第85話 カクヨムのお祭りへの応援コメント
そうなんですよね笑、うちも子供には厳しく言われました。プライバシー侵害だと!たしかにーそうですよねー笑
でもローバー様のように明るく行けたらいいなと思いましたよ!
これからもよろしくお願いしますね笑
カクヨムコンテストお疲れ様でした!
私も自己愛に目覚めて、今度はちゃんとと、とりあえず読み返したら、ああ、あのとき、ぶたのこは優しかったと?いや変わらずですけどね?笑
ありがとうございましたーー☺️☺️☺️✨🙏
作者からの返信
エッセイは小説とは違って、作ったりウソは書けませんから、書き方に気を付けなければ、つい知られたくないことに触れてしまう危なさがありますね。
だから更新ボタンを押す時には、大丈夫かなとしっかり考えるようにしています。
コンテストは参加することに異議あり、というところですが、それでも途中審査で通ったらとても嬉しいですね。
最終審査まで行ければ言うことなしですが、作家を目指したり書籍化が目標だったりではないので気楽です。
機会があったらお互いに参加して楽しみましょう。
第84話 初めてのへの応援コメント
なんだかローバー様のところに来るのは久しぶりのような気がします。
ご無沙汰しておりますーーーー笑
ここであったのも縁!昨日はぐったりしてましたよー。
うちの子供も日記じゃ無理といいはなってましたし。
主人に至っては、無関心でしたん!
ところで孫さん、すごいなん!わたしにもそのバイタリティほしいものです!
作者からの返信
私の方こそ久しぶりです、すみません。
関川さま主催の「エッセイ横丁」に時間を取られておりました。
先日、最終回となり、4か月続いた連載もひとまず終了しました。楽しかったです。
ウチの子供も日記じゃ無理といいはなって・・
というのは、もしかしてカクヨムコンテストのことでしょうか。でも、日記じゃ無理、ということはないと思いますけどね。
これからも、コンテストは色々とありますから、どしどし応募してください。お互いに頑張りましょうね。
第81話 思いがけない記念日への応援コメント
凄いじゃないですか。品出しは、子供はダメでしたが、今は自宅で励んでおりますよ!なーんてこと書いたら、またまた怒られそうだな〜笑
作者からの返信
どんな仕事でもいい、給料は安くてもいい、とにかく働いて欲しい。
低いハードルですよね。そんな程度ですが働き始めたんですよ。どうせ長続きはしないだろうと思っていたけれど、もうすぐ1年半になれそうです。
起こされてやっと出かけるのかと思いきや、起こされずに時間に余裕をもって早めに出かけたりもしています。
やっとです。まぁまぁひと安心、というところです。
第79話 たら・ればへの応援コメント
たら、れば。ありますねん。私も若かりし頃悪化した記憶が。
作者からの返信
たら、れば。
早く分からせてもらえたら・・良かったなと思えることいっぱいありますね。 人生って、そんなものなのかな、ねぇ~
編集済
第78話 蜂窩織炎、ご存知ですかへの応援コメント
そうなんですよねん、一泊でも術後が大変で。10日間ともなるとひどいんだろうなあと思いました。イチゴあと2日経ったら、散歩行けるはずなんですが、私ってば苦しい事は描かないと言いつつ、弱音吐きっぱなしですね!今日は新作はかけませんが、仕方ないですね!☺️☺️☺️✨🙏
作者からの返信
この蜂窩織炎では、最初は10日間の入院だったんだけど、完全に良くなっていなかった状態で退院したらしく、その後10日くらいで又ひどくなって再入院、今度は慎重にと20日間もいて退院しました。
都合30日でした。
先生は数値が良くなってるからと退院させたけど、数値をもう少し厳しく考えるべきだったかな、って。
先生もやはり、もっと慎重に判断してれば(れば)と思ったことでしょうね(笑)
第77話 入賞はするんだけれどねぇ~への応援コメント
へぇ、これは一年前の作品なんですか?ローバー様が読むの早くて。なかなか追いつけませんが、、カクヨムコンテストどうなんでしょうねー。なんかやはりドラマがないとダメなのかなー?って思っています。私のは、今月発表でドキドキしながら、ルーキー賞を待っている状態です。ローバー様は凄いですねん☺️☺️☺️✨🙏
作者からの返信
入賞したのは今から20年以上も前のことです。大手の石油会社の童話賞です。
カクヨムコンテストは、色んなジャンルがありますし、短編部門や長編部門、エッセイ部門などあります。
ぶたさんさんは参加されるようでしたら、今のところ、エッセイで応募されてはどうでしょう。
エッセイは文字制限は1万字以内です。
コンテストは毎年ありますから、その時の募集をみてください。
私もお知らせしますけどね。
もしこれから小説を書こうと思われたら、コンテストに向けて書いてみるのもいいですね。励みになりますからね。
短編小説は1万字以内、長編は10万字以上が決まりです。
ぶたさんさん、今月発表のルーキー賞ってどんなのですか?
結果良ければ教えてくださいね。ガンバ!!
第76話 強く倹しく慎ましくへの応援コメント
結局米津さんのコンサート行かれたんですか?笑私も出不精でダメですねー笑
一度だけ子供と2人で映画に行きました。その前にも行ったらしいけど、すっかり忘れてた(汗)鬼滅の刃でしたよ!ゴジラと。それが冒険でしたよ?
作者からの返信
コンサートはチケット入手が大変なんだそうです。
今年の12月にあるコンサートは、去年の6月に一生懸命CDを買って、抽選に応募してやっと手に入ったのです。
娘は真剣に誘ってくれたんですけど断ったので、友達と自分の分を買いました。
カク友さん達に是非行ってらっしゃいよ、と勧められたので娘に言うと、今さら言っても遅いと怒られました。
ぶたさんさん、鬼滅の刃見に行かれたのですね、ゴジラも?
鬼滅の刃は最初、一家惨殺のシーンが余りにも残酷なので、ちょっと怖いから止そうと思ったんですけど、恐いながらも見ていくうちに、これならば皆が夢中になるのわかるわ、と思いました。
映画はテレビでやったのを2本観ましたが、全ストーリーはNetflixで途中まで見ています。
他にも面白いのがあって、毎日映画みて忙しいので、鬼滅の刃の残りの分はそのうち見ることにしています。
ぶたさんさんも楽しめましたか?
第75話 発明なんて、む~りぃ~への応援コメント
ローバー様、本来ならばこちらから出向かなければならないのにご訪問ありがとうございましたー☺️☺️☺️✨🙏しかも新作まで!あのあと具合が悪くなり、寝込み、今日はまた豆腐とちくわのサラダとご飯のみでした。ブロッコリーはパパぶたのこだけ。しかも買い物するだけで精一杯でとっておきのアイスと排水溝のネット忘れました。笑悪いと思って麦茶は8本作りましたが、ゴミはまとめたものの、ゴミ出しとリサイクルができませんでした。
そんな近くに大発明家がいたとは?発想だけでも素晴らしいですよ!ローバー様!私は頭が固くてとてもじゃないですけど、発明の発想もできませんよ!
作者からの返信
ぶたさんさんはお加減が悪かったのですね、存じませんですみませんでした。
今は回復されましたか。梅雨にも入りましたし気分的にすっきりしませんね。
これが終わると猛暑の季節になりますから、体調がすぐれないと大変です。
十分に養生なさってくださいね。
そう言う自分への言葉としなければならない老婆の私ですが(笑)
お互いに元気で乗り切っていきましょうね。
第74話 ゆうやけこやけで黄昏てへの応援コメント
エアコンかけてます。ローバー様は、今はいかがでしょうか。
夏になるとスイカですよね?スイカは殿方に切ってもらうに限りますよ笑
子供の頃は扇風機でした。
時代は変わりましたね笑。年寄りになっただけ?笑
作者からの返信
エアコンどころか、扇風機さえまだ出してはおりません。
そしてベランダの窓も細く開けていますが、それでも風が涼しくて、もう少ししたら全部閉めてしまおかと思っています。
風通しがいいのか、今日は27度だといいますが、南から北に抜ける風は暑さを全く感じさせません。
でも、私が年寄りのせいで、暑さ寒さに鈍感なだけなのかも知れません。
そうとなると考えものです。
知らず知らずに、熱中症に・・・おお、こわっ!です。
用心しなきゃ、です。
第73話 百円拾っただけなのにへの応援コメント
いやいやまた再婚話も持ち上がりそうですね。
私はポイントもつかない現金主義なので、非常にありがたみを感じますよー笑
作者からの返信
私は現金払いでしたけど、子供達に勧められて支払いはペイペイで、そしてポイント集めして楽しんでいます。
意外と溜まるので面白いです。遊び感覚でやっています。
いつの間にか、もう何万円分にもなりました。(笑)
編集済
第94話 残ったものへの応援コメント
うちの両親もまさしくこれでした、人にお分けするほどの価値のある物は何もなかったと言っていいでしょう。
そして見渡せば私も同じくです。
もしも今、私に何かあったとしても、他の人に残せるものってほぼありません。
ありのは他人から見ればゴミと言っていいような物ばかり。
せめて少しでも物を減らしてからあちらに行きたいと思っているので、これから少々がんばりたいと思ってはいるんですが、両親の物と自分の物、これだけの物を処分するのかと考えるだけで頭痛がします(笑)
作者からの返信
義母は捨てられない人でした。
捨てられないだけではなく、何でも貰うとすごく嬉しがる人で、またその喜ぶ様子が可愛いので、あげたく思わせる人でした。
結果は、言わずもがな、ですよね。
自営の会社が傾いてから2度ほど転居したのですが、1度目は片付けるそばから取り戻される始末で(処分しようとするとションボリするんです😅)なかなか捗りません。
2度目の時は、認知症が進んでいましたから、しまってあるからねとごまかし、住まいを出る時に一斉に・勝手に・大々的に、処分しました。
その時に思いましたが、やはり他人の手を煩わせることになるから、終活は早めに、かつ潔く!が大事ですね。
どっさりあった着物は、マンションの出入り口に積んで置いたら、2枚残しただけで持って行ってもらえました。
値札のついた新品の着物やショール等もありました。
ね、こんな風に勿体ない処分の仕方になるんですよね。
大事にしまい込まないで、十分に使うこと。残しても持って逝けないんですからね。(欲張りだった訳じゃないんですけどね)
夏己さんもご両親の分とご自分の分では、あ~考えただけで疲れますねぇ。
夏己さんはまだお若いでしょうから、先ずはご両親のを少しづつ少しづつ、ね。そしてご自身のは・・万博グッズ、大量にあって・・ほほほ、嬉しい悲鳴じゃありませんか。
そして、推しのTMさん達の・・これも・・ああ、弱っちゃうな、困っちゃうな、でしょうねぇ~フフフ(笑っちゃいけませんねゴメンナサイ)
編集済
第94話 残ったものへの応援コメント
こんにちは
最後の言葉がまさに!
下手に遺されると相続だなんだでもめますし、税金も高くなるばかりなので
なんとも切ない話になりますけど
負の遺産も残されないでよかったですよ
これもねえ
まじめにさてどうなるかと健在な今から気が重くて仕方ないので
かごのぼっちさまとは逆に、なんだかまたろーばたんに気を遣わせてしまうようなことをいって申し訳ないのですが💦
笑い話や、笑い話となるネタを残してくれた、それが一番の良き遺産ですよ、ほんとうに
作者からの返信
歩さん、今晩は
「美田を残さず」何て素晴らしい言葉でしょう。
姪が読んでくれてコメントに書いてくれたんですが・・
後藤新平が言った言葉だそうで「金を残して死ぬのは下だ。事業を残して死ぬのは中だ。人を残して死ぬのは上だ。」
なんだそうです。ウチの場合、正に金を残さずに死んだので下にはなりませんでしたが、「中の事業」も残りませんでした。
「上の人」ですが、残った子供は余り上等なとは言えませんけど、親思いでは上の方と言えなくもありません(凄い人と比べればゲゲッですけど)
ま、我が家にとっては今のこの程度で幸せと感じられるので「ジョートー」と思いましょう。
歩さん、負の遺産ですけどね、馬さんが逝って役7か月経ちましたが、今のところ返済の請求らしきものはありません。
けれど、私たちが知らない所で、事業の終わりの際の何かしらが残っているかも知れない、と思うと、呑気にズボン下の話で大笑いしている場合じゃないかも知れません。(歩さんには、ちょっぴり同じような状況の辛さを知って貰えるのではないかと思うので言いますけどね)
でもまぁ、見えない影はホンマモンかどうかも分からないので、その時までは気楽に、そしてその時には又、皆で知恵を絞って乗り越えたいと思っています。ケ・セ・ラ・セラなるようになる、ですわエヘッ😅
第94話 残ったものへの応援コメント
「美田を残さず」良い言葉だと思います。骨肉の争いは亡くなった方も望まない事だと思いますので。
亡くなった旦那様の衣類を身に着けられるお嬢様。きっと、お父様に包まれているようで安心されるのでしょう。
@88chama様のお話は、いつも心に残るお話ですね。ありがとうございます。
作者からの返信
「美田を残さず」良い言葉だとしみじみ思います。
ないからこそ、分け前を争うこともないんですから、無い私の為のツヨガリ言葉となってくれています。
バブルがいまだに続いていたら、それなりに残ったものもあって、相続税だ子供達への遺産分割だのと、煩わしいことがあったかも知れません。
あったらあったで、お金持ちさんはご苦労されることでしょう。
と、思うと何もなし、もまた良き!かな、です。
本音を言うとね、ちょっとは何か形のあるものを・・・と親指と人差し指とで輪っかを作って・・ねっエヘヘ ゴウヨクなお婆さんのワタシです😅
第94話 残ったものへの応援コメント
お父様のズボン下や甚平を愛用されている娘さんに共感しています。わたしも亡き父のオシャレなジャケットを愛用していました(袖が長いのはご愛嬌)
父の匂いがして安心するんです。
馬さんはご家族に愛されてお幸せでしたね。
作者からの返信
邦子さん、共感と言って頂けて恐縮しております。
邦子さんも残されたものを着用されたそうですが、オシャレな、と付くのは良いですよね。ウチの娘はオシャレどころか、全く色気もないズボン下ですよ。
おバカさんとしか言いようのない・・・ま、娘らしいと言えばらしいんですけどね。
邦子さんの場合は、俳句や短歌に詠まれたら美しい句になるでしょうけど、娘の場合はコレ、お笑いネタでしょう?ね、大差ですよゲロゲロ😅
まぁお父さんも苦笑い、ってとこですね。
編集済
第94話 残ったものへの応援コメント
遺されたものが思い思われ慕われて、という思い出だというのが素敵だと感じました。遺された皆様が平和で幸せに生きていけているという関係性が馬さんのお人柄によるもの何でしょうね。
心温まるお話ありがとうございます。
作者からの返信
げんさん、コメントありがとうございます。
心温まるお話でしたでしょうか、嬉しいです。
形になるもの、金目の物、家宝と言えるようなもの等は何一つ残さない、さっぱりとした旅立ちでしたが、子供達も私も満足いくものでしたから、これで良かったと言えるのでしょう。
良い思い出があれば、時々思い出して心を温めて貰えますからね。
何も持たない人への、神様の細やかな贈り物、なんちゃってカッコつけ、かも知れませんが今はそう思えます。
編集済
第94話 残ったものへの応援コメント
ローバちゃん。
なんともじんわりと心に響く素敵なお話でした。
馬さんが遺した長ズボン下を履いている娘さんに愛を感じます。
しかも後ろ前に履いて指摘されたら「後ろが開いていたら用を足すのに便利じゃない?」だなんて……娘さんあっぱれだね。
それで笑い合う母娘のなんと和やかな事か!
遺産を残して骨肉の争いをする話をよく耳にします。
ほんと「美田を残さず」これを貫いた馬さんもあっぱれです。
尿取りパット(これでは小さくて今の母には使えない)は我が家にも大量に残っていて近いうちに私が使う日が来るだろうととってあります……笑
ローバちゃんらしい笑いを込めた素晴らしいお話、ありがとうございます✨✨
作者からの返信
のこちゃん、またコメント頂いちゃいましたが、目は大丈夫ですか、心配です。
もちろん頂いて嬉しくてハッピーなんですけれど、負担にならなきゃいいんですが、ね。私も酷使で痛い目にあっていますから分かるんです・・
で、話の方ですが私、おバカな娘と相変わらず毎日のように、まるで話芸の稽古のように親子漫才もどきをやっています。
「美田を残さず」の良い例として、皆様に思って頂ければ嬉しいですが、実のところ心の奥には「もうちょっとなんとかならんのかーぃ」的なものも・・いやいや言いますまい、ですよね。
尿取りパッドの件、これは是非お伝えしたいです。
何かと役に立っていた実例を。
娘は以前の職場の制服は上下が白でしたので、可愛い乙女の日(可愛いに語弊あり、デス)には安心の為?着用しておりましたし、私も救急車を待つ間、トイレに行きたくても起き上がれなくて、パッドにしてトイレ代わりになったこともありました。(ローバなりの為になる?実例デショ?)
のこちゃん、しつこいようですが、目おだいじにね!!
第94話 残ったものへの応援コメント
ローバ姉さま
馬さんらしいなぁ。人が良くって周りの気持ちまでほんわかさせる。
遺してくれたものも、良いもんじゃありませんか。
私も股引き履きたいですよ。あっかいんだから〜。
お金は遺してくれたらありがたいけど、その代わりに股引きは捨てられちゃうかも。
馬さんのそこはかとない匂いとかって思い出ですよね。
うちは父とは絶縁なので、何も無しです。
本当は古いアルバムが欲しいんですけど。義母が居座ってますからね。笑
思い出って故人との関わりがなけりやぁ、わかんねぇもんでさ。
作者からの返信
親ガチャって言葉、よく言われますが、ありがたいことに子供達は大当たりだと言ってくれます。
昔人間の私たち夫婦でしたから、父親は外でしっかり働き、母親は家で子供を機嫌よく過ごさせる、という暗黙のルールみたいなものがありました。
なので外の社会に一切出たことのない私を、娘はつまらない人生じゃなかったか、と思いやってくれます。でも、私の性格ではこれが人生の正解と言えるものでした。
なので「子供・命」の私でいさせてくれた馬さんに感謝していますので、金銀財宝を残してもらわなくてもOKな私、デス。(ツヨガリ・ウソツキのローバ、なんじゃね? エヘヘ😅かもねぇ~)
第94話 残ったものへの応援コメント
遺産でけんかをするよりも笑って過ごしてくれたほうが馬さんも本望かもしれませんね(*^-^*)むしろ仲良く笑って過ごすことを残してくれたのかもしれないですね。娘さんのユニークさいいですね!
作者からの返信
何もないから言えるのかも知れませんが「美田を残さない」は良きこと!と言っています。
しかし正直なところ「残された莫大な遺産、これどうしましょう?!」という台詞も言ってみたいものだ、とも思いますが・・・
欲をかいてはいけませんね。
我が家は遺産ゼロ!をありがたがりましょう。
第94話 残ったものへの応援コメント
あ~、とってもいいお話でした。
娘さんに下着を使ってもらって・・馬さんもきっと大笑いされていると思います。
おそらく、こうなることを予想して、あまり物を残されなかったのでは? 物ではなく・・その代わり以上の、すばらしい絆と思い出を残されましたよね♬
作者からの返信
馬さんが天国から覗いていたら、きっと「相変わらずバカな親子だなぁ」と大笑いしていると思います。
生きている時は私たちを笑わせて、楽しませてくれましたから、今度は私たちで大いに笑わせてやろうという、母娘コンビの「お笑い芸」の披露です。
永嶋さまもご近所さんでしたら、是非ともご一緒に!と言いたいところです。
が、バッキャロー、何言うてるんかぃ、びっくらこいちゃって・・・その後は???
えへへ、そんな真似はさせません、ご安心くださいませm(__)m
編集済
第94話 残ったものへの応援コメント
お疲れ様でした。ローバ様一家と最後を過ごされた馬さんは幸せだったと思います。
このお話、逆に考えると、人間、行く時は何も持って行けないというレッスンですね。大金持ちであっても、貧乏でも。ある意味で、神は万人に公平な終わりを与えると言えるのではないでしょうか?
娘さん、ステテコとか履いておられるのですか米国では、パジャマで買い物や映画館へ行く者が割と多くいます。
>お尻拭き
一つだけ、ロミーのお尻拭きがいつも余るのですが、半年後来た時使おうとしたら、乾燥してしまっていた事もありました。自分でエタノールを足して再生出来るか試して見ようと思っています。
作者からの返信
ロミーちゃんのお尻拭き、もうすぐ不要になってきますね。
今ウチでは残っているのが幾袋かありますが、それらは未使用なので何かに仕えないかと思案中です。
ちょっとしたその辺の汚れを拭いたりするのに使おうかと思っているのですが、未使用ですからビニール袋に入れてしっかり管理すれば、非常時に使えるかも知れないとも思い、沢山の紙おむつと一緒にしまっています。
博士の仰る通り、神様は平等で、人間死ぬときは裸だ、何も持ってはいけません。
とは言うものの、強欲な人はケチケチ爪に灯を灯してため込んで、人生を楽しもうとはしないようです。
夫は気前よく、綺麗なお金の使い方をする人だと言われましたが、それもまた最後の方は、「綺麗に漢らしく」使いたくても、ない袖は振れぬ状態でしたから皮肉なものです。
あってもなくても、どっちもどっち、というところでしたでしょうか。
第94話 残ったものへの応援コメント
しみじみとするような良いお話でした。
馬さんの潔さと、残された人たちの心豊かなことが、とても心を温かくしてくれました。こんなにも故人を偲ぶ事を面白可笑しく語れることは、ひとえにその関係性が良好だったことを示します。人とは目に見えるものばかりではなく、言葉であり、記憶であり、データなのだと、すなわち思い出こそがその人を象るものなれば、未だそれぞれの思い出のなかに生き続けるものなのかな、なんて思わざるを得ない。素敵なお話をありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
なんでなんだろう。
馬さんが逝った時は、自分のなすべきことが精一杯やりきれたという感情でいっぱいで、いなくなってしまった寂しさで泣けることはなかったのに。
8年前に生死をさ迷った時や、別人のようになってしまった馬さんが悲しくて、泣き暮らしていた時に、涙を全部使い切ってしまったから、葬儀の時もその後に家族で思い出を語りあったりしても、それほど泣かずにいられているんだと思っていたのに・・・
ぼっちっちちゃまのコメントで、涙がボロボロ出てきちゃうんです。
何ででしょうね、大年増女をこんなに泣かせてくれちゃって、ホントどうすんのよ~!です。
あなたの仰るように、子供達と父親の関係はとても良好でした。倒産でどん底生活のしわ寄せをくらっても恨むことなく、より労わる気持ちが強くなったことも、父から与えてもらったものの大きさを知っていればこそなのだと、私は子供達を見て思うのです。
ガンを患っても80歳まで生きて、子供達から慕われて、いい人生を生きた人だったと思います。
そう再認識させてくれる、嬉しくて有難いコメントでした。
本当にありがとうございました。
第94話 残ったものへの応援コメント
友に人生を生きてきた旦那様が残したもの、旦那様の置いて行った服で笑いあえるご家族もですよね。
作者からの返信
何にも残してくれなかったね、と言いながらも、こんなおバカなこと言い合って笑い合える子供がいてくれれば、もうそれだけで御の字だよ、って言っています。
ま、幾らか金目のものが・・母は強欲なのかも、ね。😅
第94話 残ったものへの応援コメント
娘さん、プラス思考で良いひとのようですね。
なにも遺さなかったから、兄弟三人で仲良くやってける!なんて、なかなか、出てこないことばです。
母は、50万した、ローレックスの時計を遺して亡くなっていきました。
姉がそれを狙っているようですが、ぼくは、来るべき奥さんにあげようと思って、「どこにいったか知らんでー」と、隠してあります。
それも、55歳くらいまでかな。
55歳くらいになったら、結婚、あきらめて、「姉ちゃん、見つかったよー」って、渡すんじゃないっすかねー
作者からの返信
風さん、お金はありがたいものですけど、骨肉の争いに発展することもありますね。
ウチの子供達はみな仲が良いですから、幾らかの遺産を残してくれても、恐らく争いになったりしないだろうと思うけど、でも分かりませんよね。
今は窮乏生活している身ですから、そんなきれいごと言ってられるけど、もしバブル期の我が家だったらどうでしょう。
そして子供達はみな独身ですからヨシとしても、ここにその連れ合いが加わったら・・・?でしょう?
ドラマや映画の見過ぎかも知れないけど・・貧乏で大正解、と言えるのはこんな時だけかも、ね。
風さん、エッセイでしか知り得ませんが、風さんはお母さんのお世話をしっかりなさったんですから、高級時計は風さんが頂いていても誰にも文句は言われないでしょう。
遺産分けも、風さんの貢献度は絶大なものよ、だから上手に貰っちゃいなさいね、なんてつい風さんの味方して余計なこと言っちゃう悪いローバだねぇ。
お父さんだってまだまだお元気なのに、こんなこと言っちゃったら無礼千万!です、本当に申し訳ない🙇🙇🙇
第94話 残ったものへの応援コメント
いっぱいの話題と笑いを残されたようで(o^-')b !
娘さんのズボン下のお話、私が海外旅行ばかりしていた昔、中国の赤子が判で押したように着せられていた、ロンパース?を思い出しました。
足をもって股を開かせると、脱がさなくても用足し出来るヤツ。
あれ、スースーしないか、ちょっと心配だったなぁ(笑)
作者からの返信
私もずいぶん昔に、中国のその便利な?子供の洋服見て感心したことがありました。
それって、やはり両足を持ってひろげるから、そのままできるんですよね。
パンツ兼ズボン兼のようなものだから、ね(^_-)-☆
スースーの件は、恐らくしゃがんだりしないで、しっかり両足を閉じて立っている場合は大丈夫でしょう・・・なんて、真剣に考えちゃったね、エヘヘ
第94話 残ったものへの応援コメント
うちにも施設へ行った母のリハパンが大量に残ってしまいましたが、災害時のトイレ代わりとは、いいことを聞きました(^^)実際にそれでするのは気持ち悪いかもですが、緊急時ならそんな事も言ってられないですしね。
作者からの返信
ちょっと恥ずかしいけど、尿取りパッドが役に立った経験があります。
血圧と脈拍が急上昇して救急車をお願いした時のことです。
救急車が到着する前に、トイレに行きたかったのですが起き上がれなくて、義母の介護をしていた時のパッドが残っていたので、それにしちゃえばいい、と気が付きました。
災害時はパッドやパンツが役に立つなぁと、その時に実感しました。
気分的に嫌かもしれませんが、我慢できませんからねぇ。😅
第71話 住みたくない家 への応援コメント
まだこちらでは見かけてませんが、いずれ来るのでしょうね?
生ゴミは冷凍していますが、さっさと皿を洗わのばなりませんね!
行ってきます。
作者からの返信
生ごみを冷凍するのですか?
初めて聞きましたけど・・
ウチはどういう訳かある時、大発生?したようで、ありこちでチョロチョロ走っているのを見かけるようになりました。
その時すぐに、徹底的に対処すれば良かったんでしょうが、生ぬるかったようでドンドン増えてしまいました。
去年の末頃から、一生懸命に薬剤散布したり、なるべく生ごみを放置しないように努力しました。
その結果かどうか分かりませんけど、今年に入ってからは少しも見かけることがなくなりました。
第70話 転んだ後の杖への応援コメント
杖、父も晩年は使ってましたねん。
第68話 コンプレックスへの応援コメント
ローバー様、今まで隠していましたがわたしもボインだったのです。
子供の頃はペチャパイと指で弾かれて大人になれば隠さなきゃいけないという。
しかもコンプレックスは背の低いこと。
もう少し胸がなかったら痩せてたろうな、着痩せするだろうなと悩みまくりです。主人もそんなに大きくなくてよかったのにと言いますが、痩せても胸はありました。母はなかったです。きっとそこだけ父に似たのでしょう。
もうすごい悩みなんですよ!みんな小さな人には優しいですけどね?
作者からの返信
すぐ前にコメント下さったjunkoさんに書いた返信を、もう一度書かなきゃならないようですね。
大きすぎて困るのは、ドリフのひとみ婆さんのような、う~んとシワクチャになって、どこもかしこもたるんで・緩んでダラリ~ンとなってしまう時だけですわ。
嬉しい悲鳴でしょう、大いにあげて下さいませ。
羨ましい~って、ヨダレ垂らして聞いてますから、ね。ふふふ、ですよね。
第67話 痛てっ! イデデェ・エェ・・オォォゥ!!への応援コメント
婦人科の手術でしたっけ?違いましたか。
手術の記載は少なかったような、気がしました。
無事に終わり、よかったですね!
今日はいかがでしたか?
私は運ばれるんじゃないかと思いましたよ!
熱中症で!ローバー様もお気をつけてくださいませ!
作者からの返信
イデデデ・・は婦人科の手術前の検査に出かける時に、駅前で転倒して骨折したのです。もの凄く暑い日でした。
その骨折の10日後に、婦人科で手術入院をしました。
1週間の入院でした。
今年も暑い夏になりそうですね。
去年の夏に夫は軽い熱中症と軽い脱水症にかかり、救急車のお世話になりました。
私も気を付けなければ、と思っています。
まずは水分補給ですね、塩分もですけど・・
お互いに気を付けて乗り切っていきましょうね。
第66話 歯無しの話への応援コメント
歯は私も苦労しました。乱杭歯だったので、アメリカに留学する前に矯正したいっ、成人式の着物はいらないからと申し出たのだが、いざやってみると、粥食べても痛く、歯を抜くという作業も辛かった。が、途中で喧嘩してやめてしまい、スキッパになったけど、少しは美人にはなりました。その後の虫歯の治療は大変だったけど。だから子供にもあまり、矯正の必要性がないみたいなら、やめておこうとしたら、治ったのである。不思議なものです。結局はアメリカに留学もなかったんですがね笑
作者からの返信
矯正にはお金がかかりますよね。
お金も時間もかけて、痛く辛い治療にも耐えてやっと歯茎の奥から、大人の歯を引っ張り出して矯正が完了したというのに、その大事な歯を酔っぱらって転んで台無しにするとは・・情けない娘でした。
今は部分入れ歯の前歯です。気の毒だなぁっていつも思います。
歯は大切、ですよねえ。
ぶたさんさんも途中まで治療なさったのでしょう。
すきっ歯になったけど、美人さんにはなれたという成果が出て、良かったではありませんか。
今頃?かも知れませんけど、おめでとうございま~す!!
第56話 パワハラ・ドクハラへの応援コメント
正義感が裏目にでることもあるんですね。
でも、ローバさまは、爺さんの代弁者でしたよ!
いま、仕事終わりました。
今日、ゆっくりお話できなくて、すみません。
ローバさまのことばを、ぼくが消すこともできたはず。それを、ローバさまに委ねてしまって、ごめんなさい。
ぼくが、消さないというのは、ローバさまのことばを、少しでも、残しておきたいと思いました。
でもね。結局、ローバさまの判断に任せちゃいましたね。
Words Can't Describe。父の散歩のとき、よく聴きます。
父と、ことばを越えた時間を過ごしたいと思うからです。
それから、バスのなかでも、最近は、母のシンキングタイムというのを作っていて、母を思い出すとき、よく、聴いてます。
ローバさまとも、ことばを越えられた時間を過ごせたらな、と思います。
文字で、傷付けてしまって、すみませんでした。
作者からの返信
風さん、謝るのは私の方。伊達にこんな年まで生きてきた訳じゃないのに、何で学習できてなかったのかと反省しています。
風さんを傷つけてしまった、折角の学習意欲を削ぐような真似をしてしまった‥何から何までいけないのは私です。
大きな心で受け止めて下さって感謝しています。
年上だからって何を言ってもいいとは思っていませんのにね。
でも良かった、これで風さんが怒りに燃えて、ローバと絶交だ!とか、このせいで勉強する気が無くなってしまった、どうしてくれる!とかにならなくって本当に良かった!!
反対に、やってやろうじゃないか!って思ってくれたら嬉しいです。
ありがとうね風さん。これからもいいカク友さんでいてね。
あ、そうそう、コメントのお返事でしたね。
お爺さんは気の毒でしたよ。後で新しい自転車買ってやるから、なんて言われていたけど、もしかして買ってもらえなかったんじゃないかって疑っています。
私もまだ若かったしね、ほっとけなかったのよね。
心臓はバクバクしていましたよ。あんな風に他人から怒られたことってないし、夫にも激怒された経験もなかったしね、ブルっちゃいました。
通りがかりの青年男女が見ていたらしくて、駆けつけて加勢してくれた時は、本当に助っ人参上!ありがたい!と。心が震えました。
編集済
第65話 自転車への応援コメント
自転車私も大好きでしたよ。
高校の頃は自転車で、こどもにも自転車通学してもらいました、
今は自転車が面倒で、置き場に困るとかでやめました。
お兄さんの夢、怖いですねん!
わたしもローバー様同様、カクヨムがあるからまだ死ねません。
生きていたいです。
作者からの返信
そうよ、そうよね。
カクヨムが生き甲斐となっている私ですが、ぶたさんさんもカクヨムがあるからまだ死ねないだなんて・・・
嬉しいですね、同感!!
私は残りどれだけあるか知れないけど、ぶたさんさんはまだまだ書き続けていけますね。
「ぶたさんの夏休み」の次は何を?
そして「ぶたさんの~~~」がシリーズ化して、ずっとずっと書き続けて下さいね。
第64話 長~い友だちへの応援コメント
髪の毛は勢いなくなりますよね笑
わたしもです。最近美容院で頭皮にいいマッサージ受けています。
それがすごく気持ちいいんですよねー?☺️☺️☺️
第62話 ほれぼれへの応援コメント
私は、日本のテレビドラマで「愛していると言ってくれ」が好きで、ワクワクしながら見てましたが、今ようやく題名を思い出して、常盤貴子さんは名前を思い出せましたが、肝心の豊川悦司さんは、調べましたね笑
あんなに好きでカッコ良いと思っていたのに、海辺でのシーンを思い出して、題名に行き当たりました。
本当になんだったのでしょうか。タバコ吸う人は近くに寄れないというのに、
それ以降は豊川悦司さんも変わりましたよね〜笑
作者からの返信
「愛していると言ってくれ」は良いドラマでしたね。
トヨエツの演技が秀逸でした。何度もジーンとし涙が溢れて困りました。
感動のドラマも、今ではあらすじも殆ど思いだせませんが、良かった!ということはしっかり心に残っています。
今ね、Netflixで過去に見逃したドラマや映画を観て楽しんでいます。
第61話 「お」がついたら・・ への応援コメント
ははは。ローバー様ってば面白いですね〜
私は東京で生まれ育ったけれど、母が祖父の出世のため、点々としたせいか、元々は、金沢なのですが、ミックスされて変なイントネーションらしいです。
父方の祖父も東北から東京に出てきたので、よくわかんないのかな。
でも私も紅茶が好きで、よく小さな頃だけど、お紅茶にしよう♪( ´▽`)
と言ってたから、いとこから、ほんと紅茶が好きなんだね〜ってびっくりされました。
私はおナスがびっくりして、上品だねん。と言ったら喜んでいましたよ。
でも、はげたは下品なのかなぁ?よくわかんないですね。その人は。
国語学の教授によると、「お」は美化語?だったかなあ?
やり過ぎはいけない、でも「金」のように大切な物にはつけるべきだ。と。
おまたに、関してはやはり大切なのではないのかなあ?大切ですよね笑
不思議とうちも、おみおつけ、味噌汁のことを母はよんでいましたよー。
大人になって知るものなんですよねー笑
どうか私の言葉遣いで嫌な事があったら、言ってくださいね!(汗)
これからも遊びに来ます!
作者からの返信
「お」がつくと上品になるけど、おかしな言葉になるものもありますよね。
奈良漬についたら・・・ふふふ
血圧につけたら・・・・えへへ
股にはぁ~・・・・・ギョギョギョ ですものね(なんのこっちゃ?!)
一昨日、長男や義妹が来て、家族全員集合したんですけど、その時にわだいにのぼったんですよ「あなた、はげるだなんて、下品ね」と言った先輩の言葉です。
彼女は「はげる」の言葉で「禿」とか「禿頭」しか連想できない人だったんじゃない?って、皆で大盛り上がりになり楽しみました。
塗装した「塗りがはげる」と言いますが、「塗りが剥がれた」と言わなきゃ許されないのか、ってことですよね。
彼女の「こだわり」なんでしょかね、愉快だなぁ~
第60話 処分品の苗への応援コメント
さすがローバー様ですねん?萎れたシクラメンが翌年咲きほこるとは?
なんとも素晴らしいですね〜☺️☺️☺️
そして羨ましいのは腕組みながら散歩ですよ〜やはり。散歩してると前の夫婦が腕組んでいて、つい目が行きます。私はいてからか、一人で行動で寂しいな涙笑
また遊びにきますね?
作者からの返信
シクラメンは葉の数だけ花が咲く、ということを知っていたお陰で、捨て値に近い値段で処分品が買えました。
葉はすごく元気だったし、花は一つもないけど絶対に咲かせてみせるぞ、と意気込んで育てたんですよ。
葉が少し痛んできたら、上手に根元から引き抜いたり、球根の中心に光が当たるようにとか、風通しがいい状態にするとか・・
頑張った成果が出ましたね。嬉しかったです、とても!
いつぞやは、私の散歩する公園にはバラの花がない、と言いましたが、今日きれいに咲いてる薔薇を見ました。
しかも7種類もあったなんて・・
手入れか何かしていたらしく、囲いを取り払ったら見えたんです。
どうりで~、と思いました、感激でした。
こんな大きな公園で沢山の種類の花々が咲いていて、薔薇がないなんてことあり得ないですよね。
今日の散歩でキンシバイを見つけました。この鮮やかな黄色が大好きです。ビヨウヤナギとも似ていますよね。
もうすぐどちらも満開になるでしょう。楽しみです。
第59話 出来るうちにへの応援コメント
私もそう思いましたね?あんなこと言うべきじゃなかったと一言。
今から遅くなって、神棚にお参りするとしましょうか。
ローバー様からの二つの応援メッセージ返事が難しくて宿題にさせてくださいね!よろしくお願いします☺️☺️☺️✨
作者からの返信
いつ何が起きるか分からない世の中、と考えると、後悔しないようにやるべきことはやっておく、言っておかなければならないことは後回しにしないで、その時にすぐ言う・・・
でも簡単そうでなかなか実行しないものなんですよねぇ。
この歳になると本当によく分かるんです。
人生終盤もいいところの私ですから「出来るうちに」は必須用件と言えるでしょうね。
**返信はいつでも構いませんよ。
忘れちゃったらそれはそれで・・・という位に思って頂ければ結構ですからね。
第58話 お手提げへの応援コメント
急いで近況報告を見たんですが、だいぶ前のことなんですね!
私の姉も非行してましたよ!真面目に中学まで勉強し続けて疲れてしまったようで、母が警察に相談に行ってましたが、今では、立派な親となり、過ごしております。両親義母も義父も含めてみとりました。
よくやりました。
人間の育ちかたはいろいろあるんですね、私も裁縫の心得なくて買いましたが、確かにたまに、子供を育てきれないで産むのはどうかと思うよ。と子供に言われちゃいますが、ちゃんと育てたよ!できる限りのところはと、まわりに迷惑かけながら子育てしましたね。娘さん、体が丈夫で羨ましいですね〜そこまでしてたら、私、へばってしまいますよ。よく頑張りましたね!☺️☺️☺️✨🙏
作者からの返信
コメントありがとうございます。
我が娘ながら、本当に頑張り屋だと褒めてやりたいです。
親として、自分達のせいで子供に迷惑をかけてしまったといつまでも、今もですが思っている娘です。
でも二十歳は過ぎましたからね、いくら何でももう思わなくていいからと言い聞かせています。
息子(孫ですが)が荒れていた頃は、本当は何が原因なのかはよく分かりませんでしたが、荒れる原因は全て片親にしてしまったからだという後ろめたさに、あれやこれやと色々悩んでばかりいたようです。
貴女のお姉さまのように、もっと大人になったら立派な人になれるかもしれません。
親や義両親を見送って差し上げたなんて、最高に素晴らしい人に変身、というか成長されたわけですからね、ウチもそうなってくれたらどんなに嬉しいことでしょう、と希望が湧きました。
良いお話を聞かせて頂きました、ありがとうございます。
第57話 カクヨムという町への応援コメント
そこなんですよねん。私も時折、考えます。私が死んだら。子供に遺作でした。と投稿してもらおうかと?なぜか応援メッセージないのに、ぶたさんの愛おしきもののランクが上がっています。はてな?笑ローバー様はドンと居座っていてくださいねー笑☺️☺️☺️🙏✨よろしくお願いしますね笑
作者からの返信
ランク、上がっているのですか、それは嬉しいでしょうね。
そうなんですよね、誰がいつ読んでくれてるのか分からないけど、ランキングが上位にいる、なんてことありますね。
そうして目に留まると又それをきっかけに読んでもらえることに繋がるんですよね。
「ぶたさんの愛おしきもの」のランキングには、私の💛が少しは功を奏しているのかな。
そうだったら嬉しいな。
お互いに張り切って書いていきましょうね。
第55話 長げ~し、うぜ~しへの応援コメント
おめでとうございますーーー☺️☺️☺️🙏✨じゃあ短くして☺️☺️☺️🙏✨
編集済
第54話 ぼんやりだったんだなぁへの応援コメント
ローバー様の文章はいつも過激なことが、多いので、読むたびに考えさせられます。私は手を触られたり、胸を肩で電車が揺れるのを利用して、胸が触られるというので、デイバックを前にかけ硬い教科書で防護したら、柔らかくないと何度も試されてから振り向いて、それからは会わなくなったり、朝早く気分良く学校に行く途中で、車の中から、露出してる人がいて、腕を掴まれて、ヤバイと思ったので、ドス聞いた声でなんだよ!と言うとビビったらしく逃げて行きました。うつむいて避けようとすると、良くないそうですね。それからしばらくは男性ってあんなに気持ちわるいんだと、男性不信に陥りましたね?ローバー様も大変でしたね?
作者からの返信
ぶたさんさんの方が過激だったんじゃありませんか。
ご無事でなりよりでしたね、お互いに。
若い頃、特に田舎から出てきてまだ東京にすっかり慣れていなかった頃は、大都会の怖さというものに、気が付いてなかったんですね。
私の学生時代は今と違って、まだまだ緩い?もんだったと思います。
今は本当に怖いですよね、ぼんやりなんてしていられません。
専業主婦のうえに、何処にも出かけようとしない専業主婦ですから、たまに都心に出ると緊張してしまいます。
足元も覚束ないですしね、大都会東京!って感じることは殆どありません。
満員電車も、もうだいぶ経験していません。平和なものです。
第53話 気がつかなくって、ホントにごめんねへの応援コメント
母は自分で病院を決めて行き、自分で手術を決めていきました。でも本当は誰かに頼り、支えられたかったのではないだろうかと思います。家事は私が任されでしたが、母のわがままを聞き、ほぼ実現してはいたのですが、海外に行くのだけは止めました。今から考えると、かわいそうなことをしたかなあと後悔の念に耐えません。母が死に行った年齢に近づき、だんだんと怖さを感じるようになりました。母も怖かったんだろうなぁと初めて気づいたのでした。
作者からの返信
ある程度の年齢になると、海外旅行はちょっと心配になりますよね。
私の母も、それほど旅行が好きだったわけではないのだけれど、町内の仲間達大勢で出かけるからと、楽しみにして行ったのですが、血圧が上がり過ぎたのでしょうか、脳出血を起こして旅行先で倒れました。
国内だったから良かったけれど、それでも秋田に2か月くらい入院しておりました。
60年近く前のことですが、母は私が結婚するまでは死ねないと言って頑張ったそうです。
私が30歳になって亡くなりましたが、婚家で幸せに暮らしているからと、安心して逝ったそうです。
母親の亡くなった年に近づき怖さを感じられるそうですが、気にし過ぎてはいけませんね。
いい方にいい方に考えて行ってくださいね。
実は私も母の亡くなった年、70歳まで生きればめっけもの、という感じでいました。成るようにしか成らないんですからね。
呑気にいきたいものです。大丈夫、無問題!でしょう。
第52話 入院しちゃったへの応援コメント
みなさんの応援コメントを見ているうちに勝手に閉じてしまいました。これはローバー様が恥ずかしいから見ないでと言っているのだと想像してコメント書いています。手術となると大変なんですねー?確かに若い男性が身体の毛を全部剃るんだよと聞かされたときは、妙にわかんなくて、確かに顔がキレイだったと覚えています。手術ご成功おめでとうございますー!🙏✨夕陽がキレイだったのが印象的でした!天気だけはどうしようもないですからね!
作者からの返信
剃毛っていうんでよすね、言葉は知っていましたけど「しますよ」って言われて一瞬?となり、そして、ちょっと困りました。
恥ずかしいうえに、剃る所ないんですからねぇ、冷や汗が出ました。
娘曰く、看護師さん達はそんなこと平気なんだから、恥ずかしがる方がおかしいよ、と喝!です。
そんなこと気にするより、心臓の手術なんだから、命の心配をするのが普通でしょと、また喝!でした。
終わってみたら、何だか懐かしい思い出になりました。
そうそう、窓から絵に描いたような富士山が見えたんです。
励まされているような気になりましたね。
第51話 ホント単純だなぁへの応援コメント
私は頼る人がいなかったため、そのようなことはなくなりましたが、当時はたんぽぽコーヒー飲んでましたね笑、、今は緑茶から麦茶に変わりました、以前はコーヒー飲んでましたが、胃があまり受け付けなくなりました。丈夫な人はいいなと思っています。
第57話 カクヨムという町への応援コメント
snsの不思議なところですよねー
ぼくも、受験生アプリが、はじめてのsnsだったんですが、はじめた当初は、素晴らしいことばかりでして。
(まあ、傷付くこともありましたが)
その不思議な出来事をよく、横たわる母に聞いてもらってました!
snsをはじめた当初って、こんな世界があったのか!と驚くことばかりなんですよねえー
『アイスさんとふわ雪さん』も、受験生アプリで知り合った二人です!
ふわ雪さんなんて、5年ほど交流が続きました!!
その後、彼女は現れなくなりましたが、ぼくは期待しています!
また、どこかのsnsで、かのしと再会できる日を!
彼女は、紛れもなく、ぼくの親友です!!
作者からの返信
SNSは相手のことがわからないのに繋がりが出来ますよね。
うまくいけば最高のものになれるけど、下手したら傷ついたり悩みの種にもなりますから、慎重にならなければいけません。
でもありがたいことに、カクヨムの世界では嫌なことはありません。
むしろ長い付き合いをしてきた友達といるような、そんな心地良い場所と慣れているのですから不思議です。
同じ投稿サイトでも、誹謗中傷が飛び交っているサイトもあると聞きました。
そう思うと、カクヨムってなんて素晴らしい!と思いませんか。
風さんとの出会いもカクヨムがあったればこそ、ですからね。
私は超高齢ですからね、あと何年この場所にいられるか分かりませんけど、楽しく過ごしていきたいと思っています。
風さん、お婆さんですけど、いつまでもお付き合い、どうぞ宜しくお願いしますね。
第50話 いつの間にかへの応援コメント
50話達成おめでとうございます!きっとサッ
って書いてしまったもの、どっちもあると思いますが、よくぞ頑張りましたーー☺️☺️☺️🙏✨またこれからも励んでくださいねー🙏☺️✨
作者からの返信
50話に到達するのに1年半かかりました。
もうすぐ100話に成ろうとしていますが、ちょうど4年になります。
こんなに書くとは思ってもいませんでした。
「噺家ごっこ」という小説と、童話が数編あるのですが、それを投稿するだけで終わるつもりでした。
エッセイはほんの思い付きで書き始めたんですけど、今ではエッセイが主流となりました。
わからないものですねえ~
第49話 車・職・住への応援コメント
確かに車が欲しいと騒ぐのは昭和の生まれの人かもしれませんね。学生時代バブルの頃、どんな格好良い車を買い、キレイでかわいい女の子が乗ってくれるかを待つのが主流でしたね、ただ私は車酔いのため、それに憧れずに、海外をふらりと旅歩きながら、そのうちにそれが近所だけのものとして生きて来ました。最後良ければそれで良しなんでしょう☺️🙏✨
作者からの返信
バブルの頃は、父親の経営する会社の経費で、よく車を買い替えていたそうです。
夫はそれ程でもなかったけど、弟が車好きだったからだそうです。
そんな贅沢なことを平気でやれていた時代なんですね。
私は交際期間も結婚してからも、よくドライブに連れて行ってもらっていました。
免許を取るよりも、助手席で話を聞きながら、景色を眺めながら・・などの方が好きで、自分で運転したいと思いませんでした。
あおり運転なんかのニュースを見ると、自分で運転できなくて正解だったかなと思います。
しかし、現在は若者が簡単に車を持てなくなった時代。
我が家のバブルが弾けてからというもの、長男が自前の車に乗れなくなったのが、ちょっと気の毒でもあります。
第48話 手術への応援コメント
無事手術成功おめでとうございます☺️🙏✨
ですよね。
ツイートでももっと若い主婦のお母さんが心臓のカテーテル挿入をしていたようです。非常に子供思いで、手芸が得意で、子供とコンビニの珍しいお菓子を食べあっていました。それがよくなかったのかな?
ローバー様のはやはり老化でしょうかね?ごめんなさい!!!
わたしも自発的に入院の時には主人がついてきてくれましたよ、帰りは一人で。笑
無事に乗り越えられたようで、ホッとしております。
お疲れ様でした✨✨✨
作者からの返信
心臓は若い頃に肥大気味だと言われていました。
父も次兄も次姉も、みな心臓の病を持っていましたから、家系的に心臓弱いんでしょうね。
でも76年もよく持ちこたえられたと思います。
72歳の頃に不整脈が出始めて、それから4年間は薬で抑えることができていました。
流石に76歳で初めての手術入院ですからね、不安とちょっと楽しみ’不謹慎かな)のようなものもありました。
病知らずでしたからね、入院はお産で3度ありましたけど、やや初めての体験のようなもの。
エッセイのネタになってくれました。
第46話 さよならの後、どうする?への応援コメント
なんかかなり切羽詰まっていますねー、確かにさようならのあと、どうする?ですよね。死んだ後、が大変なんですよねw汗(汗)
身にしみます。
作者からの返信
死ぬのだって簡単ではありません。
最期を迎えるにはお金がかかりますし、死後にも何かとお金が必要です。
半年前に夫が亡くなって実感しました。
お墓はあったのでよかったけれど、この先、私も亡くなったら、独身の子供達はどうするのだろうかと悩んでいます。
現在の少子化問題や、産まない選択、などから、将来のお墓のことを考えなければいけない世の中になっていますね。
編集済
第45話 長~い なが~いへの応援コメント
スマホ便利ですよねーw
カクヨムはできませんが、スマホにはスマホしかできないことがあって。
わたしはよく主語を忘れるので、だって日本語ってそうゆうところありますよね?
で、いつも何が?って聞かれます。
結果だけ言ってもダメなようです!涙
ところでふんどし女子は、一番初めに宮沢りえさんを思い出しましたよ笑
でもそれより仲良しのお兄さんがいてよかったですネ。私は夜そう言うのはなくてただ手を繋いで行っちゃうのはイヤでしたね☺️☺️
作者からの返信
スマホでカク・ヨム両方している人がいますが、私は読むしか出来ません。
入院していた時はヨムだけでしたけど、それでも読めたので退屈せずに済みました。
書く方は出来たとしても、画面が小さいから私には無理ですね。
仲良しの兄、といっても19才も年上なので、小さい頃は兄というよりも父という感じでした。
布団にもぐって、話を聞かせて貰って寝ておりました。
編集済
第42話 80(ハチマル)の問題?への応援コメント
歯といえば、姉がインプラントの具合がわるく、五月の墓参りに帰れないって話が来ました。入れ歯にすればよかった嘆いておりました。これもエピソードになりますか。私はその恐ろしさに体重が1キロ増えて子供に慰められたものですよ、歯は大切に。左上の3本目の歯がルートカナルされた歯でそこの根に膿がたまっているらしくて、それが悪さして隣りにたまたまあったインプラントのほうに行っているらしいです。なるべく早く手術した方がいいらしいんですが、混みあっていて5月の後半らしいです。泣今はキャンセル待ちを願うばかりですと、連絡あり、昼間も起きていられないくらいで、専門医から強い抗生物質に変えたそうです。日本じゃあり得ない話ですよねー涙とまた変更に来ましたん!私も歯周病でまずいですね〜家系らしいです。
作者からの返信
インプラントは憧れを持っていましたが、色々聞くところによると、良し悪しあるようですね。
高いお金を出して期待通りにいかなかったら、それはもう残念至極ですよね。
お姉さまの場合は最悪!としか言いようがない、というところでしょうか。
5月半ばまで、そのような起きていられない状態、辛い状態でいなければならないなんて・・考えただけで痛い!です。何とかならないでしょうかねぇ。どうぞお大事に!! それしか言えませんが・・
第40話 七夕への応援コメント
母が早死にする前だったかは覚えていませんが、オペラ歌手による千の風に乗って?とか言う歌が大ヒットしました。その歌詞には風になったり、鳥になったりしているので、私のお墓の前で泣かないでください。という出だしがあるのですが、今まですっかり忘れてましたー。それを聞くと母を思い出します。
作者からの返信
♬ 私のお墓の前で泣かないでください
ここに私はいません 眠ってなんかいません
秋川雅史で、大ヒットしましたね。
半年前、夫の納骨の時、この歌を歌って、ここで眠ってるんだよね
って、しっかり言い聞かせておきました。
あちこち吹き荒れて行かないで、ゆっくり眠ってよと頼みました。
夢がない愚妻ですね、ワタシ エヘヘ😊
第39話 先生への応援コメント
こりゃさがようやくわかりました!すっきりしましたー!
いろいろな先生いましたが、どの先生も人間でしたね笑
お医者様はともかく、何回も医者の言う通りな症状にならない私は医者も人間なんだなと思いますよー笑☺️
そう思うと、仕方ないなんと行く気になる私です。
作者からの返信
よいやさ こりゃさ
民謡などで使われる掛け声ですが、それが分からないと笑えませんね。
若い人はあまり馴染みがないかも知れません。
すっきり出来て良かったです。(スミマセン)
医師にも相性というものがあるそうです。
ありがたいことに、私のかかりつけの先生は私にとって、命の綱と言えます。
そんな先生に出会えるといいですね。
第38話 仕返し?への応援コメント
そうなんですねん。ローバー様がなくなると一番悲しむのは孫さんなのですね?
じゃあ、ぶたさんが死んだら、一番泣くのはいつも塩辛い発言をするぶたのこなんですかねん?
ローバー様のところにやってきて以来、すっかり恋心をおもいだしたぶたさんなのでした。
それにしても大量の毛虫には泣かされましたねー泣
今は薬剤噴霧を行なっているせいか、今のところは虫の被害はないですね笑
また遊びに来ます!
作者からの返信
毛虫被害は前のマンションでのことでした。
1階だったので、すぐ前に生け垣があったのです。
よりによって椿でしたからね、きちんと手入れしないと毛虫がいっぱい育つんですよね。
子供達はみんな虫嫌いなので、私の活躍は大喜びされました。
私も虫が平気な訳じゃないんですけど、戦えるのは私しかいないと思って、勇気を出して頑張りました。
さすがに100匹ちかくがゾロゾロ・ウヨウヨしていると、気持ち悪くて頭クラクラしました。
花は大好きだけど虫が・・ねぇ。
今のマンションは2階ですし、ベランダの花にはあまり虫に悩まされることはなくて助かっています。
第37話 そうか、もう・・への応援コメント
そうか。君はいないのか、のように先に死にたいとローバー様のように思っていましたが、やはりストレス負けですかねん?先に逝ったほうは、母はそんな感じでした。だからこそ、私も結婚に慎重になり、娘たちは晩婚になったのではないかと。寂しいですよねー涙
作者からの返信
誰でもが長生きしたいと願うでしょうが、自分が先に逝った方が幸せか、それとも夫より後の方が幸せかと考えてしまいます。
夫が残った場合、自分で身の回りのこと出来て、趣味などで一日を楽しく過ごせるのならいいですが、ウチの場合はそうはいかないので、悪いけど私を後にして、と思うようになりました。
そうか,君はいないのか、って狼狽える姿を、いつも想像してばかりいました。
編集済
第35話 葛根湯医者への応援コメント
そうなんですよねー娘は母に甘えたいのです。就職仕立ての頃、母は既に病んでおりましたので、甘えることできず、ストレスばかり溜まって行ったのを思い出します。母も辛かったのでしょうね。友達が羨ましく思えた日々でした、目がしょぼしょぼして辛いのですねー?よくわかりました。自重しますねー☺️甘くない黒豆にえごま油小さじ1杯たらすと目にいいそうですよ、今60過ぎたら、これで元気をつける料理やっていますよ。
作者からの返信
お母さまは若くして亡くなられたのですね。
今や100歳がザラにいる時代ですから、なんとも残念でしたね。
色々と相談に乗ってもらいたいことや、甘えてみたい時だってあったでしょうね。
黒豆にえごま油を小さじ1ぱい、ですか。
黒豆時々煮ますから、いいこと教えてもらいました、ありがとうございます。
第34話 手紙への応援コメント
私の時代、ファンレターか、海外文通でした、便利な事に、文通で使いそうな文が載っている本を紹介されて買った経験があります。
丸写しでも英語力は伸びるものですね笑
ただ聞く方は苦手ですね。未だにスウェーデンからクリスマス時期にクリスマスカードが届きます。なにしろ、会いに行きましたからね!
文通は楽しかったですねん!
作者からの返信
文通が華やかだった頃に乙女だった私です。
エアメイルが届くと特に嬉しかったですね。
辞書ひきながら、拙い英作文で返事を書きました。
きっとバカバカしい程へんてこりんな文章だったでしょうね、冷や汗もんでした。
会いに行った? え?ペンフレンドに? 凄いですね。
あの頃は海外へ行くなんて夢のような話でした。
外国へ行くと「洋行帰り」といって、特別の人扱いでした。
なにしろ1ドルが365円時代でしたからね。
良い経験されましたね。
第33話 朗読への応援コメント
充実してますね笑☺️☺️☺️
私は結婚前に、すごい好みの声の人に恋しましたが、一回デートはしてくれましたが、見事に振られた経験があります。その人の声を聞くだけで幸せになるほどでした。
主人は初めは変な声の人だなって思いましたが、ビジュアルが好みだったので電話してました、でも慣れていくもので、抱きしめた時のいい匂いにしてやられました。あと歌うと主人はいい声なんですよね!
極秘の情報でしたね!
作者からの返信
それほどの読書好きではないし、ショボショボした目には辛いので、朗読に頼ろうと思いました。
サブスクで、とも思ったけど、無料で聴けるのも沢山あるので今はタダで楽しませてもらっています。
ぶたさんさんもイケボの人がお気に入りだったそうで。
でもその恋は成就しなかったとか。残念でしたでしょうけど、今パパぶたさんとお幸せなら、結果的に良かったということですね。
作品から、とても紳士的で優しく理解ある旦那様と思われますからね。
秘密情報をありがとうございます。
ぶたさんさんご一家が幸せなことがよく分かりました。
第49話 車・職・住への応援コメント
なんか。父などを見てると、自分の行く末を案じます。
年取ったら、自由でなくなりますもんね。
そう思って、最近では、「食べれるうちに食べとこう!!」って、らーめんをよく、食べるはめに。(やってはいけない💧)
よく、ネットでは、「国民年金だけになった暮らしの末路」とか、やってますが、自分は、家賃収入で、いま貯金してるから大丈夫!と、なんとなく思っています。
でも、その家賃収入の貯金だけでは、やってけないのが、老後なのかな?
老後は、2000万必要などとよく言っていますしね。家賃収入の貯金は、2000万もいかないでしょう。
あ〜あ。老後のことも、考えとかなきゃならないのかな〜
このまま、一人身のほうが、安定した老後が送れるのかな〜、って考えたりしています。
年を重ねると、だんだん、現実と向き合わないとならなくなるんですね〜
そうそう!トラックの話!よく、わかります。ぼくは、軽トラでしたが、よく、それに乗って、海とか見に行ってました。
女の子に、「まさか、軽トラなんですけど、すみません、て言うんじゃないわよね〜」と言われたら、ドキッ!としてた時代があります!笑笑
作者からの返信
風さん、「食べられるうちに食べとこう」はいいけど、かと言ってラーメンばかりは・・ちょっと、ね。
将来のお金のこともしっかり考えておくことは大事ですよね。
私は身に染みて実感しています。備えよ常に!です。
今の家賃収入をガッチリ貯えてお金の心配がなければ、独り身でも何とかなれるかも知れませんが、お金じゃないものも(例えば良き伴侶とか家族とかね)あったら良かったかな、って思う時もあるかも知れませんね。
何がいいか悪いかは、今からは分からないので、老後のこと考えると確かに心配になりますね。
第30話 マイブーム(夢中になったこと) への応援コメント
ローバー様、N氏のこと初めてわかりましたよ!
白血病、血のガンですね。病気に悪い良いはありませんが、日常を続けられるようになったのは、素晴らしいことですね!
私だったら、医者や家族には愚痴るかもな。
ところで、私もカクヨムに入ってから、日常生活をしてますが、
家族は読みませんが、いい事だと思われているようですね!
お互い、ローバー様の素敵な応援メッセージいただきたいので頑張りますよ。笑
本当に過去の自分の努力の知識はどこいったのでしょうね?☺️☺️☺️
作者からの返信
カクヨムに入って私が夢中になってることに、家族はとても喜んでくれています。
しかし読んでやろうとは言ってくれません。テレくさいんだそうです。
でもその分、姪がとても喜んで全ての作品(小説1篇と童話が数編)を読んでくれています。
友人にも紹介してくれたりと、とても協力的です(自発的に!です)
最近は、関川さま企画の「エッセイ横丁製作委員会」というところでのエッセイで、すっごく大喜びされました。
「お米ラブ❤️」に寄せられたコメントへ、私が書いた返信文を読んで、私が生き生きとして過ごしていることがよぉく分かったと言って、メールしてくれました。
確かに私も初めてコメントのやり取りする方もいたのが嬉しくて、調子に乗って長々と書いておりました。
関川さまは作品が大好きでファンになった方なんです。
その方にお誘いを受けて、第1回目は「ごはんどろぼう」というテーマだったので、白米大好きな私は「お米ラブ❤️」というタイトルで書きました。
ぶたさんさんもエッセイ書かれますので如何でしょうか。
どなたの参加もウエルカムなところですよ。
因みに次回のタイトルは「勧められて良かったアレコレ」です。
宣伝しちゃいましたね。色んな方とお友達になれるチャンスです。
お互いに読み合いできるきっかけにもなりますね。
第29話 いちびりのローバへの応援コメント
いちびりおばさんに悩まれたというのはローバー様のことなんですか?全く頭の回転の早いローバー様だなあと思いましたよ。
作者からの返信
いちびりのおばさんに悩まされたのはNさんです。
Nさんはカク友さんで、白血病で入院していた時のエピソードを書いてらっしゃいます。
大変な病気なのに明るく元気に頑張って戦い、完治にはなれませんが寛解というところまでこれたそうです。
第27話 ラジオ番組の思い出への応援コメント
ジェットストリーム今でもあるんですねん!私は勉強の傍らに聞いていましたん、懐かしいです。
第25話 みんな平らかにへの応援コメント
おはようございます!
幸せと不幸は互い違いに来るものだなん。と時々思います、
もうどうしようもなく絶望感に苛まれたときも地獄に蜘蛛の糸のようなものがあったからこそ、生きてこられたのだと。
まれに私って運がいいんじゃない?と思い込みをする私なのであります。幸せはその時どきで違うもの、みんなは私の生活を地味だと思うかもしれないけど、本人満足出来ているので良しとします。が、これからが大変なのかもなん。ローバー様助けてえ?
作者からの返信
地味でも派手でもどちらでも、ぶたさんさんが仰るように、本人が幸せだと感じられるのならそれが一番なんじゃないでしょうかね。
私も幸せだなぁって思ってるというと娘に「お気楽な人、お目出たい人」と言われ笑われています。
これからが大変なのかもって心配されるより、ハードルを下げて一番辛かった時よりもずっとマシ、良かった、幸せと思えたらいいですね。
私も夫の事業失敗で沢山の借財返済に追われていた時や、夫がガンの手術をして生死をさ迷った時を基準にしたりすると、ああ、あの時のことを思えば何てことないな、って気持ちが楽になります。
ぶたさんさんの窮地に、ローバの力が何の助けになりましょうや?
でも応援してる姿を想像してはほしいですね。
第23話 我が「ぼ校」への応援コメント
ローバー様、随分と活躍されてたんですね。
入院までされたとのこと。難儀ですね。
私も子供もいつもスポーツ観戦しません。
なぜぼ校なのかな?って思ってましたよーニャハハハ
第22話 ティアラへの応援コメント
私も20代の頃はロングだったけど。30代になってからはセミロングになりました。
年の流れって怖いものですねん。
認知症は結構怖いんですねん、人によっては違うものらしいですが、、
ローバー様には後ろ向きに歩く事は似合いませんよ?
作者からの返信
長い髪がそよ風にふんわり揺れて・・
美しい女性が想像されますよね。
ところが私ときたら、ただの無精からのロン毛だったんですからね、色気も何もあったもんじゃない。
といってもお婆さんですからね、色気はいいとしても清潔感は必要ですから、そう思って短髪にしました。
楽でいいですね、サッと洗ってサッと乾く利点があります。
けれど短髪の出来栄えによっては、お爺さんかな?と間違えられる恐れもありますから要注意ですね。
認知症は確かに怖いですね。
別人になっちゃった?と思えるほど、変わりますからね(みんなが皆、そうとは限りませんが)
なので脳トレしなきゃ、って頑張っています。
編集済
第20話 備えあればと言うけれどへの応援コメント
そうなんです?私もそうなるか、最近は困って子供が撮った変な写真になるか、27歳の頃の詐欺写真となるかです。主人に言わせると用意するものでない、証明写真のでいいんだと言っています。
でもローバー様の明るいユーモアのある作品に仕上がっているなと感心致しました!
これからも元気で居てくださいね☺️
作者からの返信
ぶたさんさんはお若いので、今から写真の準備は不要ですね。
でも高齢者となるとどうでしょう。
あまり写真を撮る機会がないので(活発に出歩いて、景色をバックにパチリ、となる人は別ですが)いざと言う時に慌てます。
終活で遺影用にと写真を撮るのがブームのようになった頃がありました。
エンディングノートをつけるとかもね。
きちんと用意する人って凄いなって思いますね。
ところで、ぶたさんさんはローバに元気でいて、とか92歳まで生きてね、とか嬉しい言葉を下さいます。ありがとうございます。
カクヨムの皆さまは優しい方ばかりですから、こんな老婆を元気づけて下さいます。
中にはね、亡くなったお母さん代わり?のように思ってくれる人もいるんですよ。
ローバが死んじゃったら困る!なんてねぇ、嬉しいじゃありませんか。
これがカクヨムの良いところなんですね。
第19話 ねーきゃーねーよーにへの応援コメント
ローバー様、先日は温かいお言葉ありがとうございます、私も父のときは、割と冷静でしたが、父がかわいそうでした。
母のときは"27歳で彼と別れたばかりで、愛する老犬も亡くなり、途方に暮れていましたが、3ヶ月ほど海外で暮らしたら、余裕も出てきて、海外の仕事も探しましたが、結局は海外かぶれから、日本国粋に変わりまして、日本で頑張って、ふられたりしながら、暮らしながら、今の主人と出会えました。今は一番幸せですよ。ですよ。早く桜のところ読みたいわー笑ありがとうございます!
作者からの返信
ぶたさんさんの27歳はついてない歳だったのですね。
でも海外暮らしで辛さも軽減できたそうで、本当に良かったですね。
海外へ悲しみを癒しに行く・・何だかステキ、ドラマチックじゃありませんか。
そうやって時が過ぎていって、また色んなことを経験していくうちに、ご自身が気づかない何かを得て、もっともっと素敵な貴女に変化していったのでしょうね。
何も苦労なくいけるのもいいですけど、しなくても良さそうな苦労でも、よく人生の肥やしとなるって言いますから、ぶたさんさんも海外行きや戻ってからの振られたりしたことなどは、良き旦那様に巡り合う為の回り道だったのかも知れませんね。
貴女がとても幸せの中にいることは、作品がじゅうぶん語っていますよね。
第18話 新刊本 への応援コメント
勉強も英会話も自分でフォローしないと始まらないのですよね。静かな良き時代が、思いおこされます。
ローバー様、怒ってくれてありがとうございます!でもときは大学3年の遊び時代、母は病気になるのが早かったようです。そして彼女も親の死にあっても愚痴は言いません、でした。そういう人柄なのだな、風潮なのでしょう。辛いことはサラッとして過ごしてみんなと楽しむという、彼女は優しい人なんです。若かっただけなんですよ。ローバー様のファンには及びませんが、お伝えしたくて訪問しました。
作者からの返信
怒ってくれてありがとう、ですか?
怒り方はプンプン!とあの程度でよかったのですか。
もっと、「ばか野郎、ぶたさんさんに、よくもこんな嫌な思いをさせちゃってくれたよな、どうしてくれるんじゃい!」
このランクぐらいの怒り方もありますよ。
またいつか、悔しい思いをさせられたら言ってね。
お婆さんパワーで加勢しますからね。
お母さまが早くに大病されて、辛かったですね。
貴女も遊びや学びに充実の時でしたでしょうに、心配事があっては心の底から楽しめず残念でしたね。
その分の幸せを、取り戻すことが出来ましたか。
おつりがくるくらいよ、と言ってもらえると嬉しいな。
私は母が40歳の時の子で、母が70歳私が30歳の時にガンで亡くなりました。
親との別れは勿論辛いことですけど、子供が小さかったので忙しかったし、それ以上に楽しく賑やかに暮らしていたので、悲しい思いはほんの少しですみました。
皆が悲しまないように、元気でいたいものですね。
第17話 心地よく温か~い言葉への応援コメント
コメント書かない方がいいですかね?私も大して若くはないので返答な困りますね!ローバー様が心温かい人と言うのはわかってるつもりでしたけど、長い付き合いでもないので、偉そうに言えないなと思います。私が母の闘病生活で真綿にくれたように辛いとも、漏らしたら、その子は「言うほどでもないんでしょ?」と言われたので悟ったんです。今みんな幸せな場にこんな事は言ってはいけないんだ?と、その事は重々思い起こされたのです。
作者からの返信
コメントのやり取りはとても楽しいですよね。
カクヨムに入って本当に良かったと思えることの一番かと思えます。
なのに受け取られ方が間違ってしまったら(前回16話で書きましたが)最悪な事態になりかねません。
貴女もご自分で思っていることと違った風に受け止められてしまったそうですが、介護や看護などの話題では、どんなに上手く話したとしても、同じ経験をされたり同じような気持ちになったような人しか、本当の感情は分かってもらえないと思います。
「言うほどではないんでしょう」なんて発言は、思いやりに欠けた最たる言葉じゃありませんか。酷いです!
同じ痛みを知る人ではないからなのでしょうね。一緒に怒ってもいいでしょうか、プンプン!!(これがお節介!なんですよね、反省🙇)
第16話 誉め過ぎなんじゃない?への応援コメント
私も始まりだから、好き勝手にコメントつけてますが、ブロックなんてこの世界もあるんですねー!あまりお気になさらずに過ごされてくださいね!作家って偏屈者もいらっしゃるとは思うんですよ。かくいう私もここではまだありませんが、ブロックされた事はあるけれど、未だにその世界で戦ってはいるんですよ、何気ない一言でブロックされたり。ま、仕方ないんですよね。と言い聞かせています。
作者からの返信
カクヨム入ったばかりの頃、コメントいただいた方に返信し、まるで読書感想文のようにしっかり思いを伝えたつもりでおりました。
言葉足らずだったのか、文章能力が不足していたせいか、お相手には私の考えていることの全く逆の意味として捉えられてしまいました。
怒り心頭の返信の文を見た何人かのお仲間さんもそこに加わり、コメント欄は怒りの文がたくさん綴られておりました。
私が何故怒られてしまうことを書く筈ないじゃないの、怒らせて喜んだり得するわけないでしょうに・・・と悲しい気持ちでいっぱいになりました。
言い訳のコメントを送っていたら、何度目かにブロックされてしまい絶望的になりました。
そんなつもりじゃないのに、と思っても嫌な気分にさせてしまったのだから仕方ありません。
猛省して退会しようと思いました。それを知った何人もの方達が懸命に止めて下さいました。
恩人とよべる人達だと心から感謝いたしました。彼らはそれを褒め過ぎだと仰いますが、決して褒め過ぎなんかじゃありません。
そう思った感激を書いた16話でした。
長くなってしまいすみません。ついリキが入ってしまいました🙇
第15話 寄り添うことって難しいへの応援コメント
うむ、難しくて、ローバー様がそんな思いをしていたなんて、やはり年取ることは、悪くはないけど、辛いことも多いのですね〜私も喘息もち持ちなので苦労しそう。でも今や、すっかり立ち直れているらしいのが幸いです!
作者からの返信
寄り添うって、言葉で言うのは簡単ですけど、相手の気持ちを考えているつもりでも、本当はありがたくはなく返って迷惑だったりということにもなりかねません。
自分でいい気分になっているだけ、という勘違いもあるんですよね。
だから本当に難しいのです。
思いやりだと思っている勘違いに、娘がずいぶん嫌な思いをしたことで、私も自分を見つめなおしてみるきっかけとなりました。
第48話 手術への応援コメント
ローバさま、羨ましい!
ぼく、すぐ、風邪ひいちゃうから、最期は、肺炎とかで、亡くなるんではないだろくか、と心配しています。
まあ、義母さまが、楽天的な性格で、認知症になられたのは、また、幸いでしたね。
悲観的な性格のひとが、認知症になられると、もう、つらいつらい。
生きるだの、死ぬだの毎日のように言いますからね。
うちの母は、認知症になっても、「賢く生きるためにはどうしたらいいですか?」と訪看さんに質問し、とにかく前向きに生きていましたが。
作者からの返信
風さん、風邪は万病のもとといいますから、まずは風邪をひきにくい体質になるようにするとか、又は風邪をひかないように気を付けることが大切ですね。
最後は肺炎で死ぬんだろうなって心配してますけど、肺炎とか敗血症になって亡くなる人が多いって聞きますね。
どんな状態でアウトになるのか分からないけど、なるようにしかならないんだからと、今から心配するのは得策じゃないですよね。
風さん、弱気になっちゃぁ病気に負けますよ。
つけあがらせてはダメですからね、ガンバですよ、フレーフレー風さん、なんちゃってお婆さんに元気づけられてるようじゃぁねぇオホホホホ☻
第14話 屛風ヶ浦への応援コメント
私の母もガンでした。ここでは話しますね?やはり、手遅れだったのか、何回か再発しながら、私を心配しながら亡くなって行きましたが、母は未だに私たち姉妹の会話に出されますね。忘れられない人です。
作者からの返信
夫はステージⅡでしたが、ほぼⅢと言っていい程進んでいました。
入退院は3度ほどで、最後の2年はリンパに転移もしていました。
5か月前に亡くなりましたが、それでも8年ももったんですから神様に感謝です。
亡くなってどんなに悲しいかと思ったけれど、それほどでもなかったのは、このエッセイに書いてあるように、2日続けて行った大きな手術で、夫が別人のようになった悲しさで、ずっと泣き暮らしていたので、その時に涙も悲しみももうすっかり薄らいでしまったからのようです。
80歳ですしね、覚悟もじゅうぶん出来ていました。
でも、ぶたさんさんのお母様はお若いですからね、悲しさは何倍も何十倍もだったことでしょう。
(人生100年の時代に、早く亡くなられたんじゃねぇ、悔しいですよね)
沢山の良い思い出が、残された人を癒してくれますように!!
第13話 お店番への応援コメント
私も一人暮らしの時、銭湯に通ったら、おじいちゃんがまけてくれたのを思い出しました、今のスーパーでは、おじいちゃんやおばあちゃんは、大きな顔で、レジをさせたりしているのを見かけます。
それにしても素晴らしいお母さんじゃないですか!
私もこんなお母さんだったら、小学生の時、魔法使いやエスパーに憧れ、時間を無駄に過ごさなかったでしょうね!
当時の私を夢見る夢子さんと母は読んでましたよ!それでも万引きはいけないこと!と、母の姿を見て、学びましたよ!
作者からの返信
小さい頃に躾けられたことは、大人になってもこんなお婆さんになっても忘れないものなんですね。
子供心に大切なことと思い続けていたことが、大人になったらちょっとくらい融通をきかせてもよいでしょうに、と歯がゆい思いをすることもあるんですよね。
たとえ一円盗んでも千円(当時の私には莫大な金額でした)盗んでも、盗みは盗みで同じこと。
それをいまだに大の大人になった子供達にも言うんですからね、時代遅れも甚だしいったら‥😅
明治生まれの母の教えですからね、現在の万引きや女の子の「ウリ」とかのニュースを知ったら仰天、卒倒の事態になりそうです。
第12話 嵐が去ってへの応援コメント
そうなんですよ!反抗期に反抗できなかった姉は高校の頃、反抗しまくり、母は警察まで相談しに行きましたが、今は何を!今はすっかり良妻賢母で、主人の両親や兄の世話をして、犬の世話もする。素晴らしい子供も育てているんですから、安心ですよ!私は小さな赤ちゃんの頃は反抗していたようで、姉が暴れているときは、おとなしくなっていましたね!子供は成長しますよ。
第11話 3つの更新への応援コメント
いやそうですよ?子供で死んだ叔母の話から始まり、母は61歳で亡くなりましたが、母の友人は92歳でまだ生きてますよ!私も毎日家族親戚の分までお参りしてます。文には出てきませんが、宗教じゃありませんが、神社のお守り持って暮らしています。共に長生きしましょう!そしてカクヨムでまた!子供も異世界やれよ!と言いますが、ローバー様のようにはタイトルさえ出てきませんよ!笑☺️
第10話 可愛いお子さん、なんですね~ ふふふへの応援コメント
そうなんです。犬は仲間で相方なんですよ!私もかつて犬を飼って老犬になるまで付き合っていました。今でも散歩道で犬とすれ違います。楽しいひとときです。
子供は無事に熱が下がりまして、喉も痛くないし、咳も出ないし、鼻も出ない。頭が痛いだけなので、医者に行くことをやめたようです。
ねんねこ着たおじいちゃんに会ってみたいものですね笑
作者からの返信
すっかり良くなられてひと安心ですね、良かったです。
熱が出ると心配ですよね。このまま下がらなかったらどうしよう、などと余計なことまで考えてしまいますね。
いまだに心配するお婆さんですが、いい年になった娘や息子達には自分のことだけ考えていてくれ、と笑われます。
幾つになっても親業から卒業できないんですねぇ😅
ねんねこ着たお爺ちゃん、なんだか懐かしいような再会してみたいような・・
今ねんねこ着ていたら仮装大会?って思われるでしょうねアハハハ
第9話 ***娘と***祖母への応援コメント
おはようございます!お返事遅くなりました。
エッセイとは厳しいものですね!うちの子供も親ガチャの言葉は初めて聞きましたが、こんなどうしようもない遺伝子でよく僕も頑張れたものだとしょっちゅう言われます。
でもどうにかなるものですよ、ちなみに私の母は主人のこと知りませんし、私の童話は都合のいいところで童話になりますが、自分の体験を元にしないとなんだか嘘っぽくなるんじゃないか?というのが私の文作りの持論になっています。ただ童話なので耐えられない苦しみは書かないでおこうと心に決めています。元気になれる童話が売りなので。
昨日は子供が熱を出したので私も慌てて体調崩しましたが、夕飯食べて、寝て元気になりました。子供も今は熱下がりました。
作者からの返信
お母さんも熱が出ちゃったとか。うつってしまったのかな、それとも付き合いの良さで?などと・・かまっちゃいけませんね、ごめんなさい🙇
お二人揃ってお元気になられて良かったです。
(インフルエンザじゃなさそうでしたね、流行っていますものね)
童話ですが、ぶたさんさんもある程度はご自身の体験を元にされているそうですが、私の場合もそうなんです。
同居するようになった認知症の義母と、私の孫(当時は保育園児でした)の遊んでいる様子を見ていて思いついたことを童話にしたり、若くして亡くなった長姉ののこした幼い子に、実際にあったウソのような本当のことをモデルにして書いたものや、長兄との思い出から生まれた物語などがそれです。
全くの空想からのものはほんの1~2編くらいです。
今ではもう頭も錆びついて思いつかないので、エッセイのみになりました。
第26話 おつりへの応援コメント
毎日おやつ買い放題! なんという幸せでしょう😊 親としては複雑ですが、この思い出は生涯輝いて忘れないと思います。いざという時、しっかり踏みとどまれる力をくれると思います。
わたしの父は六十二歳で亡くなり、いまでは私の方が年上になってしまいました。ちょっと切ないです。
作者からの返信
甘い甘いお爺ちゃんでした。
おやつを好きなだけ買い与える、私にとってはちょっと困りもののお爺ちゃんではありました。
やんわりと困る旨を伝えても、かわいい孫のことですからね、暖簾に腕押し、聞く耳持たずでした。
その次男は今でもおやつ大好きな人で、おデブちゃんになっています。
お爺ちゃん、どうしてくれるぅ~? です(^_-)-☆
でも、3人の子供達はお爺ちゃんに、沢山のおやつ以上の愛情をもらって育ちましたからヨシ!でしょう。
お父様が62歳で亡くなられたそうですが、人生100年時代に何ということでしょう早すぎます。残念無念ですね。
私の長兄も63歳で他界しました。新設の施設長として目いっぱい働いていた最中でしたので、無念でたまらなかったと思います。
子供はいなかったけど、兄嫁が50代でひとり残されましたから気の毒でした。
第25話 みんな平らかにへの応援コメント
自分が幸せかどうかの判定は、人それぞれだと聞いたことがあります。その人にとって幸せなら、どんなにヒッチャカメッチャカでも幸せなんだと。そして幸せだと思える心が尊いのだと。わたしは88chamaの楽しくて元気なエッセイを読むと幸せになります。いつもありがとうございます😊
作者からの返信
何故かわからないけれど、自分は今とっても幸せだ、と思うことがしばしばあります。
そんな時は大抵がピンチだったり辛かったことのあった後なのです。
あ~やれやれ、嵐は去ったな、と一息ついた安ど感から、今は幸せと思えるのかも知れません。
辛いことはないに越したことありませんが、この心からの幸せ感を味わえるんですから、考えようによってはピンチも困難もまぁ良いものだと・・・ホントかなぁ?エヘヘだね😅
私のエッセイが幸せに? ほんとですか?嬉しいな。
そう言っていただけるなら、嬉しがり屋で単純なローバは、これからもせっせと書きたいと思います。
ありがとうございます。
第8話 美しい苗字を・・ごめんなさい!への応援コメント
私の文章は短すぎるんじゃないだろうかと思うことあります。
日記じゃないんだからと!でも私としては難しい文、自分もわかってないくせにね笑と今のスタイルに行き着きました!
名前も難しいですよね〜?いつも悩みますがあまり想像性なって思いますが、どうぞ個性として受け取ってくださいね!
そうですね、私はせめてローバー様には92歳までは少なくとも生きていて欲しいので、がんばっていただきたいですね〜笑ニコちゃん☺️
いつも読むの遅くてごめんなさい。ありがとうございました!
作者からの返信
92歳ですか? トンでもない程の長生きじゃありませんか。自信ないけど頑張りたいです、ありがとう!!
私はクドクドと長い文を苦心して削りながら、やっと出来上がるタイプ?ですが、こういう長いのをおばさん構文というんだそうです。
コメントでもそうですので、研究しなきゃって思っています。
(ぶたさんさんのお返事のコメントで、「ぶたさんの日曜日」などは、童話ですと書いてらっしゃいましたが、私はエッセイとよんでおりました。
ご夫婦と息子さんとの仲良し一家の日常を書かれたのかと思っていました。
これからは創作として読ませていただくとよいのでしょうか?
オカンさんや堀尾さんのレビューでも、エッセイではなく童話なんですね、と書かれてありましたね。)
**この場を借りての質問になっちゃいました🙇スミマセン
第7話 カクセイスト への応援コメント
すごいですね〜!賞を頂けるとは?
これからも頑張ってくださいね!応援してますよ!
お互いに励まし合い生きていきましょう!
作者からの返信
ありがとうございます。
賞といってもねぇ、作品は全く紹介されないんです。
優秀賞などになると、可愛いカラーの挿絵が付いてとてもステキなんです。
それが羨ましくって7,8回ほど挑戦し、下手な鉄砲も何とやらで・・
まぁ頑張りなさいや、とでも言って奨励された賞ですわ。
で、15年ほど前に応募は断念しました。
第6話 動物いろいろ、からの~ブタの餌のお話 への応援コメント
ここでローバー様がわたくしぶたさんを選んで下さったのがわかりました。豚っていっぱい食べるんですねー!私も痩せたり太ったりしてますが。ここは同じぶたどうし、仲良くいたしましょう?
よろしくお願いしますね笑
作者からの返信
ぶたさんさん、こちらこそ宜しくお願い致します。
カクヨムで仲良くなれた「カク友さん」のように、ぶた同士で出来た友達はやはり「ぶた友さん」と言うんでしょうかね ブヒブヒ ブヒブヒ エヘヘ (^_-)-☆
編集済
第5話 みんな優しい人への応援コメント
誤診されていたのは悲しかったですね。人の死には悲しいもの、ローバー様ももっともっと長生きしてくださいね!
末尾になりましたが、一気にお読みいただき、ありがとうございました!フォローまでいただき、感謝です。
作者からの返信
ありがとうございます。
もっともっと長生きを、と言っていただけて嬉しいです。
ここまでこれたのですから、それだけでもありがたいことで、あとは神様にどうぞ良しなに、とお願いしております。
長生き出来てカクヨムが続けられたら・・最高!!です。
ぶたさんさんの「ぶたさんの愛しきもの」は読破?できました。
次は「ぶたさんの日曜日」です。
現在は10話ですよね。ベルのお知らせと同時に拝読出来るようになりたいと思っています。
編集済
第86話 驚き桃の木 やる気の木?への応援コメント
素晴らしいですね!今も子供が負けじと仕事しているようですが、昼ご飯は、私の作るものは飽きたというのでスーパーの管理栄養士推薦の高カロリーそうなものを買ったら、ぺろりと。まだまだ完全には自立していない子供ですけど、私より稼いでいるのが羨ましいですよ〜笑。
これから豚印麦茶を作り終えたら、夕食の準備をします。
昨日人間ドックの結果がきまして、なぜか肝臓がよくなっている!
ほかはまあ、完全じゃないけど、健康でいられることに感謝ですね〜
呼び出されはしなかったけど、毎日運動することと書いてありましたねー笑
がんばります!
作者からの返信
孫の様子から学んだことですが、誰でもが同じスピードで走れないのと同じで、成長の早さも人それぞれ。
孫は長い間籠り続けていましたから、外へ出て働くのは少しずつしかできなそうです。
それでも、仕事の日は朝から自分で起きて、20分も前に着き待機しているんだそうです。
それだけでも進歩したと喜んでいる私と娘です。
健康診断の結果が良かったようでひと安心、ですね。
肝臓が良くなっているというのは、日々キチンと健康に気を付けて食事や運動でバランスがとれているからではないでしょうか、頑張ってらしたようですものね。
毎日運動するように言われているそうですけど、運動はどの程度の運動ですか。散歩だったら目標が何千歩くらい? 私は2000歩がやっとです(なまけてばかりいます😓)