6 がんばりや~への応援コメント
笑顔で、なごやかにお話をされるかたは、それだけで好感度が上がるように思います。もちろん、話すときには相手の『目を見てくれる』こと込みで。
仕事上、軽い接客をするのですが、話をしていても目を絶対に合わせない人が、一定数はいますよね。
年齢に関係なく。
なんだか自分が否定されているようで、さびしい? 辛いなのかな? とにかく心がギュッとします。
明るく話しかけてくれると、それだけで心が軽くなったように感じるから不思議です♡
(単純なだけかも💦)
作者からの返信
本当にそうですよね。
それがたとえ営業スマイルでも、むっつりよりはホッとさせられるものです。
ましてや懐かしい土地の言葉で人懐っこいおばさんにあったら、かなりうれしくなりますね。
以前からそういう店員さんはいますね。
たまたまその日しんどいとか不機嫌だったのか、それともいつもなのかまでは分かりませんが、接客してる方もつらかろうなと思う時あります。
いえいえ、やっぱり心が軽くなりますよ。
こうしてコメントいただくと、文字だけでもとっても幸せになります。
単純いいと思います、私も単純です(笑)
5 踊れ、踊るへの応援コメント
昔、地下に埋める核シェルター(アメリカ製)を売っている会社がありましたね。
発電機や空気清浄機もあって、飲食を備蓄していれば、1週間くらいは大丈夫みたいな。
でも、1週間やそこらで、放射線のレベルは下がらないし、誰か助けに来てくれることも、あるとは思えない。
自分だけ生き残ってもなぁ……と思ったりしました。
作者からの返信
ありましたね、日本でも設置している家があるとテレビでやっているのも見たことがあります。
あのお宅、今はどうしてるのかなあ。
そういえば、ある有名人の方も同じかどうか分かりませんが「うちにもあるよ」と言ってたなあ。ご本人はもう亡くなりましたが、ご家族が使ってるんだろうか。
そうなんですよね。
自分だけ生き残ってもとは思いますが、かといってもしもそこから出たら命を落とすと言われたら、いざとなったらなかなか出る勇気もないようにも思います。
4 カレーを極めるへの応援コメント
手間ひまを考えると、定番と特別な料理は、やはり違ってきますね。
金銭面と時間に、全く縛りが無いとしても、答えが出てしまったものに時間を掛けるのは、退屈かもしれません。
昔、書きかけの小説のデータが、全て消えてしまったことがありました。1度書いた作品なので、展開やセリフなど、困ることはないのですが、違う要素を入れた作品へと変えてしまったのを覚えています。
料理も執筆も、その『過程』が一番楽しいのかもしれません。
作者からの返信
完成作もなんですが、おっしゃるようにその過程は本当に楽しいですよね、大変でも。
私も書き直したことはありますが、幸いにも消えてすぐだったのでほぼ同じように書けたと思います。
少し時間が経ってからだったらやっぱり別物になってただろうなあ。
それに一度書いてから「なんか違う」と思って途中から書き直す時なんかも、全く違うキャラ、全く違うキャラになるようなこともあります。
と、カレーからずれましたが、今、まさにカレー作ってまして、煮込んでる間にコメント書きにきたんですが、今回は箱のままそのまま作ってみようかなと思ってやっています(笑)
編集済
3 乳房への応援コメント
これはたぶん、ハッピーではないですよねぇ。
ただ、好きだった彼女が、必要以上に子煩悩だと、また違ってくるのかな?
まぁ、『愛する人』と『母親』では、そもそものカテゴリーが違うので、今後は男の子の感情も変わってくる?
見方によっては、かなり残酷な結末。
『マルコヴィッチの穴』を彷彿させるエンディングでした。
作者からの返信
ハッピーなのは一人だけかも知れませんが、この先の人生、どうなるのか考えるとおっしゃる通り残酷な未来しか想像できない気がします。
「マルコヴィッチの穴」を知らなかったのでちょっとだけ調べたんですが映画なんですね。
実在の俳優の脳の中に入る話と書いてあったのでびっくりしました(笑)
でも面白そうなので、それを彷彿とされると書いていただけたこと、うれしいです。
2 ファイブハンバーガー・プリーズへの応援コメント
同じ物を朝昼晩と食べる人もいますからね。
同僚でも、安いからということで、ほとんど三食同じ物を食べている人がいました。
「きっと店の人にあだ名を付けられているよ」と、みんなで笑ったりしていました。
そういえば毎回昼食は、駄菓子の『キャベツ太郎』しか食べない人がいます。お腹が減ると思うのですが、小袋を1つ。
陰で『キャベツ太郎』と呼ばれています(笑)
作者からの返信
この人は実在の人物なんですが、私は会ったことがないんですよ。
一度土曜日を狙って行ったことはあるんですが、会えませんでした。
さすがにピンポイントでは行けなくて。
三食同じ、私は無理ですねえ、飽きます。
どうして平気なんだろう、よっぽどそれがお好きなんでしょうかね。
「キャベツ太郎」スーパーのお菓子売り場で見たことはあるんですが、食べたことはないんです。
なんだか手の上に乗るぐらいの大きさだったと思うんですが、足りるのかなあ。
そりゃ呼ばれます、私もきっと呼びます(笑)
1 起点・終点への応援コメント
ジャンルとしては純文学でしょうか。
この作品のように、読む年齢や経験によって感じ方の変わる作品が、最近では少なくなってきたように思います。
学生時代に教科書に載っていた作品(大抵全文は掲載されていませんが)て、大人になって読んでみると、実は良い作品だったりして、驚いたりしますよね。
作者からの返信
ジャンルは考えたことないんですが、どうなんでしょう(笑)
ありがとうございます、なんだか褒めていただいてる気がしてお礼言っておきますね(笑)
ア・ラ・カルトは自分で書きたいなと思ったことを短編として書いていったシリーズなので、本当に色んなものが詰まってます。
ぼちぼち読んでいただけるとうれしいです。
元橋さんのエッセイもまた読みにうかがいたいんですが、いい意味で色々と考えてしまうので余裕がないとちょっと読みにいけなくて、申し訳ないです。
とても深くて大切な問題に関わっていらっしゃるので。
13 ローリングストックへの応援コメント
タイムリーなことに、昨日の地震でローリングストックしていたお水がほとんどないことに気づいて、慌てて買って来たところでしたw
備蓄品だけで生活できてしまうオチに、そういう人いそう~とも思ったりです^^
非常食に、ようかんとかクラッカーの氷砂糖が入ってたりしますね。甘いものも大事です!👍
作者からの返信
うちもお水買わないと、地震があったらとても足りないー!
うちもしばらくは生活できそうなんですが、ちょこちょこと賞味期限切れてたりします。多少切れても平気で食べますが(笑)
甘いものグッドです。
私は少し前に万博の流れで海外のクッキーとか随分と買ってたんですが、ちょっとずつ食べてかなり減って、そして飽きてきてます(笑)
10 ポニーテールの彼女への応援コメント
メガネポニテ聖女は力士だったんですねw
なんだか微笑ましいオフ会ですね(*^_^*)
ほっこりしました~💖
作者からの返信
本編にも書いてますが元のお話があって、ご本人はごく普通のサラリーマンでしたが、ポニテを活かしたかったのでどすこいチェンジしていただきました(笑)
モデルのL氏にはもうちょっとで殺されそうになりましたが、なんとか生き延びて今も腐れ縁が続いております(笑)
4 カレーを極めるへの応援コメント
N〇Kの『激突メイシあがれ』という番組で、こういう同じものだけをとことん作ってる奥さんが、毎日だんなさんに食べさせてのを見たことがあります💦
はた目には、同じメニューばかりで旦那さんかわいそう……に見えますが、本人たちは幸せそうなので、きっと作中の二人も幸せなのでしょう💖ごちそうさまです。
作者からの返信
なんかタイトルは見たことあるんですが、番組自体は見たことないです。
素人の人たちがこだわってってやつですよね、確か。
普通だったら実験台にされる家族は本当に気の毒だと思います。
ちょっと違いますが、昔一時期いちごジャムを作るのにはまったんですが、実は私自身はそれほどジャムを食べません。それである時とうとう母親から「食べへんのに作りなさんな!」とお説教くらいました(笑)
このお話の場合、旦那さんはその状態が好きみたいですので、いい組み合わせかと思います。
もしもそうじゃなかったら、多分一緒に生活していけないですよね(笑)
68 コーラの森の妖精さんへの応援コメント
おお、コーラが出来るまでの工程がこんなにもいく通りもあったとは。
妖精さんたち、今日もコーラを作ってくれて、ありがとう♫
と言っても、私はもう何十年もコーラ飲んでないなぁ(笑)
作者からの返信
そうなんです、コーラって作るの大変なんですよー(笑)
何十年も!
それを聞いて妖精さんがちょっぴりしょぼんとしています(笑)
でも大丈夫、ポンポコさんのことは「フルーツゼリーの妖精さん」が応援していますから(笑)
68 コーラの森の妖精さんへの応援コメント
妖精とコーラという組み合わせが面白いですねw
お話はほんわかしているのに、工場だったりペットボトルや缶が出てきたり……不思議な感覚です。
我が家の冷蔵庫にも、もちろん入っています。
読んでいたらコーラが欲しくなってしまいましたw
作者からの返信
人と会話していて何も考えず「コーラはこうして妖精さんが」とか言い出したことから生まれたお話です(笑)
そのあたりのことを創作ノートにも書きましたので、よろしければ(笑)
妖精さんが一生懸命作っているコーラ、つめたーく冷やしておいしく召し上がれ(笑)
66 鉄とこんにゃくへの応援コメント
バイクの人がポーンと飛ばされたというところが面白くて
笑ってしまった私は冷たい人間なのかな(笑)
こんにゃくと鉄、どちらも大切な人を守るのですね。
ところで、五右衛門、懐かしいです。
斬鉄剣、こんにゃくだけは苦手です。
作者からの返信
実際に見たことはないんですが、テレビでそういう場面を見たことがあります。放送してたぐらいなので確かご無事だったと思いますが、きれいに飛んでたなあ。
ご存知なんですね、うれしいです(笑)
あえてどのアニメとか書かなかったのは、どなたか反応してくださるかなあ、と期待をこめてでした。反応あってすごくうれしいです(笑)
ないですよね、斬鉄剣でこんにゃくだけ切れないなんて。子供心に「嘘やろ」って思って見た記憶があります(笑)
66 鉄とこんにゃくへの応援コメント
拝読させて頂きました🌷
私も今回の貰い事故を経験して「両方の車が、こんにゃくで出来てたら良かったのにぃ」と思ってしまいました(^-^)🍎
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
大変な目に合いましたね。
本当に、みんなそういう車だったら全然何もなく終わっていたことなのにと思います。
これからそういう方向になってくれないですかね、見た目もかっこいいこんにゃくの車が出てくるとか。
31 俺たちは、死なない!への応援コメント
ほんまやー。私が書いた事と同じような目線ですねー!
私は仮面ライダーストロンガーをリアルに見ていた世代でして、(そのころ4歳くらいですかね)ストロンガー、アマゾンくらいしか、子供の頃には見てませんし、記憶もあやふやです。それから、仮面ライダーシリーズはずっと見ていなかったのですが、虚淵玄が脚本を書くと聞いて平成ライダーの鎧武は全編見ました。
40数話を全て追う事が中々に難しいですが、大人をも引き込むコンテンツですよね、特撮ヒーローものって。
ほんでもって、ご隠居さまの印籠がごとく、【細けえ事はいいんだよ!】で収まるデウスエクスマキナは(たぶん)古代ローマ時代からのエンタメの伝統みたいなものですし、整合性より視聴者の盛り上がりの方が大事ってのは潔くていいですよねー。
作者からの返信
そうなんです、ハヤシダさんのDJを拝見して、驚きました。似たことを書いてらっしゃるので。
私も「ファントム・オブ・インフェルノ」以来の虚淵玄ファンです!
鎧武もそれで喜んで見てました!
印籠はそれで押し通されても「しょうがないか」で終わるのがすごいです(笑)
なんとなく、重箱の隅をつつくみたいに「こんなのおかしい」って言わなくていいんじゃないかな、と思います。
先日「RRR」を見てきて、インド映画の力押しを見て、ますますそう思いました(笑)
特撮もその調子でがんがんいってほしいですね。
何しろ今の日本のコンテンツには元気がないです。
65 残り香への応援コメント
拝読させて頂きました🌷
小椋さまの短編は最初は思わせ振りな感じを漂わせてラストは良い意味で読者の予想を覆す、と言うパターンが多いと思いますが今回もそれが見事に決まったと思います(^-^)🍑
農業従事者の方とは全く予想は出来なかったので、見事です☺️🍀
それと同時に農業で生計を立てている方々は素直にスゴイと思います😊 ヘタレの私には「土と共に生きる」と言うとても大切で大変な事をする覚悟は、まだありませんから(^-^)🍎
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます、うれしいです。
なんでしょう、前にも「小椋さんの作品にはオチがある」と言われたことがあるんですが、どうやら悲しい関西人のさが、どうやってもそういう方向に行ってしまうようです(笑)
北浦さんをあっと言わせることができたのがうれしいです(笑)
私もちょこっとやるのは興味がありますが、ずっとそれ一本はやはり自然相手なだけにとてもとても。
最近は温室とかでかなり楽に栽培できるものもあったようですが、日本人にはまずお米をもっと楽に栽培して、もっとみんなで食べて自給率を上げる方向にいってもらいたいと思っています。
26 いわしの頭への応援コメント
私も【依子】って名前を使いがちなんですよ、特に「コイツ……キツイな……」と思ってしまうキャラクターに。そんな(手前勝手な)シンクロニシティを覚えながら楽しんで読みました。面白かったです。
ほんでもって、テレビから消えて、雑誌で再開するまでの20~30年、依子がどんな生き方をしていたのか。それを想像するととても面白いです。
たぶん、食えない時期があったり、苦労ばかりの時期があったんでしょうけど、依子は逞しく「なるようになるさ。なるようにしかならないさ」的にフワフワと教祖的生き方をしたんだろうなって思うと、もう、ホントにおもろい。
いいキャラですね、依子。リコ・ハートランドって自称がポップな生き様を体現しているようで、ホントにいい!
この短編を読むキッカケをくださって、ありがとうございます。とても嬉しいです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
そうなんですか、偶然です。
私は教祖様の名前をどうしようかなといくつか候補を上げた時に、そういう関係から「依りましとかにも使うな」とこの名前にしました(笑)
どうなんでしょうねえ。
主人公が知らないだけで、案外あっちこっちの地方のテレビやラジオでは活躍してたかも知れませんし、どこかの占い館、みたいなところでほそぼそと仕事をしていたかも知れませんが、なんにしても、あまり問題なく、おっしゃるようにふわふわと生きてきたんじゃないかな、とも思います(笑)
ありがとうございます、ほめていただいてハートランド先生は今頃鼻高々なじゃないでしょうか(笑)
こちらこそ、コメントから足を伸ばしてくださってうれしいです、ありがとうございました。
1 起点・終点への応援コメント
星新一的短編企画にご参加いただきありがとうございます。
父を失った喪失感を胸に平常の生活に戻ろうとする主人公の心象が深く伝わってくる作品でした。
起点を喜び、終点を悼む。
その一部始終を見た者と途中からを共有した者とではその死に対する感情が異なる気がします。
他の作品もゆっくり読ませていただきたいと思います。
作者からの返信
はじめまして、コメントをありがとうございます。
小学生の頃から星新一が大好きで、ショートショート1001編のうち、950以上は読んでいる自信があります。さすがに全部とは確証なしに言えないですが、かなりそれに近いとは思っていたりもします(笑)
大切な人を亡くしても、時間は止まってくれません。無慈悲なほど同じリズムで時は刻まれていくものだと思います。
人間の人生は時の流れから見ると本当に短い、その短時間を一緒に過ごせた奇跡を心に刻み、自分の最後までゆっくりと時に揺られていこうとも思っています。
ありがとうございます。
できるだけ違う形の文章を並べていこうと本当に色々と書いていますので、読んで、楽しんでいただけたら嬉しいです。
64 初夢・その三への応援コメント
最後の結論はその通りですよね。わかります。
でも、世の中には明晰夢といって、私みたいに夢を操れる人もいるので、、、、
ごめんなさい。そんなこといっちゃって。
でも、夫婦生活って、毎日が初夢みたいなものですよ。
お互いがいることだけで、希望がもてますからね。
楽しませていただいてありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
明晰夢をご覧になれるんですね、うらやましい!
私は夢は夢でその中で「あ、これは夢だな」と思ったことが一度もないので、一度でいいから見てみたいと思っています。知人が「夢の中でこれは夢だなと思って飛んでみたら飛べた」とか言っていたので、一度そういうのもやってみたいんですが、どうやったら見られるんでしょうねえ。
夫婦生活が初夢のようなもの、なんだか素敵な言葉ですね。
中にはそれが悪夢の方もいらっしゃるんでしょうが、ここに出てくる二人は、おっしゃる通り年中初夢かも知れません(笑)
こちらこそ、読んでいただいて、コメントまでいただいてうれしいです、ありがとうございます。
64 初夢・その三への応援コメント
ここまで拝読させて頂きました🌷
私は夢を観ている時に「あ、これは夢だ」と思う時がたまにありますね。そして空を飛んだりと言う現実では無い夢は殆ど観ません。大抵は過去の自分が何らかのピンチになっていると言う場合が多いです(^-^)🍑
前にも書いたかも知れませんが夢は脳の中の不要なデータを削除すると同時にワザと悪い夢を観せて現実の良さを再認識させる作用もあるようです。「夢で良かった」と言うオチですね😺
江戸時代に大晦日の夜は借金取りから逃げ回る、は石森章太郎氏の「さぶと市捕物控え」で読んだ記憶があります(^-^)🍎
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
私は夢を夢だと思える夢を見たことがないんです。一度見てみたいんですが、どうしたらいいんでしょうねえ。知人はよく見るって言うんですが、どうしたら見られるかまでは分からないようです。
パソコンの再起動みたいなものなのかも知れませんね。データがたまるばっかいじゃ、リソースが足りなくなりますし。
その作品は読んだことがないんですが、やっぱりちょっと面白い習慣ですよね、大晦日だけ逃げ切ったら来年まで払わなくていいって(笑)
61 2022年のクリスマスへの応援コメント
クリスマス、独りでも大勢でも楽しいですね。
くりぼっちのために、YouTuberなどが、クリスマス配信してましたね。
昨日は、独りでワイン飲みながら観てました。
もう、クリスマス終わってしまって、あ~あ。という感じです。
楽しいことはすぐに終わってしまいますね。
作者からの返信
はい、私もそう思います。
一人の時は一人の楽しみ、大勢の時は大勢の楽しみがありますよね。
楽しかったらなんでもあり、です(笑)
本当にあっという間ですが、クリスマスからお正月までは一週間ですから、お正月からクリスマスを待つよりあっという間ですよ(笑)
61 2022年のクリスマスへの応援コメント
拝読させて頂きました🌷
うわぁ、セルフサンタさんが使われてるぅぅ(^-^)🍑
そうですね。暦によって休日が変わりますからねぇ🍀しかし、伯母から聞いた話だと昔は祝日と日曜日が重なったらそのままで休日が1日減ってしまっていたみたいです😢 祝日も体育の日は10月10日と決まっていたそうです。これは最初の東京オリンピックの開会式の日で、このように祝日には何らかの意味がある訳ですね。今は動かせない祝日以外の祝日は日曜日とセットになっていて「風情が無いなぁ」と思いつつも嬉しかったりします🐱
さてと、ウチのセルフサンタさんは? あー、桃太郎さんのコメントの方へ営業に行ってるみたいです(^-^)🍎
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
はい、使わせていただきました。
本当は先に許可をいただいてからと分かっているんですが、何しろ思いついたのがもうクリスマスが終わる頃で、許可を待っていたら終わってしまう、という状況でしたので事後報告となって申し訳ないことになりました。許可いただけてよかったです。
そうですね、振替休日ってそういやいつからかできたんですよね。
それに10月10日がオリンピックの開会式で「体育の日」になったのはそれなりにちゃんと謂われがあるんですよね。それを完全無視して月曜日に移動して「スポーツの日」って名前も変えてしまうのは、ちょっと私もいただけないです。
あら、そっちにも営業(笑)に行ってくださってるんですね、働き者だなあ、セルフサンタさんは(笑)
編集済
61 2022年のクリスマスへの応援コメント
メリクリ✨🎄✨
(*≧∀≦*)
セルフサンタさんっていい響きだね!
追記 了解です!
作者からの返信
めりくり~!
そうですよね、なんだか気にいって使わせていただきました。
それと柔軟剤に追伸しています。
ちょっと紛らわしい書き方をしたようで、申し訳ありませんでした。
60 みかんをむく人への応援コメント
最初、みかんの皮をむいてもらう旦那の話が出たとき、
なんという旦那なのだと思いましたが、
話がすすんでいくうちに、ああそうか、関係性の問題なのかと
気づかされました。
独り暮らししてると、なんでも自分でやるので、やってもらうというのは、
ちょっとうらやましいです(笑)
作者からの返信
そう、私もそう思ったんですが、よくよく考えたら自分はそれ以上のことしてもらってたわ、と思い出して(笑)
そうなんですよね。多分、実家でお母さんにやってもらってた時にもそれが当然って人だったんじゃないでしょうか。だから「結婚失敗」なんて言葉が出るんですよね。「はい、みかん」「お母さんありがとう!」ってやってきてたら、「あれ、むいてくれないの?」とは思っても、そういう言い方しなかったのかも。
ああ分かります。たまにやってもらうとすごくうれしかったりしますよね(笑)
60 みかんをむく人への応援コメント
楽しいお話ですね^^
日常のちょっとした一場面から、家族の笑顔が見えてくるようです。
なんだかほっこりしました。
作者からの返信
ありがとうございます。
きっとこの冬もみかんをむいて、実をはずして、甘かったらあ~んしてもらうと思います(笑)
25 全自動への応援コメント
拝読させて頂きました🌷
最初はちょっと戸惑いましたが、近未来のお話だったのですね(^-^)🍑
私は今の便利過ぎる世の中に少し危機感を持っています。電力がストップしたら何も出来なくなる、このような世界で本当に良いのだろうか? と。人間が機械に使われているように感じる事もあります。現実問題としてスマホを使用している私が言うべき事では無い、とも思いますが人類はちょっと立ち止まっても良いのでは無いか? と🍀
人間だから失敗もします。だからこそ人間なのだ、と思います(^-^)🍎
追伸
草薙「うーん、シャンタルが好きなのはベルちゃんかぁ。これは困ったわね」
音美「そうよねぇ。ベルちゃんを誘拐なんて出来るワケ無いし」
桜子「そうですよ! あんな可愛くて愛らしいベルちゃんを誘拐だなんて! 」
草薙「いや、それ以前に問題があるわ。ベルちゃんに何かしようとしたらシャンタルがアタシ達の前に立ち塞がるわ。シャンタルと敵対する事だけは絶対にしたらダメよ」
音美「じゃあ、どうすんのよ」
桜子「……あのぉ」
草薙「何? 何か良い考えでもあるの」
桜子「……いえ。近況ノートの方を見たらマユリアがあたし達に協力してくれるかも知れないって言う。これには小椋さまも驚嘆してたよう何ですけど」
草薙「マジ? それならマユリアとの接触を考えなきゃ。うーんと、あれをこうして。いやいや、そっちの方よりもこっちの方が……」
音美・桜子「……この人。マユリアに会いたいだけじゃないの? 」
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
はい、人間洗濯機の話を聞き、あったらいいなあ、から、もっと自動化されたらどうなるのかな、ということになりました。
「パタリロ」に「ガステレビ」というものが出てくるんですが、電気以外でなんとか動かせないのかなと考えることがあります。ガスでも他のでも、結局は一度電気にしてからそれを使って物を動かしてますよね、蒸気機関から電気に変わったように、電気から何か変えられるものはないものか。誰か発明してくれないかなあ。
マユリアは協力はしてくれないと思いますよ。自分が手を貸すのはもしかしたら運命を変えてしまうことかも知れないので。
だけど、ああいう場所で退屈はしてますから、草薙さんたちが何かやるのは楽しそうに見ております(笑)
あ、ベルに手を出したらきっとたぬきさんたちが「痛いことに」なるからそれもやめておいた方が(笑)
草薙さんとマユリアの対面かーどんな感じになるかな。
きっとマユリアは草薙さんのことも「楽しませてくれる存在」とうれしく思うとは思いますが(笑)
編集済
60 みかんをむく人への応援コメント
( ・∇・) ほのぼの……だね
追記 ( ゚□゚) がぱっ あーん!
作者からの返信
ほらほら、海空さんもあ~んして(笑)
<追記のお返事>
はあい、ちょっとすっぱいよーすっぱいお顔してー(笑)
60 みかんをむく人への応援コメント
感謝の心ってそういうところにも出ますよね🍊
小さな事だけど、実は普段の積み重ねが現れるのが日常😁
その家その家で違うから面白いです。
姪っ子さんの酸っぱい顔を想像したらほっこりしました😊
作者からの返信
そうなんですよね、結局はそれと関係あるかなと思います。
そうそう、小さいことの積み重ねが、いつかは大きい不満になったり、逆に大きい感謝になったりになるんですよね。できたら感謝につながるといいなあ。
ありがとうございます。
姪っ子が幼稚園ぐらいの時だったと思いますが、いきなり思いっきり酸っぱそうな顔をして「おじいちゃんがいちご食べる時の顔」って言ったのでみんなで大笑い。それからは姪っ子の顔を真似してました(笑)
24 たこ焼きパーティーへの応援コメント
拝読させて頂きました🌷
関西には各家庭に「たこ焼き鉄板」があると言うのは本当だったのですね。鉄板だけに鉄板…なんちゃってぇ(^-^)🍑←すみません忘れて下さい
私は、たこ焼きは醤油派ですね。そして何も付けないで食するのが好きです。醤油の焦げたのが最高です☺️ずっと疑問に思っていたですが、あの焦げた醤油は鉄板に醤油を垂らしていたのでしょうか?それとも生地の方に何か秘密があるのでしょうか?🍀
皆でワイワイするたこ焼きパーティはとても楽しそうですね。そして優しいお父様はステキです(^-^)🍎
追伸
草薙「結局、マユリアとシャンタルの髪は入手出来なかったのね?残念だわ」
音美「そんなに欲しかったの?」
草薙「当たり前でしょ!闇の力に対抗する為にはどうしても必要だったのにぃぃ」
桜子「ベルちゃんの髪もですか?」
草薙「そうよ。あの子の生命力の強さも分析したかったわ」
音美「あのぉ、それよりも以前から小椋さまに頼まれていた薬草水を届けないと」
草薙「そうなんだけど、どうしても必要な材料がなかなか入手出来ないのよ」
桜子「どんな材料なんですか?」
草薙「ミーヤさんとキリエさんの髪よ」
音美・桜子「……難儀な話やなぁ」
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうなんです、私が知る限りではですが、たこ焼き器がない家はなかったですね。大学の時に地方から関西来た子とかは別でしたが。
もちろんうちの実家にもガスのたこ焼き器があります。
でも出して作っては大変なので、もう何年もやってないですねえ。
醤油の焦げってたこ焼きのですか?
家や店によって生地って違うと思うんですが、うちは少しうすくち醤油入れてます。ちょっと焦げたぐらいがおいしいですよね!
どの家でもたこ焼きやお好み焼きは家でやるものって感覚ありますね。パーティーではないとしても。うちは本作通りに土曜日のお昼にやることが多かったです。テレビでよしもと新喜劇とか見ながら(笑)
ベルが「おれのだったらいくらでもやるけどさ、他の人のはむずかしそうだよなあ。話して髪の毛くれそうなのってミーヤさんだけじゃね?」って言ってます。
ほん、難儀やなあ……
編集済
59 二人静・その三への応援コメント
お花だったんだね。
( ゚□゚)
かわいい花、見てきた。
おばあちゃん優しい!
名前の由来があっていいな。
海空は祖母と母のキメラ。
最初、二人静ってあったから、天川伝説殺人事件の主題歌、関口誠人かと思った。
追記 はい、そうです。海子に空子です。
作者からの返信
そうなんです。
最初「あれ、一人静じゃなかったっけ」と思ったら二人静もありました。
おばあちゃんの愛、静も分かってくれると思います。
海空さんがキメラ。
おばあちゃんが海子さんで、お母さんが空子さん、みたいな感じでしょうか?
59 二人静・その三への応援コメント
一人静、二人静。花を検索してみました。
とても可憐な白い花ですね。
おばあちゃんが、深い意味を込めて静と名付けたということにじ~んときました。
作者からの返信
はい、可憐な小さな花ですよね。
おばあちゃんの気持ち、静もじ~んとしてくれたと思います。
58 二人静・その二への応援コメント
この女の人、こわ~(笑)
最後まで、男を支配しようとする気まんまんです。
この女性があまりに押しつけがましいので、渉は逃げようとしているのかも。
作者からの返信
もしかしたら、ポンポコさんにも身に覚えが?(笑)
多分、今までは渉も色々やってもらって当たり前、だったんでしょうね。
それが若いのがいいやーってなったら、そりゃ女性も「なんじゃそりゃー」と怒りもするかと思います。
バランスってのが崩れたら、どっちがどうでも怖いことになるのかも。
57 二人静・その一への応援コメント
お母さんの優しさが伝わってきます。
私の母、認知症ですが、優しさは変わりません。
お菓子を出すと、必ず半分は私に譲ってくれます。
その時に思わずじ~んとくるのでした。
作者からの返信
お母さんもその気持ちをおいしいと思ってくれたらいいなと思います。
きっとポンポコさんのお母様、大きい方をくれるんでしょうね。
なんでしょうね、母の愛って。
56 マンション買いますへの応援コメント
マンションの売り買いか。
値段上がったら面白そう✨
(///∇///)当たれ!宝くじ🎯
作者からの返信
そういうことして儲けてる人もいるんだろうなあ、私にはできませんが(笑)
宝くじ当たったらマンション買うんですか?
関西に買って、売らずに時々来てくださいよー(笑)
56 マンション買いますへの応援コメント
この夫婦、不動産屋の広告を見て楽しそう。
案外、この広告、効果があるのですね。
そういえば、最近うちの集合住宅から引っ越す人が増えました。
なにかの予兆でしょうか。ちょっとさみしいです。
作者からの返信
なんでしょうかね、最近またまとまってああいうチラシが入るんです。
これからだと「今年中に」って、いや、今から家の売り買いして年中はきついだろうと思います(笑)
そちらもやはりそういう時期があるのかも知れませんね。
テレビの番組が10月で切り替わるように、動かすならこの頃がいいというのが。
船からねずみが逃げるのとは違うから大丈夫だと思いますよ(笑)
55 ハヤシじゃないへの応援コメント
なんだろう、浮気相手がおちぶれると、こんなにもスカッとするものでしょうか。
人間の復讐心は根本的な業なのですね。
「サイオンジライス」。食べてみたい。
作者からの返信
どっちが悪いか分からない問題もありますが、浮気ってやっぱりやってる方が悪いとはっきりしてるからかも知れませんね。
それでもこういうのはなんとなくぐずぐず、金銭的にも責任取れないってことが多いですが、この奥さんは本当にうまくやれました(笑)
「サイオンジライス」私も食べてみたいんですが、残念ながら「ハヤシライス」しか食べたことありません(笑)
54 ななちゃんのおかわりへの応援コメント
ななちゃん、七を数えられるようになったから、ナナちゃん。
小椋さんのお話は、必ずと言っていいほどに、オチがあります。
そして、すっきりとオチるので、気分さっぱり。
作者からの返信
さっぱりしていただけてうれしいです(笑)
実は、また創作ノートにでもと思ってますが、元ネタになる出来事がありました。それから書こうかなと思って名前をななちゃんにしてオチが出来ました(笑)
54 ななちゃんのおかわりへの応援コメント
ななちゃん、いっぱいおかわりできて良かったね。
( *´艸`)
ママ……ダイエットしてるなら、ママの半分もちょうだい……
!щ(゜▽゜щ)
作者からの返信
お腹壊してしまいましたが、それでもいっぱい食べられて幸せでした(笑)
って、そっちか!
なるほど、こりゃ1本取られたわい!(笑)
20 表と裏への応援コメント
拝読させて頂きました🌷
最近では結婚から数年経過した女性に「お子さんはまだですか?」と聞くのもセクハラになるようです🍀
この場合は相手の聞き方とか聞いて来た人がイケメンかどうかでセクハラかどうかが決まるみたいです。要するに聞かれた人の主観で決まる訳ですね。私は「なんだかなぁ」と思ってしまいます。勿論、女性の身体にワザと触れるのは論外ですが🌳
これはラジオで聞いたのですが昔は近所を歩いていて小さな子供を連れた人を見かけると「可愛いねぇ」と当たり前のように子供の頭を撫でていたそうですが、今は親の反応が怖くて出来なくなったそうです(>_<)
セクハラとは違う話になってしまって恐縮です。これも確信犯でやってるエロオヤジのせいです。反省しなさい!エロオヤジ❗️
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
今は普通だと思っていたことが普通じゃなく、なんとかハラスメントになることが多くてむずかしいですね。知り合って仲良くなっても何も話ができなくなってしまいそう。
もっとむずかしいのが、普通の感覚を持ってらっしゃる方は「これはセクハラかなあ」とやめても、肝心のやめてほしいエロオヤジが「親しいから俺はこれは聞いてもいい」とやめないのかも、という部分です。
この作品は実際に見聞きしたことを思い出して書いたんですが、あの時の係長も自分がやるとセクハラじゃないと思ってるんだろうなあ。
ためいきです。
19 鳩サブレー、頭から食べるか尻尾から食べるかへの応援コメント
拝読させて頂きました🌷
私は生物の身体を模したお菓子なら、頭から派です(^-^)🍑
私の祖父が渓流釣りが趣味で幼い頃から、鮎やアマゴの塩焼きを食べていました。渓流魚は骨が柔らかいので、頭からガブッが1番美味しいのです🐟️🍀
さて、私も現エリザベス二世女王はマジで孫を即位させる風潮になるまで執念でご存命されるような気がします。あのチャールズが国王になったら英国民は王室廃止をしかねないですから(^-^)🍎
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
おお、がっつり頭からタイプなんですね。
私はちまちま尻尾からタイプなのでその潔さ、憧れます(笑)
鮎は一度だけ頭から食べたことがありますが、いつもは海の魚の頭は取ってなもので、ちょっと抵抗がありました。でも四万十川の天然鮎はおいしかったです。
今ももういい年になってますしね、孫さん。
だからいいんじゃないかと思いますよ。
あの息子もせめてこれぐらい自分から言いだしてもいいようなものを、やっぱり一度は玉座に座りたいんでしょうかねえ。
だったらあんなことしなければいいものを。
18 答えは出ているへの応援コメント
拝読させて頂きました🌷
私は優れた人物の子供は必ずしも優れているとは限らない、と言うのが持論です🍀
これは歴史上の有名な人物を見ると良く判ります。例えば日本の戦国武将にはそれが顕著に現れています。織田信長、武田信玄、豊臣秀吉、とその子供はいずれも凡庸な人物です。徳川家康は早々に息子の秀忠に見切りをつけ、孫の家光に春日局をつけ英才教育を施しています。また、イギリス王室の現エリザベス二世の息子のチャールズはかなりどうしようも無い人です。そう言った意味では由緒ある家系に生まれた人は大変だなぁ、といつも思っています🌳
しかし、芸術の分野では少し違って来ます。例え天才では無くても、努力でそれを補う事が出来るからです。また、幼い頃からの環境もその人を支えてくれます🐦️
今作品の場合は主人公には素養がありそうですし、祖父が素晴らしい人物ですから立派な十六代目になると思います(^-^)🍎
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
そうですね、私もそう思います。
もちろん、遺伝として得意なこととかも継いでいる可能性はありますが、どちらかというと、やはり環境の方が影響としては大きい気がします。
オリンピックの体操の選手は親が体操の選手だったり、そういうジムをやっていて、小さな頃から体操と慣れ親しんでいるとか、そういう感じで。
チャールズはねえ(苦笑)
なんだかもうあそこは女王の執念のようなものも感じて、応援したくなります。
チャールズはすっ飛ばして孫が継ぐように、それに異議がないぐらいまで長生きしてもらいたいと思います
今回の作品は、陶芸家ではありませんが、ある手に職の仕事をしている友人が、ちょっと早くに突然お父様を亡くして、それで高齢の先輩の方々に相談した時に言われた言葉というのを聞き、作品にしてもいいかと許可をもらって書いたものなんです。
こういう良い先輩に恵まれた人は立派に乗り越えて進んでいけるんでしょうね。主人公もきっと立派な十六代目になると私も思います。
11 さよならの町への応援コメント
ここまで拝読させて頂きました🌷
バラエティに富んだ作品群ですが、そのいずれもがお話が破綻していないのはスゴイと思います(^-^)🍑
そして、それらの作品にとても上品さを感じられるのも良いですね。これは小椋さまのお人柄と優れた文章表現力の賜物だと思います🍀
ちょっと出遅れてしまいましたが、これから追いかけさせて頂きたいと思います(^-^)🍎
追伸
今回の皆様のコメントへの返信の最後に「うふっ。」とありますが、あれはマユリアなのでしょうか?うふっ💐
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
なるべく色んなジャンル、色んなことを書きたいなあと思って無節操になってしまいました(笑)
ありがとうございます。
いつも素敵な言葉をくださって、それで自信をいただけて、ますます書くことが好きになった気がします。
私こそ、やっと草薙さんたちパート1に追いついたところです。
気長によろしくお願いいたしますね。
主人公の彼女にのってつけたんですが、もしかしたら彼女はマユリアの生まれ変わりかも知れませんね(笑)
うふっ。
52 ギザギザへの応援コメント
こんばんは。
私も、ピカピカのお金があると気になって何年のだか調べてしまいますw
昭和の硬貨はまだまだ流通していますよね。頼もしい感じがします♪
お金といえば……と思い出したのは2000円札。
すっかり見かけなくなりましたが、またお目にかかりたいものです^^
作者からの返信
あ、同士が!(笑)
私はあまり気にしてなかったんですが、たまたま見たピカピカの10円が令和で、同じく曇ったようなのが昭和でびっくりしました。
はい、本当に頼もしい感じです。
値打ちはすっかり下がってしまってるでしょうが、それでもしっかりと働いてくれている、いじらしいです。
2000円札は銀行で両替してもらえますよ。
3年ほど前でしょうが、甥と姪に2000円札何枚かでお年玉を渡したら「もったいなくて使えない」と困っていました(笑)
普通の紙幣扱いなので、銀行では普通に扱っているようです。
一般に流通してるのは、多分沖縄だけだと思いますが。
51 めでたしめでたしへの応援コメント
思い出の中に生きるおばあ、幸せなのでしょうか。
一途に思い続けられるって、なんだかうらやましい。
人はそんなに相手を思い続けられるものなのですね。
作者からの返信
どうなんでしょうね、おばあの心の中はおばあにしか分かりません。
一途に今も思い続けているのか、それとも自分だけ追放されたことに対するあてつけなのか、またはきっといつか迎えに来てくれると思っているのか。
書き始めた時は実は怖い話にしようかなと思ったんです。
ですが、途中からそういう人間の情念の方が怖いかなと路線変更、出てくるおばあさんも山姥からべっぴんさんにしてみました(笑)
51 めでたしめでたしへの応援コメント
ええーーーーーーーー!!
Σ ゚Д゚≡( /)/エェッ!
おばあ、可哀想💦
これ新手のピンポンダッシュだ🏃💨
作者からの返信
ピンポンダッシュ、確かに!(笑)
本当、そうなってますね、いかんですね(笑)
50 母たる者への応援コメント
う~ん、認知症に関してすごいリアルに描かれていますね。
まさにそうで、私の母もすっかり子供にかえってしまったようです。
でも、まだ愛嬌があるので許せるのですが、
最初の頃は母もショートステイに行ってから、
「帰りたい、帰りたい」とだだをこねました。
しっかりしているところはしっかりしているのですが、
やはりもう昔の母ではありません。
それがすこしさみしい気がします。
作者からの返信
うちはどちらも認知症にはなることはなく亡くなってしまったんですが、色々な人から聞いた話、実際にお会いした方のことが入っています。
ICUの話は私の母の話で、その時は元気になったんですが、亡くなる前にも同じようなことがありました。母の愛というのは本当にありがたいものだと思っています。
お母様は今はポンポコさんの娘さんになっているんですね。
さみしいことではありますが、かわいがってあげてくださいね。
うちは父が、足腰が思う通りにならないのでデイケアに行ってもらったのですが、たった一ヶ月でもう行かないと言って私と大げんかになりました。そしてその後割りとすぐに亡くなったので、もっとけんかせずに優しくしてあげればよかったと今でも思い出して泣けてきます。
私がもっと親の気持ちになればよかったんですが。
そんな気持ちも含めて今回の話を書きました。
48 今どきの看病への応援コメント
ロボットにすりすりされるの、よさそう(笑)
今日のは、ほのぼのしていて、ホッとしました。
小椋さんのエッセイ、緩急が激しいのでジェットコースターに乗ってる気分。
でも、いろいろな世界をのぞかせてくれるので、楽しいです。
今回がほのぼのなので、次回はひえ~っていう感じかな(笑)
作者からの返信
多分そのへんも人が快感で何度もすりすりしたくなるような触感に作ってあるでしょうね(笑)
ありがとうございます。
そのあたり、今日と明日、明後日は全然違う色合いの物をとできるだけ考えているんですが、その意味で昨日のジョンも今日のお見舞いのロボットもかぶるかあどうしようとちょっとだけ考えました。
ひえ~ですか。
どうでしょうね~何しろ思いつくままぶっつけ本番のように書いていることが多いでので(笑)
さて、どうしよかな~ふっふっふっふっ。
編集済
46 給食の時間への応援コメント
娘は保育園時代、居残りで給食を食べさせられていたと、あとで知りました。
掃除の埃がもうもうと舞い上がるなか、ただひとり椅子に座らされて……。💦
見るに見かねた子どもが家で話したらしく、保護者仲間が教えてくれました。
作者からの返信
保育園の子が一人でってのはちょっとつらいですね。まだよくわかってない時期ですし。私の場合は仲間がいましたが、一人だったら悲しかっただろうなあ。
それを親御さんに伝えてくれていないというのがちょっと引っかかります。
こういう事情で先生がついて、一緒に残って食べました、とかならいいんですが、給食がトラウマになりそうですね。
私は幼稚園だったんですが、週に2日だったかな給食がありました。
給食といっても菓子パンと牛乳だったんですが、その牛乳がフルーツ牛乳だったらもう飲めなくて、しかも菓子パンも食べられなかったという。
お弁当の日があったので救われていたのかも知れません。
46 給食の時間への応援コメント
面白いエピソードですね。
子どもの頃、担任の先生が「残さず食べろよー」と言いながらシイタケを鍋に戻していたのを思い出しましたw
私は好き嫌いはあまりありませんでしたが、量が食べられなくて悪戦苦闘していましたね。
それだけ頑張って食べていたのにちっとも背は伸びませんでした。ガッカリ^^;
作者からの返信
ありがとうございます。
給食ネタで書こうと思ったのはドラマからなんですが、給食の時のエピソードはかなりの部分自分のことだったりします(笑)
先生、残さず食べましょう、こっそり戻してはいけません(笑)
私も今はほぼ好き嫌いなくてアレルギーの物以外は大抵食べられるんですが、給食時代は本当に好き嫌いが多くて苦しみました。当時好き嫌いなければよかったのに。
少食で苦戦!
なんかいいですね。
好き嫌い多いのに食べるもんで横に成長を……
46 給食の時間への応援コメント
私は10年くらい前に2年間ほど中学校で働いていましたが、転任希望を給食の質で選ぶ先生が非常に多いということに驚きつつも納得したことがあります。毎日のことですからね、大きい理由ですよ。
で、居ましたねえ、山瀬先生みたいな人。ホント、ここは学校たぞっ!ってんだい。笑
作者からの返信
え、そうなんですか!
これを書こうかなと思ったきっかけがドラマの「おいしい給食」だったんですが、本当にいらっしゃるんですね(笑)
そして山瀬先生みたいな方も本当にいらっしゃるでしょう、とこちらは思います。
教師と言えども人間ですし、職場恋愛、職場結婚があるってことは、ですもんね(笑)
そしてやっぱり中学で給食があるんですね。
私は兵庫県ですが給食は小学校だけでした。
好き嫌いがなくなった中学からはお弁当で、牛乳だけはありました。
45 おしゃべりな彼女への応援コメント
途中まで和気あいあいの楽しいお話でしたが、
針金一本で、地獄絵図に。
これ、最初に怖いと注意していただいたので、覚悟ができました。
もし、それを知らずに読んでいたら・・・おそろしや。
作者からの返信
書きたかったのは後の部分だったんですが、そうしたら際立つかなと思ってそうしました。一応成功はしたでいいでしょうか?(笑)
以前に他の方から怖い時は先に一言ほしかったとの要望があり、そうだなと思って注意を入れるようにしました。言っていただいててよかったなあ、と思っています。
45 おしゃべりな彼女への応援コメント
公園に針金の事件は地元でありました。話だけ聞いたことあります。ゾクリですね。
でも、なぜでしょう……夏己さんのフリから、疑って読んでしまう。
お化けではない……この男、彼女って言うけど本当に人間か?あ、倒れたの助けた。え?見えてる?あ、会話してる。人間だ。
((゚□゚;))素直な頃には戻れない……
作者からの返信
前にあっちこっちでありましたよね。
私に知人が話してくれたのは本当か嘘かは分かりませんが、六甲山をバイクで走っていて、ということでした。
多分、そういうのを聞いて誰かが作った話なんじゃないかと思いますが、そこに知ってる地名がつくとぐっと身近で怖い話になりました。
って、ちゃんとおばけじゃないって言ってるのにーなんで疑われるんでしょう(笑)
いやはや、海空さんのコメントは素直で面白いです(笑)
44 眠る季節への応援コメント
寒いのが苦手なので、冬の間眠っていられたら……と考えることはあります。
でも、本当にそれが当たり前の世の中になったら寂しいかもしれませんね。
それに人材不足の問題も解決しないといけませんし、子どもの場合は心への影響も大きそうです。
なんだか今のマスク問題にも通じるものがあるなと感じました。
作者からの返信
私も寒い時も暑い時も寝てられたらなあとは思いますが、こういう冬眠はちょっと嫌かも知れません。
そうなんです、書いてて子供さんたちのマスクのことを思い出してこうなりました。小学校の低学年のお子さんなんか、学校行きだしてからずっとマスクですもんねえ。なかったら不安だという気持ち分からないでもないです。
43 禁断の領域への応援コメント
そうそう、全国食バトル←勝手に命名
といったら、やっぱり節分!
20年前、東北初心者同士で集まった時に「節分何まく?」となった。関東は大豆だったから、東北の殼付きピーナッツには驚いた!関西の子に聞いたら「うちは太巻き」で大爆笑。今だと節分に太巻き食べるのが普通になったけど、関西、太巻き投げるのかと思ったよ。
( ´;゚;∀;゚;)想像するとスゴ……
作者からの返信
そうなんです、節分は「太巻き」なんですよ。ポンポコさんへの返信にも書きましたが、恵方巻なんて名付けられたのはごく近年で、私は今もしつこく「節分の太巻き」と呼んでます(笑)
って、まきません、まきませんから!(笑)
こちらも大豆で、今は大部分がふっくらと柔らかく炒ったやつ?の袋入りを買ってますが、うちは父がその方がいいと言うので生の大豆を炒ったのを用意してました。
東北初心者ってことは、海空さんは元々は東北の方ではなかったんですね。
私は地元から動いたことがないもので、違う地域に移動するというのはよく分かりません。東北に明るい笑いを届けに行かれた海空さん、寒い地域にぽっと明るい花が咲いたようだったでしょうね。
43 禁断の領域への応援コメント
関東、関西、料理バトルあるあるですね。
恵方巻ってたぶん関西の方が食べていたんですよね。
知らぬ間に関東でも節分には恵方巻食べるようになりました。
でも、形だけであって、どこどこの方角に向かって食べるとかは
しません。
知らぬ間に、毎年海鮮巻きを買ってきて食べるようになりました。
たぶん、スーパーなどの宣伝よる陰謀だと思います(笑)
作者からの返信
そうそう、あるあるです(笑)
私は物心つく頃には節分というと「恵方を向いて丸かぶり」でした。
そして「節分の太巻き」と呼びます。
それを恵方を向いて黙って一本食べ切るんですが、黙って食べるというのが結構苦行だったりします(笑)
確かセブンイレブンがそう名付けて売り出したんですよね。
普通に節分の太巻きだったら、これぐらいまで浸透はしてなかったかも。営業の妙ですねえ。
43 禁断の領域への応援コメント
豚汁に入れる芋🥔🍠はなんですか?
ってのも話題に上りますね。
あと、雑煮の餅の形が四角か丸かの二択で戦っていたはずが、「白味噌の汁に入っている焼いた丸餅を取り出して、きな粉につけて食べる」という奈良県民がいつも優勝する。
作者からの返信
うちは豚汁は大根、ニンジン、うすあげ、青ネギと豚肉なので芋系は入れないですね。けんちん汁には里芋が欠かせませんが。
お雑煮のお餅はよく言われますねえ(笑)
うちは関西なんですが白味噌じゃなくすまし汁です。水菜とかまぼこに焼いた丸餅を入れるので、大体が関西風なのでどうしてか不思議に思っています。
奈良風は聞いたことありますが、やっぱり実際に食べたことはないですね。
お正月に食べるよりおやつっぽい感じです。
本当にお雑煮もこうして考えると奥が深いですねえ。
香川県だったかなあ、あん入りを普通のだし汁で食べるとかも聞いたことがあります。全国でどのぐらいの種類があるんでしょうね。
42 本の妖精への応援コメント
!!(゜ロ゜ノ)ノおう!!
ファンタジーだ!!え?ファンタジーだ!!
ファンタジーだね!!
読み聞かせしたら顎関節症になりました。普段はならないのに、なぜでしょう?学校から頼まれた時に、そのことを正直に話すと大笑いされました、なぜでしょう?妖精に助けてもらいたかったです。
ファンタジー、ふわふわ可愛かったです♪
(* ゚∀゚)
作者からの返信
すごいびっくりされてるー(笑)
おかしい、私がずっと書き続けてる「黒のシャンタル」はファンタジーのはずなんですー!(笑)
って、さすがなエピソード(笑)
多分、海空さんは「顎の妖精」に守ってもらわないといけませんね(笑)
私は読み聞かせをしてもらったことも、してあげたこともないんです、子供の頃レコード(時代だなあ)のついた絵本に合わせて紙芝居みたいなことはやった記憶があります。
ありがとうございます。
これからもかわいいお話、書いてみたいです。
41 なんだったっけ?への応援コメント
思いだせそうで、思いだせない時、すぐに諦めます。
するとはっとして、突然に思いだすときあります。
頭をよしよしされて、じっと待つ。
それが一番いいですね。
ところで、頭をよしよしされるとイラっとする女性がいるらしいです。
なんか男が上に立っているみたいで、嫌だとか。
壁ドンも屈辱的だと思う女性がいるみたいです。
そういうのって、関係性でよくなったり悪くなったりするのでしょうね。
作者からの返信
ありますあります、もういいかって思ったら「あ!」ということ(笑)
考え方感じ方は色々ですし、おっしゃる通りに関係性でも違いますから、そういう方もいらっしゃるかもですね。この主人公もよしよししてくれたのが信頼している連れ合いだからで、会社で嫌な上司だったら不愉快に思ってますます忘れてしまうかも知れません(笑)
41 なんだったっけ?への応援コメント
(  ̄- ̄)……
ポリンキー ポリンキー
三角形の秘密はね
ポリンキー ポリンキー
三角形の秘密はね
教えてあげないよっ ジャン!
教えてくれないよっ ジャン!
●| ̄|_あーーーーーー!
作者からの返信
そうか、探してたもの、それはポリンキーだったんだ!
懐かしい歌をありがとうございます(笑)
40 知らぬが仏への応援コメント
アホぼん。
こんなおめでたい人いるのでしょうか。
前に、自分の家が金持ちだとじわじわ自慢する人いました。
うざい。うざすぎました。
「お前の家がお金持ちなのは父親が偉いからであって、
お前は関係ないだろ」と何回叫ぼうと思ったか。
それを思い出して、イラっとしたのでした。
作者からの返信
どうでしょうねえ、少なくとも私の周囲にはいませんでした(笑)
超がつくいい家柄のお金持ちの友人はいますが、そんな自慢する人ではないですね。本当にいいおうちの人はそういうことしないんじゃないかなと思います。でもまあ、親の権威を笠に着る人も多いんでしょうね。
追記
あ、思い出しました、いました!
友人が以前ある大きな出版社に勤めてたんですが、そこに超有名作家の息子が文字通り親の七光りで勤めたと聞いたのを思い出しました。
ここまでひどくはなかったでしょうが、なかなかの困りものだったそうです。
8 秘めた恋への応援コメント
最終的に、デパート全体が彼女になるとは、ストーカー恐るべし! というか、彼女が報われないですね💦
デパートの行く先々で不幸が起こって、最終的に一人でエレベーターに乗って、ワイヤーが切れて落ちてもらいたい。
(最近のエレベーターは、ワイヤーが切れても落ちないらしいけど)
作者からの返信
怖い結末で申し訳ないです(笑)
す、すごい呪いにちょっと笑いました(笑)
何か返ってこないと本当に彼女浮かばれないですねえ。
でもきっと、相手のこと何も知らないんだろうなあ。