第263話への応援コメント
切ねえよやめてくれよ
作者からの返信
胆のうを切除すると、胃の中を洗浄するいわゆる洗剤のようなものが出せなくなるので、刺激のある物や脂物は駄目になっちゃうんですよ。
チュートリアルの福田さんが確か同じ病気で、未だにガリガリ感が残ってると思う。
が、小説の中と同じようにリアル土門もちょっと異常な体質で、医者が「なんかおかしい。どうしてこんなことが??」という謎の回復力により、またいつか食べられるようになります。
ちなみに心臓病の方は、「このままの調子で病気が進行すると・・・150歳くらいで亡くなる計算なんだけど・・・」と医者が頭を抱えていた(笑)
余命百歳の不治の病。
ピッ・・ピッ・・ピィーーー
ケーコ「あんたまた死んでたよw」
ナース「何度も心停止するのやめてもらっていいですか?!」
小説ではなくガチで実話。要するに心配するだけ無駄です。
第303話への応援コメント
侍女さん有能!!
第264話への応援コメント
面白くて一気に読んでますー
性格とかいろんな面でナナには触手動かないなぁw
お義父さまが優勝
サンも可愛い!!
編集済
第400話への応援コメント
人口一万人の街が10万人に、って無理でしょう。
食料を供給する農地を人海戦術で開拓した所で農産物の供給ができるまで半年一年はかかる。
住居だって突貫で作った所で万単位の建築なんか資材も人手も足りなくて大半野宿を強いられるのでは。
作者からの返信
開拓を繰り返してきた北海道だと割とある話だったりなので。
あと輸送技術の向上と避難民(疎開)
北海道の場合、炭鉱以外だとニシン(数の子)あたりか。
所々でメチャクチャな増え方を繰り返してきた土地。過疎化も早いけれども(笑)
札幌の地下鉄だと『八軒』という駅と『二十四軒』という駅があるのだけれども、意味はそのまんま、八軒の家から開拓して街作り上げたことから始まる。
それらが組み合わさって札幌を作り、雪深い北国に人口二百万都市を作り上げた。
北海道の開拓の歴史はなかなか異常。