第42話 言葉を交わす・6〜賢人・2への応援コメント
人としての生まれ変わりは無くとも、国が興って三百年も経てば国家として新しく生まれ変わる事が出来るはず。
アランが考えている様に、リーファとの出逢いも含めてきっと運命だったのだと私も思います!
魂の制約の上書きは、私もちょっと甘く見てたかも。
アランはともかく(?)マーガレットちゃんへの愛情まで薄れてしまうのはリーファにとって辛いですね。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>魂の制約の上書きは、私もちょっと甘く見てたかも。
神様の眷属として、世界に被害をもたらさない為の措置ですから、一個人のデメリットまでは考慮されないんですよね。
この手の話は、後々になって不幸に見舞われてから気付くオチがつくものですし、忠告してくれたあたり温情があると言えます。
第41話 言葉を交わす・5〜賢人・1への応援コメント
やっと戻って参りました!
積読がいっぱい😥
しかし、裏を返せば一度にたくさん読めるという事!
禁書庫の爺様は正体を知られて嬉しいのですね。まるで孫の成長を喜んでいるようで、地の賢人相手ですが、お茶目で可愛いな、と思ってしまいました。
自分を顧みるアラン。
勝手に盛り上がって暴走したのはどんな時だっけ?と記憶を掘り起こしているのですが、ままごとセットの裸エプロンを始め、基本的に色んな事を(特に初期)やらかしているので、すぐに思い当たりませんでした。
もしかして、リーファと出逢う前でしょうか。
だとしたら、気になる……!
一体何を!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは。ご無沙汰しております。おかえりなさいませ〜(*´꒳`*)ノ
Becoさんがお戻りになる前に完結してしまうか?なんて思った時期もありましたが、もうちょっとだけ続いております。
またよろしくお願いしますねm(_ _)m
>地の賢人相手ですが、お茶目で可愛いな、と思ってしまいました。
爺様の正体を知る者はそう多くないですからね。
爺様も爺様で随分肩入れしてきましたが、アランが自力で気付いてくれて嬉しいようです(´∀`*)ウフフ
>勝手に盛り上がって暴走したのはどんな時だっけ?
「肉欲を伴わない情、そしてその歪み」というのは、リーファと会う前の話になります。
後々ヘルムートと直接やり取りがあるのですが、そこで分かる予定です。
でも確かに、リーファ関係でも色々歪んだ事やらかしてますねえ(;´Д`A
第50話 二つの恋の終わり・1への応援コメント
タイトルから一つはヘルムートの事かなぁと思いましたが、そんな終わらせ方をしようとするとは!
>だが他の女にくれてやる程、寛容でもないのだ。
絶対自分のものにはならないのに、普通に諦められないのね⋯⋯
まぁ、ずーーーっと好きで、ずっと隣に居たから仕方ないのかなぁと思いつつ、違う愛情とはいえ、奥さんと子どもが居るんだから、思いとどまって欲しいものですね😥
作者からの返信
>タイトルから一つはヘルムートの事かなぁと思いましたが
そうそう。二つの恋の一つはヘルムートの恋心ですね。
もう一つも…おいおい分かります。
もはや奥さんと子供の事も考えられないくらい追い詰められたヘルムートが、思い留まる事は出来るでしょうか…(フラグ)
第49話 魔女の歓談・5〜父親・2への応援コメント
なっ、なんてこったー!マリアンがエセルバートを襲ってた!(言い方w)
>私はマリアンを愛していたとは思えないから
↑エセルバードぉぉっ!と、殺意を覚えましたが、その後ちゃんとエセルバードもマリアンの事を愛していたのが分かったので許してやります(何様やw)
でも、一緒にいる時に気付いていれば良かったのになぁと思ってしまいました(^_^;)
切ないですねぇ(T_T)
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ(*'▽'*)
マリアン、なかなかの肉食女子だったようですね(´∀`*)ウフフ
グリムリーパーの多くはエセルバートみたいな感じなので、仮に結婚したとしてもラブラブになるケースはかなり稀でしょうね。
喪ってから大切だったのだと気付いてしまうのは悲しいですねえ…(´;ω;`)
第48話 魔女の歓談・4〜父親・1への応援コメント
>こちらに配慮してくれる父親の後ろ姿を、リーファは感慨深く眺めた。
パパもアランと同じく成長しましたねぇと思ったら、周りからの威圧というアドバイスによって変わったのかww
>なんて可哀想な制約。わたしなら真実の愛を教えてあげられるわ
夢見がちな令嬢なら、この言葉にコロっといっちゃうんでしょうか(;´∀`)
そしてエセルバートとの生活が淡白すぎて、マリアンも後から信じてしまったのかー💦
なんともかんとも……
作者からの返信
>周りからの威圧というアドバイスによって変わったのかww
リーファと立場が近いミカエラの意見は貴重でしょうね(´∀`*)ウフフ
>夢見がちな令嬢なら、この言葉にコロっといっちゃうんでしょうか(;´∀`)
周りには冷徹と思われてる男が、自分に対しては甘々…みたいな展開に憧れる婦女子は多いのかもしれません(;´Д`A
>そしてエセルバートとの生活が淡白すぎて、マリアンも後から信じてしまったのかー💦
あの時の話はこういう事かーくらいに思ったんでしょうねえ(。ŏ﹏ŏ)
第47話 魔女の歓談・3〜死神の女王・2への応援コメント
なんだかいい雰囲気ですね(*´ω`*)
このままラファエラの気持ちが、良い方向へ変わってくれれば良いのですが……。
>「どうするって言われてもね………でも、性格までは似ないで欲しいわねぇ」
「同感ね」
私も同じく強くうなづきました!ww
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
>なんだかいい雰囲気ですね(*´ω`*)
ギスギスした関係だと説得も何も出来ませんからね。
ラファエラと仲良くなって、そこからアランへの殺意を諦めてくれるようにリーファも頑張りますよ(๑•̀ㅂ•́)و✧
>私も同じく強くうなづきました!ww
アランに似ちゃうと面倒臭い子になりそうですもんねえ(´∀`*)ウフフ
第46話 魔女の歓談・2〜死神の女王・1への応援コメント
ラファエラがツンデレになってて可愛い!w
リーファはホント良い子だなぁと改めて思った回でした(*´ω`*)
作者からの返信
革命には最後まで付き合ってますし、ポンコツな所はありますけど、ラファエラ自身付き合いはいいんですよね。
リーファを巻き込んだ手前、ちょっと素直になれないというか、ツンデレ感が出てますよね(*´艸`*)
リーファとしては、ラファエラと対話を重ねて懐柔したいのです。
とりあえず世間話から始めて、ラファエラの信頼を勝ち取りたい(๑•̀ㅂ•́)و✧と思ってたりします。
第44話 言葉を交わす・8〜妃達・2への応援コメント
3人の妃ではなく、まさかのレーネ発信の案が通った!w
これでラファエラの心が慰められると良いですね(*´ω`*)
作者からの返信
作者的には、レーネにこの案を言わせる為にエレオノーラと一緒にこの城へ来させた、まであったりします(´∀`*)ウフフ
第43話 言葉を交わす・7~妃達・1への応援コメント
そういえばエレオノーラはそんな子だったww
そうそう、ヘルムートの件はアランが何とかしないと駄目ですもんねっ!
妃達にはラファエラのことを相談するのは正しいと思います(*´ω`*)
なんだかこの三人なら、ラファエラの心を慰められそうな気がします✨️
作者からの返信
そうそうエレオノーラはこんな子なのです(´∀`*)ウフフ
種族は違えど、女子の悩みは女子に相談は割と間違ってないんですよね。
少なくとも男子よりは悩みに寄り添ってくれそうな気がします。
第42話 言葉を交わす・6〜賢人・2への応援コメント
いやほんと、三百年前に当事者同士でやり合って欲しかったですよね(^_^;)
まぁそうなると、今居る人達がまるっと存在しなかったかもしれないから、なんとも言えませんが💧
リーファの心が悪い方に変わってしまうかもとか、なんだか先行きは不安ですが、とりあえずアラン頑張れ!!と心の中で応援しておきます(*´ω`*)
作者からの返信
サディアスが自分で責任取っていたら、アランはまず生まれてないでしょうからね。
国の情勢がまるっと変わっていたでしょうから、リーファも生まれてなかったかもしれません(;´Д`A
サディアスのやらかしが原因で今が発展していて、問題も起こってる…と思うと何だかやるせないですねえ…(。ŏ﹏ŏ)
第41話 言葉を交わす・5〜賢人・1への応援コメント
今回のお話を読んで、アランではなくヘルムートの方がサディアスの気質に似てるような気がしました。
裏のヘルムートくん、だいぶ歪んでますしね(^_^;)
作者からの返信
あまりその辺を意識して書いてはなかったんですが、確かにヘルムートはサディアスと結構似ていますね。外見はアラン、内面はヘルムート、みたいな。
ヘルムートは腕っ節が弱いので、力づくでという事はないものの、その辺は私兵が補ってくれますしね。
第39話 言葉を交わす・3~師と弟子・1への応援コメント
>師匠を想うオレの愛の力ではなかった…?
wwwww
いや、きっと愛の力もあったと思うよ!と思ったらBecoさんも同じ事思っててちょっと笑えましたw
作者からの返信
カールの場合は、むしろ愛の力があったからこそのような気がしますねえ(´∀`*)ウフフ
第38話 言葉を交わす・2~姉と兄・2への応援コメント
>リーファの何が、お前をそうさせている?
理由を知ったらビックリ仰天になりそうですねw(^_^;)
それにしても、ハッキリとリーファを取ると言ったアラン、成長しててホント偉い!頭をよしよししてあげたいっ!!!
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ(*'▽'*)
ヘルムートの殺意の理由…アランは驚くか、引いてしまうか…あるいは、広い気持ちで受け止めてくれたらいいんですが…(;´Д`A
>それにしても、ハッキリとリーファを取ると言ったアラン、成長しててホント偉い!
ここではぐらかしても何の解決にもならないと思ったんでしょうね。
こういう事で何らかの反応はあるだろう、と考えたようです。
第40話 言葉を交わす・4~師と弟子・2への応援コメント
あくまで可能性だとしても、ターフェアイトの考えが正確だったのなら、カロ=カーミスとしては不本意な結果だったのかもしれませんね。
グリムリーパーの女王なんて、喉から手が出るほど欲しい素材ですもの。それで国が滅んだとしても、やりたい事をやり切れたのなら魔術師の王としては大満足な気がします。
ミカエラさんの死に際、やっぱり不穏なものが漂っていましたか。もし彼女の死にヘルムートが関与しているのなら、ラーゲルクヴィスト家を敵に回す事になって……。
ヘルムートの間諜達とラーゲルクヴィスト家、どっちが強いのでしょうか。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
革命軍の掃討は使い魔でもいけるかな、と高を括ったでしょうが、後からラファエラが出て来てびっくりしたでしょうね。
きっと鳥籠の中で「出せー!交代しろー!」と喚いていた事でしょう(´∀`*)ウフフ
>ヘルムートの間諜達とラーゲルクヴィスト家、どっちが強いのでしょうか。
ヘルムートの私兵は不意打ちが得意ですからね。
カールより強い父親シーグヴァルドも今は服役中で無手ですから、襲撃されたらさすがに分が悪いでしょうね。
第39話 言葉を交わす・3~師と弟子・1への応援コメント
カールさんのリーファやアランに対する感情がラダマス様由来にしても、カールさんが師匠を口の中に入れてでも取られたくない想いは確かなわけで……。
ターフェアイトの魂を弾いた上で逆に乗っ取ろうとしたのは、師匠と一つになりたいという、カールさんの愛情できっと合ってる気がします。
そして、リーファと血縁関係があると知って“役職お兄ちゃん”ではなく、“親戚のお兄ちゃん”にレベルアップしてしまったカールさんに、私の期待は爆上がりしています。
今後、どんな展開が……!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>カールさんの愛情できっと合ってる気がします。
師匠と一つになりたい(但し主体はカール自身)という想いは本物ですから、そこは愛の力でしょうね(๑•̀ㅂ•́)و✧
>“役職お兄ちゃん”ではなく、“親戚のお兄ちゃん”にレベルアップ
リーファにとっては従姉妹の息子となるので、この場合カールにとっては“親戚の(年下の)おばさん“になってしまうのでは?と考えています。
そこ含めても、お兄ちゃんがいい!と言い張りそうですねえ(´∀`*)ウフフ
第42話 言葉を交わす・6〜賢人・2への応援コメント
アラン陛下……孤独な戦いですにゃ。静かながらも、迷いながらも、強い決意に繋がっていきそうな……
御成長なされましたにゃぁ……地の爺様もうんうんしてくれてそう(笑)
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちは(*'▽'*)
爺様もアランの頑張りを見ているからこそ協力的でしょうからね。
孤独ではありますが、全く協力者がいないでもないのです。頑張りますよ(๑•̀ㅂ•́)و✧
第37話 言葉を交わす・1~姉と兄・1への応援コメント
とうとうヘルムートの黒いもやが見えちゃったかぁ(^_^;)
アランも辛いだろうけど、リーファの為に頑張れー!
作者からの返信
これを期に、ヘルムートの心の闇をしっかり視る事になりますからね…代償は大きいですが、頑張りますよ(๑•̀ㅂ•́)و✧
第36話 死の女王・19~告白・5への応援コメント
とうとうヘルムートに疑いの目が!
今回の事が無ければ絶対分からないですよね(^_^;)
憎しみではなく愛故に……
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
ついにアランが気付いてしまいましたよ(;´Д`A
今までちょいちょいヘルムートの言動を気に掛けてはいましたが、リーファ殺害はさすがに気付かなかったでしょうね…(´;ω;`)
第28話 年の夜に天笑まう・3への応援コメント
ファンタジア・クリサンセマム!
イメージがしやすい花火名、いえ、魔術名(≧∇≦)b✨️
アラン、文字通り大きな花火を上げられてお見事!
アランのスランプ脱却に係るお師匠の見解に、なるほど〜と納得でした♪
さすがです。
弟子たちは、互いに手の掛かる子だと言われたいんですね🌸構ってもらえてた・って思えて嬉しくなる気持ちは、わかりますね(*´ω`*)
作者からの返信
弥生 知枝さま、こんにちわ(*'▽'*)
>弟子たちは、互いに手の掛かる子だと言われたいんですね🌸
弟子達は、ターフェアイトが自分達のダメっぷりに匙を投げる人じゃないと分かってるからこそ、甘えてしまうんでしょうね(´∀`*)ウフフ
リーファはその意識はなかったようですが、言われて改めて認識したみたいです。
第38話 言葉を交わす・2~姉と兄・2への応援コメント
シェリーさんもリーファ暗殺の犯人に気付いている感じですか……。ヘルムートがリーファを厭う理由まで察しはついているのでしょうか。
それにしても、シェリーさんの腹の座り具合は凄いな、と思います。
家臣として、兄弟同然でもあって、男女の関係まであって、リーファに一番複雑な感情を抱いているはシェリーさんでもおかしくはないのに。
そもそも恋愛感情を持っていなかったというのもあるのだろうけど、そこがヘルムートとの対比になっている様で、読み手としてこれから先の展開に、アランには悪いけどゾワゾワ感とワクワク感が湧いて来てどうしようもありません。
アラン、頑張って。
リーファとの未来のために!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
シェリーは、リーファ殺害の動機に気付いています。
長い付き合いですからね。ヘルムートがリーファを殺したいなら多分動機はこれ、と推理出来る素材を持っている感じです。
アランとは体の関係もあったシェリーですが、アランに対しては、頼りにならない弟、くらいの感覚で結構ドライです。
結婚、不妊、離婚、メイドと言う名の公式娼婦と、人生経験が豊富なので、色恋に振り回されているアランやヘルムートとは格が違うんですよね。
第38話 言葉を交わす・2~姉と兄・2への応援コメント
本心からの溜息と、意思を示す厳格なる断言。
アランさま、御成長なされた……ヘルムート兄さん、何とか……ならぬ想いでございましょうか!?
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちは(*'▽'*)
ひと昔のアランならきっと話をはぐらかしていたかもですね。
ちゃんリーファを取る、と言い切ってる辺り、成長を感じます(´;ω;`)
ヘルムートは…どうでしょうね?
今回はシェリーを介してアランがけしかけてみましたが、彼はどう反応するのか…またアランはそんな彼をどう受け止めるのか…(。ŏ﹏ŏ)
第37話 言葉を交わす・1~姉と兄・1への応援コメント
はわー!( ;´Д`)
いよいよ、ヘルムートとの対決ですね。
子供の頃からずっと一緒で支え合って来た兄弟なのに、こんな事になるなんて。
これから向かい合うであろうヘルムートの自分やリーファへの感情にアランは耐えられるのでしょうか。
ラッフレナンドの建国秘話を聴かされたばかりなのに。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
直接対決!と言いたいですが、まだ言質取れてませんので、とりあえず次回は様子見となります。
家族であるヘルムートに疑念を向けなければならないアランの心境は複雑でしょうね…(´;ω;`)
第36話 死の女王・19~告白・5への応援コメント
リーファもアランも複雑な感情を抱えて、でもそれにしっかりと向き合おうとしてる。
アランの行動がリーファの死を防ぐ事が出来るのか分からないけれど、理不尽な死だけはどうにか防いでもらいたいです。
リーファ殺害の首謀者は、アランの死因を知っても諦めないんですね。
サディアスの血筋だから自分も殺される可能性も高いだろうに、リーファ暗殺に合わせて国外にでも逃げるつもりなんでしょうか。それとも、一緒に死ぬつもりなのか。
彼にもアラン以外の大事な人がいるはずなのに。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
ラダマスも、リーファが幸せな暮らしを送れるように色々と考えてくれているので、悪いようにはならない…と思います(;´Д`A
>リーファ暗殺に合わせて国外にでも逃げるつもりなんでしょうか。それとも、一緒に死ぬつもりなのか。
叶わない恋と考えていますからね。
アランの気持ちが自分に向かないのなら、アランを殺して僕も死ぬ、くらいに考えていそうです。
彼を愛してくれている人はいるのに、この衝動は止められないようですね。
第35話 死の女王・18~告白・4への応援コメント
ラダマス様、アランの事は好きじゃないけど、一応は及第点ってところでしょうか?
アランはすっかり覚悟している様子ですが、何かしらの変化が起こると予想されるのはリーファなので、覚悟はあっても想像力はまだ足りてないって感じですね😅
でも、イチャイチャしてて良いですねー。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
ラダマスは、アランの気概は認めている所がありますね。嫌いですけど(´∀`*)ウフフ
リーファは予防線を張る癖が抜けてないんですよね。
アランが愛してくれているのは分かってますけど、これから長い人生の中でどう転ぶか分からないですから。
何があっても落ち込んで引きずらないよう、一歩下がって考えているのは、彼女なりの生存戦略と言えます。
第26話 年の夜に天笑まう・1への応援コメント
カール、お師匠愛が重過ぎますねぇ(;´∀`)
年上好き✨️と言うよりは、やっぱお師匠好き💕なんですよねw
そしてついに、褒められた成果(??)をお披露目ですね!
作者からの返信
カールは末っ子属性というか、うだつが上がらない自分を甘やかしつつ叱ってくれる女性が好きみたいですねえ。
そういう点では師匠はどストライクだと思います(*´꒳`*)
第25話 期日間際の胸三寸・4への応援コメント
褒められて伸びる子(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
弥生知枝さま、こんにちわ(*'▽'*)
そうですね。アランは褒められて伸びる子だったようです(´∀`*)ウフフ
第34話 死の女王・17~告白・3への応援コメント
んふふふ。
ラダマス様に睨まれてどうするのかと思ったら、なんて場違いな愛の告白!
でも、記憶を読み取られていたらラファエラ並みの殺意を向けられただろうから、リーファに庇ってもらえたアランは幸運でしたね。
命乞いみたいで完全にダメ男ですが、それでもリーファに想いを告げた事はとても良きです!
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
まさに、今言う?!Σ(・∀・;)な愛の告白でございました!
でも今言わなかったら、ラダマスのキツいおしおきが待ってましたので、リーファに色好いお返事&庇ってもらえて大成功だったと言えます。
私としても、ようやく「愛してる」をアランに言わせてノルマ達成ですわε-(´∀`*)ホッ
第33話 死の女王・16~告白・2への応援コメント
リーファはきっとアランを許すと思っていました。
いくら思考を誘導されていたとしても、リーファの優しさは彼女の本質で、憎しみに囚われていたラファエラの魂を癒しつつあったのだから。
だからこそ、立場に胡座をかいてリーファを苦しめたアランは、余計に罪の意識に苛まれているのでしょうけれど😥
二人には幸せになって欲しい。
乗り越えて来た色んな事を、全部嘘だったなんて言われるのは嫌ーーッ😱
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
実のところ、一発くらいぶん殴ってやろうかな、とは思っておりました(´∀`*)ウフフ
でも次のエピソードの殺意が減退してしまうので、あえてここは抑えていたりします。
勿論、リーファの優しさあっての流れなんですけどね。
作者的にはDEAD ENDもBAD ENDも嫌いじゃないですが、(アランはともかく)リーファには幸せになって欲しいですねぇ…
第35話 死の女王・18~告白・4への応援コメント
>リーファが、現世の理から外れた存在
えー、まさか幽霊とか精霊とかそんなのになっちゃうの?!
と思ったら、
>腐った死体とか、マッチョの巨人とか、ドロドロのスライムとか
リーファの想像力よww
ドラクエのモンスターやーんwww
愛する人がそれほど変貌したら流石に嫌だなぁ(マッチョの巨人なら許す←)
作者からの返信
>幽霊とか精霊とかそんなのに
アランとラダマスがイメージしたのはそちらが近いんですけどね。
>ドラクエのモンスターやーんwww
リーファはまさにそっち系をイメージしてたみたいです(;´Д`A
>(マッチョの巨人なら許す←)
さすがマッチョガチ勢、お見逸れしましたー(´∀`*)ウフフ
ラダマスの言は、若干誇張した所があるので、そこまで深刻なものになる訳ではない感じですね。
第34話 死の女王・17~告白・3への応援コメント
ラダマスが激おこでドキッとしましたが、リーファが相変わらず天使(大爆笑してましたがw)で良かったー(*´ω`*)
『そんなの』とか『こんなの』とか酷い言われようですが、過去の過ちがある以上仕方ないですよねw
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
こんな命乞いみたいはタイミングで言われたら、愛してる待ちしていたリーファからしたらこんなの扱いされても仕方がありませんわ(;´Д`A
リーファはもうちょっと罵ってもいいかもしれませんねえ。
第32話 死の女王・15~告白・1への応援コメント
考えてみたら「それはそうだ」と。
記憶喪失事件は、リーファの本心が色々と爆発した出来事だったんですよね。
それ故に、その後のアランへの教育やリーファへの感情の変化をラファエラはどう見ていたのでしょう。
これまでのラファエラの言動には、リーファを大切に思っていると感じさせられる部分もあるので、良い落とし所があれば……と。
せめて、アランが最初から適切な対応をしてい
れば少しは違ったのでしょうか😥
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
そうそう。そりゃそうだ、なんですよね。
>その後のアランへの教育やリーファへの感情の変化をラファエラはどう見ていたのでしょう。
ラファエラは、リーファが辛かった日々を身をもって知っていますが、アランの成長も見てきています。
取り憑いた当初は100%憎しでしたが、今は変わっているかもしれないんですよね。
>せめて、アランが最初から適切な対応をしていれば少しは違ったのでしょうか😥
それは無理でしょうねえ。アランですから(;´Д`A
第33話 死の女王・16~告白・2への応援コメント
>時間と周りの思いやりで癒されて、より強くなるよう、出来ているんですよ…
リーファが天使やー(*´艸`*)
でもホント最近のアランは昔の悪行を覆せるくらい変わりましたからね(*^^*)✨️
>このリーファの反応すら、ラファエラの思惑なのかもしれない
きゃーっそれはやめていただきたい(´;ω;`)
ちゃんと、リーファ自身の気持ちでありますように
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
ホント、昔のアランはそれはもう酷いものでしたねえ(´;ω;`)
そんなアランの頑張りを、ラファエラも見てきていますし、考えを改めてくれればいいんですがねぇ(。ŏ﹏ŏ)
第31話 死の女王・14~追憶・13への応援コメント
一度は和らいだ憎しみが復活してしまう程に、アランとサディアスは似ていたんですね。
ラファエラの憎しみがリーファとアランの出会いのきっかけだと思うと複雑な心境ですが(^_^;)
魂の綻びは、例の虐めが原因ですか?
だとしたら、こればかりはエセルバート良くやった!とお父さんを抱き締めたいです。
完全に補修しきれなかったのは、それだけリーファが傷付いていたからなのでしょうか。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
>魂の綻びは、例の虐めが原因ですか?
そうですね。虐めによって魂がひどく傷付けられていた為、エセルバートが補修しています。
ただ、元々人間の魂はあまり頑強に出来ておらず、傷ついて、色んな経験を経て癒されて…を繰り返して成長していく作りにはなっているんです。
グリムリーパーは魂が強固なので、ラファエラが取り付く隙はないんですが、リーファには魂の傷という、成長の余地みたいなものがあったのです。
アランを見つけなければ、リーファの魂の脆さに気付かなければ、ラファエラの魂は現世から解放されていたかもしれないんですよね…。
第32話 死の女王・15~告白・1への応援コメント
うえええええぇぇっっΣ(・口・)
修羅場必至じゃないですか!?
>いじめっ子を好きになるいじめられっ子なんて、いる訳がない
確かにそうですよね(^_^;)
リーファがグリムリーパーのハーフなのと、特別心が広すぎて大丈夫なのかと思ってました……
過去のアランのアホー!
作者からの返信
長く一緒にいましたから、その分積み重ねてきたものも違いますし、次回修羅場になるかどうか…という感じです。
今までラファエラがフォローしていただけで、リーファはちゃんと傷付いてたんですよね…。
さてさて次回どうなるか…(ΦωΦ)フフフ…
第31話 死の女王・14~追憶・13への応援コメント
ラファエラによって行動させられ、物語が始まったのですね!
タイトルの『グリムリーパーと花の魔女』もリーファの事だけかと思いきや、ラファエラも含めてのグリムリーパーなのかなぁ(*´ω`*)と思ったり。
そしてアランは見た目がサディアスに似ていた?
すんごい隔世遺伝!!
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ(*'▽'*)
>タイトルの『グリムリーパーと花の魔女』もリーファの事だけかと思いきや、ラファエラも含めてのグリムリーパーなのかなぁ(*´ω`*)と思ったり。
グリムリーパーはラファエラ、花の魔女はリーファ、という事で、リーファの中にあるふたりの人格を指していました。
あくまで仮題だったんですが、気付いたらこのまま行っていたという感じです(;´Д`A
>そしてアランは見た目がサディアスに似ていた?
雰囲気はかなり近いんでしょうね。
でもアランは「美丈夫」と表現していますけど、サディアスは容姿の良し悪しは明記していないのです。
ラファエラの美的感覚的に、サディアスは「無い」やつだったみたいですねぇ。
第30話 死の女王・13~追憶・12への応援コメント
よほど性格の悪い残留思念……。
ラファエラが具現化出来たら一発くらい殴っていたかもしれませんね。
籠手の姿になっても、グリムリーパーの女王に向かって失礼な!
でも、それがエセルバートなんですよね😅
娘に好かれたいのは分かるけど、どこかズレてるのも含めて。ミカエラさんのお父さんと全く違うのが、面白いです。
リーファに癒されつつあるのは、同胞である事とリーファの声の特徴もあるけど、それ以上に寄り添ってくれる人柄もあるのでしょうか。
出来ればこのままと思ってしまうけど……。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>ラファエラが具現化出来たら一発くらい殴っていたかもしれませんね。
ラファエラも、
(こ、こいつ…っ)ヽ(`Д´)ノプンプン
くらいに思ってたと思います。
>同胞である事とリーファの声の特徴もあるけど、それ以上に寄り添ってくれる人柄もあるのでしょうか。
リーファの魂には、籠手から解放され聖域へ送られたラファエラや同胞の欠片も混じっています。
リーファの人柄もありますが、同時に魂に秘められた自分達にも説得されている、みたいな感じなんですよね。
第30話 死の女王・13~追憶・12への応援コメント
前の話でエセルバードを悪く言っちゃいましたが、彼なりにリーファを想っての行動だったんですね(^_^;)
このまま良い感じで終わりそうだったのに……
そうか『ラッフレナンド』の名前を聞いてぶりかえしてしまったのか(・_・;)
リーファが他の国で生活をしていたら、ラファエラもすんなり聖域へ発っていそうだったのにー💦
作者からの返信
>前の話でエセルバードを悪く言っちゃいましたが、彼なりにリーファを想っての行動だったんですね(^_^;)
誕生日プレゼントとしては物騒ですけど、一応リーファの事を考えての贈り物だったのです。
>そうか『ラッフレナンド』の名前を聞いてぶりかえしてしまったのか(・_・;)
そうそう。まだこの時点ではこの土地がラッフレナンド国だと思っていなかったのですね。
ラファエラが気付かずに聖域へ行ければ良かったんですけどねえ…。
第29話 死の女王・12~追憶・11への応援コメント
万年反抗期ww
エセルバートがやんちゃなお子様に見えて笑えましたw
グリムリーパーの引き継ぎがすんごくややこしかった!そりゃ大変やぁ😵
でも、大変でも時間がかかっても、籠手の件はラダマスが最後まで自分でやるべきでしたね💦
エセルバートはグリムリーパーとしては優秀でも、心がアレなのでこうなっちゃったわけで……
巻き込まれたリーファが可哀想ですわ(^_^;)
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ(*'▽'*)
数百年生きても反抗してますからね。万年反抗期と言われても仕方がないです(;´Д`A
>でも、大変でも時間がかかっても、籠手の件はラダマスが最後まで自分でやるべきでしたね💦
性格はともかく、優秀だからとエセルバートに任せたのはまずかったですねえ。
ラダマスもこの時点ではリーファに押し付けるとは思ってなかったので、完全にエセルバートの独断だった訳ですが…。
第29話 死の女王・12~追憶・11への応援コメント
ラダマス様、お疲れ様と言いたい。
グリムリーパーの女王で力があっただけに、大変なのだろうと思っていたけれど、取り込んでいた同胞達の魂も絡まり合っていたら、そりゃ憎しみもいっそう複雑になりますよね。
エセルバートはこの頃には奥さんと出会っていたのでしょうか。リーファの回想では封印と開封の練習にいきなり籠手を持って来た、みたいな話があった気がします。
そして、三百年経ってもマルセルお前は!って感じですね😅
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
三百年も頑張っていればそりゃ疲れますよね。
ラファエラもまさかこんな事になるとは、なんて思ってるかもしれません(。ŏ﹏ŏ)
この頃は、もうグリ魔開始数ヶ月前くらいの時期になっています。
リーファの母親は亡くなっているし、リーファは魔術の修行を終えてグリムリーパーの仕事を本格的に始めている頃です。
マルセルは相変わらずですねー(;´Д`A
第28話 死の女王・11~追憶・10への応援コメント
オーウェンは政治的混乱に巻き込まれて死んでしまうのかと思っていたので、この死の迎え方は驚きでした。
どこまでも誠実で、守りたい人々の為に迷わず命を捧げる事が出来るのオーウェンの魂がどうか穏やかなに過ごせる様に祈っています。
もう少しラファエラが死なずにいられたら、オーウェンの気持ちに応えても良いと思える日が来たのかな、なんて思ったり……。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
怪異の問題に対して張本人のサディアスが交渉に応じなかった為、地の賢人はオーウェンに相談を持ち掛けるしかなかったんです。
>オーウェンの気持ちに応えても良いと思える日が来たのかな、なんて思ったり……。
ラファエラは色々しがらみがある立場ですから、サディアスの問題がなくてもオーウェンと結ばれるのは難しかっただろうなぁと思っています。
第30話 死の女王・13~追憶・12への応援コメント
わわ、なんか泣きそう。
ラファエラさんの残留思念を通して見る「ハーフ」のリーファちゃんの日常。イイトコ取りの優秀な人材ですにゃ。エセルバート父さんとの関係は「人間」っぽいし。
そうですよ、リーファちゃんは素敵!……なんか泣きそう(何故でしょうね?)
……ここからどうしてラファエラさん拗らせちゃったのかしら……?
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちは。
おお、泣きそうになってもらえるとは思いませんでした。
こちらのハンカチでお顔をお拭きくだされ〜〜ヾ(・ω・;)ノオロオロ
>……ここからどうしてラファエラさん拗らせちゃったのかしら……?
ラファエラはまだ気付いていませんが、リーファが暮らしてるここは、当然あいつの名前が入った国なのです…。
感情がぶり返してしまっても仕方がないんじゃないかな…と。
第28話 死の女王・11~追憶・10への応援コメント
>しかし、オーウェンを死なせたラダマスが、ほんの少しだけ嫌いになってしまった。
ちょっと人間っぽい感覚ですね(*´ω`*)
オーウェンは誠実だとは思っていましたが、魂までもが清らかだったんですねー✨️
サディアスではなくオーウェンが王様になっていたら、どうなっていたのかなー?とふと思っちゃいました(*´ω`*)
作者からの返信
>ちょっと人間っぽい感覚ですね(*´ω`*)
大嫌いという程ではないけど、ちょっと嫌、みたいな。複雑な感情ですよね。
グリムリーパーは割と冷静で淡泊な人達が多いので、感情先行なラファエラは結構珍しいタイプの子だったりします。
>サディアスではなくオーウェンが王様になっていたら、どうなっていたのかなー?とふと思っちゃいました(*´ω`*)
オーウェンは結構感情優先で動きがちな所がありますからねえ。
サディアスと比べると、オーウェンは執政は不向きなんじゃないかなーなんて思ってます。
第26話 死の女王・9~追憶・8への応援コメント
禁書庫のおじーちゃんが、地の賢人とかいう何かすごい存在だった!!
>サディアスが苦しむ様も見られないなんて………ああ、なんて口惜しい…!
ですよねー💦
グリムリーパーとして、色々判断を間違えたとはいえ、ラファエラが可哀想すぎですね(^_^;)
でもでも、アランを殺すのは駄目なのですっ!
サディアスはご先祖様だけどアランは別人なのですからっ!!
作者からの返信
>禁書庫のおじーちゃんが、地の賢人とかいう何かすごい存在だった!!
そうそう、爺様スゲー人なのです(๑•̀ㅂ•́)و✧
普段は世界の裏方としてお仕事してる爺様的にも、今回の騒動は自分で動かないと駄目だと判断したみたいですねえ。
ラファエラも、何とか思い留まってくれたらいいんですが…(´;ω;`)
第25話 死の女王・8~追憶・7への応援コメント
サディアスが更に酷い事をしていた(゚A゚;)
アランの拷問好きは、受け継がれし血統だったのか?!
そして『そりゃ末代まで呪いますわー』って、今話にこそ相応しいコメントやった(^_^;)w
サディアスはオーウェンが好きすぎてやらかしてしまった的な感じですかね💦やんでーれw
作者からの返信
拷問器具は魔術師王国からのものですけど、ここまでやっちゃうと拷問好きな変態ですよね(;´Д`A
>サディアスはオーウェンが好きすぎてやらかしてしまった的な感じですかね
そうそう。ラファエラがどうこうじゃなくて、オーウェンに執着してる感じです。
男のやんでれって怖いですよねー(´・ω・)(・ω・`)ネー
第24話 死の女王・7~追憶・6への応援コメント
サディアスが初期のアランより酷かった件(^_^;)
そりゃラファエラも末代まで呪いますわー
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ(*'▽'*)
こうなんか、アランの駄目な所ぎっちぎちに凝縮したようなのがサディアスなんですよねー(。ŏ﹏ŏ)
第27話 死の女王・10~追憶・9への応援コメント
地の賢人と禁書庫の爺様では雰囲気が全く違うのですね。状況が状況だから当たり前なのですが。
ステンドグラスの女性は一体爺様にとってどの様な存在なのでしょう。グリムリーパーの居城でのシーンで、以前にもステンドグラスの描写があった様な。その時はアランの目線?だったかな(記憶が曖昧)
ちなみにマルセルは一体何をしてラダマス様に怒られてたんですか?
また女の子を引っ掛けて逃げてきたのかな?
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>地の賢人と禁書庫の爺様では雰囲気が全く違うのですね。
世界の摂理を守る創造神の眷属と、王城の片隅でのんびり相談役を務める司書では、立場の重みが全然違いますからね。
当時と現在では三百年の開きがありますし、雰囲気変わっててもおかしくはないかな、と。
>ステンドグラスの女性は一体爺様にとってどの様な存在なのでしょう。
覚えてて頂けて嬉しいです!
この女性は創造神を模していましてね。
ぶっちゃけた話、地の賢人は創造神の兄みたいなものなのです。
可愛い妹が造った世界を、お兄ちゃんが頑張って維持してるんですよ。
地の賢人は、初代グリムリーパー王が創造神にぞっこんだった事を知っているので、ステンドグラスを見て「些か美化し過ぎではないかのぅ」なんて思ってるんじゃないかと(*´艸`*)
>マルセルは一体何をしてラダマス様に怒られてたんですか?
仕事も中途半端、女性関係もだらしないマルセルですから、何で怒られても不思議じゃないですよね(´∀`*)ウフフ
第29話 死の女王・12~追憶・11への応援コメント
何だか……エセルバート父さんが「まずかった」気がしますにゃ~。ラダマス様、結構優しいですもんね。
作者からの返信
@hikageneko様、こんにちは(*'▽'*)
エセルバートもまあまあ軽率だったと思います。
ただ、グリムリーパーが半分に減って、単純に仕事量が倍に増えてますからねえ。
物腰は柔らかくても、多忙な息子に更に仕事を押し付けるラダマスは、果たして優しいと言えるかどうか…なんですよね(。ŏ﹏ŏ)
第26話 死の女王・9~追憶・8への応援コメント
まるでアウロラを見付けた時の様な状態になったのですね。
ラファエラの死によって消えた宝珠。では、リーファの籠手だった時の宝珠は誰の力で具現化した物なのでしょうか。ラダマス様なのかな🤔
禁書庫の爺様の正体が判明⁈
そ、そんなに凄い存在だったなんて。
でも、どうしてラッフレナンドに居続けるのでしょう。以前、ラダマス様もこの土地についての懸念の様なものを呟いていた気がしますが、関係あるのでしょうか。
そして、ラファエラを助けようとして死んでしまったケイシー。
亡霊にならずに救われて欲しい。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>リーファの籠手だった時の宝珠は誰の力で具現化した物なのでしょうか。
グリムリーパーのリーファの籠手についている宝珠は、リーファ自身の籠手になります。
ただラファエラの侵食によって鎧の色味などがほんの少しだけ変化しています。
>禁書庫の爺様の正体が判明⁈
そうそう、”地の賢人”は禁書庫の爺様ですね(*´꒳`*)
爺様の司書室は、厳密には世界とは独立した空間になってましてね。
魔物と人間の領土の境界線に爺様の司書室とを繋ぐ扉が存在している、と考えて下さい。
この境界線は世界中にいくつかあり、その内の一つがラッフレナンドなんですよね。
第25話 死の女王・8~追憶・7への応援コメント
結局、サディアスは何を欲しがっていたのだろう、と考えてしまいます。
オーウェンが持っている物はオーウェンが大切にしてきたから輝いているのであって、サディアスが奪っても何にもならないのに。
ラファエラとケイシーを殺して混乱している様子を見て、本当は奪いたいのではなくて、オーウェンになりたかったのかなぁと思ってしまったり(~_~;)
サディアスにはサディアスの魅力があるはずなのに……。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
カロ=カーミスとの戦いでも、オーウェンに肝心のトドメを持っていかれてしまいましたからね。
オーウェンと一緒にいると、どうしてもおいしい所を持っていかれてしまう星回りにあるようです。
サディアスにも才能はあるんですが、オーウェンを前にするとどうしても霞んでしまう。
見返すなら、オーウェンのものを奪うしかない、と思う程思い詰めていました。
…こうして書くと、サディアスはオーウェンの事しか見てないですね。
内輪揉めに巻き込まれたラファエラは不憫ですねぇ…(;´Д`A
第24話 死の女王・7~追憶・6への応援コメント
最悪だ……。
嗜虐性の強い男だと思っていたけど、こんなのは酷い。
顔は良いのかもしれないけれど、性悪の勘違い性犯罪者野郎じゃないですか!
これがアランの先祖なの?と憤っていたら、そう言えばアランの印象も最初は良くなかったな、と思い至って溜息が出てしまいました。
ラファエラ。この時になって、初めてオーウェンへの気持ちに気付いたんですね。それが恋や愛なのかは分からないけれど、きっと居心地の良さがあったんだろうなあ。
そうなると、サディアスにとってオーウェンも邪魔になってきますよね。真実を知った時、アランはドン底まで落ち込みそう😥
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>顔は良いのかもしれないけれど
実はサディアス、容姿に関しては顔が良いとは一度も書いてないのです(´∀`*)ウフフ
アランは父親である先代に似ていて、祖先の特徴(波打つ金髪+藍色の瞳)を有した容姿をしている、としてますがね。
初代のサディアスの容姿が優れているかは別問題という…。
アランの性格がサディアスと似通ってるのは、否定出来ませんねぇ…(。ŏ﹏ŏ)
>真実を知った時、アランはドン底まで落ち込みそう😥
次のエピソードも含めて、かなり落ち込むでしょうね。
為している事は酷いに尽きますけど、ラファエラやオーウェンの名前を抹消しないといけない程、サディアスも追い詰められていたんですよね…。
第23話 死の女王・6~追憶・5への応援コメント
激しい戦闘!
流石の魔術師の王も三人掛かりでは勝てなかったか。
オーウェンも革命軍を束ねるだけあって、肝心要の時に見せた勇気は凄いです。
腕を斬り落とされたディヤウスは大丈夫でしょうか。
そして、敵が居なくなれば始まるのは内輪のいざこざ……。
どうなってしまうのか。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
三人になって単純に戦力三倍、とは言えなくても、厄介には変わりないですからね。
見事なコンビネーションでどうにか撃破出来ました(๑•̀ㅂ•́)و✧
そして現在の状況を知っていると、絶対内輪揉めはあっただろうと想像出来ますよね…。
ここからラファエラの転落が始まってしまうのです…。
第24話 期日間際の胸三寸・3への応援コメント
あらら、お見合い連戦は続いていたんですね(;´∀`)
作者からの返信
とりあえず今は王座を離れるかどうかの微妙な状況なので、お見合いは中断してますね。
正妃が決まった途端にアランが退位してしまったら、さすがに正妃になる女性が可哀想ですから(;´Д`A
第21話 宝物庫・4~剣と聖女への応援コメント
アランが言い淀む行いをしていたご先祖様って……何をやったのか気になるなぁ💧
アランも大概だけど、彼自身自覚は無さそうだから、意外と似たり寄ったり??(*´艸`*)
作者からの返信
弥生知枝さま、こんにちわ(*'▽'*)
丁度今終章でその辺りの事を書いてましてね。
革命時の殺伐とした中での出来事ですから、まあまあギスギスしていたようです。
そんな人が書いた黒歴史帳なので、もっとえげつない事が書いてあったようですね(;´Д`A
性格の悪さはアランといい勝負かもしれませんわ(´∀`*)ウフフ
第22話 死の女王・5~追憶・4への応援コメント
いつだったか、ターフェアイトの回想でカロ=カーミスは魔術に関してかなり性格が歪んでいた描写があった気がします。
グリムリーパーの女王と対等に戦えるなんて、ひたすらに魔術を極め続けた魔術師達の王なだけありますね。
いよいよ、オーウェンとサディアスが参戦。未来のラッフレナンドで宝剣として収められる二本の剣が、カロ=カーミスに対してどんな働きをするのか!
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
>カロ=カーミスは魔術に関してかなり性格が歪んでいた描写があった気がします。
随分前のエピソードですのに覚えていてもらえて嬉しいです!
あまりに昔過ぎて私はすっかり忘れておりましたわ(;´Д`A
ターフェアイトの言だと「高飛車で高慢。怒りを買ってカエルや宝石にされた者もいる」なんて話でしたね。
そう考えると、今回出てきたカロ=カーミスは高飛車や傲慢要素は控えめですね。
旧知の仲のターフェアイトと、ラファエラとではまだ見え方が違うと言えるのかもです。
次のエピソードでカロ=カーミスと決着をつける予定です。
お楽しみ下さい(๑•̀ㅂ•́)و✧
第13話 花の魔女の出産・6~立会への応援コメント
いや、もう、ほんと、良い旦那さまになりましたなぁ……(*´ω`*)✨️
魂の侵食の件が無ければ、このままハッピーエンドまっしぐらなのにっっ!!
でもきっと、そちらもどうにか回避できるようになるはずっ!!と、信じております(*^^*)
作者からの返信
昔のアランならこんな事お願い出来ないですよね…本当に立派になりました(´;ω;`)
魂の侵食もこの調子で頑張りますぞ(๑•̀ㅂ•́)و✧
第9話 花の魔女の出産・2〜報せ・2への応援コメント
>物理的に空間を超越したり、望めば出てくる知識なんて…。
書架のじーちゃんか!!!!!
それにしてもエセルバートがひどすぎですね……
グリムリーパーは人間とは違うとはいえ、全く寄り添えないのはあかんわ~(;^_^A
作者からの返信
>書架のじーちゃんか!!!!!
川埜榮娜さんにも覚えていて頂けて嬉しいです(。>﹏<。)
エセルバートはグリムリーパーの感性で人間と結婚しちゃいましたからねえ。
結婚向いてない人が出来婚したようなものなので、まぁダメダメですよね┐(´д`)┌ヤレヤレ
編集済
第5話 死の王との対話・3〜死因への応援コメント
ヘルムートは、リーファを殺してしまうと、アランが無残に殺されてしまう事実がショックで倒れたんかなーと思いました(^_^;)
(自分のせいでアランが無残に殺される)
エセルバートパパ、愛情ゆえの行動だった!
ラダマスを退かせるほどの激情、その場面もちょっと見たい!!
作者からの返信
お、鋭い(´∀`*)ウフフ
後のエピソードに書くつもりなんですが、ラダマスはこのやり取りの間に、アランの死に際の順序がコロコロ入れ替わって見えています。
ヘルムートがリーファ殺す手段を頭で練り直した事で、連動しているアランの死に際も変化しているんです。
ヘルムートは自分が原因でアランが死ぬと気付いてますし、ラダマスもこの場にいる者がリーファを殺めようとしている事に気付いています。
エセルバートの行動は愛情故なんですけど、それがリーファに全然伝わってないのが悲しいですね…(´;ω;`)
第4話 死の王との対話・2〜聖女への応援コメント
そういえば何話か前に魔王が「リーファの魂は、取り込まれかけているのだ。他のグリムリーパーの、邪な思念によって」と言ってましたね(^_^;)
まさかの建国の聖女だった!しかも籠手から!
髪色も全然違うのは、リーファはハーフでグリムリーパー時と容姿が変わるからだと思っていたらちごた!!
魂の侵食とか怖いです((((;゚Д゚))))ガクブル
作者からの返信
物語の開始時点で、グリムリーパーのリーファの髪の色は既に橙色になっていましたからね。
リーファのその辺の事は成長か何かだと勘違いしていたので違和感に気付けなかったのです。
魂の侵食と言うと怖いイメージですけど、人間の心(魂)は他者から影響(思念)を受けて日々変化するもので、脆弱な部分はそうした点の成長を期待する為の仕様なんですよね。
ただラファエラの介入は悪い方向で変化してしまうので問題なのです…(。ŏ﹏ŏ)
第3話 死の王との対話・1〜来城への応援コメント
なっなっなんだってぇぇぇ!!
すんなりと幸せになれないのは、今までのアランの行いのツケなのか……(失礼)
リーファの予知夢的な未来と関係してたりするのかなぁ? 理由は何やー!
次話へGO!(((((((((((っ・ω・)っ ブーン
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
そうそうすんなりHAPPYENDにはならないのですよ(´∀`*)ウフフ
どうぞ続きをお楽しみ下さいませー。
第21話 死の女王・4~追憶・3への応援コメント
アウロラの魂は最愛のラファエラによって救済されたのですね。
このまま再会出来ずに終わってしまったら、どうしようと思っていました。
牢獄で此岸の枷と言えば、アランがグリムリーパー化したリーファに付けてセクハラをしていた前科がありますが、それも含めてラファエラはきっとアランを嫌っているんだろうなぁ。
オーウェンが受け取った剣は宝物庫にあった物ですね。前回のもう一振りの剣も確か宝物庫にあったような🤔
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
メタ的な事を言いますと、アウロラの魂も残さず魔術師達に使われてしまった…とする案はありました。
魔術師達の王に矛先を向けるメッセンジャーが欲しくて、アウロラの魂を残しています。
この此岸の枷は、今後ラファエラにとっても忌まわしいものとなります。
そうした背景もあって、アランは蛇蝎のごとく嫌ってるんですよね…
>オーウェンが受け取った剣は宝物庫にあった物ですね。
覚えていて頂けて嬉しいです!
今回オーウェンが受け取ったのは”刃無きコル=ワスターレ”、
前回”天空”が持っていったのが”魔術師殺しの剣”ですね。
以前アランがこの辺りのことを推測していますが、伏線回収の為にエピソードに加えています。
第45話 妃達の暮らし・4〜正妃への応援コメント
>>逞しい腕が、大きな胸板が、力強い指先が、強靭な胴が、立派な足が。
>>五感を駆使していっぱい堪能して下さいねっ
ついつい『逞しい』とか『胸板』のワードに反応してしまいました(◍ ´꒳` ◍)b
私も色々堪能したいっ!w
色々ありましたが、エレオノーラ達皆が幸せそうでほんとに良かったー(*´ω`*)
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちわ!
おお、そこに目を留めて下さいましたか。さすが、お目が高いですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
アランは最近体力作りに励んでいますから、川埜榮娜さんをも唸らせる体躯となっている事でしょう。
正妃と寵姫達との仲も良好ですし、ラッフレナンドの将来は安泰ですね(´∀`*)ウフフ
第20話 死の女王・3~追憶・2への応援コメント
はわわ! サディアスらしき人物が!
初対面から印象が悪い!
この時から、ラファエラに良からぬ妄想を抱いていたんですね。
お互いに同胞を救おうと協力しなければならず、ラファエラが精一杯動いている時に“天空”は何を考えてその時に挑んだんでしょう。
作者からの返信
Becoさま、こんにちは(*'▽'*)
そうそう、”天空”がサディアスですね。
生理的に受け付けない系だったのか、ラファエラからは印象最悪ですねえ。
“天空”と”無名”は旧知の仲で、”無名”が体力担当、“天空”は事務担当と役割を分担していました。
ただ、“天空”は周りをぐいぐい引っ張って行く”無名”に劣等感があったようです。
第20話 死の女王・3~追憶・2への応援コメント
うわぁ、ラファエラさん、かなりの辣腕っぷり(雑とも)。まぁ、人間に対する侮りもあっただろうとはいえ、これだけなりふり構わず……大切な方だったのですね、アウロラさん。
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちは(*'▽'*)
ラファエラの言動はかなり軽率ですよね。
しかしアテにしていた革命軍の作戦があまりに杜撰だったので、なりふり構っていられなかったのです…(;´Д`A
第19話 死の女王・2〜追憶・1への応援コメント
ラファエラが近付いた相手がサディアス=ラッフレナンドではない?
変装と偽名?
オーウェンがサディアスなら、ラファエラへの異常な執着は、この時に始まったのでしょうか。
ここから、どうして建国の聖女となり、罪人として処刑される事になるのか。
革命に掛かった資金の件も、ラファエラが用立てたのかな。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
そうそう、ラファエラが最初に接触した人物はサディアス=ラッフレナンドではないんです。
革命自体はオーウェンが先導していたんですけどね。後に色々と問題が出てきまして…。
グリムリーパーは生きていくのに金銭を必要としませんから、色々物持ちは良さそうですよね。
第18話 死の女王・1~顕現への応援コメント
ここでラファエラとの対面があるとは!
彼女がラダマス様を皮肉めいた言葉で非難しているのが気になります。グリムリーパー達が狩られていた時の事なのか、ラファエラを封じた籠手をエセルバートに託した事なのか。
建国の聖女がどうして処刑される事になったのかも、もっと知りたいです。
でも、アラン個人にはあまり興味はなさそう。ただ王家の血筋を絶やしたいだけなのでしょうか?
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
リーファを助けたいあまり暴走してしまうエセルバートが席を外した為、ラダマスはこの機にラファエラと話したいと考えました。
ラファエラはこれで会うのは最後と思い、恥のかき捨てみたいな気持ちで顕現しています。
建国の聖女の処刑は、あくまで国がそう発表しているだけで、実際に処刑を目撃した人はいないのです。
第二十一章第21話でアランが話しているんですが、その辺りの話は直系の子孫にも伝わってないんですよね。
一体何があったのか…次のエピソードでちょっとずつ解説していきますよ(๑•̀ㅂ•́)و✧
>でも、アラン個人にはあまり興味はなさそう。
アラン個人にも恨みはありますよ。
リーファが受けたセクハラパワハラは、リーファの体を介してちゃんと覚えてますからね(;´Д`A
むしろリーファよりも恨んでいるかもしれません。
第17話 他人と姪のお説教タイム・2への応援コメント
コテンパンにされてる😅
でも仕方ない。そこまで言われて、やっと理解し始めたのだから。
関係改善にはまだ時間が掛かりそうですが、まずは一歩目と言う事で。
ちょっとずつ、他愛のない事からでも話して行きましょう。
エセルバートが思い出しているのは、リーファを虐めていた子と家族の失踪の話ですね?
そういえば、あれは結局謎のままだなぁと思っていたら、お父さんが絡んでいたとは!
これ、リーファに知られたらかなりヤバい奴ではありませんか?
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
まずはミカエラとリャナから問題点を洗い出してもらって、少しずつ関係修復を試みる事になるでしょう。
リーファが応えてくれるかは分かりませんが、こればかりは根気よくやっていくしかないですね。
>エセルバートが思い出しているのは、リーファを虐めていた子と家族の失踪の話ですね?
そうですね。苛めっ子達の存在がリーファを死に追いやると判断して、エセルバートが親子諸共さくっと魂を刈っていました。
エセルバートは無益な殺生をするタイプじゃないんですが、リーファが辛い目に遭っているなら話は別ですからね。
>これ、リーファに知られたらかなりヤバい奴ではありませんか?
リーファも苛めっ子達に報復したいと考えてますからね。エセルバートが先に殺していたと知ったら、理由くらいは知りたくなるかもですね。
でもエセルバートとしては終わった話で、エセルバートと苛めっ子の接点もないので、エセルバートから話す事はないんじゃないかなって思ってます。
第16話 他人と姪のお説教タイム・1への応援コメント
避けられても避けない時があると言う言葉が、何だかずっしり来ます。
病が流行った時、きっとマリアンさんは忠告の意味を理解したと思う。でも、避けなかった。自分が薬草を採りに行かなければ、もっと沢山の人が死んでしまうと分かっていたから。
ずっと一緒にいたリーファは、母はそういう人、と分かっていても、純粋なグリムリーパーには理解し難かったのかな。
マリアンさんが亡くなったと知った時、エセルバートはどう思ったのでしょう。
ちょっとだけ、哀しい気持ちになってしまいました。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
診療所勤めのマリアンからしたら、『病人に触れるな』はほぼ不可能なんですよね。
特効薬になる植物の群生地はマリアンしか知らないので、選択肢はないようなものでした。
あとエセルバートの忠告を軽く見ていた所があったでしょうね。
死の警告は気を付けているだけで回避出来るものもありますから、(エセルバートの忠告で)今まで何事もなかったマリアンからしたら、気にしすぎ、無用の不安と思っていたフシもあります。
エセルバートが帰ってきたのは、マリアンが亡くなり葬式が済んだ大分後でした。
マリアンが言いつけを守らず逝ってしまったと気付いたエセルバートのショックは大きかったでしょうね。
第2話 怨嗟に取りつかれた女・1への応援コメント
全開のアラン様🗿✨
荒ぶっておられます笑
作者からの返信
余程腹に据えかねる事があったようです。
リーファといちゃいちゃして鬱憤を晴らすつもりのようです(´∀`*)ウフフ
第12話 余談・ある本の心残りへの応援コメント
いきなり泣かされるからぁぁ(TдT)
お爺さん、粋が過ぎます🥲
そしてモップちゃん達可愛いです(TдT)
リーファ、還ってきて良かったねえええ。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
深川我無さま、こんにちわ(*'▽'*)
爺様も一人で書庫の管理は大変でしょうからね。
モップちゃんみたいなお手伝いしてくれる者達はたくさんいそうですね。
爺様は本の心残りをちゃんと汲み取ってくれたようです。
本はこれからも、リーファの側で活躍してくれるでしょう。
第15話 花の魔女の出産・8〜命名への応援コメント
子供を悪く言われようでイライラするのは分かりますが、エセルバートですからね。人間の生態なんてさっぱりなんでしょう。
でも、その手の小ささや自力で首を支える事さえ出来ない姿に戸惑っている様にも思えます。
こんなにも頼りない初孫に新米お爺ちゃんは何を思ったのでしょう。
なんやかんやと娘の事は大切みたいなので、ジジバカになるかも?
そして、リーファのこの時を見逃していた事を反省して頂きたい。
マーガレットちゃん。
推しと最推しとのマリアージュによって誕生した新推し。
エレオノーラさんにとって素敵で満ち溢れた推し活人生。
羨ましい!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
エセルバートはリーファの事を大切に思ってるんですがね。
でもリーファがエセルバートを煩わしく思っているので、距離の取り方を測りかねている感じです。
初孫マーガレットがかすがいになってくれるものなのか…エセルバートの今後の頑張りに期待するしかなさそうです。
エレオノーラは大喜びでしょうねえ(´∀`*)ウフフ
年齢も近いですから、妹のように接してくれそうです。
第14話 花の魔女の出産・7~産声への応援コメント
おめでとう御座います🥳㊗️
女の子、女の子ーーッ!
すでにアランがデレデレな顔で甘やかす未来が見えます!
シェリーさんもホクホクでお世話をするんでしょうね。そして、メレディスさんはニッコニコで可愛いベビー服を量産するのかもしれません。
リーファおめでとう。
頑張った、頑張ったーーッ!
気になるエセルバート。新米のおじいちゃんは初孫を見て何を考えているのでしょう。
ちょっとは反省していただきたいものですが。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*´꒳`*)
出産しましたよー!女の子でしたよー!
髪の色はリーファに、肌の白さはアランに似そうですが、それ以外のところはどうなるでしょうね?
魂はアランに似ているらしいので、我が儘な子に育ってしまわないかちょっと心配でもあります(´∀`*)ウフフ
きっとみんなそれぞれに子供を可愛がってくれる事でしょう…。
エセルバートはどうするでしょうね?
初孫という未知の存在にどう向き合うでしょうか…?
第13話 花の魔女の出産・6~立会への応援コメント
んふふ🤭
ミカエラさんも認める素敵な旦那様になったという事は、きっと良い父親にもなるんだろうな。
“ちょめちょめしないと出られない家”。懐かしいですね。確か、アランがリーファに裸エプロンで料理させてませんでしたっけ? 読んでてコイツ……!と愕然とした記憶があります。
この出産を機に、妃達が子供を産む時にはアランの手料理で労うのが恒例行事になったら面白そう!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
子供の良い模範になるか、甘やかしてしまう父親になるか…書いてるこちらも想像出来ない部分ではありますね(;´Д`A
>確か、アランがリーファに裸エプロンで料理させてませんでしたっけ?
おお、覚えていていただけて嬉しいです。懐かしい!
そうそう、リーファがその話をしてエリナに呆れられてましたね(´∀`*)ウフフ
>妃達が子供を産む時にはアランの手料理で労うのが恒例行事になったら面白そう!
兵士団ならスタミナ料理が多いでしょうからありですよね。
アランも張り切って作ってくれそうです(*´꒳`*)
第12話 花の魔女の出産・5~血縁への応援コメント
カールさんがまさかラダマス様の曾孫とは!
という事は、もしかしてカールさんとラダマス様は面識があったりするんですか? それともコッソリと会っていたのか。
ミカエラさん、確かパパさんの話では、若い頃は儚げで守りたくなる感じの女性だったはず。出産とともに我儘ボディになったと……。
でも、それならエセルバートに怒るのも頷ける。奥様大好きパパさんにとっても大事にされてたんでしょう。
余計にエセルバートの態度が許せないですよね。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
ミカエラを居城へ招く時、ラダマスが直接ラーゲルクヴィスト家へ行っているので、夫シーグヴァルドやカール達子供ともラダマスは面識があります。
ただ家人達には、グリムリーパー絡みの事情(ミカエラがハーフである事など)は内緒にしており、ラダマスは「ミカエラの後見人をしている親戚のおじさん」という立場をとっています。
あと、リーファの行方を追って城を出ていたカールですが、作者的には城でラダマスとカールを会わせたくなかったんです。話がややこしくなってしまいますからね(;´Д`A
守りたいものがある女性は強いものですからね。
出産を機に、庇護欲をかきたてられる儚げ少女から、わがままボディおっかさんに進化したのでしょう(´∀`*)ウフフ
理解ある父親の下で一人前のレディに育ったミカエラとしては、ネグレクト気味なエセルバートが許せないんでしょうね…。
第12話 花の魔女の出産・5~血縁への応援コメント
うおぅ!?カール兄さん、まさかのクォーター!うはぁ、リーファちゃん、も含めて周りのグリムリーパーさん達は知ってたのかにゃ?……ラダマス様の言う「ほとんど人間」で気にもしてない……?
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちわ(*'▽'*)
そうそう、まさかのクォーターです(´∀`*)ウフフ
ラダマスが接点を持っていたのはあくまでハーフ達(リーファやミカエラ)だけでしたが、ラダマスは時々居城へ招いていたので他のグリムリーパーも何となく認識していました。
ただハーフ同士の交流はなかったので、リーファはミカエラとは初対面で、カールと遠縁である事も知りませんでした。
今回ミカエラと初めて会い、色々と話を聞いて血縁関係に気付いています。
第11話 花の魔女の出産・4〜再会への応援コメント
以前から、それとなく存在を仄めかされていたリーファ以外のハーフ!
ミカエラさんと言うのですね。なんて頼もしい!居てくれたのはリーファにとって幸いでした。
エセルバートは相変わらずで、何度諭されても、まだ理解が追いついていないのか。これ、ちゃんと孫を可愛がってくれるのかなあ。心配になってきましたよ😰
ラダマス様みたいに、孫に頭の上がらない立派な甘々お爺ちゃんになれる日は来るのでしょうか?
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
ミカエラの名前自体は、第七章第9話で出てきてはいたんですが、ここにきてようやくキャラを出す事が出来ました(๑•̀ㅂ•́)و✧
リーファよりも年上で、出産経験もある女性なので、リーファにとっては良い先輩となりそうです。
エセルバートは、産まれてくる孫をちゃんと可愛がってくれるのか、そもそも受け入れる気があるのか、書いてるこちらも些か心配です…(;´Д`A
第10話 花の魔女の出産・3〜司書への応援コメント
禁書庫の爺様!
ずっと何者?と思っていた爺様の正体がようやく判明するのでしょうか?
ラッフレナンドの建国期に生きて、ラファエラの事も知っていて、ラダマス様とも知り合い。
しかも、グリムリーパーの王が敬意を払っている様子。
ますます、謎が深まります。
そんな爺様に簡単に転がされるカールさん。人間味の深さの違いか……。
でもカールさんだから、仕方ないのか……。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>ずっと何者?と思っていた爺様の正体がようやく判明するのでしょうか?
作者的には判明しなくてもいいかな?と思ってるんですが、読み手としては分からないのは気持ち悪いですよね(;´Д`A
章の後半にも登場してもらう予定なので、そこで説明する予定です。
>でもカールさんだから、仕方ないのか……。
大好きな師匠が絡むと途端にチョロくなるカールですから、仕方がないですよね(´∀`*)ウフフ
第10話 花の魔女の出産・3〜司書への応援コメント
カールお兄ちゃん……失格じゃないのっ!?(笑)
まぁ実際、人数だけいても仕方ないですにゃ。
にしても。エセルバート父さんの爺様に対する御反応が気になりますにゃ。……何者?いっそ神様ってくらい。
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちはですにゃ(*´꒳`*)
リーファのお産中にカールが出来る事ないですからねぇ。
顔見知りの反応をしてるのはラダマスですね。分かりにくくてすみません(;´Д`A
>……何者?いっそ神様ってくらい。
当たらからずとも遠からずな感じです。
爺様自体に大した力はなく、長い寿命の中でのんびり知識や歴史を収集してる趣味人的な立ち位置です。
第9話 花の魔女の出産・2〜報せ・2への応援コメント
エセルバートさん、臨月に仕事が入ってお産に立ち合えなかった可能性もある、と思ってたのに最悪な男だ……。
しかも、リーファがしっかりとした文脈で話せるまでほったらかしとは😰
そりゃ、シェリーさんも荒ぶって名言が飛び出すってもんです。
アランは何か心当たりがあって飛び出したみたいですが、一体何処に?
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
グリムリーパーは寿命が長い分のんびり屋が多い傾向があるんですが、エセルバートはかなり酷いですね(;´Д`A
そりゃリーファもアテにしませんわ。
>アランは何か心当たりがあって飛び出したみたいですが、一体何処に?
以前アランは、リーファに会う為にどこでもドア的なものの世話になりましてね。
かの御仁は優しいので、きっと手を貸してくれるかと。
第9話 花の魔女の出産・2〜報せ・2への応援コメント
おぉ、一大事ですからね「爺様」、「陛下」を助けてくれるかにゃっ?
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちはですにゃ(*´꒳`*)
覚えていて頂けて嬉しいです!そうそう、禁書庫の爺様ですね。
アランの事助けてくれるといいですねぇ。
第8話 花の魔女の出産・1〜報せ・1への応援コメント
う、産まれる⁉︎
いよいよ! 産まれるーーッ!
アランと魂がそっくりと言う事は、男の子で確定ですか? 性格もそっくりに成長するのかな。
リーファ頑張って!
それにしても、エセルバートさんは人の出産を理解していない?
もしかして、リーファが産まれる時に立ち合ったりしてないのですか?
お父さん、お孫さんですよ。
貴方、お爺ちゃんになるんですよ!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
そうそう産まれますよー(´∀`*)ウフフ
性別はともかく、アランそっくりのリーファ大好きなわがままっ子になるかもですね。
グリムリーパーは人間のような形の出産はしないので、エセルバートもぴんと来ていないようです。
リーファが産まれる時も、立ち会いしなかったんですよね…(。ŏ﹏ŏ)
第7話 現実逃避と従者の想いへの応援コメント
切ないなあ。
アランにとってリーファは既に欠かせない女性なんだなあ。
ヘルムートの批判も予想外だったのか、何だかアランが責められて追い詰められている様に思えてしまった。
アランは別れの手紙を書くのかな。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
今まで全然そんな素振りを見せなかったヘルムートが、急にリーファを詰ってきましたからね。
アランの動揺は仕方がないかもしれません。
>アランは別れの手紙を書くのかな。
書いてる暇はなさそうなんですよね…(ΦωΦ)フフフ…
第6話 死の王との対話・4〜女王への応援コメント
アランがリーファを手離す事はアランとラッフレナンドを生かす為であり、アランが生きることはリーファを悲しませない為でもある。
ラダマス様の言い分は分かるけど、ちょっと前まで幸せ絶頂だっただけに全員が平和に過ごせる方法が無いかと考えてしまう。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
まさに一番幸せな時に何が何でも引き離す話が出て来てしまいましたよ。
あまりに急でシェリーも困惑していますし、どうなる事やら…(;´Д`A
第5話 死の王との対話・3〜死因への応援コメント
リーファが見た死に際が、これから数年後の事だとして、リーファを殺したいと思っている人は、まだ現れていない人かも知れないって可能性もあるんでしょうか。
少なくとも、アランを看取った子供は一人ではなかった気がするので、その頃には他の寵姫も子供を産んでいてもおかしくないし。親族が一族の子に王位をとかも有り得るのかも?
ただ、今は真っ先にヘルムートが思い浮かんでるのですが😅
ラダマス様、喧嘩で負けちゃったんですね。追い出されたの可哀想かも。自分の家なのに。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
>リーファを殺したいと思っている人は、まだ現れていない人かも知れないって可能性もあるんでしょうか。
知らない人の可能性もありますけど、この未来はヘルムート(とその私兵達)が絡んでいる…という感じです。
正妃や寵姫に囲まれて幸せに浸るアランを見て、ヘルムートが嫉妬を募らせたんでしょうね。
>ラダマス様、喧嘩で負けちゃったんですね。追い出されたの可哀想かも。自分の家なのに。
口喧嘩だったのか殴り合いの喧嘩だったのか…(;´Д`A
エセルバートの怒り具合を見て、ラダマスが一旦退いたのかもしれませんね(´∀`*)ウフフ
第4話 死の王との対話・2〜聖女への応援コメント
建国の聖女は、青い鎧の事もあって、もしかしたらグリムリーパーなのかなぁとは考えていました。でも、初代の信奉者だったと言うギースベルト家辺りが絡んで、失脚させられたのかなと思っていたので、手記のくだりにはゾッとしました。
グリムリーパーになった時の姿が生身の時と違うのも、この籠手の影響だったりするのでしょうか?
今はラダマス様のお城にお父さんと一緒にいるのなら、身の安全は保証されていると思っても良いのでしょうか。
そうか…。建国の聖女の憎しみか…。
盲点だった……!
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
>もしかしたらグリムリーパーなのかなぁとは考えていました
お、さすがですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
後述する予定ですが、ラファエラはグリムリーパーです。
>グリムリーパーになった時の姿が生身の時と違うのも、この籠手の影響だったりするのでしょうか?
元々のグリムリーパーのリーファは、人間の時同様、茜色の髪と瑪瑙色の瞳でした。
でもグリ魔開始時点でラファエラの浸食は進んでおり、既に髪は橙色に染まっています。
リーファも、見た目の変化は薄々感じていましたが、他のグリムリーパーと会う機会がなかった為、気のせいもしくは成長と勘違いしていました。
>今はラダマス様のお城にお父さんと一緒にいるのなら、身の安全は保証されていると思っても良いのでしょうか。
ラファエラの浸食は止められませんが死ぬ事はないので、とりあえず安全、という感じですね。
第3話 死の王との対話・1〜来城への応援コメント
まさか、ラダマス様自身が現れるとは。しかも急に別れ話だなんて!
無理無理、無理ですよ!二人は時間をかけて、やっとここまで信頼関係を築いてきたんだから!
赤ちゃんだって生まれるのに!
でも、ラダマス様がそんな要求をしてきたなんて、一体リーファの身に何が?
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
この瀬戸際で、まさかのおじいちゃんからの別れ話ですよ。嫌な予感しかしませんよね(´∀`*)ウフフ
次のエピソードからその理由を言って行きますが…アランとリーファだけの問題ではない、ややこしい事情も含まれる予定です。
第3話 死の王との対話・1〜来城への応援コメント
にゃー、ラダマス様のジョーカー感パネェっす!
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちはですにゃ(*´꒳`*)
折角出向いたんですから周りにはいっぱいビビってもらいませんとね(´∀`*)ウフフ
第2話 花の魔女の失踪・2への応援コメント
うむぅ、メイドちゃん達の証言でほぼ確定、納得。兵士さん達も心配ですが、そんなことより(そんな言い方無いにゃ)アランさまの御成長っぷり!
いやぁ……感慨深いですにゃ。
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちは(*'▽'*)
終章を書くに当たって過去のエピソードを見直してるんですが、いやぁ本当にアランは成長を感じますねぇ(;´Д`A
今回の章でももう一皮むけるかな?お楽しみ下さいませ!
編集済
第2話 花の魔女の失踪・2への応援コメント
お父さんだった。
いつ登場するのか楽しみにしていたけれど、こんな形とは。
いや、まだエセルバートと確定しているわけではないし、お父さんならリーファを傷付けるような事はしないはず。
ここまで大きくなって、万が一の事があれば、エニルの時以上にリーファが泣いてしまう。
家族の情の事はアランも信じているみたいだし。私も信じたい。
でも、周囲の人の話を思い出せば、エセルバートさんは結構癖の強い性格だった気がする。
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
まあぶっちゃけエセルバートなんですけどね(;´Д`A
今までずっと外回りをしていて、リーファがこんな事になってるとは知らなかったようです。
次のお話で、ある人がアランに会いに来て色々お話ししてくれる予定です。
第1話 花の魔女の失踪・1への応援コメント
遂に終章なのですね。
波乱の幕開けとなった終章は、どのような形で幕となるのか。
最後まで楽しみに追っていきますね。
作者からの返信
水無月 氷泉さま、こんにちわ(*'▽'*)
コメントありがとうございます。
2022年6月30日から始まった拙作もようやく終章まで来ました。
頑張って走り切りたいと思いますので、どうぞ最後までお楽しみ下さいませ!
第1話 花の魔女の失踪・1への応援コメント
終章という文字に動揺しつつお昼に読んで、仕事終わりに念の為もう一回読んで、「やっぱり」とまた動揺してます。
リーファを拐ったという相手は一体誰なんでしょう。あのリーファが反撃出来なかったとは。
前回の魔王様の言葉やグリムリーパーの城での異変もあって、気持ちが落ち着かない!
いただいた返信を読んで、ラッフレナンドに悪い感情を抱いている人といったらラダマス様しか思いつかないし、そうでなかったなら名前ばかりで姿の見えないリーファのお父さんしか思い付きません!
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
長らく読んでいた小説が終わりを仄めかすようになるとドキドキしますよね(´∀`*)ウフフ
私の事なので、この終章も結構エピソード数が増えると思います。どうぞ最後までお楽しみ下さいませ。
ラッフレナンドに悪感情を持っている人、そこそこいますからねえ。
グリムリーパーはほぼ全員が良い感情を持ってませんし。
この章は今までの総決算というか。
今までのエピソードで「そんな名前出た?」って人の名前も出てきます。
多分思い出せないと思いますので(;´Д`A近況ノートで補足をいっぱい追記する予定です。
第46話 些細な疑問、重大な懸念への応援コメント
魔王様、かなり久し振りです。リャナとの親子の様子にほっこりです。
だけど、グリムリーパーのお城で何があったのか、何よりもリーファの身にに何が起ころうとしているのか!
三年弱、という事はリーファとアランが出会った頃、ですよね?
他のグリムリーパーとは誰?これまで出てきた人達の中で、怪しいグリムリーパーなんて居たっけ?と頭を抱えています。
作者からの返信
Becoさん、こんにちわ(*'▽'*)
魔王、本当に出る幕が無くて、何年越しかの再登場となりました。
リーファ達の前はきびきび仕事をするリャナですが、大好きな魔王と一緒の時はべったべたですわ(´∀`*)ウフフ
邪な思念に関しては、名前自体は出てきていますが、今まで出てきたグリムリーパーの中にはいないのです。
ラッフレナンド王家に恨みを持つ可能性がある人、で探した方が早いかもしれないですね。
第39話 宴の後始末・2〜追及・1への応援コメント
>>何故、こうなった?
ヘルムートのアランへの愛のせいですね!w
いやホント、ヘルムートさんや、もう少し冷静になりましょうね(^_^;)
作者からの返信
ほんと、アランへの愛が重すぎるが故ですね(;´Д`A
ノア君に噛みつくのは愚策も愚策でしょうに、我慢出来なかったようです(。ŏ﹏ŏ)
第38話 宴の後始末・1〜余談への応援コメント
エレオノーラが正妃で、メレディスとイヴァンジェリンも無事寵姫になったし一件落着や〜(*´ω`*)
そして、カールのやらかしに爆笑しましたw
>>二十年後、目尻のしわがくっきりと出るようになってから会いに来る事ですね
このセリフを真顔で言ってるのを想像したら面白すぎでしたww
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
リーファが目に掛けていた女性達は全員妃の地位につく事が出来ました(๑•̀ㅂ•́)و✧
>このセリフを真顔で言ってるのを想像したら面白すぎでしたww
きっと女性の美しさは齢を重ねて顔に深みが出てからが本番なんでしょう。
多分本人真剣に言ってるでしょうから、女の子達のダメージも倍増でしょうね(´∀`*)ウフフ
第45話 妃達の暮らし・4〜正妃への応援コメント
ヘルムートは複雑な思いを抱えつつも、平和が国の為にも一番大事ですよね。それが結果的にアランの良い統治に結びつくなら、ヘルムートにとっても余計な事を考えずに長く一緒に居られるので良い話のはず。
エレオノーラさんは、いよいよ空気まで美味しい域に達してしまいましたか。推しに囲まれた空間。幸せ以外の何物でもないでしょう😊
レーネちゃんも勉強の日々なんですね。いずれは、シェリーさんのあとを継いで立派なメイド長になってもらわなければ!
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
リーファはどうにか追い出したい。でもアランの世が平和なのは良い事。…と欲求と理性でぐるぐるしてそうですね、ヘルムート┐(´д`)┌ヤレヤレ
アランとリーファが一緒にいる所を見る度にキュンキュンしちゃうエレオノーラですよ(´∀`*)ウフフ
レーネはそそっかしい所はありますがポテンシャルは高いので、結構優秀なメイドに成長するかもしれませんね。
第44話 妃達の暮らし・3〜第三寵姫への応援コメント
つくづく、プリムローズ家のやりように腹が立ちます。
実家がギースベルト派だったのなら、お城での立ち回りは気を付けなければなりませんね。家族がイヴァンジェリンさんの様子伺いを名目に、アラン達に近付いてくる事もあるのかも?なんて思ったりしてます。
でも今は、そんな実家での日々を忘れて、心の傷を癒す為に、自分の為に、過ごして欲しいです😊
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
>家族がイヴァンジェリンさんの様子伺いを名目に、アラン達に近付いてくる事もあるのかも?なんて思ったりしてます。
十分あり得るでしょうね。
アランはイヴァンジェリンが受けた仕打ちを把握しているので、プリムローズ家は最大限に警戒しつつ、イヴァンジェリンを保護していく事になりそうです。
イヴァンジェリンがプリムローズ家のくびきから解放されるかどうかは、リーファの手腕にかかっておりますぞ(๑•̀ㅂ•́)و✧
第44話 妃達の暮らし・3〜第三寵姫への応援コメント
お。便箋にらめっこしてた時には結構深刻に心配でしたが。リーファちゃん、さすがなタイミングですにゃ。
イヴァさんも、少しずつ、解けていくと良いですにゃ〜。
作者からの返信
@hikagenekoさま、こんにちはですにゃ(*´꒳`*)ノ
する事がないイヴァンジェリンに気を遣って、リーファはちょいちょい彼女に声をかけております。
城での暮らしはまだ手探り中ですが、いつかイヴァンジェリンがやりたい事が見つかるといいですよね。
第11話 述懐・3~示されていた答えへの応援コメント
やっぱりこの物語、大好きですね🥲
なかなかイッキ読みはできないですが、戻って来るたびに楽しくもあり、切なくもあり。
作者からの返信
大好きと言って頂けて嬉しいです!
かなり長くなってしまいましたから、イッキ読みはとても骨が折れると思います(;´Д`A
どうぞ暇な時にでも、また読みに来て下さいな(*´꒳`*)
第7話 クリアしていた条件への応援コメント
アランが活き活きしてて嬉しいです😂✨
作者からの返信
深川我無さま、こんにちは(*'▽'*)
リーファにいじわるする時はいきいきしちゃう困ったアランさまですわ(;´Д`A
第43話 妃達の暮らし・2〜第二寵姫への応援コメント
メレディスさんが逞しい!
自分磨きに余念の無い色気枠の寵姫になるかと思えば、それを超えて妃達のファッションの指導者に!
そして、何やらシェリーさんと気が合いそうな雰囲気。
リーファが無事に出産したら、今度はベビー服をガンガン作ってしまいそう😅
作者からの返信
Becoさん、こんにちは(*'▽'*)
メレディスは村で過ごしていた頃はヴェルナのサポート役を務めていたので、その時培った裁縫技術を活用したいようですね。
シェリーとは年齢も割と近いので話は合うでしょうね(´∀`*)ウフフ
第51話 二つの恋の終わり・2への応援コメント
>その隙間からは厚みを感じさせる逞しい胸板が見え隠れしており
そんなチラ見せさせられたらもう、視線は逞しい胸板に釘付けですねっっ!(*´﹃`*)
という冗談はさておき、アランはやはり色々成長したんだなぁと、最近毎回言ってますねw
いやホント、別人並みの成長よ!
ヘルムートも以前のアランならこうだろうなという予想が外れ戸惑っている様子⋯⋯、これはヘルムートの愛の暴走⋯⋯心中を、うまい具合に回避できそうな予感?!
作者からの返信
川埜榮娜さん、こんにちは(*'▽'*)
>視線は逞しい胸板に釘付けですねっっ!(*´﹃`*)
従者ですから毎日見てるものですけど、やはり釘付けになっちゃうようですね(´∀`*)ウフフ
>心中を、うまい具合に回避できそうな予感?!
頑張って回避しますぞ(๑•̀ㅂ•́)و✧