見送る側はいつだって切ないもの。への応援コメント
何だか胸がぎゅーっとなりました。
職場が離れても応援してもらえるなんて素敵です。
スタンプ、いろいろあるから用意しておきましょう……!
良いお話をありがとうございました。
(星30個目が私ですみませんwww)
作者からの返信
ステキなコメント、ありがとうございます。
本作は、僕の書いた中では『Eを偲んで』と双璧の、自身の投影度が高い作品となっています。
スタンプ、ひとからはいろいろと送られてくるのですが、自分で探すのは億劫でww
星に関しては、どなたからいただいてもやはり嬉しいものです。
レギュレーションは外れましたが、企画主様もきっと読んではくださることでしょうw
ですので、お気遣い無く。
見送る側はいつだって切ないもの。への応援コメント
部下が退職したときのことを思い出しました。
見送る側は、辛いことが多いものです。
スーパーモブである私の場合は、連絡先すら交換はしませんでした。
是非とも、尖ったセンスに溢れるスタンプを送り、彼女に笑ってもら
えるといいですね。
作者からの返信
旧い作品を掘り起こし、コメントまでしていただき感謝です。
実はつい先日、彼女の住まいの近所に立ち寄る用事があり、つい懐かしくなって二年ぶりのメッセージを送ってみました。残念ながらこの二年で気の利いたスタンプを薬籠に入れることは叶わず、テキストのみの芸のない便り。
翌日返ってきた返事には、元気で、胸を張れる仕事をしているとありました。嬉しい限りです。
次の機会があるとしたら、今度こそ笑ってもらえるスタンプを送りたいものです。
見送る側はいつだって切ないもの。への応援コメント
自主企画にご参加ありがとうございます! 早速伺わせてもらいました。
この時は、娘を嫁に出した父親のような心境でしょうか。今の社会はひとつの会社に骨を埋めるという社員は少なくて、キャリアと共に次の会社へとステップアップしていく若者が多いみたいですね。
作者からの返信
さっそくのご訪問&コメント、ありがとうございます。
そうですね、娘を送り出す父親目線にはかなり近いかもしれません。
長くともに過ごすに足る同僚としてシンパシーを感じていた若手の旅立ちを目の当たりにして、複雑な感情を覚えているロートル社員の心境に共感していただけたのであれば幸いです。