第33話 死の女王・16~告白・2への応援コメント
>時間と周りの思いやりで癒されて、より強くなるよう、出来ているんですよ…
リーファが天使やー(*´艸`*)
でもホント最近のアランは昔の悪行を覆せるくらい変わりましたからね(*^^*)✨️
>このリーファの反応すら、ラファエラの思惑なのかもしれない
きゃーっそれはやめていただきたい(´;ω;`)
ちゃんと、リーファ自身の気持ちでありますように
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
ホント、昔のアランはそれはもう酷いものでしたねえ(´;ω;`)
そんなアランの頑張りを、ラファエラも見てきていますし、考えを改めてくれればいいんですがねぇ(。ŏ﹏ŏ)
第31話 死の女王・14~追憶・13への応援コメント
一度は和らいだ憎しみが復活してしまう程に、アランとサディアスは似ていたんですね。
ラファエラの憎しみがリーファとアランの出会いのきっかけだと思うと複雑な心境ですが(^_^;)
魂の綻びは、例の虐めが原因ですか?
だとしたら、こればかりはエセルバート良くやった!とお父さんを抱き締めたいです。
完全に補修しきれなかったのは、それだけリーファが傷付いていたからなのでしょうか。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
>魂の綻びは、例の虐めが原因ですか?
そうですね。虐めによって魂がひどく傷付けられていた為、エセルバートが補修しています。
ただ、元々人間の魂はあまり頑強に出来ておらず、傷ついて、色んな経験を経て癒されて…を繰り返して成長していく作りにはなっているんです。
グリムリーパーは魂が強固なので、ラファエラが取り付く隙はないんですが、リーファには魂の傷という、成長の余地みたいなものがあったのです。
アランを見つけなければ、リーファの魂の脆さに気付かなければ、ラファエラの魂は現世から解放されていたかもしれないんですよね…。
第32話 死の女王・15~告白・1への応援コメント
うえええええぇぇっっΣ(・口・)
修羅場必至じゃないですか!?
>いじめっ子を好きになるいじめられっ子なんて、いる訳がない
確かにそうですよね(^_^;)
リーファがグリムリーパーのハーフなのと、特別心が広すぎて大丈夫なのかと思ってました……
過去のアランのアホー!
作者からの返信
長く一緒にいましたから、その分積み重ねてきたものも違いますし、次回修羅場になるかどうか…という感じです。
今までラファエラがフォローしていただけで、リーファはちゃんと傷付いてたんですよね…。
さてさて次回どうなるか…(ΦωΦ)フフフ…
第31話 死の女王・14~追憶・13への応援コメント
ラファエラによって行動させられ、物語が始まったのですね!
タイトルの『グリムリーパーと花の魔女』もリーファの事だけかと思いきや、ラファエラも含めてのグリムリーパーなのかなぁ(*´ω`*)と思ったり。
そしてアランは見た目がサディアスに似ていた?
すんごい隔世遺伝!!
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ(*'▽'*)
>タイトルの『グリムリーパーと花の魔女』もリーファの事だけかと思いきや、ラファエラも含めてのグリムリーパーなのかなぁ(*´ω`*)と思ったり。
グリムリーパーはラファエラ、花の魔女はリーファ、という事で、リーファの中にあるふたりの人格を指していました。
あくまで仮題だったんですが、気付いたらこのまま行っていたという感じです(;´Д`A
>そしてアランは見た目がサディアスに似ていた?
雰囲気はかなり近いんでしょうね。
でもアランは「美丈夫」と表現していますけど、サディアスは容姿の良し悪しは明記していないのです。
ラファエラの美的感覚的に、サディアスは「無い」やつだったみたいですねぇ。
第30話 死の女王・13~追憶・12への応援コメント
よほど性格の悪い残留思念……。
ラファエラが具現化出来たら一発くらい殴っていたかもしれませんね。
籠手の姿になっても、グリムリーパーの女王に向かって失礼な!
でも、それがエセルバートなんですよね😅
娘に好かれたいのは分かるけど、どこかズレてるのも含めて。ミカエラさんのお父さんと全く違うのが、面白いです。
リーファに癒されつつあるのは、同胞である事とリーファの声の特徴もあるけど、それ以上に寄り添ってくれる人柄もあるのでしょうか。
出来ればこのままと思ってしまうけど……。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>ラファエラが具現化出来たら一発くらい殴っていたかもしれませんね。
ラファエラも、
(こ、こいつ…っ)ヽ(`Д´)ノプンプン
くらいに思ってたと思います。
>同胞である事とリーファの声の特徴もあるけど、それ以上に寄り添ってくれる人柄もあるのでしょうか。
リーファの魂には、籠手から解放され聖域へ送られたラファエラや同胞の欠片も混じっています。
リーファの人柄もありますが、同時に魂に秘められた自分達にも説得されている、みたいな感じなんですよね。
第30話 死の女王・13~追憶・12への応援コメント
前の話でエセルバードを悪く言っちゃいましたが、彼なりにリーファを想っての行動だったんですね(^_^;)
このまま良い感じで終わりそうだったのに……
そうか『ラッフレナンド』の名前を聞いてぶりかえしてしまったのか(・_・;)
リーファが他の国で生活をしていたら、ラファエラもすんなり聖域へ発っていそうだったのにー💦
作者からの返信
>前の話でエセルバードを悪く言っちゃいましたが、彼なりにリーファを想っての行動だったんですね(^_^;)
誕生日プレゼントとしては物騒ですけど、一応リーファの事を考えての贈り物だったのです。
>そうか『ラッフレナンド』の名前を聞いてぶりかえしてしまったのか(・_・;)
そうそう。まだこの時点ではこの土地がラッフレナンド国だと思っていなかったのですね。
ラファエラが気付かずに聖域へ行ければ良かったんですけどねえ…。
第29話 死の女王・12~追憶・11への応援コメント
万年反抗期ww
エセルバートがやんちゃなお子様に見えて笑えましたw
グリムリーパーの引き継ぎがすんごくややこしかった!そりゃ大変やぁ😵
でも、大変でも時間がかかっても、籠手の件はラダマスが最後まで自分でやるべきでしたね💦
エセルバートはグリムリーパーとしては優秀でも、心がアレなのでこうなっちゃったわけで……
巻き込まれたリーファが可哀想ですわ(^_^;)
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ(*'▽'*)
数百年生きても反抗してますからね。万年反抗期と言われても仕方がないです(;´Д`A
>でも、大変でも時間がかかっても、籠手の件はラダマスが最後まで自分でやるべきでしたね💦
性格はともかく、優秀だからとエセルバートに任せたのはまずかったですねえ。
ラダマスもこの時点ではリーファに押し付けるとは思ってなかったので、完全にエセルバートの独断だった訳ですが…。
第29話 死の女王・12~追憶・11への応援コメント
ラダマス様、お疲れ様と言いたい。
グリムリーパーの女王で力があっただけに、大変なのだろうと思っていたけれど、取り込んでいた同胞達の魂も絡まり合っていたら、そりゃ憎しみもいっそう複雑になりますよね。
エセルバートはこの頃には奥さんと出会っていたのでしょうか。リーファの回想では封印と開封の練習にいきなり籠手を持って来た、みたいな話があった気がします。
そして、三百年経ってもマルセルお前は!って感じですね😅
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
三百年も頑張っていればそりゃ疲れますよね。
ラファエラもまさかこんな事になるとは、なんて思ってるかもしれません(。ŏ﹏ŏ)
この頃は、もうグリ魔開始数ヶ月前くらいの時期になっています。
リーファの母親は亡くなっているし、リーファは魔術の修行を終えてグリムリーパーの仕事を本格的に始めている頃です。
マルセルは相変わらずですねー(;´Д`A
第28話 死の女王・11~追憶・10への応援コメント
オーウェンは政治的混乱に巻き込まれて死んでしまうのかと思っていたので、この死の迎え方は驚きでした。
どこまでも誠実で、守りたい人々の為に迷わず命を捧げる事が出来るのオーウェンの魂がどうか穏やかなに過ごせる様に祈っています。
もう少しラファエラが死なずにいられたら、オーウェンの気持ちに応えても良いと思える日が来たのかな、なんて思ったり……。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
怪異の問題に対して張本人のサディアスが交渉に応じなかった為、地の賢人はオーウェンに相談を持ち掛けるしかなかったんです。
>オーウェンの気持ちに応えても良いと思える日が来たのかな、なんて思ったり……。
ラファエラは色々しがらみがある立場ですから、サディアスの問題がなくてもオーウェンと結ばれるのは難しかっただろうなぁと思っています。
第30話 死の女王・13~追憶・12への応援コメント
わわ、なんか泣きそう。
ラファエラさんの残留思念を通して見る「ハーフ」のリーファちゃんの日常。イイトコ取りの優秀な人材ですにゃ。エセルバート父さんとの関係は「人間」っぽいし。
そうですよ、リーファちゃんは素敵!……なんか泣きそう(何故でしょうね?)
……ここからどうしてラファエラさん拗らせちゃったのかしら……?
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちは。
おお、泣きそうになってもらえるとは思いませんでした。
こちらのハンカチでお顔をお拭きくだされ〜〜ヾ(・ω・;)ノオロオロ
>……ここからどうしてラファエラさん拗らせちゃったのかしら……?
ラファエラはまだ気付いていませんが、リーファが暮らしてるここは、当然あいつの名前が入った国なのです…。
感情がぶり返してしまっても仕方がないんじゃないかな…と。
第28話 死の女王・11~追憶・10への応援コメント
>しかし、オーウェンを死なせたラダマスが、ほんの少しだけ嫌いになってしまった。
ちょっと人間っぽい感覚ですね(*´ω`*)
オーウェンは誠実だとは思っていましたが、魂までもが清らかだったんですねー✨️
サディアスではなくオーウェンが王様になっていたら、どうなっていたのかなー?とふと思っちゃいました(*´ω`*)
作者からの返信
>ちょっと人間っぽい感覚ですね(*´ω`*)
大嫌いという程ではないけど、ちょっと嫌、みたいな。複雑な感情ですよね。
グリムリーパーは割と冷静で淡泊な人達が多いので、感情先行なラファエラは結構珍しいタイプの子だったりします。
>サディアスではなくオーウェンが王様になっていたら、どうなっていたのかなー?とふと思っちゃいました(*´ω`*)
オーウェンは結構感情優先で動きがちな所がありますからねえ。
サディアスと比べると、オーウェンは執政は不向きなんじゃないかなーなんて思ってます。
第26話 死の女王・9~追憶・8への応援コメント
禁書庫のおじーちゃんが、地の賢人とかいう何かすごい存在だった!!
>サディアスが苦しむ様も見られないなんて………ああ、なんて口惜しい…!
ですよねー💦
グリムリーパーとして、色々判断を間違えたとはいえ、ラファエラが可哀想すぎですね(^_^;)
でもでも、アランを殺すのは駄目なのですっ!
サディアスはご先祖様だけどアランは別人なのですからっ!!
作者からの返信
>禁書庫のおじーちゃんが、地の賢人とかいう何かすごい存在だった!!
そうそう、爺様スゲー人なのです(๑•̀ㅂ•́)و✧
普段は世界の裏方としてお仕事してる爺様的にも、今回の騒動は自分で動かないと駄目だと判断したみたいですねえ。
ラファエラも、何とか思い留まってくれたらいいんですが…(´;ω;`)
第25話 死の女王・8~追憶・7への応援コメント
サディアスが更に酷い事をしていた(゚A゚;)
アランの拷問好きは、受け継がれし血統だったのか?!
そして『そりゃ末代まで呪いますわー』って、今話にこそ相応しいコメントやった(^_^;)w
サディアスはオーウェンが好きすぎてやらかしてしまった的な感じですかね💦やんでーれw
作者からの返信
拷問器具は魔術師王国からのものですけど、ここまでやっちゃうと拷問好きな変態ですよね(;´Д`A
>サディアスはオーウェンが好きすぎてやらかしてしまった的な感じですかね
そうそう。ラファエラがどうこうじゃなくて、オーウェンに執着してる感じです。
男のやんでれって怖いですよねー(´・ω・)(・ω・`)ネー
第24話 死の女王・7~追憶・6への応援コメント
サディアスが初期のアランより酷かった件(^_^;)
そりゃラファエラも末代まで呪いますわー
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ(*'▽'*)
こうなんか、アランの駄目な所ぎっちぎちに凝縮したようなのがサディアスなんですよねー(。ŏ﹏ŏ)
第27話 死の女王・10~追憶・9への応援コメント
地の賢人と禁書庫の爺様では雰囲気が全く違うのですね。状況が状況だから当たり前なのですが。
ステンドグラスの女性は一体爺様にとってどの様な存在なのでしょう。グリムリーパーの居城でのシーンで、以前にもステンドグラスの描写があった様な。その時はアランの目線?だったかな(記憶が曖昧)
ちなみにマルセルは一体何をしてラダマス様に怒られてたんですか?
また女の子を引っ掛けて逃げてきたのかな?
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>地の賢人と禁書庫の爺様では雰囲気が全く違うのですね。
世界の摂理を守る創造神の眷属と、王城の片隅でのんびり相談役を務める司書では、立場の重みが全然違いますからね。
当時と現在では三百年の開きがありますし、雰囲気変わっててもおかしくはないかな、と。
>ステンドグラスの女性は一体爺様にとってどの様な存在なのでしょう。
覚えてて頂けて嬉しいです!
この女性は創造神を模していましてね。
ぶっちゃけた話、地の賢人は創造神の兄みたいなものなのです。
可愛い妹が造った世界を、お兄ちゃんが頑張って維持してるんですよ。
地の賢人は、初代グリムリーパー王が創造神にぞっこんだった事を知っているので、ステンドグラスを見て「些か美化し過ぎではないかのぅ」なんて思ってるんじゃないかと(*´艸`*)
>マルセルは一体何をしてラダマス様に怒られてたんですか?
仕事も中途半端、女性関係もだらしないマルセルですから、何で怒られても不思議じゃないですよね(´∀`*)ウフフ
第29話 死の女王・12~追憶・11への応援コメント
何だか……エセルバート父さんが「まずかった」気がしますにゃ~。ラダマス様、結構優しいですもんね。
作者からの返信
@hikageneko様、こんにちは(*'▽'*)
エセルバートもまあまあ軽率だったと思います。
ただ、グリムリーパーが半分に減って、単純に仕事量が倍に増えてますからねえ。
物腰は柔らかくても、多忙な息子に更に仕事を押し付けるラダマスは、果たして優しいと言えるかどうか…なんですよね(。ŏ﹏ŏ)
第26話 死の女王・9~追憶・8への応援コメント
まるでアウロラを見付けた時の様な状態になったのですね。
ラファエラの死によって消えた宝珠。では、リーファの籠手だった時の宝珠は誰の力で具現化した物なのでしょうか。ラダマス様なのかな🤔
禁書庫の爺様の正体が判明⁈
そ、そんなに凄い存在だったなんて。
でも、どうしてラッフレナンドに居続けるのでしょう。以前、ラダマス様もこの土地についての懸念の様なものを呟いていた気がしますが、関係あるのでしょうか。
そして、ラファエラを助けようとして死んでしまったケイシー。
亡霊にならずに救われて欲しい。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>リーファの籠手だった時の宝珠は誰の力で具現化した物なのでしょうか。
グリムリーパーのリーファの籠手についている宝珠は、リーファ自身の籠手になります。
ただラファエラの侵食によって鎧の色味などがほんの少しだけ変化しています。
>禁書庫の爺様の正体が判明⁈
そうそう、”地の賢人”は禁書庫の爺様ですね(*´꒳`*)
爺様の司書室は、厳密には世界とは独立した空間になってましてね。
魔物と人間の領土の境界線に爺様の司書室とを繋ぐ扉が存在している、と考えて下さい。
この境界線は世界中にいくつかあり、その内の一つがラッフレナンドなんですよね。
第25話 死の女王・8~追憶・7への応援コメント
結局、サディアスは何を欲しがっていたのだろう、と考えてしまいます。
オーウェンが持っている物はオーウェンが大切にしてきたから輝いているのであって、サディアスが奪っても何にもならないのに。
ラファエラとケイシーを殺して混乱している様子を見て、本当は奪いたいのではなくて、オーウェンになりたかったのかなぁと思ってしまったり(~_~;)
サディアスにはサディアスの魅力があるはずなのに……。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
カロ=カーミスとの戦いでも、オーウェンに肝心のトドメを持っていかれてしまいましたからね。
オーウェンと一緒にいると、どうしてもおいしい所を持っていかれてしまう星回りにあるようです。
サディアスにも才能はあるんですが、オーウェンを前にするとどうしても霞んでしまう。
見返すなら、オーウェンのものを奪うしかない、と思う程思い詰めていました。
…こうして書くと、サディアスはオーウェンの事しか見てないですね。
内輪揉めに巻き込まれたラファエラは不憫ですねぇ…(;´Д`A
第24話 死の女王・7~追憶・6への応援コメント
最悪だ……。
嗜虐性の強い男だと思っていたけど、こんなのは酷い。
顔は良いのかもしれないけれど、性悪の勘違い性犯罪者野郎じゃないですか!
これがアランの先祖なの?と憤っていたら、そう言えばアランの印象も最初は良くなかったな、と思い至って溜息が出てしまいました。
ラファエラ。この時になって、初めてオーウェンへの気持ちに気付いたんですね。それが恋や愛なのかは分からないけれど、きっと居心地の良さがあったんだろうなあ。
そうなると、サディアスにとってオーウェンも邪魔になってきますよね。真実を知った時、アランはドン底まで落ち込みそう😥
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>顔は良いのかもしれないけれど
実はサディアス、容姿に関しては顔が良いとは一度も書いてないのです(´∀`*)ウフフ
アランは父親である先代に似ていて、祖先の特徴(波打つ金髪+藍色の瞳)を有した容姿をしている、としてますがね。
初代のサディアスの容姿が優れているかは別問題という…。
アランの性格がサディアスと似通ってるのは、否定出来ませんねぇ…(。ŏ﹏ŏ)
>真実を知った時、アランはドン底まで落ち込みそう😥
次のエピソードも含めて、かなり落ち込むでしょうね。
為している事は酷いに尽きますけど、ラファエラやオーウェンの名前を抹消しないといけない程、サディアスも追い詰められていたんですよね…。
第23話 死の女王・6~追憶・5への応援コメント
激しい戦闘!
流石の魔術師の王も三人掛かりでは勝てなかったか。
オーウェンも革命軍を束ねるだけあって、肝心要の時に見せた勇気は凄いです。
腕を斬り落とされたディヤウスは大丈夫でしょうか。
そして、敵が居なくなれば始まるのは内輪のいざこざ……。
どうなってしまうのか。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
三人になって単純に戦力三倍、とは言えなくても、厄介には変わりないですからね。
見事なコンビネーションでどうにか撃破出来ました(๑•̀ㅂ•́)و✧
そして現在の状況を知っていると、絶対内輪揉めはあっただろうと想像出来ますよね…。
ここからラファエラの転落が始まってしまうのです…。
第24話 期日間際の胸三寸・3への応援コメント
あらら、お見合い連戦は続いていたんですね(;´∀`)
作者からの返信
とりあえず今は王座を離れるかどうかの微妙な状況なので、お見合いは中断してますね。
正妃が決まった途端にアランが退位してしまったら、さすがに正妃になる女性が可哀想ですから(;´Д`A
第21話 宝物庫・4~剣と聖女への応援コメント
アランが言い淀む行いをしていたご先祖様って……何をやったのか気になるなぁ💧
アランも大概だけど、彼自身自覚は無さそうだから、意外と似たり寄ったり??(*´艸`*)
作者からの返信
弥生知枝さま、こんにちわ(*'▽'*)
丁度今終章でその辺りの事を書いてましてね。
革命時の殺伐とした中での出来事ですから、まあまあギスギスしていたようです。
そんな人が書いた黒歴史帳なので、もっとえげつない事が書いてあったようですね(;´Д`A
性格の悪さはアランといい勝負かもしれませんわ(´∀`*)ウフフ
第22話 死の女王・5~追憶・4への応援コメント
いつだったか、ターフェアイトの回想でカロ=カーミスは魔術に関してかなり性格が歪んでいた描写があった気がします。
グリムリーパーの女王と対等に戦えるなんて、ひたすらに魔術を極め続けた魔術師達の王なだけありますね。
いよいよ、オーウェンとサディアスが参戦。未来のラッフレナンドで宝剣として収められる二本の剣が、カロ=カーミスに対してどんな働きをするのか!
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
>カロ=カーミスは魔術に関してかなり性格が歪んでいた描写があった気がします。
随分前のエピソードですのに覚えていてもらえて嬉しいです!
あまりに昔過ぎて私はすっかり忘れておりましたわ(;´Д`A
ターフェアイトの言だと「高飛車で高慢。怒りを買ってカエルや宝石にされた者もいる」なんて話でしたね。
そう考えると、今回出てきたカロ=カーミスは高飛車や傲慢要素は控えめですね。
旧知の仲のターフェアイトと、ラファエラとではまだ見え方が違うと言えるのかもです。
次のエピソードでカロ=カーミスと決着をつける予定です。
お楽しみ下さい(๑•̀ㅂ•́)و✧
第13話 花の魔女の出産・6~立会への応援コメント
いや、もう、ほんと、良い旦那さまになりましたなぁ……(*´ω`*)✨️
魂の侵食の件が無ければ、このままハッピーエンドまっしぐらなのにっっ!!
でもきっと、そちらもどうにか回避できるようになるはずっ!!と、信じております(*^^*)
作者からの返信
昔のアランならこんな事お願い出来ないですよね…本当に立派になりました(´;ω;`)
魂の侵食もこの調子で頑張りますぞ(๑•̀ㅂ•́)و✧
第9話 花の魔女の出産・2〜報せ・2への応援コメント
>物理的に空間を超越したり、望めば出てくる知識なんて…。
書架のじーちゃんか!!!!!
それにしてもエセルバートがひどすぎですね……
グリムリーパーは人間とは違うとはいえ、全く寄り添えないのはあかんわ~(;^_^A
作者からの返信
>書架のじーちゃんか!!!!!
川埜榮娜さんにも覚えていて頂けて嬉しいです(。>﹏<。)
エセルバートはグリムリーパーの感性で人間と結婚しちゃいましたからねえ。
結婚向いてない人が出来婚したようなものなので、まぁダメダメですよね┐(´д`)┌ヤレヤレ
編集済
第5話 死の王との対話・3〜死因への応援コメント
ヘルムートは、リーファを殺してしまうと、アランが無残に殺されてしまう事実がショックで倒れたんかなーと思いました(^_^;)
(自分のせいでアランが無残に殺される)
エセルバートパパ、愛情ゆえの行動だった!
ラダマスを退かせるほどの激情、その場面もちょっと見たい!!
作者からの返信
お、鋭い(´∀`*)ウフフ
後のエピソードに書くつもりなんですが、ラダマスはこのやり取りの間に、アランの死に際の順序がコロコロ入れ替わって見えています。
ヘルムートがリーファ殺す手段を頭で練り直した事で、連動しているアランの死に際も変化しているんです。
ヘルムートは自分が原因でアランが死ぬと気付いてますし、ラダマスもこの場にいる者がリーファを殺めようとしている事に気付いています。
エセルバートの行動は愛情故なんですけど、それがリーファに全然伝わってないのが悲しいですね…(´;ω;`)
第4話 死の王との対話・2〜聖女への応援コメント
そういえば何話か前に魔王が「リーファの魂は、取り込まれかけているのだ。他のグリムリーパーの、邪な思念によって」と言ってましたね(^_^;)
まさかの建国の聖女だった!しかも籠手から!
髪色も全然違うのは、リーファはハーフでグリムリーパー時と容姿が変わるからだと思っていたらちごた!!
魂の侵食とか怖いです((((;゚Д゚))))ガクブル
作者からの返信
物語の開始時点で、グリムリーパーのリーファの髪の色は既に橙色になっていましたからね。
リーファのその辺の事は成長か何かだと勘違いしていたので違和感に気付けなかったのです。
魂の侵食と言うと怖いイメージですけど、人間の心(魂)は他者から影響(思念)を受けて日々変化するもので、脆弱な部分はそうした点の成長を期待する為の仕様なんですよね。
ただラファエラの介入は悪い方向で変化してしまうので問題なのです…(。ŏ﹏ŏ)
第3話 死の王との対話・1〜来城への応援コメント
なっなっなんだってぇぇぇ!!
すんなりと幸せになれないのは、今までのアランの行いのツケなのか……(失礼)
リーファの予知夢的な未来と関係してたりするのかなぁ? 理由は何やー!
次話へGO!(((((((((((っ・ω・)っ ブーン
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
そうそうすんなりHAPPYENDにはならないのですよ(´∀`*)ウフフ
どうぞ続きをお楽しみ下さいませー。
第21話 死の女王・4~追憶・3への応援コメント
アウロラの魂は最愛のラファエラによって救済されたのですね。
このまま再会出来ずに終わってしまったら、どうしようと思っていました。
牢獄で此岸の枷と言えば、アランがグリムリーパー化したリーファに付けてセクハラをしていた前科がありますが、それも含めてラファエラはきっとアランを嫌っているんだろうなぁ。
オーウェンが受け取った剣は宝物庫にあった物ですね。前回のもう一振りの剣も確か宝物庫にあったような🤔
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
メタ的な事を言いますと、アウロラの魂も残さず魔術師達に使われてしまった…とする案はありました。
魔術師達の王に矛先を向けるメッセンジャーが欲しくて、アウロラの魂を残しています。
この此岸の枷は、今後ラファエラにとっても忌まわしいものとなります。
そうした背景もあって、アランは蛇蝎のごとく嫌ってるんですよね…
>オーウェンが受け取った剣は宝物庫にあった物ですね。
覚えていて頂けて嬉しいです!
今回オーウェンが受け取ったのは”刃無きコル=ワスターレ”、
前回”天空”が持っていったのが”魔術師殺しの剣”ですね。
以前アランがこの辺りのことを推測していますが、伏線回収の為にエピソードに加えています。
第45話 妃達の暮らし・4〜正妃への応援コメント
>>逞しい腕が、大きな胸板が、力強い指先が、強靭な胴が、立派な足が。
>>五感を駆使していっぱい堪能して下さいねっ
ついつい『逞しい』とか『胸板』のワードに反応してしまいました(◍ ´꒳` ◍)b
私も色々堪能したいっ!w
色々ありましたが、エレオノーラ達皆が幸せそうでほんとに良かったー(*´ω`*)
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ!
おお、そこに目を留めて下さいましたか。さすが、お目が高いですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
アランは最近体力作りに励んでいますから、川埜榮娜さんをも唸らせる体躯となっている事でしょう。
正妃と寵姫達との仲も良好ですし、ラッフレナンドの将来は安泰ですね(´∀`*)ウフフ
第20話 死の女王・3~追憶・2への応援コメント
はわわ! サディアスらしき人物が!
初対面から印象が悪い!
この時から、ラファエラに良からぬ妄想を抱いていたんですね。
お互いに同胞を救おうと協力しなければならず、ラファエラが精一杯動いている時に“天空”は何を考えてその時に挑んだんでしょう。
作者からの返信
Becoさま、こんにちは(*'▽'*)
そうそう、”天空”がサディアスですね。
生理的に受け付けない系だったのか、ラファエラからは印象最悪ですねえ。
“天空”と”無名”は旧知の仲で、”無名”が体力担当、“天空”は事務担当と役割を分担していました。
ただ、“天空”は周りをぐいぐい引っ張って行く”無名”に劣等感があったようです。
第20話 死の女王・3~追憶・2への応援コメント
うわぁ、ラファエラさん、かなりの辣腕っぷり(雑とも)。まぁ、人間に対する侮りもあっただろうとはいえ、これだけなりふり構わず……大切な方だったのですね、アウロラさん。
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちは(*'▽'*)
ラファエラの言動はかなり軽率ですよね。
しかしアテにしていた革命軍の作戦があまりに杜撰だったので、なりふり構っていられなかったのです…(;´Д`A
第19話 死の女王・2〜追憶・1への応援コメント
ラファエラが近付いた相手がサディアス=ラッフレナンドではない?
変装と偽名?
オーウェンがサディアスなら、ラファエラへの異常な執着は、この時に始まったのでしょうか。
ここから、どうして建国の聖女となり、罪人として処刑される事になるのか。
革命に掛かった資金の件も、ラファエラが用立てたのかな。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
そうそう、ラファエラが最初に接触した人物はサディアス=ラッフレナンドではないんです。
革命自体はオーウェンが先導していたんですけどね。後に色々と問題が出てきまして…。
グリムリーパーは生きていくのに金銭を必要としませんから、色々物持ちは良さそうですよね。
第18話 死の女王・1~顕現への応援コメント
ここでラファエラとの対面があるとは!
彼女がラダマス様を皮肉めいた言葉で非難しているのが気になります。グリムリーパー達が狩られていた時の事なのか、ラファエラを封じた籠手をエセルバートに託した事なのか。
建国の聖女がどうして処刑される事になったのかも、もっと知りたいです。
でも、アラン個人にはあまり興味はなさそう。ただ王家の血筋を絶やしたいだけなのでしょうか?
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
リーファを助けたいあまり暴走してしまうエセルバートが席を外した為、ラダマスはこの機にラファエラと話したいと考えました。
ラファエラはこれで会うのは最後と思い、恥のかき捨てみたいな気持ちで顕現しています。
建国の聖女の処刑は、あくまで国がそう発表しているだけで、実際に処刑を目撃した人はいないのです。
第二十一章第21話でアランが話しているんですが、その辺りの話は直系の子孫にも伝わってないんですよね。
一体何があったのか…次のエピソードでちょっとずつ解説していきますよ(๑•̀ㅂ•́)و✧
>でも、アラン個人にはあまり興味はなさそう。
アラン個人にも恨みはありますよ。
リーファが受けたセクハラパワハラは、リーファの体を介してちゃんと覚えてますからね(;´Д`A
むしろリーファよりも恨んでいるかもしれません。
第17話 他人と姪のお説教タイム・2への応援コメント
コテンパンにされてる😅
でも仕方ない。そこまで言われて、やっと理解し始めたのだから。
関係改善にはまだ時間が掛かりそうですが、まずは一歩目と言う事で。
ちょっとずつ、他愛のない事からでも話して行きましょう。
エセルバートが思い出しているのは、リーファを虐めていた子と家族の失踪の話ですね?
そういえば、あれは結局謎のままだなぁと思っていたら、お父さんが絡んでいたとは!
これ、リーファに知られたらかなりヤバい奴ではありませんか?
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
まずはミカエラとリャナから問題点を洗い出してもらって、少しずつ関係修復を試みる事になるでしょう。
リーファが応えてくれるかは分かりませんが、こればかりは根気よくやっていくしかないですね。
>エセルバートが思い出しているのは、リーファを虐めていた子と家族の失踪の話ですね?
そうですね。苛めっ子達の存在がリーファを死に追いやると判断して、エセルバートが親子諸共さくっと魂を刈っていました。
エセルバートは無益な殺生をするタイプじゃないんですが、リーファが辛い目に遭っているなら話は別ですからね。
>これ、リーファに知られたらかなりヤバい奴ではありませんか?
リーファも苛めっ子達に報復したいと考えてますからね。エセルバートが先に殺していたと知ったら、理由くらいは知りたくなるかもですね。
でもエセルバートとしては終わった話で、エセルバートと苛めっ子の接点もないので、エセルバートから話す事はないんじゃないかなって思ってます。
第16話 他人と姪のお説教タイム・1への応援コメント
避けられても避けない時があると言う言葉が、何だかずっしり来ます。
病が流行った時、きっとマリアンさんは忠告の意味を理解したと思う。でも、避けなかった。自分が薬草を採りに行かなければ、もっと沢山の人が死んでしまうと分かっていたから。
ずっと一緒にいたリーファは、母はそういう人、と分かっていても、純粋なグリムリーパーには理解し難かったのかな。
マリアンさんが亡くなったと知った時、エセルバートはどう思ったのでしょう。
ちょっとだけ、哀しい気持ちになってしまいました。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
診療所勤めのマリアンからしたら、『病人に触れるな』はほぼ不可能なんですよね。
特効薬になる植物の群生地はマリアンしか知らないので、選択肢はないようなものでした。
あとエセルバートの忠告を軽く見ていた所があったでしょうね。
死の警告は気を付けているだけで回避出来るものもありますから、(エセルバートの忠告で)今まで何事もなかったマリアンからしたら、気にしすぎ、無用の不安と思っていたフシもあります。
エセルバートが帰ってきたのは、マリアンが亡くなり葬式が済んだ大分後でした。
マリアンが言いつけを守らず逝ってしまったと気付いたエセルバートのショックは大きかったでしょうね。
第2話 怨嗟に取りつかれた女・1への応援コメント
全開のアラン様🗿✨
荒ぶっておられます笑
作者からの返信
余程腹に据えかねる事があったようです。
リーファといちゃいちゃして鬱憤を晴らすつもりのようです(´∀`*)ウフフ
第12話 余談・ある本の心残りへの応援コメント
いきなり泣かされるからぁぁ(TдT)
お爺さん、粋が過ぎます🥲
そしてモップちゃん達可愛いです(TдT)
リーファ、還ってきて良かったねえええ。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
深川我無さま、こんにちわ(*'▽'*)
爺様も一人で書庫の管理は大変でしょうからね。
モップちゃんみたいなお手伝いしてくれる者達はたくさんいそうですね。
爺様は本の心残りをちゃんと汲み取ってくれたようです。
本はこれからも、リーファの側で活躍してくれるでしょう。
第15話 花の魔女の出産・8〜命名への応援コメント
子供を悪く言われようでイライラするのは分かりますが、エセルバートですからね。人間の生態なんてさっぱりなんでしょう。
でも、その手の小ささや自力で首を支える事さえ出来ない姿に戸惑っている様にも思えます。
こんなにも頼りない初孫に新米お爺ちゃんは何を思ったのでしょう。
なんやかんやと娘の事は大切みたいなので、ジジバカになるかも?
そして、リーファのこの時を見逃していた事を反省して頂きたい。
マーガレットちゃん。
推しと最推しとのマリアージュによって誕生した新推し。
エレオノーラさんにとって素敵で満ち溢れた推し活人生。
羨ましい!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
エセルバートはリーファの事を大切に思ってるんですがね。
でもリーファがエセルバートを煩わしく思っているので、距離の取り方を測りかねている感じです。
初孫マーガレットがかすがいになってくれるものなのか…エセルバートの今後の頑張りに期待するしかなさそうです。
エレオノーラは大喜びでしょうねえ(´∀`*)ウフフ
年齢も近いですから、妹のように接してくれそうです。
第14話 花の魔女の出産・7~産声への応援コメント
おめでとう御座います🥳㊗️
女の子、女の子ーーッ!
すでにアランがデレデレな顔で甘やかす未来が見えます!
シェリーさんもホクホクでお世話をするんでしょうね。そして、メレディスさんはニッコニコで可愛いベビー服を量産するのかもしれません。
リーファおめでとう。
頑張った、頑張ったーーッ!
気になるエセルバート。新米のおじいちゃんは初孫を見て何を考えているのでしょう。
ちょっとは反省していただきたいものですが。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*´꒳`*)
出産しましたよー!女の子でしたよー!
髪の色はリーファに、肌の白さはアランに似そうですが、それ以外のところはどうなるでしょうね?
魂はアランに似ているらしいので、我が儘な子に育ってしまわないかちょっと心配でもあります(´∀`*)ウフフ
きっとみんなそれぞれに子供を可愛がってくれる事でしょう…。
エセルバートはどうするでしょうね?
初孫という未知の存在にどう向き合うでしょうか…?
第13話 花の魔女の出産・6~立会への応援コメント
んふふ🤭
ミカエラさんも認める素敵な旦那様になったという事は、きっと良い父親にもなるんだろうな。
“ちょめちょめしないと出られない家”。懐かしいですね。確か、アランがリーファに裸エプロンで料理させてませんでしたっけ? 読んでてコイツ……!と愕然とした記憶があります。
この出産を機に、妃達が子供を産む時にはアランの手料理で労うのが恒例行事になったら面白そう!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
子供の良い模範になるか、甘やかしてしまう父親になるか…書いてるこちらも想像出来ない部分ではありますね(;´Д`A
>確か、アランがリーファに裸エプロンで料理させてませんでしたっけ?
おお、覚えていていただけて嬉しいです。懐かしい!
そうそう、リーファがその話をしてエリナに呆れられてましたね(´∀`*)ウフフ
>妃達が子供を産む時にはアランの手料理で労うのが恒例行事になったら面白そう!
兵士団ならスタミナ料理が多いでしょうからありですよね。
アランも張り切って作ってくれそうです(*´꒳`*)
第12話 花の魔女の出産・5~血縁への応援コメント
カールさんがまさかラダマス様の曾孫とは!
という事は、もしかしてカールさんとラダマス様は面識があったりするんですか? それともコッソリと会っていたのか。
ミカエラさん、確かパパさんの話では、若い頃は儚げで守りたくなる感じの女性だったはず。出産とともに我儘ボディになったと……。
でも、それならエセルバートに怒るのも頷ける。奥様大好きパパさんにとっても大事にされてたんでしょう。
余計にエセルバートの態度が許せないですよね。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
ミカエラを居城へ招く時、ラダマスが直接ラーゲルクヴィスト家へ行っているので、夫シーグヴァルドやカール達子供ともラダマスは面識があります。
ただ家人達には、グリムリーパー絡みの事情(ミカエラがハーフである事など)は内緒にしており、ラダマスは「ミカエラの後見人をしている親戚のおじさん」という立場をとっています。
あと、リーファの行方を追って城を出ていたカールですが、作者的には城でラダマスとカールを会わせたくなかったんです。話がややこしくなってしまいますからね(;´Д`A
守りたいものがある女性は強いものですからね。
出産を機に、庇護欲をかきたてられる儚げ少女から、わがままボディおっかさんに進化したのでしょう(´∀`*)ウフフ
理解ある父親の下で一人前のレディに育ったミカエラとしては、ネグレクト気味なエセルバートが許せないんでしょうね…。
第12話 花の魔女の出産・5~血縁への応援コメント
うおぅ!?カール兄さん、まさかのクォーター!うはぁ、リーファちゃん、も含めて周りのグリムリーパーさん達は知ってたのかにゃ?……ラダマス様の言う「ほとんど人間」で気にもしてない……?
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちわ(*'▽'*)
そうそう、まさかのクォーターです(´∀`*)ウフフ
ラダマスが接点を持っていたのはあくまでハーフ達(リーファやミカエラ)だけでしたが、ラダマスは時々居城へ招いていたので他のグリムリーパーも何となく認識していました。
ただハーフ同士の交流はなかったので、リーファはミカエラとは初対面で、カールと遠縁である事も知りませんでした。
今回ミカエラと初めて会い、色々と話を聞いて血縁関係に気付いています。
第11話 花の魔女の出産・4〜再会への応援コメント
以前から、それとなく存在を仄めかされていたリーファ以外のハーフ!
ミカエラさんと言うのですね。なんて頼もしい!居てくれたのはリーファにとって幸いでした。
エセルバートは相変わらずで、何度諭されても、まだ理解が追いついていないのか。これ、ちゃんと孫を可愛がってくれるのかなあ。心配になってきましたよ😰
ラダマス様みたいに、孫に頭の上がらない立派な甘々お爺ちゃんになれる日は来るのでしょうか?
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
ミカエラの名前自体は、第七章第9話で出てきてはいたんですが、ここにきてようやくキャラを出す事が出来ました(๑•̀ㅂ•́)و✧
リーファよりも年上で、出産経験もある女性なので、リーファにとっては良い先輩となりそうです。
エセルバートは、産まれてくる孫をちゃんと可愛がってくれるのか、そもそも受け入れる気があるのか、書いてるこちらも些か心配です…(;´Д`A
第10話 花の魔女の出産・3〜司書への応援コメント
禁書庫の爺様!
ずっと何者?と思っていた爺様の正体がようやく判明するのでしょうか?
ラッフレナンドの建国期に生きて、ラファエラの事も知っていて、ラダマス様とも知り合い。
しかも、グリムリーパーの王が敬意を払っている様子。
ますます、謎が深まります。
そんな爺様に簡単に転がされるカールさん。人間味の深さの違いか……。
でもカールさんだから、仕方ないのか……。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>ずっと何者?と思っていた爺様の正体がようやく判明するのでしょうか?
作者的には判明しなくてもいいかな?と思ってるんですが、読み手としては分からないのは気持ち悪いですよね(;´Д`A
章の後半にも登場してもらう予定なので、そこで説明する予定です。
>でもカールさんだから、仕方ないのか……。
大好きな師匠が絡むと途端にチョロくなるカールですから、仕方がないですよね(´∀`*)ウフフ
第10話 花の魔女の出産・3〜司書への応援コメント
カールお兄ちゃん……失格じゃないのっ!?(笑)
まぁ実際、人数だけいても仕方ないですにゃ。
にしても。エセルバート父さんの爺様に対する御反応が気になりますにゃ。……何者?いっそ神様ってくらい。
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちはですにゃ(*´꒳`*)
リーファのお産中にカールが出来る事ないですからねぇ。
顔見知りの反応をしてるのはラダマスですね。分かりにくくてすみません(;´Д`A
>……何者?いっそ神様ってくらい。
当たらからずとも遠からずな感じです。
爺様自体に大した力はなく、長い寿命の中でのんびり知識や歴史を収集してる趣味人的な立ち位置です。
第9話 花の魔女の出産・2〜報せ・2への応援コメント
エセルバートさん、臨月に仕事が入ってお産に立ち合えなかった可能性もある、と思ってたのに最悪な男だ……。
しかも、リーファがしっかりとした文脈で話せるまでほったらかしとは😰
そりゃ、シェリーさんも荒ぶって名言が飛び出すってもんです。
アランは何か心当たりがあって飛び出したみたいですが、一体何処に?
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
グリムリーパーは寿命が長い分のんびり屋が多い傾向があるんですが、エセルバートはかなり酷いですね(;´Д`A
そりゃリーファもアテにしませんわ。
>アランは何か心当たりがあって飛び出したみたいですが、一体何処に?
以前アランは、リーファに会う為にどこでもドア的なものの世話になりましてね。
かの御仁は優しいので、きっと手を貸してくれるかと。
第9話 花の魔女の出産・2〜報せ・2への応援コメント
おぉ、一大事ですからね「爺様」、「陛下」を助けてくれるかにゃっ?
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちはですにゃ(*´꒳`*)
覚えていて頂けて嬉しいです!そうそう、禁書庫の爺様ですね。
アランの事助けてくれるといいですねぇ。
第8話 花の魔女の出産・1〜報せ・1への応援コメント
う、産まれる⁉︎
いよいよ! 産まれるーーッ!
アランと魂がそっくりと言う事は、男の子で確定ですか? 性格もそっくりに成長するのかな。
リーファ頑張って!
それにしても、エセルバートさんは人の出産を理解していない?
もしかして、リーファが産まれる時に立ち合ったりしてないのですか?
お父さん、お孫さんですよ。
貴方、お爺ちゃんになるんですよ!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
そうそう産まれますよー(´∀`*)ウフフ
性別はともかく、アランそっくりのリーファ大好きなわがままっ子になるかもですね。
グリムリーパーは人間のような形の出産はしないので、エセルバートもぴんと来ていないようです。
リーファが産まれる時も、立ち会いしなかったんですよね…(。ŏ﹏ŏ)
第7話 現実逃避と従者の想いへの応援コメント
切ないなあ。
アランにとってリーファは既に欠かせない女性なんだなあ。
ヘルムートの批判も予想外だったのか、何だかアランが責められて追い詰められている様に思えてしまった。
アランは別れの手紙を書くのかな。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
今まで全然そんな素振りを見せなかったヘルムートが、急にリーファを詰ってきましたからね。
アランの動揺は仕方がないかもしれません。
>アランは別れの手紙を書くのかな。
書いてる暇はなさそうなんですよね…(ΦωΦ)フフフ…
第6話 死の王との対話・4〜女王への応援コメント
アランがリーファを手離す事はアランとラッフレナンドを生かす為であり、アランが生きることはリーファを悲しませない為でもある。
ラダマス様の言い分は分かるけど、ちょっと前まで幸せ絶頂だっただけに全員が平和に過ごせる方法が無いかと考えてしまう。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
まさに一番幸せな時に何が何でも引き離す話が出て来てしまいましたよ。
あまりに急でシェリーも困惑していますし、どうなる事やら…(;´Д`A
第5話 死の王との対話・3〜死因への応援コメント
リーファが見た死に際が、これから数年後の事だとして、リーファを殺したいと思っている人は、まだ現れていない人かも知れないって可能性もあるんでしょうか。
少なくとも、アランを看取った子供は一人ではなかった気がするので、その頃には他の寵姫も子供を産んでいてもおかしくないし。親族が一族の子に王位をとかも有り得るのかも?
ただ、今は真っ先にヘルムートが思い浮かんでるのですが😅
ラダマス様、喧嘩で負けちゃったんですね。追い出されたの可哀想かも。自分の家なのに。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
>リーファを殺したいと思っている人は、まだ現れていない人かも知れないって可能性もあるんでしょうか。
知らない人の可能性もありますけど、この未来はヘルムート(とその私兵達)が絡んでいる…という感じです。
正妃や寵姫に囲まれて幸せに浸るアランを見て、ヘルムートが嫉妬を募らせたんでしょうね。
>ラダマス様、喧嘩で負けちゃったんですね。追い出されたの可哀想かも。自分の家なのに。
口喧嘩だったのか殴り合いの喧嘩だったのか…(;´Д`A
エセルバートの怒り具合を見て、ラダマスが一旦退いたのかもしれませんね(´∀`*)ウフフ
第4話 死の王との対話・2〜聖女への応援コメント
建国の聖女は、青い鎧の事もあって、もしかしたらグリムリーパーなのかなぁとは考えていました。でも、初代の信奉者だったと言うギースベルト家辺りが絡んで、失脚させられたのかなと思っていたので、手記のくだりにはゾッとしました。
グリムリーパーになった時の姿が生身の時と違うのも、この籠手の影響だったりするのでしょうか?
今はラダマス様のお城にお父さんと一緒にいるのなら、身の安全は保証されていると思っても良いのでしょうか。
そうか…。建国の聖女の憎しみか…。
盲点だった……!
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
>もしかしたらグリムリーパーなのかなぁとは考えていました
お、さすがですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
後述する予定ですが、ラファエラはグリムリーパーです。
>グリムリーパーになった時の姿が生身の時と違うのも、この籠手の影響だったりするのでしょうか?
元々のグリムリーパーのリーファは、人間の時同様、茜色の髪と瑪瑙色の瞳でした。
でもグリ魔開始時点でラファエラの浸食は進んでおり、既に髪は橙色に染まっています。
リーファも、見た目の変化は薄々感じていましたが、他のグリムリーパーと会う機会がなかった為、気のせいもしくは成長と勘違いしていました。
>今はラダマス様のお城にお父さんと一緒にいるのなら、身の安全は保証されていると思っても良いのでしょうか。
ラファエラの浸食は止められませんが死ぬ事はないので、とりあえず安全、という感じですね。
第3話 死の王との対話・1〜来城への応援コメント
まさか、ラダマス様自身が現れるとは。しかも急に別れ話だなんて!
無理無理、無理ですよ!二人は時間をかけて、やっとここまで信頼関係を築いてきたんだから!
赤ちゃんだって生まれるのに!
でも、ラダマス様がそんな要求をしてきたなんて、一体リーファの身に何が?
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
この瀬戸際で、まさかのおじいちゃんからの別れ話ですよ。嫌な予感しかしませんよね(´∀`*)ウフフ
次のエピソードからその理由を言って行きますが…アランとリーファだけの問題ではない、ややこしい事情も含まれる予定です。
第3話 死の王との対話・1〜来城への応援コメント
にゃー、ラダマス様のジョーカー感パネェっす!
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちはですにゃ(*´꒳`*)
折角出向いたんですから周りにはいっぱいビビってもらいませんとね(´∀`*)ウフフ
第2話 花の魔女の失踪・2への応援コメント
うむぅ、メイドちゃん達の証言でほぼ確定、納得。兵士さん達も心配ですが、そんなことより(そんな言い方無いにゃ)アランさまの御成長っぷり!
いやぁ……感慨深いですにゃ。
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちは(*'▽'*)
終章を書くに当たって過去のエピソードを見直してるんですが、いやぁ本当にアランは成長を感じますねぇ(;´Д`A
今回の章でももう一皮むけるかな?お楽しみ下さいませ!
編集済
第2話 花の魔女の失踪・2への応援コメント
お父さんだった。
いつ登場するのか楽しみにしていたけれど、こんな形とは。
いや、まだエセルバートと確定しているわけではないし、お父さんならリーファを傷付けるような事はしないはず。
ここまで大きくなって、万が一の事があれば、エニルの時以上にリーファが泣いてしまう。
家族の情の事はアランも信じているみたいだし。私も信じたい。
でも、周囲の人の話を思い出せば、エセルバートさんは結構癖の強い性格だった気がする。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
まあぶっちゃけエセルバートなんですけどね(;´Д`A
今までずっと外回りをしていて、リーファがこんな事になってるとは知らなかったようです。
次のお話で、ある人がアランに会いに来て色々お話ししてくれる予定です。
第1話 花の魔女の失踪・1への応援コメント
遂に終章なのですね。
波乱の幕開けとなった終章は、どのような形で幕となるのか。
最後まで楽しみに追っていきますね。
作者からの返信
水無月 氷泉さま、こんにちわ(*'▽'*)
コメントありがとうございます。
2022年6月30日から始まった拙作もようやく終章まで来ました。
頑張って走り切りたいと思いますので、どうぞ最後までお楽しみ下さいませ!
第1話 花の魔女の失踪・1への応援コメント
終章という文字に動揺しつつお昼に読んで、仕事終わりに念の為もう一回読んで、「やっぱり」とまた動揺してます。
リーファを拐ったという相手は一体誰なんでしょう。あのリーファが反撃出来なかったとは。
前回の魔王様の言葉やグリムリーパーの城での異変もあって、気持ちが落ち着かない!
いただいた返信を読んで、ラッフレナンドに悪い感情を抱いている人といったらラダマス様しか思いつかないし、そうでなかったなら名前ばかりで姿の見えないリーファのお父さんしか思い付きません!
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
長らく読んでいた小説が終わりを仄めかすようになるとドキドキしますよね(´∀`*)ウフフ
私の事なので、この終章も結構エピソード数が増えると思います。どうぞ最後までお楽しみ下さいませ。
ラッフレナンドに悪感情を持っている人、そこそこいますからねえ。
グリムリーパーはほぼ全員が良い感情を持ってませんし。
この章は今までの総決算というか。
今までのエピソードで「そんな名前出た?」って人の名前も出てきます。
多分思い出せないと思いますので(;´Д`A近況ノートで補足をいっぱい追記する予定です。
第46話 些細な疑問、重大な懸念への応援コメント
魔王様、かなり久し振りです。リャナとの親子の様子にほっこりです。
だけど、グリムリーパーのお城で何があったのか、何よりもリーファの身にに何が起ころうとしているのか!
三年弱、という事はリーファとアランが出会った頃、ですよね?
他のグリムリーパーとは誰?これまで出てきた人達の中で、怪しいグリムリーパーなんて居たっけ?と頭を抱えています。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
魔王、本当に出る幕が無くて、何年越しかの再登場となりました。
リーファ達の前はきびきび仕事をするリャナですが、大好きな魔王と一緒の時はべったべたですわ(´∀`*)ウフフ
邪な思念に関しては、名前自体は出てきていますが、今まで出てきたグリムリーパーの中にはいないのです。
ラッフレナンド王家に恨みを持つ可能性がある人、で探した方が早いかもしれないですね。
第39話 宴の後始末・2〜追及・1への応援コメント
>>何故、こうなった?
ヘルムートのアランへの愛のせいですね!w
いやホント、ヘルムートさんや、もう少し冷静になりましょうね(^_^;)
作者からの返信
ほんと、アランへの愛が重すぎるが故ですね(;´Д`A
ノア君に噛みつくのは愚策も愚策でしょうに、我慢出来なかったようです(。ŏ﹏ŏ)
第38話 宴の後始末・1〜余談への応援コメント
エレオノーラが正妃で、メレディスとイヴァンジェリンも無事寵姫になったし一件落着や〜(*´ω`*)
そして、カールのやらかしに爆笑しましたw
>>二十年後、目尻のしわがくっきりと出るようになってから会いに来る事ですね
このセリフを真顔で言ってるのを想像したら面白すぎでしたww
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
リーファが目に掛けていた女性達は全員妃の地位につく事が出来ました(๑•̀ㅂ•́)و✧
>このセリフを真顔で言ってるのを想像したら面白すぎでしたww
きっと女性の美しさは齢を重ねて顔に深みが出てからが本番なんでしょう。
多分本人真剣に言ってるでしょうから、女の子達のダメージも倍増でしょうね(´∀`*)ウフフ
第45話 妃達の暮らし・4〜正妃への応援コメント
ヘルムートは複雑な思いを抱えつつも、平和が国の為にも一番大事ですよね。それが結果的にアランの良い統治に結びつくなら、ヘルムートにとっても余計な事を考えずに長く一緒に居られるので良い話のはず。
エレオノーラさんは、いよいよ空気まで美味しい域に達してしまいましたか。推しに囲まれた空間。幸せ以外の何物でもないでしょう😊
レーネちゃんも勉強の日々なんですね。いずれは、シェリーさんのあとを継いで立派なメイド長になってもらわなければ!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
リーファはどうにか追い出したい。でもアランの世が平和なのは良い事。…と欲求と理性でぐるぐるしてそうですね、ヘルムート┐(´д`)┌ヤレヤレ
アランとリーファが一緒にいる所を見る度にキュンキュンしちゃうエレオノーラですよ(´∀`*)ウフフ
レーネはそそっかしい所はありますがポテンシャルは高いので、結構優秀なメイドに成長するかもしれませんね。
第44話 妃達の暮らし・3〜第三寵姫への応援コメント
つくづく、プリムローズ家のやりように腹が立ちます。
実家がギースベルト派だったのなら、お城での立ち回りは気を付けなければなりませんね。家族がイヴァンジェリンさんの様子伺いを名目に、アラン達に近付いてくる事もあるのかも?なんて思ったりしてます。
でも今は、そんな実家での日々を忘れて、心の傷を癒す為に、自分の為に、過ごして欲しいです😊
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>家族がイヴァンジェリンさんの様子伺いを名目に、アラン達に近付いてくる事もあるのかも?なんて思ったりしてます。
十分あり得るでしょうね。
アランはイヴァンジェリンが受けた仕打ちを把握しているので、プリムローズ家は最大限に警戒しつつ、イヴァンジェリンを保護していく事になりそうです。
イヴァンジェリンがプリムローズ家のくびきから解放されるかどうかは、リーファの手腕にかかっておりますぞ(๑•̀ㅂ•́)و✧
第44話 妃達の暮らし・3〜第三寵姫への応援コメント
お。便箋にらめっこしてた時には結構深刻に心配でしたが。リーファちゃん、さすがなタイミングですにゃ。
イヴァさんも、少しずつ、解けていくと良いですにゃ〜。
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちはですにゃ(*´꒳`*)ノ
する事がないイヴァンジェリンに気を遣って、リーファはちょいちょい彼女に声をかけております。
城での暮らしはまだ手探り中ですが、いつかイヴァンジェリンがやりたい事が見つかるといいですよね。
第11話 述懐・3~示されていた答えへの応援コメント
やっぱりこの物語、大好きですね🥲
なかなかイッキ読みはできないですが、戻って来るたびに楽しくもあり、切なくもあり。
作者からの返信
大好きと言って頂けて嬉しいです!
かなり長くなってしまいましたから、イッキ読みはとても骨が折れると思います(;´Д`A
どうぞ暇な時にでも、また読みに来て下さいな(*´꒳`*)
第7話 クリアしていた条件への応援コメント
アランが活き活きしてて嬉しいです😂✨
作者からの返信
深川我無さま、こんにちは(*'▽'*)
リーファにいじわるする時はいきいきしちゃう困ったアランさまですわ(;´Д`A
第43話 妃達の暮らし・2〜第二寵姫への応援コメント
メレディスさんが逞しい!
自分磨きに余念の無い色気枠の寵姫になるかと思えば、それを超えて妃達のファッションの指導者に!
そして、何やらシェリーさんと気が合いそうな雰囲気。
リーファが無事に出産したら、今度はベビー服をガンガン作ってしまいそう😅
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
メレディスは村で過ごしていた頃はヴェルナのサポート役を務めていたので、その時培った裁縫技術を活用したいようですね。
シェリーとは年齢も割と近いので話は合うでしょうね(´∀`*)ウフフ
第42話 妃達の暮らし・1~第一寵姫への応援コメント
ノア君もとても複雑な立場なんですよね。それこそハイデマリーちゃん以上に。王城襲撃の首謀者として、意図せずに名前を使われてしまっているのだから。
アランもヘルムートも、ノア君の人柄を分かっていても、残党が近付かないように一番に警戒しなくちゃいけない人物でもあって……。
何にしても、リャナの登場が救いになった。
リャナ、グッジョブ!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
ノア君の本名アロイスは、偽物のアロイスに使われた上で処刑されてます。
でど、まだ残党の中にはアロイス生存説を信じる人もいるでしょうね。
見た目は誤魔化してますが、出来ればノア君と残党は近付けたくはないでしょう。
ノア君を一兵士として城へ置く事で、アラン達は目に届く位置で監視出来てる、と言えなくもないのが悲しいですね…(。ŏ﹏ŏ)
第41話 宴の後始末・4〜追及・3への応援コメント
ハイデマリーちゃんの処遇について、アランの方がヘルムートよりも厳しく考えていたようで、ちょっと吃驚です。
でも思い返せば、元々敵には容赦無い考えだったかもしれない。
リーファと出会って丸くなったのかな。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
この辺りはアランの視点で話が進行しているので、ヘルムートの本音が分かりにくくなっているんですよね(;´Д`A
『困窮したハイデマリーが奴隷商人へ売られる→残党に買われる→ハイデマリーと残党を一掃する』の図式は、ヘルムートが先に考えていました。
アランも、ノアから事情を聞いてその考えに至っているんですが…
ノアを傷付けるような案をヘルムートは考えてないだろう、と勝手に解釈して「弟(ノア)を曇らせるだけの妄想を吐き出す趣味はない」と話を打ち切ってしまったんです。
ヘルムートは「一波乱あったかもしれない…って事?」と気付かなかったフリをしてますが、これはアランに幻滅されない為の嘘でした。
アランの”嘘つき夢魔の目”は何故かヘルムートに反応しない為に出来た誤魔化しでした。
ただアランは、”目”に反応しないなりにヘルムートに疑念を抱いていて、(ヘルムートは私を裏切らない───この気持ちだけは、裏切りたくないものだな)と自分に言い聞かせています。
一見アランの方が厳しい事を考えている風ですが、思いついたのが早いという意味ではヘルムートの方が酷いのかな、と。
次話でリーファ達も色々と考察をしておりますので、お楽しみ下さい。
第40話 宴の後始末・3〜追及・2への応援コメント
一触即発と思ったけど、アランが上手くまとめてくれて、ホッとしました。
ヘルムートはきっと腹の底で納得はしていないと思うけれども😅
リャナ、胡散臭さ満点でも一定の信頼はあったんですね。商売は信頼が大事ですから、ハイデマリーちゃんの事は安心して任せても良い……のかしら?
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
上手くというかかなり強引に、ですけどね(;´Д`A
一兵士としては、王様からごめんねって言われたら受け入れるしかないですからねえ。
態度は大分胡散臭いんですが、リャナは商売人としては特に裏切った事とかはないんですよね。
育ての親である魔王が、時々人間に化けて旅の行商をやっている、という趣味があり、リャナも魔王の誠実な所を真似しているのです。
ハイデマリーも件の教会へ送り、お偉いさんにちゃんと話をつけて預かってもらっています。
第40話 宴の後始末・3〜追及・2への応援コメント
ヘルムートお兄さん、大丈夫かにゃ、こらえてくださいませ……無理?(笑)
アラン陛下ってばすっかり王様に。驚きの御成長ですよね~。
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちは(*'▽'*)
ヘルムート、とりあえずここは我慢ですわ(´∀`*)ウフフ
昔は頼りないやる気ない王様でしたが、アランも成長したものです…( ;∀;)
第37話 舞踏会・17~恋する淑女・6への応援コメント
朝からほわほわ幸せな気持ちになれました(*´艸`*)
>>ふふ、いいな。我々でエレオノーラを挟んでみるか。寝かせてもらえるといいが
リーファが言うようにお話するんですよね?
さすがのアランも、妊婦のリーファとまだ少女のエレオノーラを一緒に、手は出さない……はず……ですよね?(ありえそうなのでしどろもどろw)
作者からの返信
おお。ほわほわ幸せな気分になっていただけて嬉しいですわ(´∀`*)ウフフ
>リーファが言うようにお話するんですよね?
パパさんから待ったがかかっちゃいましたからね(´∀`*)ウフフ
きっと年の離れた妹を可愛がるような感じでエレオノーラを徹底的に愛で倒すと思います。
>妊婦のリーファとまだ少女のエレオノーラを一緒に
そうそう起こり得ないシチュエーション、お楽しみしたくなる気持ちは分かりますが、そこはぐぐっと我慢ですわ(*´艸`*)
第36話 舞踏会・16〜恋する淑女・5への応援コメント
>>に、妊婦使いが荒い…!
うん、ほんと、アラン、ここだけ減点ですっ!
あとは満点です(๑>◡<๑)
エレオノーラ良かったねぇ(*´艸`*)
リーファと仲良くしている姿が思い浮かびます!!
作者からの返信
>うん、ほんと、アラン、ここだけ減点ですっ!
最近の成長は目を見張るものがありましたが、やはりアランはこういうとこありますよねー┐(´д`)┌ヤレヤレ
第35話 舞踏会・15~恋する淑女・4への応援コメント
エレオノーラ間に合って良かったー(*´ω`*)
ハイデマリー側の理由を知っている読者としては怒れないですが、レーネが怒るのも仕方無いですね(^_^;)
推し様のお顔は、1ミリたりとも間違えない!流石エレオノーラ!w
恋の力以上の愛の力ですわ(*´艸`*)
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
ハイデマリーの事は仕方がないですね。実際盗んじゃってますから(;´Д`A
毎日見てるヘルムートよりも短期間に顔を合わせただけのエレオノーラの観察眼がすぐれてるの、すごいですねえ
もしかしたら自宅にアランの肖像画とか推しグッズが並んでるかもしれません(´∀`*)ウフフ
第39話 宴の後始末・2〜追及・1への応援コメント
こんな兄弟喧嘩が起こるだなんて。
ノア君の怒りも尤もだし、ヘルムートの立場からしたらアランの為に徹底的に不安要素は潰しておきたい気持ちも分かる。
追い込まれたハイデマリーが行動を起こす可能性をヘルムートが失念していたとも思えない。そして、きっと配下の手の者に監視自体はさせていたと思う。
アランが絡むと一気にヘルムートが不穏になる。
それがこの先、悪い方に進みそうで怖い😨
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
Becoさんは鋭くていらっしゃる…いつもたくさん読み解いて下さりありがとうございます!
ハイデマリーにはヘルムートの私兵が監視についていました。
でもハイデマリーの行動は予想外だったんです。
近隣の町へは2日くらいはかかる行程なので、十二歳の少女が深夜に村を出るとは考えていなかったようです。
ヘルムート、普段は有能なのにアランが絡むと途端にポンコツ化しますねえ。
当人もその辺気付いているようですけど、どうなりますから…
第31話 華やかな宴の外で・7への応援コメント
わーい。
拝読しながら、アランが成長したなぁとしみじみ感じていたのですが、ノア君がこれほど成長していたとは! 思春期ですねぇ(≧▽≦)キャッ
優位に立っていたかに見えたハイデマリーちゃん。怯えながらも「お嫁にしてもらうんだからぁ」って……とても素敵です。
作者からの返信
滝野れおさま、こんにちわ(*'▽'*)
ノア君はグリ魔の中で一番の成長株ですね。
思春期真っ只中ですし、伸びしろは無限大ですわ(๑•̀ㅂ•́)و✧
ハイデマリーも、ノア君の意外にスケベな一面を知って満更でもないのかもしれませんねえ(´∀`*)ウフフ
第38話 宴の後始末・1〜余談への応援コメント
組織票を得る為には、かなり多くの貴族達にベアトリクスに、と声を掛けなければならず、当然、大金が動いたり利益供与なりがあったはずで……。
それはつまり、多くの貴族達にそこまでしても寵姫すらなれなかったと知られるわけで……。
これはベアトリクスにとっては赤っ恥もいい所。
癇癪を起こすのも分からなくもないけど、彼女が寵姫になったらリーファと赤ん坊に嫌がらせしそうだったので、ホッとしてます。
そして、アランのヘタレっぷりよ……。
納得して正妃や寵姫を娶ったはずでも、まだ心の何処かでリーファがいれば十分と思っているのでしょうか?
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
ベアトリクスはダンス会場でアランに不敬を働いていますから、票を投じた貴族達からは「ああ、あれで陛下の機嫌を損ねて…」とか「イヴァンジェリン嬢が娶られたのはお情けか…」などと憶測が飛び交う事でしょう。
貴族の令嬢の間でお茶会などもあるでしょうから、令嬢達からプークスクス(*´艸`*)されてしまうかもしれません。
アラン、寵姫たちとの付き合い方にまだ慣れてないようですねえ。
リーファに実家のような安心感を求めてしまうようです。
寵姫たちふたりはどちらも魅力的なので、すぐに慣れますよ(´∀`*)ウフフ
ちなみに、まだエレオノーラには手を出していません。
エレオノーラパパさんから待ったかかっちゃいましたし(;´Д`A
アランもゆっくり攻略するつもりのようです。
第37話 舞踏会・17~恋する淑女・6への応援コメント
尊すぎて息ができない……。
私にとっても推しである三人の名シーンで、少々浮ついた気持ちになってます。落ち着け、私。
良かったねえ、エレオノーラさん🥲長い片想いが実った瞬間ですね。まずは川の字でお昼寝でもしましょう!早く推しから生み出される夢の空間に慣れなければ!
と、なると気になるのはプリムローズ家の面々。エレオノーラさんに対する嫌がらせが始まってしまうのではないかと心配です。
イヴァンジェリンさんも、大丈夫でしょうか。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
おお、息が出来ないとはかなりの重症!ゆっくりと気持ちを落ち着けて深呼吸して下さいねヾ(・ω・;)ノオロオロ
エレオノーラの恋がようやく実を結びました!
まずは川の字でお昼寝、いいですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
みんなでピクニックに行くのも楽しそう。
エレオノーラが楽しむさまが目に浮かぶようです…(´;ω;`)
次のエピソードではプリムローズ家で起こった一悶着をご紹介します。
といってもダイジェストになってしまいますが…カールが色々とやらかしましてね(;´Д`A
お楽しみ下さいませ!
第36話 舞踏会・16〜恋する淑女・5への応援コメント
ングウウッ!
尊い! 今回の全てが尊い!
リーファのささやかな恋の応援。アランの気遣い。ヘルムートの兄としての気持ちにシェリーさんの母性。カールさんは…うん、年下は趣味じゃないのは知ってたけど、家臣としてのちゃんとした意見だと思う。歌も歌えるとは意外でした。
アランの手をとってダンスするエレオノーラさんの幸せそうな顔が想像できます!
早く、次の話を読みたい!
作者からの返信
まさかBecoさんに唸っていただけるとはΣ(・∀・;)ありがとうございます!
あなたはラッフレナンド城の人達に認められている令嬢なんだよ、という事をエレオノーラ本人に知ってもらう為、あえてこんな話をアランは振っています。
カールが忖度してくれたのはアランも意外だったみたいですね。
まあ彼なりにエレオノーラを認めてくれてはいるんでしょう。
リーファの歌で踊らせるにあたって幾つかパターンを考えたんですが、人は多くいるのにリーファとシェリーだけでは少し物足りないなと思いまして。
ヘルムートはそういうのは協力してくれるタイプではないので、カールに役目を押し付けました(;´Д`A
きっと同僚との飲みの席の隠し芸なんかで披露してるんでしょうね(´∀`*)ウフフ
第35話 舞踏会・15~恋する淑女・4への応援コメント
レーネはハイデマリーちゃんに御立腹ですね。それも仕方ないけれど😅
タイミング良くノア君と出会えたようで、無事に入城出来て良かった。
伯爵夫妻は懐が深いというか、プリムローズ家と比べてしまうと、冷静で視野が広くて、これが本来の貴族のあるべき姿って感じです。きっとアランも話していて気楽かもしれませんね。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
実際に盗まれた現場は見ていないんですが、状況的にハイデマリーが一番怪しいでしょうから、仕方がないですね。
災難でしたけど間が良かったようで、上手い具合にノアからブレスレットを受け取れたようです。
クラテンシュタイン家の領地が田舎というか、他の貴族達とはやや離れている事もあり、貴族達との交流が控えめな反面、小競り合いとかも少ない環境と言えます。
大らかなのは、そうした土地柄もあって心に余裕があるんでしょうね。
第34話 舞踏会・14~恋する淑女・3への応援コメント
エレオノーラとレーネの反応が楽しすぎました(๑˃́ꇴ˂̀๑)
最推しと推しが仲睦まじくしていたら、そりゃ倒れちゃいますよねww
『レーネの教育の賜物』
まさにそれでした(*´艸`*)w
正妃になったらどうなるのかなぁ?とりあえず毎日楽しそうですw
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
王様の膝に寵姫がちょこんと座ってたら、そりゃ面食らいますわよね(´∀`*)ウフフ
エレオノーラが正妃になったらどうしましょうね。
彼女もアランの膝に座って、リーファの気持ちを知ってほしいものです(*´艸`*)
第34話 舞踏会・14~恋する淑女・3への応援コメント
エレオノーラさん、予想以上に振り切れてた……。
あと一歩で腐海の住人になりかねない状況では?
お父様もお母様も寛容すぎる!
鎮まり給え、鎮まり給え!
なんなら、これから同じお城で暮らすかもしれない最推し。
少し落ち着きましょう!
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
アランがリーファを膝に乗せてイチャイチャしている光景は、エレオノーラには刺激が強かったようですね(´∀`*)ウフフ
前回の見合いでは、アランとリーファが一緒にいる事はなかったので、ここまで仲睦まじいとは思ってなかったようです。
これからの事を思えば、早めに慣れておいて欲しいですねえ(*´艸`*)
第33話 舞踏会・13〜恋する淑女・2への応援コメント
>>私は元よりそのつもりだぞ?リーファと親しく出来ぬ女など、私の側に在る資格はない
アラン……ほんとに……ほんとに良い子に育って……(ノД`)ホロリ
という親目線みたいな感じになりました!w
そしてエレオノーラ早く来てー!
確かにまだ13歳だけど、数年ですぐ大人の女性に変わりますからねっ!!
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
ほんと、初期のアランの酷さは一体どこ行っちゃったんでしょうかねえ
すっかりリーファを大事にするいい子に育ちましたわ( ;∀;)
13歳辺りから女の子って急に大人びてきますから、素敵なレディまであっという間でしょうね(´∀`*)ウフフ
第33話 舞踏会・13〜恋する淑女・2への応援コメント
エレオノーラさんはファンの鑑ですね。
これはぜひ正妃になってもらいたい!
だからこそ、このトラブルが早く解決することを願ってます。
そして、イヴァンジェリンさんの問題がありましたね。こちらはリーファの機転で死は免れたみたいですが、その後が予想出来ない分、未来が幸せであると信じたい!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
リーファ、最初はお友達的な付き合いだったのに、気付いたらエレオノーラの中で最推しに昇格しておりました(;´Д`A
リーファの身の回りも色々変化がありましたからね。
武勇伝の数々を人づてに聞いて、エレオノーラの心境が変化したみたいです(*´艸`*)
第31話 華やかな宴の外で・7への応援コメント
ノアくん……君そんな子やったんか……。
でもハイデマリーちゃんの可愛いとこが見れたからオッケーです。
変態とののしった直後に、お嫁にしてもらう念押しは忘れない、いいと思います。
お幸せに!
作者からの返信
谷地雪さま、こんにちは(*'▽'*)
そうそう、ノア君はこういう子なのです(´∀`*)ウフフ
ある意味、女性の扱いはアラン以上かもしれません。
最低で変態なノア君でもお嫁にしてもらいたいんですから、ハイデマリーも満更ではないようですね(*´꒳`*)
第32話 舞踏会・12〜恋する淑女・1への応援コメント
平たい顔のヘルムート🤣
置いてきた幻術の顔がちょっと気になりますねww
そういえば、ハイデマリーはエレオノーラの腕輪を拝借しちゃったんだった(;´Д`)
エレオノーラのエピソード楽しみにしております!気になる気になるー
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ(*'▽'*)
ヘルムートの幻影、本人が不満を言うくらいですから相当ひどい出来なんでしょうね(´∀`*)ウフフ
リーファやシェリーの幻影も作ってもらいたいものです。
ノアとハイデマリーが会ったのは舞踏会開始直後ですけど、食事したり事情聴いたりと結構時間取られましたからねえ。
果たして間に合うのか…どうぞ今後をお楽しみ下さいませ(*´꒳`*)
第32話 舞踏会・12〜恋する淑女・1への応援コメント
アランも相当にお疲れだった様子ですね。リーファの顔を見て御機嫌になるなんて😅
幻影の魔術を身に付けたのは正解だったのかも。
エレオノーラさんが舞踏会に間に合わなかったのは残念。いや、まだギリギリ滑り込みセーフの展開が?
ハイデマリーちゃんに盗まれた腕輪は、結局その後どうなったのか。
エレオノーラさんのなりすまし(ハイデマリー)が城に侵入しようとした事とか、ヘルムートあたりは知ってそうな気もする。
そして、エレオノーラ王妃とリーファ第一寵姫、メレディス第二寵姫とか想像して、国やアランに何かあった時に咄嗟に動ける知恵や行動力を持った女性達の顔ぶれに、これは最強の布陣では?と思うなど。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
貴族達とのお話、令嬢とのダンスなどなど、気疲れするところはいっぱいありますからね。
幻術を使った目眩ましは今後も良い逃げの手段になりそうです。
エレオノーラのその後は以降のエピソードで公開予定です。お楽しみくださいね。
ハイデマリーの城内侵入計画はヘルムートは考えてなかったようですが、城下に来ていた事は私兵が察知していました。
その辺りの話を前の話に盛り込むつもりだったんですが、脱線してしまうのでさくっと削っています。
近況ノートの小話か、後のエピソードに軽く加えるか只今検討中だったりします(;´Д`A
エレオノーラもメレディスもリーファに好意的ですし、まあまあ最強の布陣になりそうですよね(´∀`*)ウフフ
第31話 華やかな宴の外で・7への応援コメント
キスマークまでつけてた?!
ノアくん手が早いwww
>>ばっちり嫌われたと思ったのに、そんなノアも受け入れてくれるらしい。
ハイデマリー可愛いっ(*´艸`*)
将来ノアくんと仲良し夫婦になりそうですねぇ(*´ω`*)
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
もらえるものは全部もらう気満々でしたからね。
とりあえず自分のものアピールとしてキスマークはつけときませんと(´∀`*)ウフフ
こんなにハイデマリーに愛されてノア君果報者ですね。
末永く幸せになれ〜(*´꒳`*)ノ
第31話 華やかな宴の外で・7への応援コメント
ちょっと目を離した隙にキスマークまで!
ノア君は、マセてはいても純粋な良い子だと思っていたのに。
人の成長は、早いものですね……。
初登場は何歳でしたっけ。
あの頃はアランがリーファに酷い事を繰り返していた時期だったから、ちょっとした癒し枠だったのですが。
新たな土地でハイデマリーちゃんが健やかに過ごせますように。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
キスマークまで許しちゃう辺り、ハイデマリーもすっかりノア君のテクニックにメロメロですね(*ノェノ)キャー
名無し時代のノア君は第一章から出てまして、当時は十歳としていました。
当時は拷問されそうになっていたリーファを見て気絶したり、リーファの扱いに心を痛めていたりと、儚い印象が強かったですねえ。
ハイデマリーの出番はここでおしまいですが、再会に向けて頑張ってやっていくでしょうね。
第30話 華やかな宴の外で・6への応援コメント
Becoさんと同じく、ハイデマリー強いなぁ可愛いなぁと、のほほんと読んでいたらノアくんが獣にっっ!!(*ノェノ)キャー♡
やはりノアという名前は、そっち方面が強いのかしら←
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
据え膳食わぬは男の恥というか、ノア君もケダモノになっちゃうくらい、ハイデマリーは可愛かったんでしょうね(「・ω・)「ガオーΣ(゚∀゚ノ)ノキャー
ノアと言ったらノアの方舟。
神の言葉に従い、数多の生き物と人類を存続させた聖人ですから、そっち方面に強いのも納得ですわ(こじつけ)
第30話 華やかな宴の外で・6への応援コメント
ノ、ノノ、ノア君⁉︎
精神的にアランより大人だと思っていたけど、本当に大人だった!
ハイデマリーちゃん強いなあ、なんてホクホクしながら読んでたら、いきなりの熱愛シーン!
しかも何か色っぽくないですか?
あーこれ、もう、お嫁さんにするしかないですね。選択肢は無いです。一択です。
浮気なんてとんでもない!
御祝儀はいくら包めば良いですか?
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
王族は年頃になると性の手引書を渡されて性教育を受けるんですが、ノア君はギースベルト家の意向でそれよりも早くお勉強しているのです。
フツーに性的な虐待案件なんですが、近親婚で短命が多いギースベルト家からするとやむを得ない所もあるというか…
故にそういう知識を持っていたり、ちょっと色っぽいテクなんかも知ってるのです。
何にせよ、これはもうお嫁さんにするしかありませんよ(´∀`*)ウフフ
結婚式では全力で祝ってあげましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧
第29話 華やかな宴の外で・5への応援コメント
かなり久しぶりにリャナが登場した気がします。
商売の方は繁盛しているようで何より!
リャナの意外な過去?が明かされるのですかね。教会と聞いて、真っ先に思い出したのはリーファのおじ様(名前が思い出せない)ですが、国を二、三跨ぐとなると違うのかな。
リャナの幼馴染みってどんな子なんでしょう?
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
リャナの名前自体はちょいちょい出てたんですけどね。
本人の登場はいつぶりかな?と思って調べたら、城の襲撃の前のノア君とのやりとりが最後だったかと思うので、お話の中では約半年ぶり、エピソード公開としては2年弱ぶりでございました。
さすがに城の襲撃だけで結構時間かけてしまいましたねぇ(;´Д`A
件の教会は、ビザロの町のハドリー牧師とは別になります。
色んな事情で教会の洗礼を正しく受けられなかった子が集められる施設、みたいな位置付けで、人間の神父が管理しています。
幼馴染は、少年漫画にありがちなまっすぐな心根の熱血馬鹿、みたいな少年ですね。
サキュバスなリャナに振り回される、ラブコメテイストなファンタジーで話を考えておりました。
第28話 華やかな宴の外で・4への応援コメント
>>アロイスの名を捨てた事に後悔はない。それでも、一人の少女すら救えない矮小な自分が、酷く情けなかった
なんとかしてあげたいけど力がない、情けなく思っちゃうノアくん、ほんと良い子やぁ。
まだ年齢的に未熟なんだから仕方ないよ。
自分に力が無いときは力のある人間に頼るのだ!
作者からの返信
ノア君なりに何か出来ないかと考えたものの、体を張るくらいが関の山、と考えたようですね(´;ω;`)
優しいノア君には、きっと頼りになる人が助けてくれるに違いない!(フラグ)
第27話 華やかな宴の外で・3への応援コメント
ハイデマリー、思った以上に過酷な環境に居たんですね……(;´Д`)
そりゃあそういう思考になるのも仕方がないでしょう。ノアくんが良い方向へ持っていきますように!
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
ある意味決死の覚悟でここまできたハイデマリーでした(´;ω;`)
ここからがノア君の頑張りどころですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
第28話 華やかな宴の外で・4への応援コメント
ハイデマリー嬢、変装ペンダント借りた辺りからノアくんのこと、かなり気にしてますにゃ?……なんならバレてる?うふふ。
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちわですにゃ(*'▽'*)
ええ、とっても気にしてますよ(´∀`*)ウフフ
近況ノートを読んで頂けたら分かるかと思いますけど、髪質と目の色ががらりと変わってしまったので、「え?あれ?もしかして?」くらいに思っています。
ハイデマリーの気持ちの変化に気付いていない鈍感ノア君をそのままお楽しみ下さいませー
第28話 華やかな宴の外で・4への応援コメント
(´;Д;`)
ハイデマリーちゃん、良い子すぎる!
多分12歳くらいですよね?
それなのに、こんなに大人びた考えをして自分の気持ちを整理しようとして……!
ノア君の立場も辛い。
処刑されたことになっているのだから仕方ないとしても、ハイデマリーちゃんに対する感情は思い遣りがあって、どうしても二人には幸せになってもらいたいーーッ!
でもノア君、暴力では何も解決しないよ!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
でもハイデマリーはエレオノーラのブレスレットを盗んでおりますのよね。
若さゆえの暴走とは言え、盗みはいけませんぞ( • ̀ω•́ )キリッ✧
こんな不憫な彼女に、助け舟を出してくれる人がいればいいのですが…(フラグ)
第27話 華やかな宴の外で・3への応援コメント
ハイデマリーちゃん……。
楽な暮らしではなかったんだろうなと想像していたけど、こんなに大変な目に遭っていたなんて。
でも、なんでしょう。
一矢報いるとしても、ハイデマリーちゃんは何処まで本気でアランを憎んでいるんだろう、と考えてしまう。
今の境遇に、誰かを憎まずにはいられなくて、本当は誰が一番悪いのかを知っても、もうギースベルト家の誰も怨みようがなくて、感情がアランに向いてしまっただけなのかな。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
ハイデマリーはまだ幼いので、気持ちが整理出来てない所はあるんですよね。
それでも悔しい気持ちはあって、でもぶつけ先が分からなくて、とにかく元凶らしき所まで行こう、となってしまいました。
無理矢理母親から離されているとはいえ、一応7年は育ててくれてますからねえ。ギースベルト家は。
父親ロータルはともかく、家人との関係は悪くなかったんです。
ヴァーグナー家全体で見ると厄介事の元凶はロータルなんですが、ハイデマリーとしてはやはり父親なので恨むのは筋違いというか。
となると、やはり怒りの矛先は王家に向いてしまうんですよね…。
第26話 華やかな宴の外で・2への応援コメント
なんだか凄く気になるハイデマリーの登場!
一体何があってここへ来たのか、何のために来たのか、この先どうなるのか……
この後紆余曲折あって、ノアとくっついたりするのかな(*´艸`*)キャッ
なんだか良い子っぽいし、2人はお似合いな気がしてきました!
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ(*'▽'*)
楽しい楽しい舞踏会のお話なのに、不穏な要素しかないですよね、彼女は(;´Д`A
今はもう縁が切れているふたりですが、今後どうなるか…お楽しみに下さいませm(_ _)m
第32話 死の女王・15~告白・1への応援コメント
考えてみたら「それはそうだ」と。
記憶喪失事件は、リーファの本心が色々と爆発した出来事だったんですよね。
それ故に、その後のアランへの教育やリーファへの感情の変化をラファエラはどう見ていたのでしょう。
これまでのラファエラの言動には、リーファを大切に思っていると感じさせられる部分もあるので、良い落とし所があれば……と。
せめて、アランが最初から適切な対応をしてい
れば少しは違ったのでしょうか😥