エピローグ 桜沢花への応援コメント
エピローグがあったんか?!
いやぁ、読んでて過去の記憶が呼び起こされました。最終話が冒頭と同じ内容なのに意味が違ってくる見事なトリックや、ひなたちゃんのフルボッコ(言い方)とか。
本当にこのミステリーは私の記憶にも残っているほど、面白かったんだなぁと、改めて思い知らされました。
残酷な事件から目を逸らし、またメディアはコンテンツとして貪り、そして忘れていく。
それを人の記憶にアキラとして残すという物語は正直痺れましたね。
素晴らしい作品でした。
完結、おめでとうございます!
作者からの返信
なかとさん
そう言って貰えると書いた甲斐があったなと思えます。実はずっと完結設定にしていたのですが、桜沢さんの内面だけは明かしてなかったなと思いエピローグという形で昨日投稿致しました。これで本編中の謎は全て明かしたかなと思います。これにて完全に完結になります。自分がカクヨムを始めた最初の作品なので思い出深いですね……お読み頂きありがとうございました。
最終話 内島アキラへの応援コメント
面白かったですー!✨✨
最後に2話の話ですか!
いやぁ、なんというか、意味深な感じというか、2話目と印象がガラリと変わりますねー!
アキラ先輩の想いも辰巳さんの想いも辛過ぎて😭
最後はみんなが納得いく形で終われたのは良かったです!
お母さんが思い出しはじめている?といった感じが、これまた意味深というか。
いやぁ、面白かったです!
桜沢さんシリーズで書いてもらいたいです🤭
とても好みの作品を読ませていただきありがとうございました😆✨
作者からの返信
樹結理(きゆり)さん
最後までお読み頂きましてありがとうございます😊
最後は改めて振り返って頂くということでこのような形にさせて頂きました。皆それぞれ想いがあった故の事件……そう感じて頂けて嬉しいです。
シリーズ希望と言って頂けるのはすごく嬉しいです!また挑戦しようかなぁ……繰り返しになりますが、お読み頂けて本当にありがとうございました!
第12話 白瀧5への応援コメント
この作品凄くいいです。あとお礼を言いたくて、伊坂幸太郎先生を知ってよかった!
何だ!こんなすごい作家さんを紹介してくれて、いやー・・・。
兄があんなに持っていたとは夢中で死神の精度と重力ピエロを読んでめちゃくちゃ
満足してしまいました。特に死神の精度が良くて!!
世の中には知らない作家ばかりだ・・・。
小説って凄いです。
ここはコメントの場なのにすみません!(o*。_。)oペコッ
あと兄が怒った理由もわかりました。( ;∀;)
とてもいい作家さん教えていただき感謝です。
作者からの返信
草薙利美さん
コメントありがとうございます。喜んで貰えて良かったです。
反面、伊坂幸太郎先生の作品を読まれた後に僕の作品を読んで頂くのは恥ずかしいですね(汗
編集済
第6話 白瀧3への応援コメント
いやー・・・。いったいどなたの小説家を読んできたのだろう。
誰の影響でしょう。気になる!
この書き方やキャラクター。お昼ご飯作らないといけないので、ここでストップ。
続きはまた後か・・・・。
さっき、兄にこの作家さんの本欲しいと言ったら
「ああ・・。俺持ってるよ。お前知らないの?」
「えっ・・・」
ケロッとしてくれて!喧嘩する癖に兄に頼る・・・。なんて奴だ自分。
数冊手に入れました・・・・。ダメ出しされた理由が分かった。
伊坂幸太郎先生読みます!
作者からの返信
草薙利美さん
コメントありがとうございます。
一気にお読み頂きましてありがとうございます。
小説ですと伊坂幸太郎先生や、ライトノベルですが片山健太郎先生の「電波的な彼女」ですかね。特に電波的な彼女の2作目「愚か者の選択」には大きな影響を受けていると思います。
キャラクターに関してはどうでしょう? 色々な作品の影響を受けているので一概にどれとは言えないかも知れないです。
ご無理の無い範囲で引き続きお楽しみ頂ければ幸いです。
最終話 内島アキラへの応援コメント
面白かったです!
もともとミステリは好きなんですが、最後の方の謎が収束していく感はすごかったです。このぐらいの話数(文字数)でまとめられるのもなかなか出来ないですよね。
もちろん登場人物の皆の心情描写も切なくなるほど描かれていて(T ^ T)
作者からの返信
halhal-02さん
最後までお読み頂きましてありがとうございます(*´∇`*)
お星様までありがとうございました!
ラストまでプロットを仕上げてから書き上げたので比較的話数を抑えられたかと思います。
ただ、1話の文字数がどうしても長くなってしまう回があったので、次回はもっと読み手の方が読みやすい文字数にしたいと思っています(о´∀`о)
最終話 内島アキラへの応援コメント
やられた。完膚なきまでに。
それは私の涙腺。
それは非の打ちようがないストーリー。
それは華麗な伏線回収。
これはタダで読ませていいレベルではないと本気で思っています。もう最後はコメントも忘れて読み進めてしまいました💦
初投稿と仰っていましたが、プロなんですか?
いやはや、素晴らしい読書体験をさせて頂きました。
心より感謝を。ありがとうございます。
作者からの返信
なかとさん
最後まで見届けて頂き、評価までありがとうございました(о´∀`о)
この物語に取りかかった頃は、カクヨムの存在も知らず、孤独と、苦しみと、それでも作り上げたいという作品のぼんやりとした輪郭との中で葛藤していました。
でも、今回なかとさんから頂いたコメントの数々、本当に楽しそうに読んで頂けるその姿にすごく救われた気持ちです。
他の方たちもですが、真摯に作品と向き合って頂けて、本当にこの物語を作って良かったなぁと心から思えました。
こちらこそ、かけがえのない体験をさせて頂きまして、本当にありがとうございました。
追記
このコメントを返してすぐにレビューのことを知りました。
本当に本当にありがとうございます。私には勿体ない言葉の数々、物凄く嬉しかったです。
本当に、読んで頂けて良かったです……っ!
編集済
第18話 辰巳6への応援コメント
このコメントは削除してください。
心理描写、それぞれの絡まる想い。
本当にお見事としか言いようがありません。
忖度抜きで素晴らしい作品です。
ここからは私個人の意見なので読み流して頂ければ幸いです。
ひなたがアキラを殴るシーンですが、
アキラの顔が腫れあがる位に殴っています。華奢な身体の女性(ひなた)でしたら腕と拳は骨折すると思いました。
なので、感覚が麻痺しているなどの表現を入れれば、リアリティが出るのではないか?とも思います。
本当に一読者が勝手に思った事ですので、改稿などせずに聞き流して頂ければ幸いです。
こんな事を呟きたくなる程、内容が素晴らしいので!!
この先にそんな記載が有れば先走ってすいません。
作者からの返信
なかとさん
コメントありがとうございます!
いえいえ、コメント嬉しいです。ご意見頂きましてありがとうございます(*´∀`*)
今回の作品で取り入れるかは分かりませんが(手をつけるとその他の箇所も手をつけたくなる性質なので笑)
現在構想中の作品にとってすごく貴重なご意見です。参考にさせて頂きます!
この後はついに明かされる真相と、この作品のテーマに関わってくる展開となります。
引き続きお楽しみ頂けると幸いです(о´∀`о)
第2話 新川悠1への応援コメント
ミステリー!
群像劇!!
いいですよね!
様々な視点が最終的に集約して行く物語は、大好物です。
プロット作り難しかったでしょうね…
作中のケータイも時間軸が違う伏線なのか…なんて色々妄想が膨らみますwww
お盆期間は家族で過ごすのであまり読めませんが、続きも楽しみに読ませて頂きます。
一点、気になるところで、
冒頭の日記のシーン。
『これを毎日着ける。』
日記を付けるなので、ちょっと違和感がありました。
偉そうにすいません。このコメントは削除して下さいね💦
作者からの返信
なかとさん
コメントありがとうございます!
読んで頂けて本当に嬉しいです!
お盆休み、皆さんで楽しくお過ごし下さい(*^ω^*)
誤字も指摘下さってありがとうございます!
何回も推敲、チェックをしていたつもりでしたが、お恥ずかしい限りです:(;゙゚'ω゚'):
すぐに修正させて頂きました。
最終話 内島アキラへの応援コメント
改めてこのエピソードを読むと印象がまるで変わりますね!
最初に読んだ時は「少し几帳面で気難しい学生」なイメージでしたが、真相を知ったあとに読むと涙が溢れます。しかも何一つ嘘は書かれていない所が素晴らしいです!
「アキラ」に対する印象も、作中に登場するテレビ屋や一般大衆のように、読者である私自身さえも「作られたイメージ」に振り回されていたのだと気付かされた時は「やられた!お見事!」と思わず拍手をしてしまいました。
私は「誰が悪いんだ?誰が真犯人だ?」とこんなに振り回されていたのに、登場人物たちは懸命に誰かの為に頑張っていた。彼らに心から敬意を表したくなる、本当に良いキャラたちでした!
とんでもなく面白かったです、読ませて頂きありがとうございました!
作者からの返信
幸崎 亮さん
コメントありがとうございます!
一気に読んで頂き、その上レビューまで……すごく嬉しいです。この頂いたコメントも、この先何回も読み返すだろうなと確信してます(*´∀`*)
僕自体がミステリーが好きで、いくつか名作を読んでいました。その中でもっと人に、動機にフォーカスしても良いのではないか? という想いから筆を取った作品となります。
お楽しみ頂けたようで本当に嬉しいです。重ねてになりますが、この物語を見届けて頂き、本当にありがとうございました。
編集済
第19話 白瀧9への応援コメント
こりゃ読み終わったらもう一度頭から読み直すしかないですね。読むほどに面白さが増しそうです。アキラ先輩が慕われていた理由が一気に分かった気がします。
この作品ももっと注目浴びて欲しいです(≧∀≦)
誤字報告です。
僕の言葉に先輩は頷いた。真由美さんが介抱【快方】 に向かっていたとしてもそれは本来あるべき姿ではない。
作者からの返信
ありあんとさん
ありがとうございます。誤字修正しました。
この作品は本気で賞を取りに行った作品なので、当時の全てを詰め込んでます。こうやって読んで頂いて感想まで頂けることが何より嬉しいです。ありがとうございます。