第56話 死神に嗤われた男・3への応援コメント
アランがっ!
リーファとラッフレナンドの為にあんなに頑張ってたのに!
リーファとラファエラの夢での対話が乗っ取りに同調に拍車をかけてしまったのでしょうか?
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
アランあんなに頑張ったのに、こんな事になってしまいましたわ(ノД`)ヨヨヨ
夢の中の対話をし過ぎたのでしょうねえ。
第36話 老人の追憶・4~別離への応援コメント
甘いキスの味から一転、苦々しい失恋の味に⋯⋯
魔術嫌いが加速した原因がここにあったんですね(;´Д`)
ちょっと同情しちゃいます💦
作者からの返信
弥生 知枝さま、こんにちは(*'▽'*)
アレルギーみたいなものですからね。
怖いものから距離を置くのは仕方がない事なのでしょう…(´;ω;`)
第55話 死神に嗤われた男・2への応援コメント
周辺国のあれやこれやが、思っていたよりも厄介そう。唯一の救いは魔王様がラッフレナンドを攻める気が無いって事でしょうか。
地の賢人がしれっとリーファの肉体改造を提案してきてビビりましたが、肉体改造=ムキムキマッチョのリーファを想像して、個人的には悪くない、と思ってしまいました。
アランの好みに適うでしょうか。
作者からの返信
>周辺国のあれやこれやが、思っていたよりも厄介そう。
喧嘩してればいい魔物と違って、同盟も組んでる人間が相手ですからね。
ヘルムートも去ってしまいましたし、より一層国の舵取りが大変になりそうな予感です。
>肉体改造=ムキムキマッチョのリーファを想像して、個人的には悪くない、と思ってしまいました。
その発想はなかったΣ(゚Д゚)
外見は変わらない予定だったんですが、それもありですかねぇ(。ŏ﹏ŏ)
アランの好みに合うといいんですが…
第54話 死神に嗤われた男・1への応援コメント
ヘルムートは本当に吹っ切れたって感じですね。
これまで放っていたミアさんと子供との関係を築き直して、商売の勉強なんかもするんでしょうね。きっと毎日忙しくて、楽しい再出発になりそう😄
久しぶりのリャナと魔王ですね。
パパとパパッと馬車の旅とは……!やられた!
魔王もお茶目なんだから!
それにしても、なんとも摩訶不思議な空間。そして、そこはかとなく不穏……。
“心持ち定まらない事”ってなんだろう。そして先代聖王の動向が気になる。
よほどの事態って、何かが起ころうとしている?
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>ヘルムートは本当に吹っ切れたって感じですね。
告白を受け止めてもらえて、相思相愛も実感したようですからね。
私兵達もついて行ってますから、ミアのところは大所帯になりそうです(´∀`*)ウフフ
>パパとパパッと馬車の旅とは……!やられた!
草案では、魔王は居城で落ち合う予定だったんです。
でも「パパっと」のフレーズが思い付いてしまったので、御者役をお願いする事になりました(;´Д`A
>“心持ち定まらない事”ってなんだろう。
天空の貴人は暇を持て余しているので、若干ボケが始まっているというだけの話です(;´Д`A
このボケが原因で、魔王や先代魔王がうっかり殺されかけた、なんて裏設定もありました。
>そして先代聖王の動向が気になる。
聖王は、欲深い人間達に振り回されてましてね。
今は聖王の奇跡を頼れないので人間側としてはピンチなんですが、魔物側の動きが落ち着いているのでどうにか均衡を保っています。
少々不穏なやり取りですが、ここら辺はグリ魔に影響しない裏話になっています。
第56話 死神に嗤われた男・3への応援コメント
ぶぇー?!まじですか?!
どうかリーファとラファエラが話し合ったうえでの演技でありますように⋯⋯(´;ω;`)
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
お、鋭い(´∀`*)ウフフ
どうぞ続きを楽しみにお待ち下さいませーm(_ _)m
第53話 一つの愛の始まりへの応援コメント
シェリーさん、朝からお疲れ様です。
私も、一線を超えてしまったのか?と思いました。
シェリーさんの苦労話が酷い。オズヴァルト王は何を考えているんですか!自分がモテ王だったからって女をけしかければ誰でも喜ぶと思って!
ヘルムートはなんだかアランに上手く躱された気がしないでもないけれど、満たされたのならば良し。
二人で踊った踊りは、流れ的に裸踊りになったのでしょうか。アランのアレが舞い踊るのをヘルムートは見ていたのでしょうか。
だとしたら、ヘルムートは妃達がこれからも決して見ることのないアランの姿にとても喜んだのかな……。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>シェリーさんの苦労話が酷い。
シェリーは不妊を理由に離縁されてましてね。
王城メイドになった際、王子の御子を産んだら勤めから解放してくれる約束をオスヴァルト王としていたのです。
王太子は病弱、ヘルムートは女っ気がなく、アランは人間嫌いでしたから、後継者が欲しいオスヴァルトと不妊のレッテルを払拭したいシェリー双方に利点がある話だったのです。
>ヘルムートはなんだかアランに上手く躱された気がしないでもないけれど、満たされたのならば良し。
「ヘルムート以外に私の右腕が務まる訳がないだろう」とか
「妃を求めたのもお前に楽させようと思ったからこそだろうが」とか
「お前は私の世界の中心だったんだぞ?」
などと、これでもかと褒め殺されたのでしょうね(´∀`*)ウフフ
>二人で踊った踊り
兵士団の宴会芸ですから、中には妃達に見せられない踊りもあるでしょうねえ(*ノェノ)キャー
アランの特別をもぎ取って、きっとヘルムートも満足した事でしょう。
第55話 死神に嗤われた男・2への応援コメント
エセルバートが見事に孫を溺愛する孫バカになりましたねww微笑ましいです(*´艸`*)
戦争という言葉にドキッとしましたが、魔王が話してる感じなら魔王軍の方は大丈夫かな?
ただ、血気盛んな者共がどれくらい居るのか⋯⋯多かったらちょっと困りますねぇ(^_^;)
周辺国については、リーファが強くなったら問題なし!!かな?
それでも問題が起こりそうになったらアランが頑張れー(・∀・)b
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
>エセルバートが見事に孫を溺愛する孫バカになりましたねww
マーガレットの前ではきっとデレデレでしょうねえ(´∀`*)ウフフ
>戦争という言葉にドキッとしましたが、魔王が話してる感じなら魔王軍の方は大丈夫かな?
とりあえず魔王が止めてくれそうではありますね。
あんまり過信するものでもないんですが(;´Д`A
何かあればリャナ経由でアランに連絡が行くでしょう。
>周辺国については、リーファが強くなったら問題なし!!かな?
弱いよりは強い方が取れる手立ては増えますからね。
アランとリーファ力を合わせて上手く牽制していくしかなさそうです…。
第52話 二つの恋の終わり・3への応援コメント
こんな成就の形があったなんて……!
ヘルムート、良かったねえ。良かった🥹
もしかしたら、この恋心を認めていながらも最も否定していたのはヘルムート自身だったのではないかと思います。『自分でも気持ち悪い』と考えていたのだから。
それなのにアランにその感情を真っ直ぐに受け止めてもらって、向き合ってもらって、こんなに嬉しい事はないんじゃないかな。
これからは一方的な片思いじゃなくて、互いを思い合う愛の始まりですね☺️
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
今回色んな人達と会話した結果、ヘルムートの行動は嫉妬から来ているのではと気付き、この話の流れが出来ました。
アランにも心当たりのある感情でしたが、どちらかというと黒歴史に近いので、一昔のアランなら話したいとは思わなかったでしょうね。
お互い胸の内はさらけ出した事ですし、これから愛情は育んでいけそうです(´∀`*)ウフフ
第51話 二つの恋の終わり・2への応援コメント
今のヘルムートの心境なら、アランの態度は確かに解せないでしょうね。
アランとしてはどうなのでしょう。
ヘルムートの自分への感情にどこまで気付いているのでしょうか。
なんだか、このままだとアランに絆されてヘルムートは宿願を遂げられないのではと思ってしまう。
いや、アランが死んだら困るので、その方が良いんですが、なんだかんだとヘルムートの恋も応援したくなってる自分もいます。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
ヘルムートも覚悟の上でここに来ているように、アランもここしばらくの皆との会話で、ある確信を得て対峙しています。
一応、タイトル通りの形にかたはつく予定ですよ(๑•̀ㅂ•́)و✧
第54話 死神に嗤われた男・1への応援コメント
>パパっと行ってパパっと帰りたいでしょ?
パパという文字が何故か目につくと思ったら本当にパパだった🤣🤣🤣
>パワー系徘徊老人
もう字面が迷惑でしかなさそうな(^_^;)
”天空の貴人”どんな眷属さんなのか気になりますね
御者が魔王で創造神の眷属と共に馬車に乗り、聖王のお話も普通に出てきて⋯⋯アランからするとホントに別世界のお話のようですねw
現実味がなっしんぐー!
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
>本当にパパだった🤣🤣🤣
アランも父親になったことだし親父ギャグが分かるかもと思ったリャナでした(;´Д`A
まあ分かるわけないのですが。
>”天空の貴人”どんな眷属さんなのか気になりますね
見た目は中性的美青年(not筋肉)な感じです。
空飛ぶお屋敷付き島で世界中を巡ってるんですが、あんまり暇なので最近ボケが始まっていまして。
寝惚けてうっかり魔王を殺しかける、みたいな珍事があったようです(;´Д`A
部外者のアランからしたら現実味なくても仕方がないですねえ。
第50話 二つの恋の終わり・1への応援コメント
胸の奥にその恋心を留めて綺麗に去る、という選択肢は無かったのか、と。
もう妻子の事は本当に頭にないんだなあと思うと、虚しくなってきます。
アランのもとに行って、どうするつもりなんでしょう。
目の前で自死するつもり?
それともアランを襲って斬られるつもり?
どのみち、生きて仕え続けるという考えがすでになさそうなのが辛い。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
もうアランの事で頭がいっぱいになってるんですよね。
次の話で少し出るのですが、奥さんからの手紙すらアランを油断させる手段として使われています(失敗しますが)。
生きて仕える気はないですよねぇ。
妃達に囲まれて幸せいっぱいのアランを見続ける懐の深さは持ってませんから。
この時のヘルムートは、アランを殺して自分も死ぬ、アランを殺せなくても自分は死ぬ、のどちらかしか考えていないのです…(´;ω;`)
第49話 魔女の歓談・5〜父親・2への応援コメント
不器用ながらもそれなりに恋愛をして一緒になったのかなーと思っていたら、エセルバートが襲われた側だったとは。
肝の据わった女性ではあったけれど、これは予想外過ぎました。
振り回していたのは、むしろマリアンさんだった?
マリアンさんが亡くなって何年も経ってから、自分の心に気付くって、ちょっと切ない。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
墓地の小屋で寝泊まりするほど困窮していたマリアンとしては、無償で家を貸してくれるエセルバートを掴まえておかない選択肢はなかったでしょうね。
人間とはあまり交流はしないし、周りのグリムリーパーにそういう話題を振れる相手がいないので、リーファと話をしなければずっと愛情に気付けなかったかもしれません。
第48話 魔女の歓談・4〜父親・1への応援コメント
マルセルのやらかしは、今も昔も周囲を巻き込んで話を拗れさせる……😰
でも、エセルバートも方向は違っても似たような感じだから、マリアンさんも納得してしまったんですね。
孫が出来て、やっと父娘の時間が出来始めて、エセルバートはどんなふうに変わって行くのでしょう。二人目が出来る頃には火力の強いおじいちゃんになってそうで楽しみです。
作者からの返信
リーファ達親子二代に渡って迷惑かけてくるマルセル…本当に困りものですね(;^_^A
真っ赤なウソでもない、ってのがミソなんですよね…
まだピンと来ていない感じですが、マーガレットのお世話を通して少しずつジジ馬鹿になっていくのかなと(´∀`*)ウフフ
もしかしたらリーファよりも子育ては上達するかもしれませんね。
第47話 魔女の歓談・3〜死神の女王・2への応援コメント
想像していたよりもラファエラが頑なではなくてちょっと安心しました。
そうか、オーウェンは良い男だったんですね。でも、まあ一応は……みたいな感じなんですね。ラファエラにとってのアウロラが最高過ぎたのか……。
サディアスは嫌われてますね。チラつくのさえ許されないなんて。
でも、仕方ないですね。それだけの事をしたんだから。
マーガレットちゃんに関して、ラファエラはもう一人のお母さんって気持ちなんでしょうか。
だとしたら、良い方に進んで欲しいなぁ。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
オーウェンに対しては人として評価しているようですね。
その上で女性目線でもいい男と評してるので、ラファエラとしては最上の賛辞なんでしょう。
サディアスが人としても男としてもダメダメなのは仕方がないですね(;´Д`A
ラファエラにとっても出産は初めてですから、マーガレットは特別な存在なんですよね。
アランの娘でもある、という点で心境は複雑ですが、成長を楽しみにしているのです(´∀`*)ウフフ
第53話 一つの愛の始まりへの応援コメント
>他者に見せられるような有様になっているかどうかは、シェリーにも自信がなかった。
すみません冒頭のここから、すでに脳内が腐女子モードで、シェリーが勘違いをする前に肉の契りを想像してしまっておりました。
きっと見せられない有様だよ!はいっこれキター!っとなっておりました(*ノω・*)テヘ
そしてシェリーも、夜這いとか大変なミッションを下されていたんですね(T_T)
ヘルムートは催淫の香を使われた状態でも反応しなかったとか、それはそれで凄い(^_^;)
>こんなもの、よく入るね
同性に言われるとかどんだけーですね🤣
何度か話題になってましたが、ほんとに相当ご立派なんですね(*´艸`*)キャッ
>うん、腰がしんどい………あんなに激しく動かすだなんて、思わなかったよ
もうっヘルムートってば!腐女子脳を刺激させるような台詞を吐かないでー(*´﹃`*)
今話は腐女子脳がとっても暴走する回でしたw
ご馳走様でした!🙏合掌!!w
作者からの返信
(´∀`*)ウフフ 今回のエピソードは、腐女子モード全開でお送りしておりますわ(遅い警告)
>そしてシェリーも、夜這いとか大変なミッションを下されていたんですね(T_T)
シェリーがメイドになりたての頃、城にいたのは長兄とヘルムートだけでしたので、自然とその流れになりました。
薬を盛られてピクリともしなかったヘルムートも凄いですが、その結果ヘルムートと子供を成したミアも凄い事になっています(;´Д`A
>もうっヘルムートってば!腐女子脳を刺激させるような台詞を吐かないでー(*´﹃`*)
シェリーにあえて聞かせるつもりで言ってる所ありますからね(´∀`*)ウフフ
最後の最後までマウント取りまくりのヘルムートさんなのでした。
第52話 二つの恋の終わり・3への応援コメント
思ってもいない展開で、
ウオー!!Σ(゚◇゚;)マジデッ!?ってなりましたw
途中までアランの返事の『あいしてる』は、違う意味なのかな?どうなるんやろ?と思ってましたが、アランも恋をしていたとはっ!!
ヘルムート良かったね(´;ω;`)
そしてもっと早く言えていれば⋯⋯
とはいえ、昔のアランだったら違う返し方をしてしまっていたかもしれないので、一番いい時期だったのかもしれませんね
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
目の力に振り回されていたアランにとって、ヘルムートは唯一疚しい感情が見えない存在でしたからね。
きっと特別以上の思い入れがあったんでしょう。
余裕がない以前のアランならこうはならなかったでしょうね。
アランの心が成長してヘルムートを想いを受け止められる良い時期だったと思います(´;ω;`)
第46話 魔女の歓談・2〜死神の女王・1への応援コメント
ラファエラがリーファの夢に出てきたという事は、何かしらの心境の変化があったのかな。
会話を読んでいるとなんだかリーファの方が精神的に成熟している様に思えてしまいます。少なくとも三百年以上の年の差があるはずなのに、ラファエラが反抗期の女の子に見える時があります😅
作者からの返信
リーファがラファエラと話したがっていた事は分かってますし、死ぬ前に一度くらいは話しておいてもいいかなって思ったのかもしれませんね。
>会話を読んでいるとなんだかリーファの方が精神的に成熟している様に思えてしまいます。
グリムリーパーは基本的に精神がほぼ成長しないので、反抗期な子はいつまでも反抗期なんですよね。
一方リーファは魂達と対話する癖をつけているので、同じ要領でラファエラと接しています。
リーファの体はまだリーファが主導権を握っているというのも大きいですが、対話経験の差もあるのでしょう。
第45話 魔女の歓談・1〜死神の王への応援コメント
そうですよね。
ラファエラも、リーファの影響でアランが変化して行くのを側で見てきましたものね。だとしたら、死因がコロコロ変わっているのは鉾の収めどころを探っている感じなんでしょうか。
街造りの出だしは順調そうですが、ヘルムートはリーファの為にアランが動いているので嫉妬してそうですね。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
ラファエラがアランを殺す手段は限られてますからね。
苦しむよう食い千切って殺すか、苦しまないようサイスで刈り取るか、あるいは何もしないで立ち去るか…みたいな感じでしょうか。
ヘルムートはやきもち焼くでしょうねえ。
リーファが戻る前に、ヘルムートから何らかの動きがあるかもしれません(フラグ)。
第52話 二つの恋の終わり・3への応援コメント
うわぁ~んっ、ヘルムート兄様ぁ~!うぅ、嬉しいですにゃ、良かったですにゃ、アラン陛下ってば、本当に、いつの間に……色々、ありましたから、ねぇ……うにゃ〜んっ、この落とし所、感無量ですにゃ〜!幸せになってほしい。泣きそう。
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちは(*'▽'*)
ヘルムートを追い詰めるとどうしても後味が悪い結果になってしまいますからね。
色んな人の話を聞いて、ヘルムートの殺意が嫉妬から来ていると気付き、受け入れる形で解決させました。
いっぱい思い詰めた分、ヘルムートには幸せになって欲しいですねぇ…(´;ω;`)
第44話 言葉を交わす・8〜妃達・2への応援コメント
アランの姿を目撃するまでリーファの魂の浄化に癒されつつあったラファエラなので、祀るという案はナイスアイデアかも!
新しい街造りですか。
長期戦ですね。でも妃達もやる気満々で楽しそう。
歴史の改竄も、今更って感じだし、ドンドンやっていきましょう、ドンドン!
でも、サディアスにあまり配慮する形になって、初代王と誤解によって処刑された聖女の悲恋的な話になってしまったら憎悪の炎が燃え上がりそう。
イヴァンジェリンさん、気をつけて!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
街完成は大切ですけど、少しずつ造られていく街をまめに見に行くだけでも、ラファエラならワクワクしてくれるかもしれません(´∀`*)ウフフ
王と聖女の悲恋ものとして伝わるのはまずいですねぇ。
ラファエラが発狂しそうです(;´Д`A
イヴァンジェリンには皆と力を合わせて捏造してもらいましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧
第52話 二つの恋の終わり・3への応援コメント
ヘルムート、おめでとう🎉
アランが成長したからこそ、今この会話ができたようにも思いますね。
作者からの返信
谷地雪さま、こんにちは(*'▽'*)
お、鋭くていらっしゃる。
今までの成長に加えて、ここ最近色んな人達と話しをして、この会話に行き着いています。
次話でちょっとその話に触れる予定です。
編集済
第43話 言葉を交わす・7~妃達・1への応援コメント
エ、エレオノーラさん?
そうだった。リーファとアランは彼女にとって推しと最推し。二人のこれからを見逃すだなんて、そんな事が出来るわけがない!
それにしても、ラッフレナンドは女性が強い。
メレディスさんは言わずもがな、イヴァンジェリンさんもすっかり腹が括れている様子。
妃達のアイデアがラファエラの憎悪を和らげてくれると良いのですが。
どうなるのかしら😅
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
嫁入りする前のエレオノーラは、リーファとの文通でアラン達に起こっていた「物語」を楽しんでいましたからね。
今起こっている「物語」を間近で見られる絶好の機会を逃すはずがないんですよね(´∀`*)ウフフ
メレディスはクラウス(ヴェルナ)絡みのいざこざで肝据わってますし、イヴァンジェリンも厄介な家族に振り回されてますから、精神的には強い女性達と言えますね。
第51話 二つの恋の終わり・2への応援コメント
>その隙間からは厚みを感じさせる逞しい胸板が見え隠れしており
そんなチラ見せさせられたらもう、視線は逞しい胸板に釘付けですねっっ!(*´﹃`*)
という冗談はさておき、アランはやはり色々成長したんだなぁと、最近毎回言ってますねw
いやホント、別人並みの成長よ!
ヘルムートも以前のアランならこうだろうなという予想が外れ戸惑っている様子⋯⋯、これはヘルムートの愛の暴走⋯⋯心中を、うまい具合に回避できそうな予感?!
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
>視線は逞しい胸板に釘付けですねっっ!(*´﹃`*)
従者ですから毎日見てるものですけど、やはり釘付けになっちゃうようですね(´∀`*)ウフフ
>心中を、うまい具合に回避できそうな予感?!
頑張って回避しますぞ(๑•̀ㅂ•́)و✧
第42話 言葉を交わす・6〜賢人・2への応援コメント
人としての生まれ変わりは無くとも、国が興って三百年も経てば国家として新しく生まれ変わる事が出来るはず。
アランが考えている様に、リーファとの出逢いも含めてきっと運命だったのだと私も思います!
魂の制約の上書きは、私もちょっと甘く見てたかも。
アランはともかく(?)マーガレットちゃんへの愛情まで薄れてしまうのはリーファにとって辛いですね。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>魂の制約の上書きは、私もちょっと甘く見てたかも。
神様の眷属として、世界に被害をもたらさない為の措置ですから、一個人のデメリットまでは考慮されないんですよね。
この手の話は、後々になって不幸に見舞われてから気付くオチがつくものですし、忠告してくれたあたり温情があると言えます。
第41話 言葉を交わす・5〜賢人・1への応援コメント
やっと戻って参りました!
積読がいっぱい😥
しかし、裏を返せば一度にたくさん読めるという事!
禁書庫の爺様は正体を知られて嬉しいのですね。まるで孫の成長を喜んでいるようで、地の賢人相手ですが、お茶目で可愛いな、と思ってしまいました。
自分を顧みるアラン。
勝手に盛り上がって暴走したのはどんな時だっけ?と記憶を掘り起こしているのですが、ままごとセットの裸エプロンを始め、基本的に色んな事を(特に初期)やらかしているので、すぐに思い当たりませんでした。
もしかして、リーファと出逢う前でしょうか。
だとしたら、気になる……!
一体何を!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは。ご無沙汰しております。おかえりなさいませ〜(*´꒳`*)ノ
Becoさんがお戻りになる前に完結してしまうか?なんて思った時期もありましたが、もうちょっとだけ続いております。
またよろしくお願いしますねm(_ _)m
>地の賢人相手ですが、お茶目で可愛いな、と思ってしまいました。
爺様の正体を知る者はそう多くないですからね。
爺様も爺様で随分肩入れしてきましたが、アランが自力で気付いてくれて嬉しいようです(´∀`*)ウフフ
>勝手に盛り上がって暴走したのはどんな時だっけ?
「肉欲を伴わない情、そしてその歪み」というのは、リーファと会う前の話になります。
後々ヘルムートと直接やり取りがあるのですが、そこで分かる予定です。
でも確かに、リーファ関係でも色々歪んだ事やらかしてますねえ(;´Д`A
第50話 二つの恋の終わり・1への応援コメント
タイトルから一つはヘルムートの事かなぁと思いましたが、そんな終わらせ方をしようとするとは!
>だが他の女にくれてやる程、寛容でもないのだ。
絶対自分のものにはならないのに、普通に諦められないのね⋯⋯
まぁ、ずーーーっと好きで、ずっと隣に居たから仕方ないのかなぁと思いつつ、違う愛情とはいえ、奥さんと子どもが居るんだから、思いとどまって欲しいものですね😥
作者からの返信
>タイトルから一つはヘルムートの事かなぁと思いましたが
そうそう。二つの恋の一つはヘルムートの恋心ですね。
もう一つも…おいおい分かります。
もはや奥さんと子供の事も考えられないくらい追い詰められたヘルムートが、思い留まる事は出来るでしょうか…(フラグ)
第49話 魔女の歓談・5〜父親・2への応援コメント
なっ、なんてこったー!マリアンがエセルバートを襲ってた!(言い方w)
>私はマリアンを愛していたとは思えないから
↑エセルバードぉぉっ!と、殺意を覚えましたが、その後ちゃんとエセルバードもマリアンの事を愛していたのが分かったので許してやります(何様やw)
でも、一緒にいる時に気付いていれば良かったのになぁと思ってしまいました(^_^;)
切ないですねぇ(T_T)
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ(*'▽'*)
マリアン、なかなかの肉食女子だったようですね(´∀`*)ウフフ
グリムリーパーの多くはエセルバートみたいな感じなので、仮に結婚したとしてもラブラブになるケースはかなり稀でしょうね。
喪ってから大切だったのだと気付いてしまうのは悲しいですねえ…(´;ω;`)
第48話 魔女の歓談・4〜父親・1への応援コメント
>こちらに配慮してくれる父親の後ろ姿を、リーファは感慨深く眺めた。
パパもアランと同じく成長しましたねぇと思ったら、周りからの威圧というアドバイスによって変わったのかww
>なんて可哀想な制約。わたしなら真実の愛を教えてあげられるわ
夢見がちな令嬢なら、この言葉にコロっといっちゃうんでしょうか(;´∀`)
そしてエセルバートとの生活が淡白すぎて、マリアンも後から信じてしまったのかー💦
なんともかんとも……
作者からの返信
>周りからの威圧というアドバイスによって変わったのかww
リーファと立場が近いミカエラの意見は貴重でしょうね(´∀`*)ウフフ
>夢見がちな令嬢なら、この言葉にコロっといっちゃうんでしょうか(;´∀`)
周りには冷徹と思われてる男が、自分に対しては甘々…みたいな展開に憧れる婦女子は多いのかもしれません(;´Д`A
>そしてエセルバートとの生活が淡白すぎて、マリアンも後から信じてしまったのかー💦
あの時の話はこういう事かーくらいに思ったんでしょうねえ(。ŏ﹏ŏ)
第47話 魔女の歓談・3〜死神の女王・2への応援コメント
なんだかいい雰囲気ですね(*´ω`*)
このままラファエラの気持ちが、良い方向へ変わってくれれば良いのですが……。
>「どうするって言われてもね………でも、性格までは似ないで欲しいわねぇ」
「同感ね」
私も同じく強くうなづきました!ww
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
>なんだかいい雰囲気ですね(*´ω`*)
ギスギスした関係だと説得も何も出来ませんからね。
ラファエラと仲良くなって、そこからアランへの殺意を諦めてくれるようにリーファも頑張りますよ(๑•̀ㅂ•́)و✧
>私も同じく強くうなづきました!ww
アランに似ちゃうと面倒臭い子になりそうですもんねえ(´∀`*)ウフフ
第46話 魔女の歓談・2〜死神の女王・1への応援コメント
ラファエラがツンデレになってて可愛い!w
リーファはホント良い子だなぁと改めて思った回でした(*´ω`*)
作者からの返信
革命には最後まで付き合ってますし、ポンコツな所はありますけど、ラファエラ自身付き合いはいいんですよね。
リーファを巻き込んだ手前、ちょっと素直になれないというか、ツンデレ感が出てますよね(*´艸`*)
リーファとしては、ラファエラと対話を重ねて懐柔したいのです。
とりあえず世間話から始めて、ラファエラの信頼を勝ち取りたい(๑•̀ㅂ•́)و✧と思ってたりします。
第44話 言葉を交わす・8〜妃達・2への応援コメント
3人の妃ではなく、まさかのレーネ発信の案が通った!w
これでラファエラの心が慰められると良いですね(*´ω`*)
作者からの返信
作者的には、レーネにこの案を言わせる為にエレオノーラと一緒にこの城へ来させた、まであったりします(´∀`*)ウフフ
第43話 言葉を交わす・7~妃達・1への応援コメント
そういえばエレオノーラはそんな子だったww
そうそう、ヘルムートの件はアランが何とかしないと駄目ですもんねっ!
妃達にはラファエラのことを相談するのは正しいと思います(*´ω`*)
なんだかこの三人なら、ラファエラの心を慰められそうな気がします✨️
作者からの返信
そうそうエレオノーラはこんな子なのです(´∀`*)ウフフ
種族は違えど、女子の悩みは女子に相談は割と間違ってないんですよね。
少なくとも男子よりは悩みに寄り添ってくれそうな気がします。
第42話 言葉を交わす・6〜賢人・2への応援コメント
いやほんと、三百年前に当事者同士でやり合って欲しかったですよね(^_^;)
まぁそうなると、今居る人達がまるっと存在しなかったかもしれないから、なんとも言えませんが💧
リーファの心が悪い方に変わってしまうかもとか、なんだか先行きは不安ですが、とりあえずアラン頑張れ!!と心の中で応援しておきます(*´ω`*)
作者からの返信
サディアスが自分で責任取っていたら、アランはまず生まれてないでしょうからね。
国の情勢がまるっと変わっていたでしょうから、リーファも生まれてなかったかもしれません(;´Д`A
サディアスのやらかしが原因で今が発展していて、問題も起こってる…と思うと何だかやるせないですねえ…(。ŏ﹏ŏ)
第41話 言葉を交わす・5〜賢人・1への応援コメント
今回のお話を読んで、アランではなくヘルムートの方がサディアスの気質に似てるような気がしました。
裏のヘルムートくん、だいぶ歪んでますしね(^_^;)
作者からの返信
あまりその辺を意識して書いてはなかったんですが、確かにヘルムートはサディアスと結構似ていますね。外見はアラン、内面はヘルムート、みたいな。
ヘルムートは腕っ節が弱いので、力づくでという事はないものの、その辺は私兵が補ってくれますしね。
第39話 言葉を交わす・3~師と弟子・1への応援コメント
>師匠を想うオレの愛の力ではなかった…?
wwwww
いや、きっと愛の力もあったと思うよ!と思ったらBecoさんも同じ事思っててちょっと笑えましたw
作者からの返信
カールの場合は、むしろ愛の力があったからこそのような気がしますねえ(´∀`*)ウフフ
第38話 言葉を交わす・2~姉と兄・2への応援コメント
>リーファの何が、お前をそうさせている?
理由を知ったらビックリ仰天になりそうですねw(^_^;)
それにしても、ハッキリとリーファを取ると言ったアラン、成長しててホント偉い!頭をよしよししてあげたいっ!!!
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ(*'▽'*)
ヘルムートの殺意の理由…アランは驚くか、引いてしまうか…あるいは、広い気持ちで受け止めてくれたらいいんですが…(;´Д`A
>それにしても、ハッキリとリーファを取ると言ったアラン、成長しててホント偉い!
ここではぐらかしても何の解決にもならないと思ったんでしょうね。
こういう事で何らかの反応はあるだろう、と考えたようです。
第40話 言葉を交わす・4~師と弟子・2への応援コメント
あくまで可能性だとしても、ターフェアイトの考えが正確だったのなら、カロ=カーミスとしては不本意な結果だったのかもしれませんね。
グリムリーパーの女王なんて、喉から手が出るほど欲しい素材ですもの。それで国が滅んだとしても、やりたい事をやり切れたのなら魔術師の王としては大満足な気がします。
ミカエラさんの死に際、やっぱり不穏なものが漂っていましたか。もし彼女の死にヘルムートが関与しているのなら、ラーゲルクヴィスト家を敵に回す事になって……。
ヘルムートの間諜達とラーゲルクヴィスト家、どっちが強いのでしょうか。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
革命軍の掃討は使い魔でもいけるかな、と高を括ったでしょうが、後からラファエラが出て来てびっくりしたでしょうね。
きっと鳥籠の中で「出せー!交代しろー!」と喚いていた事でしょう(´∀`*)ウフフ
>ヘルムートの間諜達とラーゲルクヴィスト家、どっちが強いのでしょうか。
ヘルムートの私兵は不意打ちが得意ですからね。
カールより強い父親シーグヴァルドも今は服役中で無手ですから、襲撃されたらさすがに分が悪いでしょうね。
第39話 言葉を交わす・3~師と弟子・1への応援コメント
カールさんのリーファやアランに対する感情がラダマス様由来にしても、カールさんが師匠を口の中に入れてでも取られたくない想いは確かなわけで……。
ターフェアイトの魂を弾いた上で逆に乗っ取ろうとしたのは、師匠と一つになりたいという、カールさんの愛情できっと合ってる気がします。
そして、リーファと血縁関係があると知って“役職お兄ちゃん”ではなく、“親戚のお兄ちゃん”にレベルアップしてしまったカールさんに、私の期待は爆上がりしています。
今後、どんな展開が……!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>カールさんの愛情できっと合ってる気がします。
師匠と一つになりたい(但し主体はカール自身)という想いは本物ですから、そこは愛の力でしょうね(๑•̀ㅂ•́)و✧
>“役職お兄ちゃん”ではなく、“親戚のお兄ちゃん”にレベルアップ
リーファにとっては従姉妹の息子となるので、この場合カールにとっては“親戚の(年下の)おばさん“になってしまうのでは?と考えています。
そこ含めても、お兄ちゃんがいい!と言い張りそうですねえ(´∀`*)ウフフ
第42話 言葉を交わす・6〜賢人・2への応援コメント
アラン陛下……孤独な戦いですにゃ。静かながらも、迷いながらも、強い決意に繋がっていきそうな……
御成長なされましたにゃぁ……地の爺様もうんうんしてくれてそう(笑)
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちは(*'▽'*)
爺様もアランの頑張りを見ているからこそ協力的でしょうからね。
孤独ではありますが、全く協力者がいないでもないのです。頑張りますよ(๑•̀ㅂ•́)و✧
第37話 言葉を交わす・1~姉と兄・1への応援コメント
とうとうヘルムートの黒いもやが見えちゃったかぁ(^_^;)
アランも辛いだろうけど、リーファの為に頑張れー!
作者からの返信
これを期に、ヘルムートの心の闇をしっかり視る事になりますからね…代償は大きいですが、頑張りますよ(๑•̀ㅂ•́)و✧
第36話 死の女王・19~告白・5への応援コメント
とうとうヘルムートに疑いの目が!
今回の事が無ければ絶対分からないですよね(^_^;)
憎しみではなく愛故に……
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
ついにアランが気付いてしまいましたよ(;´Д`A
今までちょいちょいヘルムートの言動を気に掛けてはいましたが、リーファ殺害はさすがに気付かなかったでしょうね…(´;ω;`)
第28話 年の夜に天笑まう・3への応援コメント
ファンタジア・クリサンセマム!
イメージがしやすい花火名、いえ、魔術名(≧∇≦)b✨️
アラン、文字通り大きな花火を上げられてお見事!
アランのスランプ脱却に係るお師匠の見解に、なるほど〜と納得でした♪
さすがです。
弟子たちは、互いに手の掛かる子だと言われたいんですね🌸構ってもらえてた・って思えて嬉しくなる気持ちは、わかりますね(*´ω`*)
作者からの返信
弥生 知枝さま、こんにちわ(*'▽'*)
>弟子たちは、互いに手の掛かる子だと言われたいんですね🌸
弟子達は、ターフェアイトが自分達のダメっぷりに匙を投げる人じゃないと分かってるからこそ、甘えてしまうんでしょうね(´∀`*)ウフフ
リーファはその意識はなかったようですが、言われて改めて認識したみたいです。
第38話 言葉を交わす・2~姉と兄・2への応援コメント
シェリーさんもリーファ暗殺の犯人に気付いている感じですか……。ヘルムートがリーファを厭う理由まで察しはついているのでしょうか。
それにしても、シェリーさんの腹の座り具合は凄いな、と思います。
家臣として、兄弟同然でもあって、男女の関係まであって、リーファに一番複雑な感情を抱いているはシェリーさんでもおかしくはないのに。
そもそも恋愛感情を持っていなかったというのもあるのだろうけど、そこがヘルムートとの対比になっている様で、読み手としてこれから先の展開に、アランには悪いけどゾワゾワ感とワクワク感が湧いて来てどうしようもありません。
アラン、頑張って。
リーファとの未来のために!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
シェリーは、リーファ殺害の動機に気付いています。
長い付き合いですからね。ヘルムートがリーファを殺したいなら多分動機はこれ、と推理出来る素材を持っている感じです。
アランとは体の関係もあったシェリーですが、アランに対しては、頼りにならない弟、くらいの感覚で結構ドライです。
結婚、不妊、離婚、メイドと言う名の公式娼婦と、人生経験が豊富なので、色恋に振り回されているアランやヘルムートとは格が違うんですよね。
第38話 言葉を交わす・2~姉と兄・2への応援コメント
本心からの溜息と、意思を示す厳格なる断言。
アランさま、御成長なされた……ヘルムート兄さん、何とか……ならぬ想いでございましょうか!?
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちは(*'▽'*)
ひと昔のアランならきっと話をはぐらかしていたかもですね。
ちゃんリーファを取る、と言い切ってる辺り、成長を感じます(´;ω;`)
ヘルムートは…どうでしょうね?
今回はシェリーを介してアランがけしかけてみましたが、彼はどう反応するのか…またアランはそんな彼をどう受け止めるのか…(。ŏ﹏ŏ)
第37話 言葉を交わす・1~姉と兄・1への応援コメント
はわー!( ;´Д`)
いよいよ、ヘルムートとの対決ですね。
子供の頃からずっと一緒で支え合って来た兄弟なのに、こんな事になるなんて。
これから向かい合うであろうヘルムートの自分やリーファへの感情にアランは耐えられるのでしょうか。
ラッフレナンドの建国秘話を聴かされたばかりなのに。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
直接対決!と言いたいですが、まだ言質取れてませんので、とりあえず次回は様子見となります。
家族であるヘルムートに疑念を向けなければならないアランの心境は複雑でしょうね…(´;ω;`)
第36話 死の女王・19~告白・5への応援コメント
リーファもアランも複雑な感情を抱えて、でもそれにしっかりと向き合おうとしてる。
アランの行動がリーファの死を防ぐ事が出来るのか分からないけれど、理不尽な死だけはどうにか防いでもらいたいです。
リーファ殺害の首謀者は、アランの死因を知っても諦めないんですね。
サディアスの血筋だから自分も殺される可能性も高いだろうに、リーファ暗殺に合わせて国外にでも逃げるつもりなんでしょうか。それとも、一緒に死ぬつもりなのか。
彼にもアラン以外の大事な人がいるはずなのに。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
ラダマスも、リーファが幸せな暮らしを送れるように色々と考えてくれているので、悪いようにはならない…と思います(;´Д`A
>リーファ暗殺に合わせて国外にでも逃げるつもりなんでしょうか。それとも、一緒に死ぬつもりなのか。
叶わない恋と考えていますからね。
アランの気持ちが自分に向かないのなら、アランを殺して僕も死ぬ、くらいに考えていそうです。
彼を愛してくれている人はいるのに、この衝動は止められないようですね。
第35話 死の女王・18~告白・4への応援コメント
ラダマス様、アランの事は好きじゃないけど、一応は及第点ってところでしょうか?
アランはすっかり覚悟している様子ですが、何かしらの変化が起こると予想されるのはリーファなので、覚悟はあっても想像力はまだ足りてないって感じですね😅
でも、イチャイチャしてて良いですねー。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
ラダマスは、アランの気概は認めている所がありますね。嫌いですけど(´∀`*)ウフフ
リーファは予防線を張る癖が抜けてないんですよね。
アランが愛してくれているのは分かってますけど、これから長い人生の中でどう転ぶか分からないですから。
何があっても落ち込んで引きずらないよう、一歩下がって考えているのは、彼女なりの生存戦略と言えます。
第26話 年の夜に天笑まう・1への応援コメント
カール、お師匠愛が重過ぎますねぇ(;´∀`)
年上好き✨️と言うよりは、やっぱお師匠好き💕なんですよねw
そしてついに、褒められた成果(??)をお披露目ですね!
作者からの返信
カールは末っ子属性というか、うだつが上がらない自分を甘やかしつつ叱ってくれる女性が好きみたいですねえ。
そういう点では師匠はどストライクだと思います(*´꒳`*)
第25話 期日間際の胸三寸・4への応援コメント
褒められて伸びる子(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
弥生知枝さま、こんにちわ(*'▽'*)
そうですね。アランは褒められて伸びる子だったようです(´∀`*)ウフフ
第34話 死の女王・17~告白・3への応援コメント
んふふふ。
ラダマス様に睨まれてどうするのかと思ったら、なんて場違いな愛の告白!
でも、記憶を読み取られていたらラファエラ並みの殺意を向けられただろうから、リーファに庇ってもらえたアランは幸運でしたね。
命乞いみたいで完全にダメ男ですが、それでもリーファに想いを告げた事はとても良きです!
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
まさに、今言う?!Σ(・∀・;)な愛の告白でございました!
でも今言わなかったら、ラダマスのキツいおしおきが待ってましたので、リーファに色好いお返事&庇ってもらえて大成功だったと言えます。
私としても、ようやく「愛してる」をアランに言わせてノルマ達成ですわε-(´∀`*)ホッ
第33話 死の女王・16~告白・2への応援コメント
リーファはきっとアランを許すと思っていました。
いくら思考を誘導されていたとしても、リーファの優しさは彼女の本質で、憎しみに囚われていたラファエラの魂を癒しつつあったのだから。
だからこそ、立場に胡座をかいてリーファを苦しめたアランは、余計に罪の意識に苛まれているのでしょうけれど😥
二人には幸せになって欲しい。
乗り越えて来た色んな事を、全部嘘だったなんて言われるのは嫌ーーッ😱
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
実のところ、一発くらいぶん殴ってやろうかな、とは思っておりました(´∀`*)ウフフ
でも次のエピソードの殺意が減退してしまうので、あえてここは抑えていたりします。
勿論、リーファの優しさあっての流れなんですけどね。
作者的にはDEAD ENDもBAD ENDも嫌いじゃないですが、(アランはともかく)リーファには幸せになって欲しいですねぇ…
第35話 死の女王・18~告白・4への応援コメント
>リーファが、現世の理から外れた存在
えー、まさか幽霊とか精霊とかそんなのになっちゃうの?!
と思ったら、
>腐った死体とか、マッチョの巨人とか、ドロドロのスライムとか
リーファの想像力よww
ドラクエのモンスターやーんwww
愛する人がそれほど変貌したら流石に嫌だなぁ(マッチョの巨人なら許す←)
作者からの返信
>幽霊とか精霊とかそんなのに
アランとラダマスがイメージしたのはそちらが近いんですけどね。
>ドラクエのモンスターやーんwww
リーファはまさにそっち系をイメージしてたみたいです(;´Д`A
>(マッチョの巨人なら許す←)
さすがマッチョガチ勢、お見逸れしましたー(´∀`*)ウフフ
ラダマスの言は、若干誇張した所があるので、そこまで深刻なものになる訳ではない感じですね。
第34話 死の女王・17~告白・3への応援コメント
ラダマスが激おこでドキッとしましたが、リーファが相変わらず天使(大爆笑してましたがw)で良かったー(*´ω`*)
『そんなの』とか『こんなの』とか酷い言われようですが、過去の過ちがある以上仕方ないですよねw
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
こんな命乞いみたいはタイミングで言われたら、愛してる待ちしていたリーファからしたらこんなの扱いされても仕方がありませんわ(;´Д`A
リーファはもうちょっと罵ってもいいかもしれませんねえ。
第32話 死の女王・15~告白・1への応援コメント
考えてみたら「それはそうだ」と。
記憶喪失事件は、リーファの本心が色々と爆発した出来事だったんですよね。
それ故に、その後のアランへの教育やリーファへの感情の変化をラファエラはどう見ていたのでしょう。
これまでのラファエラの言動には、リーファを大切に思っていると感じさせられる部分もあるので、良い落とし所があれば……と。
せめて、アランが最初から適切な対応をしてい
れば少しは違ったのでしょうか😥
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
そうそう。そりゃそうだ、なんですよね。
>その後のアランへの教育やリーファへの感情の変化をラファエラはどう見ていたのでしょう。
ラファエラは、リーファが辛かった日々を身をもって知っていますが、アランの成長も見てきています。
取り憑いた当初は100%憎しでしたが、今は変わっているかもしれないんですよね。
>せめて、アランが最初から適切な対応をしていれば少しは違ったのでしょうか😥
それは無理でしょうねえ。アランですから(;´Д`A
第33話 死の女王・16~告白・2への応援コメント
>時間と周りの思いやりで癒されて、より強くなるよう、出来ているんですよ…
リーファが天使やー(*´艸`*)
でもホント最近のアランは昔の悪行を覆せるくらい変わりましたからね(*^^*)✨️
>このリーファの反応すら、ラファエラの思惑なのかもしれない
きゃーっそれはやめていただきたい(´;ω;`)
ちゃんと、リーファ自身の気持ちでありますように
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
ホント、昔のアランはそれはもう酷いものでしたねえ(´;ω;`)
そんなアランの頑張りを、ラファエラも見てきていますし、考えを改めてくれればいいんですがねぇ(。ŏ﹏ŏ)
第31話 死の女王・14~追憶・13への応援コメント
一度は和らいだ憎しみが復活してしまう程に、アランとサディアスは似ていたんですね。
ラファエラの憎しみがリーファとアランの出会いのきっかけだと思うと複雑な心境ですが(^_^;)
魂の綻びは、例の虐めが原因ですか?
だとしたら、こればかりはエセルバート良くやった!とお父さんを抱き締めたいです。
完全に補修しきれなかったのは、それだけリーファが傷付いていたからなのでしょうか。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
>魂の綻びは、例の虐めが原因ですか?
そうですね。虐めによって魂がひどく傷付けられていた為、エセルバートが補修しています。
ただ、元々人間の魂はあまり頑強に出来ておらず、傷ついて、色んな経験を経て癒されて…を繰り返して成長していく作りにはなっているんです。
グリムリーパーは魂が強固なので、ラファエラが取り付く隙はないんですが、リーファには魂の傷という、成長の余地みたいなものがあったのです。
アランを見つけなければ、リーファの魂の脆さに気付かなければ、ラファエラの魂は現世から解放されていたかもしれないんですよね…。
第32話 死の女王・15~告白・1への応援コメント
うえええええぇぇっっΣ(・口・)
修羅場必至じゃないですか!?
>いじめっ子を好きになるいじめられっ子なんて、いる訳がない
確かにそうですよね(^_^;)
リーファがグリムリーパーのハーフなのと、特別心が広すぎて大丈夫なのかと思ってました……
過去のアランのアホー!
作者からの返信
長く一緒にいましたから、その分積み重ねてきたものも違いますし、次回修羅場になるかどうか…という感じです。
今までラファエラがフォローしていただけで、リーファはちゃんと傷付いてたんですよね…。
さてさて次回どうなるか…(ΦωΦ)フフフ…
第31話 死の女王・14~追憶・13への応援コメント
ラファエラによって行動させられ、物語が始まったのですね!
タイトルの『グリムリーパーと花の魔女』もリーファの事だけかと思いきや、ラファエラも含めてのグリムリーパーなのかなぁ(*´ω`*)と思ったり。
そしてアランは見た目がサディアスに似ていた?
すんごい隔世遺伝!!
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ(*'▽'*)
>タイトルの『グリムリーパーと花の魔女』もリーファの事だけかと思いきや、ラファエラも含めてのグリムリーパーなのかなぁ(*´ω`*)と思ったり。
グリムリーパーはラファエラ、花の魔女はリーファ、という事で、リーファの中にあるふたりの人格を指していました。
あくまで仮題だったんですが、気付いたらこのまま行っていたという感じです(;´Д`A
>そしてアランは見た目がサディアスに似ていた?
雰囲気はかなり近いんでしょうね。
でもアランは「美丈夫」と表現していますけど、サディアスは容姿の良し悪しは明記していないのです。
ラファエラの美的感覚的に、サディアスは「無い」やつだったみたいですねぇ。
第30話 死の女王・13~追憶・12への応援コメント
よほど性格の悪い残留思念……。
ラファエラが具現化出来たら一発くらい殴っていたかもしれませんね。
籠手の姿になっても、グリムリーパーの女王に向かって失礼な!
でも、それがエセルバートなんですよね😅
娘に好かれたいのは分かるけど、どこかズレてるのも含めて。ミカエラさんのお父さんと全く違うのが、面白いです。
リーファに癒されつつあるのは、同胞である事とリーファの声の特徴もあるけど、それ以上に寄り添ってくれる人柄もあるのでしょうか。
出来ればこのままと思ってしまうけど……。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>ラファエラが具現化出来たら一発くらい殴っていたかもしれませんね。
ラファエラも、
(こ、こいつ…っ)ヽ(`Д´)ノプンプン
くらいに思ってたと思います。
>同胞である事とリーファの声の特徴もあるけど、それ以上に寄り添ってくれる人柄もあるのでしょうか。
リーファの魂には、籠手から解放され聖域へ送られたラファエラや同胞の欠片も混じっています。
リーファの人柄もありますが、同時に魂に秘められた自分達にも説得されている、みたいな感じなんですよね。
第30話 死の女王・13~追憶・12への応援コメント
前の話でエセルバードを悪く言っちゃいましたが、彼なりにリーファを想っての行動だったんですね(^_^;)
このまま良い感じで終わりそうだったのに……
そうか『ラッフレナンド』の名前を聞いてぶりかえしてしまったのか(・_・;)
リーファが他の国で生活をしていたら、ラファエラもすんなり聖域へ発っていそうだったのにー💦
作者からの返信
>前の話でエセルバードを悪く言っちゃいましたが、彼なりにリーファを想っての行動だったんですね(^_^;)
誕生日プレゼントとしては物騒ですけど、一応リーファの事を考えての贈り物だったのです。
>そうか『ラッフレナンド』の名前を聞いてぶりかえしてしまったのか(・_・;)
そうそう。まだこの時点ではこの土地がラッフレナンド国だと思っていなかったのですね。
ラファエラが気付かずに聖域へ行ければ良かったんですけどねえ…。
第29話 死の女王・12~追憶・11への応援コメント
万年反抗期ww
エセルバートがやんちゃなお子様に見えて笑えましたw
グリムリーパーの引き継ぎがすんごくややこしかった!そりゃ大変やぁ😵
でも、大変でも時間がかかっても、籠手の件はラダマスが最後まで自分でやるべきでしたね💦
エセルバートはグリムリーパーとしては優秀でも、心がアレなのでこうなっちゃったわけで……
巻き込まれたリーファが可哀想ですわ(^_^;)
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ(*'▽'*)
数百年生きても反抗してますからね。万年反抗期と言われても仕方がないです(;´Д`A
>でも、大変でも時間がかかっても、籠手の件はラダマスが最後まで自分でやるべきでしたね💦
性格はともかく、優秀だからとエセルバートに任せたのはまずかったですねえ。
ラダマスもこの時点ではリーファに押し付けるとは思ってなかったので、完全にエセルバートの独断だった訳ですが…。
第29話 死の女王・12~追憶・11への応援コメント
ラダマス様、お疲れ様と言いたい。
グリムリーパーの女王で力があっただけに、大変なのだろうと思っていたけれど、取り込んでいた同胞達の魂も絡まり合っていたら、そりゃ憎しみもいっそう複雑になりますよね。
エセルバートはこの頃には奥さんと出会っていたのでしょうか。リーファの回想では封印と開封の練習にいきなり籠手を持って来た、みたいな話があった気がします。
そして、三百年経ってもマルセルお前は!って感じですね😅
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
三百年も頑張っていればそりゃ疲れますよね。
ラファエラもまさかこんな事になるとは、なんて思ってるかもしれません(。ŏ﹏ŏ)
この頃は、もうグリ魔開始数ヶ月前くらいの時期になっています。
リーファの母親は亡くなっているし、リーファは魔術の修行を終えてグリムリーパーの仕事を本格的に始めている頃です。
マルセルは相変わらずですねー(;´Д`A
第28話 死の女王・11~追憶・10への応援コメント
オーウェンは政治的混乱に巻き込まれて死んでしまうのかと思っていたので、この死の迎え方は驚きでした。
どこまでも誠実で、守りたい人々の為に迷わず命を捧げる事が出来るのオーウェンの魂がどうか穏やかなに過ごせる様に祈っています。
もう少しラファエラが死なずにいられたら、オーウェンの気持ちに応えても良いと思える日が来たのかな、なんて思ったり……。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
怪異の問題に対して張本人のサディアスが交渉に応じなかった為、地の賢人はオーウェンに相談を持ち掛けるしかなかったんです。
>オーウェンの気持ちに応えても良いと思える日が来たのかな、なんて思ったり……。
ラファエラは色々しがらみがある立場ですから、サディアスの問題がなくてもオーウェンと結ばれるのは難しかっただろうなぁと思っています。
第30話 死の女王・13~追憶・12への応援コメント
わわ、なんか泣きそう。
ラファエラさんの残留思念を通して見る「ハーフ」のリーファちゃんの日常。イイトコ取りの優秀な人材ですにゃ。エセルバート父さんとの関係は「人間」っぽいし。
そうですよ、リーファちゃんは素敵!……なんか泣きそう(何故でしょうね?)
……ここからどうしてラファエラさん拗らせちゃったのかしら……?
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちは。
おお、泣きそうになってもらえるとは思いませんでした。
こちらのハンカチでお顔をお拭きくだされ〜〜ヾ(・ω・;)ノオロオロ
>……ここからどうしてラファエラさん拗らせちゃったのかしら……?
ラファエラはまだ気付いていませんが、リーファが暮らしてるここは、当然あいつの名前が入った国なのです…。
感情がぶり返してしまっても仕方がないんじゃないかな…と。
第28話 死の女王・11~追憶・10への応援コメント
>しかし、オーウェンを死なせたラダマスが、ほんの少しだけ嫌いになってしまった。
ちょっと人間っぽい感覚ですね(*´ω`*)
オーウェンは誠実だとは思っていましたが、魂までもが清らかだったんですねー✨️
サディアスではなくオーウェンが王様になっていたら、どうなっていたのかなー?とふと思っちゃいました(*´ω`*)
作者からの返信
>ちょっと人間っぽい感覚ですね(*´ω`*)
大嫌いという程ではないけど、ちょっと嫌、みたいな。複雑な感情ですよね。
グリムリーパーは割と冷静で淡泊な人達が多いので、感情先行なラファエラは結構珍しいタイプの子だったりします。
>サディアスではなくオーウェンが王様になっていたら、どうなっていたのかなー?とふと思っちゃいました(*´ω`*)
オーウェンは結構感情優先で動きがちな所がありますからねえ。
サディアスと比べると、オーウェンは執政は不向きなんじゃないかなーなんて思ってます。
第26話 死の女王・9~追憶・8への応援コメント
禁書庫のおじーちゃんが、地の賢人とかいう何かすごい存在だった!!
>サディアスが苦しむ様も見られないなんて………ああ、なんて口惜しい…!
ですよねー💦
グリムリーパーとして、色々判断を間違えたとはいえ、ラファエラが可哀想すぎですね(^_^;)
でもでも、アランを殺すのは駄目なのですっ!
サディアスはご先祖様だけどアランは別人なのですからっ!!
作者からの返信
>禁書庫のおじーちゃんが、地の賢人とかいう何かすごい存在だった!!
そうそう、爺様スゲー人なのです(๑•̀ㅂ•́)و✧
普段は世界の裏方としてお仕事してる爺様的にも、今回の騒動は自分で動かないと駄目だと判断したみたいですねえ。
ラファエラも、何とか思い留まってくれたらいいんですが…(´;ω;`)
第25話 死の女王・8~追憶・7への応援コメント
サディアスが更に酷い事をしていた(゚A゚;)
アランの拷問好きは、受け継がれし血統だったのか?!
そして『そりゃ末代まで呪いますわー』って、今話にこそ相応しいコメントやった(^_^;)w
サディアスはオーウェンが好きすぎてやらかしてしまった的な感じですかね💦やんでーれw
作者からの返信
拷問器具は魔術師王国からのものですけど、ここまでやっちゃうと拷問好きな変態ですよね(;´Д`A
>サディアスはオーウェンが好きすぎてやらかしてしまった的な感じですかね
そうそう。ラファエラがどうこうじゃなくて、オーウェンに執着してる感じです。
男のやんでれって怖いですよねー(´・ω・)(・ω・`)ネー
第24話 死の女王・7~追憶・6への応援コメント
サディアスが初期のアランより酷かった件(^_^;)
そりゃラファエラも末代まで呪いますわー
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ(*'▽'*)
こうなんか、アランの駄目な所ぎっちぎちに凝縮したようなのがサディアスなんですよねー(。ŏ﹏ŏ)
第27話 死の女王・10~追憶・9への応援コメント
地の賢人と禁書庫の爺様では雰囲気が全く違うのですね。状況が状況だから当たり前なのですが。
ステンドグラスの女性は一体爺様にとってどの様な存在なのでしょう。グリムリーパーの居城でのシーンで、以前にもステンドグラスの描写があった様な。その時はアランの目線?だったかな(記憶が曖昧)
ちなみにマルセルは一体何をしてラダマス様に怒られてたんですか?
また女の子を引っ掛けて逃げてきたのかな?
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>地の賢人と禁書庫の爺様では雰囲気が全く違うのですね。
世界の摂理を守る創造神の眷属と、王城の片隅でのんびり相談役を務める司書では、立場の重みが全然違いますからね。
当時と現在では三百年の開きがありますし、雰囲気変わっててもおかしくはないかな、と。
>ステンドグラスの女性は一体爺様にとってどの様な存在なのでしょう。
覚えてて頂けて嬉しいです!
この女性は創造神を模していましてね。
ぶっちゃけた話、地の賢人は創造神の兄みたいなものなのです。
可愛い妹が造った世界を、お兄ちゃんが頑張って維持してるんですよ。
地の賢人は、初代グリムリーパー王が創造神にぞっこんだった事を知っているので、ステンドグラスを見て「些か美化し過ぎではないかのぅ」なんて思ってるんじゃないかと(*´艸`*)
>マルセルは一体何をしてラダマス様に怒られてたんですか?
仕事も中途半端、女性関係もだらしないマルセルですから、何で怒られても不思議じゃないですよね(´∀`*)ウフフ
第29話 死の女王・12~追憶・11への応援コメント
何だか……エセルバート父さんが「まずかった」気がしますにゃ~。ラダマス様、結構優しいですもんね。
作者からの返信
@hikageneko様、こんにちは(*'▽'*)
エセルバートもまあまあ軽率だったと思います。
ただ、グリムリーパーが半分に減って、単純に仕事量が倍に増えてますからねえ。
物腰は柔らかくても、多忙な息子に更に仕事を押し付けるラダマスは、果たして優しいと言えるかどうか…なんですよね(。ŏ﹏ŏ)
第26話 死の女王・9~追憶・8への応援コメント
まるでアウロラを見付けた時の様な状態になったのですね。
ラファエラの死によって消えた宝珠。では、リーファの籠手だった時の宝珠は誰の力で具現化した物なのでしょうか。ラダマス様なのかな🤔
禁書庫の爺様の正体が判明⁈
そ、そんなに凄い存在だったなんて。
でも、どうしてラッフレナンドに居続けるのでしょう。以前、ラダマス様もこの土地についての懸念の様なものを呟いていた気がしますが、関係あるのでしょうか。
そして、ラファエラを助けようとして死んでしまったケイシー。
亡霊にならずに救われて欲しい。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>リーファの籠手だった時の宝珠は誰の力で具現化した物なのでしょうか。
グリムリーパーのリーファの籠手についている宝珠は、リーファ自身の籠手になります。
ただラファエラの侵食によって鎧の色味などがほんの少しだけ変化しています。
>禁書庫の爺様の正体が判明⁈
そうそう、”地の賢人”は禁書庫の爺様ですね(*´꒳`*)
爺様の司書室は、厳密には世界とは独立した空間になってましてね。
魔物と人間の領土の境界線に爺様の司書室とを繋ぐ扉が存在している、と考えて下さい。
この境界線は世界中にいくつかあり、その内の一つがラッフレナンドなんですよね。
第25話 死の女王・8~追憶・7への応援コメント
結局、サディアスは何を欲しがっていたのだろう、と考えてしまいます。
オーウェンが持っている物はオーウェンが大切にしてきたから輝いているのであって、サディアスが奪っても何にもならないのに。
ラファエラとケイシーを殺して混乱している様子を見て、本当は奪いたいのではなくて、オーウェンになりたかったのかなぁと思ってしまったり(~_~;)
サディアスにはサディアスの魅力があるはずなのに……。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
カロ=カーミスとの戦いでも、オーウェンに肝心のトドメを持っていかれてしまいましたからね。
オーウェンと一緒にいると、どうしてもおいしい所を持っていかれてしまう星回りにあるようです。
サディアスにも才能はあるんですが、オーウェンを前にするとどうしても霞んでしまう。
見返すなら、オーウェンのものを奪うしかない、と思う程思い詰めていました。
…こうして書くと、サディアスはオーウェンの事しか見てないですね。
内輪揉めに巻き込まれたラファエラは不憫ですねぇ…(;´Д`A
第24話 死の女王・7~追憶・6への応援コメント
最悪だ……。
嗜虐性の強い男だと思っていたけど、こんなのは酷い。
顔は良いのかもしれないけれど、性悪の勘違い性犯罪者野郎じゃないですか!
これがアランの先祖なの?と憤っていたら、そう言えばアランの印象も最初は良くなかったな、と思い至って溜息が出てしまいました。
ラファエラ。この時になって、初めてオーウェンへの気持ちに気付いたんですね。それが恋や愛なのかは分からないけれど、きっと居心地の良さがあったんだろうなあ。
そうなると、サディアスにとってオーウェンも邪魔になってきますよね。真実を知った時、アランはドン底まで落ち込みそう😥
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>顔は良いのかもしれないけれど
実はサディアス、容姿に関しては顔が良いとは一度も書いてないのです(´∀`*)ウフフ
アランは父親である先代に似ていて、祖先の特徴(波打つ金髪+藍色の瞳)を有した容姿をしている、としてますがね。
初代のサディアスの容姿が優れているかは別問題という…。
アランの性格がサディアスと似通ってるのは、否定出来ませんねぇ…(。ŏ﹏ŏ)
>真実を知った時、アランはドン底まで落ち込みそう😥
次のエピソードも含めて、かなり落ち込むでしょうね。
為している事は酷いに尽きますけど、ラファエラやオーウェンの名前を抹消しないといけない程、サディアスも追い詰められていたんですよね…。
第23話 死の女王・6~追憶・5への応援コメント
激しい戦闘!
流石の魔術師の王も三人掛かりでは勝てなかったか。
オーウェンも革命軍を束ねるだけあって、肝心要の時に見せた勇気は凄いです。
腕を斬り落とされたディヤウスは大丈夫でしょうか。
そして、敵が居なくなれば始まるのは内輪のいざこざ……。
どうなってしまうのか。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
三人になって単純に戦力三倍、とは言えなくても、厄介には変わりないですからね。
見事なコンビネーションでどうにか撃破出来ました(๑•̀ㅂ•́)و✧
そして現在の状況を知っていると、絶対内輪揉めはあっただろうと想像出来ますよね…。
ここからラファエラの転落が始まってしまうのです…。
第24話 期日間際の胸三寸・3への応援コメント
あらら、お見合い連戦は続いていたんですね(;´∀`)
作者からの返信
とりあえず今は王座を離れるかどうかの微妙な状況なので、お見合いは中断してますね。
正妃が決まった途端にアランが退位してしまったら、さすがに正妃になる女性が可哀想ですから(;´Д`A
第21話 宝物庫・4~剣と聖女への応援コメント
アランが言い淀む行いをしていたご先祖様って……何をやったのか気になるなぁ💧
アランも大概だけど、彼自身自覚は無さそうだから、意外と似たり寄ったり??(*´艸`*)
作者からの返信
弥生知枝さま、こんにちわ(*'▽'*)
丁度今終章でその辺りの事を書いてましてね。
革命時の殺伐とした中での出来事ですから、まあまあギスギスしていたようです。
そんな人が書いた黒歴史帳なので、もっとえげつない事が書いてあったようですね(;´Д`A
性格の悪さはアランといい勝負かもしれませんわ(´∀`*)ウフフ
第22話 死の女王・5~追憶・4への応援コメント
いつだったか、ターフェアイトの回想でカロ=カーミスは魔術に関してかなり性格が歪んでいた描写があった気がします。
グリムリーパーの女王と対等に戦えるなんて、ひたすらに魔術を極め続けた魔術師達の王なだけありますね。
いよいよ、オーウェンとサディアスが参戦。未来のラッフレナンドで宝剣として収められる二本の剣が、カロ=カーミスに対してどんな働きをするのか!
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
>カロ=カーミスは魔術に関してかなり性格が歪んでいた描写があった気がします。
随分前のエピソードですのに覚えていてもらえて嬉しいです!
あまりに昔過ぎて私はすっかり忘れておりましたわ(;´Д`A
ターフェアイトの言だと「高飛車で高慢。怒りを買ってカエルや宝石にされた者もいる」なんて話でしたね。
そう考えると、今回出てきたカロ=カーミスは高飛車や傲慢要素は控えめですね。
旧知の仲のターフェアイトと、ラファエラとではまだ見え方が違うと言えるのかもです。
次のエピソードでカロ=カーミスと決着をつける予定です。
お楽しみ下さい(๑•̀ㅂ•́)و✧
第13話 花の魔女の出産・6~立会への応援コメント
いや、もう、ほんと、良い旦那さまになりましたなぁ……(*´ω`*)✨️
魂の侵食の件が無ければ、このままハッピーエンドまっしぐらなのにっっ!!
でもきっと、そちらもどうにか回避できるようになるはずっ!!と、信じております(*^^*)
作者からの返信
昔のアランならこんな事お願い出来ないですよね…本当に立派になりました(´;ω;`)
魂の侵食もこの調子で頑張りますぞ(๑•̀ㅂ•́)و✧
第9話 花の魔女の出産・2〜報せ・2への応援コメント
>物理的に空間を超越したり、望めば出てくる知識なんて…。
書架のじーちゃんか!!!!!
それにしてもエセルバートがひどすぎですね……
グリムリーパーは人間とは違うとはいえ、全く寄り添えないのはあかんわ~(;^_^A
作者からの返信
>書架のじーちゃんか!!!!!
川埜榮娜さんにも覚えていて頂けて嬉しいです(。>﹏<。)
エセルバートはグリムリーパーの感性で人間と結婚しちゃいましたからねえ。
結婚向いてない人が出来婚したようなものなので、まぁダメダメですよね┐(´д`)┌ヤレヤレ
編集済
第5話 死の王との対話・3〜死因への応援コメント
ヘルムートは、リーファを殺してしまうと、アランが無残に殺されてしまう事実がショックで倒れたんかなーと思いました(^_^;)
(自分のせいでアランが無残に殺される)
エセルバートパパ、愛情ゆえの行動だった!
ラダマスを退かせるほどの激情、その場面もちょっと見たい!!
作者からの返信
お、鋭い(´∀`*)ウフフ
後のエピソードに書くつもりなんですが、ラダマスはこのやり取りの間に、アランの死に際の順序がコロコロ入れ替わって見えています。
ヘルムートがリーファ殺す手段を頭で練り直した事で、連動しているアランの死に際も変化しているんです。
ヘルムートは自分が原因でアランが死ぬと気付いてますし、ラダマスもこの場にいる者がリーファを殺めようとしている事に気付いています。
エセルバートの行動は愛情故なんですけど、それがリーファに全然伝わってないのが悲しいですね…(´;ω;`)
第4話 死の王との対話・2〜聖女への応援コメント
そういえば何話か前に魔王が「リーファの魂は、取り込まれかけているのだ。他のグリムリーパーの、邪な思念によって」と言ってましたね(^_^;)
まさかの建国の聖女だった!しかも籠手から!
髪色も全然違うのは、リーファはハーフでグリムリーパー時と容姿が変わるからだと思っていたらちごた!!
魂の侵食とか怖いです((((;゚Д゚))))ガクブル
作者からの返信
物語の開始時点で、グリムリーパーのリーファの髪の色は既に橙色になっていましたからね。
リーファのその辺の事は成長か何かだと勘違いしていたので違和感に気付けなかったのです。
魂の侵食と言うと怖いイメージですけど、人間の心(魂)は他者から影響(思念)を受けて日々変化するもので、脆弱な部分はそうした点の成長を期待する為の仕様なんですよね。
ただラファエラの介入は悪い方向で変化してしまうので問題なのです…(。ŏ﹏ŏ)
第3話 死の王との対話・1〜来城への応援コメント
なっなっなんだってぇぇぇ!!
すんなりと幸せになれないのは、今までのアランの行いのツケなのか……(失礼)
リーファの予知夢的な未来と関係してたりするのかなぁ? 理由は何やー!
次話へGO!(((((((((((っ・ω・)っ ブーン
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
そうそうすんなりHAPPYENDにはならないのですよ(´∀`*)ウフフ
どうぞ続きをお楽しみ下さいませー。
第21話 死の女王・4~追憶・3への応援コメント
アウロラの魂は最愛のラファエラによって救済されたのですね。
このまま再会出来ずに終わってしまったら、どうしようと思っていました。
牢獄で此岸の枷と言えば、アランがグリムリーパー化したリーファに付けてセクハラをしていた前科がありますが、それも含めてラファエラはきっとアランを嫌っているんだろうなぁ。
オーウェンが受け取った剣は宝物庫にあった物ですね。前回のもう一振りの剣も確か宝物庫にあったような🤔
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
メタ的な事を言いますと、アウロラの魂も残さず魔術師達に使われてしまった…とする案はありました。
魔術師達の王に矛先を向けるメッセンジャーが欲しくて、アウロラの魂を残しています。
この此岸の枷は、今後ラファエラにとっても忌まわしいものとなります。
そうした背景もあって、アランは蛇蝎のごとく嫌ってるんですよね…
>オーウェンが受け取った剣は宝物庫にあった物ですね。
覚えていて頂けて嬉しいです!
今回オーウェンが受け取ったのは”刃無きコル=ワスターレ”、
前回”天空”が持っていったのが”魔術師殺しの剣”ですね。
以前アランがこの辺りのことを推測していますが、伏線回収の為にエピソードに加えています。
第45話 妃達の暮らし・4〜正妃への応援コメント
>>逞しい腕が、大きな胸板が、力強い指先が、強靭な胴が、立派な足が。
>>五感を駆使していっぱい堪能して下さいねっ
ついつい『逞しい』とか『胸板』のワードに反応してしまいました(◍ ´꒳` ◍)b
私も色々堪能したいっ!w
色々ありましたが、エレオノーラ達皆が幸せそうでほんとに良かったー(*´ω`*)
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ!
おお、そこに目を留めて下さいましたか。さすが、お目が高いですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
アランは最近体力作りに励んでいますから、川埜榮娜さんをも唸らせる体躯となっている事でしょう。
正妃と寵姫達との仲も良好ですし、ラッフレナンドの将来は安泰ですね(´∀`*)ウフフ
第20話 死の女王・3~追憶・2への応援コメント
はわわ! サディアスらしき人物が!
初対面から印象が悪い!
この時から、ラファエラに良からぬ妄想を抱いていたんですね。
お互いに同胞を救おうと協力しなければならず、ラファエラが精一杯動いている時に“天空”は何を考えてその時に挑んだんでしょう。
作者からの返信
Becoさま、こんにちは(*'▽'*)
そうそう、”天空”がサディアスですね。
生理的に受け付けない系だったのか、ラファエラからは印象最悪ですねえ。
“天空”と”無名”は旧知の仲で、”無名”が体力担当、“天空”は事務担当と役割を分担していました。
ただ、“天空”は周りをぐいぐい引っ張って行く”無名”に劣等感があったようです。
第20話 死の女王・3~追憶・2への応援コメント
うわぁ、ラファエラさん、かなりの辣腕っぷり(雑とも)。まぁ、人間に対する侮りもあっただろうとはいえ、これだけなりふり構わず……大切な方だったのですね、アウロラさん。
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちは(*'▽'*)
ラファエラの言動はかなり軽率ですよね。
しかしアテにしていた革命軍の作戦があまりに杜撰だったので、なりふり構っていられなかったのです…(;´Д`A
第19話 死の女王・2〜追憶・1への応援コメント
ラファエラが近付いた相手がサディアス=ラッフレナンドではない?
変装と偽名?
オーウェンがサディアスなら、ラファエラへの異常な執着は、この時に始まったのでしょうか。
ここから、どうして建国の聖女となり、罪人として処刑される事になるのか。
革命に掛かった資金の件も、ラファエラが用立てたのかな。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
そうそう、ラファエラが最初に接触した人物はサディアス=ラッフレナンドではないんです。
革命自体はオーウェンが先導していたんですけどね。後に色々と問題が出てきまして…。
グリムリーパーは生きていくのに金銭を必要としませんから、色々物持ちは良さそうですよね。
第18話 死の女王・1~顕現への応援コメント
ここでラファエラとの対面があるとは!
彼女がラダマス様を皮肉めいた言葉で非難しているのが気になります。グリムリーパー達が狩られていた時の事なのか、ラファエラを封じた籠手をエセルバートに託した事なのか。
建国の聖女がどうして処刑される事になったのかも、もっと知りたいです。
でも、アラン個人にはあまり興味はなさそう。ただ王家の血筋を絶やしたいだけなのでしょうか?
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
リーファを助けたいあまり暴走してしまうエセルバートが席を外した為、ラダマスはこの機にラファエラと話したいと考えました。
ラファエラはこれで会うのは最後と思い、恥のかき捨てみたいな気持ちで顕現しています。
建国の聖女の処刑は、あくまで国がそう発表しているだけで、実際に処刑を目撃した人はいないのです。
第二十一章第21話でアランが話しているんですが、その辺りの話は直系の子孫にも伝わってないんですよね。
一体何があったのか…次のエピソードでちょっとずつ解説していきますよ(๑•̀ㅂ•́)و✧
>でも、アラン個人にはあまり興味はなさそう。
アラン個人にも恨みはありますよ。
リーファが受けたセクハラパワハラは、リーファの体を介してちゃんと覚えてますからね(;´Д`A
むしろリーファよりも恨んでいるかもしれません。
第17話 他人と姪のお説教タイム・2への応援コメント
コテンパンにされてる😅
でも仕方ない。そこまで言われて、やっと理解し始めたのだから。
関係改善にはまだ時間が掛かりそうですが、まずは一歩目と言う事で。
ちょっとずつ、他愛のない事からでも話して行きましょう。
エセルバートが思い出しているのは、リーファを虐めていた子と家族の失踪の話ですね?
そういえば、あれは結局謎のままだなぁと思っていたら、お父さんが絡んでいたとは!
これ、リーファに知られたらかなりヤバい奴ではありませんか?
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
まずはミカエラとリャナから問題点を洗い出してもらって、少しずつ関係修復を試みる事になるでしょう。
リーファが応えてくれるかは分かりませんが、こればかりは根気よくやっていくしかないですね。
>エセルバートが思い出しているのは、リーファを虐めていた子と家族の失踪の話ですね?
そうですね。苛めっ子達の存在がリーファを死に追いやると判断して、エセルバートが親子諸共さくっと魂を刈っていました。
エセルバートは無益な殺生をするタイプじゃないんですが、リーファが辛い目に遭っているなら話は別ですからね。
>これ、リーファに知られたらかなりヤバい奴ではありませんか?
リーファも苛めっ子達に報復したいと考えてますからね。エセルバートが先に殺していたと知ったら、理由くらいは知りたくなるかもですね。
でもエセルバートとしては終わった話で、エセルバートと苛めっ子の接点もないので、エセルバートから話す事はないんじゃないかなって思ってます。
第16話 他人と姪のお説教タイム・1への応援コメント
避けられても避けない時があると言う言葉が、何だかずっしり来ます。
病が流行った時、きっとマリアンさんは忠告の意味を理解したと思う。でも、避けなかった。自分が薬草を採りに行かなければ、もっと沢山の人が死んでしまうと分かっていたから。
ずっと一緒にいたリーファは、母はそういう人、と分かっていても、純粋なグリムリーパーには理解し難かったのかな。
マリアンさんが亡くなったと知った時、エセルバートはどう思ったのでしょう。
ちょっとだけ、哀しい気持ちになってしまいました。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
診療所勤めのマリアンからしたら、『病人に触れるな』はほぼ不可能なんですよね。
特効薬になる植物の群生地はマリアンしか知らないので、選択肢はないようなものでした。
あとエセルバートの忠告を軽く見ていた所があったでしょうね。
死の警告は気を付けているだけで回避出来るものもありますから、(エセルバートの忠告で)今まで何事もなかったマリアンからしたら、気にしすぎ、無用の不安と思っていたフシもあります。
エセルバートが帰ってきたのは、マリアンが亡くなり葬式が済んだ大分後でした。
マリアンが言いつけを守らず逝ってしまったと気付いたエセルバートのショックは大きかったでしょうね。
第2話 怨嗟に取りつかれた女・1への応援コメント
全開のアラン様🗿✨
荒ぶっておられます笑
作者からの返信
余程腹に据えかねる事があったようです。
リーファといちゃいちゃして鬱憤を晴らすつもりのようです(´∀`*)ウフフ
第12話 余談・ある本の心残りへの応援コメント
いきなり泣かされるからぁぁ(TдT)
お爺さん、粋が過ぎます🥲
そしてモップちゃん達可愛いです(TдT)
リーファ、還ってきて良かったねえええ。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
深川我無さま、こんにちわ(*'▽'*)
爺様も一人で書庫の管理は大変でしょうからね。
モップちゃんみたいなお手伝いしてくれる者達はたくさんいそうですね。
爺様は本の心残りをちゃんと汲み取ってくれたようです。
本はこれからも、リーファの側で活躍してくれるでしょう。
第15話 花の魔女の出産・8〜命名への応援コメント
子供を悪く言われようでイライラするのは分かりますが、エセルバートですからね。人間の生態なんてさっぱりなんでしょう。
でも、その手の小ささや自力で首を支える事さえ出来ない姿に戸惑っている様にも思えます。
こんなにも頼りない初孫に新米お爺ちゃんは何を思ったのでしょう。
なんやかんやと娘の事は大切みたいなので、ジジバカになるかも?
そして、リーファのこの時を見逃していた事を反省して頂きたい。
マーガレットちゃん。
推しと最推しとのマリアージュによって誕生した新推し。
エレオノーラさんにとって素敵で満ち溢れた推し活人生。
羨ましい!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
エセルバートはリーファの事を大切に思ってるんですがね。
でもリーファがエセルバートを煩わしく思っているので、距離の取り方を測りかねている感じです。
初孫マーガレットがかすがいになってくれるものなのか…エセルバートの今後の頑張りに期待するしかなさそうです。
エレオノーラは大喜びでしょうねえ(´∀`*)ウフフ
年齢も近いですから、妹のように接してくれそうです。
第14話 花の魔女の出産・7~産声への応援コメント
おめでとう御座います🥳㊗️
女の子、女の子ーーッ!
すでにアランがデレデレな顔で甘やかす未来が見えます!
シェリーさんもホクホクでお世話をするんでしょうね。そして、メレディスさんはニッコニコで可愛いベビー服を量産するのかもしれません。
リーファおめでとう。
頑張った、頑張ったーーッ!
気になるエセルバート。新米のおじいちゃんは初孫を見て何を考えているのでしょう。
ちょっとは反省していただきたいものですが。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*´꒳`*)
出産しましたよー!女の子でしたよー!
髪の色はリーファに、肌の白さはアランに似そうですが、それ以外のところはどうなるでしょうね?
魂はアランに似ているらしいので、我が儘な子に育ってしまわないかちょっと心配でもあります(´∀`*)ウフフ
きっとみんなそれぞれに子供を可愛がってくれる事でしょう…。
エセルバートはどうするでしょうね?
初孫という未知の存在にどう向き合うでしょうか…?
第13話 花の魔女の出産・6~立会への応援コメント
んふふ🤭
ミカエラさんも認める素敵な旦那様になったという事は、きっと良い父親にもなるんだろうな。
“ちょめちょめしないと出られない家”。懐かしいですね。確か、アランがリーファに裸エプロンで料理させてませんでしたっけ? 読んでてコイツ……!と愕然とした記憶があります。
この出産を機に、妃達が子供を産む時にはアランの手料理で労うのが恒例行事になったら面白そう!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
子供の良い模範になるか、甘やかしてしまう父親になるか…書いてるこちらも想像出来ない部分ではありますね(;´Д`A
>確か、アランがリーファに裸エプロンで料理させてませんでしたっけ?
おお、覚えていていただけて嬉しいです。懐かしい!
そうそう、リーファがその話をしてエリナに呆れられてましたね(´∀`*)ウフフ
>妃達が子供を産む時にはアランの手料理で労うのが恒例行事になったら面白そう!
兵士団ならスタミナ料理が多いでしょうからありですよね。
アランも張り切って作ってくれそうです(*´꒳`*)
第12話 花の魔女の出産・5~血縁への応援コメント
カールさんがまさかラダマス様の曾孫とは!
という事は、もしかしてカールさんとラダマス様は面識があったりするんですか? それともコッソリと会っていたのか。
ミカエラさん、確かパパさんの話では、若い頃は儚げで守りたくなる感じの女性だったはず。出産とともに我儘ボディになったと……。
でも、それならエセルバートに怒るのも頷ける。奥様大好きパパさんにとっても大事にされてたんでしょう。
余計にエセルバートの態度が許せないですよね。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
ミカエラを居城へ招く時、ラダマスが直接ラーゲルクヴィスト家へ行っているので、夫シーグヴァルドやカール達子供ともラダマスは面識があります。
ただ家人達には、グリムリーパー絡みの事情(ミカエラがハーフである事など)は内緒にしており、ラダマスは「ミカエラの後見人をしている親戚のおじさん」という立場をとっています。
あと、リーファの行方を追って城を出ていたカールですが、作者的には城でラダマスとカールを会わせたくなかったんです。話がややこしくなってしまいますからね(;´Д`A
守りたいものがある女性は強いものですからね。
出産を機に、庇護欲をかきたてられる儚げ少女から、わがままボディおっかさんに進化したのでしょう(´∀`*)ウフフ
理解ある父親の下で一人前のレディに育ったミカエラとしては、ネグレクト気味なエセルバートが許せないんでしょうね…。
第12話 花の魔女の出産・5~血縁への応援コメント
うおぅ!?カール兄さん、まさかのクォーター!うはぁ、リーファちゃん、も含めて周りのグリムリーパーさん達は知ってたのかにゃ?……ラダマス様の言う「ほとんど人間」で気にもしてない……?
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちわ(*'▽'*)
そうそう、まさかのクォーターです(´∀`*)ウフフ
ラダマスが接点を持っていたのはあくまでハーフ達(リーファやミカエラ)だけでしたが、ラダマスは時々居城へ招いていたので他のグリムリーパーも何となく認識していました。
ただハーフ同士の交流はなかったので、リーファはミカエラとは初対面で、カールと遠縁である事も知りませんでした。
今回ミカエラと初めて会い、色々と話を聞いて血縁関係に気付いています。
第11話 花の魔女の出産・4〜再会への応援コメント
以前から、それとなく存在を仄めかされていたリーファ以外のハーフ!
ミカエラさんと言うのですね。なんて頼もしい!居てくれたのはリーファにとって幸いでした。
エセルバートは相変わらずで、何度諭されても、まだ理解が追いついていないのか。これ、ちゃんと孫を可愛がってくれるのかなあ。心配になってきましたよ😰
ラダマス様みたいに、孫に頭の上がらない立派な甘々お爺ちゃんになれる日は来るのでしょうか?
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
ミカエラの名前自体は、第七章第9話で出てきてはいたんですが、ここにきてようやくキャラを出す事が出来ました(๑•̀ㅂ•́)و✧
リーファよりも年上で、出産経験もある女性なので、リーファにとっては良い先輩となりそうです。
エセルバートは、産まれてくる孫をちゃんと可愛がってくれるのか、そもそも受け入れる気があるのか、書いてるこちらも些か心配です…(;´Д`A
第10話 花の魔女の出産・3〜司書への応援コメント
禁書庫の爺様!
ずっと何者?と思っていた爺様の正体がようやく判明するのでしょうか?
ラッフレナンドの建国期に生きて、ラファエラの事も知っていて、ラダマス様とも知り合い。
しかも、グリムリーパーの王が敬意を払っている様子。
ますます、謎が深まります。
そんな爺様に簡単に転がされるカールさん。人間味の深さの違いか……。
でもカールさんだから、仕方ないのか……。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>ずっと何者?と思っていた爺様の正体がようやく判明するのでしょうか?
作者的には判明しなくてもいいかな?と思ってるんですが、読み手としては分からないのは気持ち悪いですよね(;´Д`A
章の後半にも登場してもらう予定なので、そこで説明する予定です。
>でもカールさんだから、仕方ないのか……。
大好きな師匠が絡むと途端にチョロくなるカールですから、仕方がないですよね(´∀`*)ウフフ
第57話 死神に嗤われた男・4への応援コメント
想定外の出来事にラファエラが地団駄を踏んでる姿が目に見えるようです(~_~;)
もしかして、グリムリーパーの女王もリーファに嫌われたくないのかな。
アランがどうなるかよりも、この事がリーファにバレた時のラファエラの言い分が気になってしまいます。
作者からの返信
きっと夢の中でリーファと仲良くしてたんでしょうね。
裏切る形となってしまって罪悪感がすごいことになっていそうです。
>この事がリーファにバレた時のラファエラの言い分が気になってしまいます。
殺ってしまった以上、土下座しかないですかねえ(´∀`*)ウフフ