閑話 ガーベラの心情への応援コメント
スゲェキラキラした歌劇団のトップスターと王女殿下の側近の伯爵令嬢が後妻に来ても、娘と息子のおかげで内心ハラハラしても、ドーンと受け入れてくれるターナー子爵が見えた気がするw
作者からの返信
そうなればいいのですが……
頑張れ〜
閑話 ガーベラの心情への応援コメント
この二人に囲まれたら もう側室候補は寄ってこないかな
男性からは妬まれるでしょうね でも本人は別に嬉しくも無い
作者からの返信
お父様の意思確認なく進んでいます……
拒否権なさそうですね
閑話 ガーベラの心情への応援コメント
勘違い等で色々とドタバタでしたが、なんとか正常?に物語が回り始めたみたいですね~
確かに、君の味方で社交界に顔が利く者が側室にいればキャロライナが正室でも安心感は増す。
→ ガーベラさんですね・・・
作者からの返信
うわ〜! 名前……
ありがとうございます
修正しました。
編集済
閑話 ガーベラの心情への応援コメント
側室に社交界に顔が効く方が入ればチャンスはありますが、とも仰っていましたが、私を優先し、補佐しながら、過度な要求をしない、それでも社交界に顔が利くような貴族令嬢などおりませんよね
顔が効く→顔が利く
作者からの返信
ありがとうございます。
修正しました。
閑話 ガーベラのとまどいへの応援コメント
やっと御義母様と呼べる存在が でも年齢が貴族的には有りか
それより今までブレーキのない車だったから コレで少しはマシに
作者からの返信
社交界に明るい登場人物、お祖母様以来かも……
閑話 ガーベラのとまどいへの応援コメント
ヒラタ伯爵家、ターナー伯爵家家(陞爵見込み)この2家がこの国を牛耳構造って、上位公爵家や侯爵家は何とも思わないのかな。作風にドロドロした展開、嫉妬等はレイシアの母方の祖母とその嫡男の祖父の蹴落し位だから、平穏な貴族社会なのかな。
作者からの返信
現在、黒猫グループは出来立ての新興企業。話題掻っ攫っていますので取り込みたい貴族は多いでしょうね
ターナーが社交界に出ていないので、出てからがどうなるか。それを抑えるための仕込みは必要でしょうね。
中心がレイシアとクリシュですので、今は社交界で情報収集しにくいのです。
政治的な面はいろいろありそうですが、現在レイシア周りでは収集できていません。レイシアたちが興味ないので。
商人としては、石鹸以外はオリジナリティが高いものが多いですし、被っているところでも大量生産できないので、やっかみがある程度です。王女が一枚噛んでいるので、あからさまな妨害ができないのです。
後は、そうですね。
レイシアと対立すると、貴族といえど商品が手に入れづらくなりますから、あまり目に余ることはできないですね。
少量でオリジナリティ溢れるものは、やたら強気に出られるのです
閑話 ガーベラのとまどいへの応援コメント
やる気満々の所…ターナーのひきこもりぐせ直すために結婚だよって話ですよね?
本人まだ聞いてなかったか…
作者からの返信
子爵なら引きこもっても問題少ないのですけどね……
爵位上がると責任が増えますよね。
ガーベラには、もう少し話がまとまってから伝わるはずでした。
閑話 ガーベラのとまどいへの応援コメント
返信ありがとうございます、誤解は解けたようで一安心、そういえばこの世界でも破門状ってあるんですかね?
作者からの返信
まあ、どの世界にもあると思いますよ。勘当と破門状は
閑話 ガーベラのとまどいへの応援コメント
小指に比べれば安いとかって物騒な話から、突然の縁談w
ガーベラ様にもレイシアにもいきなりの爆弾w
作者からの返信
レイシア、実家とコミュニケーション取らないと・・・
コミュニケーション不足です
閑話 ガーベラのとまどいへの応援コメント
マルクス君の年齢夕食会では10歳になってます。
作者からの返信
あれ? 設定が……どこで間違えたか……調べます
追記)ご指摘、ありがとうございます。裏でまとめていた資料での年齢差の計算を間違えていました。書き直し、修正しました。ありがとうございます。
閑話 ターナー領主の混乱への応援コメント
>「私のあずかり知らぬ所で、大変なことが起きている。セバスチャンもクリシュ【と】所にいるはずだ。すぐに呼んで来い。緊急会議だ」
→「私のあずかり知らぬ所で、大変なことが起きている。セバスチャンもクリシュ【の】所にいるはずだ。すぐに呼んで来い。緊急会議だ」
—
物理的に間に合わないとなると、ここで緊急対策出した案が、また妙なタイミングで届くのか?w
ちょっとどれだけ慌てて迷走するのか期待させられるw
作者からの返信
ありがとうございます。修正しました。
タイミングはずれますよね。思惑が外れてばかりです。
乞うご期待!
閑話 ターナー領主の混乱への応援コメント
お父さんガンバレーw
クリシュの件が片付いてもその後は自分の事(ナノさんとの顔合せ?)もあるからねーw
レイシアとはよぉ〜くオハナシした方が良いよーw
作者からの返信
お父様の受難が・・・頑張れ~
閑話 ターナー領主の混乱への応援コメント
指詰めの文化って何処から来てるんだろ?
料理長だとしても王国の下町では普通なのかな?
作者からの返信
料理人ではないですね。
料理人にとって指は大切ですから。
劇団が世話になっている下町のテキヤとか、そっちからの情報です。ヤサグレモードが強化されました。
閑話 ターナー領主の混乱への応援コメント
誤解がとけたと思っているのはクリシュだけなんよねぇ。
姉弟ともにずれている上に言葉が足りない・・・
作者からの返信
頭回りすぎて、周りが理解できていると思い込んでいるのかもしれませんね
性格かな?
630話 閑話 ヒラタ家の混乱への応援コメント
返信ありがとうございます、エンコ出すって任侠じゃないんだから(笑)まあ、誤解はすぐに解けるっしょ。
作者からの返信
まあ、解決している話ですし……
指は無事なはず
閑話 ビオラの誤解が解けたらへの応援コメント
返信ありがとうございます、確かに説明はした、したが主語が足りなかったでござる(笑)
作者からの返信
日本語勘違い物特有の主語抜き会話
英語とかでは無理なんですよね、翻訳できない……
630話 閑話 ヒラタ家の混乱への応援コメント
指を差し出すって……
ビジネスマナーで袖の下渡そうとしてた頃よりも悪化してるではないですかw
クリシュくんもなかなか空気読めない子ですけど、パンジィ様のクリシュくんへの評価もなかなか素晴らしくて、今回は笑いが止まりませんw
作者からの返信
レイシアさん、弟の事となるとネジが……
パンジィ様、社交界で揉まれていますから……
編集済
630話 閑話 ヒラタ家の混乱への応援コメント
あー…。
なんだか「いい感じに」拗れてますねぇ〜。(笑)
これは完全に、身分的な価値観の相違ってヤツですわ。
生粋の貴族であるヒラタ伯爵家と
貴族とは名ばかりで、
実質は「自治区総督に任じられた平民」と言う立場を
自ら望んで「演じて」きたクリフト・ターナー子爵。
ましてや、平民となる事を前提に生きてきたレイシアが
貴族の慣例に通じている訳もなく…。
これは、かなりヤバいんじゃないか?
このまま誤解を解く事が出来なければ、
ヒラタ伯爵家とターナー伯爵家の間に
大きな溝ができかねませんね。
さぁ、ガーベラ様!貴女の出番です。
両家に縁を持ち
ターナー伯爵家の内実にも通じている「常識人」。
この重大インシデントを
軟着陸させる事が出来るのは貴女しかいません!
その叡智の全てを持って、うまく切り抜けて下さい。
お願いします!
※………お話の流れから行くとガーベラ様が
クリフト様の後添えとなりそうですね。
そうなるとレイシアを御する事が出来る
二人目になるなぁ〜。
(一人目はオヤマーのお祖父様。)
作者からの返信
今回はここで力尽きてしまいました
続き!! 頑張ります
閑話 文学サークルの課題への応援コメント
事実は小説より奇なりって言うけど結構かすりまくりですよ(笑)
作者からの返信
予言の書ですね
リアル小説でも、「りゅうおうのおしごと」とかすごいことになってましたよね
630話 閑話 ヒラタ家の混乱への応援コメント
ヒラタ領領主夫人、パンジィ・サカでございます。
パンジィ・ヒラタ
相互誤解を上手く解けるのでしょうか。
ガーベラはレイシアの義母予定を聞かされるのか。
作者からの返信
うわ〜!やらかした!
ありがとうございます。
修整しました
630話 閑話 ヒラタ家の混乱への応援コメント
これ、同一人物では…
>そしてレイシア様の弟は、はとこのクリシュ君と婚約を交わしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
修正繰り返して間違えたみたいです。
はとこのビオラでした。
手紙への応援コメント
はぁ?
クリシュが婚約破棄?
……… 何をどう聞いたら
そういう結論になるのかね、ビオラ様。
この話ってターナー子爵の後添えを迎えるに当たって
ヒラタ伯爵に相談した時の事だよね。
クリシュが言葉足らずで
父上の事だと明言しなかったから
ビオラ様が勘違いして手紙を出した…ですよね?
これは100%クリシュが悪いし、
レイシアも気に入っているビオラを泣かせたとなると。
……クリシュよ、覚悟しておきたまえ。ニヤリ
(何気にクリシュがレイシアにガチで詰められるのって
生まれて初めてのような気が…。)
作者からの返信
クリシュの言葉足らずと、ビオラの勘違い並びに手紙回収出来なかったコンボですね。
どうなるか、作者も全く分からないまま進んでいきます。(どうせ、思った方向の斜め上にいくのでしょうから)
お楽しみに!
ダリアの自覚への応援コメント
孤児院の経営母体が帝国…?
しかもちゃんとしてる…
これは扱いやすい人的資源が吸われてましたね…
作者からの返信
これはですね
第三部第八章 368話前後で出てきた設定ですね。
現在628話ですので、覚えている人はほとんどいませんよね。
境界へ視察
https://kakuyomu.jp/works/16817139555810310315/episodes/16817330669260168356
帝国の孤児院がサカにあるのは、サカが貿易港を抱えているからです。孤児は帝国に連れていかれ奴隷扱いになるのですが、王国で奴隷になるより待遇は良いですし、幸せかもしれません。
王国の教会がどれだけひどいか・・・そういう話ですね。
編集済
ダリアの自覚への応援コメント
>でも、【あんた】たち見てたら……、妹のビオラや【あんた】の弟を見てたら
ここってダリアさんのセリフだと思うのですが『あんた』呼びだとなんか平民の様でこんな喋り方するキャラだっけ?という違和感がありました。
追記
そういう理由付けが有るのでしたら無理に修正する必要はないと思います。一読者の勝手な感想でしかないので。
作者からの返信
そっか……
貴族令嬢として、家でも猫被っているところがあったので、本心出たらこんな感じかな、と思ったのですが……
平民に感じられるなら違いますよね……
修正考えてみます……
追記)ありがとうございます。
観想いただけると、いろいろな視点が見えますので勉強になります。
無理な修正ではありませんが、平民言葉としてあんたを強調するために、「あなた」に変更しました。
確かにそちらの方がテンションは落ちますがすっきりしますね。
ありがとうございました。
シャルドネ先生の指導への応援コメント
シャルドネ先生シゴデキ!
こう言った先生に指導してもらえるレイシアは幸運です。
何せ、非常識が実体化したような子ですからねえw
作者からの返信
締めるとこだけ口を出す
やりたいことだけ本気でやらせる
素晴らしいです
編集済
シャルドネ先生の指導への応援コメント
今話を読むに改めてレイシアの学園での交友の狭さを感じてしまう。所謂クラスメイトはいたかしら?特に同性は?王子しかいないのでは。同じクラスでゼミまで同じって、やはり運命の二人と想わざる得ません。
作者からの返信
学園での交流、本当に少ないです。
ほかの生徒を使わせようとしているのは、その現状だからということもありそうですね
シャルドネ先生の指導への応援コメント
魔道具全員分は無理だろう
そんなに沢山生産ができないのは現状でわかりきっているのに…
魔道具はジャルドネの無茶振りで販売中止を宣言するしたがないよね
それかシャルドネが折れるか…
少数限定だからの低価格を勝手に販売数量を増量された遺失利益はレイシア負担ではおかしい
魔道具はそんなに大量生産できないし仮に後日納品としても本来の販売計画に問題でる
その責任を取らない発言と強制は問題あり過ぎでは…
作者からの返信
仰る通りです。
出来ないことを見越して言っているのです。
命令ではなく、どの様な影響があるか考えさせるための発言ですね。
借金しても買わせようとする親が出てくるのは目に見えていますから。
売るにしろ取り下げるにしろ、レイシアがきちんと現状に真向かって判断できるように提案したのです。他の生徒への影響も考えて。
無理なことは無理と分かってもらうための提案ですね
シャルドネ先生の指導への応援コメント
こうなるとレイシアが周りを振り回しているのか、周りに振り回されているのか良くわからない状況。
レイシア自身が1生徒としての範囲でやろうとしているのは当たり前だと思うんですけどね。
能力的に出来ているから何とかなっているだけで全然本人の希望に沿っていないという。
まあ、それが本作中のレイシアの立ち位置だから最終的に何処に落ち着くのか、待つ次回!
作者からの返信
まあ、今回は「ゼミの発表」ですので、担当教諭として厳しめの指導をしたまでです。
レイシアの認識が甘すぎているので、修正が必要と判断したのです。
商品を販売せず、新商品の開発プロセスのレポートとか、領地開発の実践、みたいなものなら自由にさせていました。
ガーベラとレイシアは、かなりシャルドネが尻ぬぐいしないといけない状況を作っているのです。
シャルドネ先生の指導への応援コメント
シャルドネ先生は良い先生だ。
これでレイシアは更に鍛えられてしまうけどw
作者からの返信
基本的には放任ですが、たまにこういった指導をして伸ばしています。
教師としてかなり優秀です。
シャルドネ先生の指導への応援コメント
実質放任のゼミを行っているシャルドネだが
--> ゼミを実質放任している
(「ゼミを行う」というのは…)
社交界で課題独占の貴族街の執事喫茶
--> 話題
販売5分も待たずに売れるのが
--> 売り切れる
それならば、レイシアを鍛えよう
--> レイシア達
あなたは自分を中心として売る気でしたね
--> 自分が中心になって/自分が主体になって
(「自分を中心として売る」だと自分自身を売り込む様に聞こえる)
作者からの返信
ありがとうございます。いろいろ修正しました。
シャルドネ先生の指導への応援コメント
三つ子の魂、百まで。
幼少期のワーカーホリックが再発してますなぁ。
あの時、ストッパーになってたサチは
今ではすっかり『レイシア化』していて
あてに出来ないし…。
シャルドネ先生の課題による仕事の分散は
本人の実作業量は減らせるけど
管理業務量が増えるから総作業量は
現在と変わらないような気がしますね。(笑)
作者からの返信
サチのレイシア化は確かに・・・
レイシアも、サチやメイとか、身の内に入った人には任せられているのですけど。
まだまだ成長の余地がありますね
今はまだ遠い未来❷ 回想への応援コメント
あはは!レイシアのキャラクター、凄くいいですね。明るくて楽しい子で大好きです。
彼女がこれから突き進む、楽しくてハチャメチャな道中を楽しみにしています。執筆お疲れ様です!
作者からの返信
ありがとうございます
編集済
閑話 執事セバスチャンの思いへの応援コメント
利子を付けて【帰】って来たのでした。 → 返
「ここは、お祖父様とヒラタのお【】父様に協力を仰ぎましょう。ヒラタのお【】父様には、大きな貸りを作ることになりますが……。 → 義(2つとも)
作者からの返信
ありがとうございます。
修正しました。
閑話 ガーベラの心情への応援コメント
ターナーパバの意思は何処にあるのかな。レイシアの様に神のご加護を得られる事もなく、クリシュの様な両想いで結ばれる事もなく。先妻と駆け落ち同様に辺鄙な自領に連れ込んだ行為が、彼の恋愛感情のピークだったのかな。兎に角陞爵の条件が再婚と厳命が下りている以上、よきにはからえ、的に流されるままなのでしょう。
作者からの返信
お父様任せでは何も進まないですから。
本人に下心がなさ過ぎですので・・・
今後についてはお楽しみにしていてください。
情が移るかもしれません。