応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「無事」が確認できたし、会話も弾んだからよかったです。
    酸化酸素様、ありがとうございました。

    作者からの返信

    火星の龍さま

    閑話休題は、設定話しなので、この不思議なカレラの世界の設定をちまっと説明してる回なのです(`・ω・´)ゞ

    設定説明って、なかなかする機会がなくて、設けた話しなのです(`・ω・´)ゞ

  • 第56話 手紙と後日談への応援コメント

    次の事件が、もう早速、気になって仕方ありません!

    作者からの返信

    火星の龍さま

    次の事件は、もうちょっと先の話しになります(`・ω・´)ゞ

    次の章は、この魔界編より過去の話しになります(`・ω・´)ゞ

    何故、少女がこの魔界に来たのかが分かる……ハズです(`・ω・´)ゞ

  • 何か、読んでた私までもがスッキリした感覚を覚えました。

    作者からの返信

    火星の龍さま

    終わりのシーンは、スッキリ爽快を目指して書きましたので、ちゃんと受け取られて下さって、ありがたい限りです(*꒦ິ꒳꒦ີ)੭ੇʓʓʓ…

  • 「へ~~んしん!!」で、”デモニア化⇔人間化”、ですかね。
    出来ると信じましょう。
    きっと、多分、もしかしたら、万に一つでいいから、・・・。

    作者からの返信

    火星の龍さま

    変身シーンは描写どうしようか悩みましたが、そこまで深く書かなかった気がする所です。

    そこまで変身に時間を掛けてたら、とっとと敵にやられそうなのでꉂꉂ(ˊᗜˋ*)

  • 一人娘のためならば、と張り切る父親像。分かるなあ。
    亡き愛妻からの言葉ならば必死になるだろうことも想像に難くない。
    良い話です。
    ところで、魔石を渡されたというこことは、私がいつでも外国に行ける手段を得たような感覚ですよね。

    作者からの返信

    火星の龍さま

    そうですね、魔石の力はある種チート感覚なので、いつでも世界逃亡出来る感じですねꉂꉂ(ˊᗜˋ*)

  • 復興って難しいですよね。
    特に、ビジョンが描ける状態でないと。

    作者からの返信

    火星の龍さま

    更地ならいざ知らず、クレーター開いてますからね(・∀・;)

  • ルミネ覚醒ですね。
    これで胸を張って互いを支え合える友と言える自信が生まれますね。

    作者からの返信

    火星の龍さま

    はい、ルミネは今後も出て来るキーパーソンなので、頑張ってもらわないと困るのです(ó﹏ò。)

  • 魔王ディグラスも娘の成長が何より嬉しいのですよね。

    作者からの返信

    火星の龍さま

    いつの世も、いついかなる世界であっても、父親は娘の成長に喜びを感じるものだと思っています(`・ω・´)ゞ

  • ベルンには漢の中の漢を見せていただきました。
    それにしてもリヴィエのすさまじい能力には、呆れてしまいます。

    作者からの返信

    火星の龍さま

    この章の中に出て来る魔眼は全部で3種類なので、そこそこ強力な設定にしています。

    次の章で4つ目の魔眼が出て来ますが、強力な魔眼しか作中に出さないようにしています……。

  • ベルンとスコルには、互いに認め合う強者の情が生まれているように感じました。

    作者からの返信

    火星の龍さま

    ベルンは魔族、スコルは神族の扱いなので、本来は互いに相容れないんですが、ちゃんと表現出来て受け取って下さったのなら、嬉しい限りです(ó﹏ò。)

  • ハロルドが漢を上げていったね。

    作者からの返信

    火星の龍さま

    ハロルドはこれから先のキーパーソンなので、上げてもらわないと困るのです(*꒦ິ꒳꒦ີ)੭ੇʓʓʓ…

  • 私の想像を遥かに超えた展開です。
    良いストーリーだと思います。

    作者からの返信

    火星の龍さま

    想像を超えましたかΣ(,,ºΔº,,*)
    お褒め頂き、ありがとうございます(ó﹏ò。)

  • ”息を持つかせぬ展開”と言っても過言でない描写で、圧倒されています。

    作者からの返信

    火星の龍さま

    高評価ありがとうございます(ó﹏ò。)
    励みになります(ó﹏ò。)

  • 息をもつかせてくれない展開と描写に、感動しております。

    作者からの返信

    火星の龍さま。


    感動して頂けたのであれば、作者冥利に尽きるというものです(ó﹏ò。)

    本当にありがとうございます(ó﹏ò。)

  • 地球で発明・発達した魔導工学に、ルミネに負けじと私も興味津々です。

    作者からの返信

    火星の龍さま。

    魔導工学の話しは、次の続編で出てきますので、この話しの中では触りだけなのです(`・ω・´)ゞ

  • 読むのが楽しいです。
    大好きな物語になりそうです。


  • 編集済

    人間界は、現在の地球と思い込んでいましたが、魔術がもともと使えている人間界だったのですね。
    それとも、人間界で、たった一人だけ使えていたの?
    そんな人間界から物語がスタートしたことに、ここにきて漸く気付き、「面白い!!」と叫んでしまいました。

    作者からの返信

    火星の龍さま。

    人間界は、とある事情がありまして……。
    ネタバレはやめておきますが、その内分かると思います____○_(土下寝)

  • 状況を解き明かしていく文章構成に、またまた引き込まれました。
    すごいです。

    作者からの返信

    火星の龍さま。

    こちらにもΣ(๑ °꒳° ๑)ビクッᵎᵎ

    まだまだ未熟なのに、引き込まれたとは嬉しい限りです(ó﹏ò。)

  • 最初の場面設定にグイーンって引き込まれました。

    作者からの返信

    火星の龍さま。

    ありがとうございます(ó﹏ò。)

  • 最新作読んでいて何かおかしいと思ったら、こちらが初代で続きものだったんですね。
    これは、失礼(*´-`)
    引き続き、チョロチョロまったり読ませて頂きます

    作者からの返信

    ふふふ、フクロウさんΣ(๑ °꒳° ๑)ビクッᵎᵎ
    あ、含み笑いじゃないですよ((ヾ(・д・。)フリフリ

    いちおー、設定さえとっぱらえば、読めなくもない仕様です(`・ω・´)ゞ

    それよりも何よりも、読んで頂いて感謝に耐えません(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)ふえぇ

  • 【あらすじを読んで感じたこと】
     舞台についての記述を見ると、自分で自分を苦しめている人物がいることが分かる。主人公は神奈川(現代)から魔界へ。
     4つの大きなテーマ(方向性)が柱の物語なのだろうと思う。
     ジャンルは異世界ファンタジー。異世界に転移して元の世界に戻ることも目的の一つとして先に掲げられている作品はあまり見たことがない。
     そして気になるのは”生涯の友”と異世界で出会うという点。
     もちろん元の世界に戻り、再び会うことが出来なくなっても”あなたは最高の友”と心の中で思うことは可能だと思う。そういうラストも存在はする。
     だが、続編もあることから”行ったり来たり”できるようになるのではないかと想像する。

    【第1話 始まりと戦闘とマナと研究者 前編を読んで】
     主人公は恐らく、”慣れていない場所”にいる。
     どうしてこうなったのかについてはまだ明かされてはいないが、いつもとは違う異常事態であることは伝わってくる。

     「」を重ねる(同じ人物の「」が続く)スタイルなので、ラノベなのかな? と思った。一人が独り言としてが続くときは繋げ、会話の時は空行を入れているようなのでそれで見分けることはできるようである。
     その為、こういうスタイルにあまり接することがない人でも、分かり辛いということはないはずである。

     前半は主人公が現在置かれている状況。ピンチな状況に思えるが、切り抜けられるのだろうか?
     後半は主人公がこれから出逢うだろう人物の視点で構成されている。彼女の視点ではこの世界で、身分制度などがあることも明かされている。
     二人は一体どんな出逢い方をするのだろうか? とても気になるところだ。 

    作者からの返信

    凄い(ó﹏ò。)
    なんだろ、普通にリアルで泣けそうなのですが……。
    いや、むしろ泣いてしまって、誤字りそうというかなんと言うか……。

    ちょっと泣いてきていいですか?ウワァァ━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━ン!!!!

  • カッコいい設定ですね(*´ー`*)

    作者からの返信

    お褒め頂きありがとうございます(`・ω・´)ゞ

  • これからがとても楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます(ó﹏ò。)

    心ゆくまで楽しんで頂ければ、書き手冥利に尽きると言うものです←そこまで言われてない

  • 技のセンスがカッコいいですね

    作者からの返信

    うわぁΣ(,,ºΔº,,*)

    見過ごしてました:(_;´꒳`;):_
    ごめんなさい(ó﹏ò。)

    いあいあ、静内さんの言葉選びには負けますよ(ó﹏ò。)ウルウル

  • 読ませていただきました

    読んでいて面白かったです

    作者からの返信

    わざわざ、ご丁寧にありがとうございます(*・ω・)*_ _))ペコリ

    まだまだ修行不足は否めませんが、これからも宜しくお願い致します____○_(土下寝)

  • 作品ここまで拝読させて頂きました。
    会話のやり取りが軽妙な上に可愛くて、読んでいて頬が緩みました。
    これからも楽しく読ませて頂きますね!!

    ※当方の拙作に素晴らしいコメント頂き、本当に嬉しいです
    今後とも何卒宜しくお願い致しますm(__)m

    作者からの返信

    わざわざ、ご丁寧に有り難うございます____○_(土下寝)

    1話あたりの文字数が多く、時間を取らせてしまって申し訳なく思います(ó﹏ò。)

    楽しんで頂けたなら幸いです。
    ありがとうございます(ó﹏ò。)