※※への応援コメント
──恩長官と~に笑いましたが、その後も面白かったです。特に『黄季君、今でも~』の台詞を初めて読んだときは爆笑しました。なんとまあ、凄い言われようでした(笑)
前回からきた嬉しい展開に、この話を読むときは顔がずーっとニヤついてしまいます。特に視界が~、浮足立~の所はフフフフッと笑いました。黄季がとても微笑ましかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは近しい同期ゆえの遠慮のなさですね(笑) 『救国の比翼』相手にこんなことを言えるのはこの二人だけです。
突発的な成り行きの同居に浮かれているのは黄季君だけじゃなかった、という。氷柳さんが鷭家に居候を始めてから、黄季君は以前よりも生き生きしている気がします。
※への応援コメント
そんなことを考える度に~の辺りで顔がニヤけてしまいました。
直接出ていないので、誰から具体的にどんな話を聞いたか分かりませんが、きっとそのときも同じような感じになってたんでしょうね。イイですね♪
また「それよりも~」、「ちょ、貴陽~」──というか~、その瞬間~等面白くて笑いました。最もでしたが、さっさと切り替えられるなんて流石貴陽さんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大乱前の氷煉比翼を直接知っている人達が語る永膳と氷柳の姿からも、自分が見てきた氷柳の姿からも、二人の間には他人に踏み入れられない領域があるんだろうなと推測ができてしまって理由も分からずモヤッとしてしまう黄季の図です。
黄季君は根っからの光属性なので、嫉妬みたいな感情とは本来縁が遠い子なんですけども。それゆえにここでは自分の『モヤッ』の理由が分からなくて余計にモヤモヤしてますね。大丈夫だ、黄季君。君のお師匠はもっと大人気なく同じ『モヤッ』を君の周囲に向けているぞ……!
貴陽さんは策士らしい思考回路と言いますか。「考えても結論が出せないことは考えない(ただし慈雲が関わることは除く)」「これ以上考えても意味はない(ただし慈雲が関わることは除く)」という見切りのつけ方が一番上手い人です。あと一行の中で一番永膳に思い入れがないと言いますか、永膳のことが嫌いなので(笑) 事を起こしたのが永膳以外だったら、案外もうちょっと一緒にグダっと悩んでくれたかもしれません。
※※への応援コメント
慈雲さん、すぐに分かるなんて流石の一言に尽きました。貴陽さんもです。
「凡人の~」からの慈雲さん、やばいです。滅茶苦茶カッコイイです。慈雲さんの活躍も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あのシーン、大変気合いを込めて書いたので、お褒めいただき嬉しいです!
慈雲さんは今後全方向への逆襲シーンが用意されているので、ぜひそちらも楽しみにしていてください。
第1部(序〜肆部分)が書籍化します!への応援コメント
わぁー、本当ですか!
私このお話、中編のころから大好きで、いつか書籍化するに違いないと思って待っていました。
イラストはどんなかなぁとか、今からとても楽しみです。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます! ご縁をいただきまして、この度書籍化していただけることになりました!
作者の特権で一足早くキャララフを確認させていただいたのですが、とても素敵に描いていただいているので、ぜひ楽しみにしていてください!
編集済
※※※への応援コメント
「うちの可愛い~」で爆笑しました。
氷柳さんそんなことしてないのに。
しかも増えますし、お気の毒に。
「だからこそ~」のところから先は愛情、優しさ、温かさを感じました。面白くて、いいお話を書いて下さりありがとうございました。
少しの間でしたが返信にと書いた文章に少々先に出てくることを書かれてる状態になり、先を知らずに見た方いたら申し訳ありませんでした。削除済みです。安崎先生にはギフトにて謝罪済みです。同じようなことは二度とないようにします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「状況から言うと、誑かしたのはどちらかと言えば黄季君の方では?」と思う作者です。四兄と三兄は兄弟の中でも特に末弟を可愛がっていたので、色々と思うところがあるのでしょう、きっと。
「だからこそ〜」の発言は、永膳との対比を意識して書きました。こういうご家族の中で育ったからこそ、黄季君はああいう感じの子になったんだろうなと思ってます。