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  • おじさんと私への応援コメント

    おじさんや魚沼くん、魅力的な人がいる作品ですが、何よりぽん子ちゃん……!
    出てくるたびに可愛くて( *´艸`)
    妖怪と人とは仲良くなったようでいて、それでも線引きは確かにあるのでしょうね。
    それでも、仲良くなれないわけではなく、お互いのことを尊重している感じが優しくて素敵でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本作は、児童向けのつもりで書いていたので、コミカルなマスコットキャラクターとしてぽん子が登場しました。ちょっと斜に構えた主人公と比べると恋に真っ直ぐなお姉さんタヌキで大活躍になりました。おじさんと清夏、まとめて面倒見てあげているつもりだと思います(⁠ ⁠´⁠◡⁠‿⁠ゝ⁠◡⁠`⁠)

    最後まで読んでいただいてありがとうございました。

  • はんかちおとしへの応援コメント

    ぽん子ちゃんはとっても優秀ですね(*´ω`*)
    でも、ぽん子ちゃんに向けて言ったわけではない言葉でも彼女はやっぱり傷ついているんですよね。
    優しくて可愛い化けタヌキなら仲良くしたいですよ。
    つむぎちゃんが無事でよかったですが、今度ぽん子ちゃんに会えるのはいつでしょうね……(/ω\)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こう見えて妖狸のお姉さんなので、ぽん子は何でもないフリができてしまいます。清夏も勢いで言ってしまっただけとわかっている子です。コメディ的な立ち位置になりがちですが、仲介役になれるできたタヌキです。
    ぽん子を気にかけていただいてありがとうございました。

  • 化けたぬきへの応援コメント

    ぽん子ちゃん可愛いですね(*´▽`*)
    かまいたちと仲が悪いと。
    狐七化け狸八化け貂の九化けって言いますし(関係ない?)
    動物のあやかしって怖いより和んでしまいそうです。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    児童文学的なお話のつもりで書いていたので、どちらかというとほのぼの描写多めなあやかし話になりました。化け狸のぽん子さんが言っていると想像すると、やっぱり和みますね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • おじさんと私への応援コメント

    読了しました。


    妖怪が登場するのに、どこか心が温まるような読後感で、とても心地よく読み進められました。

    日常と不思議が溶け合う空気感が丁寧に描写されていて、まるで自分も古本屋の片隅に座っておじさんと一緒に"物"を眺めているような気分になりました。

    怖さや不気味さよりも、優しさや人とのつながりが強く印象に残る物語で、読んだ後にじんわりと温かい余韻が残りました。


    作者からの返信

    読了コメント、そしてレビューもありがとうございます。

    この作品は児童小説のコンテストとして書いたため、幼い主人公を中心に怖さ控えめの妖怪話として書きました。おじさんのような不思議だけど温かい大人が身近にいたらなという願望を込めたお話でもあります。

    いつも温かなコメントありがとうございます。何度も読み返しては、もっと良い作品が書きたいなあと励みにしています。ありがとうございました。