最終話 9月9日 帰国の日、人生の雨への応援コメント
お疲れ様でした!
ここからは、経験から、勝手に想像させて下さい。アメリカ人の行動力は凄いので、いきなり「レイジ〜明日日本に行くぞ〜泊めろ〜❗️」なんて可能性大ありです。
うちの嫁さんなんか、婚約決まったら、日本への出張ブチ込みまくりましたよ〜。
作者からの返信
あ、それ間違いないです。次に会うのが6年後なんて絶対ありえませんねあの二人なら。
番外で日本編、あるいはニューヨーク編もありそうです。
最後までお読みくださりありがとうございました❗️
最終話 9月9日 帰国の日、人生の雨への応援コメント
おぉぉ『オレゴンから愛』だ!(^ω^)
って、一度は使ってみようと取っておいたネタだったのですが、『北の国から』を代表する倉本聰の三部作って知ってますよね?
あの中に、主人公がお世話になる養父(古屋一行)の弟(日系三世)が好きになった女の子を追っかけて東京に来るというエピソードがあったのですが、行動力のあるソフィなら「一緒に東京」って思ってましたら!
でもでも、これも青春物語の終わりですね。d(⌒ー⌒)!
この続きをあれこれ想像して、いっぱいに膨らむ素敵な作品でした。面白かったです。
作者からの返信
いやあ、名作の足元にも及ばないものでしょう。お粗末さまでございました。
穂乃華さんはオレゴンから愛を視聴されたことがあるんですね?
私も存在は知っているんですが、現在ではその手段がありませんで。VHSのみでDVDは出ていないみたいなんですよ。それでまだ観たことがないのです。
後追いですから、ネタかぶりだけは避けたかったのですが大丈夫だったでしょうか。
ラストはこのあと付け加えようとしている最終形があるんです。そのために『大筋を変えない』程度にして配しました。いずれまたお目にかけることもありましょう。
この度はお読みくださりありがとうございました┏︎|*_ _|┓︎
第14話 8月20日 アダルトソープボックスダービーへの応援コメント
>デロリアムの後方には盛大な火花が。
吹いてしまいました!
作者からの返信
これを思いついた時はアイデアの勝利だと思いましたよね。
デロリアンに決めたのは仮決め程度、後で真剣に考えて変更するつもりでした。それが後輪にまつわるハプニングを思いつき、むしろデロリアンこそが最適だと至ったのです。
あれは小さな奇跡でした。
第13話 8月17日 貝掘りと、未知へのゲートへの応援コメント
ゲーパー、すごい外見の貝…! でも調理してあれば食べられるかな、と思いました。
作者からの返信
クラムチャウダーが人気なのです。でもやっぱり、素材の味を楽しみたいですよね。
そのためにはゲーパーはちょっと……。外見こみで、食しづらい貝なのです。
最終話 9月9日 帰国の日、人生の雨への応援コメント
いいラストでした~!
無事完結おめでとうございます!
執筆お疲れ様でした!(^.^)(-.-)(__)
作者からの返信
ありがとうございますぅ〜〜❗️
よかったですラスト?
もっとネットリ描きたかったですけど文字数が増えるだけなのであそこに留めました。改稿ではもっとネットネトにしましょうね。グフフ( *´艸`)
長い間の応援ありがとうございました(✳︎´∨︎`✳︎).°。
第26話 9月5日 生きて還るへの応援コメント
いやー、良かったです。
無事助かって良かったねえ。レイジくん。ソフィちゃん。
火事のパートに入ってからはハラハラドキドキしながら読んでました。
作者からの返信
おや、そうですか?
私自身あまり手応えを感じずに進めていたので、そう言っていただけると報われますね。
ありがとうございます❗️
編集済
第25話 9月5日 限りなくイエスなノーへの応援コメント
れいじくん、押せ〜〜〜押すんだ〜〜〜君もニューヨークに行くんだ〜‼️アメリカ人の嫁さんは気立てが良いぞ〜仲間になれ〜 (=´∀`)
作者からの返信
なんと❗️
あちらでもらったのですかお嫁さん❗️
人種なんて区別など、徹底的に混ざりに混ざって一種類になってしまえと常々思っているおれごんです。それはたいへん良いことをされましたねえ( ˊᵕˋ* )
編集済
第2話 6月23日 静かな湖畔の森の影にてへの応援コメント
いますいます、日本基準でいう、トップアイドルやモデルに比肩する女子。例えばトリバゴのお姉さんみたいな。
昔一緒に働いていた高校生介護士さんとか、ハリウッドモデルかと思ったら、病院の清掃係だったりとか…。年取っても元気で楽しい人たち多いので、40台でも綺麗な人たちいっぱいいますよ。
いい歳の取り方していて、自分の勉強になります。
私は嫁さんで大満足ですが。^_^
作者からの返信
あちらは動物で言うと鷹や鷲でしょうね。猛禽類的な美しさ。
一方の日本的美しさはKAWAII。元々まったく違うものを見ているんですね。好みが違うんでしょうねえ。
あちらは年齢が肌からくる印象がありますね。お元気ではありますが、比較的年齢は高めに見誤ることが多いように感じます。
乾燥か何かで早くからシワシワするのでしょうか? あまり保湿とか気にしなさそうですもんね。
ただ髪に年齢が出にくいのは魅力。金色から白色はグラデーションになっていてもわかりませんもの。黒髪に白髪は丸わかりですもんね。
一応一長一短といったところでしょうか。
編集済
第21話 9月1日 とうもろこし畑でつかまえてへの応援コメント
ソフィは豪快かつ面倒見のいい姐御と思いきや、中身はめちゃくちゃ乙女ですね。
アメリカでこれだけ一緒にいたら、実質彼氏認定…。
作者からの返信
性格は今後の改稿でそのように変えようと画策しておりまして。最近はすでにその構想にひっぱられているやもしれません?
『オレゴンとのお別れに各地を巡る計画を立てていたら突然留学生が来たけど、お構いなしに我が道を通す』当初はそれだけだったつもりが、一緒にドキドキな時を過ごすことで吊り橋効果が。
ふたりともお互いにその認識はあるはずで、それで一歩踏み込めない状態になっています。
ここからふたりの絆の真価が問われる場面です。ある意味その先の方がゴニョゴニョ。
納得感のあるラストに向けて鋭意執筆中であります❗️
第22話 9月5日 すべてが過去になる日への応援コメント
森林火災のために、何度か西海岸旅行をキャンセルしています。
東海岸の田舎に住んでいますが、こっちの田舎の人たちって、竹を割ったような性格の人が多くて、しかもあまり細かいことを気にしないので、話しやすいですよね。
作者からの返信
あああ、そのようなことが。日本の台風シーズン同様、あちらの山林火災は旅行者の敵ですよね。
きっとシアトルやカリフォルニアあたりを目指しておられたのでしょうが、次はオレゴンも、ぜひに。
竹を割ったような性格、確かに( *´艸`)
baldeagleさんも🇺🇸仲間のお方でしたか。勝手に親近感を抱いてしまいます。私はつい先日完全帰国してしまいましたが。
そのうちソフィがそちらに参りますので、ごはんにでも連れて行ってあげてくださいまし。
第21話 9月1日 とうもろこし畑でつかまえてへの応援コメント
……コーン畑のヌートリア?
いや、ヌートリア可愛いですけど。
ドキドキシーンがあったのにソフィの異名に気を取られてしまいました(笑)
作者からの返信
ビーバーがよかったのですけど、wikiを見ると存外大きいのです。ですからヌートリアに。
10歳のソフィは、それはそれはかわいかったのだと思うのです。それでヌートリア(●´ω`●)
第10話 8月10日 ランボー者 怒りの長距離ドライブへの応援コメント
>おそらくため込んでいたのだろう、彼女のイライラがついに、免許取得という最悪のタイミングで爆発した。
爆発(笑)!
勢いがあってとても楽しい回でした。
私は高速道路の料金所に寄せるのが苦手で…たいていの人がスムーズにやってて、すごいなあと思っていました。高速に入る・出るも緊張でした。のってしまえば飛ばすのですけどね~。
作者からの返信
そこで登場したのがETCだったのですねえ。今や寄せずとも減速だけでスイスイ〜です。
幅寄せと言ったら駐車場。これはあいも変わらずですねえ。
オレゴンはアプリにクレジットカードを登録することでノーゲート、ノー幅寄せでした。日本も早く全ての幅寄せから脱却できるといいですね。
第14話 8月20日 アダルトソープボックスダービーへの応援コメント
火花は胸熱ですね〜〜〜!!
作者からの返信
この話はライブ感だけで描きました。形も決まっていないままに下り始め、何かトラブルを起こしたくて車両を強引に壊し。そこから出てきた火花ゴール。
思いついた時はアハ体験でしたねえ( *´艸`)
逆算でのデロリアン、バックトゥザフューチャーでした。
編集済
第15話 8月21日 洞窟を抜けた先でデイキャンプへの応援コメント
帰れないって……満ち潮で浜の一部? が沈んだとか?
2時間歩いて漸く岩へ、おまけにジンクスがあるとは知らなかったソフィちゃん。照れてるのが可愛いですね。
グリーンフラッシュとは……珍しいものが見れるんですねえ。 じゃあ、今夜は二人きり……あら、これは……嬉しいんだか、怖いんだかよく分かりませんねえ……(・・;)
そしてソフィちゃんの車の運転……読んでるだけで怖い……((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
あ、今回から徐々にコメントが減ります……ワクチン接種のあと(四回目なので副反応がどう出るやら未定でして💧)9月はちょこちょこコメント書けると思いますが、10月からはほぼコメントなくなります……リアルが忙しくなる予定なのです💧
作者からの返信
この予想は実に鋭いですねぇ〜❗️
『帰りたくない』ではなくて、『帰れない』。
そもそも直前までいい感じ、ではなかったですから。鋭いですねぇ〜。
ソフィはそんなに運転ヘタな設定ではなかったのですけど、帰国直前でめちゃくちゃする学生の運転を目撃してそれで。すっかり影響されました。
運転が荒い人は最初から荒いのではなく、途中から徐々に荒くなると思うのです。そうでなければ、運転免許が取れませんもの。
ソフィの運転が加齢と共に穏やかになるのを願います。
編集済
第14話 8月20日 アダルトソープボックスダービーへの応援コメント
アダルトソープボックスダービー……凄いなあ。
アメリカ人大人が本気でふざけてるのテレビで見ることありますが、その動画見てると、日本人は陰キャ民族かなー……?
って思うときありますね……。
あ、ゲーパーのインパクトがまだ頭に残っています……凄いですね。あれは……💧
作者からの返信
私に言わせればアメリカ人は国民総陽キャです。距離感が近いし朗らかで大きな声。
私は最初後ずさりしながら会話をしていました。コロナ前は本当に距離が近くて近くて。
今話はバックトゥザフューチャーの予備知識がないとあんまりなお話です。楽しんでいただけたようでなによりでした。
第13話 8月17日 貝掘りと、未知へのゲートへの応援コメント
見た感じミル貝の仲間なんですかね?
そっち系は耐性あるんで意外と大丈夫でした(笑)
作者からの返信
おお、勇者よ……!
私は触手みたいな外観がもうダメで。
砂をまるで吐かないので解体して洗うというのも受けつけない貝でした。そのうえ味もお察しという。
私にはいいところの見つからない貝でしたが、好きな人は好きみたいです。掘るのが単純に楽しいのでしょうか?
編集済
第13話 8月17日 貝掘りと、未知へのゲートへの応援コメント
ゲーパー? 蜆のことですか?
追伸です。
見て来ました……。URLありがとうございます。
以下。感想です💧
んのわあああああ‼️
あれ食べるんですか‼️ あれを⁉️
昔のキリスト教の人がタコを「悪魔の生き物だ!」って言ってた気持ちが少しわかりました💧
昆虫食より凄いインパクトでした((゚□゚;))
作者からの返信
以下で検索してみてください。
めちゃくちゃグロい貝です(lll-ω-)
https://www.google.com/search?q=gaper+shellfish&rlz=1CDGOYI_enJP1004JP1004&hl=ja&prmd=ivsn&sxsrf=ALiCzsaH_vwK5hFAcXlCAiLt60Amj8_b4Q:1661416896794&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=2ahUKEwiS9tOfzOH5AhUNdXAKHdKKBF0Q_AUoAXoECAIQAQ&biw=375&bih=549&dpr=2#imgrc=nH9x4xd3KBzT9M
第12話 8月14日 ウイスキーボンボンで酔えばへの応援コメント
ウイスキーボンボン二段重ね……それは始めて知りました。
そんなんあるんですね💧
作者からの返信
ここてきとうに書いちゃいましたね。ですが80個とか入った商品があるそうです。ボトルだから縦に入っているんですかね? ボトルの形状を見せるように入っているのなら80個なら二段重ねだなと、勝手な解釈で描きました。
ともあれ80個は脅威の個数ですね……
第4話 7月1日 夏スキーと、Tシャツで滑る君への応援コメント
川で泳ぐんですね~。西海岸から東海岸へ、という(憧れのような?)感覚があるのは知りませんでした。
作者からの返信
テレビも文化も、首都だって東海岸です。西側でがんばっているのはカリフォルニアくらい、それでも東海岸から見れば大阪府くらいの感覚でしょう。
そこからさらにオレゴンともなれば言わずもがな。ベイエリアの人に言わせればド田舎ですよオレゴン。
若者は便利さやおしゃれに対する憧れを持っていていいと思います。
都会に行ってよかったのか悪かったのか、その結果が出るのは数十年後です。
第11話 8月10日 最高峰レーニア・フッドラリーへの応援コメント
……落ちなかったのもパンクしなかったのも幸いです……(怖ぁ💧)
作者からの返信
ふぉっふぉっふぉ(*´ω`*)
おかげさまで足はついとりますわい。
あれは恐怖の1時間でしたねぇ……
第7話 7月15日 クモリコンでコスプレが炸裂への応援コメント
はじめさん…?
あれ?もしかして?
作者からの返信
いやあ(✳︎´∨︎`✳︎).°。
本当はシュタゲの紅莉栖をイメージしていたのですが、途中で、題名に主人公の名前が入っている、主人公にしてヒロイン、なんてムダに盛ってしまって。わたしそんな作品知りません……。
そこで架空の作品にしようと。なにも実在しなければならないわけじゃないので。
それで『タイムリープ——』と打ち込んだところで自然と、スラスラと。
私の背骨はやはりあれだと思い知るエピソードでした。
第3話 6月29日 停電と言ったらビームセイバーの出番だよねへの応援コメント
>マグライト
というのですね~。はじめて知りました。
作者からの返信
ええ、警棒の代わりになるそうです。そのための長さと重量、丈夫さなんですね。
恐ろしや〜( ̄□︎ ̄;)
第2話 6月23日 静かな湖畔の森の影にてへの応援コメント
>とにかく何かをつかんで帰ろうだなんて、帰国してからのことばかり。
こういう気持ちになりがちかもしれませんね。
着々と更新されていて、すごい。読むの少し時間かかりそうです。
作者からの返信
あああ、いえ💦ご迷惑にならない範囲でお願いできれば💦💦💦
私もここで快進撃が止まります。ペースを落とすのです。
先々はまだ未定で。真っ白です。
明るく楽しいお話も、一度は転んで最後にまあるく収めます。
それがですね、まだ決まっていないのです❗️
第10話 8月10日 ランボー者 怒りの長距離ドライブへの応援コメント
わたしは初めてのドライブ旅行で彼女を隣に乗せて、バンパーをこすった……。
でも、それもいい思い出です。
二人もきっともっと!(^ω^)
作者からの返信
穂乃華さん……。やっちゃったんですねえ。
車って、どうしてあんなにぶつけるとガックリくるんですかねえ(*´-`)
好きだから、なんでしょうねえ。
第10話 8月10日 ランボー者 怒りの長距離ドライブへの応援コメント
……アメリカが広くて良かったなあ……と、心から思える回ですね……。
作者からの返信
これ、まだ片道なんですよ。出かけたら、家に帰らないと。
そうなりますと?
ねえ?
第9話 8月6日 オボン・フェストで君の浴衣が直視できないへの応援コメント
ソフィアの浴衣姿。エエですなあ(←オッサンか💧)
ペースはお気になさらず~。 ゆっくり待ってますので~。
編集済
第8話 7月27日 河川敷をビーチと呼ぶへの応援コメント
……みんな脱ぎたいんですねえ💧
あ、前回の返信で教えて頂いたフリーイングさんのバニーをネットで見て来ました。
が……ほぼ元ネタ分からない……。
十年くらいアニメ、ラノベ(小説全般💧)、漫画、ゲームに関しても、ワケあって殆ど浦島太郎状態なので💧 あ、小林さんちのメイドラゴンはわかりました。七つの大罪のエリザベスとディアンヌもわかりましたよ。分かるキャラがいて良かったです(o´∀`)♪
作者からの返信
まるで鬱憤を晴らすかのように脱ぎますねえ……。
バニーに関しては大丈夫です、私もまるでわかりません!
服も含めてキャラな時もあるので、髪型と顔だけだとわからない時の方が多いです。しかも一期に一本くらいしか試聴していないのでなおさら。
さあ水守さん、そのフィギュアを持ってレジへ向かうのです❗️
第7話 7月15日 クモリコンでコスプレが炸裂への応援コメント
……すんませんm(__)m
ソフィアのバニーの元ネタわからないっす💧
作者からの返信
大丈夫ですよぅ❗️
問題ありません。
私も最近知ったのですが、フリーイングさんというバニー命のフィギュアメーカーさんがあるのです。
普通にコスプレさせても面白くないじゃないですか。それで周りが「?」「なんのキャラ?」となる展開を入れ込みました。
編集済
第6話 7月4日 独立記念日は花火で合戦をへの応援コメント
……おおう💧 ちゃんと安全に配慮してるから「それは、やったらアカン!」とか言えないですね……。
移動遊園地は……『あれ』だけが異常やったんかー!
でも実話なんですよね💧
アメリカでは15歳から運転免許取れるんですねえ。知りませんでした。
ん? てことは、もしや15歳から銃が持てる!?
色んな意味で、さすがアメリカ!
作者からの返信
これは物語であり、エッセイではないので脚色はありますね。バイキング船の係員は劇中のように高校生ではなかったですが、大学生っぽくはありました。
主な変更点は距離と日付。なるべく日にちは寄せつつ、場所の隔たりは異空間でつなぎます。
それ絶対自転車では行けんやろ〜、とお気づきになった方は立派なオレゴン民です。
そのほかは可能な限り事実に基づいて。行って無かったではガッカリでしょうから。物語なのにほとんどノンフィクションです。だって恩返しに続く理由が観光案内な作品ですもの。
銃はおそらくお酒と同じ21歳から。銃は出ませんよ、清く正しい男女の恋愛物語ですから( *´艸`)
第6話 7月4日 独立記念日は花火で合戦をへの応援コメント
ロケット花火の打ち合い、子供のころにやりました……(^_^;)
もちの論で、日本です。それも首都の東京……導火線に火を付けて、それを投げるのです。
一度、ふざけて同級生の女の子のマンションに投げたら、窓から笑って見てたその子の部屋に直撃、爆発。
みんな、マジダッシュで逃げたことが……もう時効ですよね。(^ω^)
作者からの返信
私は花火合戦のあとTシャツに穴が空いておりました。おれごんママンにこっぴどく叱られましたよ、ええ。
私も向かいの家に入りましてねロケット花火。当時は昭和でしたから、どこも玄関は網戸もせずに開けっぴろげでした。
意外と狙うと入らないもので、それでキャッキャやっていましたらついに。めちゃめちゃ怒られましたねえ。
第1話 6月22日 渡米初日からお祭りに行けばへの応援コメント
おもしろいですね。「午後ぅマップ」、ツボでした。
ところで★、今からついちゃうとカクヨムコンの星に換算されないと思われますが、大丈夫でしょうか?
作者からの返信
オレンジ11さん再臨❗️
ぜんぜん構いません、カクヨムコンのことはいいのです。それを考慮するのなら今の段階で発表していませんもの。読者さんのタイミングで、読者さんのお気持ちを表明していただければ。
午後ぅマップは彼らの発音から。何もないところでちょいちょい入れこむのがおれごん流です。
編集済
第5話 7月4日 上がらない気球と恐怖の移動遊園地への応援コメント
……十代のアルバイトが操るバイキング船は嫌💧
作者からの返信
それが現実なのですよ……。
受け入れてくださいっ!
気球は飛びませんでしたが、このお祭りも復活できてよかったです。にっくきは新型コロナあああ!
第5話 7月4日 上がらない気球と恐怖の移動遊園地への応援コメント
移動遊園地。懐かしい。カナダと、それから確かオアフに行ったときに見ました。
それから、前の話で、米国なのに、カナダとうっかり間違えてしまって、ごめんなさい。
移動遊園地って、でもレトロな郷愁を誘い、大好きです。だから余計に二人の情景が浮かんできました。
作者からの返信
オアフ島にも移動遊園地が? それはすごい。
どこでも遊園地にしちゃうのはいいですよねえ〜。
アメリカの子供たちの思い出は移動遊園地とともにあるんでしょうねえ〜(*´꒳`*)
編集済
第4話 7月1日 夏スキーと、Tシャツで滑る君への応援コメント
そうか、川泳ぎなんですね。
川の水も山のほうって冷たかったと思うのですが。
そういえば、五大湖の湖で泳いだことがあります。海みたいでした。
追伸
ごめんなさい、間違えてました。今、書いてる小説が舞台がアメリカで、そっからカナダに渡るとこを校閲していて。
本当に失礼しました。
作者からの返信
アメさん、🇺🇸、🇺🇸。
🇨🇦じゃないですよ、🇺🇸。
五大湖はすごい。琵琶湖の比じゃないですもんね。あそこは淡水なんですか? 塩水なんですか?
そりゃああれだけ大きければ海ですよ正しく。
第4話 7月1日 夏スキーと、Tシャツで滑る君への応援コメント
……エロ認定されてしまったレイジくん……誤解は解けるのか?
作者からの返信
いやあ、男子はみんなエロでしょう。男子高校生はみんなエッチです!
究極のゴールはそこなのでしょうが、そこだけじゃない相手を求める気持ち。いいですよねぇ〜( ˘͈ ᵕ ˘͈ )
第3話 6月29日 停電と言ったらビームセイバーの出番だよねへの応援コメント
え……ビームセーバーはまさか実話? 懐中電灯じゃなくて?
作者からの返信
停電に飽き飽きしたおれごん一家は、停電を楽しむことにしたのです〜。
5年間で両手では足りないくらい停電しましたからね。そりゃあ意識も変わるってものですよ( *´艸`)
第3話 6月29日 停電と言ったらビームセイバーの出番だよねへの応援コメント
停電はいろいろ困りますよね。
冷蔵庫の開け閉め禁止。そうか、確かに開けると一気に温度が上昇しますものね。
さて、この状況から、どうなるんですか。この二人、ちょっと危ないかも
作者からの返信
ほんとに停電の冷蔵庫だけはね。冷房も暖房もどうにかなっても冷蔵庫だけは。急いで食べる? それとも復旧を待つ?
なかなか判断の難しいところでありました。
最長は一日半でしたかね。ちょっと怖かったですよ、このまま復旧しないんじゃないかって。
他にも3日連続とか、一週間に4回とか。それももう、いい思い出です。
どうなるんでしょうね主人公のおふたり。なにせ私自身まだフワッとしていますから💦
第2話 6月23日 静かな湖畔の森の影にてへの応援コメント
欧米で好まれる美人と、日本で好まれる美人は違うのですね。
平坦なほうが日本では受ける。なるほどって思いました。
しかし、全裸を見てから始まる恋って、わああですね
作者からの返信
こっちに帰ってきてからというもの、テレビを見ていて「ああ……」と思うことが増えました。
欧米人の感覚では今のはアウト、今のはしらけるというのが分かります。
アイドルがそのひとつかもしれません。人気が出にくいと思いますあれは……。
逆にあちらの日陰者が日本の基準に乗ったら?
これが今作の原動力になりました。
決してオレゴンでは人気のない、泥だらけのすすけたヒロインです。シンデレラもそうですが、おれごん産ヒロインはすすけたままでも幸せになれます。その過程を楽しんでほしいですね。
全裸は見ただけなので、セーフ❗️
おれごん文学ではお触り禁止ィィィィ❗️
編集済
第1話 6月22日 渡米初日からお祭りに行けばへの応援コメント
オレゴン州の訛りって日本語に翻訳したら関西弁風味なんですか?
そして、今回の作品は……やられました!
いきなり全裸とは!!
すんごいインパクトのある回ですねえ(笑
作者からの返信
でゅほほほ( *´艸`)
やっちゃいましたかねぇ?
オレゴンの人たち訛りがあるんでしょうか? おれごん程度の英語力だとわかりませぬ。想像だけで、田舎だから訛ってなきゃという謎の使命感で訛らせました。
大阪弁なのは書きやすいから。おてんば娘の父親なら荒々しくなくては。
そんなこんなで安直に大阪弁を操るアウトドア風肉体派親父さん爆誕でございました。
親父さんを主人公に据えた方が筆が捗りそう。
ともあれ、不器用な主人公とヒロインが船出いたしました。まさか第1話のあれで同じ舟に乗っていようとは思わないでしょう。
今後のふたりの接近にご期待ください。
第1話 6月22日 渡米初日からお祭りに行けばへの応援コメント
この留学初日の体験は実体験ですか?
夜、アメリカをひとりで歩くって怖いですけど、そこは大丈夫でした?
なんていろんな思いが交錯する冒頭で、とても面白かったです。新作、続き、がんばってくださいね。
作者からの返信
いいえ〜、全然実体験ではございませぬ〜。
私の場合、社会人で駐在員として来ましたから。私も彼のように気楽にやって来たかったです。時差があるのに初日からいきなり仕事させられて大変でした💦
夜間のひとり歩きは田舎なオレゴンだと大丈夫みたいです。都会はご指摘の通り、怖いですね。
人が集まる場所だと危ないらしいですが、それはどこでも同じですよね。
有名な企業が進出しているだけで、基本は田園が広がる田舎なんです。本当にいいところですよ。
さて、見切り発車しましたがどうなりますか(⌒-⌒; )💦
最終話 9月9日 帰国の日、人生の雨への応援コメント
空港でのふたりの感情の爆発。感動的でしたね。
完結、本当に、お疲れ様でした。
作者からの返信
いや〜(*´罒`*)
完結は何度味わってもいいものですね。
特に拙作は必ずハッピーエンドなので、執筆後感(読後感のようなものと思ってください)が実に良いのです。
最後までお読みくださりありがとうございました❗️ お粗末さまでした❗️