込めて書きました。
自分で言うのもなんですが、読後感が爽やかな物語になって本当に良かったです。
俺たちの戦いはこれからだ!まさにその通りですね!私もこれからさらに頑張って面白いモノが作れるように精進いたします。
レビューもありがとうございました!しっかり最後まで読んでいただけて、そのうえでレビューまでしていただけるなんで光栄そのものです。一生大事にします(^^)