中華風恋愛ファンタジー。大好きです。特に後宮ものは。でもただの恋愛だけではなく、事件解決という期待感も加わり、いつの間にかどんどん先に読み進んでいます。
続く旅ステータス。中華見総ても外に出ず?山の砂漠何処まで続く。親と託す。赤は何の数。後宮の闇切り裂く想い達。何処をピリオド探している。 愛を感じる構成力が特筆される。 広い世界何処から見るので…続きを読む
初めに、僕は中華ファンタジーというのを初めて読ませて頂いたのですが……独特な名詞や知識がなくとも、作者様の綺麗な情景描写と緻密かつ重厚な物語に、そんなことは関係ないと言わんばかりの勢いで、一気に引き…続きを読む
王子に溺愛される系作品は良くありますが、この主人公と皇太子の場合、情感たっぷりに想いあってるのが伝わってくるので、それだけで既に大勝利していると言えます。それに絡まってくる後宮の陰謀!面白くなっ…続きを読む
一章まで読み終わってのレビューになります。ヨーロッパを舞台にした異世界ファンタジーに慣れ親しんだ読者にとっては、目を丸くするほど馴染みのない漢字が並ぶ本作。最初は戸惑ってしまうかもしれないが、…続きを読む
もっと見る