第37話 そうか、もう・・への応援コメント
そうか。君はいないのか、のように先に死にたいとローバー様のように思っていましたが、やはりストレス負けですかねん?先に逝ったほうは、母はそんな感じでした。だからこそ、私も結婚に慎重になり、娘たちは晩婚になったのではないかと。寂しいですよねー涙
作者からの返信
誰でもが長生きしたいと願うでしょうが、自分が先に逝った方が幸せか、それとも夫より後の方が幸せかと考えてしまいます。
夫が残った場合、自分で身の回りのこと出来て、趣味などで一日を楽しく過ごせるのならいいですが、ウチの場合はそうはいかないので、悪いけど私を後にして、と思うようになりました。
そうか,君はいないのか、って狼狽える姿を、いつも想像してばかりいました。
編集済
第35話 葛根湯医者への応援コメント
そうなんですよねー娘は母に甘えたいのです。就職仕立ての頃、母は既に病んでおりましたので、甘えることできず、ストレスばかり溜まって行ったのを思い出します。母も辛かったのでしょうね。友達が羨ましく思えた日々でした、目がしょぼしょぼして辛いのですねー?よくわかりました。自重しますねー☺️甘くない黒豆にえごま油小さじ1杯たらすと目にいいそうですよ、今60過ぎたら、これで元気をつける料理やっていますよ。
作者からの返信
お母さまは若くして亡くなられたのですね。
今や100歳がザラにいる時代ですから、なんとも残念でしたね。
色々と相談に乗ってもらいたいことや、甘えてみたい時だってあったでしょうね。
黒豆にえごま油を小さじ1ぱい、ですか。
黒豆時々煮ますから、いいこと教えてもらいました、ありがとうございます。
第34話 手紙への応援コメント
私の時代、ファンレターか、海外文通でした、便利な事に、文通で使いそうな文が載っている本を紹介されて買った経験があります。
丸写しでも英語力は伸びるものですね笑
ただ聞く方は苦手ですね。未だにスウェーデンからクリスマス時期にクリスマスカードが届きます。なにしろ、会いに行きましたからね!
文通は楽しかったですねん!
作者からの返信
文通が華やかだった頃に乙女だった私です。
エアメイルが届くと特に嬉しかったですね。
辞書ひきながら、拙い英作文で返事を書きました。
きっとバカバカしい程へんてこりんな文章だったでしょうね、冷や汗もんでした。
会いに行った? え?ペンフレンドに? 凄いですね。
あの頃は海外へ行くなんて夢のような話でした。
外国へ行くと「洋行帰り」といって、特別の人扱いでした。
なにしろ1ドルが365円時代でしたからね。
良い経験されましたね。
第33話 朗読への応援コメント
充実してますね笑☺️☺️☺️
私は結婚前に、すごい好みの声の人に恋しましたが、一回デートはしてくれましたが、見事に振られた経験があります。その人の声を聞くだけで幸せになるほどでした。
主人は初めは変な声の人だなって思いましたが、ビジュアルが好みだったので電話してました、でも慣れていくもので、抱きしめた時のいい匂いにしてやられました。あと歌うと主人はいい声なんですよね!
極秘の情報でしたね!
作者からの返信
それほどの読書好きではないし、ショボショボした目には辛いので、朗読に頼ろうと思いました。
サブスクで、とも思ったけど、無料で聴けるのも沢山あるので今はタダで楽しませてもらっています。
ぶたさんさんもイケボの人がお気に入りだったそうで。
でもその恋は成就しなかったとか。残念でしたでしょうけど、今パパぶたさんとお幸せなら、結果的に良かったということですね。
作品から、とても紳士的で優しく理解ある旦那様と思われますからね。
秘密情報をありがとうございます。
ぶたさんさんご一家が幸せなことがよく分かりました。
第49話 車・職・住への応援コメント
なんか。父などを見てると、自分の行く末を案じます。
年取ったら、自由でなくなりますもんね。
そう思って、最近では、「食べれるうちに食べとこう!!」って、らーめんをよく、食べるはめに。(やってはいけない💧)
よく、ネットでは、「国民年金だけになった暮らしの末路」とか、やってますが、自分は、家賃収入で、いま貯金してるから大丈夫!と、なんとなく思っています。
でも、その家賃収入の貯金だけでは、やってけないのが、老後なのかな?
老後は、2000万必要などとよく言っていますしね。家賃収入の貯金は、2000万もいかないでしょう。
あ〜あ。老後のことも、考えとかなきゃならないのかな〜
このまま、一人身のほうが、安定した老後が送れるのかな〜、って考えたりしています。
年を重ねると、だんだん、現実と向き合わないとならなくなるんですね〜
そうそう!トラックの話!よく、わかります。ぼくは、軽トラでしたが、よく、それに乗って、海とか見に行ってました。
女の子に、「まさか、軽トラなんですけど、すみません、て言うんじゃないわよね〜」と言われたら、ドキッ!としてた時代があります!笑笑
作者からの返信
風さん、「食べられるうちに食べとこう」はいいけど、かと言ってラーメンばかりは・・ちょっと、ね。
将来のお金のこともしっかり考えておくことは大事ですよね。
私は身に染みて実感しています。備えよ常に!です。
今の家賃収入をガッチリ貯えてお金の心配がなければ、独り身でも何とかなれるかも知れませんが、お金じゃないものも(例えば良き伴侶とか家族とかね)あったら良かったかな、って思う時もあるかも知れませんね。
何がいいか悪いかは、今からは分からないので、老後のこと考えると確かに心配になりますね。
第30話 マイブーム(夢中になったこと) への応援コメント
ローバー様、N氏のこと初めてわかりましたよ!
白血病、血のガンですね。病気に悪い良いはありませんが、日常を続けられるようになったのは、素晴らしいことですね!
私だったら、医者や家族には愚痴るかもな。
ところで、私もカクヨムに入ってから、日常生活をしてますが、
家族は読みませんが、いい事だと思われているようですね!
お互い、ローバー様の素敵な応援メッセージいただきたいので頑張りますよ。笑
本当に過去の自分の努力の知識はどこいったのでしょうね?☺️☺️☺️
作者からの返信
カクヨムに入って私が夢中になってることに、家族はとても喜んでくれています。
しかし読んでやろうとは言ってくれません。テレくさいんだそうです。
でもその分、姪がとても喜んで全ての作品(小説1篇と童話が数編)を読んでくれています。
友人にも紹介してくれたりと、とても協力的です(自発的に!です)
最近は、関川さま企画の「エッセイ横丁製作委員会」というところでのエッセイで、すっごく大喜びされました。
「お米ラブ❤️」に寄せられたコメントへ、私が書いた返信文を読んで、私が生き生きとして過ごしていることがよぉく分かったと言って、メールしてくれました。
確かに私も初めてコメントのやり取りする方もいたのが嬉しくて、調子に乗って長々と書いておりました。
関川さまは作品が大好きでファンになった方なんです。
その方にお誘いを受けて、第1回目は「ごはんどろぼう」というテーマだったので、白米大好きな私は「お米ラブ❤️」というタイトルで書きました。
ぶたさんさんもエッセイ書かれますので如何でしょうか。
どなたの参加もウエルカムなところですよ。
因みに次回のタイトルは「勧められて良かったアレコレ」です。
宣伝しちゃいましたね。色んな方とお友達になれるチャンスです。
お互いに読み合いできるきっかけにもなりますね。
第29話 いちびりのローバへの応援コメント
いちびりおばさんに悩まれたというのはローバー様のことなんですか?全く頭の回転の早いローバー様だなあと思いましたよ。
作者からの返信
いちびりのおばさんに悩まされたのはNさんです。
Nさんはカク友さんで、白血病で入院していた時のエピソードを書いてらっしゃいます。
大変な病気なのに明るく元気に頑張って戦い、完治にはなれませんが寛解というところまでこれたそうです。
第27話 ラジオ番組の思い出への応援コメント
ジェットストリーム今でもあるんですねん!私は勉強の傍らに聞いていましたん、懐かしいです。
第25話 みんな平らかにへの応援コメント
おはようございます!
幸せと不幸は互い違いに来るものだなん。と時々思います、
もうどうしようもなく絶望感に苛まれたときも地獄に蜘蛛の糸のようなものがあったからこそ、生きてこられたのだと。
まれに私って運がいいんじゃない?と思い込みをする私なのであります。幸せはその時どきで違うもの、みんなは私の生活を地味だと思うかもしれないけど、本人満足出来ているので良しとします。が、これからが大変なのかもなん。ローバー様助けてえ?
作者からの返信
地味でも派手でもどちらでも、ぶたさんさんが仰るように、本人が幸せだと感じられるのならそれが一番なんじゃないでしょうかね。
私も幸せだなぁって思ってるというと娘に「お気楽な人、お目出たい人」と言われ笑われています。
これからが大変なのかもって心配されるより、ハードルを下げて一番辛かった時よりもずっとマシ、良かった、幸せと思えたらいいですね。
私も夫の事業失敗で沢山の借財返済に追われていた時や、夫がガンの手術をして生死をさ迷った時を基準にしたりすると、ああ、あの時のことを思えば何てことないな、って気持ちが楽になります。
ぶたさんさんの窮地に、ローバの力が何の助けになりましょうや?
でも応援してる姿を想像してはほしいですね。
第23話 我が「ぼ校」への応援コメント
ローバー様、随分と活躍されてたんですね。
入院までされたとのこと。難儀ですね。
私も子供もいつもスポーツ観戦しません。
なぜぼ校なのかな?って思ってましたよーニャハハハ
第22話 ティアラへの応援コメント
私も20代の頃はロングだったけど。30代になってからはセミロングになりました。
年の流れって怖いものですねん。
認知症は結構怖いんですねん、人によっては違うものらしいですが、、
ローバー様には後ろ向きに歩く事は似合いませんよ?
作者からの返信
長い髪がそよ風にふんわり揺れて・・
美しい女性が想像されますよね。
ところが私ときたら、ただの無精からのロン毛だったんですからね、色気も何もあったもんじゃない。
といってもお婆さんですからね、色気はいいとしても清潔感は必要ですから、そう思って短髪にしました。
楽でいいですね、サッと洗ってサッと乾く利点があります。
けれど短髪の出来栄えによっては、お爺さんかな?と間違えられる恐れもありますから要注意ですね。
認知症は確かに怖いですね。
別人になっちゃった?と思えるほど、変わりますからね(みんなが皆、そうとは限りませんが)
なので脳トレしなきゃ、って頑張っています。
編集済
第20話 備えあればと言うけれどへの応援コメント
そうなんです?私もそうなるか、最近は困って子供が撮った変な写真になるか、27歳の頃の詐欺写真となるかです。主人に言わせると用意するものでない、証明写真のでいいんだと言っています。
でもローバー様の明るいユーモアのある作品に仕上がっているなと感心致しました!
これからも元気で居てくださいね☺️
作者からの返信
ぶたさんさんはお若いので、今から写真の準備は不要ですね。
でも高齢者となるとどうでしょう。
あまり写真を撮る機会がないので(活発に出歩いて、景色をバックにパチリ、となる人は別ですが)いざと言う時に慌てます。
終活で遺影用にと写真を撮るのがブームのようになった頃がありました。
エンディングノートをつけるとかもね。
きちんと用意する人って凄いなって思いますね。
ところで、ぶたさんさんはローバに元気でいて、とか92歳まで生きてね、とか嬉しい言葉を下さいます。ありがとうございます。
カクヨムの皆さまは優しい方ばかりですから、こんな老婆を元気づけて下さいます。
中にはね、亡くなったお母さん代わり?のように思ってくれる人もいるんですよ。
ローバが死んじゃったら困る!なんてねぇ、嬉しいじゃありませんか。
これがカクヨムの良いところなんですね。
第19話 ねーきゃーねーよーにへの応援コメント
ローバー様、先日は温かいお言葉ありがとうございます、私も父のときは、割と冷静でしたが、父がかわいそうでした。
母のときは"27歳で彼と別れたばかりで、愛する老犬も亡くなり、途方に暮れていましたが、3ヶ月ほど海外で暮らしたら、余裕も出てきて、海外の仕事も探しましたが、結局は海外かぶれから、日本国粋に変わりまして、日本で頑張って、ふられたりしながら、暮らしながら、今の主人と出会えました。今は一番幸せですよ。ですよ。早く桜のところ読みたいわー笑ありがとうございます!
作者からの返信
ぶたさんさんの27歳はついてない歳だったのですね。
でも海外暮らしで辛さも軽減できたそうで、本当に良かったですね。
海外へ悲しみを癒しに行く・・何だかステキ、ドラマチックじゃありませんか。
そうやって時が過ぎていって、また色んなことを経験していくうちに、ご自身が気づかない何かを得て、もっともっと素敵な貴女に変化していったのでしょうね。
何も苦労なくいけるのもいいですけど、しなくても良さそうな苦労でも、よく人生の肥やしとなるって言いますから、ぶたさんさんも海外行きや戻ってからの振られたりしたことなどは、良き旦那様に巡り合う為の回り道だったのかも知れませんね。
貴女がとても幸せの中にいることは、作品がじゅうぶん語っていますよね。
第18話 新刊本 への応援コメント
勉強も英会話も自分でフォローしないと始まらないのですよね。静かな良き時代が、思いおこされます。
ローバー様、怒ってくれてありがとうございます!でもときは大学3年の遊び時代、母は病気になるのが早かったようです。そして彼女も親の死にあっても愚痴は言いません、でした。そういう人柄なのだな、風潮なのでしょう。辛いことはサラッとして過ごしてみんなと楽しむという、彼女は優しい人なんです。若かっただけなんですよ。ローバー様のファンには及びませんが、お伝えしたくて訪問しました。
作者からの返信
怒ってくれてありがとう、ですか?
怒り方はプンプン!とあの程度でよかったのですか。
もっと、「ばか野郎、ぶたさんさんに、よくもこんな嫌な思いをさせちゃってくれたよな、どうしてくれるんじゃい!」
このランクぐらいの怒り方もありますよ。
またいつか、悔しい思いをさせられたら言ってね。
お婆さんパワーで加勢しますからね。
お母さまが早くに大病されて、辛かったですね。
貴女も遊びや学びに充実の時でしたでしょうに、心配事があっては心の底から楽しめず残念でしたね。
その分の幸せを、取り戻すことが出来ましたか。
おつりがくるくらいよ、と言ってもらえると嬉しいな。
私は母が40歳の時の子で、母が70歳私が30歳の時にガンで亡くなりました。
親との別れは勿論辛いことですけど、子供が小さかったので忙しかったし、それ以上に楽しく賑やかに暮らしていたので、悲しい思いはほんの少しですみました。
皆が悲しまないように、元気でいたいものですね。
第17話 心地よく温か~い言葉への応援コメント
コメント書かない方がいいですかね?私も大して若くはないので返答な困りますね!ローバー様が心温かい人と言うのはわかってるつもりでしたけど、長い付き合いでもないので、偉そうに言えないなと思います。私が母の闘病生活で真綿にくれたように辛いとも、漏らしたら、その子は「言うほどでもないんでしょ?」と言われたので悟ったんです。今みんな幸せな場にこんな事は言ってはいけないんだ?と、その事は重々思い起こされたのです。
作者からの返信
コメントのやり取りはとても楽しいですよね。
カクヨムに入って本当に良かったと思えることの一番かと思えます。
なのに受け取られ方が間違ってしまったら(前回16話で書きましたが)最悪な事態になりかねません。
貴女もご自分で思っていることと違った風に受け止められてしまったそうですが、介護や看護などの話題では、どんなに上手く話したとしても、同じ経験をされたり同じような気持ちになったような人しか、本当の感情は分かってもらえないと思います。
「言うほどではないんでしょう」なんて発言は、思いやりに欠けた最たる言葉じゃありませんか。酷いです!
同じ痛みを知る人ではないからなのでしょうね。一緒に怒ってもいいでしょうか、プンプン!!(これがお節介!なんですよね、反省🙇)
第16話 誉め過ぎなんじゃない?への応援コメント
私も始まりだから、好き勝手にコメントつけてますが、ブロックなんてこの世界もあるんですねー!あまりお気になさらずに過ごされてくださいね!作家って偏屈者もいらっしゃるとは思うんですよ。かくいう私もここではまだありませんが、ブロックされた事はあるけれど、未だにその世界で戦ってはいるんですよ、何気ない一言でブロックされたり。ま、仕方ないんですよね。と言い聞かせています。
作者からの返信
カクヨム入ったばかりの頃、コメントいただいた方に返信し、まるで読書感想文のようにしっかり思いを伝えたつもりでおりました。
言葉足らずだったのか、文章能力が不足していたせいか、お相手には私の考えていることの全く逆の意味として捉えられてしまいました。
怒り心頭の返信の文を見た何人かのお仲間さんもそこに加わり、コメント欄は怒りの文がたくさん綴られておりました。
私が何故怒られてしまうことを書く筈ないじゃないの、怒らせて喜んだり得するわけないでしょうに・・・と悲しい気持ちでいっぱいになりました。
言い訳のコメントを送っていたら、何度目かにブロックされてしまい絶望的になりました。
そんなつもりじゃないのに、と思っても嫌な気分にさせてしまったのだから仕方ありません。
猛省して退会しようと思いました。それを知った何人もの方達が懸命に止めて下さいました。
恩人とよべる人達だと心から感謝いたしました。彼らはそれを褒め過ぎだと仰いますが、決して褒め過ぎなんかじゃありません。
そう思った感激を書いた16話でした。
長くなってしまいすみません。ついリキが入ってしまいました🙇
第15話 寄り添うことって難しいへの応援コメント
うむ、難しくて、ローバー様がそんな思いをしていたなんて、やはり年取ることは、悪くはないけど、辛いことも多いのですね〜私も喘息もち持ちなので苦労しそう。でも今や、すっかり立ち直れているらしいのが幸いです!
作者からの返信
寄り添うって、言葉で言うのは簡単ですけど、相手の気持ちを考えているつもりでも、本当はありがたくはなく返って迷惑だったりということにもなりかねません。
自分でいい気分になっているだけ、という勘違いもあるんですよね。
だから本当に難しいのです。
思いやりだと思っている勘違いに、娘がずいぶん嫌な思いをしたことで、私も自分を見つめなおしてみるきっかけとなりました。
第48話 手術への応援コメント
ローバさま、羨ましい!
ぼく、すぐ、風邪ひいちゃうから、最期は、肺炎とかで、亡くなるんではないだろくか、と心配しています。
まあ、義母さまが、楽天的な性格で、認知症になられたのは、また、幸いでしたね。
悲観的な性格のひとが、認知症になられると、もう、つらいつらい。
生きるだの、死ぬだの毎日のように言いますからね。
うちの母は、認知症になっても、「賢く生きるためにはどうしたらいいですか?」と訪看さんに質問し、とにかく前向きに生きていましたが。
作者からの返信
風さん、風邪は万病のもとといいますから、まずは風邪をひきにくい体質になるようにするとか、又は風邪をひかないように気を付けることが大切ですね。
最後は肺炎で死ぬんだろうなって心配してますけど、肺炎とか敗血症になって亡くなる人が多いって聞きますね。
どんな状態でアウトになるのか分からないけど、なるようにしかならないんだからと、今から心配するのは得策じゃないですよね。
風さん、弱気になっちゃぁ病気に負けますよ。
つけあがらせてはダメですからね、ガンバですよ、フレーフレー風さん、なんちゃってお婆さんに元気づけられてるようじゃぁねぇオホホホホ☻
第14話 屛風ヶ浦への応援コメント
私の母もガンでした。ここでは話しますね?やはり、手遅れだったのか、何回か再発しながら、私を心配しながら亡くなって行きましたが、母は未だに私たち姉妹の会話に出されますね。忘れられない人です。
作者からの返信
夫はステージⅡでしたが、ほぼⅢと言っていい程進んでいました。
入退院は3度ほどで、最後の2年はリンパに転移もしていました。
5か月前に亡くなりましたが、それでも8年ももったんですから神様に感謝です。
亡くなってどんなに悲しいかと思ったけれど、それほどでもなかったのは、このエッセイに書いてあるように、2日続けて行った大きな手術で、夫が別人のようになった悲しさで、ずっと泣き暮らしていたので、その時に涙も悲しみももうすっかり薄らいでしまったからのようです。
80歳ですしね、覚悟もじゅうぶん出来ていました。
でも、ぶたさんさんのお母様はお若いですからね、悲しさは何倍も何十倍もだったことでしょう。
(人生100年の時代に、早く亡くなられたんじゃねぇ、悔しいですよね)
沢山の良い思い出が、残された人を癒してくれますように!!
第13話 お店番への応援コメント
私も一人暮らしの時、銭湯に通ったら、おじいちゃんがまけてくれたのを思い出しました、今のスーパーでは、おじいちゃんやおばあちゃんは、大きな顔で、レジをさせたりしているのを見かけます。
それにしても素晴らしいお母さんじゃないですか!
私もこんなお母さんだったら、小学生の時、魔法使いやエスパーに憧れ、時間を無駄に過ごさなかったでしょうね!
当時の私を夢見る夢子さんと母は読んでましたよ!それでも万引きはいけないこと!と、母の姿を見て、学びましたよ!
作者からの返信
小さい頃に躾けられたことは、大人になってもこんなお婆さんになっても忘れないものなんですね。
子供心に大切なことと思い続けていたことが、大人になったらちょっとくらい融通をきかせてもよいでしょうに、と歯がゆい思いをすることもあるんですよね。
たとえ一円盗んでも千円(当時の私には莫大な金額でした)盗んでも、盗みは盗みで同じこと。
それをいまだに大の大人になった子供達にも言うんですからね、時代遅れも甚だしいったら‥😅
明治生まれの母の教えですからね、現在の万引きや女の子の「ウリ」とかのニュースを知ったら仰天、卒倒の事態になりそうです。
第12話 嵐が去ってへの応援コメント
そうなんですよ!反抗期に反抗できなかった姉は高校の頃、反抗しまくり、母は警察まで相談しに行きましたが、今は何を!今はすっかり良妻賢母で、主人の両親や兄の世話をして、犬の世話もする。素晴らしい子供も育てているんですから、安心ですよ!私は小さな赤ちゃんの頃は反抗していたようで、姉が暴れているときは、おとなしくなっていましたね!子供は成長しますよ。
第11話 3つの更新への応援コメント
いやそうですよ?子供で死んだ叔母の話から始まり、母は61歳で亡くなりましたが、母の友人は92歳でまだ生きてますよ!私も毎日家族親戚の分までお参りしてます。文には出てきませんが、宗教じゃありませんが、神社のお守り持って暮らしています。共に長生きしましょう!そしてカクヨムでまた!子供も異世界やれよ!と言いますが、ローバー様のようにはタイトルさえ出てきませんよ!笑☺️
第10話 可愛いお子さん、なんですね~ ふふふへの応援コメント
そうなんです。犬は仲間で相方なんですよ!私もかつて犬を飼って老犬になるまで付き合っていました。今でも散歩道で犬とすれ違います。楽しいひとときです。
子供は無事に熱が下がりまして、喉も痛くないし、咳も出ないし、鼻も出ない。頭が痛いだけなので、医者に行くことをやめたようです。
ねんねこ着たおじいちゃんに会ってみたいものですね笑
作者からの返信
すっかり良くなられてひと安心ですね、良かったです。
熱が出ると心配ですよね。このまま下がらなかったらどうしよう、などと余計なことまで考えてしまいますね。
いまだに心配するお婆さんですが、いい年になった娘や息子達には自分のことだけ考えていてくれ、と笑われます。
幾つになっても親業から卒業できないんですねぇ😅
ねんねこ着たお爺ちゃん、なんだか懐かしいような再会してみたいような・・
今ねんねこ着ていたら仮装大会?って思われるでしょうねアハハハ
第9話 ***娘と***祖母への応援コメント
おはようございます!お返事遅くなりました。
エッセイとは厳しいものですね!うちの子供も親ガチャの言葉は初めて聞きましたが、こんなどうしようもない遺伝子でよく僕も頑張れたものだとしょっちゅう言われます。
でもどうにかなるものですよ、ちなみに私の母は主人のこと知りませんし、私の童話は都合のいいところで童話になりますが、自分の体験を元にしないとなんだか嘘っぽくなるんじゃないか?というのが私の文作りの持論になっています。ただ童話なので耐えられない苦しみは書かないでおこうと心に決めています。元気になれる童話が売りなので。
昨日は子供が熱を出したので私も慌てて体調崩しましたが、夕飯食べて、寝て元気になりました。子供も今は熱下がりました。
作者からの返信
お母さんも熱が出ちゃったとか。うつってしまったのかな、それとも付き合いの良さで?などと・・かまっちゃいけませんね、ごめんなさい🙇
お二人揃ってお元気になられて良かったです。
(インフルエンザじゃなさそうでしたね、流行っていますものね)
童話ですが、ぶたさんさんもある程度はご自身の体験を元にされているそうですが、私の場合もそうなんです。
同居するようになった認知症の義母と、私の孫(当時は保育園児でした)の遊んでいる様子を見ていて思いついたことを童話にしたり、若くして亡くなった長姉ののこした幼い子に、実際にあったウソのような本当のことをモデルにして書いたものや、長兄との思い出から生まれた物語などがそれです。
全くの空想からのものはほんの1~2編くらいです。
今ではもう頭も錆びついて思いつかないので、エッセイのみになりました。
第26話 おつりへの応援コメント
毎日おやつ買い放題! なんという幸せでしょう😊 親としては複雑ですが、この思い出は生涯輝いて忘れないと思います。いざという時、しっかり踏みとどまれる力をくれると思います。
わたしの父は六十二歳で亡くなり、いまでは私の方が年上になってしまいました。ちょっと切ないです。
作者からの返信
甘い甘いお爺ちゃんでした。
おやつを好きなだけ買い与える、私にとってはちょっと困りもののお爺ちゃんではありました。
やんわりと困る旨を伝えても、かわいい孫のことですからね、暖簾に腕押し、聞く耳持たずでした。
その次男は今でもおやつ大好きな人で、おデブちゃんになっています。
お爺ちゃん、どうしてくれるぅ~? です(^_-)-☆
でも、3人の子供達はお爺ちゃんに、沢山のおやつ以上の愛情をもらって育ちましたからヨシ!でしょう。
お父様が62歳で亡くなられたそうですが、人生100年時代に何ということでしょう早すぎます。残念無念ですね。
私の長兄も63歳で他界しました。新設の施設長として目いっぱい働いていた最中でしたので、無念でたまらなかったと思います。
子供はいなかったけど、兄嫁が50代でひとり残されましたから気の毒でした。
第25話 みんな平らかにへの応援コメント
自分が幸せかどうかの判定は、人それぞれだと聞いたことがあります。その人にとって幸せなら、どんなにヒッチャカメッチャカでも幸せなんだと。そして幸せだと思える心が尊いのだと。わたしは88chamaの楽しくて元気なエッセイを読むと幸せになります。いつもありがとうございます😊
作者からの返信
何故かわからないけれど、自分は今とっても幸せだ、と思うことがしばしばあります。
そんな時は大抵がピンチだったり辛かったことのあった後なのです。
あ~やれやれ、嵐は去ったな、と一息ついた安ど感から、今は幸せと思えるのかも知れません。
辛いことはないに越したことありませんが、この心からの幸せ感を味わえるんですから、考えようによってはピンチも困難もまぁ良いものだと・・・ホントかなぁ?エヘヘだね😅
私のエッセイが幸せに? ほんとですか?嬉しいな。
そう言っていただけるなら、嬉しがり屋で単純なローバは、これからもせっせと書きたいと思います。
ありがとうございます。
第8話 美しい苗字を・・ごめんなさい!への応援コメント
私の文章は短すぎるんじゃないだろうかと思うことあります。
日記じゃないんだからと!でも私としては難しい文、自分もわかってないくせにね笑と今のスタイルに行き着きました!
名前も難しいですよね〜?いつも悩みますがあまり想像性なって思いますが、どうぞ個性として受け取ってくださいね!
そうですね、私はせめてローバー様には92歳までは少なくとも生きていて欲しいので、がんばっていただきたいですね〜笑ニコちゃん☺️
いつも読むの遅くてごめんなさい。ありがとうございました!
作者からの返信
92歳ですか? トンでもない程の長生きじゃありませんか。自信ないけど頑張りたいです、ありがとう!!
私はクドクドと長い文を苦心して削りながら、やっと出来上がるタイプ?ですが、こういう長いのをおばさん構文というんだそうです。
コメントでもそうですので、研究しなきゃって思っています。
(ぶたさんさんのお返事のコメントで、「ぶたさんの日曜日」などは、童話ですと書いてらっしゃいましたが、私はエッセイとよんでおりました。
ご夫婦と息子さんとの仲良し一家の日常を書かれたのかと思っていました。
これからは創作として読ませていただくとよいのでしょうか?
オカンさんや堀尾さんのレビューでも、エッセイではなく童話なんですね、と書かれてありましたね。)
**この場を借りての質問になっちゃいました🙇スミマセン
第7話 カクセイスト への応援コメント
すごいですね〜!賞を頂けるとは?
これからも頑張ってくださいね!応援してますよ!
お互いに励まし合い生きていきましょう!
作者からの返信
ありがとうございます。
賞といってもねぇ、作品は全く紹介されないんです。
優秀賞などになると、可愛いカラーの挿絵が付いてとてもステキなんです。
それが羨ましくって7,8回ほど挑戦し、下手な鉄砲も何とやらで・・
まぁ頑張りなさいや、とでも言って奨励された賞ですわ。
で、15年ほど前に応募は断念しました。
第6話 動物いろいろ、からの~ブタの餌のお話 への応援コメント
ここでローバー様がわたくしぶたさんを選んで下さったのがわかりました。豚っていっぱい食べるんですねー!私も痩せたり太ったりしてますが。ここは同じぶたどうし、仲良くいたしましょう?
よろしくお願いしますね笑
作者からの返信
ぶたさんさん、こちらこそ宜しくお願い致します。
カクヨムで仲良くなれた「カク友さん」のように、ぶた同士で出来た友達はやはり「ぶた友さん」と言うんでしょうかね ブヒブヒ ブヒブヒ エヘヘ (^_-)-☆
編集済
第5話 みんな優しい人への応援コメント
誤診されていたのは悲しかったですね。人の死には悲しいもの、ローバー様ももっともっと長生きしてくださいね!
末尾になりましたが、一気にお読みいただき、ありがとうございました!フォローまでいただき、感謝です。
作者からの返信
ありがとうございます。
もっともっと長生きを、と言っていただけて嬉しいです。
ここまでこれたのですから、それだけでもありがたいことで、あとは神様にどうぞ良しなに、とお願いしております。
長生き出来てカクヨムが続けられたら・・最高!!です。
ぶたさんさんの「ぶたさんの愛しきもの」は読破?できました。
次は「ぶたさんの日曜日」です。
現在は10話ですよね。ベルのお知らせと同時に拝読出来るようになりたいと思っています。
第4話 「スマホに代えただけなのに」とモジリアーニ?への応援コメント
私もモバイル人間ですが、ここに来る前は今もゲームびたりでした。
ローバー様ほど使いこなしてはいませんが。もうみんなは、スマホが心臓になっているような感覚ですよね。楽しいスマホライフをお過ごしください。応援メッセージをありがとうございました。返信書けずにここに来てしまいました、どうぞお許しください!
作者からの返信
次男がスマホを忘れて出勤した日に、凄く困ったと言いました。
困ったことは?と聞いてみると何もないんです。
持ってないと何となく不安、それだけのことのようです。
そんな馬鹿な、スマホ忘れて・・そんな、バカみたいと笑っていた私でしたが、今ではスマホを忘れて途中で気づくと、その時点で取りに帰ろうかと迷う程になりました。
他人を笑えませんね、やや依存症気味になりつつあります。
頼りにしちゃってるんですねぇ😅
第3話 私をリングに連れてかないで!への応援コメント
なんか夜中にお返事いただけて、嬉しいと一緒に正直に申し上げたいと思いましたよー!
なんか私は悲しくなってしまいましたが、私ももう両親はいません。オムツ替えもしないまま過ごしてしまいました。一応私は59歳になりました。おむつにならないように骨盤底筋してたまに鍛えております。
肺炎で死にそうになったとき、オムツを体験したことがありますが、紙アレルギーが今から心配です。
笑って受け入れることができるでしょうか。暗くなってすみませんでした、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マイナスの話やちょっぴり寂しい話題は夜中にしてはいけませんね。
(私は超怖がりなのでホラーは苦手ですが、カク友さんのものは拝読するようにしています。夜に読む時はテレビの音とともに、部屋の電気をあかあかと点けて対応しています・蛇足です🙇)
ご両親がもういらっしゃらないのは寂しいですよね。
私の姪は4歳と2歳で母親に死に別れて悲しい思いをしてしまいましたので、私は絶対に子供達にそんな思いはさせられないと思いました。
執念でしょうかね、私は現在78歳もうじゅうぶん長生きさせてもらいました。子供孝行と言えるでしょうかね。
骨盤底筋を鍛えてらっしゃるそうですが賢明!!ですね。
実は私ね、皆に子供を3人産んだせいよと慰めてもらっていますが、これまでずっと努力なしの怠けた楽な暮らし方のせいで、骨盤底筋が鍛えられることなくきてしまい、膣脱の手術をしたんですよ(エッセイには婦人科の手術と書いてますハズカシイ😅)
なので、ぶたさんさん、その心がけには大いに頑張ってねと応援し拍手!!致します。 日常の心がけで防げるんです、これ大事!!
それから、肺炎で死にそうになられたそうですが、死ななくって本当に良かったですね。
私もね、子供達に迷惑かけないようにって、肺炎や帯状疱疹やRSウイルス感染症などの予防注射したりして気を付けています。(注射には強いのでね)
オムツの出番がないに越したことはありませんが、もしそうなった時には、肌に触れる部分に布が当たるようにしてもらうとか出来ないかなぁ、って老いた脳で考えてみたりしています(お節介ですみませんね🙇)
第2話 じ~んと充実感いっぱいで・・への応援コメント
私もわからないこと多くて、何か失礼なことあったら、ごめんなさい!これからもよろしくお願いしますね笑
作者からの返信
カクヨムは本当に良い人達の集まる場所のようですね。
長い間コメントのやり取りをしているうちに、すっかり大切なお友達が沢山出来ました。
この年ですからね、もう近くにいるリア友はゼロになっちゃいましたが、毎日ヨムして時々カクして・・と、生き甲斐となっているのですよ。
失礼なことなど無問題! こちらこそどうぞよろしく!!です。
第47話 波止場への応援コメント
戦争から、帰還したひとっていうのは、長生きしますよね〜
世代的に長生きの世代ってことなのかな?
おじいちゃんも(戦争には行ってないけど)、痛風で、戦争から免れて、91歳まで生きはりました!
神さまが、おまえは、まだ死ぬんじゃない!って、戦争による死を回避させるのかな?
作者からの返信
風さん、戦争に行った義父は長生き(享年80歳)しましたが、私の長兄は63歳で長生きできませんでした。
兄はあと少し戦争が長引いたら、飛行機で敵に突っ込んでいた戦死したかもしれません。
兄は昭和3年生まれでしたが、昭和ひと桁・短命説というのがあります。
長寿も短命も神様のはからい、とやらなのでしょうかね。
第1話 「ローマの休日」を拝借 への応援コメント
いやはや、さすがです!脱帽です?老婆かな〜?笑ローマの休日素敵でしたねー?私もシンデイローパー知っています。ご訪問いただき、ありがとうございます!私もよく話しかけます。笑老婆なんですかねーニコッ。また遊びに来ます。
作者からの返信
ぶたさん様
初めましての方に、こんな遅い時間では失礼かと思いましたがごめんなさい。
コメント、どうもありがとうございました。
「ぶたさん」の文字に老ぶたのローバは、何故かひかれてしまいまして「ぶたさんの日曜日」を拝読致しました。
何気ない日常の様子が楽しく書かれてあり、気持ちがゆったりできそうです。
「ローバの充日」これを書き始めたのは74歳でしたが、今はもう78歳で超高齢者です。
ぶたさん様はきっとすごくお若い方と思いますが、80に近いおばあさんの思い出話にお付き合いいただけたら、とても嬉しいです。
どうぞ宜しくお願い致します。
第5話 みんな優しい人への応援コメント
こういう辛い時にこそ、人の本性って出ますよね。
結果、「優しい」方々ばかりでした。お姉さんも天国で微笑んでくれていると信じたいですね☺
作者からの返信
70年近くも昔のことなのに、いつまでも忘れられない思い出となっているんです。
良い思い出ならいつまでも忘れたくはないのに、忘れてしまいたい嫌な思い出はどんなに時が経っても忘れられないものなんですね。
私は小さかったから何も分からなかくて、大人になってから詳しい話を聞きました。
母や姉たちがどんなに悲しくて、どんなに悔しかったかと考えると切なくてたまりません。
「誤診」の病気は早く分かれば血清で、すぐに良くなるものだったそうです。なので、あと少し早ければ、の悔いが残ってしまいました。
第3話 私をリングに連れてかないで!への応援コメント
まだ、経験がありませんが、確かにオムツを履かせるのって勇気入りそうですね💦
自分の母親ならまだしも義母となると確かに言いにくそう…。
それをレスラーに例えて、コミカルに描いているのが最高です☺
作者からの返信
義母の時と夫の時、二人にオムツを履いてもらうのに抵抗がありました。
義母の時には初めての経験でした。夫は義母の時に経験済みですからOKと思っていましたが、やはり夫にオムツをとなると、気持ちが沈みました。
オムツと言うのを敢えて「紙パンツ」とか「リハビリパンツ」と言い換えて、履いてもらうようにしました。
夫は病院から自宅に連れ帰って看取ることにしたので、オムツ交換は私の仕事でした。
余命いくばくもない人でしたから、~あぁ、人ってオムツで始まってオムツで終わるんだなぁ~って、しみじみ思いました。
(レスラー姿などの余裕はありませんでしたね)
第2話 じ~んと充実感いっぱいで・・への応援コメント
ぼくも最近始めたばかりなので、わからないことが多いですが、やさしくアドバイスしてくださる方が多いので、じ〜んとする気持ちわかります✨️
第1話 「ローマの休日」を拝借 への応援コメント
ローマの休日を拝借っていう着眼点が面白いです☺
その上で、いきなり「ローバの充実」の充実を自己否定します。
では、充実すれば、タイトルに見合うのか、先が読めず楽しみです✨️
作者からの返信
「充実」を「充日」ともじっています。
色んなことをもじってモジリアーニと洒落て遊んでいますが、昔(落研時代)には、これでも結構いけてる洒落がポンポン出ていたこともあったのですよ。
哀しいかな、今ではオヤジギャグならぬお婆ギャグで、お茶を濁しております。
充実した一日が送れますように!の願いを込めての「充日」
ですが、はてさて充日ねぇ? そんな日は過ごせていない反省の毎日です。
第4話 「スマホに代えただけなのに」とモジリアーニ?への応援コメント
ガラケー派がここまでスマホにハマるの、読んでてニヤニヤしました(笑)
「美人でしょうか?」のくだり最高、スマホとの掛け合いが可愛すぎます。
作者からの返信
堀尾 朗さま 今晩は
「ローバの充日」にお付き合いいただきありがとうございました。
スマホは本当に便利ですよね。初めて手にした時とても嬉しくって、沼ってしまいました(この沼だって、スマホに教えてもらったんですよ☻)
「美人でしょうか」は最高と言っていただきましたが、恥ずかしながら昔人間の律儀なお婆さんですからね、質問もくどいんですよ(子供に注意されます😅)
「質問します 大谷さんがマウンドで指をペロッとなめていますが、いいんでしょうか」
こんなですからねぇ、アホですよね。
「大谷・マウンドで指舐め?」これだけで十分だと息子や孫は笑います。
でも、今は違います。スマートな質問の仕方に成長しました(^_-)
先日、堀尾さんのお話の金次郎さんについても質問してみました。
大方のことは知っていますが、この際もっと深堀をと思ってググりました。
やはり詳しいことまで分かりますから便利ですよね。
あ、遅ればせながらで申し訳ないですが・・金次郎さんと花子さんのお話、とても楽しかったですよ。
校庭の銅像から、こんな風なイメージが湧いてくるんだなぁ、って感激しました。
今では校庭から姿を消した所も沢山あるんでしょう残念ですね。
(堀尾さんのところでコメントすれば良かったですね、すみません)
第24話 思い込みへの応援コメント
88chamaさん、羨ましいです。わたしは父親が「自分が可愛いと思っている娘ほど浅ましくて可愛く無い!大事なのは心だ!顔なんか気にかけるな!」という教育方針のもとに育ったので、いまだに自分は手のつけられないブサイクだと信じています(ホントにそうなんですが)いまにして思えば、錯覚でもいいから「わたしって可愛いかも?」などと一時的にでも思いたかったです😅
作者からの返信
邦子さんのお父様のおっしゃることに、私も大いに賛成です。
同じことを子供の頃に、親によく言われておりました。
その例えとして、美人を鼻にかけて沢山の縁談を断り続け、ついに婚期を逃して結果的に、自分の希望とは随分かけ離れた条件の嫁ぎ先に落ち着いたという、遠戚の女性の話を聞かされたものです。
ウチの場合はかわいいと言われても、それは家族だから言うんであるからな、言われたら調子に乗って鼻持ちならない人になってはならないんだぞ、と。
小さかったですからね、教えられたこともその時は、本当によくわかっていたかどうか・・
今では嫌というほど分かりますけどねぇぇ。
邦子さん、今からでも遅くはないですよ。
私ってかわいい!って思ってください、気分があがりますから、ねっ(^_-)-☆
第23話 我が「ぼ校」への応援コメント
88chamaさん、こんにちは。今回も楽しかったです😊
母校への応援は熱くなりますよね。わたしも密かに息子の母校を応援しています(自分の母校は全国大会に出てきてくれないので)あの応援する雰囲気がいいんですよね。
第22話 ティアラへの応援コメント
光年期も光輝高齢者も素敵です。いま「こうれい」と打ったら「降霊」が出て来ました。そりゃ恐すぎるw
わたしは茶髪というものが、いかにも軟弱で浮ついているような気がして(茶髪の皆さん、ごめんなさい。個人の感想です)嫌なんです。だから白髪染めは灰色でとお願いしています。そうしたら気の利いた美容師さんがやや青みがかった灰色で染めてくれたものですから、何日かすると髪がそこだけ青くなって、友だちに「お洒落!」と言われてしまいました。硬派で通すのも大変です。
作者からの返信
私も娘が金髪に近いくらいの、明るい茶色で染めてみたいと言うと、ちょっと抵抗があります。何しろ大昔の人ですからねぇ。
でも最近はそうでもなくなりました。
紫やグリーンの髪のお婆さんを見かけると、お洒落で余生を楽しんでいるのがわかって、とてもいいなと思えるようになったんです。
硬派もいいけど、自分に似合っていればそれが最高で、硬派も軟派もないんですよね。グットグットじゃありませんか。
降霊、はブルブル、ですね流石にね。
第21話 先を見る目への応援コメント
なんて素敵なお兄様でしょう! 頭脳明晰で正義感が強くて時代の因習に囚われない立派な方ですね。まさしく日本の誇りです! お兄様の一代記を書かれてはいかがですか? NHKの朝の連続ドラマになるかもしれませんよ。わたしは読みたいです。
それと、わたしは一人っ子だったのですが嫁に行ってしまいました。うちの父も進歩的な人で「家を継ぐ」なんて考えなくていいと言ってくれたのですが、今にして思えば寂しい思いをさせてしまったなあと思います。
作者からの返信
兄の自慢話のようで気がひけたのですが、やっぱり書いて良かったな、と思いました。
だって、こんなに嬉しいこと言っていただけたのですからね、舞い上がりそうです。
年が20近くも離れていますから、もっと近かったら色々話して感化されるところもあったかな、と残念な気もします。
私が童話を書いて次姉に見せた時、そういえば長兄も小説書いて読まされたことあったよって言われました。
初耳だったので本当にびっくりしました。
今思えば私も読んでみたかった残念だな、と思いました。
第20話 備えあればと言うけれどへの応援コメント
今回、爆笑でした。お腹が痛いです。
遺影写真って難しいですよね。うちに来た葬儀屋さんは笑顔がいいと言ってましたけども、笑うにも限度というものがありますよね。
両親のは手頃な笑顔が見つけられたのですが、夫はなにが気に入らないんだか、カメラをにらみ据えているようなのばっかりで、ようやく見つけたのはピンボケでした。
作者からの返信
邦子さん、遺影の話で、夫はなにが気に入らないのか と書かれてありますが、もしやご主人様は??
(ふれてはいけなかったらごめんなさい)
夫の両親の写真選びは書いた通りのドタバタでしたが、最近亡くなった夫の写真は、都合よく子供が何気なく撮ってくれたもので、自然体でとてもいい遺影になりました。
お陰でその写真を見てると、そこにいるような錯覚を起こしてしまいそうで、寂しさも吹っ飛んでしまいます。
と言っても、あまり寂しい気持ちにはならないので、何だか自分は薄情な人かも、と思ってしまっています。
子供や孫と同居しているお陰なんでしょうね。
第46話 さよならの後、どうする?への応援コメント
いつまでも、あると思うな親と金
これは、ありがたい教えなのか、ただただ、耳の痛い教えなのか。
ひとって、すぐ忘れる生き物だから、普段、そんなこと気にしませんよねー
義母さん、ええこと言うわあ。
大丈夫!大丈夫!なんとかなる!
難しいこと、いつも考えてたら、寿命が縮みますからねー
ぼくは、父が大切です!!
作者からの返信
本当に「いつまでもあると思うな親と金」ですよね。
私は身をもってよく分かった人です。
ありがたい教えといえるでしょうが、残念ながらありがたいと分かるのは、ずっとずっと後のことで、分かった時はあとの祭りっていうところかな😅
お父さんの施設、コロナ落ち着きましたか。
楽しみにしている散歩が待ってますね。
昨日はあったかったのにまた今日は寒すぎるほどですが、京都もうんと寒いんでしょうね。
カゼ、ぶりかえさないようにね。
第92話 葬儀と墓じまいへの応援コメント
こんばんは。
実のところ墓じまいを考えています。私と妻の先祖の墓をみる者は居ません。昨年、私の母の七回忌が終わったので十三回忌が終わったら実家と田畑共に売却し、墓じまいしようと考えています。私の実家の空き家の維持費だけでも、田んぼが有る為、ライフラインや固定資産税や雑費等で年間15万前後かかるんですよ。銀行の残高がどんどん少なくなっている。家が古いから解体する事に成ったら500万はかかるし、墓じまいに幾らかかるか考えると震えを通り越して笑うしかないです。(笑)(泣)
おまけに妻の実家も空き家だし、双方の家を売却したり墓じまいするとどうしようか?家が高く売ればいいんでしょうけど、田舎ですからねぇ。(;'∀')
すみません。ついつい愚痴りたくなります。
作者からの返信
墓じまいの心配など全くなかったのに、身近な問題になってからはずっと、夫婦でそればかり考えておりました。
夫が生前中にお寺さんに相談していたせいか、亡くなったことを伝えると当然のように、合祀する段取りになっていました。
驚いた子供達は、それは私が亡くなった後から考えることだと言って中止となりました。
私としては、今なら戒名代は不要と言ってもらえたのに・・と残念でした。
お寺さんが合祀や合葬に積極的なのには訳があるんじゃないか、と子供達は色々と推理しています。
そういえば、ずいぶんお墓の数が減ってきて、入り口の近くの土地は整理して駐車場のようになっています。
墓じまいが多くなってきて、お寺さんも色々と考えているのかも知れないね、と皆で噂しています。
甲斐さんもご実家がもう空き家になっていると前から仰っていましたね。
空き家は不経済ですよね。維持費にお金がかかるし税金も馬鹿になりませんよね。
大都会の一等地でも、長期に空き家になっている家がものすごく多いと問題になっています。
甲斐さんの所のように、時々様子を見に行かれたりしていればよいですが、放置しっぱなしで何年もという映像を見ると、全く危険がいっぱいの廃墟という状況になっています。
所有者の分からない空き家や無縁仏となったお墓など、それらは現代の大問題で昔はとても考えられなかったことです。
甲斐さんもご夫妻両方の家となると、問題解決にはまだまだ時間がかかりそうですね。
相続する家が無いのも寂しいですが、あったらあったで又それで一苦労、なかなかうまくはいかないものですね。
でも甲斐さん、しょっちゅう訪ねて手入れをされている家でしたら、今空き家事業?もなかなか活発ですから、良いかいてが見つかるかも知れませんね。そうなるように祈っていますよ。
第7話 カクセイスト への応援コメント
ローバ姉さま
すっごーい。
奨励賞ーーー。
読んでみたいです。
童話はハッピーエンドがいいなぁ。
今日は何だか寒かったです。三寒四温で明日も寒い🥶とか。
あっかい〜んだからと熱々のうどんでも食べますか?ふふふ。
作者からの返信
佳作迄は可愛い挿絵がついて、絵本のようになるんですけどね、奨励賞なもので「名前と年齢と東京都」だけの紹介でした。
折角書いたのに誰にも読んでもらえない(家族にも)寂しいな、とず~っと思っていたところ、カクヨムの存在を知り、恐る恐る投稿してみたんです。
いやぁ、何がきっかけとなるか分からないものですね。
初めてなのに何故か「ねこの手」が、何人もの人に読んでもらえたのです。
不思議だなぁと思っていたのですが、カクコンで「猫の手を借りてみた」というテーマの募集らしきものがあったので、そのお陰で呼んでもらえたようなのです。
読んでもらえただけでなく、カク友さんまで出来ちゃって・・
そのカク友さん達がもぉ~♬あったかいんだからぁ~ なんですからねぇ。
菜の花さん、貴女もそのあったかいうどん、じゃない、百花繚乱のカク友さん達の中の一輪なのですわ。
美しい菜の花の季節はもうすぐですね。
第8話 美しい苗字を・・ごめんなさい!への応援コメント
私も美しいなんてついてます。
だから、なーんかどんな漢字ですか?と問われると
うぐっ!とサザエさんが焼き芋🍠を喉に詰まらせたようになります。
笑笑
寒い🥶ですね。
三寒四温とはまさにでござんすねぇ。
作者からの返信
菜の花さん、お互いに思いません?
「名は体を表す」って、ね! でしょう?
どんな字を書くの、って人に聞かれると、美しいゆえに、私たち伝える時に誇らしい気分になっちゃいますわねぇ~
なのに、何故に優越感より罪悪感が湧いてくるのでしょうか。
母に嘘はいけないことと躾けられて育ったからでしょうか。
躾けという字にも「美」が付きますわね。
己の身が美しいとでも思っちょるのかバカタレ!と、草葉の陰から声が・・
三寒四温 春はもうすぐですね。でも私の頭は年中は~る~、なんよぉ~ん(^_-)-☆
第1話 「ローマの休日」を拝借 への応援コメント
ローバ姉さまのところは少しずつ読みに来てますのん。
だって、一気に読んだら勿体ないもん。
必ず、ふふふと小笑いさせてくれるので。
作者からの返信
菜の花さん、何とありがた山の寒がらす、です。(ありがた山、大河観てらっしゃいました?)
一気に読んだら勿体ない? そんな勿体ないお言葉に、嬉しがり屋のローバは胸がキューッとなりま(ボロい心臓、治ってない??)した。
一気でなくとも、ボチボチで宜しゅうおますので🙇
でもボチボチがあまりゆっくり過ぎると・・墓地墓地で死んじゃってるからねぇ~ 弱ったもんだワガママダナァ エヘヘ
第18話 新刊本 への応援コメント
素敵なお父様ですね。尊敬できる親を持っているのは幸福なことですよね。成長して親の読んでいた本を読むようになると、当時の親の心境に近づけたようで嬉しくなります。わたしの両親も読書好きな人たちで家には本が溢れていました。おかげでわたしも本が大好きです。あるとき、わたしが熱を出して布団で寝ながら本を読んでいたら、本に縁のない夫が「熱があるのに本なんか読むな! もっと具合が悪くなるぞ!」と本を取り上げられてしまいました。わたしにとっての読書は呼吸をするのと同じことなのに(T_T) この人とはわかり合えないわ、と思いましたw
作者からの返信
尊敬できる親と言っていただき、とても嬉しいです。
ありがとうございます。
邦子さんは本の虫だったようですね、良いことです。
私は小さい頃、はす向かいの歯医者さんのお嬢さんと仲良しで、毎日遊びに行っては絵本を読んでいました(沢山あったのです)
中学時代になると、バレボールしてて本の虫どころか本は無視。
見かねた兄が少しは本を読めと、ハードカバーの「路傍の石」を買って来てくれました。
寝転んで読んでいたせいか、ほんの数ページで夢の中、本を枕にZZzzz・・・悪いことしたなと今は反省しながら、あれをきっかけに読書好きになっていたらな、などと後悔もしています。
蛇足ですが、父の本には全部にルビがふられているものがありました。
記憶違いだったら困るので、今調べてみたらやはり、戦前には一般向けの本や新聞でも「総ルビ」が普通にあったそうです。
大衆的娯楽書は、丁稚奉公する少年達にも読めるようにしたとのこと。
当時は義務教育終了課程でも難しい漢字が多かったからだそうです。
こんな本を子供の頃に見て、興味を持てたら良かったのにな、と思います。
邦子さんのご主人、読書がアイスノン代わりになることご存じなかったようですね。因みにミー・ツー!であります😅
でも殆どの人がそうなのかも、でしょうねぇ(^_-)-☆
第16話 誉め過ぎなんじゃない?への応援コメント
わたしは88chamaからいただくコメントで「わたしって幸せ~♡」になります。
ほんとうにいつもありがとうございます。もっと笑って貰えるような作品を書きます、じゃなくて、書いてみたい、書かずにどうする、書けるかも知れない、ので、またときどき遊びに来てくださいね。
作者からの返信
ありがとうございます。
そんな風に言っていただけたら、これからもどんどん精進して「わたしって幸せ~」そして、その言葉をもっともっとグレードアップして♬ 困っちゃうなぁ~幸せ過ぎちゃってぇ~ と言ってもらえるようになりたいな、なんて欲が出ちゃいました。
しかし邦子さん、ローバがこんなに張り切っちゃうのも、やはり邦子さんが褒め過ぎなんじゃありません? ねっ、そうでしょ?
褒めて頂いたお返しではありませんけれど、邦子さんのお話も私とても好きですよ。
「つくも神誘拐事件」とか「ひなまつり」「おかあさんの宝物」など、優しい~ねホントにね。
特に「タヌキの月祭りに行った話」なんかでは、タヌキがちょっと好きになっちゃいました。
また時々遊びに来てくださいね、のお誘いにはもちろん「いいともー!!」ですよ。
編集済
第93話 ぎゃはは フェイクニュースにご用心!!への応援コメント
こんにちは
永嶋良一さまの動画を拝見し、ろーばたんのエッセイも拝見して、ニコニコしております♪
カクヨムのつながりっていいですね♪
近況も拝見しましたがママンさま(タンティパパさま)が動画を拝見してろーばたんともつながって
ろーばたんの「友だちは友だち」にもジーンときたものです
私は公の場(SNS、カクヨム様でも)では言えないことが多い、またまだ整理できていないモヤモヤも多いので💦
ろーばたんには気を遣わせてしまって本当に申し訳ないです
決してろーばたんとお話するのがどうこうということはないので!
これからも気楽にお話ししていただければと思います❤
ところで、モニカからのつながりで「ろーばたん」って私はお呼びしてもう長いですけど、大丈夫ですか?
作者からの返信
歩さん、こんばんは
東京は朝起きたら雪がチラホラ、屋根にはうっすら雪が積もっていました。
選挙どうしようかな、滑って骨折したら困るしな、って思案していましたが晴れてきたので、次男に付き添ってもらって行って来ました。
歩さんの所も雪の中の選挙でしたか?
さて、永嶋さまの動画ですが、皆さん作ってもらった人はみな大絶賛で、大喜びしていますね。
幸せ請負人とでもいうんでしょうかね永嶋さんって、ねぇ~
オゲヒンで笑わせ、自虐ネタで笑わせて、そして〇〇お姉さまぁ~ってう~んと持ち上げてくれて、いい気分にさせてもらって、み~んな喜んじゃう。
こんなお婆さんローバでさえ、若くて美人でお上品でなんだから、どゆこと?とニヤついてる。
あ、彼はきっとフェイクニュース・動画で世界を明るくしようとしてるのかもね。
ところで、歩さん、公の場で言えないこと・モヤモヤは、自然消滅するまでそうっと気長に待ちましょう。話さなきゃいけない訳なんかないんだものね、だから私にもお気遣いなきようにね、で、はいシャンシャン・パチパチ、でこの件は終わり(^_-)-☆
それから、ローバたんはモニカちゃんのところで、言っていただいてからずっと喜んでいます。
小椋夏己さんからは、ばばちゃま、です。色々ありますね。
因みに孫は、ある時はバータン、そして又ある時にはきみこ、お前、してその実体はブスでおデブな高齢者、なぁ~んてね。
一日の初めにあった時は「よっ、ブスおはよう」なのですから、どゆこと?ですよね。
何かをねだる時だけ、お婆さまかお婆ちゃまぁデス、これもどゆこと?ですね。
娘はいつもミカって呼ばれる度に、「あんたの彼女じゃないから名前で呼ぶな!」って言ってます。
無駄な情報でしたね🙇 夜遅いのにごめんなさい。
これからもまた永嶋さまに喜ばせていただきましょうね。
第93話 ぎゃはは フェイクニュースにご用心!!への応援コメント
動画を拝見しました。
凄い完成度ですねぇ。それにしても何と戦っているのでしょうか?
第92話 葬儀と墓じまいへの応援コメント
お疲れ様でした。
きっと旦那様も感謝されていたでしょう。虹の向こうでニコニコしながら、待っていると思いますよ。
第93話 ぎゃはは フェイクニュースにご用心!!への応援コメント
拝見しました、愛がこもった素敵な動画です。
またばばちゃまに悩殺された方が多いことだと思います(笑)
作者からの返信
夏己さん、フェイクニュースにご用心!ですよ。
フェイク動画とはいえ、やはりこんな素敵な動画に仕立てて頂けたら、そりゃぁ嬉しいものですよね。
88hamaを応援する動画、本当に応援されちゃいました。
明日も元気で、いや明日だけでなくずっと元気でいこう、と張り切りました。
第92話 葬儀と墓じまいへの応援コメント
落語好きですが「片棒」は知らなかったです。
江戸落語ですかね、上方では聞いたことがなかったような。
色々と切実です。
どれもひとごとではないです。
うちのお墓は母が亡くなった時に父が作ったんですが、今は母、伯父(父の兄)と父の三人が入っています。
この後、私が入るとしてもその後に続く人はいないし、できるうちに墓じまいも考えないといけないんですが、父ががんばって作ったのでできるだけ長く守りたい気持ちもあるんです。
お墓だけじゃなく家も片付けないと。
色々と頭が痛い問題ですね。
第93話 ぎゃはは フェイクニュースにご用心!!への応援コメント
Dレンジャーピンク最高です♡
作者からの返信
お仕置きよ! このムチはローバの老体にムチ打つ為にあるようです。
足が痛くて歩けない? 腰がズキンと立てないわ?
掃除しなくても死なないとぉ~?
なぁに甘ったれたことぬかすんじゃねぇ!・・とバシッ、ピシャッ・・
ギャァー わ・わ・わかりました・やりますハイ・自分のことは自分でぇ~
と、毎日責められております。
フェイクニュースです。実態は? エヘヘ なぁんもやってません😅呑気な老婆の毎日です。
編集済
第93話 ぎゃはは フェイクニュースにご用心!!への応援コメント
素晴らしい動画、凄いですね。後看病、お疲れ様でした。
オードリー・ヘップバーン、若い頃の息子が憧れていました。高校生なのに、渋い好みの奴でした(笑)。オードリー・ヘップバーンは世紀の美女だと思っていますが。
そして、この動画に関するお話(フェイクニュース)を読んで、クイーンの「キラー・クイーン」と言う曲を思い出しました。実は高級娼婦(失礼)の話なのですが、生活はもう超セレブと言う歌詞なので。
私の母も癌だった父を連れて帰って、自宅で亡くなるまで看病しました。70代初頭でした。その後、1年間毎日墓掃除をした後、四国の何とか巡りにも参加していました。正直、生前の父の母へ対する態度からは、そこまでしてやるほどの夫ではなかったと思ったのは私だけでしょうか?まあ、2人の仲は私が理解できる以上の何かがあるのでしょう。
作者からの返信
ヘップバーンはステキでしたね。
清楚で美しく愛らしい。年を取って幾つになっても美しく麗しい。
なのでコッペと言われても嬉しい私でした。
博士のお母様は自宅で看病なさって、毎日お墓のお掃除をされたそうで、頭が下がりますスバラシイことです、尊敬です。これぞ妻の鑑というものでしょう。
私はどうかと聞かれると、お恥ずかしい限りです。
看病はたったのひと月でしたから無理も出来ましたが、長期になればどこまでやれるか分かりませんでした。
納骨してしまえばそれっきりで、寒い中お墓にはなかなか行きしぶっています。自分を先に考えて月命日も何もありません。その程度です。
暖かくなったら埋め合わせするつもりで許してもらっている愚妻です。
第93話 ぎゃはは フェイクニュースにご用心!!への応援コメント
見てきました🎵
ベスパ?に乗って颯爽としているのが、個人的には一押しです(^ー^)
作者からの返信
タンプレって誕生日のプレゼントのことなんだってね。
そこで、このベスパは何の略?ってググっちゃった。
ああ、ハイハイなるほどね、ローマの休日でスクーター走ってましたね。
かっこいいコッペパーン、じゃない、ヘップバーンですね。
第93話 ぎゃはは フェイクニュースにご用心!!への応援コメント
見ましたーーー。
姉様、かわゆいですうううう。
きゃーっ!!
一緒に踊って騒ぎたいですー!
(≧∇≦)
作者からの返信
ゲゲェー 可愛いでやんすか?
ごほほ、嘘も方便、うれぴーでがんす。
きゃぁーっ! 一緒に踊りたい騒ぎたいですと?
盆ダンス? それとも健康体操で?
どちらも今のワテには命がけでおま😅
残りの寿命、大切にを心掛け、微動だにせず、デス。
ごめんね、あいそなしで・・・🙇
第93話 ぎゃはは フェイクニュースにご用心!!への応援コメント
永嶋さんて、いつも面白おかしく場を盛り上げるのお上手ですよね。そして優しいお人柄なのがよくわかります。皆の元気を底上げして、気分を和らげて、もうひと頑張り出来そうな気持ちにさせてくれる。そんな素敵な人ですよね。そして、ここに集まる人は皆さん共通して、苦労を知っていて、人に優しく親身になれて、とっても思いやりのある人ばかり。これはひとえにローバちゃまのお人柄でもあると思います。
なので、あんな美人のわけがない!なんて云わないで欲しい。ここに集まる人は、ローバちゃまも含めて、みんな美しい。永嶋様も含めてね(笑)
え、私?私はただの卑しい食いしん坊でございます😊👍️
作者からの返信
大切な友、かけがえのない友人であるかごのぼっちさま
(親愛なる永嶋さま、で出だし使ってしまったので、こんな風な書き出しにしてみました)
いつもご丁寧な、そして心のこもったコメントをお寄せくださいまして、ありがとうございます。
永嶋さまのお人柄について、真面目に書かれてありましたので、私も真面目に書かせていただきます。(永嶋さまへの返信は・・やはりいつも通りのおちゃらけになってしまいましたが・・)
ぼっちさまの仰る通り、永嶋さまはとても明るく楽しい方で、人を喜ばせ幸せな気分にさせてくれる名人だと思います。
ちょっと(だいぶ、かも)品位にかけるところがありますが、それが不思議と嫌味にならないのは、やはり人間性からなのでしょうね。
ご自身は白血病と闘ってとても苦労されている筈なのに、そんなこと微塵も感じさせることなく、バカバカしいほど明るく振舞ってらっしゃいます。
ずっと気にかけていたご病気ですが、エッセイの最後で5年間経過を見て異常がなければ完治と言っていただける、とありました。
それが2022年1月の更新でしたから、数えてもあと僅かというところのようです。嬉しいことです。
もしかしたら、もう完治宣言されているかも知れません。
私は彼がいつまでもお元気でいてほしいと願っているのを知って、姪も「私も願う一人に加わったわ」とメールに書かれてありました。
ここに集う人たちは皆、色んな苦労を知る方達で、だからこそ優しい心の人ばかりと。
仰る通りだと思います。痛みを知る、苦労を知る、一生懸命に生きる人、だから素晴らしい人達なんですね。
カクヨムって最高!はんぱない!
私、欲張って長生きした~い、と願う人になりましたので、どうぞいつまでも良き友でいて下さいませ、お願いします。
編集済
第93話 ぎゃはは フェイクニュースにご用心!!への応援コメント
おちゃま様
はんばんこ♪
馬さんのお葬式、本当に大変だったのではないでしょうか? お疲れさまでした。
馬さんもきっと喜んでいらっしゃるでしょう。最愛のおちゃま様と最後までご一緒というのは、理想ですよね!
ボクのアホバカ動画のご紹介、ありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
おちゃま様の応援動画を作ろうとは前から思っていたのですが・・ご入院や馬さんのこともあり・・作る時期がをどうしようかと思っていました。でも、馬さんを亡くされた今、おちゃま様を応援するのは逆に今かなと思って、作らせていただきました。
どの動画のおちゃま様もステキだと思います。それは、皆さまが言っておられるように・・おちゃま様の実像がとってもステキだからですよ♪
楽しんでいただけて本当に良かったですぅ♪
こちらこそ、ありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
作者からの返信
親愛なる永嶋さま
素晴らしい動画を作って下さり、ありがとうございました。
心から、深く深く、深く深く、深くふかぁく、おん礼申し上げます。
深く深く・・・しつこかったでしょうか?
これは高市総理のやる気の度合いの表現と同じ、おちゃまの永嶋さまへの感謝の気持ちの深さを現したものにございます。
おちゃまは常に永嶋さまを相手に、ふざけて遊んでしまう悪い癖があり、大変申し訳なく思っております。
ここに日頃の非礼をお詫びし、そしてお婆さんに生きる希望を与えて下さる大きな思いやりの精神に、心よりお礼を申し上げたいと思います。
さて、クオリティ高いこの動画に、おちゃまの生きてきた歴史を思い起こされ、懐かしさでいっぱいになりました。
ヤンキー時代、ハーレーダビットソンでかっ飛ばしていた時は、人呼んで「ハリケーンのおきみ」、小銭稼ぎで低能亭へ出演していた頃の「おバカ家ちどり」、政界の大物に身請けされる前にお座敷に出ていた時は「華の家の千鳥」だったっけ、あ、その時内緒で戦隊ものの映画に出てたこともあったわ、Dレンジャーピンク? ぅうん、DDTレンジャーどピンクの時の名は・・そう、「良し永白湯理」だったわ・・
ああ懐かしい! 私のアオハル、アホハル? ノン、アオハルよアオハル、ねっ(^_-)-☆
思い出させて下さって、ありがとうサンおかあサン。
これからも、ずーっと、ずーっと、ずーっと、ずーっと・・高市方式で強調するなって?めんごめんご🙇
コラコラっ、いつの間にかPCがおかしなことになっちゃってる。おちゃまが真面目にコメントのお礼書いてるのに・・・
永嶋さま、アホなおちゃまですけど、これからもずーっと、ずー😅 お付き合いくださいますよう、お願いいたします。
第93話 ぎゃはは フェイクニュースにご用心!!への応援コメント
動画見てきました!
お美しいローバさまには、ぴったりです!
昨日は、アドバイスありがとうございました!あのまま残してたら、犯罪人のレッテルを貼られてたところです。
ありがとうございました!
作者からの返信
風さん、こんばんは
動画見てもらえました? ステキ過ぎてこそばゆ~い、ってところですが、でも、いい動画ですよね。
人を喜ばせ幸せにさせてくれる、本当にローバへの応援動画というものですね。
ところで風さん、アドバイスと言っていただけて嬉しいです。お婆さんの老婆心(洒落?)から、余計なこと言っちゃったかなって気になっていましたが、よかった。
だって、悪意に取る人っていますからね、せっかく一生懸命に頑張ってるのに、ちょっとした言葉で上げ足取られたんでは、間尺に合わないというものですものね。
風さん、応援してますからね、頑張ってね。
コメント、ありがとうね。
第93話 ぎゃはは フェイクニュースにご用心!!への応援コメント
永嶋様の動画を見てきました。
愛らしくて素敵です。
ローバ様のイメージキャラはこれでいきましょう!
リアルな生活はいろいろあってもカクヨム界では変身可能です!
辛い事をネタにして読む人に重い思いはさせず、洒落た文章を書かれるローバ様。
若い時はこのまんまだったのよ!
そう言ってカラカラと笑って済ませるのです!
作者からの返信
つむぎさん、いいんでしょうか。
若い時はこのまんまだったのよ、ってカラカラ笑って済ませるんですよね。
これって、ウソ800+88で888chamaになっちゃいますけどぉ~?
そうですか、宜しいんですか、これで行けー!ですか。
言ったもん勝ちっていうものですか、なるほどぉ~
勇気が湧いてきました。
私は美しい、ローバは美人! ああ、そんな気がしてきました。
残りの人生、これで行きます、生きます。
つむぎさん、「いきます」と打ってエンター押したら「逝きます」になっちゃった。
ウソ言ってらぁ、って天国から夫が・・・?
キャー、めんごめんご お口チャックで逝きます、じゃない行きます生きます。
🙇ごめんなさい、ついふざけてしまいました。悪い癖です、反省デス。
コメントありがとうございました。
第93話 ぎゃはは フェイクニュースにご用心!!への応援コメント
ローバちゃん。
いくつもの名前を持つ、ローバちゃんは永嶋様の動画のように美しく,決してフェイクではございません。
全く、ローバちゃんの温かくも美しい心の内を表現したような動画であります。
颯爽とスクーターに乗って駆け抜けるローバちゃん。
カッコいい!!
ショートヘアーの高座姿のちどりちゃんも良かったぁ~。
これはどんな時も明るく笑って切り抜けていくローバちゃんそのものを永嶋様が再現して下さっていると感じました。
みんなに愛されているローバちゃん。
素敵な動画、ほんとに良かったね(^_-)-☆
こうしてすぐに感謝表明するローバちゃん、素敵です。
私も、永嶋様に素敵な動画を作ってもらって感謝してるの。
ねぇ、人生、捨てたものじゃないわね(*´艸`*)
作者からの返信
ローバちゃんは永嶋さまの動画のように美しく、決してフェイクではありません
って、これこそフェイクでは?などと、可愛げのないことは言いますまい。
そうだそうだ、素直に単純に喜ぶのがローバなんです、ありがとう。
本当に人生、捨てたもんじゃありませんね。
こんな優しさにローバは救われて、もっと元気で長生きしたいと頑張れるのです。
永嶋さまにはお嫌でしょうが、ずっとまぶダチでいていただきましょうか。
オゲヒンのっこ、楽しいキャラを誕生させてくれた永嶋さまですからね。
ちょっぴり😅かもね、のこちゃん。
第92話 葬儀と墓じまいへの応援コメント
うちのばあちゃん、100歳まで生きたのですが、90代半ばの頃だったかな?
「こんなに長く生きるつもりじゃなかったからお金がない」
と言い出しました。
ばあちゃんが90の時に先に長男であった私の父が亡くなって、ばあちゃんにとっては嫁と孫しかいない状態だったのですよ。
婿に出した、または嫁に出した、父の兄弟(ばあちゃんの子達)は除外だし。
まあ、なんとかなりました。
今となっては笑い話です。
ローバ様、お疲れさまでした。
すごくバタバタやることがあって、3回忌までは忙しさに紛れますが、実際はすごく疲れます。
寒い時期なのでお体を大切にお過ごしください。
作者からの返信
自分よりも先に子供に死なれたんじゃぁ、長生きはしたくないと嘆きますね。
90,100などとなると、今時の若い人たちは昔の人間に比べるとやわになっていますから、子供の方が先ということはあり得ます。
そんな悲しいことが無いよう、適度な?寿命でありますように!と祈っています。
納骨も終わりましたし、もうすっかり普段の生活に落ち着きました。
来年は三回忌で、またやることが・・
子供達が色々とやってくれるので、タクシーでお寺に行くだけが私の仕事です。のんびりしたものです。
お気遣い、ありがとうございます。
第92話 葬儀と墓じまいへの応援コメント
今の時代に自宅で看取りとは
本当によいお世話をなさいましたね
お疲れの出ませんよう 十分お体を休めて下さい
これからは ローバさんの元気な笑顔こそが
旦那様への最高のお供物です
無理はせず のんびりにっこりと
お過ごしくださいますように
私は 片棒ではないけれど 子供達には
出来る限り 一人で頑張るけど
自分の骨だけは自分で拾えないから そこんとこよろしく
と 丸投げしてます
母の葬儀では 母が言い残した金額をお寺に包んだところ
「過分です」と 半分を返されました
(まあ 四十九日&納骨式 の時 それを包みましたが)
いい和尚さんでしたが もう亡くなってしまったので
息子和尚ではどうなる事か まあ それも見られませんが
作者からの返信
まさか自宅で看取ることになるなんて、思ってもいませんでした。
大昔と違って、今は誰もの最期は病院で、と考えていましたから、娘が父親の退院したがっている様子に、家に連れ帰ろうと一生懸命になり、ちょっと迷いました。
自宅で看るのは私ですから、ヨレヨレの身の私には自信がありませんでした。
でも、娘は自分で強く言った手前、大いに協力してくれました。深夜でも早朝でも、いつ起こされても気持ちよく手伝ってくれて助かりました。
3か月もつかどうかと言われていたので、短いですからやれたのだと思います。老婆の看病ですからね、これが長期となればとても出来ません。
短期でしたからやれるだけのことを全力で。
なので息を引き取った時はやった感でいっぱい、感無量でした。
真留女さんのお母様は粋な方だなと思っていましたが、流石だなと思いました。
過分ですって返されるほどのお布施。差し上げる方も多い分を辞退される方も、どちらも気分がいいですね。
夫もバブル時代でしたらそんな真似をしたい人でした。でもねぇ、無い袖は振れませんからね。
自分で招いたボンビー状態ですから仕方ないですね。
第92話 葬儀と墓じまいへの応援コメント
ローバちゃん。
ローバちゃん、ご主人をお見送りするという大役を無事終えられて少しは落ち着かれたでしょうか?
葬儀と墓じまい、深刻な問題ですね。
私も身近に迫ってきているのですが、何か準備ができているかというと全くです。
今は昔とずいぶん考え方も変わってきましたから、葬儀も家族葬が多く簡素化されてきましたね。
そうは言ってもお金のかかる事で、あれこれ悩みますね。
子供さん達が力になって下さることが有難いですね。
今はローバちゃんの日々が充実したものであってほしいと願っている私です。
作者からの返信
のこちゃん、夜分にすみません
何しろ宵っ張りローバですからね、こんな時間になっちゃって🙇
普通の年寄りでしたら早寝早起きですのにね。
葬儀と墓じまい、大きな問題を一つやり遂げたというところでしょうか。
墓じまいも結局は先送りになってしまいましたが、結果的に良かったということになりました。
それというのも、夫の親友3人がお墓参りをしたいと言ってくれているのです。
その3人はみな大病持ちで、一人はここ数年でパーキンソン病に、一人はすい臓がん、もう一人は肺がんとすい臓がんと下肢閉塞性動脈硬化症と鼠径ヘルニアなどと複数の病気をしている人達なのですが、そんな三人が病を押して夫のお墓参りをしたいと言ってくれたのです。
私としては大病の人達に恐縮で、家で元気だった頃のつけ馬を思い出してくれるだけで充分ですって言ったんですけどね。
そんな訳で、まだ合葬にしないで良かったと思いました。
色々と問題が出てきますけど、それもまた人生っていうものなんでしょうかね。フフフだね。
第92話 葬儀と墓じまいへの応援コメント
おつかれさまでした
今回のこともまた考えさせられること多いです
うちのことも含めていえることはいっぱいあるはずなのに、やっぱり今回も言えないことが多いです
一般論の話だけしますと、人が死ぬのは当然のことなのに、どうして死ぬときのことをそこまで、それもお金の面で考えなければいけないのか
火葬するだけでも費用が掛かる
そのお金がないとなればどうすればいいのかと右往左往していると何やらの犯罪と捕まる
いったいこの日本はどうなってしまったのでしょうか?
作者からの返信
歩さん、また考えることがありましたか。
嫌な思い出をよみがえらせてしまったらば、ごめんなさいです。
一般的なお話としておしゃべりしましょうね。
確かに誰でも死んじゃうし、でもその当たり前のことにこうもお金がかかるのは、本当に困りものですよね。
全体にかかる金額からすれば、大した額ではないのかも知れませんが、私の住んでいる大田区では、火葬費用の補助として一律7万円が貰えました。
こんなこと当事者になって初めて知ったことですが、娘は色々調べてくれて請求できました。でも情弱(若い人達の真似してこんな言葉使ってみました)の人は知らずに貰い損ねてしまいますよね。
私と娘がふざけて「押し入れ葬」と言ったのも、こんなことを知らなかったり、助けてもらえる人がいない人が、そんな事件を起こしてしまうのだと思うんです。
公に頼るとか、地域の民生員さんに相談するとかできなかったのだろうか、って心が痛みました。
歩さん、夫は私ほど将来に備えなきゃって意識がない人でしたけど、私は細やかながら死亡保険(小さなお葬式代にはなります)や、年金から少しずつ貯めるようにしていますので、何とかなりそうです。
年金から少しずつ、となれば、大きな額を目標にするには相当長生きしなきゃぁなりません。
なので、まあまあ、この位でという位を目標に、カクヨムを生き甲斐として生きていくつもりです(欲張り婆さんじゃないかって?エヘヘ、そうとも言う!!)ので、長くお付き合いくださいませ。
第92話 葬儀と墓じまいへの応援コメント
母フミは
カクヨムの中
まだ死なん
げん😃
※おまえも〜いつかは〜よ〜のなかの〜かさになれよと〜おしえて〜くれた〜
作者からの返信
創作は便利ですよね。
いつでもお話の中で、美しく、優しく、頭良く等と理想的な人に仕上げられますしね。
私は「噺家ごっこ」の中で、何十年も前に亡くなった兄を登場させて、話を盛りあげさせましたからね。
源さんのフミさんはステキなキャラのお母さん。
元気で働き者のフミさんは永遠に不滅です!!
編集済
第92話 葬儀と墓じまいへの応援コメント
久しぶりです
私の実家、一族が山の斜面に何軒かまとまって墓所があるのです。大名とかお寺のお坊さんみたいに。父方、母方とも上杉とか江戸時代から
墓じまいして菩提寺に預ける家が増えて昭和から半減状態です
「あいや、人口が減ってると思ってたら、死んだ人間も減ってるねっけ!」(新潟弁)
※私のところ、江戸時代くらいから戦前あたりまで夫婦墓で夫婦で一基なので、墓地にたくさんあります。
ただ立派という感じより、昔ってところです。新潟市内は15センチくらい積もりました
実家は1メートルを超えてます
「さけ」は富山でしょうか?中越は「すけ」かな。佐渡あたりは北陸弁に近いので
作者からの返信
こんばんは 夜分にすみません
こちらは晴天続きですが、新潟は雪どうですか、
私が雪を見たのは何年か前にうっすら積もったのが最後で、寒がりのお婆さんにはありがたい東京です(所によっては少しは降る時もあるようですがね)
晁衡さんの所でも墓じまいが進んでいるとか。
何だか歴史ある所でもそのような状況では寂しい気もしますね。
毎度お墓詣りすると、必ず立派な○○家のお墓の前で見とれて?しまうお墓があるのです。
墓誌に刻まれた名前を見ると、まるで時代劇のような名前で、年号もそんな名前の年号は知らないな、っていう程の昔から代々つながる由緒ある御家なんでしょうね。
でも、何回か行くうちに、あちこちお墓の撤去?されて更地になった場所が増えているんです。
ああ、そんな時代になったんだなぁ、ってしみじみ思いますね。
大きく更地になった場所には車が駐車してありましたから、ゆくゆくはお寺も縮小か消滅になっちゃうのか・・で、後を継ぐ者がいそうもない我が家は、早めに合葬の算段をしなければ、と考えてしまったわけです。
息子たちに迷惑かける訳にいかねえさけ(いかねえさけ、って新潟弁っぽいですか? 佐渡だと、いかんすけんデス)
新潟弁、懐かしーぃ!
第14話 屛風ヶ浦への応援コメント
とても心打たれるエピソードでした。きっと88chamaの愛の強い力で引き戻されたのですね。私の亡くなった父も集中治療室では、それは美しい孔雀に似た鳥を見たよと言っていました。
作者からの返信
邦子さん、コメントありがとうございます。
この「カムパネルラ」の曲が不思議と、2日続きの大きな手術で人が変わってしまったような夫の妄想物語と一致して、感傷的な涙を何日も何日も流す羽目になってしまいました。
それ以来、米津玄師ファンになってしまいました。
蛇足ですが・・5話「みんな優しい人」でも、彼の曲「優しい人」で泣いてしまう私のことを書いています。
27歳で2人の子供を残して逝った姉の話です。
医師の誤診で亡くなって、家族みんなで苦しい時を過ごした時を思い出されて泣けるのです。
いい曲って誰かの心を揺さぶりますよね。
生死の境をさ迷っている時、人は夢や幻を見るようですね。夫は海に落ちて命拾いした夢、邦子さんのお父さんは美しい孔雀だったんですね。
私は最期に何を見るのだろうと、ちょっと楽しみですが、でもそれは何年も何年も後になりたいものです。
まだまだカクヨムに未練がありますからね。
第92話 葬儀と墓じまいへの応援コメント
亡くなったときにも、お金って貯めておかなくちゃならないんですね。
そうとも知らずにぼくは、いまを楽しむことばかり考えてしまって。
待てよ?もともと、葬式なんて、あげてくれるひといないんじゃないか?🌀
わ。どうしよ。
作者からの返信
風さん、そうなんですよ、簡単には死ねないんですよ。
生まれてくる時も亡くなった時にも、お金はかかるんですよねぇ。
でもね、いずれのこと考えるのは大事なことだけど、あまりにも考え過ぎて今を楽しめないのも困りものですよね。
その兼ね合いを上手にやって、風さんは人生を謳歌して下さいね。
葬式あげてくれる人いないんじゃないか? っていうのは、ウチの独身息子達も同じです。
どうやって解決するのでしょうか、ねぇぇ~?
第92話 葬儀と墓じまいへの応援コメント
おはようございます。
今と言うか、これからどんどん注目される問題でしょうね。
うちの親父の時は質素そのものでした。
派手にやるなと言うことを言われたそうで、ホント簡単なものです。
戒名は自分でも付けられますからね。
以前、葬儀の本で亡くなった旦那さんのために奥さんが戒名を付けて
なんと棺桶まで自作した話が載っていて驚いたものです。
我が家ももう墓守なんてのはする人もいないので、
安く簡単に済ませて欲しいと思ってますよ。
親戚に石屋がいるますが、墓じまいの金額をアップしても
墓じまいは増えているんだとか。
作者からの返信
「小さなお葬式」とかの家族葬や細やかなお葬式のCMが、毎日流れてきています。
それだけ家族葬などの簡単な葬儀が多くなっているということでしょうか。
千葉に住む私の同級生U君が、佐渡への墓参が大変だからと、お墓を千葉に移そうとしたら、親戚中の猛反対にあって移せなかったそうです。
でも、ずいぶん時間をかけて説得し続けて実行できたそうです。
でもそれって、親戚の人達の気持ちは分からないでもないけど、猛反対する親戚の方達、今U君が出来るうちにさせてあげないと困るのにな、って思いましたが、やっと納得してもらえたと言っていました。
これからはお墓の引っ越しや墓仕舞いなどが、特別なことではなく一般的なことになるのかも知れませんね。
第92話 葬儀と墓じまいへの応援コメント
今年の初めに生涯独身の叔母が亡くなりました。従姉妹との約束で弁護士さん付けての財産管理で残ったら従姉妹が相続する約束でした。
私が駆けつけた時におっさがいましたけど。びっくり‼️したのは、お墓🪦を建ててたことでした。
なのに、永代供養すると従姉妹が言うのでおっさ、ドン引き〜。
遺骨はどこに納めるつもりなんや?と、、、、。その時従姉妹は⁇
叔母の墓守りを誰すんねーん。確かに叔母のお金でした事ですけど、従姉妹はとても良く面倒みてくれたからお墓なんか建てないで残して置いて相続したらええのにと思いました。
従姉妹は夫さんの代々のお墓を息子に墓守りさせるつもりみたいですが、どうも、へへへ。
そーれーは、難しい😓感じです。
私は海に散骨希望なんです。
作者からの返信
夫の妹はずっと独身ですから、将来を考えて保険にも入ってるし、お金も貯めて(そのうちの千万以上を兄の為に使いました。泥船に同船してくれたのです)しっかり対策しています。
しかし、この頃思うんですが、一人暮らしだと突然具合が悪くなったりして亡くなった時にはどうしよう・・亡くなった時に葬儀はどうするか・・
入れるお墓はあるかなど考えます(娘には人のこと考える身か、と笑われますが・・)
でも私や子供達は義妹には本当に良くしてもらいましたから(舅小姑鬼千匹なんて言わせないほど良い人デス)私亡き後でも、子供達がそれらのやらねばならないことをやるでしょうから心配はいらないと思います。
周りがほっとかない、っていう関係になれていることが大切ですよね。
だって亡くなった後、自分では火葬も葬儀も何もかも自分ではやれないんですものね。(皮肉なもんですね)
編集済
第92話 葬儀と墓じまいへの応援コメント
私も吝兵衛のように片棒を担ぎたいものです(笑)死んでしまったらそれまで。そんな自分にお金なんてかけたくないものですよ。燃してくれたら風葬でも何でもいい。墓なんて要りません。千の風になってではありま千が、そこに私はいないのですから。きっと、死んだあとは、それぞれの記憶のなかにひっそりと遺すのみでしょう。
故人を惜しむのは日本人の奥ゆかしさでもあるでしょうが、そこいら中墓だらけになってもきっと困ります。昨今はお墓のお墓と言うものがあるそうで、お墓を仕舞うのにも費用がかかるのですが、誰も払ってくれないし、遺骨の引き取り手も居ないと、住職が困っているそうです。けっきょくお墓はお寺が負担してしまい、遺骨は無縁仏となるそうです。実際にお墓を遺産として遺されても面倒を見れないので困る人が増えているのも事実。可哀想だからと言って、(言い方が悪いですが)負の遺産となっているのかも知れません。沖縄のように故人を大切に思う風土があれば別かも知れませんが、核家族化も進み、ご先祖様の顔も知らない若い衆が増えているのもあります。世知辛い世の中ではありますが、私の時には、何も残したくはないな、と思いました。
死後の考えは人それぞれでしょうが、私は生きている時間を大切にしております。それがメメントモリというものでしょう。私の両親はまだ健在ですが、命あればこそ。可能な限り時間を作って会うようにしております。
またまた言い方が悪いですが、ローバたまも故人に気を遣うより、今生きている人たちとの関係を一番に考えて生きてください。それが一番後悔のない生き方、お金の使い方だと、私は思っております。
私は思ったことをそのまま口にする性格なので、失礼があるとは思いますがお許し下さい。ローバたまを思えばこその私の言葉なのでございますれば。
作者からの返信
ぼっちっちちゃま、夜分にすみません
今はどこら辺におられますやら・・
良き景色を眺め、美味しいものに舌鼓をうち・・ですか?
さて、いただいたコメントですが、驚き桃の木山椒の木です。まるで我が家で一緒に話をしてました?というくらい、全く娘と同じ発言でびっくりしました。
死んでしまったらそれまで・・燃やしてくれたら風葬でも・・墓は要らない(娘は樹木で) だってお墓にはいないんだもの、千の風になって吹き渡る(ここには娘のド下手な歌が入りました)・・記憶の中にひっそりと・・
そこいら中がお墓だらけになる(娘は土地の狭い日本なのにと言う)・・墓仕舞いにお金がかかる(娘も憤慨!?)
遺骨の引き取り手がない(娘曰く、最後の人はどうすればいい?)・・無縁仏になる(娘、それもケッコーとほざく)・・
生きてる時間を大切に(娘、しょっちゅう言ってます)
親には可能な限り逢うように(帰宅が毎日遅く、実家に来られない長男も、父親の最期の頃は毎日のように来ていました。そして兄弟3人で楽しい会話で盛り上がりました)
今生きている人との関係を一番に考えて生きてください(この言葉、家族全員でそう思いながら暮らしています。
「無ければ無いなりに」は、このチームワークがあればこそ、成り立つと思うからです。
と、まぁ同じことを話していたなんて、奇遇です!!
なのでコメントがしっかり心に届きました、ありがとうございました。
第92話 葬儀と墓じまいへの応援コメント
ローバ様、
介護の末、葬式や墓の手配等、大変だったことでしょう。ご自身の闘病生活も少し書かれていましたね。お疲れ様でした。これからは、カクヨムで末永くご活躍願います。お孫さんの尻を適度に叩くながら、見守って行かれるお話も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
介護は大変なものと覚悟していましたが、これから元気になっていく為のものなら張り合いもあります。
でも死に向かっている人ですから、そこはとても複雑な思いでありました。
医師も看護師さん達も、家族の思いをしっかり分かっていてくれますから、言葉一つ一つにありがたさを感じておりました。
お世話をしながら、やがては自分も行く道だ、と心して行動しておりました。
50年以上も一緒に過ごしていた人ですから、逝かれた時は何とも言えない気持ちでした。
ホッとする間もなく、色んな手続きが待っていましたが、娘が全てやってくれたので助かりました。
第92話 葬儀と墓じまいへの応援コメント
こんばんは。
旦那様、最後は自宅でゆっくりされたのですね。
看取りは大変で体力的にも精神的にも大変だったでしょう。
ローバ様自身も療養中だったと記憶しています。
こういう言葉は違うのかもしれませんが、お疲れさまでした。
時間とともにこうして文字にするところまで来ることが出来て、少しは落ち着かれましたでしょうか。
頃よいところで(?)お迎えが来るまでは、たくさん笑ってたくさん書いてくださいね。
作者からの返信
つむぎさん、こんにちは
こちら、ベランダにはおひさま燦燦のサンデーです。
大雪のニュースで賑わっていますが、つむぎさんの所は如何ですか。
先日、北海道の先輩から電話があり、クマ出没で注意しながら散歩する毎日と聞きました。冬眠をしないなんて迷惑ですねぇ。
同じ北海道でも地域が違うでしょうが、つむぎさんの所は大丈夫でしょうか。
コメントありがとうございます。
自宅での看取り、できるかどうか心配しながらでしたが、在宅医療の医師・看護師さん達にお世話になりながら、何とかやり遂げることが出来ました。
でも本当の所は、3か月もつかどうかと主治医に言われなければ、とても家には連れて帰ることはしなかったと思います。
自分の身を動かすだけでやっとのお婆さんですからね、とても不安でした。
そんな私の力を感じ取ってくれたからか知りませんけど、1か月で看取りは終了となりました。
満足な看護となれたかどうかですが、子供達も義妹も皆が納得のいく最後でした。
今、手続きなどの全てのことが終わり落ち着きました。
と、いっても手続きなどの煩わしことは全て娘がやってくれましたから、私は楽なものでした。
皆さんが心配して下さっている、ホッとした頃に泣けちゃうんじゃ? ということも全くなく、普段通りの生活を送っています。
頃よい時のお迎えですけど・・迎えに来たら留守だ!って言いな、という入れ知恵(表現が悪いね😅)もらってますので、ねばるつもりです(^_-)-☆
編集済
第92話 葬儀と墓じまいへの応援コメント
旦那さんが亡くなられていたのですね。存ぜず申し訳ありません。寂しくなりますね……。
お墓と葬儀の話からして、他人事ではないと思うのです……落語の話ではないですが、私も旦那さんに同じような話をしてます。決して息子(ボク)に迷惑を老後かけるな!お金を貯めておいてね!と。
そしてローバさんのお迎えはまだ先にしてほしいです。まだまだいてほしいです!
作者からの返信
がん闘病中でしたが、10月の初めに亡くなりました。
病院から自宅へ連れ帰り、在宅医療を受けておりました。
自分のことも満足に出来ないヨレヨレの老婆の看護でしたが、在宅医療の先生や看護師さん達にとてもよくしていただいて、何とか無事に?看取り送ることが出来ました。
ボンビー家のボンビーな介護から始まって、葬儀までをカクコン11で発表しました。
時々読み返しながら、怒涛の毎日(オーバーですね)も過ぎてしまえば何のこともないか、なんて思えています。不思議ですね。
お迎え、ねぇ・・遅ければ遅い程いい、とも限りませんけれどね。
ちょうどいいころ合いを見計らって、迎えに来てねと祈っているんですよ。どうなりますことやら・・・デス。
第45話 長~い なが~いへの応援コメント
ぼくも、母を看てるとき、おとぎ話をしてまして、三、四種類の話があったんですが、それだけしかしないので、母に「あんたの話は、いつも同じやなあ」と言われてました🤣
いまでは、良き思い出です。
いまでも、おとぎ話を覚えてるか、ときどき、一人でしゃべってるときがあります!昔取った杵柄!いつでも、その、おとぎ話ができるようにしておきたいですね!!
作者からの返信
風さん、お母さんに物語を話してあげてたなんて、本当に素晴らしいことです。
やはり親思いの風さんらしくってとても感動しました。なかなか出来ることではありませんからね。
お話は3~4種類しかなかったそうですけど、底に風さんの創作されたお話が加わったら、もっと良かったんじゃありません?
例えば「アイスさんとふわ雪さん」のような、優しいお話で。
そして、「ユータさん」でしたっけ、ネパール人のお友達からネパール語を教えてもらいましたでしょ。
私も風さんから幾つか教えてもらって、とても興味深かったので、きっと風さんのお母さんもネパール語珍しいですから、なぁるほど~って喜んでもらえたかも知れませんね。
第4話 「スマホに代えただけなのに」とモジリアーニ?への応援コメント
可笑しくて涙が出ました。わたしも息子にiPhoneを買ってもらったのですが、夢中になり過ぎて一日中スマホで遊んでいたら怒られてしまいました。厳しい息子です(月額料金を払ってもらっているので強いことが言えませんが)辞書を引く手間が要らないのって最高ですよね。
作者からの返信
スマホになる前は辞書を引くのが楽しくもありました。
電子辞書を買ったら、これまた色んなことを調べて楽しんでいました。
今スマホは体のすぐそばに置き、ちょっとしたことでも直ぐスマホに尋ねます。
便利ですけど、簡単に答えてもらうせいか、頭に残らないものも沢山です。
苦労はしなければ、ですよね。
第3話 私をリングに連れてかないで!への応援コメント
爆笑しました。お義母様は嫁の勇姿に感動されたのに違いありませんね。なんという機知に富んだ作戦でしょうか。わたしもローバ(ロは巻き舌で、バは下唇を軽く噛んで発音)に両足突っ込んでますが(もう直ぐ六十六のゾロ目です)弟子にしてください。
作者からの返信
去年の私は七七のぞろ目でした。
喜寿だぁ、って喜んでいましたけど、酷い頭痛(目の酷使から)や足などで病院通いし、そうしているうちに夫が倒れて…葬儀に。
ぞろ目で痛い目(無理して韻を踏んでる?)にあった年でした。
こうなったら八八のぞろ目に、と思うけど、それまで生きる自信がありません。
六六のぞろ目、いい目にあってくださいね。祈り!!
編集済
第43話 土佐犬への応援コメント
ぼくねえ。幼稚園のころ、犬に手を噛まれて、それ以来、運命線がいがんでるんですよ。
それで、こんなあほな、人生送ってんだろうと思います!!
そのことは、さておき、ローバさま!今朝は、申し訳ございませんでした!
暗くなるような、コメントを返しちゃいまして。
体調が悪くって、仕事の行きのバスで、乗り物酔いしながら、書いたんすよー。
もう、昼休憩に見返したら、うわっ!!なんて、暗いこと書いてんだ!!
ってなっちゃいまして。
いま、仕事、終わったところです。
今日は、なにかと、疲れやすかった。
やっぱり、暗い気分のとき、コメント返しちゃいけませんよね。
ごめんなさい!!
作者からの返信
ぜぇ~んぜん、暗いことなんか書いてなかったですよ。
お母さんの最期のこと思い出させちゃったかな、ってこちらが思うくらいよ。
疲れてる時って気持ちが沈みやすかったり、マイナスなこと言っちゃったり書いたりしがちですけど、あまり気にしない方がいいんじゃない?
相手を貶めてやろう、って酷いこと書いたりする訳ないんだしね、大丈夫!
風さん優しいから気にしちゃうんだね。
ドンマイドンマイ俺! ってね、コレおまじない!だよ。
カク友さん、みんな良い人だものね、辛くて暗くなりそうな時、ここでちょっと弱音はいてもいいんじゃない。
ガンバ!
第42話 80(ハチマル)の問題?への応援コメント
まだ、お子さん達がいらっしゃるだけで、ローバさまは、がんばりましたね!
ぼく、子どももいないから、亡くなった後は、どうなるもんやら。
兄も、姉も、年の順からいくと、先に逝っちゃうでしょうし、ぼくには、葬式もやってくれるひとはいないのではないだろうか、という不安があります。
もちろん、お墓も、どうなることやら。
恐いっすわーーー
作者からの返信
風さん、私も二人の独身息子の行く末を考えると本当に怖いですわ。
自分のお葬式のことは子供たちに頼んでありますが、それだって沢山残してやれるお金があってのことではありませんから、質素にギリギリでいいんだからね、とうるさい程言ってあります。
でも子供達はねぇ・・自営の会社が左前になってからずっと、子供達はお金の苦労に付き合わされて貯えがありませんから、本当にどうなることやら・・
一時2000万円問題が話題になったことがありましたけど。
老後のための貯えとして必要な金額。ですって。
2000万円どころか200万円だって大変という人が沢山いますからね。
風さんは家作もあるようですしお仕事もなさってますからね。
爪に火を点すように暮らしなさいとは言いませんけど、お金は幾らあってもいいですからね。
もしも、もしもですよ、将来結婚しないでお兄さんお姉さんも亡くなられた時に頼れるのはお金ですからね。
そうなった時、我が家の息子たちは・・・と、ローバは悩んでしまうんですよ。
でも風さん、悩んでばかりいては折角の人生ですからね。
一生懸命にまじめに生きてさえいれば何とかなる!のと違いますか。
そうなれるように自分の気持ち気合で、運を引き寄せようじゃありませんか、ねっ!(神頼みしかないローバでゴメンナサイ)
編集済
第39話 先生への応援コメント
え?こりゃさ、ってどういう意味なんですか?
こりゃさ
Good morning.ときて、こりゃさ??
うーん。わからへん🌀
最初の医師脳ってひとが、ヨイヤサ、コリャサって言ってますけど、コリャサ自体には、意味がないの?ヨイヤサの返しが、コリャサになっただけ?
Good morning.は、先生にとって、ヨイヤサ程度のものでしかなかった
この理解で合ってますかね?
作者からの返信
風さん、ジェネレーションギャップとでもいうんでしょうか。
ヨイヤサ・コリャサは意味不明だとしてもいいんですよ。
ローバと風さんはう~んと年が離れてますからね。
民謡の合いの手に、♬あ~ヨイヨイヨイヤサとか、ヨイヤサのコリャサ、なんてあるんですけどね、知らないかな、若いからね。
それでね、英語の先生が小話を紹介してくれてね、
朝道を歩いていた知り合いに挨拶してくれた人が「good morning」を「良いgood朝morning」と直訳して、それを洒落て「ヨイヤサ」と言ったので「コリャサ」と洒落で返したということなんですよ。
**つまり「よいあさ」が「ヨイヤサ」 それに応えて「コリャサ」
この洒落に笑ったみんなだったけど、それよりもおかしかったのは超真面目な先生が、こんな笑い話をしてくれたのでおかしさ倍増となったんですね。
編集済
第38話 仕返し?への応援コメント
結局、淋しくなったら、ここ、ローバの充実へ戻ってきてしまいます。
ローバさまは、第二の母ですもんね。
そうんだ〜、とか、ふふふ、という笑いがこみ上げてきます。
他にも、コメントを書いたんですよ。
また、読んでくださいね!
ケムンパちゃん、ぼくも、見てみたかったな〜〜、
毛虫でかわいいって、どんなのだろう??
作者からの返信
寂しくなったら「ローバの充日」へに? 何と嬉しいことを言ってくれちゃうんでしょうか風さんったら・・
第二の母とも。わお、お婆さんは喜んじゃいますよ。ありがとう!!!
前に住んでいたマンションでは毛虫と戦い、ここへ越して来たら今度はGと戦いそして更に老いとも戦っているローバです。
ケムンパちゃんは毛がフワフワ・ムクムクで可愛かったんです。
毛虫でも触って害がなく、虫好きの子が手のひらに乗せて遊んでいる写真を見たことがあります。
くまけむし、という名前だそうです。
**カクヨム休んでいる間に、風さんからコメントいただいていましたね。
返信してないものを探して少しずつコメントを書いております。
もう少し待ってて下さいね。いつもありがとう!!デス
第36話 優先席への応援コメント
ローバ姉さま
私も誕生日で敬老パスいただきました。
少しお金を払うと720回使えます。
うほほ。
席はまだ譲ってくれないのですが、腰や膝が痛いので座らせもらってますけど。
妊婦さんや私よりご高齢やパルプマーク付けるかたには変わります。
作者からの返信
菜の花さん、ごめんなさい
「あんこ椿」じゃないけど、三日遅れどころか半年遅れの便りの返事になりましたね。
本当に申し訳ないです。
敬老パス所持者?になられたんですか、おめでとうと言ったら喜ぶ?喜ばない?どっちかな?
でもお得なことを言えば、おめでとう!ですよね。
敬老だなんて老の文字つけなくってもいいじゃん、ねぇぇ。
私くらいになれば老だの蝋だのついても平気。
ややもするとお爺さんもお婆さんも似たようなもんだから、郎だってOK!
あれ? ちょっと何いってんだかアイ・ドント・ノーですかね。
第91話 「90話。何かめでたい」への応援コメント
復活してなんかめでたい気分です(笑)
作者からの返信
ありがとうございます
生き甲斐のカクヨムがまた続けられる、何かめでたい、いやもの凄~く、めでたい!です。
(休んでいる間、師匠には近況ノートにお気遣いのコメントいただいてたんですね、ありがとうございました。
超高齢ですからね、猛暑に負けて参ってる?それとも死んじゃった? と思われたことでしょう。スミマセン🙇)
第91話 「90話。何かめでたい」への応援コメント
ドジャースが優勝したので、寿命伸びたんじゃないかなって思います!ふふふ(笑)
なんて冗談はともかく、お体第一で、大事にしてお過ごしくださいm(__)m
作者からの返信
ドジャースの応援は生きる力となりました。
ワールドシリーズまでいってくれると楽しみは長~く続いてありがたかったです。
連覇です、二度あることは三度になりますように!と、もう来年を楽しみにしています。
楽しみためには先ずは健康ですよね。心します。
コメントありがとうございました、嬉しいです。
第91話 「90話。何かめでたい」への応援コメント
イヤイヤ。
これからもお元気で楽しんで下さい。
>「私って幸せ」
本当に素敵な言霊ですよね。私も参考にさせて頂きます!
作者からの返信
何歳まで続けられるか分かりませんけど、「まだ書いてるの?」ってびっくりされるまで書けたらいいな。
でも何年か後にはもしかして「この文章、これでいいんか~い?!ボケてんじゃね?」ってびっくりされるのがオチかも。
ああ年は取りたくない・・って今更かいな? ですよねぇエヘヘ
第91話 「90話。何かめでたい」への応援コメント
私も45になって加齢による体の不調、少しずつ感じ始めて来てしまった今日このごろ。
人生の大先輩ならなおさらだろうなと、しみじみ思います。百歳間近で亡くなった祖母も言ってたし……
お身体の不調だいぶ楽になられたとのこと、良かったです。ご家族様共々お大事になさってくださいm(_ _)m
好きなことをやって楽しんでいると元気が出ますよね♪次のシーズンが始まるまでは別の何かで、楽しんですごされてください(*^^*)
作者からの返信
げんさんコメントありがとうございます。
そうですか、げんさんは45歳なのですか、まだまだお若~い!ですよね。
(私にもそんな年の頃あったかしら、と思い出せないくらい昔です)
老いは少しずつやってきますけど、40代ではまだまだ感じることはないでしょう。
好きなことが生き甲斐となり、長生きの助けになるってしみじみ思っている私です。
カクヨムが最たるもので、そこにドジャースの応援が加わっています。
開幕からずっとでしたが、ワールドシリーズまでいってくれたので、楽しい時間もずいぶん増えました。
まだシーズンは終わったばかりですけど、もう来年はどうだろうなんて考えて喜んでいる私です。
第38話 仕返し?への応援コメント
そうなんですねん。ローバー様がなくなると一番悲しむのは孫さんなのですね?
じゃあ、ぶたさんが死んだら、一番泣くのはいつも塩辛い発言をするぶたのこなんですかねん?
ローバー様のところにやってきて以来、すっかり恋心をおもいだしたぶたさんなのでした。
それにしても大量の毛虫には泣かされましたねー泣
今は薬剤噴霧を行なっているせいか、今のところは虫の被害はないですね笑
また遊びに来ます!
作者からの返信
毛虫被害は前のマンションでのことでした。
1階だったので、すぐ前に生け垣があったのです。
よりによって椿でしたからね、きちんと手入れしないと毛虫がいっぱい育つんですよね。
子供達はみんな虫嫌いなので、私の活躍は大喜びされました。
私も虫が平気な訳じゃないんですけど、戦えるのは私しかいないと思って、勇気を出して頑張りました。
さすがに100匹ちかくがゾロゾロ・ウヨウヨしていると、気持ち悪くて頭クラクラしました。
花は大好きだけど虫が・・ねぇ。
今のマンションは2階ですし、ベランダの花にはあまり虫に悩まされることはなくて助かっています。