応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • サイがライノ(サイ)を売るのか(笑)

  •  短いようで早かったな。
    どっちも短い扱いですけど・・・

    短いようで長かったな。
    かな?

    でも文脈的には
    思ったより早かったな。
    か?

  • 魔力感知持ちの貴族としゃべってたのは致命的かも。

    作者からの返信

    著者ですが、本作は随分と前に書いたので細かいことを失念しておりました。一応、ざっと読み返してみたところ、194話を読んで頂けますとその辺りが説明してあります(簡潔ではありますが)。

  • 一応補足ですが、電気ショックを利用するAEDは、日本語で言うと「除細動器」。
    心臓が痙攣したように震え(細動)ているのを止めるだけなので、それだけでは心臓は動き出しません。なので、電気ショックの後に心臓マッサージを行い、心臓に血液が送り込まれて初めて心臓が動き出します(動かない場合や、そもそもAEDが適応でない場合も多々有りますが‥)。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。少しばかり本文を変更してみました。

    以前講習を受けたことがあるのにすっかり抜け落ちていました。

  • 長めのあとがきへの応援コメント

    完結お疲れさまでした!!

    充電期間を経て、次回作を期待して待ってます。

    作者からの返信

    お読み下さりありがとうございます!

    何とか次回作を公開できるよう努力します!

  • 長めのあとがきへの応援コメント

    次の作品お待ちしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます。理想を言えば、本作完結と同時に次作へと誘導できれば良かったのですが、そこまでの余裕がありませんでした。ですが、何とか次なる作品を公開できればと思います。

    その際はどうぞよろしくお願いいたします。

  • 長めのあとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    主人公の年齢は10代(特に高校生)が多く、しかも精神も幼稚で異性に対する耐性も無く、悪意のある敵に対して躊躇する残念な作品が多い昨今。
    久々に出会えた良質のストーリー展開。
    次回作も期待して待っておりますので、何卒宜しくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    こちらこそ最後までお付き合いいただき誠にありがとうございました。

    何とかご期待にお応えできたようで嬉しく思います。

    個人的に@megaten様には大変感謝しております。というのも、投稿初日に頂いたコメント付きレビューのおかげで本作がスタートダッシュで埋もれること浮上することができたからです。公開初日は52PVでしたが、価値ある数字だと思いました。

    今後とも宜しくお願い致します。

    編集済
  • ちょっとここでは難だから → ちょっとここでは何だから

    作者からの返信

    かなに変更しました!


  • 編集済

    鑑定しても値段判らないとボッタクリに合わない?

    作者からの返信

    ただの色の付いた水をポーションとして買わなくて済むのが、鑑定スキルという感じです。細かい値段までは分かりませんが、ある程度の価値は推測できるイメージでお考えください。

  • 周りから見たら、変な形に固まった湯気が出ている水の中で全裸の男が浸かってるんだろうか

    作者からの返信

    そんな感じですねw
    さも滑稽な様子が目に浮かびます。

  • 炎の魔法は何を燃やしているのかという問い

  • 炎で木をなぎ倒したけど、燃えないのか

    作者からの返信

    177話でチラッと触れていますが、普通の炎(水)ではないという設定です。そもそも手から火が出る時点で物理法則を超えているということで、異世界のお話であることをご了承いただければと思います。

  • 第177話 超級魔法の底力への応援コメント

    「俺はいたって普通のEランク冒険者なんだが」
    Cランクに上がったんじゃないの?

    作者からの返信

    頭が混乱していました。今、修正しました!

  • あそこは風景明媚な場所でおススメだ → あそこは風光明媚な場所でおススメだ

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

  • 第171話 ネバネバの使い道への応援コメント

    君たちのパーティーが消化に成功したと → 君たちのパーティーが消火に成功したと

    作者からの返信

    修正しました!

  • 更新ありがとうございます
    直りました〜^ ^

    やはり前回の最新話を更新されると、読み直し扱いで文頭からになっていたみたいです。

    これからも拝読します
    頑張ってください!

    作者からの返信

    無事に直ったようで安心しました!

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 更新ありがとうございます!
    前話のコメントが直ってるかどうか、次回の更新の際にお伝えいたします!

    応援してます!


  • 編集済

    続きを読もうとすると前回読んだ話の冒頭から開始されて、最新話に行くために1話分スクロールしないとなりません。
    (アプリです)

    更新される際に前話のあとがきを消されているのだと思うのですが、それが原因でしょうか。
    お心遣いは大変ありがたいですが、前話の文末からはじまる作品がほとんどのため、若干読みにくいです。

    あとがきの「最新話まで」を消して、あとがきは残したままでも良いかなぁと思います。
    ご検討ください。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    どのような事象が生じているのか、あるいは普遍的なものなのか分かりませんが、ひとまず今話の「最新話まで」を消してみました。

    当分はあとがきを残しますので、お手数ですが、数日後あたりに解決されたかどうかのコメントをお願いできますでしょうか。

  • 超面白い!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    もう一捻りしていますので、続きもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第111話 2種類のパイへの応援コメント

    パイ✕パイ

    作者からの返信

    !!

  • 沼の底に、いろんな魔物の骨が沈んでる可能性があるのか!

    作者からの返信

    乞うご期待ください!


  • 編集済

    空間と空間を繋ぐゲートかな?

  • 空間切断(某作品のリアリティースラッシュ)も追加で、一切の名に恥じないね。

  • これでフレイムレーザーと超高圧ウォーターレーザーが放てるね。
    一切の名の通り切断しまくり。


  • 編集済

    何より先にお礼のチップ渡そうぜ。

  • やっとか。

    作者からの返信

    そうですね

  • 効果音等は何も付けなくて良いのでは?

  • まあ、遺跡等まわって生き抜く力を蓄えるべきよね。

  • とはいえ文字通り命をベットしたことを思えば消して高くはないですね。


  • 編集済

    おお、想像力次第の方だった。


  • 編集済

    水晶髑髏恩恵だとしたらパネェなw


  • 編集済

    水晶髑髏ってーとあの国ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その点については、ご想像にお任せします!

  • 昨日は返信ありがとうございます
    作中の橋の再建ですが、陶器の橋のイメージがするので 巨大なレンガ製の橋の記述が有った方が良いと思います

    作者からの返信

    なるほど、そういう解釈も可能ですね。記述を足してみました。

  •  あわてて俺も解説を眺めるそぶりをする。
    「日常土石魔法(超級)を取得しました」

    とありますので、解説板は『日常土石魔法』の解説だけで
    次は石碑を見て 『戦闘土石魔法』を習得するのですね。

    ※もしかして、裏側など埋まっている所に『戦闘土石魔法』の碑文が記載されているのですか?

    作者からの返信

    残念ながら,解説は日常の分だけで、埋まっていた石碑も日常だけだったということになります。

    いつもはセットで習得できていた訳ですが、たまにはこういうことも……。

  • 第111話 2種類のパイへの応援コメント

    こちらこそ例を言うよ → こちらこそ礼を言うよ

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正しました!

  • 堂々巡りになってしまけど → 堂々巡りになってしまうけど

    作者からの返信

    修正しました!

  • ウォ−タ−ジェット(研磨剤入りでも)では、アニメのようにズバッと切断は無理では?
    動く太い的相手ならいいトコ、傷だらけまでじゃないかな〜

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    まずは舞台となっているのは異世界なので色々と異なります。そこはご都合主義ということでご理解頂ければと思います。

    それを言ってしまうと、ファイアー・ボールの威力がおかしい件など種々問題が生じそうです。

    あと、日常系と戦闘系で水の種類が違うという裏設定があるので、その点もありますね。

  • こういった場面で冷静に判断する主人公はいいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    冷静沈着で物事を見極めるキャラにしてみました。

  • 第133話 予期せぬ再会劇への応援コメント

    猫耳姉妹やった!でも、アンラは???(いつも楽しませて頂いてます!)

    作者からの返信

    お待たせしました! ようやくの再登場です!! ここまでお読みいただきありがとうございました。

    えーと、アンラはですね、どちらかと言えば令嬢に近い設定なので、あくまでも冒険者では無いんですよね。現状ではお留守番という形ですが……。

  • 第133話 予期せぬ再会劇への応援コメント

    >俺はギルド会館になってきた。

    賢者や勇者、モンスターになったなろうやカクヨムは沢山読んできたが、ギルド会館になった奴は初めて見た!

    作者からの返信

    初っ端から誤字ってますねw

    さっそく修正しました。

  • なかなか良いテンポでした

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    今後とも拙作をよろしくお願いいたします。

  • 『左右を瞬時に確認して賊の位置を把握した後、交差していた両手からレーザービームのような戦闘火焔魔法を放ちながら両手を左右に広げ、賊全員を一瞬で一刀両断。』

    ウイングガンダムゼロのローリングツインバスターライフルみたいな感じかな?

    作者からの返信

    当方、『ウイングガンダムゼロのローリングツインバスターライフル』というのを知らなかったので、少しばかり調べてみました。なるほど。確かに雰囲気的にはイメージと近そうですね。

  • 第116話 いざ尋常に勝負!への応援コメント

    作者様
    オベロンとの決闘を散々煽っていますが、
    多分 武術も魔法も各種ステータスも三流のオベロンと 主人公とでは決闘にならないのでは
    限界まで身体強化して利き腕を切断しても良いと思います
    または 魔剣を破壊しても・・・

    そして 決闘を始める前に主人公が勝った時に フルストファー家の爵位を陞爵させる無理な血判状をしても良いですし、決闘に負けて血判状も破る貴族として最低の笑いのネタにしてはどうでしょうか?

    作者からの返信

    もう既に話は書き終えていますので、特に変更はせずそのまま投稿させて頂きます。ということで、今後の展開については温かく見守って頂ければと思います。

    ちなみにですが、もし本作の対象年齢が中高生ならば『利き腕を切断』というのもアリかもしれませんが、辛い経験を乗り越えてきた中年をメインに据えている都合上、それは難しいです。

    そのようなことをすれば、サイだけでなくアンラの家の立場が危うくなりますから。たとえポーションがあるからとか、もはやそういう問題でさえありません。一時の感情に流されず、最適解を計算していくのが本作の売りでしょうか。

  • 作者様、思いっきり、やってしまいなさい
    日常でいろいろストレス溜まってるものでスカッーとしたいです!

    作者からの返信

    これぞ応援コメントといった応援コメントありがとうございます!

    スカッとして頂けるか分かりませんが、決闘の顛末をお楽しみいただければ幸いです。

  • これは∑(°∀°)♪♪新しい♪♪パターンですな( *>ω<*)/♪♪



    期待♪♪♪♪

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    テンプレ満載ですが、わりと独自色が強めかと思います。一部の方には刺さる内容かもしれません。

    よろしくお願いいたします。

  • 数話前の森の中でファイアーボールうってたけど、実は雨が降ってる・若しくは降った直後とかだから火事にならずに済んでたのかなとか勝手に思ってたけど雨が少ない時期なのかぁ。
    触れた部分のみに熱が発生して通り過ぎれば熱は消えるみたいな現象が起きてるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これはですね、本文では触れていませんが、皆さん放水魔法が使えるというのがあります。もう一点は火焔魔法に限り、普通の炎とは性質が異なるという裏設定が実はあるのですが、とりあえずそんなところです。

  • 誤記報告です。
    >とはいえ、それをすればほぼ間違いなく監視に補足されてしまう。
     補足→捕捉

    作者からの返信

    こちらも修正しました!
    ありがとうございます!!

  • 誤記報告です。
    >ここで下手に動いて補足されるのはまずい気がする。
     補足→捕捉

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます。
    修正完了しました!


  • 編集済

    毎回楽しく読んでます。

    さて、誤記報告です。
    >ほぼ間違いなく補足されてしまうだろう。
     補足→捕捉

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました!

  • ベヒモスは亀じゃないですよ
    亀として扱うなら名前変えたほうがいいかと

    作者からの返信

    改めて調べ直したところ、どうやらベヒモスは『陸の怪物』という意味らしく、この異世界においては亀の魔物という扱いにしていました。実際、アニメ化作品でも巨大亀の魔物として登場していたりします。ですが、ご指摘の通り、読者様の混乱を招く恐れがありますので、変更させて頂きました。

    今後とも本作をよろしくお願いいたします。

  • 第98話 魔力回復の革命への応援コメント

    魔石の魔力吸収で、見た目だけは人間の人外になったりして……?

    作者からの返信

    これからどういう展開になっていくのでしょうか?
    続きを乞うご期待ください。

  • 作者様 
    逆に魔力回復ポーションを買いに戻る展開でも良いのでは
    魔力回復ポーションがとても高額にすれば・・・

    日常空間魔法(超級)、戦闘空間魔法(超級)では 空間転移は出来ないのですか?
    例えば1kmを転移出来れば ドンキル大渓谷の対岸まで転移出来るのでは

    超級では 空間転移が出来なかった記述があったのでしたら すいません
    元日本人が リアル『どこでもドア』的な能力を試さないのも違和感か凄いと思うので

    作者からの返信

    サイが置かれている状況は実際のところかなり切迫しておりまして、時間としては残り半日程度しかありません。できれば明日の朝までには500キロ以上も離れたサンローゼに戻らなければ、という流れですね。なので、セラのいるポーション屋に寄るどころでは無い訳です。

    また、空間転移はできないという設定にしています。それを付けるか迷いましたが、ちょっと何でもありになってしまうので、今回は無しです。ただ、ご指摘頂いた通り、説明を追加しようと思います。

  • しかしこの男フルチンである(´・ω・`)
    裸で高度上げたら湯冷めしてそう。

    作者からの返信

    いちおう服を着て休んでいる設定です(笑)

  • 勝ったな!風呂入ってくる(フラグ)

    空間魔法が戦闘用と日常用で分かれてる時点でもう強いわ(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    乞うご期待ということで楽しみにしていてください!


  • 編集済

    魔法覚えた数だけMP増えそうなー(´・ω・`)

    追記 返信ありがとうございます。
    サーセン爆上がりしてたんで指摘とか疑問とかじゃなくて、魔法覚える度に1.Ⅹ倍計算式に乗っかる系チート(主人公魔法覚えやすいから)なのかな、ってテキトーに書いていたのです。
    面白くて、楽しく読んでますので執筆頑張ってください(´・ω・`)

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます! 

    一応ですが、基本設定としては経験値の概念を考えています。あくまでも魔物を倒したりするとMPが増えるという考え方で、魔法を覚えてもMPの総量は変わらず…… といった具合です(ただし『魔法覚醒』スキルだけは例外)。次回作以降はその設定を変更するかもしれません。

    これでご納得頂けるかどうか分かりませんが、今後とも本作をよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 追い付きました、ここまでありがとうございます。
    これからの展開を楽しみにしております。

    作者からの返信

    ここまで読んで下さり誠にありがとうございます。
    応援コメントや誤字報告も感謝いたします。

    本作はひとまず20万字までは続ける予定ですので、引き続きよろしくお願い申し上げます。

  • 仮面うつ病かな。

    作者からの返信

    何かしら名前が付いていると思います。

  • 第54話 火には火を!への応援コメント

    >さて、我々4人は誰一人として欠けずに生存している。

    メンバーは五人、誰視点で書かれているのだろう?(^-^;

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。これはミスですので、既に修正しております。引き続きよろしくお願いいたします。

  • ランクアップがこんなに大変だなんて、資格要件がそんなに難しくはないのに、主人公だけ差別しているという感じですね。
    そして新しいスキルを身につけるために主人公も旅行に行かなければなりません。
    猫姉妹と一緒に3人はどうでしょうか。笑

    作者からの返信

    主人公を差別しているというより、『強すぎる不確定要素』を問題視している感じですね。これからさらなる旅が始まります。

  • まぁ、これだけのことしてFランにしとくのもアホですな。
    ゆーて強さだけじゃなくて貢献値もと言われたらまぁどうにもならんけど(笑)

    作者からの返信

    十万字超えでようやくFランクから脱出というスローペースでお送りしております(笑)

  • 族の所持品や、息がある奴が居るなら塒を漁りたいね(´・ω・`)

    作者からの返信

    サイはともかくとして、果たして他のメンバーは誘惑に勝てるでしょうか!?

  • 第54話 火には火を!への応援コメント

    あとがきのところの最新話までが最終話って見えて焦ったw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。まだまだ物語は続く予定ですので、その点はご安心ください。ただ、どこまで続けるかどうかはモチベーション次第になってくるかと思います。今後とも、よろしくお願いいたします。

  • 身体強化の範疇にナイフが含まれてないといくら峰打ちとはいえ拉げると思うんだが・・・
    ※持ち手が

  • ハサンドラー・・・ハサンダラー・・・破産$・・・なんか縁起が(笑)

  • 午後は約束通り石碑の場所に案内してもらい、難なく【戦闘火焔魔法(超級)】を取得できた。→日常火焔魔法じゃないかな

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。その通りです。早速ですが、修正致します。かなり読み直したはずなんですが、不手際があって恐縮です。今後ともよろしくお願いいたします。