第3話 一推しキャラを愛でましたへの応援コメント
語り手「むむっ!これは世界が「飛び込むなよ!飛び込むなよ!いや、そこは飛び込んでよ!」なんて言っているような気がする!∑(゚Д゚)」
零「((((;゚Д゚)))))))」
語り手「・・(何か突っ込んでよ)。作者様。応援しています
作者からの返信
たくさんの応援ありがとうございます!
今後ともよろしくお願いします。
第2話 お勉強してみましたへの応援コメント
語り手「女子力と女子「力」は聞いたことあるけど、笑顔力か。面白い言葉だね。零君(*゚∀゚*)」
零「そうですね。ちなみに僕は、女子「力」を始めて聞いたんですけど、それってなんですか?」
語り手「フッ、零君もいつかわかるさ!特に女子と肝試しに行った時とかね!ʅ(◞‿◟)ʃ」
零「?」
語り手「まあ、背中にこう来るんだよ!物理的に(´༎ຶོρ༎ຶོ`)」
零「((((;゚Д゚)))))))」
語り手「作者様!応援しています」
作者からの返信
そうそう!腕力的にねwww
今後ともよろしくお願いします。
第1話 思い出しましたへの応援コメント
語り手「ま、まさかのパンを喉に詰まらせた事が原因で前世の記憶が蘇るだと・・・((((;゚Д゚)))))))」
零「でも、老人とかは餅などを喉に詰まらせて死ぬことが多いそうですよ( ´ ▽ ` )」
語り手「いや、この主人公10歳!」
零「あっ∑(゚Д゚)」
語り手「作者様!応援してます」
作者からの返信
ご感想いただきましてありがとうございます!
木から落ちたり川に落ちたりするよりカワイイかなと思いましてwww
今後ともよろしくお願いします。
第4話 席に狼狽えましたへの応援コメント
語り手「なんだろう。主人公とベティーネ様の会話か。何か神々しさを感じる!あっ、自然と頭が!m(__)m」
零「何やってんですか!語り手さん( *`ω´)」
語り手「おお、神よ!(´༎ຶོρ༎ຶོ`)」
零「ダメだこりゃ。作者様!応援しています」
作者からの返信
応援ありがとうございます!
今後ともよろしくお願いします。