おともだち布への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます!
イマジナリーフレンドとはまさにこういうことですね。耳をすませばのようにその時だけの関係ではなくずっと連れ添っている友達。そして最後には戻らない選択をして幸せになりましたとさ、めでたしめでたし。
とはいえどうしてもこちら側で測ってしまいますよね。頭の中が旅立ってもそこに残されたモノがあるはずで。ラストはわたしには少し怖いものに思えました。いつかこうして妄想を書いている作家さんたちも現実との境目が曖昧になればきっと──
作者からの返信
こちらこそ参加させていただいてありがとうございます!
イマジナリーフレンドは憧れですね。でもそんな都合の良い存在、本当にいたらこんな風に攫われちゃうかな・・って思って書きました。
感想いただけでとても嬉しいです。ありがとうございます。
私は今、ホラー映画を一緒に見てくれるイマジナリーフレンドが欲しいですね。
おともだち布への応援コメント
こちらの作品(ありさの迷い猫ちゃん保護日記)を読んでくださりありがとうございます!
おともだち布読ませていただきました。
イマジナリーフレンドは昔、何かのドキュメンタリーで見たことがあります。人が何かに対して人格を認める時に起きる現象だったでしょうか。
物語は行きて帰りしの法則がある中、主人公は戻らないことを選んだのですね。
戻ることが社会的なハッピーエンドではありますが、空想がテーマである分こんなエンドもまたありと感じます。(要するに本人が幸せならOKです)
楽しかったです〜。
作者からの返信
読んで下さるだけでも嬉しいのに、コメントと素敵なレビューまで…!!!
すっごく嬉しいです!!ありがとうございます!!
怪獣たちの住むところとか…都合よく主人公が現実に帰ってくるのがなんだか憎たらしくて、帰ってこれない物語を書きました。
楽しんでいただけて幸せです( ´ ▽ ` )