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  • 5076話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     ナイリッシュの漁師達の行動を読んでいると、一昔前のコロナ騒動を思い出させますね。
     あのコロナ騒動初期は、「対人距離2m」、「外出時マスク必須」な状況で大変でしたが、数年経過した今ではコロナも流行性感染症の一つに成りましたからね。

     今のナイリッシュの漁師達も、冒険者を連れて行かなければ事故に遭わない…(上記の対策?)かもしれないを実証している最中なんでしょうね。
     

  • 5075話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     一番手っ取り早いのは、レイ氏が自ら「転覆事故を引き起こすもの」の討伐ないし排除をするか、もしくはナイリッシュのギルドから指名で「転覆事故を引き起こす原因究明」を依頼する事なのでしょうが、やっぱり難しいのでしょうね~。
     

  • 5074話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     なんとなくですが、この方覚悟を決めて...と言うよりは、生活の為にしかなく...と言った手合いの人のようですね。
     生活の為に、流されるまま商売に手を染める。
     生きる為=生活は非常に大切ですが、しかし同時に、彼女の生きる意味(人生の目的)をハッキリ自覚しておかないと、後々後悔していそうですね。

  • 4788話への応援コメント

    健全な恋でした

  • 4772話への応援コメント

    長かわよ

  • 4757話への応援コメント

    エレーナ可哀想よなぁ‥転移魔法でも頑張って作ってもろて

  • 4749話への応援コメント

    ダスカー様との会話好きなんよな

  • 4234話への応援コメント

    帝国の長男は責任取りで自害だし、肉樹や転生者の成れの果ては登場してないね


  • 編集済

    5073話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     腹くくって(覚悟決めて)仕事に取り組んでいる方って、どんな仕事に就いている方でも格好良く見えてしまいますね。
     このフラン氏は、どうなんでしょうね。


  • 編集済

    5073話への応援コメント

    なーんか元々娼婦だった女を水揚げ?したけど、釣った魚に餌やらない的な男の気配……。極端に金使いが荒く、それに応えられないから勝手に娼婦というルートだとしても、その場合女と別れるか諦めて金を出すルートが正解なわけで……。
    少なくとも第三者に絡みに行くのはちょっと筋が通りませんね。

  • 5072話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     さっさと、悪意の視線を向けてきた輩を取っ捕まえておくべきでしたね(笑)。
     

  • 5072話への応援コメント

    なぜ私たちはまだこの町にいるのだろうか?
    水中に何かが潜んでいるせいで、ここでは海産物を手に入れることすらできない。レイがその脅威に対処するつもりがないのなら、ここに留まる意味などあるのだろうか?

    犯罪組織を巡る一連の騒動も、結局は大げさなだけで、実際には取るに足らないものだ。一瞬で片付けられる程度の連中なのに、彼らのためにここに留まる必要があるのだろうか?

    それとも、レイはあの商人を守らなければならないと考えているのだろうか? 商人は「シーファング(海の牙)」と繋がりがある。彼らは「シャークズロアー(鮫の咆哮)」よりもずっと話が通じる相手だ。それなら、「シャークズロアー」(おそらくトラブルの元凶である組織)だけを叩き潰してしまえばいいはずだ。
    「シャークズロアー」がいなくなっても、「シーファング」なら裏社会を仕切れるだろう。そもそも「シャークズロアー」は厄介事を起こしてばかりなのだから。
    もし両方の組織を排除することで力の空白が生まれ、町が外部の犯罪組織に狙われやすくなるというのなら、片方だけを排除して、より理知的な組織を残せばいいだけの話だ。
    「力の空白」という理屈は、彼らがやりたい放題に振る舞うことを許容する言い訳にはならない。
    な​​んだか、レイがこのエピソードをさっさと終わらせてしまわないようにするための、単なる口実のように思えてくる。
    そもそも、レイのアイテムボックスを盗もうとするようなチンピラのボスが、物語の主要な敵役として成立するはずがないだろう。

    結局、このエピソードの間ずっとこの町に足止めを食らっているが、本来の目的が達成される見込みは薄そうだ。

    レイなら、また別の機会に戻ってくればいい。商人が実際に海産物を安く売るという約束を果たせる状況になってから、改めて来ればいいのだ。

    それに、そもそもレイには水中に潜む何かに対処するつもりなど、これっぽっちもないのだから。

    では、ここに留まる理由は何なのか? 海産物やそれを使った料理が欲しいだけなら、レイは「エモーション」に行けばいいだけの話ではないか。

    この物語の魅力の一つは、レイとエレナのやり取りや二人の関係性だったはずだが、最後にキスをしてから随分と時間が経ってしまった。エレナは故郷へ帰るたびにレイと別れのキスをしていたのだから、レイがしばらくギルムを離れる際にもキスがあってもよさそうなものだ。毎回とは言わないまでも、その機会はいくらでもあったはずなのに、結局何もない。

    ヴィヘラやマリーナについても同様だ。

    他の読者も指摘していたが、ギルムの門番が街に入ってくる人々に「レイにクリスタルドラゴンの件を話すのは禁止」と伝えておけば、レイがわざわざギルムを離れる必要などなくなるはずだ。知らなかったという言い訳は通用しなくなるのだから。
    結局のところ、これはレイを単独の旅に出させるための、強引なプロット上の仕掛けに過ぎない。

    念のため確認しておくが、エレナがギルムに滞在しているのは、貴族派の連中がギルムの拡張事業を妨害しないよう監視するためという役割があるからだ。
    つまり、拡張事業が終われば彼女もここを去ることになる。
    それなのに、クリスタルドラゴンの素材という要素が、エレナとの関係を深める機会を奪い、レイをギルムから遠ざけるための道具として使われている。
    別に二人がすぐに深い仲になることを求めているわけではないが、今は二人の関係を進展させる絶好のチャンスではないだろうか。

    そういえば、エレナの両親は子供を授かろうとしていたはずだが、あれから何年経ったのだろうか?
    結局うまくいかなかったのか、それともエレナに弟か妹ができたことを隠しているのだろうか?

    ところで、クリスタルドラゴンの素材を使って装備を作るという話は出ていたっけ?
    錬金術師たちが忙しいのは承知しているが、その素材があれば、将来の「花嫁候補」たちの装備を強化できるはずだ。

    なんだか、せっかくの機会がいくつも無駄にされているような気がする。レイがどこかへ行き、トラブルに巻き込まれ、それを解決して立ち去る――そしてその場所は二度と話題に上らず、物語全体にも何の影響も与えない。以前訪れた砂漠の街と同じパターンだ。結局、レイはまたギルムに戻るだけなのだろう。ともあれ、これらはこの物語に対する私個人の意見や感想です。
    Google翻訳を使って書いたため、一部不自然な箇所があるかもしれません

  • 5071話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     勝手なイメージで申し訳ないのですが、鮫の咆哮には襲撃する目的(ミスティリング)が有りますが、なんだか手口がスマート過ぎるような気がしますね。鮫の咆哮ならもっと直接的(脳筋スタイル)な気がします。
     同じく海の牙も、下っ端の暴走を許した不手際がありましが、裏組織として活動している以上同じ轍を踏むような真似はされないでしょう。
     なら誰が何を襲撃したのか?、私はここでこのナイリッシュの領主ないし領主一族の可能性を推したいですね。(探偵気取りですみません。)

  • 3477話への応援コメント

    やらかしたなw

  • 5070話への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    やっと殲滅タイムだ〜


  • 編集済

    5070話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     お客人(レイ氏)の飛び込み&持ち込み食材を、その日の夕食のメニューに組み込んで来る辺り、この家のシェフさんはなかなかのやり手でしたね。
     シェフさんが持ち込み食材にチャレンジして下さったのは、ギルム程では無いにしても、外海からそれなりに魔物がやって来ているでしょうし、その魔物を解体して食材として料理する機会もそこそこ有ったからかも知れませんね。
     
     夜分の急な襲撃。
     犯人達は何が目的だったんでしょうね。
     ところで、セトが放った雄叫びはやっぱり「王の威圧」でしょうか?ね。
     もし、「王の威圧」ならまだ生きているでしょうから、上手く聞き出せたら良いのですが…。

  • 5069話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     やはりドワイトナイフの効果は凄まじいな~。
     後、「目が~目が~」はドワイトナイフ初心者にはあるあるでしたね。
     今まで様々な魔物由来の素材を入手して来ましたが、いつか陽の目を見ると良いですね。(例えば、ゴーレム強力とか。)

  • 5070話への応援コメント

    鮫の連中が遂に動いたかな?「正面からの攻撃じゃなかったらいける!」なんて馬鹿なこと考えてた連中だからこれで成功…或いは成功に繋がる収穫を期待してそうだからワカラセ展開をしてほしいね。

  • 5066話への応援コメント

    「海は懲り懲りだ〜」
    …………陸だと野生のワイバーン(事実、エグジルから徒歩圏内に飛来してる)や
    ダンジョンからのオーバーフロー(奇跡的に崖に出て落下死してたお陰で被害はほぼ皆無だったけど)、
    スタンピード(こっちは辺境故か?)がありますけどね……。

  • 4213話への応援コメント

    カクヨムには特定の人物のコメントを非表示にできるとかないのかな
    鬱陶しいコメばかりする人いるし見てて
    理解に苦しむ というか かなり不快

  • 5068話への応援コメント

    確かドワイトナイフは、込める?使った?魔力量で解体精度だかが変わるんじゃなかったっけ?

  • 5068話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     ミスティリングもそうですが、ドワイトナイフも衆目に晒すにはちょっと戸惑うマジックアイテムですよね。
     使い方によっては、死体(人体)を完全に処理出来る超アイテムな訳ですし…。
     それこそ裏組織の方々からは、喉から手が出る程に欲しいアイテムでしょうね。

  • 5068話への応援コメント

    駄目元で「売ってくれない?」で売ってくれるわけないけどね。金にも困ってないし、仮に売ったとして今後のレイに生じる手間を金銭に換算しようとしても値が全くつけられないから安売りにしかならないし。

  • 5067話への応援コメント

    最初の部部分

    >>エリザがセトの背の上で【不安】を露わにする

    【不安】→不満


    更新お疲れ様です(^-^)/


  • 編集済

    5066話への応援コメント

    中盤位

    >>それこそナイリッシュにおいて最大規模の【紹介】である【スレイプニルの靴】の会長をしているジギルであっても

    【紹介】→商会

    【スレイプニルの靴】→スードトリ商会



    更新お疲れ様です(^-^)/


    追記 ウルスは、前日ギルドでサインした帰り、レイと一緒に訓練場でジダギン見なかったっけ?(^_^;)

  • 5067話への応援コメント

    二話連続更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     勘違いするセトも愛くるしいですね(笑)。
     〉「ほら、いつまでも膨れてないで……これからどこに行く? 行きたい場所はあるか?」
    「グルルゥ」
    「……いや、セトじゃなくてエリザに聞いたんだが」
     素直なセトの可愛さ爆発ですね。

     貿易船が来ると、ナイリッシュは貿易船特需成るんですね。
     普段屋台を出さない方々まで屋台を出すので、味のクオリティが下がってしまう…けれども、店の混雑解消に一役買っていたんですね。

  • 5066話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     巨大海洋魔物に、船ごと沈められそうにならったら、そりゃ~船を降りたくなるのも仕方なしですかね。(トラウマになってしまったかもしれません。)


  • 編集済

    5062話への応援コメント

    キツネ限定で危険な病原体がダメと言っているが、そもそも野生動物全部ダメだろ、ちなみにエキノコックスはキツネだけでなく普通にネズミや犬、猫タヌキ等哺乳類にも感染するからもし存在してるならキツネだけ気をつけても意味ないし周辺の野生生物にほぼいる。   
    だいたいエキノコックスいるなら周辺の川や沢の水なんかも飲めないし。


  • 編集済

    5065話への応援コメント

    二話連続更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     大きな船なら例の転覆事故の犯人の対象外なのか?気になっていました。
     冒険者を狙って居るのなら、今の貿易船は格好の餌食のような…。(船内で積み荷を護衛していそうですし。)
     もし襲わないのなら、犯人(魔物)は船の大きさでも襲撃対象を判別していそうですね。

  • 5064話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     〉「二の太刀いらず……か」
     いや~まさかこのくだりをこの作品で聞く事になるとは(笑)。
     「示現流」の事ですかね。
     最近は、新撰組の方から「薩摩の初太刀は外せ」も漫画・アニメで紹介される様になったみたいで。
     

  • 5063話への応援コメント

    二話連続更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     鮫の咆哮と海の牙が会合ですか...。
     あれだけいがみ合ってる組織が、会合してその内容に大人しく従うのか?少々疑問符が付きそうですね。
     鮫の咆哮としては、レイ氏のミスティリングを奪取し、その罪を海の牙に被せレイ氏に海の牙を潰させ、ぶつかり合いで弱ったレイ氏始末する的なシナリオを考えていそうですし、海の牙も組織内の統制に綻びが有りそうですからね。
     さて、どうなりますか…続きを楽しみに待ってます。

  • 5062話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     未然に防げる危険は、防ぐにこした事はないですからね。
     あえて危険を与え、成長を促すにしても寄生虫〈病〉は命の危険が付き纏いますからね。
     

  • 4476話への応援コメント

    ^_^^_^_^ら

  • 5061話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     子狐は、なかなかに覚悟の決まった逞しい子でしたね。
     あのまま付いて行けば、人の街で人に飼われ食べていく事も出来たでしょうに、あえて森に戻る選択を選ぶとは。
     片方でも親が生きていて合流出来れば、生活・学習を世話してくれたでしょうが…、果たしてどうなのか?気になりますね。
     森で親と合流出来る事を祈るばかりです。

  • 5032話への応援コメント

    噂には入っていないけど、ベスティア帝国の内乱では軍隊の野営陣地を物資強奪の上で丸ごと焼き払ったこともありますね。生き残りは10人も居なかったような…。

  • 5061話への応援コメント

    子狐…悲しい

  • 5061話への応援コメント

    ここは、連れ帰ってほしかった、、、、。

  • 5000話への応援コメント

    5000話おめでとうございます!
    まとめ読み的な感じなので遅れましたが、これからも応援させていただきます!

  • 5060話への応援コメント

    セトって割と小狐とか仔犬に懐かれてるシーン多いよね。


  • 編集済

    5060話への応援コメント

    異世界にエキノコックスや狂犬病ウイルスが存在するかはさておき…人懐っこいとはいえ、野生動物を無責任に他人に託すのは駄目でしょうね。異世界ならではのヤバい寄生虫やウイルスが居る可能性も否定出来ませんし、予防接種なんて概念もないので対策のしようもない…難しいところ。

    とはいえ、作中のテイムモンスターの扱いも割と自由と言うか、その辺りを心配する描写も無いので今更感もありますが…

  • 5060話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     かなりヤバ目のヤツ居ましたよね。確か「エキノコックス?」でしたか。
     異世界で有る事を考慮すると、そのゼパイル一門の技術の結晶すら突破してくる、スーパーな寄生虫が居そうで、なかなかデンジャラスの様な気が…(汗)。
     

  • 5060話への応援コメント

    エキノコックスならぬ、エキノフォックス。
    まあ野生動物は寄生虫とほぼセットよね。

    お狐様はどうするのかな。


  • 編集済

    5059話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     あのハーピーさんは、セトさんに気付いて居なかったんですね(笑)。
     てっきりグリフォン含め纏めて相手取ろうとしているものとばかり...。
     こりゃ~ハーピーさんも災難でした。

  • 5058話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     Aランクオーバーのグリフォンが近くに居るのに、襲い掛かってくるだなんて…なかなか根性と覚悟キメキメなハーピーも、居るんですね。

  • 5058話への応援コメント

    上位種とか希少種なら違うのでは?

  • 5058話への応援コメント

    ドッティだったりしないよね……?

  • 4202話への応援コメント

    ↓併用は今のところないな
    マジックシールドを展開したまま戦うことならあったけど

  • 5057話への応援コメント

    ほのぼの回も良いですね🙆


  • 編集済

    5057話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     セトはやはりレイ氏にかまって欲しいんですね(笑)。(なんと愛らしい。)
     〉「ん? ……へぇ、これはまた……この林にはここまで大きな鹿はいないと思っていたけど」

     しかし、鹿のアキレス腱って食べられるんですね~驚きです。(イメージ的に、とっても固そうですが…。)

  • 5057話への応援コメント

    ガガ「シカ……タン」

  • 5056話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     〉【セトは『蛇の尾 Lv.四』のスキルを習得した】
     あ~~~そっち系に行きましたか(笑)。
     確かに、「ジダギン」は蛇ぽいですね。
     
     蛇の尾は蛇(尾)自体に自我が在るとの事ですし、1対多数戦時に蛇(尾)と分散して敵に対処出来る可能性が有る有能なスキルに成りそうですから、今後に期待ですね。

  • 5055話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     無事魔石ゲット♪︎。
     これでとりあえず魔獣術強化は出来ますね。
     「ジダギン」がアイスブレスぽい技を使っていましたし、セトに使えば「アイスブレス」or「アイスアロー」のレベルが、デスサイズに使えば「氷雪斬」らへんのスキルが上がりそうですね。
     まさかのあの巨体でDランク以下の魔物と言う事はないでしょうから、楽しみです。

  • 5054話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     〉魔力をその身に宿すモンスターは、腐りにくいという一面もある。
     腐敗する時間に猶予があるのなら、とりあえず魔石さえ回収出来ればレイ氏的に問題無しですね。(一番大事なのは魔石ですからね。)
     あとお肉が美味しいなら、そちらも大事になりますね(セトちゃん的に♪︎)。

  • 5054話への応援コメント

    嵐の前の静けさが終わる!?

  • 5054話への応援コメント

    これは、闇ギルド達が余計なことするかな?


  • 編集済

    5053話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     海洋生物(ウツボ)を素体とした魔物なら、意外と鱗は柔らかいのでは?と予測していましたが、めちゃ硬いですね(笑)。
     やはり魔物と言うだけ有って、素体の生物より強化されているんでしょうね。
     しかし、あんなにゆっくり解体していて素材が痛んだりしないか?心配ですよ。
     頑張って~ギルドの解体担当さん!!。

  • 5041話への応援コメント

    大海蛇(シーサーペント)ですね。
    クラーケンに引き続き海を代表するモンスターですね。
    どう仕留めるのか楽しみです。サンダーブレスで麻痺らせるんでしょうか?

  • 4191話への応援コメント

    ↓光学迷彩は奥の手だから普通の時には使いたくないといった描写があったと思うよ

  • 4189話への応援コメント

    ↓何かあるたびにギルドに嚙みついてる人いるな笑

  • 4188話への応援コメント

    宝箱開ける用のマジックアイテムの可能性もあるか


  • 編集済

    5048話への応援コメント

    m(_ _)m

    次話で戻してました(^_^;)



    前半部部分

    >>海を進む一【席】の船を見つけたのだ

    【席】→隻



    >>殆ど音もなく貿易船の甲板に【着衣】する

    【着衣】→着地


    更新お疲れ様です(^-^)/

  • 5047話への応援コメント

    アラ………

    地形操作した跡地、戻さずナイリッシュに戻ったのカナ?

    島の近くだから、潮目が変わってしまうと、難破した漁民達が島にたどり着けなくなる可能性も……


    更新お疲れ様です(^-^)/

  • 5052話への応援コメント

    それでこのジダギン美味しいのか?

  • 5052話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     このジダギンを見て興奮している方々は、冒険者ギルドに勤める専門家達でしょうかね。
     解体部門、買取り部門等様々な部門が有るでしょうから、気になってやって来た感じなんでしょうね。
     エルジィンにて、ちょくちょく見受けられる転移者の痕跡。
     〉「百聞は一見にしかずって奴だな」
     こんな言葉まで、遺していたんですね。(間違いなく日本人ですね。)

  • 5052話への応援コメント

    で、船にはナニが積まれてたんだろうねぇ…

  • 5052話への応援コメント

    嵐の前の静けさですね!

  • 5051話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     レイ氏は一度どころかトドメを刺すまで見ていたから大丈夫かと思いますが、他の皆さんはいきなり「ジダギン」を見ても大丈夫なんでしょうか?。
     ま~見たからと言って死ぬ訳では無いでしょうが、気分を悪くしてしまう方が居そうな…。(海辺に住んで居るから、慣れていらっしゃるのかな?。)
     

  • 5051話への応援コメント

    ここで下敷きになる(お笑い的に)剛の者はおらんのかッッ


  • 編集済

    5050話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     港に到着早々、接触を図って来た冒険者ケニス氏。
     ひょっとしてどちらかの組織の回し者かな?なんて勝手に勘繰ってましたが、あっさり引きましたね。
     とにかく貿易船での事柄を詳しく知りたい様子でしたが、いったいどんな目的があったんでしょうね。(後、残り二人の方はどうされたんでしょう?、まさか諦めたとかは無いでしょうし、ギルド内で再接触を図るのか?注目ですよ。)
     さて、次回はジダギンの解体でしょうか?今度はどんなスキルを獲得Orレベルアップするのか!!楽しみです。

  • 5050話への応援コメント

    アホな冒険者が絡んでくるのを防ぐ目的もあるんじゃないかな2階案内。
    マトモなギルドである


  • 編集済

    5049話への応援コメント

    二話連続更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     ジダギン討伐と貿易船の護衛をして、港に近付けば直ぐに駆け寄って来る者達。
     例の組織絡み?かと思いきや、接触してきたのは冒険者でしたか。
     冒険者と言う事は、やっぱり稽古ですかね?。(実は、あの稽古がナイリッシュの冒険者ギルドで人気だったりして…。)
     

  • 5048話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     馴れない内は恐ろしいAランクのモンスター、慣れたら癒しのセラピーグリフォン…それがセト!。
     船乗りを職業にされているだけ有って、肝がすわっていらっしゃるのか、セトに馴れるのが早い気がしますね。

  • 5047話への応援コメント

    多重ブレスは、威力大きく落ちなかったっけ?

  • 5047話への応援コメント

    隆起させた海底は戻していけよ

  • 5047話への応援コメント

    二話連続更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     ちょっぴり締まらない最期を、ジダギン迎えてしまいましたが、何はともあれジダギンの魔石(仮)ゲットですね。(寧ろ職業柄慎重過ぎるくらいがちょうど良いのかも知れませんよ。)
     さて後は、無事貿易船と共にナイリッシュの港へ到着するのみ。
     ここでレイ氏の悪運が発動しない事を祈るばかりです。
     

  • 5046話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     護衛対象への状況説明をしっかり果たされましたね。
     前のレイ氏ならそのまま討伐して、さらっと「もう討伐したから、ナイリッシュに行くぞ。」ってな具合に、言っていそうです。(冒険者としても、成長なされましたね。)


  • 編集済

    5045話への応援コメント

    二話連続更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。
     
     ジダギンは巨体で有るが故に、体力(生命力)は高そうですよね。(ましてや、ウツボの特性〈しぶとい〉を持っているなら尚更に。)
     また、作中セトがクリスタル&石化ブレスを『多重ブレス』で使用しましたが、ひょっとして移動(逃走)阻害効果以外に、素材損傷を防ぐ目的で使っていそうですね。(セトは賢いですし。)

  • 5044話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     ジダギンは、こっちで言う所の「ウツボ」ぽい生物がベースに成っている様な魔物との事ですね。  
     話がそれますが、そう言えば「ウツボ」って骨は多いですがなかなか美味しい魚なんですよね…と言う事は♪︎ひょっとしてジダギンも美味しいかも!?知れませんね(笑)。

  • 5043話への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    船の退避場所を沈めておく方が先かと思います。

  • 5043話への応援コメント

    二話連続更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     見事『地形操作』の檻にかかってくれましたね。
     しかし、このジダギン図体デカイ割には弱い…?、そ・そんな事は無いですよね。(外観はなかなかsan値を削って来るお姿ですが)
     巨体の維持に、呼吸系統に弱点が有りそうな魔物ですね。
     弱って逝く前に止めを刺さないともったいない。
     


  • 編集済

    5043話への応援コメント

    ウツボか…とったどー!と、油にポーンのイメージが邪魔して強そうに思えない…浅瀬に乗り上げたくらいで弱るならランクの方もお察しかな。で、味は?

  • 5042話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     謎のモンスター=ジダギンへ。(名前が付くと強そうに感じてしまいますね(笑)。)

     〉以前同じようなことがあった時は、結局のところ海中にいる相手の対処が難しく、結果としてグリムによってモンスターを陸上まで転移させて貰って、それで倒せたのだ。
     うわ~懐かしいですね。あの時はグリム氏の協力が有ったんでしたね。
     あの時よりずっと手数が増えましたからね。やはり『地形操作』で隔離が対策の肝ですね。
     上手くいくのか?次を読ませていただきます。

  • 5041話への応援コメント

    レムレースの上位版かな? 

  • 5041話への応援コメント

    二話連続更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     〈クラーケン〉と言うよりは、〈シーサーペント〉ぽい外見なモンスターですね。
     それに海洋性の魔物だけあってデカい!。(二十m以上な長さの海蛇…迫力有りますね。)

  • 5040話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     なんだか、回が進むごとにレイ氏の方向音痴具合が進行している気が…!?。
     前はもうちょっとマイルドな方向音痴?だった様に思う今日この頃です。

     貿易船まだなんとか無事だったみたいですね。

  • 5041話への応援コメント

    一時的に船をミスティリングに収納すれば壊れる心配ないけどな

  • 5039話への応援コメント

    セト足移動、けっこうレアなんよな
    自慢していいよ君ぃ

  • 5038話への応援コメント

    うなぎかな?


  • 編集済

    5031話への応援コメント

    誤字?報告
    ちなみにだが、スレイプニルの靴の方で牽制したりといったことは出来ないか
    →スードトリ商会の方で、の誤字?


    それにしてもレイさんやっぱりそんなに頭良くない(というかネが善人すぎて悪巧みに理解が及ばない)

  • 5039話への応援コメント

    俺を連れて行ってくれ!だけだと読者的にはうーんってなりますが、セトちゃんの足にぶら下がってでも!って言い出して実行した途端にすげぇ!頑張れ!って熱い手のひら返ししちゃうな……

  • 5039話への応援コメント

    すげぇなギルムの冒険者でもその形で移動するのは大多数が躊躇するだろうにw

  • 5038話への応援コメント

    胴体の長さは俺の身長よりも大きいといわれて、何故レイは胴体の太さと思ってしまったのか


  • 編集済

    5039話への応援コメント

    中盤位

    >>それでも二m程も【直系】があるらしかったが

    【直系】→直径

    >>一度【ギルム】から出た方がいいのか?

    【ギルム】→ナイリッシュ


    船員さん、よく初めて見る体高4mも有るセトを見て驚かなかったもんだ!

    レイを知らなかったのに…(^_^;)



    追伸
    !Σ(×_×;)! セトの4m、体高でなく体長か!!!

    頭の上から鉤爪の脚の下迄じゃなく、嘴の先から尾っぽの先迄か…(^_^;)

    意外と小さい? 背中の乗れる部分は2~2.5m程か?(^_^;)

  • 5038話への応援コメント

    ヌ……ヌタウナギ……?

  • 5039話への応援コメント

    仲間でもないので、セト籠は使わない、レイ!

  • 5038話への応援コメント

    おっ!第二のレムレース? その場合、魔石はレイの番でしたね!(港街エモシオンでしたっけ?)


  • 編集済

    5039話への応援コメント

    更新ありがとうございます🙇‍♂️⤵️。

     船員さんすごい根性ですね。あんなアクロバティック輸送をお願いするなんて。
     この船員さん無事船まで意識持てば良いのですが…。(意識失ったらセトが優しく掴んで輸送になるんでしょうが。)

  • 5038話への応援コメント

    シーサーペントみたいな魔物なのかな


  • 編集済

    5038話への応援コメント

    更新ありがとうございました🙇‍♂️⤵️。

     大型船を襲う「細長く」「ヌルッ」としたものと聞くと、○ィズニー映画の1つである某海賊シリーズが脳裏に浮かびますね。
     ただ、もし相手が〈クラーケン〉なら、複数の細長くヌルッとしたものを見ている筈なんですが、全然そんな証言が無い事が気掛かりなんですよね。

  • 5037話への応援コメント

    前半部部分

    >>少し【p】時間の方

    【p】→お

    >>ここは辺境でも何でもない【ギルム】だ。

    【ギルム】→ナイリッシュ

    >>こうして【ギルム】からセトも一緒に来て欲しい

    【ギルム】→ギルド



    毎日、更新お疲れ様です

    頑張って下さい(^-^)/