第10話 決戦(10)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
いよいよミケヌが現代へ飛ぶ時が!
長い長い過去編が終わり、ついに冒頭まで戻ってきましたね
むしろここからが本番……
さっそく激闘の予感がします!
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!
ここからミケヌは現代へと飛ぶのですが、それでは他の人たちはどうしたのか?というところが次話で描かれて過去編の締めとなります。
最後に「なかがき」で書いていますが、次話以降は少し時間が空きそうです(_ _)
第13話 迷宮(13)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
鞭使いを倒し、いよいよ合流かと思われた矢先に
思わぬ伏兵が!
山田が……あまりにも呆気なさすぎる……
いよいよ決戦のようですね
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
山田は残念ながらここで退場ということになってしまいました(T-T)
いよいよ、本格的にオモヒカネと戦うことになります。
よろしくお願いします!
正木さん。コメントありがとうございます&いつもありがとうございます!
第11話 迷宮(11)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
アヤの活躍でピンチを切り抜けましたが、
藤田たちの前には玄武を操る男が……
火炎放射器を持つ藤田たち相手に不敵な笑みを浮かべていますが
なにやら奥の手を持っている予感……
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!
迷宮編も佳境です。
火力は勝ってそうですが、相手は達人級だと思われます。
次回もよろしくお願いします(_ _)
遙か未来へへの応援コメント
ここで転生チームと武さんのいた部屋チームに別れて現代までやって来たと。アヤは元に戻れるか解らないので猫のまま武さんと現代に来たんですね。そして癌を克服した(人間じゃなくなったけど)藤田、物凄いのでは。
ワカミケヌだけ、過去の世界で日本の礎を作ったという感じで、可哀想ではあるけれど、そうでないと歴史が繋がらなくなるから、それがワカミケヌの使命なんだなあと。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます。
一応、これで伏線のほとんどは回収したつもりですが、話を破綻させずにここまで来るのはドキドキでした😭
ホント、ワカミケヌだけかわいそうなのですが、彼には日本の礎を作るという使命があるんですよね。
第10話 決戦(10)への応援コメント
とうとう現代の第一話へ。
猛と藤田以外、現代に別人として転生しているのをみると、最終決戦後に生き残った仲間達は、そのまま過去の世界で普通に生活して寿命で亡くなり、現代でオモヒカネを倒すべく、運命的に転生したのかなあと。今度こそ皆で力を合わせてオモヒカネを追い詰める事が出来るのか、今度はどちらの陣営も、現代的な武器なんかも使えそうで、もっと危険な激突になるのかも。
作者からの返信
やっと、ここまでたどり着きました。どのように未来にまで繋がったかも、次話で明かして、過去編を締めくくりたいと思います。
オモヒカネ側も現代にまで黒牙衆が残っています。現代編での戦いはまた大変なのですが、慎重に形にしたいと思ってます!
九十九さん。いつもコメントありがとうございます。力になります!
第10話 襲名式10(山田)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
山田、オモヒカネ達に手を貸したことをものすごく後悔している様子……
これからは罪を償うことを約束してくれましたね
ちょっとだけ、希望が見えてきました
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!
山田は真面目な男なので、自分がしてきたことがもたらした結果にショックを受けているんですね。今後は仲間になりそうです。
次回もよろしくお願いします(_ _)
第9話 決戦(9)への応援コメント
やはり未来へ飛んでいたオモヒカネ、こうなるとオモヒカネを追い掛けて野望を阻止しなければという感じで、物語の冒頭に繋がるのだなと。
まだ藤田がなぜ土偶みたいになってしまったのかとか、生まれ変わったとしか思えないメンバーはどうなったのかとか、色々と謎が残り気になるところ。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます!
土偶の身体になった経緯はまだ書いてませんでしたっけ(^^ゞ
この話、たくさん伏線がはってあるので忘れないように拾っていきます!
まあ、でも、やっとここまでたどり着いたというのが実感です。過去編ももう少しで終わります。気合いを入れて書き切ります!
第8話 襲名式8(山田)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
久々登場のコヤタですが、
オモヒカネに操られている様子……
操られているだけなら、仲間として呼び戻すことはまだ可能なはず!
なんとか救えないものか……
次回も楽しみにしております
作者からの返信
正木さん、コメントありがとうございます😊
コヤタがどうなるか、というところですが、ここから先は作者もドキドキしながら書いていました😅
いつも、温かいお言葉ありがとうございます!
第5話 襲名式5(山田)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
あのリチャードの前世はまさかのオモヒカネ側……
前世を扱う話ではこの手の人物が拗れる原因になりがちですが、
山田は既に彼らの方針に疑問を持っているようで
なんだか安心しました
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!
やっと、ここに来て伏線の一つを回収できました(^^ゞ
山田もリチャードも天才ではないけれど努力できる真面目な奴という性格です。
彼が今後どうなるのか、応援よろしくお願いします(_ _)
第3話 襲名式3(サクヤ)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
ひさびさのアマテラスとスサノオの登場ですが、
どうもオモヒカネ達のことに気付いていない様子……
果たして一行に協力してくれるのか……
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!
この辺りのエピソードは、実はぼく自身手探りで書いてます(大きなストーリーラインはあるのですが)
アマテラスとスサノオはここからどう関わっていくのか。この先もよろしくお願いいたします。
第1話 襲名式1(サクヤ)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
キハチとミケヌに仲間に危害を加えない理性が残っていたようで一安心です
残された者達もオモヒカネを止めるため行動を続けるようですね
彼らが再会できる時はすぐに来そうです
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます😊
いよいよ、物語は過去編の大詰めへと向かって行きます。
この先も、どうか応援よろしくお願いいたします🙇
第11話 タケミカヅチ(8)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
タヂカラオがまさかの敗北!
最後の最後で輝きを見せましたね……
でも同時に引き返せない状況に来てしまったのを感じます
これが現代まで続く因縁の一つなのですね……
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
ついにここまで書きました。ここまで追いかけていただき、感謝感謝です。
タヂカラオは倒れてしまったわけですが、ここからどうなっていくのか。これから先もミケヌとキハチを応援いただけるとうれしいです。
第9話 タケミカヅチ(6)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
とうとうオモヒカネが本性を現しましたね
おまけのあの土蜘蛛もやっぱり生きていて……
いよいよ激闘になってきましたね
次回も楽しみにしております
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!
かなり物語は佳境ですが、今はこの罠をどう切り抜けるかという感じでしょうか。
また、来週もよろしくお願いします(_ _)
第6話 タケミカヅチ(3)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
まさかのブーメランで狩りに出ようとした矢先、
アクシデントが発生!
いよいよ敵との本格的な戦いが始まる予感……
次回も楽しみにしております
作者からの返信
正木さん。今週もありがとうございます。
いよいよ、不穏な空気が増しておりますが、果たして!?という局面です。
来週もよろしくお願いします(_ _)
第3話 アメノウズメ(3)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
料理をして食べるという、ちょっとした日常のお話でしたが
この先に不穏な気配がつきまとっていますね
この日常が続かなくても、
いつか戻る日を祈るばかりです
次回も楽しみにしております
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!
平和な日常がよけいに、この後の嵐を予感させてますでしょうか。
次回もよろしくお願いします!
第2話 アメノウズメ(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
ワカミケヌとオモヒカネはどんどん勢力を拡大していますね
もしかして戦う前に従う道を選んだ国もあったりして……
一方でミケヌとワカミケヌは確実に距離ができているのを感じます
決定的な決裂になるのは時間の問題かもしれませんね
次回も楽しみにしております
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます。
この辺はミケヌにとって辛い感じで進んでいきますが、ミケヌとワカミケヌはこの先どうなるのか?というところです。いつもありがとうございます!
第7話 決戦(7)への応援コメント
思えばキハチ、幼少の頃、確か手がつけられなかった的な話をしていた様な。鬼界から来た鬼という事なら、鬼界の力は別に恐るべきものでは無いと。しかし結果的に。コヤタだけが残ってキハチとミケヌは黒牙と相討ちになってしまったんでしょうか。ここで武さんがとどめを刺せば黒牙の野望は終わりだけれど、どうなるのか!
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます。
今回も、ようやく伏線の一つを回収しました笑
鬼気はおぞましい力なのですが、元々鬼界出身であるキハチには使うことができるということです。
キハチは家族や友人に恵まれて心優しくなった鬼なのです。
さあ、武は無事、とどめを刺せますでしょうか。ご期待ください!
第10話 タヂカラオ(5)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
どんどん分裂が鮮明になっていきますね
ワカミケヌも思わぬ名を名乗って
日本に武を轟かせようとしている様子……
果たしてこの世界の現代にどうつながっていくのやら……
次回も楽しみにしております
作者からの返信
正木さん。今回も読んでくださいまして、またコメントもありがとうございます!
今のところ、オモヒカネのもくろみ通りことは進んでいるようですが、この後、どうなるのか。そして、いかにミケヌたちとの因縁に繋がっていくのかというところです。
引き続き、よろしくお願いいたします!
第5話 ミケヌ(3)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
オモヒカネの目的は神の力を借りて
周囲の国への信用を得ること……
今回は誰も傷付けてはいない分、
更に不気味さが増してきましたね
次回も楽しみにしております
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!
事態はオモヒカネの計算通りに進んでいるようです。
ミケヌも心配していますが、ワカミケヌがどうなるのか。
徐々に核心に近づいていきますので、今後もよろしくお願いします!
第4話 ミケヌ(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
神を呼ぶために宴を開いたわけですが、
神代と現代が入り交じる様はただただ美しいばかり……
今のところオモヒカネの思惑通りに事が進んでいますが、
果たしてどうなる!?
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!!
オモヒカネの思惑通りではあるのですが、そこを超えたみんなの思いもあるのだと。今回はそんなイメージでした!
第2話 サルタヒコ(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
オモヒカネの計画は、アマテラスに助けを求めること……
これに乗じて何かやるのを目論んでいる予感……
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
オモヒカネの狙いはこの時点では自分の野望を叶えるということ。なので、この火山の爆発も利用しようと考えているようです。アマテラスさえも。
正木さん。コメントありがとうございます😊
第12話 迷宮(12)への応援コメント
迫力ある攻防戦ですね。
そう言えば昔、鞭では無いのですが、古武道大会で鎖鎌の演武を見たことがあります。
これが凄まじく強い(◎_◎;)
遠距離からは、紐とタンポで代用した分銅がびゅんびゅんと相手を襲い、半波に距離を詰めると、タンポと紐が木刀に絡んで持っていかれる。
それをこらえると、使い手がひよいと接近して鎌(木製)で首を刈に来る。
案内してくれた抜刀術の先生が、「鎖鎌はたちが悪い」と苦笑していたのを覚えています。
作者からの返信
鎖鎌も強そうですよね。真っ直ぐ分銅を投げるような攻撃もあるし、鞭のような軌道の攻撃もあるので鎖+分銅を避けるのは至難の業だと思います。そして、鎌ですね。なんか、作中で出したくなりました(^^ゞ
七倉さん。コメントありがとうございます!!
編集済
第4話 来訪者(2)への応援コメント
お疲れ様です。
いつも拙作をお読みくださいましてありがとうございます。
感謝をお伝えしたく、「キハチ正伝」拝読しております。締まった展開です。よい意味の緊張感が持続していると感じます。
フェザーが空手に言及したとき、思わず目を見開きました。楽しみです。
これからも読み進めます。
作者からの返信
亜咲加奈さん。こちらもお読みいただきありがとうございます。
10年以上前に一度書き上げて、どうしようもなくなってほっぽり出し、でも愛着があって何回も書き直し……としてきたお話が元になってます(^^ゞ
もう、ライフワークのように書いていますが、様々な登場人物たちの愛や憎しみ、絆、そういうものがテーマです。ぼちぼち、お付き合いいただけるとうれしいです!!
あ。あと、亜咲加奈さんの作品のみずみずしさにいつもやられてます。また、読みに行きますね!
第2話 サクヤ(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
それとなく予感はしていましたが、
やはり佳奈は前世でキハチたちと関りがあったようですね
南に調査に行くようですが、
何か大事件が起こる予感……
いよいよ核心に近付いてきましたね
次回も楽しみにしております
作者からの返信
火山についてはこの時代よりももっと前、5千年ほど前に鹿児島沖のカルデラ火山が爆発し、九州にあった初期の縄文文化が壊滅したらしいです。
これから少しずつ、核心に近づいていきます。今後も読んでいただけるとうれしいです!
正木さん。コメントありがとうございます!!
第10話 襲名式10(山田)への応援コメント
なんとも壮大で、そして骨太な物語ですよね。
山田の言葉から、悲壮な思いが伝わってきます。
襲名式6で、岩間様が、ライフワークと書かれていることがよく分かります^^
私も、こういう物語を書き続けてみたいです^^
続きも楽しませてもらいます。
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
そして身に余るお言葉も!続きもぜひよろしくお願いします!
第9話 遥かなる記憶へへの応援コメント
今回も読ませていただきました!
思わぬ姿となった藤田の再登場といい、
長い時を生きた樹木を使った生体コンピューターといい、
科学と神話が入り乱れる本作らしい回でした
そして次章からいよいよ真相に迫っていくようですね
次回も楽しみにしております
作者からの返信
いよいよ過去編に突入していきます。
今回はオモヒカネとの因縁について最後までやりきりますので、色々と明らかになっていきます。ちょっとずつですが(^^ゞ
正木さん。コメント、感想、いつもありがとうございます!
第8話 襲名式8(山田)への応援コメント
形勢逆転からの、息も詰まるようなスリリングな展開。
この一連の死闘は凄いです(゚Д゚;) 読んでいてドキドキとしてきました。
作者からの返信
この辺りはだいぶライブ感満載で書いてました。なので作者もどうなるのかドキドキしながら書いてたりします😅
七倉さん。コメントありがとうございます😊
第7話 地下へ(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
青山さんが久々に登場!
近代兵器も扱う敵相手にこれは心強い!
再び武見の家に集結ですが、いよいよ黒牙一族の謎が明かされるのかな?
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!!
もう少しで、過去編です。
今回のエピソードもですが、明かされていく様々な情報が過去の因縁に繋がっていきます!
なかがきと解説への応援コメント
物語、登場人物たちが、作者の手を振りほどいて、大きく動いたのですね。
(手を離れてと言うより、振りほどいてと言う、言葉の方が、より合うような気がします)
それも枝葉の部分ではなく、本筋の大きな部分で……。
ミケヌとキハチの闇墜ちを押さえつけず、思うままにさせた岩間様も、凄いと思います^^
作者の手を離れた物語がどうなっていくのか、この先も楽しませていただきます^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます。
タヂカラオの存在の大きさから、今回の闇墜ちは避けられませんでした。
ですが、ここからまた物語は紆余曲折して参ります。
ぼくの頭にある大きな流れは外さないようにしながら、登場人物たちにはできるだけ好きなようにさせていくつもりです(^^ゞ
ホント、いつもコメント、応援ありがとうございます!!
第4話 崩れていく日常(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
記憶が戻りつつある遥ですが、
まだまだ肝心なことを思い出せていない様子……
これは黒田がカギを握っていそうですね
次回も楽しみにしております
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!
この話の辺り、自分でも、もどかしいのですが、徐々に核心に近づいていきます。
今後もよろしくお願いします!
第2話 ミケヌの記憶(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
健二、現代に帰れないまま亡くなっていましたか……
遥=ミケヌには父の分も現代を楽しんでもらいたいですが、
転校生・黒田が許してくれなさそうな予感……
次回も楽しみにしております
第14話 決別(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
ついにオモヒカネと決裂……!
平和のためといってはいますが、
そのために邪悪な力に頼るわけで……
とんでもないことになる予感しかしませんね……
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん。コメントありがとございます!!
オモヒカネは自分の目的を達成するためには何でも利用してやろうと考えている節があり、そのためにより闇墜ちしていく感じだと。
また、おいでください。いつもありがとうございます!!
第12話 儀式(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
遂にオモヒカネが鬼界の側へ……
八咫鏡があっさり割られたのには驚きですが
それだけの見返りがありそうですね……
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます。
今年もよろしくお願いいたします(_ _)
健二たちからはオモヒカネがそうなったことの確証がない……という感じなのですが、こうやって確実に距離が開いていく。そんな感じなのです。
第10話 疑心(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
盗み出されたのは八咫鏡!
元は天照大御神を映した鏡だそうですが
今作ではかなりヤバ目のアイテムになってるんですね
間違いなく悪用される予感がします……
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!
このアイテムがこの物語を進めるキーアイテムです。ここでは、超古代文明の遺物であり、おっしゃるとおりヤバめのアイテムとなっております。
第13話 迷宮(13)への応援コメント
サルタヒコ、偽物だった><
そしてなんとか見破ったのに、山田が……
せっかく心を入れ替えて仲間になったかと思った矢先、こんな死に方をしてしまうとは不憫な。そして現代の世界だとリチャードに転生したわけですが、リチャードの記憶はここまでなのだなあと。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます。
そうなんです。山田はここで退場です(T-T)
ここからは結構ハードな展開になる予定ですが、更新にはまたしばらく時間がかかりそうです(_ _)
第12話 迷宮(12)への応援コメント
おお、火炎放射器は使えなかったし、鞭の攻撃はかなり危なかったけれど、マグネシウム発光弾とスタンガンで見事に撃退!><
運の良さもあったけれど、相手の知らない知識で攻略という、研究者らしい戦い方でした!
そしてやってきたサルタヒコ、これで分散したメンバーも三つの塊りになって合流し易くなったか?
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます!
合流しやすくなったはずなのですが、少々うまく行き過ぎで少し怖いかもです。次話で十三章終わりの予定なのですが、果たしてどうなるのか!?
作者も分かってなかったりします(^^ゞ
第10話 別れへの応援コメント
今回も読ませていただきました!
健二とトヨタマ、何事もなく結ばれてよかった!
二人の間に生まれたミケヌとワカミケヌも、
キハチと出会っていたようで……
そしてオモヒカネはいよいよ暴君となる予感がひしひしとしますね
果たして彼の行く手には何が待ち受けているのやら
次回も楽しみにしております
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!
ようやくここまで書けたという感じです。ミケヌとキハチの絆もここから始まりました。
オモヒカネは黒牙からの影響を徐々に受け、闇へと落ちつつある、そんな感じでしょうか。この平和がどこまで続くのか、この先も見守っていただけるとうれしいです!
第7話 高天原(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
オモヒカネを話し合いで止めようとしているようですが、
なにやら決裂の予感がひしひしとします
一方で健二とトヨタマにはなにやらロマンスの予感が
こちらは無事結ばれてくれればいいな……
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます😊
オモヒカネとは、もう決裂しそうな予感しかしませんよね😅
健二とトヨタマの行く末も見守っていただけるとうれしいです、今後ともよろしくお願いします🙇
第11話 迷宮(11)への応援コメント
藤田と山田のところにも刺客が><
しかし革ひもでどうしようというか、どう考えても火炎放射器がヤバ過ぎるんですが、これは逆に藤田圧勝では。
作者からの返信
確かに火力は圧倒かもですが、運動神経は向こうが圧倒しているはずなので、さてどうなるんでしょう笑
九十九さん。いつも、コメントありがとうございます!!
第10話 迷宮(10)への応援コメント
アヤ、大きな猫になった! そういう種類の国津神だったんですね。抱きかかえたら気持ち良さそうな感じですが、ジャガーとかそういう感じなんでしょうか。
そして見事に黒牙の暗殺者を倒して武たちと再会、取り合えずは一安心出来るんでしょうか。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます!
アヤは、もふったジャガーみたいな感じかもしれません。
ただ、他にも飛ばされた人たち(肉体派じゃない人たち)がいますので、一安心というわけには行かないかもです(^^ゞ
第2話 迷い家(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
丈太郎たちがトマトに導かれて辿り着いた迷い家は、
武見の家だった!
外よりも時間の進行が遅いというのは
なんとなく竜宮城を思い出します
そしていよいよ新たな真実が明かされるようですね
次回も楽しみにしております
作者からの返信
正木さん。いつも見てくださり、またコメントもありがとうございます。
武見の家がなぜ、時間の進行が遅いのかは一応理由があります(後々明らかになります)
次回、また秘密の一端が語られます。オモヒカネとの因縁も含め、ゆっくりですが徐々に明らかになっていきますので、よろしくお付き合いください!!
第10話 精霊夜行(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました
相撲の歴史は神話の時代まで遡れると言いますが
遥が精霊たちと相撲を取る姿はどこか昔話を連想させますね
そして記憶と共に思い出した「幸せ」という感情……
遥のこの時代での幸福も祈らんばかりです
次回も楽しみにしております
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!
徐々にですが遙は記憶を取り戻していきます。
あと、高千穂はこんな感じ事もありそうな……そんな雰囲気の場所だということを伝えたくて、このエピソードを書きました!
また、よろしくお願いします。
第8話 戦いの記憶(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
剣道の描写がなかなか丁寧ですね
そんな中で遥が記憶を取り戻した!
キハチの戦いの記憶のようですが、
まだまだ遥の正体を掴むには程遠いですね……
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん。コメントいつもありがとうございます。感謝、感謝です!!
ここからは断片的に記憶が蘇ります。
と言っても、まだ、先は長いのですが(^^ゞ
また、よろしくお願いします!
第5話 新しい生活(3)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
佳奈の幼馴染、浩君が登場!
近しい関係の女の子に別な男が現われたら、
やきもきするのが定番ですが
遥とうまくやっていけそうで一安心です
リチャードやフェザーも加わり、学園生活は賑やかになりそうですね
次回も楽しみにしております
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!
楽しい生活はほんの少しかもしれません。ですが、今はそのひと時を楽しんで欲しいなと。そんな感じでございます。
第2話 引っ越し(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
視点は現代に戻ってまいりましたが
遥達はとりあえず落ち着けそうで何よりです
高千穂に果たして手掛かりはあるのかな?
次回も楽しみにしております
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます。
しばらくは、高千穂での穏やかな生活が続きますが、ここで遙は自分の記憶に続く風景に出会うことになるのです。
今後ともよろしくお願いします!
第12話 始まりの記憶(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
黒山=オモヒカネは自分の国を作ることを選んだというわけか……
ある意味、その一貫した目的の結果、悪の道に落ちてしまったようですね
一体これから彼は遥達にどうかかわっていくのか
次回も楽しみにしております
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます。
黒山は、心の奥にある藤田へのコンプレックスと自分の野望を黒牙に利用された感じで、黒牙との出会いは彼にとって運命であり、転機だったわけです。
これからどうなっていくのか、見届けていただけますとうれしいです。よろしくお願いします(_ _)
第10話 鬼界(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
土蜘蛛が形態変化した!
この手の敵はシンプルな姿になってからが強いのが定番ですが
まさか精神攻撃を使ってくるとは!
見事に黒山のトラウマを踏み抜いてきましたが
果たしてどうなる!?
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!
今回の黒牙との事件が、今後の大きな転機へと繋がっていきます。
次回もよろしくお願いします(_ _)
第8話 化け物(3)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
村に戻れたと思ったら、まさかの土蜘蛛襲来!
休まる暇がありませんね
しかもこれだけの猛攻を受けても立ち上がるとは
一筋縄では行かなさそうな相手ですね
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!
この土蜘蛛がくせ者なのです。
次もよろしくお願いします(_ _)
第10話 出立(2)への応援コメント
今回も読ませていただきました!
古事記に記されている鬼八と
遥に宿っていると思しきキハチのイメージが
どうしても重なりませんね
果たして高千穂ではどんな出会いが待っているのか!?
次回も楽しみにしております
作者からの返信
正木さん。コメントありがとうございます!
伝承の鬼八は悪い鬼ですが、どうもそうではなさそう……というところが、徐々に明かされていきます。
中々に謎ばかりなのですが、今後ともよろしくお願いします(^^ゞ
第7話 迷宮(7)への応援コメント
どうやって分身の技を破るのかと思いきや、血の匂いとは。これは見事ですわ。そして師匠に教わった技で師匠を倒すという、武に敗れはしたものの、自身の技が正しく弟子に引き継がれていて満足そうな師匠、悪の道に踏み入ったけれど、武術を志した者としては悪くない最後だったのかも。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます😊
今回の終わりはある意味ハッピーエンドなのかもしれないなとコメントを読みながら思いました。
林師父は、大満足だったはずですから。
あと、血の匂いで敵の居場所を察知するのは、気を察知するという達人技の盲点として考えました。驚いていただいたみたいでうれしいです!
なかがき2への応援コメント
ここまでお疲れさまでした!
過去編が完結し、全員が追跡組、転生組、冬眠組(ワカミケヌは神武天皇として頑張って!)と異なる方法で未来を目指す選択。この物語の冒頭に繋がる壮大な構図に圧倒されました。
原作プロットを超えたため、最終決戦を前に構想を練り直すという決断。これは作家としての誠実さの表れだと思います。
「生まれ変わっても必ずまた会える」というサクヤの確信――その言葉を信じて、再開を心から楽しみにしています。
作者からの返信
スクール先生。ここまでお読みいただきありがとうございます。
感謝、感謝です。
実は4月から高千穂に住むことになりました。キハチ正伝を書きなさいという思し召しかもしれないなと思ったりしています。
まだ、続きを書くには時間がかかりそうですが、再開の暁にはまたお寄りください(_ _)