応援コメント

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  • 第4話 席に狼狽えましたへの応援コメント

    語り手「なんだろう。主人公とベティーネ様の会話か。何か神々しさを感じる!あっ、自然と頭が!m(__)m」

    零「何やってんですか!語り手さん( *`ω´)」

    語り手「おお、神よ!(´༎ຶོρ༎ຶོ`)」

    零「ダメだこりゃ。作者様!応援しています」

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!

    今後ともよろしくお願いします。

  • 語り手「むむっ!これは世界が「飛び込むなよ!飛び込むなよ!いや、そこは飛び込んでよ!」なんて言っているような気がする!∑(゚Д゚)」

    零「((((;゚Д゚)))))))」

    語り手「・・(何か突っ込んでよ)。作者様。応援しています

    作者からの返信

    たくさんの応援ありがとうございます!

    今後ともよろしくお願いします。

  • 語り手「女子力と女子「力」は聞いたことあるけど、笑顔力か。面白い言葉だね。零君(*゚∀゚*)」

    零「そうですね。ちなみに僕は、女子「力」を始めて聞いたんですけど、それってなんですか?」

    語り手「フッ、零君もいつかわかるさ!特に女子と肝試しに行った時とかね!ʅ(◞‿◟)ʃ」

    零「?」

    語り手「まあ、背中にこう来るんだよ!物理的に(´༎ຶོρ༎ຶོ`)」

    零「((((;゚Д゚)))))))」

    語り手「作者様!応援しています」

    作者からの返信

    そうそう!腕力的にねwww

    今後ともよろしくお願いします。

  • 第1話 思い出しましたへの応援コメント

    語り手「ま、まさかのパンを喉に詰まらせた事が原因で前世の記憶が蘇るだと・・・((((;゚Д゚)))))))」

    零「でも、老人とかは餅などを喉に詰まらせて死ぬことが多いそうですよ( ´ ▽ ` )」

    語り手「いや、この主人公10歳!」

    零「あっ∑(゚Д゚)」

    語り手「作者様!応援してます」

    作者からの返信

    ご感想いただきましてありがとうございます!

    木から落ちたり川に落ちたりするよりカワイイかなと思いましてwww

    今後ともよろしくお願いします。