第6話 「かわいそうな難民」問題への応援コメント
前話の「かわいそう」という言葉が気になっていたのですが、話の展開の上での重要な言葉だったんですね。
作者からの返信
そうなんです。
「かわいそう」って同情して寄り添っているようで、結構、冷たい言葉ですよね。
第15話 世界の料理を一緒に作ろう!への応援コメント
「自分の食事を作る場所、それが我が家です。自分のテリトリーでトラブルを起こしたい人間はいませんよ」…語彙力に乏しいもので、ありきたりの言葉で申し訳ありませんが、このセリフ最高です!!
作者からの返信
ありがとうございます。
国籍や、民族、肌の色とかそんなんじゃなくて、その土地に根を生やして生きているということが一番大事なんじゃないかと思います。
それにしてもこの小説を書いたときに想像していた以上に、約3年の間に排外主義があからさまになりましたね……。
第1話 我が手にしゃもじをへの応援コメント
嗚呼、、、私はまさにメシマズ母です(笑)
その言葉が気に入りましたので、自宅内で借用させていただきます。
私がメシマズのおかげで(?)、子どもたちは10歳そこそこでメシウマに育っています。
作者からの返信
私も、手順が雑で……。たまに外食するとプロの方って本当にうまいなあ!と感嘆しますw。
でも、そうして、与えられた親の味以外の味覚に興味を持つことが、世界の広がりを知ることかなと思います(このお話の後半もそういうテーマになっております)。
10歳そこそこのお子さん! 将来が楽しみですね!
第3話 料理会へご招待への応援コメント
料理がテーマなのは面白い。読みやすいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。鷲生も世界料理の本を手に取って「面白いな~」と思ったのでこのお話かきました!最後までお楽しみいただければ幸いです。
第10話 やっぱり料理だへの応援コメント
冷蔵庫のあまり物をカレーに入れるのは定番ですねー!!
作者からの返信
お読み下さり、コメント、お星さま、ギフト、本当にありがとうございます!
そう、どんなあまりものでもカレーが救ってくれるんですよねw
第14話 おせち料理への応援コメント
やはり「かわいそう」は、このお話の重要な言葉だったんですね。
作者からの返信
そうなんです。
私の友人で見た目も華やかな美人なら、キャリアもスゴイ人(女性)がいたんですが、彼女が「かわいそう」をサラっと使った場面がずーっとひっかかっていて。
それが今回の小説を書くモチーフになりました。