第10話 小川 遥②への応援コメント
「遥が受けた罰は過剰だと思います。主人公のことを悪く言ったとしても、その後に起こったすべての出来事はあまりにも酷すぎます。非常に悲劇的な結末です。しかも、彼女の息子も何も悪くないのに苦しんでいます。司は最低の男で、不倫をして息子を見捨てた挙げ句、今では世界的な英雄扱いされています。幸せな結末を迎えるに値しないと思います。息子を貧困に置き去りにするようなゴミクズです。」
作者からの返信
クズな人間が報いを受けて被害者が救われることもあれば、逆にクズが幸福を掴んで被害者がさらに苦しむという理不尽もあると思って、そう書いてみたんです。
第5話 重森 美鈴②への応援コメント
この女性は完全に狂っている
第16話 中田 笑騎⑦への応援コメント
さてどうなることやら…
第14話 中田 笑騎⑥への応援コメント
誤字?報告です
> なる。
「……俺は何をしてるんや」
俺もユウリ動揺、周りの奴らに気を使ってもらってるし、それを申し訳ないと思う。
ユウリ動揺→同様 では?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
すぐ修正します。
編集済
編集済
第5話 重森 美鈴②への応援コメント
Are we sure she didn't choke on a plastic bag as a child?
I mean, the thought process the author gives this girl is .... quaint!
(not a criticism of the author in any case, in fact thanks for the chapter!)
編集済
第10話 小川 遥②への応援コメント
我が身に不幸が降り掛かってきた時に、周りがどれだけ助けてくれるかというのは分かり易い人望のバロメーターですね
笑騎が不幸になった時は彼の知人・友人はあんなにも彼が不幸になるのは可哀想だと擁護してくれた一方で、不倫された遥には梨の礫というの対比が、二人が今までどんな風に他人と付き合っていたのかが伺えますね
何気に不幸なのは遥の息子クンですかね?
子供にしてみれば両親ガチャが悲惨だったワケですから、父親は浮気した段階で論外ですが、少なくとも母親は息子の為にもっと理性的に行動出来ていればまだマシな生活が送れたのではないでしょうか?
まぁ、遥は自分には悔い改めるようなトコロは一切無いと疑っていないみたいですから、怒りを我慢するなんて微塵も思わないでしょうし、とてもではないですが穏便に離婚は出来なかったかもですね
元夫に感情のままに悪意をぶつけて、彼に遥へ報復する上での躊躇いや負い目を無くさせたのが、義理(だった)の両親への容赦の無い援助の打ち切りのきっかけの一因にはなったのやも?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
普段の行いや人間関係はこういう時に出てくるものなんですね。
第9話 小川 遥①への応援コメント
男の浮気はもちろん男が悪い
女の浮気は男に問題があるから男が悪い。
そんなタイムリーな話がつい最近自分の身に起きました。
作者様が俺を何処かで監視してんじゃ?ってくらいにドンピシャな作品に出会ってしまった。
俺自身彼女に尽くしてきたつもりだったけど
彼女からしてみればLINEの返信が遅かったり
少なかったりするのが不安だったとかで
仲の良かった他の男とパンパンしまくりだったってのを最近知ってしまった。
当の彼女は俺が如何に悪い奴だったかを周りに盛り盛りに盛って話して回って、
俺はクソ彼氏だったっていうレッテルを貼られてしまう始末。家庭的で素敵な彼女だと思ってたんだけどな〜。
主人公の笑騎くんに感情移入しまくりでメッチャ面白い。これからも楽しみに読まさせていただきますw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
最後まで書き進めていきます!
第10話 小川 遥②への応援コメント
>>「だいたい1回の不倫くらい許せって、あんた何様?
じゃああんたの旦那が不倫しても、あんた許せんの?」
これがすべてやな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その通りですね。
第4話 中田 笑騎②への応援コメント
妻よりもイベント(趣味)を優先するなら結婚しなければ良かったのにとは思いますね。
まあ、それが浮気をして良い理由にはならないけど。
妻は訴える方向性が間違ってましたね。
導入部分なので、この先どうなるのか楽しみですが。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
意志疎通は大切ですね。
第8話 重森 美鈴③への応援コメント
美鈴は愛を知らない、私に言わせれば彼女のこのような愛は利己的なものだ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうですね。
ちゃんとした愛を知っていれば、こんなことにはならなかったでしょうに。
編集済
第7話 中田 笑騎④への応援コメント
トラックじゃないなんて!(wwwwwwww)
第6話 中田 笑騎③への応援コメント
彼女は主人公に大きな苦痛を与える。異世界パートが楽しみです😊😊ご創作ありがとうございます
作者からの返信
感想ありがとうございます。
現実パートは暗かったので異世界の方は明るくいきたいと思っています。
第6話 中田 笑騎③への応援コメント
死刑判決は妥当かと・・・。
ただタイトルの『異世界』が気になります、二人共死後に転生するのではないかと(汗)
続きが気になりますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
異世界の部分は笑騎の人生が変わるきっかけと思ってます。
第7話 中田 笑騎④への応援コメント
類は友を呼ぶんだな
『本気だから』『一途だから』『あなたのためだから』『あなただけだから』で全ての罪が、不貞が許されるなら、二次元美少女好きって趣味も許されなあかんやんw
気持ちさえあれば不倫浮気が許されるんだから、妻に一途でさえあれば趣味が何でも許されな論理破綻するやんけ
と言ったところで彼女達は理解しないんでしょうなぁ
女性全体を悪く言うつもりはないけど、『女性感情優先論』『恋愛感情至上論』『ダブルスタンダード』を武器に極論でヒステリックに責め立ててくる様子は正に、『典型的なクソ女』って感じでよく書けてると思う
作者からの返信
感想ありがとうございます。
美鈴に少しでも寛大な心があればも思います。
編集済
第7話 中田 笑騎④への応援コメント
親友の遥○ソ過ぎねえか?自分はのほほんと
生活してる癖に外部がベチャクチャ‥‥。物凄く
不快なんですけど😑
美鈴の貞操観念がコイツのお節介で狂ってたら、
マジで許さんわ🙄
作者からの返信
感想ありがとうございます。
遥は裏切られた痛みを知らない分、親友である美鈴に加担できたんですね。
美鈴は笑騎以外の男は眼中にないので、愛のない行為では貞操は汚れないと思ったんだと思います。
編集済
第5話 重森 美鈴②への応援コメント
主人公は彼女に恨みしか持っていないんですよね?母親を殺した敵を、主人公がどうして許すのか。今回も翻訳ツールを使ってコメントします、あなたの創作が楽しみです😊😊
作者からの返信
感想ありがとうございます。
恨んではいると思いますが、美鈴は8年愛し続けた女性ですし、狂わせた原因は自分ですので、恨みきれないところはあると思います。
まあ許しはしないでしょうけど。
第4話 中田 笑騎②への応援コメント
旦那も悪いけど、それ以上に妻が最低話し合えば済む話しやった
作者からの返信
感想ありがとうございます。
旦那とは愛し合ってるから話さなくても察してくれると心の底から思っていた結果ですかね。
第4話 中田 笑騎②への応援コメント
怖いなー
所謂サイコパスってこんな感じなのかね
自分に向けるべき気持ちがほんの少しでも他に向かえば浮気
趣味の二次元美少女相手でも、会社の同僚との世間話でも関係なく、ほんの少しでも自分の意に反してれば浮気
でも、自分が他の男に股開いても浮気じゃない
何故なら自分の気持ちは旦那に一直線だから
ってとこなのかなぁ
こっわ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おっしゃる通りですね。
それが彼女にとっての現実だからなお怖い。
編集済
第4話 中田 笑騎②への応援コメント
元妻、反省はしていなそうですね。
そもそも、なんで自分が責められるのか、全然納得できていない。
元々、貞操観念が壊れていたのでしょう。
長年一緒にいた恋人・夫にとって、他の男とセックスして動画を送信してくる行為が、「絶対にやって欲しくないこと、百年の恋も冷めてしまうこと」であったことも全く分かっていなかったことからすると、彼のことを理解しよう、という気持ち・努力も全く無かったのでしょう。
相手の身になって考えることができない、という、根本的な欠陥。
これからストーカーになって、無理心中を迫ってくる??
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
反省以前になんで離婚を言い出されたのかもわからないんだと思います。
夫に愛されること以外のことは無関心なんですかね。
編集済
第3話 重森 美鈴①への応援コメント
残念ながら狂っていましたね。。。
二次元キャラという趣味と、現実の浮気の区別が付かないという。こんなことをして、離婚されない、という思い込みも。。。
これで離婚されても、自分の非を理解できない、となると、もはや話し合いが不可能なレベル。
ただの独占欲・所有欲・支配欲に過ぎないもの、相手を自分の幸せ・快感のための道具としか考えていない感情を、「愛」なんて呼ぶから、こういう勘違いが起きる。
愛と呼ぶに値するのは、「相手の幸せを自分の幸せよりも優先して、相手を幸せにするために生きること」彼女の行動には、彼への愛情なんて欠片もありません。
客観的にも、相手が自分にとって嫌なことをした。→その報復として、相手が最も嫌がることをした。 これで物事が良くなるはずがない。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
美鈴にとって、二次元三次元問わず、笑騎に近寄る女はみんな敵に見えるある意味可哀想な人です。
長年の恋が実ったからこそ、独占欲が常人以上に強いんだと思います。
まあどっちにしても、この夫婦はもう続きませんね。
第2話 中田 笑騎①への応援コメント
ハーレム目指すでからのハーレム要素なしが無慈悲すぎて笑ってしまった
何というかメンヘラのお手本みたいな女ですねぇ…
作者からの返信
笑騎はあくまでハーレムを目指す男なので。
美鈴も笑騎への愛は本物ですが、その他の部分が欠落しているんですね。
第2話 中田 笑騎①への応援コメント
これで、別れた後に執着するとか、意味不明ですね。。。
いつから浮気していたのでしょうか???
主人公にも、趣味の予定と被ると、明らかに妻が不満なのに、そちらを優先してしまうという悪いところがありますが。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
浮気した時期は次の話で書きたいと思います。
主人公も抽選にまで当たったイベントをどうしても手放したくなかったのでしょうね。
第2話 中田 笑騎①への応援コメント
こういう女は本当に気持ち悪い、自分が浮気しているのに夫が浮気していると思っている、翻訳ソフトで翻訳されました
作者からの返信
感想ありがとうございます。
独占欲が強いわりに貞操観念が緩いから達が悪いですね。
第16話 中田 笑騎⑦への応援コメント
「まあ、この作品は未完成のままになったと思います。物語がどう終わるかは分からないままです。もしかしたら、そのままの方が良かったのかもしれませんね。」