応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • やっぱり、将来的に他の生存者チームとの軋轢は、懸念せざるを得ませんよね……。
    ほぼ極点からの移動も過酷な旅路ですが、大樹くんと夏希さんを中心にして、がんばって欲しいです。
    重厚なシリアス路線と終末SFの空気感が好みで、おもしろかったです✨

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございました。
    かなり若い私が考えた話なので、書いててちょっと照れ臭かったです。
    出来れば新しい秩序が生まれ、平和な世界になって欲しいと思います。

    こんにちは、司之々さん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第18話 冬に生まれるへの応援コメント

    王さまの御成婚、新しい生命の誕生と、イベント的には未来を拓く感じで、ギリギリのサバイバルをつないでますね……!
    若いのチーム(?)も、なんだかんだで支えてくれているのが素敵です✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    出来れば仲良く、本音では犠牲を出さずにいきたい脳天気なのですが、さすがにこの設定だとそうはいきませんでした(^_^ゞ
    なんだかんだと、生存者組、まとまってきました。

    おはようございます、司之々さん。
    コメントとお星さまも、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第12話 夏への応援コメント

    少しずつ役者がそろってきた感じですが、まだまだ生きていくのも難しい、絶望的な状況が続きますね……。
    水はともかく、食糧が心細すぎます……!

    作者からの返信

    だいぶメンバーが出揃って来ました。
    氷河期な東京です。
    善人過ぎる王様の苦しみは、これからです( ´△`)

    おはようございます、司之々さん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第8話 空に1番近かった人への応援コメント

    全地球規模のカタストロフですね、これは……。
    バイオテロも相当でしたが、絶望感がすごいです。

    作者からの返信

    高い場所にいたからこその、完全俯瞰の大災害です。
    私だと……
    気を失ってアウトでせう(高所恐怖症)。

    こんばんは、司之々さん。
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

  • 第3話 起点とされた少女への応援コメント

    導入からシリアスな作品ですね……!
    エボラはリアルに恐ろしいです。

    そしてあの世紀末の空気感、独特でした……怖い反面、世界のどこかで美形キャラがオカルト的な最終決戦をしているかも、なんて妄想してました✨

    作者からの返信

    こんばんは、司之々さん。
    こちらにも、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

    発想10代の自分……な作品です。
    可能な限りそのままでいきたかったので、私には珍しくわりとシリアスです。
    大風呂敷のどSF。
    『完成した』とも思えませんが、フィクションの中の時代の流れを、現実が追い越したので……
    たぶん、これで書き納め。
    なんとか形にしたくて、カクヨムに来た理由でもある作品です。

  • 制作時の未来が過去になってしまうのは、漫画や映画でも同じですね。
    気にする必要はないと思いますし、この物語は良い締め方・描き方は好きです。

    完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    こんばんは、mamalicaさん。
    コメント、評価、ありがとうございます。

    いや、ほんと子供の頃から書き続けた話を、何とか書けて良かったです。
    今の自分だと、かなり気恥ずかしかったりするんですが(^_^ゞ

    お付き合い下さり、ありがとうございました。

  • 凄く余韻の残るいいエンディングだと思いました。
    幸せを祈りたくなる登場人物たちでしたね!

    作者からの返信

    こんばんは🎵
    最後までお付き合い下さり、ありがとうございますm(_ _)m

    マジ書きにくかったけど、楽しかったです。
    本当にありがとうございました。

  • 第17話 夫婦への応援コメント

    この展開は予想していませんでしたが、不思議とほっこりしますね!

    作者からの返信

    こんばんは❗
    コメント、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪

    いやー、中学生の私の発想が照れ臭くて書きにくかったです⤵️
    前はもうちょっとまともな(って言うか『乙女な』)ラブシーンを書いてたはずが、どういうわけか、こうなっちゃいました。
    まあ、自分らしくていいかな?とは思っています。

  • 第9話 氷原の王への応援コメント

    こんばんは。
    これはポール・シフトですよね。それも、昔、学研の『ムー』で読んだ記憶があります。
    「氷原の王」ですか……何となく上橋菜穂子さんを連想してしまいました(いや、あちらは鹿の王だって)。

    作者からの返信

    おはようございます
    (*^ー^)ノ♪
    コメント、ありがとうございます。

    はい、ポールシフトです。
    世の中に『ノストラダムス』が溢れている頃、同じテンション(世の中なんかどうせ終わっちゃうんだよ)の本がいっぱいありまして。
    私はこれで知りました(多分五島さんでは無いです)。

  • 第3話 起点とされた少女への応援コメント

    これは……ついついオ〇ム真〇教のテロ事件を連想しましたが?!

    作者からの返信

    オ◯ム、懐かしいですね。

    多分1995年で、関西の大震災も同じ年だった気がします。

    発想はオ◯ム以前ですが、影響はされてますね、間違いなく。

  • おはようございます。
    まず「ノストラダムス」に反応してしまいました。私は中学生くらいの頃、五島勉(だったかな?)『ノストラダムスの大予言』を読んで、ブルーな気分になっていたクチです。
    「人は、生まれたその時に運命が決まる」と考えるから、星占いなどは成り立ちますよね。実は今、私は職場で自分の向かい側の机の女性と「同じ誕生日(年は違います)で同じ血液型」なのです。「でも性格が全然違う……これを見るだけで占いなんて、と思うよね」と笑って言っています。

    作者からの返信

    こんにちは👋😃
    コメント、ありがとうございます。

    実は私も五島勉世代でして、超真面目に読みました(笑)

    この話を思い付いたのは中学時代で、プロローグ部分は大学時代の後付けですが、なんか偶然だなぁと🎵

    あの頃は真面目に不安だったなぁと、滅びなかった世界で思います(笑)

  • 第12話 夏への応援コメント

    カテーシー。知らなくて検索してしまいました(笑)

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメント、ありがとうございます
    (*^ー^)ノ♪

    多分私服の日本人がやったら全く決まらないカテーシー。
    意外とこの子がやったら面白いのでは?と思ってしまいまして
    (^-^ゞ

  • 第4話 白と赤への応援コメント

    悲しい始まりですね。同時に三人の中には世の中を守る、もしくはテロリストに復讐するという強い動機が生まれたような気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    中学時代から原型を持っていた話なので、今の私の話とも少し違う感じなのですが…
    どうしても書いてみたくて、ちょっと無茶な設定ごとあの頃のまま書いてます。
    おかげで若干書き難い(ちょっとだけ愚痴)。

    これからもよろしくお願いします。