第668話 聖女ちゃんと様子のおかしい大海への応援コメント
海だから、何か混じったんだろうか
長女勢お前らホント……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
海はごちゃごちゃした闇鍋みたいなものですからね、なんか拾い食いしちゃったのかもしれないです。
長女は、長女はまだ何とかよくやってくれてますからっ本当なんです!
今回もコメント感謝です、ありがとうございました。
第667話 聖女ちゃんとその戦争の覚悟への応援コメント
まあ、鳥も獣枠か……
一人でやったら絶対酷いことになるから、温情だよなぁ人に殲滅させるの
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます。
革命が起こるか起こらないかの違いしかないくらいには頭獣してる鳥ですね。
聖女ちゃんが本気で殲滅し始めたら多分その辺デュラハンだらけになりますね。
今回もコメントありがとうございました。
第666話 聖女ちゃんと道しるべの怨敵への応援コメント
ぶっ殺して差し上げますわ、なんて言ってる時間で数発殴れるししゃーなし
しゃーなし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
むしろ言いながら殴っている節がありますね。
今回もコメントありがとうございました。
第662話 聖女ちゃんと革命の狼煙への応援コメント
他の鳥の卵を、一緒の帰り道に……、浮気か……?
と一瞬考えてしまった
わんこ勇者はサラリーの神がいない世界の歩き方に引っ張られすぎてる感じもするなぁ
神としては好ましいんだろうけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの子鳥のくせに卵大好きな鳥ですから。自分に近いから命喰ってるなぁって感じがするそうです。
健康の剣は浮気なんてまさかまさか――そもそもあの子、最近はピヨちゃんのこと娘みたいに思っていますから。
あのわんこの状態はまああれです。ヒント・ケダモノの聖女。同じようなことが起きていたりいなかったり――。
今回もコメントありがとうございました。
第654話 魔王ちゃんとその罪の行方への応援コメント
テスト用スタンドアローンにエミュレータぶち込みやがったぞ、このサラリー
ケモガミ様アイドルライブ見に行ってもらってリアルタイム視聴しよう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出来ることは全部やる。職人たちは己の技術を全力を以て披露したのである。
これは職人たちの威信にかかわる問題なのであった。
みんな全力で生きているだけなんです。
ケモ神様はアイドルを引退したのです、もう、マイクを握ることは――もしkぁしたらあるかもしれませんが、だらけている姿の方が集客が良いのです。
今回もコメントありがとうございます。
第653話 魔王ちゃんと魂無き尖兵への応援コメント
えっと……つまり、AI?
作者からの返信
コメント本当にありがとうございます。
そのAIをつくったパソコンと製作者の意思を無視して存在して自立するAIではありますが、人が作った意思をAIと呼ぶのなら、これはきっとAIなのかもしれません。
まあこの魔王ちゃん、パソコン組み立てる感覚でホムンクルスを作っている節があるのは確かです。
今回もコメントありがとうございました。
第653話 魔王ちゃんと魂無き尖兵への応援コメント
そうは言ってもそこまで精巧なら、仮の処理として女神管轄にしないと危ないのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女神様管轄にすると、ぼろが出てしまう事案が発生したのです。彼女たちは基本的にポンコツなので。
正直現在管理とか管轄を任せたいのなら、女神さまより世界の上位の強者の方がまともだったりするのです。
今回もコメント本当にありがとうございます。
第648話 魔王ちゃんとあの日届かなかった慟哭への応援コメント
いい話だなぁと、(月神からの)NTRやんけって思考がぐるぐるしてる
いやこれ元さやだな
作者からの返信
コメント本当にありがとうございます。
魔王ちゃんの信徒録はアンリたんが1で、2でしょうぶたん(アヤメ)その次で月神様ですからね。3番目の女(神)ですよ。
第645話 赤姫と本物の勇者への応援コメント
更新待ってましたありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそお持たせしまして申し訳ないです。
まだまだたまにまた更新が滞ることをあるかもですが、完結まで続けていきますので、よろしければよろしくお願いいたします。
第644話 聖女ちゃんと座るだけの大聖女ちゃんへの応援コメント
剣振るしか能がない奴がなんか言ってら
と思えないあたり優しすぎる
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
剣振って和を乱すだけの脳はありますよ! 害悪です! っていう人なので、聖女ちゃんからものすごく格下認定されているので、そもそも興味持ってもらえていない節がある感じです。
いつもいつも本当にコメントありがとうございます。
コメントやギフト、大変励みになっております。またちょくちょく間隔があくタイミングがあるかもしれませんが、もしよろしければよろしくお願いいたします。
第643話 聖女ちゃんと勇者たちとの悪だくみへの応援コメント
魔王が反応するレベルだから、そりゃ天変地異レベルか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドラゴンボールで悟空がスーパーサイヤ人3になった時みたいな感じですね。気が付く奴は気がつくし、気が付いたら気が付いたで絶望しかないやつです。
いつもコメントありがとうございます。
第638話 幸薄大聖女ちゃんとケダモノの力への応援コメント
よかった
一つ賢くなったね
マジでなにをどうすればこうなるんだ
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
最早あきらめの境地。天まで届いた匙。的な心情ですね。
この聖女ちゃんはイレギュラー路線真っ逆さまなのですよ。
いつもコメントありがとうございます。
第635話 魔王ちゃんと飛行要塞内部ツアーへの応援コメント
上(神)も下(人間)もダメな奴ばっかりで笑う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完ぺきな世界の完ぺきな上位存在なんてきっとつまらないですよ。故に多少のダメさは愛嬌(可愛さ)なのです。
今回もコメントありがとうございました。
第634話 聖女ちゃんと大海の女神のことへの応援コメント
どの神話も解釈次第ではあるものの、やはり育て方次第なのは人も神も変わらない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このお話は女神様成長物語でもありますからね。獣の神の安定さよ。多分一番神様出来ているのがケダモノという。
今回もコメントありがとうございました。
第634話 聖女ちゃんと大海の女神のことへの応援コメント
月カス様、本当神間関係本当カス
改善に向かってることだけが救い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
月神様世代はまあ、毒カス、酒カス、徹底した秩序、まだ見ぬ根暗ネガティブと負の部分が集まってますからね。
月神様はやっと可愛いを得たのです。
今回もコメントありがとうございました。
第632話 魔王ちゃんと指導する強化ダンジョンへの応援コメント
月神様世代、自由神すぎる
作者からの返信
今の時代になってやっと自分の時間を持てるようになったから、はっちゃけちゃっているのですよ。
長期の休暇で調子に乗っているだけなんです。目を瞑ってやってください。
第631話 魔王ちゃんと作り出す者への応援コメント
音声出す側になってそうなのに食らう側になるとは、ケモ神様おつらい
つらくねぇわ、ただのご褒美やんけ
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
きっと機材そろえて音声をサイトに上げたはいいものの、お腹の音やご飯の話ばかりして脳より先に腹に来る。という評価だったに違いないですね。
リョカちゃんの声はきっと普段綺麗感じなのに、こういう時だけチョコみたいな甘ったるい声を出すんです。
そしてアンデルセンはニヒルな笑みを浮かべるような人の声をしているに違いない。
ご褒美じゃねえか。
いつもコメントありがとうございます。励みになっております。
第628話 幸薄な大聖女ちゃん、ケダモノと邂逅するへの応援コメント
ケダモノを何だと思ってたんだろう、この子
ちょいと信仰(神様パワーの素じゃない方)であたまぽやぽやしてそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人の、心を信じたかったのです。いうても人の子やし話は通じるやろ。くらいの感覚だったのです。箱入りなんです。ぽやっとしているけれど危機感がないのです。
今回もコメントありがとうございました。
第626話 聖女ちゃんと被害者の自覚とはへの応援コメント
お、久しぶりになんもわかってないおばかさんが来たって感じだ!
いらっしゃいようこそしね!
作者からの返信
コメント本当にありがとうございます。
小娘(昔の勇者の剣、昔の最良の勇者、星の巨人、鬼つよ元騎士、殺人鬼集団、殺人鬼の魔王を討伐)だと侮ったんですね。
見た目だけなら目つきの悪い小柄な美少女ですから。
今回もコメントありがとうございました、大変励みになっております。
第626話 聖女ちゃんと被害者の自覚とはへの応援コメント
殺すと言ったのに殺してない
やさしい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒント・息を吹き返した。月の女神さまがいて良かったなぁって感じなのです。
今回もコメントありがとうございました。
第624話 聖女ちゃんと獣なお月さまへの応援コメント
感の域を超えてるなぁ、聖女
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
今回の場合は勘と言うより、多分そうだろうなぁ。っていう決めつけですね。あいつアホっぽいからこのくらいやるでしょ。っていう聖女的短絡思考です。
いつもコメント本当にありがとうございます。
第621話 魔王ちゃんと虚構の王への応援コメント
リョカパパ、そんなやべーのの二代までなら抑えれるってことか
考えてるの別人でなければ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱお父様が一番強いんやなって。
ちなみに一番上の代は娘と孫にとんでもなく甘いのです。つまりその娘と孫を制御できるパッパは――。
今回もコメントありがとうございました。
第620話 魔王ちゃんと魔王とは願いへの応援コメント
魔王、システムからしてなんか妙なんだよなぁ
エネルギーのルート変えてるというか
こわい
>教え方にそっくだから
そっくりだから かと
>上手いのよ!
美味いのよ! なんかこっちは書き手な好みによる気がするけど念のため報告
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
それと誤字報告、ありがとうございました。直しておきました。
魔王は本当に我儘な存在なのです。人々に悪い怖いと言われていても、女神公認であることに変わりはないのです。
いつもコメントありがとうございます。大変励みになっております。
編集済
第619話 魔王ちゃんと詰められず詰められるへの応援コメント
ハード面は記憶出来るけど、ソフトウェア面が記憶出来るようになってないんだよ……
サラリー時もきっとこれだもんなぁ
作者からの返信
今回もコメント本当にありがとうございます。期間が空いてしまいましたが、また読んでいただけて大変うれしいです。
人間が持って生まれた能力を人間が役立てられないのならお前は一体なんだ? とか平気で言うタイプだったに違いないですよ。
サラリーマン時代は多分この状態から可愛さと優しさと思いやりが一切なかったのでしょうね。
いつもいつも本当にありがとうございます。これからまた頑張っていきますので、よければよろしくお願いいたします。
第614話 魔王ちゃんとただいまの報告への応援コメント
ケモノに落ちてるやんけ聖女
……普段と変わらないか
作者からの返信
いつもあんな感じですよ? 多分。
最近はそのらしさも前面に顔を出す仕様になってきてますので、きっと素晴らしい笑顔を振りまいてくれるでしょう。
第613話 聖女ちゃんと終わった後のお楽しみへの応援コメント
ケダモノ
マジケダモノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
獣の前で楽しそうなことをするから……。そりゃあもうご馳走に見えていたのでしょう。
今回もコメントありがとうございました。
第612話 聖女ちゃんと積み重ねた故の覚醒への応援コメント
勇者も、成長したなぁ
普段ワンちゃん化したのに
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
見えないところでも努力する系勇者くんなのですよ。
ワンコなのは魔王ちゃんと聖女ちゃんのまえだけですから、きっとっ。
いつもコメントありがとうございます。
第609話 聖女ちゃんと男の意地のぶつかり合いへの応援コメント
従者としては100点でも友達としては0点だわな。良き隣人がいて何より。聖女してる時は聖女だよなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジンギくん、自己犠牲というより損得勘定で命を懸けていますからね、友人として周りの子たちは心配でしょうがないのでしょう。
まああの聖女、余計な思想が接続されているだけで、人に対しては優しい面もありますから、それが上手く聖女として機能しているのですよ。
コメント本当にありがとうございました、大変励みになっております。
第606話 魔王ちゃんと帰ってきて計画への応援コメント
魔王ギフト発生時の流れはわりと爆弾だよなぁ
>経緯
経由だろうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王は人に害をなす者というイメージがある以上、リョカちゃんほど突き抜けていないといつ爆発するのかわからないですからね。
経由ですね。誤字報告ありがとうございました、直しておきました。
今回もコメントありがとうございました。
第605話 魔王ちゃんと繋ぐ照らす灯2への応援コメント
魔王だもの
悪いおんなよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
記憶に残らなければアイドルなんて名乗れませんから。そういう意味でもこの魔王様は誰かの心に残るような行動をとりがちなのです。
そういう意味では悪女になりえますね。まあそもそも魔王なので、最初から悪っぽくはありますけれどね。
今回もコメントありがとうございました。
第602話 魔王ちゃんとリックバックの冒険者ギルドへの応援コメント
信仰的な意味でデストラップよりひでぇや
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見てくれはただの美少女ですからね、人の輪に入ったらそりゃあもう騙す気満々だと言われても仕方のないのがこの世界の女神なのです。
自覚はなさそうですが、人によっては相当なトラウマを植え付けること間違いなしでしょう。
今回もコメントありがとうございました。
第53話 魔王ちゃん、後輩冒険者に良い格好をするへの応援コメント
モノの由来や逸話、伝承を基に効力を発揮させる能力結構、というかめちゃくちゃ好き
例えば、風習の話になるけど、鬼が鰯の頭を嫌うことと、柊の葉の棘で傷つくことを嫌がるから、ソレらを組み合わせた飾りを魔除けとして節分に玄関に飾るとか
動物や植物を神の遣いとして崇めたり、逆に神の好物として捧げたり
とにかく、大したこともないものから意味を付けて力でするの好き
あと、準備が大変だったり、扱い難かったり、一人では汎用性がなかったりっていうのを、シナジーで能力発揮して、足し算を超えて掛け算で強くなれるっていうのもかなり好き
作者からの返信
いいですよね、所謂概念礼装的な、歴史を力にするタイプの武器や力ってワクワクしますよね。
本当ならただのゲン担ぎ程度にしかならないかもですけれど、それを可視化、もしくは能力とすることで力になる。これはロマンですよ。
オタクたちにはそういう、少し手間がかかるけれど、頭を捻り、自分が持っているもので敵と戦うという感じで頑張ってもらえたらなぁ。という私の我儘から成り立っております。
第601話 魔王ちゃんとギルドの平和への応援コメント
かわいそう
かわいそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギンさんはまあ、あれです、なんかシリアスがかっていたので、ちょっとコミカルチックな描写になってしまいました。
今回もコメントありがとうございました。
第52話 鍵師ちゃん、精一杯頑張るへの応援コメント
強い子達が無双して駆け抜けていくのも面白いけど、弱い(当社比)子達がお互い引っ張り合いながら追いかけていくのもまたイイ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このお話、リョカちゃんとミーシャちゃんが王道を突き進んでいくと見せかけてまったく関係ない道にそれますので、その王道を突き進んでいく子たちが必要になっていくのですよ。
そのためのオタクたちです、彼らにはそらなりの活躍が約束されているのです。
今回もコメントありがとうございます、大変励みになっております。
第600話 魔王ちゃんと女神さまの背を押す弱者への応援コメント
流石に盗撮まで魔王のせいはかわいそう
だが余罪が多過ぎるし妥当か
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジンギくんの中でルナちゃんは良い子、きっと真面目で悪いことはしない子、だった。っていう認識があるせいか、もし何か変なことをしているとしたら、それは周りからの悪影響だろう。つまり魔王の影響――という感じでリョカちゃんのせいにしていますね。
今回もコメントありがとうございました。
第598話 聖女ちゃんと過去を振りほどく運命神への応援コメント
勇者の魔王ってことは喝采聖剣使えるのか黄衣……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんな思惑で、どんな戦い方をするのか勇者魔王だと色々ひろがリングですよ。
今回もコメントありがとうございました、大変励みになっております。
第596話 魔王ちゃんと夜の花への応援コメント
母、やってることがケダモノ過ぎる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勇者だけでは回らなかった部分を補っていたので、まあまあ理性的? だったはずです。多分きっと。
今回もコメントありがとうございました。
第594話 魔王ちゃんと遠くに臨む不知火への応援コメント
一つの時代と悪習が終わったんだな
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
良い人では間違いなくなかったですけれど、魔王としての格は今まで出てきた誰よりも高い人ではありましたからね、その時代を作った魔王であり、その悪習を被った被害者でした。まったくもって良い人ではないですけれどね。
コメントありがとうございました。
第592話 魔王ちゃんと決着灰燼の魔王3への応援コメント
このVやりやがった
外世界信仰とか食い過ぎでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
みんなが神神言うから、その溢れんばかりの信仰はまさに据え膳だったのです。食べなきゃもったいない。
獣に満腹はなかったのです。
今回もコメント本当にありがとうございます。
第590話 魔王ちゃんと決着灰燼の魔王1への応援コメント
いっそ火力増させれば老衰で死ぬんじゃと思ったけど、一回火消しして別種の炎だから無理か
昔からいる魔王は強い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分魔王の死を待っていたらみんなやられてましたね。それだけ強いのです。
やはり長く生き残っているというだけでこの世界では強者となりえます。しかも魔王なんて表に出たらそれだけで狙われるのに、それでも生き残っているのです。強いのです。
今回もコメントありがとうございました。
第588話 魔王ちゃんと蒼炎の魔王ちゃんへの応援コメント
ヤレー!
ウィピピー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっと戦闘が進みます。カナデちゃんにはこれからも頑張ってほしいですね。
今回もコメント本当にありがとうございます。
編集済
第48話 聖女ちゃん、ファンを知るへの応援コメント
>不必要な暴力など存在しない。誰かにとってその暴力が不要だろうとも、あたしが必要だと言えば世界にとっても主にとっても必要なものなのだ。
狂信者じゃん!?世界を敵に回すタイプじゃん!?
5章にしてリョカちゃんが、カワイイを振り撒いてるシーンが出てくるの初めて?
作者からの返信
この子人の世界では聖女が世界で一番偉いと思っているタイプなのでしてぇ。世界を敵に回すのではなく、自分の敵になるものこそが世界にとっての敵だと本気で思っている子なので~。
じつはそうなんですよね、ここまでのリョカちゃん、可愛い可愛い言っているだけの元中年でしたからね。ここからは可愛いことをやりつつ格好良く暴れ回りますよ。
第46話 魔王ちゃん、着替えるへの応援コメント
やっぱり、ミーシャ様からのリョカちゃんへのジャイアニズム、めっちゃ重くて(物理的に)痛い独占欲だよねぇ!!(歓喜
へぇ、女神様からの神器ねぇ?ちょっと魔王ちゃん可愛いからその格好で教会行って名乗りあげてこようか
作者からの返信
ミーシャはリョカの一番の理解者ですけれど、理解しているからと言って納得できないのなら殴るし、色目を使う奴にも容赦はないしで受け身なだけな子ではないのです。
むしろ現状魔王より聖女の方が危険視されているんですよね。神器纏っているリョカちゃんならある程度は教会を騙せそうです。
第43話 魔王ちゃん、幼馴染に驚くばかりへの応援コメント
他者に癒しを与えるスキルが自己強化バフ
他者から生命力を分けてもらうスキルが有機物無機物関係無く殺せるドレインタッチ
与える癒しが暴力になるなら、与える生命力が死になるのは、何ら不思議ではない、、、
40数話かけて初めてミーシャ様案件がすんなり理解できましたわ!!(結果から目を逸らし)
作者からの返信
聖女のスキルを軒並み穿った捉え方をしているだけですからきっと。
でもあれですよ、よくよく考えてみれば第1スキルが傷を癒すことでの救済と捉えるのなら暴力による終焉で救済。
他者からの生命力を分け与えられるならばそれのストッパーが壊れているだけの同じ現象。
生命力譲渡はちょっと威力が強く殺傷能力が付与されただけで生命力自体は受け取れますから。
第42話 魔王ちゃん、わりとピンチに陥るへの応援コメント
>昨日並べた敵を毎日見せびらかしたいわ
主人に自慢したい、褒めてもらいたい犬猫のソレと考えるならあながち間違ってはいない、、、邪教かな?
リョカちゃんとミーシャ様が分断されても、ミーシャ様の信仰(物理)で転移くらいしてきてもおかしくない
作者からの返信
聖女の自分が見ろって言ってんの、喜べ。を地で行くスタンスをしている子ですからね、犬猫は確かに近いかもですが、この子この段階ですでにもう神様のこと割と舐めてますから。
そういう分野は聖女より魔王の専売特許だったりしなかったり。
第41話 聖女ちゃん、強敵を待つへの応援コメント
>あたしの拳が、あたしの信仰がうずいている。
?????🤔
そのうち信仰を刃のように切れ味重視に形成したり、用途によって形ん変える術を身につけそう
作者からの返信
一般的な聖女では見られない行動をとりがちな聖女、それがミーシャちゃんです。
……1つ言えるのはミーシャちゃんはこの先もずっと拳だけですね。ええ、拳だけなんです。
第40話 魔王ちゃん、少しだけ貫録を出すへの応援コメント
一番破滅を望まむ立場が一番安全と安寧に気を遣って、一番安全と安寧を作らなきゃいけない立場が一番破滅を振り撒いてる
ミーシャ様、やっぱり拳を振るうたびに人として大切なものを失ってません?
力を使うたびに異形になるタイプの能力者?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リョカちゃんは可愛いものを大事大事するコレクターみたいな面がありますから、基本的に身近の人を守護しようとする我儘な子で、ミーシャちゃんは魔王の隣にいる聖女と言うことで力を求める内に敵を求めるようになりました。
大事なものと言うか、出来ることが増えて殴れるぜヤッホー的なハイにはなっていますね。精神が侵されているというより、元々こんな子だったという事実が露呈しただけだったり。
今回もコメントありがとうございました。
第585話 魔王ちゃんと神殺しを消す空白への応援コメント
世界押し付けは無法すぎるけど、魔王の時点でなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意外とこの魔王ちゃんも脳筋ですからね。倒せない? ならば倒せる世界を作るまでだ! を実行する魔王ではありますからまあまあ無法者ですね。
今回もコメントありがとうございました。
第582話 魔王ちゃんと彼らの物語の終わりへの応援コメント
神さまトラップはマジでかわいそう
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
女神さまたちは最近自分がどんな存在なのか忘れている節がありますから、受けたほうはたまったものではないでしょうね。
今回もコメントありがとうございました。
第39話 魔王ちゃん、同時イベントに辟易するへの応援コメント
今後もこんな感じのイベントが出てくるなら、結果によって報酬的なのか、最終戦の戦力が変わりそうね
今回なら「勇者様助けて」だから、最初の村人マネキンは仕方ないとしても、他の村人には被害を出したかどうかで0から100で採点されてたりして。そうなると、最初の村人役も助けられてたら加点みたいな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
報酬の変わるダンジョンっていうのもいいですよね、頑張ろうって気になれます。この子たちには縁がない話ですけれど、きっと世界にはそんなダンジョンがきっとあるのです。
そうなると完全に罠ですよね、あんなマネキン私だったら絶対に助けないですよ。人の善性が試されるうごご。
今回もコメント感謝です。いつもありがとうございます。
第38話 魔王ちゃん、今一度みんなについて考えるへの応援コメント
キッカケはお手本があったのと、勇者に対してプッツンしてた勢いみたいなのもあるだろうけど、初使用時の「私は奇跡を起こせない」みたいな理解がなんか誤作動起こしてるんじゃないかなって
使役系って、対価みたいなのを払わないで見捨てられて、他のと定期的に契約し直して、使い捨て感覚で契約と解約を繰り返した結果、見向きもされなくなってスキルが使えなくなることとかありそう。精霊みたいに世界中に大なり小なりがたくさん存在したり、対価が単純に魔力的なもので勝手に吸われるとかならあまり問題ないだろうけど
作者からの返信
ミーシャちゃんは根本的に、傷を癒す、治すっていう感覚が薄いんですよね。そしてさらに怪我や病気は自分の免疫や体力、他人の技術で治るということを吹き込んだ幼馴染がいるので、女神さまからの信仰と傷を癒すという事象をイコールに出来ていないのではないでしょうかね。
誤作動っちゃ誤作動なのですけれど、それでも作動するギフト側にも問題があるというか、のりしろを作りすぎたというか、自由に作り過ぎちゃった感があるのですよね。
精霊はまあ、実はまだあんまり掘り下げていなかったんですよね。600話やってるのに、結構謎のままでよく考えたらちょっとまずいなと危機感を覚えています。
第37話 魔王ちゃん、リーダーを務めるへの応援コメント
か、カナデさん?もともと思考が直線的な感じがあったけど、一回戦闘描写が入っただけで思考が脳筋(マイルドな表現)に、、、
え?この世界って知能を対価に強者になるみたいな隠しスキルが存在する?
私、某極振りの小説の影響で、ステータスを自由にできるゲームでは、初期ポイントの振り分けこそある程度、素速さや運みたいな必要そうなところにも振りつつ、物理や魔法攻撃のようなスキルが強化されるステータスにそれぞれ全振りしていくキャラを作って火力にニヤニヤしているんですけど、、、ああいうのって、連携や指示をちゃんと受けてくれる前提のもとに成り立つんだなぁって、サポートできるキャラって便利だからって、色々やらせちゃってごめんね?でもカワイイよ?って、この小説を読んでいたらなぜか思ってしまったんですよね?なんででしょうね?
ミーシャ様そのうち「あなたには信仰を使う必要もない」とか不思議なこと言って、素手で防御系のスキル貫通しそう。しかもリョカちゃんにとってもちゃんと防御として機能しているレベルを
しかもナニが怖いってこの人、現状でスキル的な実力差が何度も明言されてるリョカちゃんが、あんまりカワイくない覚悟でそれなりに全力で張った結界を、ぶち抜いて数発分の余力を残してましたよね?そのせいか、反魔王勢力(笑)の想像した金属の硬さになる?スキルでの「りょかちゃんのかんがえるさいきょうのきんぞく!」を全力で防御に回しても男女平等グーパンチでぶち抜かれるところしか想像できないというか、この先どんなにリョカちゃんが強敵に追い詰められても、最終的にミーシャ様がありとあらゆる事象ごと平和執行するんだうなって、しかも信仰数発残った余力のある状態で。逆にミーシャ様が当てたのにワンパンできない敵って想像すると、それだけで「あ、勝てない」って絶望感が
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
実はこのカナデちゃん、リョカちゃんとミーシャちゃんとは中等部から一緒で、学園内では一緒にいた期間が長い子なのですよね、つまりですね、そういうことです。
ちなみにミーシャちゃんは学園成績上位者で頭は悪くないはず。
わかります、極振りはお話を作る上でもとりあえず動かしておけばいいやって安心感があるので、とても重宝してしまいます。
素直な極振りが一番ですよ。その点ミーシャちゃんは言うこと聞いてくれますが、たまに自由にさせないとあとで拳が降ってきます。
サポートは戦闘時にたくさん喋ってくれるので、可愛い言動を割り込めるので、リョカちゃんにはちょうどいいかなって。
いや~……ミーシャちゃんはですね、うん、あれです。はい、こと攻撃面においては色々やる子ですので、まあなんですか、ツッコんでいただければ幸いです。
ミーシャちゃんが勝てない敵はあれです、いつか勝てるから実質勝ち。という精神をしている子なので、彼女的には負けはないはずです。
今回もコメント本当にありがとうございました、大変励みになっております。
第32話 勇者くん、怪物をその目で見るへの応援コメント
今まで実力上位者とか、単純相性不利以外ワンパンしていたミーシャ様、拳を震える回数が増えれば単純にそれだけで恐怖が増えていくのヤバい
作者からの返信
攻撃力極振り一撃必殺持ちは正直相手したくないですからね。でも彼女はその道を突き進むのです。
第31話 魔王ちゃん、反組織と対峙するへの応援コメント
かわいかろうと関係なく容赦なく顔面グーパンチするミーシャ様流石です
カナデちゃんとか、女神様再登場シーンとか、『コレスキですわ!勝ちですわ!!』ってキャラや場面が多くてヤバいですよ!
作者からの返信
妖怪顔面置いてけが通り名になる日も近いですねっ。
学園のキャラはこれからもバンバン出てきますよ。この子たちが中心になっているのです。
女神さまは……可愛い成分過多な感じです。
誰かの好きがたくさんある物語になっていたのなら幸いです。そういうお話を心掛けていたので、やはりとても嬉しいです。ありがとうございます。
第24話 聖女ちゃん、どなたかを想うへの応援コメント
突き離そうとした腕を掴んで逆に引き寄せてくるようなキャラ、大好き
作者からの返信
良いですよね。ちょっと強引なのですけれどその強引さに救われてしまう。そんな状況も、そんな状況を作り出せるキャラはいつだって格好いいんですよね。
第20話 魔王ちゃん、勇者と手を結ぶへの応援コメント
そうだよね、そもそも神を信じ感謝して奇跡を願い、その結果更に信じるのが信仰だろうに、威力と回数制限が明確にあるのがおかしいんだよ。
いわゆる精神力で振れ幅はあるだろうから、「今の私(の集中力)ならこれくらい」はあるだろうけど、そんな銃器に弾込めるみたいな、、、そのうち何か食べて回復!みたいなカートリッジ式になったりしないよね?
作者からの返信
……物語を考えていますとね、信仰の管理が面倒になってくるのですよ。とだけ。
けれどミーシャちゃんはちゃんと自分の力を明確に出来て偉いっ! です。
第19話 聖女ちゃん、その限界を超えるへの応援コメント
クリムリーパーくんちゃんは、たしかに大きな音が苦手だったかもしれないけど、音以上に煽ってた相手が急にヤベェキレかたしてわからされちゃったんじゃないかな?
この世界の誰が可哀想って、いい歳したおっさんのヤベェ欲望をぶつけられて、気を利かせて転生させたら、その世界で信仰の中心となるだろう聖女が1人おかしなことになってしまった神々だと思うの。
作者からの返信
最近の人間は僕に攻撃も当てられないのなんで~ねえねえなんで~、お姉ちゃんさっきから砂煙が浮いていて煙たいね~砂遊びが好きなのかなぁ。
からのあれですからね。もうあの子が転生したとしたら二度と人は襲わないでしょう。
か、神々はあれdせうsから、きっと笑って許してくれますから。だって神様ですもの、長い年月の中の些細な出来事なんですきっと。
第18話 魔王ちゃん、聖女ちゃんとロリ眼鏡ちゃんに任せるへの応援コメント
まだまだひよっこどもに後れなぞとらねぇよ(キリッ
とかやってたのに、、、
作者からの返信
ミーシャちゃんとソフィアちゃんには気が付かれてませんでしたからっ。リョカちゃんの探知がおかしいということで1つ。
でもちょっと間の抜けたおじさんって素敵じゃないですか? 私はそう思います。
第17話 勇者のおっさん、因縁を見極める。への応援コメント
勇者が魔王を監視するという免罪符のもと、女子学生3人を気取られないようにじっくりねっとりストーキングして舐め回すように観察する、、、助けておまわりさん!あ!?いない!?助けて勇者様!!あぁ!コイツが勇者とその仲間だ!?
作者からの返信
気のいい勇者様なんですよっ。今はストーキングに精を出していますが、それも世界を想ってのことなのです。ただ女学生と戦いたいだけの30歳なのですっ。
第15話 魔王ちゃん、世界の不便さを語るへの応援コメント
信仰を拳に纏うより、遠距離攻撃に汎用する方がまだ、使い方は近い?いやいや、拳に纏ってから飛ばしてる時点で根本が違うってばよ!?
作者からの返信
ここからミーシャちゃんの何かが違う聖女伝説が幕を上げるのです。
これがこの子にとっての聖女なのです、それで押し通してます、文句言うと睨まれます。
第13話 魔王ちゃん、社会奉仕に勤しみたくない。への応援コメント
ミーシャちゃん、最初は(ホントに最初は)やれやれ系クーデレっぽい雰囲気で「ワタシ振り回されてるんですー」って空気出してたのに、1話ごとに脳みそ筋肉になっていってるというか、思考を破壊に染められていっているというか
作者からの返信
この物語、今600話ほどまで続いているのですが、ミーシャちゃんの脳のしわは今では立派な猛獣の顔をしていますよきっと。
私も最初の内はリョカちゃんのストッパーになればな。なんて思っていたのですが、気が付けばブレーキのないスポーツカーを嬉々として運転するようになっていました。
登場人物紹介への応援コメント
>リョカの父親で、最初のギフトは聖騎士だった。→へぇ、戦闘職だったんだ。あれ?でも?
>彼1人の代でジブリッドの名を国中に広めた大商人で、→ なんで?
>リョカと違い戦闘技術はない→なんで?
>リョカがどこからか仕入れている商売の発想が書き記された書物→それ、著者がリで始まってカで終わる人では?
パパさんの説明、全文に「?」とツッコミが入るの、なるべくしてリョカちゃんのパパになったんだなぁって
作者からの返信
実はジークランスお父さん、書いていて楽しい人なのです。この先もたびたび出てくるのですが、そのたびに親子だなぁと思ってもらえるような人柄になっているのです。
ちなみに聖騎士は若かりしとき、守る手段を持っていれば護衛料浮くのではないかと言う浅知恵のもと、唯一失敗した例ですね。それを機に彼は様々なことを熟考し、金も力と自身の能力から離れた力を意識できるようになりました。
概念として『魔王は古い世の中を引っ掻き回す』、『勇者はそれを抑えて秩序を作る』、『聖女は新しい秩序の基に世を安定させる』ってサイクルで役割が求められてるのかな?
圧倒的な実力差と、今までにない思考の異世界魔王(バグ)のせいで、現地聖女もバグった、いや、上で言ったシステムだ考えると、世界が魔王のカワイイを満たすことによって起こる常識の改変を広げることを優先させるために、魔王と敵対する役割の勇者(や今後障害となる人々)を排除して魔王のやってることが正義と思わせることが聖女の役割って考えると、『世界の秩序を新しくして安定させる』という構造は変わらないのか
そうなるとギフトの選択って勇者魔王聖女に関しては多少神の意思が無意識下に介入してそう
それにしても、ミーシャちゃん「リョカの側にいていいのは私だけだし、危害を加えていいのも私だけ。少なくとも私が一緒の時は私を優先すべきだし、邪魔するなら排除するから。でもリョカが楽しそうなら我慢する」みたいな根っこがありそう。常識があるから昼休みの先生の時みたいな態度で済んでるだけで。勇者は明らかに邪魔者だし敵対者だから全力排除だし、イカタコはリョカがやる気だったし実力的に敵ではなかったから手出しせずに力の観察を優先したともとれる
なんて、読みやすいから内容以外でも、考察という体をとった関係ない妄想するのも楽しいです。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
この世界はもっと気楽な世界なのです。なんとなくで選んでも良し、憧れたから選んでも良し。普通の人が職業を夢見る空気感で、神様はギフトを与えてくださったのです。
でも神様もああなってほしいなぁチラっ。くらいはするかもしれませんね。
リョカちゃんとミーシャちゃんの関係はまああれです、ただただ互いが大好きなだけの健全なものなはずです、多分! 色々な面の2人のこれからの活躍もぜひぜひ楽しんでいってください。
読みやすいと言っていただけてとても嬉しいです。勢いとスピード感は大事にしていきたい所善なので、これからもなんとなくスルスル入っていけるような言葉を選んでいけたらなと思います。
今回もこんなにたくさんのコメント、本当にありがとうございます。
第6話 魔王ちゃんが登校への応援コメント
現在、カワイイと幼馴染の間に流れるのは、キャッキャッウフフなんてカケラも無い微笑ましさ(一般人では意識を失う一撃)なの、こういうの好きです
まさか、他人のために放たれる力を自分に纏わせてる?
幼馴染(自分以外の人)の「ため」に力を届けるためとかいう屁理屈を持って癒しを愛情(物理)に変えて叩き込んでいる可能性
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この子たちの関係はいつまで経っても成長しないのがある意味では売りになっていますからね、このままぜひぜひ彼女たちを追っていただければ幸いでございます。
あっ、この子愛情癒し聖女を大分歪んで捉えている子なので、そんな殊勝さは多分持ち合わせておりませぬ。よろしければその辺りも楽しんでいただければと思います。
まだまだつたない物語ですが、また目に留まったのならぜひぜひ彼女たちを見てやってください。
第576話 夜を被る魔王ちゃんと何でもない現状のことへの応援コメント
燃え切る前に闇に連れされれば運が良かったレベルなんだろうか
つらいなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お母さんに関しては魔王ちゃん御一行がこの国に来た時点でも手遅れでしたから、もうどうにもならなかった感じです。逃れられない運命だったみたいです。
今回もコメントありがとうございました。
第572話 夜を被る魔王ちゃんとギフトとシラヌイの秘密への応援コメント
永遠の炎にしてるのか
常に信仰が流れてるからダメージ来てないだけって考えると危ないなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
永遠というよりは、端っこ燃やせば何年ももつって感じですね。ものすごい高密度なエネルギー源って認識です。
女神さまたち、実はまが抜けているのでは? と言うのが露呈していますね。
今回もコメントありがとうございました。
第571話 勇者のおっさんと対面、破壊の幻炎への応援コメント
当たり前のようにケダモノ呼びで笑う
情報、しっかり取ってるんだもんなぁ、あちらさんも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと誰かが娘可愛さにべちゃくちゃ自慢してるんですよ。そもそもこの子たちは隠そうともしていないですからね。
情報だけで言うならめちゃくちゃ簡単に得られる子たちなんですよ。
今回もコメントありがとうございました。
第570話 勇者のおっさんと正体不明の楽団への応援コメント
触手(違う)聖女、つよい
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
これで逃げる相手(オタクセ)を容赦なく捕まえられるようになりました。目と目があったらバトル開始できますよやったぜ!
いつもコメント本当にありがとうございます。いつも励みになっています。
第566話 最速不動の剣はその獣の信徒なりへの応援コメント
最速の魔王ってそういう……
なるほどつまりサラリー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
社畜根性で最速になったんじゃないんですっ本当なんです。効率重視は出世の近道! なんて考えてないですよはいっ。
今回もコメント本当にありがとうございました。
第564話 魔王ちゃんと不知火の軌跡への応援コメント
おばあちゃん…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メルフォース、リーンフォース、ヨリフォースですね。何とは言いませんが、なんとなくこう、何とかなっちゃってる感じですね。
まあ彼女についてはいつの日かまた。ですね。
コメント、本当に励みになっております。ありがとうございました。
第563話 夜を被る魔王ちゃんと到着、不知火の拠点への応援コメント
植物タイプに炎タイプは刺さるからなぁ
延焼、大火災にして死なば諸共とかしそうだけど
作者からの返信
むしろゴースト・炎の複合タイプで、ゴーストだから刺さる感じなのです。
魔王は世界にこびないのです! 自死なんてせずとも敵を倒して見せます精神です。
第562話 鋼鉄のライダーくん、その決意は一歩のためにへの応援コメント
ギフトに英雄とか増やそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
英雄とは人の道のりですので、きっとギフトにはならないのです。でも英雄ならそれなりの特典があるかもですね。
今回もコメントありがとうございました。
第560話 夜を被る魔王ちゃんとヒーローの原点への応援コメント
今後勇者が増えるごとに強化されそうな
いや、未来にあるからここにあるも出来るのか
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。大変励みになっております。
というよりこの子の場合、例えそれが木の棒だったとしても聖剣です。とでっち上げられるというか、聖剣の元になったから俺が持っている物が聖剣なんだと言い切る術と言うか、つまりなんでも聖剣になるっていう子なんです。
今回もコメントありがとうございました。
第559話 夜を被る魔王ちゃんと灰燼へと挑む精鋭への応援コメント
男の子だなぁ
作者からの返信
男の子なんですよ。どっかのワンコ系勇者が可愛くなりすぎたので、わかりやすく格好いい子がいたほうがバランスが取れてですね。
二足、三足跳びに駆け上がってるなぁ、このライダーマン
作者からの返信
このライダーはお嬢様を肩からおろしてから、文字通り身軽になりましたから軽くなったからあっちこっちに飛び跳ねてくれるようになったんですよ。
第557話 魔王ちゃんと唯一の運命への応援コメント
載ってない奴なのに消費するんだなぁ
シラヌイあたりは常に記述燃やしてそう
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ちょっと別のボードに載っちゃっているんですよねあの2人。捜すのが大変なくらいで、メカクレ女神様は頑張ってくれたようですよ。
シラヌイはそもそも載っていなかったり。存在はしているんですけれどね。
今回もコメントありがとうございます。
第556話 叛逆の不知火ちゃん、悲しみを殺意に変えるへの応援コメント
シラヌイの炎が燃え続けておる
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
普段おちゃらけたあの子も正体不明のゲージをもりもり溜めていきますよ。いつかその炎が点火して爆発するのです。
今回もコメントありがとうございました。
第550話 勇者のおっさんと獣の国の風と主への応援コメント
加護でも権限でもない鎖
マジでこのケモノ様何やってるかわらからないなぁ
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
こちらのコメントを見て――あれ、神獣様のギフト解説、魔王ちゃんにやらせていなかったっけ? と、解説した気で進めていたことに気が付きました。
近い内に解説がはいると思います。本当に説明不足で申し訳ないです。
コメント、いつも本当にありがとうございました。
第549話 聖女ちゃんと殴り合いエスコートへの応援コメント
ギリギリ太るカレーセット使える敵か……
生命を分け与える
これはまっこと聖女の行い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっとあいつはポルトガルの人。
聖女ちゃんは未だかつてないほど聖女らしい力の使い方をしているので、本人曰く聖女らしくしろと言われていたからこれでいいでしょ。と、褒められると思っている模様。
今回もコメントありがとうございました。励みになっております。
第548話 夜を被る魔王ちゃん、夜の雫を銀に倣うへの応援コメント
200……?
消防車持ってきて放水で倒そう
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます。
200? って思ったら何か紛れ込んでいました。直しておきました。ありがとうございます。
水蒸気爆発でひどいことになりそうです。
今回もコメントありがとうございました。
第546話 鋼鉄のライダーくん、その予感に覚悟を決めるへの応援コメント
理屈で道理を引っ込めるのはやめるのだ
まあ、それもこれも最速の魔王のせいなんだが
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
このライダー。枠的に言うと鬼畜眼鏡と大差ないですからね。我が道が道理です理屈で理由をでっちあげようが、標識は俺が決める! です。
魔王ちゃんに悪気はないんです、本当ですよ。
いつもコメントありがとうございます。今回も励みになっております。
第544話 聖女ちゃんと迫るタイムリミットへの応援コメント
女神であることより獣であることの方が大事なんだもんなぁ
作者からの返信
今回もコメントありがとうございました。
これで金髪ツインテケモミミ俺っこという属性盛りですからね、忙しいったらないですよ。
獣のルールを守っている限りは可愛い子なのです。
いつもコメントありがとうございます、大変励みになっております。
第543話 夜を被る魔王ちゃんと事実との乖離への応援コメント
あのVt...ケモ神さま、他所から知識引っ張ってきたと言えば聞こえがいいけど他所に遊びにいってるからなぁ
異世界間で時間捻じ曲がってるんだろうか
作者からの返信
コメント本当にありがとうございます。
獣です故、甘やかされたい挙句自由気ままな子なのですよ。しかも大した知識持って帰ってこないどころか、自分1人で独占して仕事していると言い張るのです。
時間がねじ曲がっているというより、文明のある世界に赴くので、魔王ちゃんの世界だけに行くのではないのですよ。
今回も本当にコメントありがとうございました。
第540話 風穿つ獣ちゃん、さらなる力を目指してへの応援コメント
歳そんな変わらないはずなのにお兄ちゃんだなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。いつも励みになっております。
同い年のはずなのに、話が進むにつれどんどん熟練じみた雰囲気が板についてくるのが彼なのです。初期のころのようなイキり散らした言動はお兄ちゃん力によって上書きされたのです。
今回も本当にコメントありがとうございます。
第537話 箱庭の不知火さんと世界を拒絶する破壊の不知火への応援コメント
シラヌイ時代が神特攻だけど、シラヌイの性質を変化させれそうな魔王が現れちまったからなぁ
可哀想にシラヌイおとん
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます。
そのシラヌイをシラヌイたらしめる元凶がこのオトンですからね。出自は多少可哀そうですけれど、基本的に魔王になるのは少なからずクソ野郎ですから、そうじゃない魔王も近々出てくるかもしれませんね。
本当にコメントありがとうございます。だいぶ日が空いてしまいましたが、こうしてコメントをもらえることがとてもうれしいです。重ねてありがとうございました。
第534話 風穿つ獣ちゃん、蒼炎の涙を見るへの応援コメント
ジンギ君のヒーロー力がマシマシになっている
流石はライダー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あんな出会いから気が付いたらこんなキャラクターに。イきりマシマシだったころから大分成長しました。
今回もコメントありがとうございます。
第530話 陰を被る魔王ちゃん、デートの終わりは災厄の拳でへの応援コメント
体に心が引っ張られてる感じ
まあ、15年も女の子やればそれは普通に女の子よ
王子様みたいなこと軽く吐くなぁ
作者からの返信
コメント本当にありがとうございます。
そもそもこの物語を始めたきっかけが、ニュースサイトでVRで女の子のアバターを使う男性の記事がありまして、そこで女の子アバターを使っていた男性が女の子っぽくなるという内容から出来上がったのがリョカちゃんでしたので、15年リョカちゃんだった彼は見事なまでに中身も乙女に育ったのです。
バッシュくんには少々リョカちゃんを揺さぶってもらうことにしました。ちょっと女の子らしさが欲しかったのでこんなことに。
いつもコメント本当に励みになります。ありがとうございました。
第527話 聖女ちゃんとキサラギの裏ボスへの応援コメント
呼吸に戦闘圧固めたの混ぜ込めたらスキルの出潰せれないものか
上位だけど最上位にはまだ足りないのよなぁ、聖女
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このお母さんギフト1つ潰した程度じゃ止まらない系お母さんですからね。強化がなくても素の戦闘力が高いので、今の聖女様じゃまだまだ手こずるのです。
そして聖女ちゃんは未だに成長中ということなのです。まだ15才ですから。
今回もコメント、本当にありがとうございました。
第523話 風穿つ獣ちゃん、如月の風に身を任せるへの応援コメント
勝利!
キサラギにして獣神の巫女とか分家にでもせんと……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
随分と長くかかった勝利です。きっと風切りさんも立派なシスコン勇者の剣になってくれるでしょう。
レンゲちゃんはまぁ、これからも冒険者でいると思いますよ。そちらの方が性にあってはいるみたいですからね。
今回もコメントありがというございます。とても励みになっています。
第521話 最速不動の勇者の剣と遠い背中への応援コメント
デメリットありとなると、いわゆるウラシマ効果みたいなのありそうだなぁ
作者からの返信
コメント、今回もありがとうございます。
さすがに一生残るようなデメリットはないはずです。せいぜい体が縮むとか腕がものすごく痛いとかのデメリットです。
第520話 風切る剣さんと見極められた速度への応援コメント
ヤレー!兄貴をぶん殴れー!
ウィピピー!
めんどくせー家族だなぁ
作者からの返信
いつもいつもコメントありがとうございます。
ですがそう簡単に殴れないのです。このお兄さん、これでも上位の実力者なのです。
このご家族、お父さんはお母さんにつきっきりで、長男はふらふらしていて、長女は意地っ張りで、次男だけが割と真っ当に育っている一家なので、そりゃあもう面倒な一族なのですよ。
今回もコメント本当にありがとうございました。
第515話 風と影の教員さん、駆ける風に身を任せへの応援コメント
動物園の猛獣は幸せかとか聞かれても、いれないとわからないもんなぁ
教わったそれしかなかったろうし
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
そうなんですよね、これ結果としてそうなったってだけで、本来なら誰も責められる謂れはない案件だったりするんですよね。
それを飲み込める大人か、それを前にして駄々こねる子どもか、すべて食らいつくすケダモノかしかないのです。
風切りさんはまあ、もっと殺し屋として考えを馳せるべきだったってだけなのです。
いつもコメントありがとうございます。大変励みになっております。
第514話 夜を被る魔王ちゃんとただ伝えたい願いへの応援コメント
あくまで神側についてるだけで、人側でもなんでもない魔王二人だからなぁ
やばい
やばいがやばい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女神さまたちが人のために在りますから結果的に人の味方するので、まあ安心ではあります。女神が人を見限ればその限りではないのがあれですけれどね。
なお、戦闘シーンはカットされる模様。
今回のコメントも大変励みになっております。ありがとうございました。
第511話 魔王ちゃんとキサラギの母への応援コメント
夜王の娘に会わせたくないのはそりゃ当然としか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応病人でしたからね、トラブルメーカーの血筋は遠ざけておきたいのが旦那さんの本音なのですよ。
今回も本当にコメントありがとうございます。励みになっております。
第509話 聖女ちゃんと強制覚醒術への応援コメント
こっちはこっちでボスラッシュ
似たもの同士
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この聖女ちゃん、強敵と戦えば戦うだけ強くなるでしょ。と経験からの思想を持っているので、安易に数を増やす傾向があるので、豊神様に頼ってばかりなのです。
魔王ちゃんはあれです、感覚ではなくしっかりとした理論を持っているので、まあ強引なのは似ていますが。
良いコンビなのです。
今回もコメントありがとうございます。
第508話 夜を被る魔王ちゃんと妖精を担う片割れの葛藤への応援コメント
マオウッ!
ポップする敵としては初見殺し過ぎる
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
い、イベントバトルですから(震え声)大人げないと言っても相方と違ってわきまえている人ですから!
あときっと、皆々様のご支援で届くようになりますから!
いつもコメントありがとうございます。
第507話 夜を被る魔王ちゃんと惑星の中に愚か者への応援コメント
しかも腕振って当ててるわけで、重さが腕の一点にかかるから骨突き出しててもおかしくないレベル
体重とか一点にかかって折れるの、普通に痛いからなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼曰く二度とやらないと反省はしているようです。月の申し子ちゃんがいなかったら腕が使えなくなっていたほどの大けがでしたが、一瞬で治されたので、それほど危機感のある絵にはならなかったようです。
いつも本当にコメントありがとうございます。いつも励みになっております。
第672話 月の女神ちゃんと繋がる安堵への応援コメント
かわいいじゃなく綺麗……?
誰だお前は
夜さままで関わるならホント大事
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この魔王様、ある特定の続柄だけは可愛いとは言わないんですよ。昔のトラウマがちょっと発動してしまうのです。
今回もコメントありがとうございました。