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  • 第37話 生命の木(^^)ノへの応援コメント

    大変興味深く、また楽しんで拝読させていただきました。ありがとうございます。

  • おお、その監督の別荘に5日ほど泊めていただいたことがあります。
    1989年の夏なので、ここで語られる映画のずいぶん前。
    当然、題材が素戔嗚尊なのかどうかは存じませんが。(^^)

  • >この古墳の埋蔵者は

    文化財と見れば埋蔵も間違いではありませんが
    すぐ後で埋葬を使っていることですし、
    埋葬者の方が違和感がないですかね。

  • 第21話 美保神社へ(^^)ノへの応援コメント

    話が話しになっているのが気になりました。
    あとたかみむすびがたかむすびになっているのも(以前もご指摘しましたが)。

  • 第20話 荒神谷遺跡へ(^^)ノへの応援コメント

    >昭和60年には、その時点から、わずか7m離れて銅鐸(どうたく)と銅矛(どうほこ)が出土したと言う。
    その時点ではなく、地点かなと思いました。

  • 第11話 伊勢神宮へ(^^)ノへの応援コメント

    >お蝶夫人かよ。

    そういえば、エースをねらえを描いた山本鈴美香さんも
    山梨県甲州市で新興宗教の巫女さんになりましたよね。
    木花咲耶姫を題材としていた「白蘭、青風」という作品が
    神話物としては印象に残っています(^^)

  • >私は、夫に日猶にちゆ同祖論を信じているか聞いてみた。

    ここ、「日猶にちゆ」と繰り返しになってますね。


  • 編集済

    面白いです(^^)
    そういえば、
    ジョナサン=ヨナタンなので
    ヨセフはジョセフとも発音できて
    徐福と似てますよね。
    あ、こじつけですかね(^^;

  • >鶴の恩返しの話って、鶴が機織(はたお)りをしてお爺さんに恩返しをする話だよね。
    もしかして、秦氏って鶴を象徴としているんじゃない?

    なるほど!
    面白いです。
    秦、機(はた)織、宇佐八幡宮の幡もハタと読めますね(^^)
    鶴と都留も音が同じだし、
    色々結びつきそうですね(^^)

  • 第5話 生黄泉の甲斐(^^)ノへの応援コメント

    二か所だけ気になったのでお知らせいたします。
    文句をつけているわけではないのでご理解いただけると助かります。

    >まあ、せ苦労して築いた国を奪われた人達の気持ちを考えたら、それは力を入れて拝まないとって、普通なら考えるんじゃないかな。

    まあ、の後、「せっかく」が入るのかなと思いました。

    >だから、日本武尊(やまとたける)は、御室山に、倭大國魂神(やまとおおくにたまのかみ)の宿る国玉を御室山に埋めて、鎮魂の祭祀を行わせたんじゃないかな。

    「御室山」が一つの文章に二回出てきます。意図して強く伝えたいのでなければ、片方はなくした方が読みやすいかなと思いました。
    ちょっと気になったのですみません。(^人^)
    お話、とても興味深いです。(^^)

  • 第4話 道教の話し(^^)ノへの応援コメント

    >道教の方士達は、陰陽を結合させる事で

    この文は陰の字があてられてますが、他は全て隠の字が使われていますね。
    世の中で食を語る場合は、通常、「陰陽」を使っているように思いますが
    「隠」を使っている文献などありましたらお教えいただけると幸いです。(^^)

  • 山梨岡神社は初めて耳にしました。
    お詣りに行きたいと思いました。
    この近くの遺跡調査用に測量杭を設置した覚えがあります。当時、八代町だったかな?御坂町にもよく行きました。(^^)

  • ネット検索により、両面宿儺から位山を経て、当のお話に辿り着きました。
    とても読みやすい文章、内容も興味深いです。
    愛知県出身で熱田神宮も飛騨高山も馴染み深く、以前、営業の仕事で毎日のように山梨県内を車で回っていたこともあり、読み始めてすぐに「見つけた!(求めていた物語を)」と、心中で叫びました。(^^)

  • 考え方が、シンプルでありながら、真を得ていると思う。
    徐福は、大山祇であり、素戔嗚でもあると思います。そして、ワダツミの神でもあると思います。
    しかしながら、ここに登場する素戔嗚は、イザナギ・イザナミが生んだ素戔嗚ではないと思います。
    つまりは、素戔嗚の分魂をもって生まれた、、、素戔嗚です。
    古事記には、多重性があります。
    この現実界の次元が形成される以前、最初に神界が形成され、そこで個性を持ち始めたエネルギー同士の間で、色々な沢山の物語がありました。
    その時の出来事が原型となり、現実界へ何回も似た内容で色々な時代に渡り
    転写、つまり再現されました。
    ここでの徐福は、素戔嗚の人格神です。
    地球の創生時代から近年二千年くらいまでの間の文明、国地域、年代を跨いで再現され発生した事を、時系列を無視して一つの物語に表したのが、、、古事記です。
    古事記の多重性を理解することが、重要です。

  • 私も調べています