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  • 金星への応援コメント

    金星ってリンゴあるんですか!
    それを知らないとピンとこない
    解説から逆に引いて、なるほど! それもまた妙味♪

    前回のコメントへの返信受け取りました
    木星の輪が倍率の良い双眼鏡なら見えるとの話はぼんやり聞いていたのですが
    望遠鏡もないのでちょっと残念です💦
    昔、月食をスマホのカメラで撮ろうとしてうまくいかなかった経験はあります!(自慢することではない)

    作者からの返信

    歩さま そうなんです! 金星って名前のとおり、綺麗なつるりとした黄色でりんごと洋梨の合いの子みたいな味なのです。
    贈答用とかにされることが多くて、お高いのでなかなか気楽に買えないのですが、訳ありで並んでて即買いしました!(よく見ると表面がシミみたいにまだらになってましたが、味は美味しかったです)

    天体って(特に夜間)撮影すると、なんかすごく残念な画力になること多いですよね……自力で迫力ある写真が撮れるようになりたい……(´ω`)

  • たることを知りたるは寒月への応援コメント

    コールドムーン🌕
    綺麗でした!
    朝に見ました♪ 冴えわたると表現するのが似つかわしい、快晴の冬の夜空に冴え冴えと

    「足るを知る」と満月をかけるセンス!
    さすがです!!

    厳寒ですね、いろいろと
    「いろいろ」を言い始めるときりがないくらい💦
    一つだけ言えるのは、財布が限界です
    年末の入用なときに限ってあれやこれや……
    ああ、寒い!!

    作者からの返信

    歩さま〜 本当に、本当に懐が寒すぎて風邪引くどころの話じゃなくて、本当に、もう……(滂沱の涙)

    今年は総じてお月さまが綺麗だな〜と思うのと、結構派手な天体観測が続いていて、夜空を見上げているとワクワクします。
    天体望遠鏡をお持ちでしたら、今なら木星と土星もマイナス等星という、一等星より遥かに明るい星として観測し放題ですよ!


  • 編集済

    もみじかさねへの応援コメント

    梅沢富美男さん俳句で有名な『プレバト』という番組をご存知ですか?
    それにご出演なさったら、きっと名人級かと🥰

    追伸
    あ、でも俳句と短歌ではジャンルが違うのか。。。

    作者からの返信

    > ぽんつく様〜 お星様ありがとうございます!
    梅沢御大が看板になってるあの俳句コーナーですね! 夏井先生のシャッキリしたコメントも大好きです☺️

    ワタクシ……自分で言うのもアレなんですが、俳句の才能はカラキシなのですよ……(´ω`)ショボン
    17音でバシッと表現できる方々が羨ましいです。

  • ふわトロ和風への応援コメント

    うそのようなホントの話!

    解説をお聞きするまでよくわからなくて
    ああ、私はやはり全然和歌の素養がないなと思ったら!
    ある意味、そりゃそうだですよね、意味不明は
    きっとそれをかんさんご自身が楽しまれたのでしょう♪ それが伝わってくるような気がします、解説聞いた後では

    作者からの返信

    歩さま 見たままを詠んだら意味不明になる(笑) 名付けて、あんぽん短歌!
    いや、本当に自然界って面白いなと改めて思いました。ふわ→トロ→和って、TKGの様式美ですね、まさに!(何を言っている)

    大丈夫ですよ。心のサンドウィッチマン富澤を呼び出して「ちょっと、何言ってるか分からない」という感想、無問題です(むしろ、ウェルカムです)


  • 編集済

    とりかへばやなへの応援コメント

    私もどちらでもいいと思いますよ
    昔は「避難所に生理用品ない、設置チームに女性が入ることでそれに気付いた」ってことから「ああ、やっぱり女性の目線必要だなあ」なんて思ったものですが
    それは別に性別よりも、それに気づいたり進言出来たり、またそれを採用したり、個人の質だよなあと気付いたので

    女流作家って昔言われていましたけど、じゃあ男流作家っていうの? とか
    かくいう私も一応「性別不詳」(間違えられたことがきっかけで(笑))で活動していますし

    でもそれが過ぎて、学校では男女問わず「さん付け」、子どもにもちゃん付けしないとか
    それはそれで行き過ぎのような気がします

    「かまへんやん」の一言ですべてを許してほしいものです

    ところで「とりかへばや物語」ってそのタイトルだけしか知らなかったのですけど
    今回ちょっと調べてみたら平安のジェンダー物語だったんですね
    昔っからそんな話はあったんですねと感心しました

    作者からの返信

    歩さま ありがとうございます。
    本当に、仰るとおりだと思っていて、男女それぞれからの「視点」は大事だと思うんですよ、私も。
    でも、他方の価値観を強行に押し付けたり、権利を振りかざしたり、なんかそれ根本違うくない? という、理解や平和的な観点からは程遠い暴れ方をしている昨今の風潮には辟易します。
    おかしな方向に流れているマウント合戦には呆れるばかりです。

    その点、とりかえばや物語はいいですよ!
    ジェンダー、トランス、同性愛、同性婚にNTRの成り上がりと、TLやらBLやら百合やらラノベやら、10代が好きそうなネタをこれでもかとてんこ盛りにした上で、男女W主人公エンタメ作品として完璧に成立してますから!(笑)
    私も中学の頃ハマって、古典としても大好きな作品なんですが(作者不詳ってのがまたスゴイ)、
    とりあえず、宰相の中将……きさまはモゲろ……と今でも思っています(笑)
    なまじイケメンクズ男すぎて好きなキャラではあるんですが(中途半端に改心したりカッコよく描かないのが良い)、ナヨナヨしてたW主人公の弟君が、好きな女性のためにメキメキ漢前になっていく対比としてもキャラっぷりが立ってて好きですね。

  • 追加の和゛歌への応援コメント

    くすっと笑みが出てしまいます
    食欲の秋ですねえ

    作者からの返信

    歩さま くすっとしてもらえて本望です!\(^^)/
    涼しくなってきて、食欲も出てきて、ホッとしています。このまま穏やかに秋になってほしいですね。

  • 和゛歌 二首への応援コメント

    和゛歌 …😂キャハハ
    以前から「狂歌」という呼び方(今日ではすでに化石語?)には疑問があって、俳句に対する川柳のような自然な呼び方はないものかと思案していたのですが、これは素晴らしい有力候補 … かとも一瞬思ったものの、よくよく考えてみますと、おアホな歌にしか使えなさそうなのが実に残念です。
    まともなコンテストには相手にされない、こういう名歌の骨は友未が拾います!

    作者からの返信

    友未せんせー やったー! 拾う神がいた!!!!
    ありがとうございます! バカ(笑)を密かに流行らせたい……!
    アホなお歌でいいじゃないですか!
    不健康法師とか、大盛のオカモチとか、源のズッ友とか、楽しいじゃないですか!!!!

  • 和゛歌 二首への応援コメント

    バカですか?
    そうは思えないのですが💦
    本歌取りというのは分かっても「本」が今ひとつ分かってない私のほうが(苦笑)

    それは自虐でいいのですが、お遊び出来るのも素養あってこそですから💦

    作者からの返信

    歩さま 和歌に濁点つけて(つけるな)バカと読む(笑)マイブームです🤣
    一首目の詠み人は自問自答天皇、二首目は平ガチ盛の作品(架空の人物です)ということにしております!

    怒られたら素直に首を差し出すしかありません(てへぺろ)

  • 和゛歌 二首への応援コメント

    こんな軽いポップなノリの本歌取りってのもなかなか楽しいですね。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さま ポップな悪ふざけにお付き合いいただき、誠にありがとうございます(深々)
    本歌へのリスペクトを胸に、全力で乗っかりに行きました!

  • 夏の名残りへの応援コメント

    夜もながし
    これがいいです♪
    そこからなごりの花火まで
    ようやく涼しくなってきたけど、少し寂しさもとそんな情緒が心地好く伝わってきます

    作者からの返信

    歩さま 夜もながし 上五に悩んだので嬉しいです! ありがとうございます☺️
    ほんと、急に朝晩涼しくなってきましたよね。
    今年は意外と冬が早いのかもしれません。

  • さやけきし——月への応援コメント

    そちらでは赤い月でしたか!

    今年は6月の梅雨明けで
    例年だとたいてい星空とは無縁なのですが
    いいか悪いかでいえば、悪いと思いますけどもね
    暑いので!!

    作者からの返信

    歩様 赤い月になってました! 明るいんですが、ぱっと見の印象が「赤い……」って感じる程度には赤かったです。
    空気中のチリとかの影響でしょうか……?

    本当に、暑いでござる!!!
    適度に、お湿りと冷風が欲しいでござる!!!

  • 心根は言の葉にこそへの応援コメント

    本当にそうでしょね、と頷きながら読ませて頂きました。

    作者からの返信

    @88chama様 葉の調子が悪いコーヒーの苗木を植え替えしたら、案の定根詰まりしてて、「植物はやっぱり素直だな〜」と思ったのが、詠んだキッカケだったりします。
    苗木の振り見て我が振り省みました😔

  • 心根は言の葉にこそへの応援コメント

    心の叫びのようなものを感じます、かんさんの!

    私は「想い裏(うち)にあらば、心面(おもて)にあらわれる」って、そんなことをいつも思っています
    誰でもない、自分自身に対して言い聞かせているのですが💦
    誠実さって必要ですよね
    私もまだまだです😢

    作者からの返信

    歩さま 時々ありますよね、褒められてるのに何故か(ん……?)って思ってしまう妙な引っ掛かり。
    裏表があることが悪いとは言いませんが、気にしすぎは体によくないなあと思うので、せめて自分の言葉には誠実でありたいです。
    (戒め戒めしめしめ)

  • サバイバルストラテジーへの応援コメント

    スカシマダラとは目の付け所が違いますねー!
    発想の段階でもうお見事です。
    そういえば、日本には雨に濡れたら透明になる花もありましたよね。名前は忘れましたがw

    作者からの返信

    真田宗治さま サンカヨウでしょうか、あの花も綺麗ですよね。透明になる花びら、幻想的です。

    スカシマダラの存在は、実は最近知りました。
    最初、AI生成の画像だと思ったのですが、調べたらちゃんと実在していてヒャッホイしました😆

  • サバイバルストラテジーへの応援コメント

    土岐三郎頼芸さまと同じく、検索してみてきました

    ナショナルジオグラフィックの記事も見ましたけど

    すっごいですねえ♪ 姿にも、「開けた場所にも蜜を吸いにいくので」との生存戦略的なことにも感動を覚えました!

    作者からの返信

    歩さま 生存戦略がスピードパワー型でもなく、毒物防衛型でもなく、「せや、透明化や!」ってなった方向性が好きすぎて、もう(笑)
    ちゃんとマダラらしいスジの間に透明の羽……ナチュラルボーン・ステンドグラスですね、あれは。

  • サバイバルストラテジーへの応援コメント

    本当だ! 蝶というよりトンボみたいな透明な翅ですね! 同じく透明な翅のチョウ目でも蛾のスカシバよりずっとも蝶らしい翅の形ですね!

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さま ですよね、スジ模様といい、フォルムといい、ちゃんと蝶々なところが優雅ですよね!
    あれが集団で飛んでたら、すごい光景になりそうです。いつか実物を見てみたいです。


  • 編集済

    とよめくホーホケキョへの応援コメント

    上の句のリズム感が好きです♪
    「の」が続く心地よさよ❤
    何気に? 「とや」との終わり方も
    (素人臭い感想ですみません💦)

    ウグイスのホーホケキョって、けっこう暑くなってきても続くんですよねえ
    梅だけでなく、サツキにも似合うようで♪

    作者からの返信

    歩さま リズム感は常に意識しているので、そこを拾ってもらえて嬉しいです! ありがとうございます\(^^)/

    そうなんですよね、子育て期間中はあの鳴き方(警戒音)を出しているらしいので、風流にオラついていると考えると、あまりにも可愛いです。

  • 昇龍のごとへの応援コメント

    少し遅れましたが💦
    最近は「屋根より高い」が町中では見られなくなりましたね
    住宅事情もあるのでしょうが
    かくいう、うちでもン十年前は上げていたのですが

    それにしても上へ、上へと伸びていく視線の誘導がお見事です!
    皐月の空の爽やかさが見えますね♪

    作者からの返信

    歩さま そうなんですよ、最近は屋内用の鯉のぼりが主流になりつつあるそうです……少し寂しいですね。
    そんな中、久々にザ・鯉のぼり!って感じのお宅を見つけまして、雲の造形と合わせて何かこう感動しました。あのお家のお子たちに健やかな幸あれと思って詠んだので、その情景が伝わって嬉しいです。

  • 晩春への応援コメント

    なんともオシャレですねー☆
    そういえば最近、雹というか霰が降ったところもあったようですね。雹と桜のコラボはまさにライオンの如しかもしれません。

    作者からの返信

    真田宗治さま ありがとうございます!
    霰、窓サッシに積もってました……すぐ溶けましたけど。
    夏日になったり、霰が降ったり、なんというかすごい天気ですよね。春が吼えてます……

  • 晩春への応援コメント

    なんて日だ!
    分かります(笑)

    こちらでもすごいことになっていた夜でした
    甲子園のほうで降っているとしばらくするとこちらでも降るのですが
    奈良でも雷による事故が起こっていますし、「なんて日だ!」と笑うだけならそれでいいのですけど💦
    春の嵐はけっこうきついです😢

    作者からの返信

    歩さま いつも嬉しいコメントありがとうございます^^
    奈良の雷事故……無事に快癒するといいのですが、宝くじに当たるより確率的には高いという落雷被害……無情を感じます。

    春の嵐って、表現は風流ですけど実情は爆弾低気圧ですものね……なんて日だ(そして、なんて年周りだ)

  • まにまにへの応援コメント

    「まにまに」のリズム感が良き♪
    花と自分と
    そうだよねと、自然と思わせていただきました

    細川ガラシャのこと、私はそれほど知りません
    辞世の句に、ああそうか、あれって細川ガラシャのと思う程度というか
    いくつかの伝説的なことを知る程度ですが、強い女性だった、あの時代の女性としても、今の時代としても、くらいは思えます

    流れのままに
    それでいいはずですが
    なかなかうまくいきません😢

    作者からの返信

    歩さま まにまに、気に入ってます^^
    言われてみると、確かにそうだ〜と思うので、その境地に至れたら、きっと息をすることがもっとずっと楽になるんだろうな……と思うんですが、道のりが遠いです(遠い目)

    ガラシャは晩年クリスチャンになったのですが、根底にある考え方というか生き方の芯というか、やっぱり武士の娘だなぁ……って思います。

    実際、ガラシャがここで覚悟を決めたことで、関ヶ原まで怒涛一気で時代が動きますからね。
    真似できるかって言われたら……無理でござる(逃)

  • 花だより惜しむへの応援コメント

    さすがの弘法大師のお言葉ですね
    そういうのは知りませんでしたけど
    無常の世をよく表しています

    学校の桜が入学式の時期に満開になるのはいつぶりでしょうか?
    私はそれを見てちょっと感慨深くなっていました
    (n*´ω`*n)

    作者からの返信

    歩さま 本当に、人間はあれこれ考えすぎぃーって言われているわけですが、仕方ないぢゃない、だって人間だもの……(こはを)
    って思いますよね。

    入学式、新学期にちょうど満開からやや散り始めの桜はやっぱり綺麗ですね^^

  • 花のひとひらへの応援コメント

    桜の季節は短いですよね。
    今日、今年も花を愛でねば! とリュックを背負って外にでたら、途端に雨に降られてずぶ濡れになりましたw

    作者からの返信

    真田宗治さま 桜の季節、今年も一週間ほどで散り始めて、大慌てであちこち花見に行ってます(笑)
    春の天気は気まぐれですからね、どうぞお風邪を召されませんように。

  • 花のひとひらへの応援コメント

    すっと背筋が伸びるような、そんなお歌でした
    何故?
    と、いわれると困るのですが💦

    日本で花といえば🌸
    そろそろ満開、満開からは散るばかり
    今年も美しい花をありがとうございました
    そんな気持ちにさせてもらったというところでしょうか

    今朝のウォーキングでは、桜、満開一歩手前でした
    日中には満開になっているのではないでしょうか?
    まだ花びらが舞うのもないものですが、たぶんメジロだと思うのですが蜜を吸いに来ていた鳥も
    このまえはハナアブも見ました
    それでもまだまだ虫は少ないですね

    作者からの返信

    歩さま 昔の偉い人たちもそう感じていたからか、花を人生に準える人が多いからでしょうか。私も花のように生きたいと思います🌸

    今年は咲き始めから満開まで一気で見応えありますね。
    枝が不自然に揺れてると、だいたいメジロいますよね(笑) 小さい体で、ばくばく花の根本からむしり食べてるの凄いなあって毎度感心します。

    虫も少ないですね。例年なら、そろそろクマバチの爆音縄張り争いが見られる頃なんですが……今年はどうなるやら。

  • 花のひとひらへの応援コメント

    今散歩から帰って来たところです。
    爽やかな風に桜がひらひら舞い散っている中を歩きました。
    この御うたの風景がぴったりでした。

    作者からの返信

    @88chama様 本当に、散り始めるのが早いですね。散り際も綺麗ではあるのですが、ほんのり寂しく思ったりもします。
    飛んでる花びらって、本当にキラキラしていて爽やかですよね!

  • いづく消ゆらむへの応援コメント

    おはようございます

    寒暖差が激しいからでしょうか?
    花は確かにそろそろいろいろ咲いて綺麗なのですが、言われてみれば虫は少ないような気がします
    蚊柱は鬱陶しいですが
    それくらいでしょうか?
    ニュースでもそのへんは見ませんけど、気候的なものはあるかもしれません

    作者からの返信

    歩さま そうなんですよね、花は綺麗に咲いているんですが、今年は全体的に春羽化の蝶も少ないし、ミツバチもほぼ見かけないのが気がかりです。
    去年は開花が早くて、ミツバチも鈍臭い動きをしながら花に突撃してたので尚更です。
    (一発着地できなかったり、花びらからずり落ちたりしてる姿が可愛かったのですが)

    寒暖差は確かに可能性ありそうですよね。

  • 子ども・冬 四首への応援コメント

    絵本のお歌がいいと思うのは歳を取ったから?(笑)

    ローバさまではありませんが、みかんは高い!
    数年前までは箱買いしていましたが、去年からはとてもとても
    今年というか、今季はもはやスーパーの見切り品です😢
    それでも6個くらいで500円(税抜)ですから

    作者からの返信

    歩さま 大人になっても読み返したくなる絵本って、実はすごく偉大なのでは??? と思うようになってきました。
    読書が好きになったきっかけって、何やかんやで絵本発だったので、影響大ですね。

    本当に、便利ですがスーパーのりんごもみかんも高すぎて泣きます。やはり地場の市場が最強です(ただし決済は現金オンリー)

  • 子ども・冬 四首への応援コメント

    今回はたくさん詠みましたね。
    個人的には絵本とメジロの詩が好きです☆

    作者からの返信

    真田宗治さま ありがとうございます!
    せんせーがスパルタなので(笑)、宿題がんばりました!
    私も、絵本とメジロ気に入ってます。冬を題材にした絵本、意外とあってホクホクしました。懐かしー

  • 子ども・冬 四首への応援コメント

    古博教授!
    四つも新作を!
    感謝、感謝です~ ╰(*°▽°*)╯
    さては、友未の「宿題」を口実に本気で詠まれたのでは?
    ずるいです。

    最初の歌、お借りしたいのですが、一点、質問です。
    「振り向かば」はなぜ「振り向けば」ではないのですか?

    作者からの返信

    友未せんせー
    採用できそうなものがあれば、どうぞどうぞです〜
    やっぱり、私には俳句よりも短歌の方が合ってるみたいです(俳句は挫折しました)

    最初は「振り向けば」にしてたんですが、振り向きたくて素直に振り向いたというよりも、なんか気になって「振り向かされた」というニュアンスにしたくて、ちょっと捻くれてみました。

    しかも、令和キッズは凧揚げも英語まじりなんですよ、びっくりしちゃいました!

  • 子ども・冬 四首への応援コメント

    コタツにみかん、定番だった筈なのに、今年は何だかみかんが高くて、一個づつ大切に?食べています。
    だって、ここ(東京です)では一個130~150円するので、コタツの上のみかんの籠には山盛りのみかん、なんて図はとても描けません。キビシーッ!サビシーッ!

    凧揚げする子供の姿も、もう何年も見かけることはありません。
    私の子供の頃の冬の風景・・忘却の彼方へ、です。

    作者からの返信

    @88chama様 ですよね、ですよね!
    果物も米も何もかも高くてびっくりしますよね(ガクガク)!
    最近はスーパーじゃ大した数も買えないので、現金握りしめて卸直売の市場に買い出しに行ってます。
    地場で地産地消、これが最強かと、最近しみじみ噛み締めながら現金回帰してます。

    定番の奴凧はすっかり見かけなくなりましたが、その代わり、偉い小洒落たビニ凧が飛んでてほっこりしました^^

  • 1.17への応援コメント

    あれから30年も経ったんですね。
    阪神淡路、東北、熊本、能登。
    何処もまだ爪痕が残っていたり、未だに人が立ち入れなかったり生活もままならない地域があったりしますが、一日でも早く素敵な日本を取り戻したいものです。

    作者からの返信

    真田宗治さま はい、30年……早いような、そうでもないような……という気分です。
    街並みもだいぶ変わりましたが、あの時のことは教訓として、今後の全国の地震被害を最小に抑える防災に活かしていくのが一番だと思っています。

  • 1.17への応援コメント

    おはようございます
    祈りは今年も
    私は被災していませんが、当時の記憶は鮮明に覚えています
    その日のこと、その朝のこと、分単位で思い出せるくらいに

    被災地の方々にとってはなおさら

    傷は消えても実はその奥にまだ痛みが残っている
    関西に住んでいると毎年、年末から特集組まれているのを見ますが
    確かにお言葉の通りと感じます

    作者からの返信

    歩さま 本当に、振り返るともう30年なのか……という思いです。
    当時、三宮の中心地で被災した祖父母の避難生活も壮絶でしたし、亡くなった親戚のことも、やっぱりこの日になると嫌でも思い出します。
    同時に、もうそろそろ良いんじゃないか……と自問したりもするんですけどね。

  • 行楽 二首への応援コメント

    そういえば紅葉のシーズンがだいぶズレてこましたねー。本当に冬の季語になってしまわないか心配です。
    とはいえ、美麗にして日本らしい詩だと思います☆

    作者からの返信

    真田宗治さま 本当に、12月入ってからが本番見たいな状況になってきましたね。
    冬は枯れ木が主役のはずなのに、このままでは出番がなくなってしまいそうです(ガクブル)

    紅葉そのものは規模は小さくても綺麗でした!

  • 行楽 二首への応援コメント

    紅葉の季節の味わい、しみじみと

    日本は四季の国ではなくなるという気象学者さんの話もあります
    今年の秋の短さ、いやもうなさを知れば確かにと
    日本の四季が好きなものにとってはものすごく残念でなりません
    四季のなかでは、秋の味わいが一番で好きなのに😢

    作者からの返信

    歩さま 本当に四季割合25%ずつっていうのは無理がありますね……
    10%春、40%夏、10%秋、40%冬(入力してて悲しくなってきた)くらいの感覚でしょうか。

    しかし、今年の紅葉は昨年よりも遅いけれど発色が良いように思います。
    もう少し、このままの気温秋の名残を堪能したいですね。

  • 寄らばや寄らむ年波やへの応援コメント

    悲哀を感じます
    てか、私もしょっちゅう首いわします(笑)
    ほぐすためのストレッチで!
    何やってんだか😢

    作者からの返信

    歩さま お察しのとおりストレッチでやらかしました。
    固まった時もバキィって音がしたのですが、整骨院で頸椎整えてもらった時もゴリゴリィみたいな音がしましたよ(苦笑い)

  • 寄らばや寄らむ年波やへの応援コメント

    あ。寝違えたんですね。
    てっきり、あまりの重税や増税やらで首が回らないと読んで深いなぁ、となってましたw
    ともあれお大事にしてください☆

    作者からの返信

    真田宗治さま はい……お恥ずかしながら、首を斜めに伸ばした瞬間、バキィみたいな聞いたことない音がして固まってしまいました(苦笑い)

    税金はいつの間にやら取られているので、そちらは首にギブス嵌めないと落っこちてしまいそうです(マジトーン)

  • みちかけの月への応援コメント

    思い出深い月なのですね
    しみじみと伝わってきます

    作者からの返信

    歩さま そうなのです。
    秋から紅葉するこの時期になると、やっぱり思い出しますね。

  • あすとてのへの応援コメント

    我が家はこんな感じです … !

    https://kakuyomu.jp/works/16818093087972389421

    作者からの返信

    友未 哲俊さま 本当にからりとよく晴れましたね。
    霜月「ついでに気温も上げといた(悪いとは思ってない)」

  • あすとてのへの応援コメント

    雨後の快晴に響くギターの音色。
    お洒落な詩ですねー☆

    作者からの返信

    真田宗治さま 大盛り上がりでした!
    前日が警報出てたので、土曜日の部はおそらく中止になった分、気合が入ってた感じがしました。
    その様子が少しでも伝われば御の字です!


  • 編集済

    あすとてのへの応援コメント

    昨日今日とよく晴れました

    解説と首を読み返すたびにうまいなあと唸ります❤
    ほんと、土曜日は各地大雨だったのに一気に秋晴れが続いています
    気持ちのいい文化祭♪

    作者からの返信

    歩さま 本当によく晴れましたね。
    文化祭日和でどちらさんも楽しそうでした。最近はファミリー向けに子供用アトラクションも用意されてたり、学校側も色々工夫をされているみたいです。

    短歌の言葉選びって、つくづく奥が深いなあ〜と改めて思います^^

  • つばめへの応援コメント

    今年の夏は暑かったです
    さらに今でも暑いという
    燕の渡りにも影響するような感じですが、今年もいつも通りだったでしょうか?
    こちら市街地、住宅地では、年々燕を見なくなっていて感覚が分からなくなっています😢

    作者からの返信

    歩さま 昨年は燕の動向を詳しく追っていなかったので(近くの巣が立て続けて撤去されてしまったので)すが、今年はすでにモズが高鳴きを始めているので、やはり昨年よりは季節が早いような気がします。

    日中の気温はまだ夏日ですからね、紅葉はまだまだです。でも、この数日でようやく金木犀が香り始めました。

  • 秋風のまとふ香りへの応援コメント

    焼きいもか、焼き栗か、それともパンを焼くにおいか

    ウォーキングのとき、本当にいろんなにおいに出会います
    堤防の上なんで、今なら除草の草を燃やすにおい、朝のパンのにおいも
    いい匂いばかりでもないですが💦
    肥料とか、銀杏とか(笑)

    作者からの返信

    歩さま あ、確かに秋の植え替え時期、銀杏が頭上で育つ季節ですね!
    暑さが一段落すると、味覚や嗅覚も戻ってくるのか真夏より敏感に季節を察知している気がします。
    美味しい匂いの誘惑がすごいです。

  • 秋風のまとふ香りへの応援コメント

    そういえば秋風ってたまに匂いがしますよね。丁度今、何かの花の匂いがしています。
    まさに秋風を感じられる素敵な詩だと感じます☆

    作者からの返信

    真田宗治さま 食欲も戻ってくるからか、美味しい味覚の季節だからか本当にいろんな良い匂いがするんですよね。
    秋ですねえ(ニコニコ)

  • 「LIVE」奉拝への応援コメント

    那智の滝とLIVEの組み合わせが時代を感じさせますね☆
    てか、サンサン消えましたねw
    テレビでは、あれほどまでに騒ぎまくったのに。

    作者からの返信

    真田宗治さま 暴風域消えちゃいましたね。
    今後は突発的な強風と豪雨に注意が必要でございますねえ……どうぞ、ご安全に。
    私も、もう1日外出は控えようかな〜くらいで調整中です^^

  • 「LIVE」奉拝への応援コメント

    いつの間にか引き込まれてしまい、一気にここまで来てしまいました。
    高校時代に古文の勉強を怠ってしまったことが悔やまれてなりません。
    では今の言葉で感想を述べてみよ、と言われても「とても素晴らしいです、感心してしまいました」などと陳腐な言葉を並べるしか能がありません。

    全部の御歌を解説なくして読む力も有りませんでしたが、こんな私でも心に染み入る御歌が殆どでありました。

    源氏物語が好きで何度か読むたびに(瀬戸内寂聴の現代語訳ですが)平安の姫君たちがしたためるうたを注役なくして分からないことに、とても残念に思っている私なのです。
    あの時代に古博ひろさまがいらして、これらの御歌を詠まれる力を発揮したらば・・都中の噂になるやも、と勝手に想像して楽しんでいます。
    もし私だったら(まず姫様にはなれないですけど・・もしも)筆の立つ人を雇わなければ・・などとも想像して、バカだなぁと一人笑いしているところです。

    玉かぎる 夕日をおくる あかね雲 ただ秋ゆゑに かなしからむや

    このお歌に自分の身(76才です)を重ねると、すごく心の奥に染み入るのです。

    先染めの 表も裏もなき糸を 織るはたのごと 心ならむや

    も、とても好きと言いたいです。花のくちなしが、嫁の貰い口無しということや、昔はキリギリスがコオロギのことと知り、それでは本当の❓キリギリスは何というの?と調べて、機織り虫といい織り機の音からギーチョンと・・などと、色んなこと(もっと沢山ですが)を学ばせて頂きました。
    浅学ゆえに何かを知ると嬉しくなる老婆なもので、この作品を大発見!?出来、雅の世界に飛んで行ったような気になれたことがとても嬉しいです。

    私の悪い癖で(年寄りのせい?)長々となってしまいましたが、どうぞお許しくださいませ。 

    作者からの返信

    @88chamaさま コメントと評価ありがとうございます! 長文なんのその、すごく嬉しいです\(^^)/
    古語、古文は私も勉強が足らなかったことが悔やまれます(苦笑)

    頭が柔らかいうちに、もっとたくさん古典を原文で読んでおくんだった……と思うと同時に、きっと、日本人の感性って根本は昔から変わらないんだろうなと再認識してホクホクします。

    改めて古文と向き合い始めてから学生時代の教科書とか眺めていると、年齢を重ねたことも相まって少しだけ以前よりもすんなり頭に情景が入ってくる感じがするので、これが継続の力か……と今更ですが、痛感しています。

    昔を追体験できるなら、藤原定家さんに暴言吐かれながら(笑)鼻高々の創作論をお茶菓子片手に延々と聞いていたいし、
    貫之先生の特別講座聞きに行ったらまず漢文の基礎から話が始まりそうな予感がしますし、
    西行法師主催の歌会は、きっと大喜利ネタ祭りになるんじゃないかと妄想が捗ります。

    31音の世界に凝縮された観察眼とか心情世情とか、言葉の取捨選択のセンスとか、偉大な歌仙方には遠く及ばないので、まだまだずっと追求していきたいと思います!

  • 「LIVE」奉拝への応援コメント

    今はなんか、まっくらでした😢

    作者からの返信

    歩さま あ、配信終わってしまったようですね……アーカイブが出るといいのですが。
    カラー映像のはずなのに、モノクロ状態で怒涛の水量が流れてました。

  • 進路への応援コメント

    タイムリーな詩ですね。
    僕の地元にも上陸してきました。現時点では大きな被害は出ていません。何事もなく通過してくれれば良いのですが……(^_^;)

    作者からの返信

    真田宗治さま 被害が最小でありますように。
    もはやジョギングどころか、散歩ペースで進んで(?)ますね……
    和歌山カックン進路予想に朝からツッコミが追いつきません(~_~;)


  • 編集済

    進路への応援コメント

    なかなかたとえが素晴らしいです
    と、いっていいものかどうかの、最強クラス台風停滞ですが……

    サンサンはなんか皮肉めいていますよね
    自動的に付けられるようなものとは言え

    作者からの返信

    歩さま ちょうど新学期が始まったばっかりと思われる若い方々の嘆き(?)を小耳に挟んでいたこともあって詠んでみました。

    本当に、台風に名前って必要なのかなあ……って思いますね……あ、雷鳴り始めました!(◎_◎;)

  • まさに王道短歌ですね!
    それにしても月の裏といえば色々な説が囁かれていますね。ちょっとそういうロマンも感じました。時代でしょうかw

    作者からの返信

    真田宗治さま たまに原点回帰を頑張っております!
    月の裏側、かぐや姫がいても良し、カヲルくんたちがいても良し(笑)
    かつては毎日形を変える月をネガティブに捉えることもあったそうですが、実際は表しか見せてない月ってスゴイんじゃ?と、これも認識の変化ですね^^

  • 何かありましたか?
    デレてもらえない何かが

    お歌のすばらしさの次に

    越えられない壁に(笑)

    作者からの返信

    歩さま いえいえ、特に何もないですよ(笑)
    昨今のエライ人たちとか企業とかのやらかしとか、その言い訳(?)とか二転三転する様を見てると、満ち欠けしても常に地球からは表だけを見せてる月の方が、よっぽど誠実じゃね?と思ふなどした、けふこの頃です(笑)

  • 居待月その奥空にへの応援コメント

    月と雷⚡️!
    凄い取り合わせですね。これもまたこの季節ならではの光景ですね。それにしても珍しい眺めではありますが。インパクトが凄いです。

    作者からの返信

    真田宗治さま 稲が順調に育っているっぽいので、何とか美味しい新米になるといいなと思いつつ、秋の不安定な天気も心配になりますね(台風然り)
    絵面は最高にクールなんですが🌕⚡️

  • 居待月その奥空にへの応援コメント

    天気の境目を垣間見たのですね
    その映像を頭に浮かべるとまた、鮮烈な風景が見えてきます

    作者からの返信

    歩さま そうなんです、こちら側は月明かりがまだ見えているのに、あちら側はずっと雲の合間からビカビカしてました。
    ダイナミック夜空でした。

  • 小夜風と飲みへの応援コメント

    夜風に当たりながらの冷酒。良いですねー。

    作者からの返信

    真田宗治さま 朝晩の風は少しずつ涼しくなってきたなあと感じますね。減退していた食欲が戻ってきて少しホッとしています。

  • 小夜風と飲みへの応援コメント

    お酒飲まない私ですが、その雰囲気が良き
    絵になりますねえ❤

    作者からの返信

    歩さま 少しずつ食欲が戻ってきたので、お酒も美味しく感じます。良き良きです。

  • きりぎりす(蟋蟀)への応援コメント

    涼しげな短歌ですね。
    そっちではもうコオロギが鳴いているんですね。こっちは暑過ぎるせいか、まだ鳴いていません。でも昨日は見事な満月を見ました。
    徐々に秋ですねー☆

    作者からの返信

    真田宗治さま 満月綺麗でしたねー!
    結構明け方頃まで明るかったので、季節はやっぱり秋に向かっているんですね(日中はまだまだ暑いですが)

    こちらでは、コオロギとマツムシを確認いたしました!


  • 編集済

    きりぎりす(蟋蟀)への応援コメント

    キリギリスって、コオロギになるんですね!
    「キリギリス」って打って変換すると「螽斯」と出ますが、また違う表記ですよね
    勉強になります

    それはともかく💦

    確かに秋めいてきました
    まだまだ昼間は暑いのですけど、朝には秋の虫の音を聴きます

    毎日投稿もおつかれさまです
    お互い完走できるといいですね❤

    作者からの返信

    歩さま 昔はどうやらキリリ、キリリと鳴くコオロギのことを「キリギリス」と呼んでいたようです。
    なので、漢字は蟋蟀の字を当てました。漢字に詳しい人は今作を見て「ルビ違うやん」と思われたと思います(笑)

    現在のキリギリスさんのことは、一説には「機織り女」と呼んでいたとか。昔の人は鳴き声が機織り機の音に似ていると感じていたようです。

    リワード最低保証を無事にゲットできたので、満足しています(ニッコリ)

  • 名ばかりの秋への応援コメント

    そういえばもう立秋なんですね。
    僕の地元では名ばかりの秋です。熱帯夜の温度がエグいです。こっちも早く涼しくなってほしい。
    ( ゚д゚)・∵グハッ!!

    作者からの返信

    真田宗治さま そうなんですよ、もう立秋なんですよ……虫や植物さんは、どうやら季節に敏感のようです。
    体感、二週間ほど季節が早いなぁ〜と感じてます(苦笑い)
    本当に、人間さんにも早く体感できる涼しさになってほしいですね。

  • てふれふ(蛁蟟)への応援コメント

    てふれふを「ちょうりょう」と読めません!し、もちろん書けません!えへン(自慢している)
    ミンミンゼミは絶対粘着気質だと思います!だからかえって憐れなのかも。アブラゼミとは別型の自己主張ですね?

    作者からの返信

    友未 哲俊さま お帰りなさい〜
    「てふれふ」は「てふれふ」なので、てふれふと読んで無問題です!

    アブラゼミも良いんですが、ミンミンさんのねちっこい鳴き声に相反する黒と青緑のコントラストボディめちゃめちゃカッコよくて好きです(笑)


  • 編集済

    てふれふ(蛁蟟)への応援コメント

    早朝ウォーキングしていると、セミの鳴き声で季節を感じます
    日が昇るのが遅くなってくると鳴き始めるのも遅くなったり、曇だとやはり鳴いていなかったり
    やはり光なのですね
    勉強にまた一つなりました

    蛁蟟とはまた難しい漢字の異名ですね

    そろそろ蝉が道のそこここにひっくり返って落ちています
    それもまた一つの季節感ですが、蝉って案外一か月くらい生きるらしいですね

    作者からの返信

    歩さま 蝉って環境が合うと一ヶ月ほど生きられるって聞いて驚いています。それが一週間の短命になってしまった日には、ごめんねという気持ちになりますね。

    光とおそらく温度も関係してると思います。
    日中35度C超えると体力温存で鳴くのを止める習性があるそうなんで賢いですね。

    うちの近所も、そろそろファイナルアンサーした蝉子たちを見かけるようになりました。夏の終わりが近づいていますね……

  • 空のPica Picaへの応援コメント

    そういえば、カササギにしてもカチガラスにしても知りません(京都)
    鳴き声とか聞いてもピンときませんよね
    アオサギは近所の田んぼに堂々といますが(笑)

    そういうことも含めて、学名も、勉強になりました

    お歌のPica Picaにかけるセンスにはもう脱帽なので、そこは何も言えません💦

    作者からの返信

    歩さま そうなんですよ、京都も奈良もカササギの分布外なのに、カササギの歌があるって不思議だなと思ってました。
    (まあ、遠方勤務の都びともいるでしょうから、認知はされていたかもですが)

    アオサギはその分、畿内での存在感すごいですよね(笑)
    ちなみに、アオサギはペリカンの仲間だそうです(言われてみれば、確かに)

  • 笹の葉にへの応援コメント

    確かに「さ」が流れるようで音感がいいですね♪

    作者からの返信

    歩さま 同じ音が続いても、ちゃんと意味が異なる日本語の面白さを改めてしみじみと感じます。
    本当に、言葉遊びが楽しい言語だなと思いますね。

  • わくらばも癒えてへの応援コメント

    おめでとうございます
    今さらかもしれませんが、昨年のそれを知っている身としては思わず❤

    作者からの返信

    歩さま この暑い季節を何とか踏ん張ってくれています。今日も新たに枝分かれを始めて、ホクホクしています!

  • 無神論者?への応援コメント

    万物自然すべてに魂宿る、八百万の神の国ですから

    ゆるキャラが日本に多いのも、根底にはそれがあるからだそうです

    立秋に正月の句へコメントすいません💦

    作者からの返信

    歩さま 大丈夫です、何を隠すことなく私自身がまだ桜の歌二首ほど公開追いついていません!(自慢になりません!)

    無神論より多神論という言葉を教えてもらって、確かにと一番しっくりきました。

  • 名ばかりの秋への応援コメント

    こちらはまだまだ暑いです🥵
    京都で秋を感じるのは8月の半ば、お盆の本番くらいです💦

    早く涼しくなってほしいですけども

    作者からの返信

    歩さま 京都の盆地は熱しやすく冷めやすいですもんね……夏場の暑さは驚異ですよ、本当に。

    くれぐれもご自愛くださいませ。

  • てふれふ(蛁蟟)への応援コメント

    そういえば、蝉が夜に鳴いてることありますね。夜でも明るい公園あたりだと特に。
    きっと、蝉は七日しか生きないから必死なんですね。

    作者からの返信

    真田宗治さま 公園とか街路樹とか、結構鳴いてますよね。
    山際だと多分まだ静かな方なんですが、その分、一際渋い鳴き声が目立ってなんとも言えない気持ちになります(風情というにはものがなし)

  • てふれふ(蛁蟟)への応援コメント

    熱帯夜はてふれふが賑やかですね。
    てふれふ、可愛い😍

    作者からの返信

    来冬 邦子さま そうなんですよ、夜も暑いと明るいところに集まって鳴いてしまうんですよね……生き急いでる小さき命たち。
    漢字だとイカついですが、ひらがなにすると、かわいいですよね。てふれふ(^-^)

    編集済
  • タマムシの翅をはむアリへの応援コメント

    かなりレアな光景ですね。
    そういえば、小さい頃に見て以来、長いことタマムシを見ていません。
    懐かしい記憶を呼び起こされました☆

    作者からの返信

    真田宗治さま
    社殿まで軽くひと山登る感じなので、自然豊かではあるのですが、目撃してびっくりしました。

    3cmくらいのハネを体長1cmくらいのアリが階段の中段くらいまで運んでて、「登ったの? まだ登るの!?」という(笑)


  • 編集済

    桜に託す三首への応援コメント

    ひとときを さかりていづれ しをる身を 花に背きて 惜しみ尽くさむ

    作者からの返信

    友未 哲俊さま
    最後まで諦めない姿勢、プライスレスでござますね!


  • 編集済

    わくらばも癒えてへの応援コメント

    俳句でも短歌でも字余りや字足らずが苦手なので「いやしえてのぶカフェのきも」と読ませていただきましたがそれで良いのでしょうか?「今やふたまた いよいよみまた」生命の息吹が伝わって来ます。

    作者からの返信

    友未 哲俊さま
    「いやしえてのぶカフェのき」いいですね!

    実は今回、短歌俳句コンテスト用に詠んだ連作の方(ヒョーゴスラビアのやつ)で、はちゃめちゃな前衛短歌(前衛短歌ってなんやねん)の名残で557の破調にしたのです。

    この暑さで少々弱り気味ですが、頑張って伸びてますよ!

  • あをあらし……?への応援コメント

    今年の梅雨入り前はまさに入道雲の夏空でした。友未の詩わなければならなかった季節感を見事に詠まれてしまいました。そう、そう、そうですよね、口惜しいけど、という感じです。今年も秋はないのでしょうか …

    作者からの返信

    友未 哲俊さま
    去年は五月中の梅雨入りでジトジトでしたが、今年は夏なのかなんなのか、みたいな感じで気候変動の振れ幅をひしひしと感じますね。
    いやもう、ご安全に、ご安全に。

  • 笹の葉にへの応援コメント

    好きですね、さの連打、古博さんの言葉はやはり音楽的感性でいっぱいです。最後にもう一度「さなか」とダメ押すのが決っていて憎いです。

    作者からの返信

    友未 哲俊さま
    ここぞとばかりに「さ」で遊んでみました!

    可愛かったですよ、ある一定の年齢層の大半は「健康」をお願いしてるのですが、その中で「あんぱんまんみたいになれるようにがんばる」って書いてあってキュンキュンしました。

  • 空のPica Picaへの応援コメント

    Pica Pica……星だけではなくカササギにもかかっていたんですね!
    また一つ賢くなりました✨

    作者からの返信

    真田宗治さま はい、Pica Picaが可愛くて夜空の星とカササギ両方含ませてみました!

    現在カササギと呼んでいる種は秀吉の頃あたりに輸入された説がある一方、それ以前に和歌で詠まれてるカササギは現在のアオサギだった可能性もあるんだとか(京都や奈良には分布してなさそうなんですよね、Pica Pica)、面白いですよね。

  • 空のPica Picaへの応援コメント

    カササギの学名? 初めて知りました。
    私のところ(福岡県)ではカチガラスと呼びます(うちの地方だけかな?)
    ほんとかどうかわかりませんが、佐賀県から来るそうです。

    作者からの返信

    崇期さま 日本のカササギはPica Pica Japonicaって言うそうです(可愛い)
    カチガラス鳴き声からそう呼ばれてるんでしたっけ? 確か佐賀では県鳥として保護区域が設けられていたような、大事にされてますね。

  • 空のPica Picaへの応援コメント

    Pica Picaが素敵ですねえ😀

    作者からの返信

    来冬 邦子さま Pica Picaいいですよね! 調べてて面白かったので、Pica Pica主役で歌を練り直しちゃいました。

  • 笹の葉にへの応援コメント

    あっ!
    そういえばもうすぐ七夕なんですね。短冊を書かねば。
    一年が早い∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    真田宗治さま そうなんですよ、今週の日曜日が七夕なんですよ!
    一年半分過ぎてしまってるんですよ……((((;゚Д゚)))))))
    短冊に「時間ください」って書きたい勢いです。

  • からうもからしへの応援コメント

    確かにひどくひどい豪雨でした。まだまだ降りそうで怖いです(>_<)

    作者からの返信

    真田宗治さま 本当に、豪雨と真夏日高温多湿を繰り返すのは勘弁してほしいですね……(倒れ伏す人の図)

  • あをあらし……?への応援コメント

    じゃあ、しらさ雲は真夏とか秋にかけての雲なんですね。また新たな知識が増えました。てか、気候変動の影響でしょうか。ちゃんと梅雨が来れば良いのですが。

    作者からの返信

    真田宗治さま しらさ雲は漢字にすると白小雲になるんですが、意味としては「雲(無季)」そのままです(をい)
    百合を小百合と表現するのに似てますね、「さ」は接頭語的な意味合いになるかな〜と。

    雲のみねという表現も考えたんですが、なんか無理やり季節を進めるのが癪だったので、あらし、つゆ知らず、積む雲あたりで読み手に積乱雲を想起してもらおうとした丸投げ歌(言い方)です。

    まだ改良の余地がありそうなので、タイトル短歌の方に載せる前にもう少し捻ってみようと思います。

  • わくらばも癒えてへの応援コメント

    わくらば克服、おめでとうございます!
    なぜか不出来な替え歌が頭にひらめいて、はなれません。

    「わくらば みんな~ いきている~!」

    なんスか? これ。

    作者からの返信

    ひぐらし ちまよったか様 ありがとうございます! なんとか持ち直しました! ビバ、生命力!

    おお、それはまごうことなき「わくらばを太陽に」ですね!?

  • わくらばも癒えてへの応援コメント

    わくらば、という言葉を初めて知りました。
    早く珈琲の実がなって、美味しい珈琲が飲める時が来ると良いですね☆

    作者からの返信

    真田宗治さま 「わくらば」ひらがなだと可愛いんですが、感じだとまんま「病葉」になるので痛々しいですよね……。

    コーヒーの実は3、4年目くらいから期待できるそうで、楽しみに育てようと思います!

  • 桜に託す三首への応援コメント

    今年は開花が遅かったと聞いた気がしますが、もう散り始めてますか。毎年の事ですが、あっという間ですね。
    はかなき手前の際の極。
    いざ、さらば! とは、なかなか言えません。だって。
    葉桜も美しいですし、桜餅も柏餅も、それはそれは美味です!

    作者からの返信

    ひぐらし ちまよったか様 そうなんです、開花は昨年よりも遅かったのですが、その後の気温(夏日?)の影響か、散るのが早いのです……。゚(゚´Д`゚)゚。ブワ

    確かに、花の季節はあっという間ですが、これから新緑、紅葉と楽しみは尽きませんね^^(草餅買ってきます! 去年食べ損ねたので!)


  • 編集済

    初梅 二首への応援コメント

    梅の花の勉強になります。

    2首とも、文語旧かなの雅な文体。
    格好いいですね。

    庭の紅梅が咲いているのに気が付きました。


    作者からの返信

    滝口泰隆アルファ様 コメントありがとうございます。
    詠み始めてからは特に咲いている品種にも興味を持つようになりました^^
    開花が進んで、華やかな季節になってきましたね。

  • 初梅 二首への応援コメント

    気候変動は俳句とか短歌の天敵ですね。
    詠む方としてはありのまま詠むしかないのですが、そうすると季節感的に……みたいな感じになるので、詠み手としてはとても悩ましいです。早くまともな気候に戻ってほしいですー。
    (ToT)

    作者からの返信

    真田宗治さま 本当に、和暦と西暦の乖離もややこしいのに、季節まで飛んだり跳ねたりすると、言葉の選び方に頭抱えますね(苦笑い)
    見たままを詠むしかないので、こんな年周りもあるサ……て、前髪掻き上げておきます……泣笑

  • 初梅 二首への応援コメント

    今冬は暖かい二ャァ! と、思ってましたが、もう咲いていますか。
    嬉しいような、怖いような。

    作者からの返信

    ひぐらし ちまよったか様 今年は早いです。やっぱり気のせいじゃなく暖冬みたいですね。
    他の品種も、ぷりぷり蕾が育ってました。週末ごとだと本当に見落とす品種が出てきそうです。


  • 編集済

    牡丹雪への応援コメント

    おもたかろ ふりそでふれず 牡丹雪

    今年の新成人たちは、心から楽しめないのでは? 嫌な年明けになっています。

    作者からの返信

    ひぐらし ちまよったか様 本当に、素直に喜べない空気感ですが、一生に一度のことですから新成人には気兼ねなく成人の日を楽しんでもらいたいですね……(悪ふざけは論外ですが)

  • 牡丹雪への応援コメント

    小細工なしのストレートな詩。沁みます。

    作者からの返信

    真田宗治さま 一度は捻ろうとした結果、巡り巡ってど直球が飛んでいきました(あれ?)
    これはこれで、アリかなと^^

  • 無神論者?への応援コメント

    わかります。外国の勝手な物差しで無神論者にされるのって、なんか腹立ちますね。
    特に、ここ2日ほどは、世界で何番目ぐらいかには、祈っている国民だと思います。
    僕も祈りました。

    作者からの返信

    真田宗治さま 明けましておめでとうございます。
    そうなんですよね、特定宗教信者ではない=無神論者って、よく考えると極端だなぁと思います。

    波乱の年明けですが、一年の最後には笑っていられる年にしたいと、私も切実に祈っています。

  • 無神論者?への応援コメント

    新年のお祝いを申し上げます。旧年は大変お世話になりました。

    日本人は『ボク、無神論者』、なんて気軽に言いますが、あまり良くないみたいですね。
    そもそも『八百万の神さま』って考えが魂の深くに有りますので、仏陀さまも、イエスさまも、すんなり入ってきちゃった訳で。
    『多神論者』と、言っておいた方が角が立たないようです。

    作者からの返信

    ひぐらし ちまよったか様 明けましておめでとうございます。
    こちらこそ、旧年は大変お世話になりました。本年も引き続きよろしくお願いいたします。

    なるほど、多神論者! 一番しっくりきますね。ポリシエストととかで良いのかな……??
    生きてる人間(文士様、絵師様等も含む)も軽率にカミにしてしまうので、その概念にピッタリくる言葉探しも楽しそうです。

  • 極マル月への応援コメント

    思えばもう年末なんですね。
    一年が早いっ! ( ゚д゚)・∵グハッ!!

    作者からの返信

    真田宗治さま そうですよ、もう年末ですよ。
    びっくりですよ、一年……ぐふっ(倒れ伏す人の図)

  • 極マル月への応援コメント

    すさぶる、って、もともと同じ言葉なんでしょうか?
    けっこう、コクマロな12月を過ごしています(笑)

    作者からの返信

    ひぐらし ちまよったか様 どうやら「自由気ままに行動すること」を「すさぶ(すさむ)」と表現していたようなのです。
    遊ぶ、進む、荒ぶ辺りの字が当てられるようになり、「すさぶ」という音自体は荒々しく風が吹くようすを特に指すようになっていったということらしいですよ。

  • おめでとうへの応援コメント

    おお、そうでした! おめでとうございます!!
    セールはいかがでしたか?(笑)

    作者からの返信

    ひぐらし ちまよったか様 まさかの、年間流行語大賞が「アレ」になる事態、あっちこっちで虎が福袋になってました(笑)

    編集済
  • 驢鳴犬吠という四字熟語、初めて知りました。勉強になります。
    てか、俳句や短歌は基本的に驢鳴犬吠を嫌いますよね。そこへの敢えてのアンチテーゼとも取れて、良いチャレンジだと感じましたよー★

    作者からの返信

    真田宗治さま いやはや、長閑な日常を切り取ったはずが、とんでもない自虐になって思わず苦笑いです(笑)
    ロバじゃなければ、まだ違う解釈できたかもしれないのに……(それでも凡庸だったかもしれませんがー☆)


  • 編集済

    澄み渡る尾根への応援コメント

    はじめまして。

    とても綺麗な、山と空と山藤、そこに吹く風の情景が伝わりました。
    声に出したときの音もとても心地よいですね。何度も詠みたくなります。

    作者からの返信

    春木のん様 いらっしゃいませ、コメントありがとうございます。
    見た風景がそのまま伝わればいいなと思い、四苦八苦しているので、情景を汲んでいただけて嬉しいです。ありがとうございます^^

  • おめでとうへの応援コメント

    かんさんにかかれば阪神優勝もここまでの詩になんるですね。
    昨日のネットの盛り上がりは凄いものがありましたw

    作者からの返信

    真田宗治さま いやぁ〜、この七試合に両チームの一年間がぎゅっと詰まっていたなぁと(感慨深い)
    なんか、こう、しみじみ噛み締める感じですね。

    そして、セール、セール、セールで財布の紐が緩みそうです(笑)

  • 藤袴への応援コメント

    桜餅の香りですか!
    昔の人は粋な事をしますね。香りだけが残っているというのもまた、粋ですねー★

    作者からの返信

    真田宗治さま そうなんです、乾くとクマリンなる成分を生成するそうで、こやつが桜の葉っぱと同じ成分らしいのです。
    秋に春を感じようとするとは、風流ですよね^^

  • 藤袴への応援コメント

    萩の花 尾花葛花 なでしこの花 をみなへし また藤袴 朝顔の花

    これで覚えておりました(笑)

    作者からの返信

    舞夢さま あ、やっぱり(ニッコリ)
    山上憶良でしたっけ、五七のリズムって覚えやすいなぁと思います。(←もしもしカメよのリズムで殷〜中華人民共和国までの歴代国名を覚えた人)

  • 百舌鳥(もず)への応援コメント

    なんともカラッとした、それでいて何処か被写体への距離を感じる詩だと感じたら、そういう裏事情があったのですね。
    作中の距離感が、時間的な距離に比例している感じがして、なんとも沁みます。

    作者からの返信

    真田宗治さま ふっとした時に思い出す感じなんですが、今年は特にモズが元気だなぁ……というのがきっかけでした。
    近所もようやく紅葉が始まったのですが、仰るとおり、嬉しさよりもどこか気持ちが乖離した「遠さ」を感じている今年です。

  • 蝱命頌歌2(再詠)への応援コメント

    痛みまでうまく読まれる、命を見る視点に脱帽です

    作者からの返信

    歩さま ありがとうございます。
    短い間でしたが、命尽きるまでベランダをブンブン闊歩していたので(片翅が折れてるので飛翔できない)、ちょっと愛着が湧いてきたところだったんです……( ; ; )

  • シオヤアブじたいを知らないんですけど
    大きな虫なのですね
    確かにその生命の最後を感じさせてもらいました

    作者からの返信

    歩さま ここぞとばかりに広めたいシオヤアブ氏です(笑)

    個体としては平均2〜3cmなので、セグロアシナガバチか、コガタスズメバチと同等かちょっと大きいくらいのイメージでしょうか?
    手の親指の第一関節までくらいのサイズ感はあります。

    昆虫界の爆撃機並みのスピードと羽音で、大体の人間はビビり倒します。
    (吸血性ではなく肉食性なので、基本人間を襲うことはないんですが、スピードと音は驚異・笑)

  • 蝱命頌歌2(再詠)への応援コメント

    おー!
    こっちも好きです。グッときます★

    作者からの返信

    真田宗治さま やった、ありがとうございます!
    ちょっと情に訴える方向で、状況も整理して詠み直してみました^^

  • 蝱命頌歌2(再詠)への応援コメント

    泣けます。シオヤちゃ~ん!

    作者からの返信

    ひぐらし ちまよったか様 シオヤちゃんのボディは消えても、五分の魂は残しました!