第10話 ヨムカク親子の日常④への応援コメント
澁澤龍彦さん、自分も好きですね。以前の奥さんへの仕打ちだけは、納得できないものがありますけど……。
サドは残酷ですけど、なんかやりすぎというか、突き抜けている感じで、からっとした明るさすら感じます。
作者からの返信
koumotoさん
不思議と惹かれる作家さんの一人ですね。
>以前の奥さんへの仕打ち
これは……ねぇ。
ずいぶんと酷い仕打ちをされていますものね。
サドについては、まだ、ほんの表面に触れるか触れないかくらいなのですが、生々しさというよりも、おっしゃるように、突き抜けきった感じを受けています。
とはいえ、映画はあらすじ、レビューだけで、観る勇気がないヘタレですし、サドについて語るには、おこがましいのですけど(汗)
編集済
第10話 ヨムカク親子の日常④への応援コメント
ご無沙汰してます。
ネット古書店なるものがあるんですね!
初めて知りました!
今話に出てきた作家さんはお名前だけ知ってましたが……つきのさんは色々なジャンルを読まれてるんですねえ。
マルキ・ド・サドのジャンルは読んでみたいとは思っていましたが、翻訳書は、ちと苦手で敬遠し勝ちになってました。が……今話に出てきた作品は日本人作家さんが書いたものなので、読めそうです♪
澁澤龍彥……メモφ(..)
作者からの返信
風火さん
ネット古書店、今は多いので興味のある古書など検索してみるのも楽しいです。*ˊᵕˋ*
本の状態や値段も比べて選べるので、なかなか出歩けない今は重宝しています。
マルキ・ド・サドは名前は知っていても、なかなか触れる機会がなかったのですが、澁澤龍彥訳なら……と読んでみたくなりました。
雪、そちらはいかがでしょうか。暖かくしてご自愛くださいね。
(⁎ᴗ ᴗ⁎)
第10話 ヨムカク親子の日常④への応援コメント
こんな会話ができる親子さんって、何てステキでしょう。
すごく知的な会話、でも交わされるのが柔らかな関西弁(?)
ちょっとちぐはぐな感じがしないでもないけれど、そこがまたよいのでしょうね。
お二人が文学好きで良かったですね。
作者からの返信
ローバさん
ありがとうございます*ˊᵕˋ*
よく間違われるのですが、わたし九州人なのです(笑)
でも、こちらの方言、確かに関西弁っぽいところも多くて、言葉って不思議ですねぇ。
お互いに文学好きだと忌憚なく話せるから嬉しいです。
第10話 ヨムカク親子の日常④への応援コメント
むかし、某大学教授で澁澤龍彥の研究者と親しくしていた時期があります。
仕事上の交流でしたが、なんともすてきな雰囲気の先生でした。( *´艸`)
作者からの返信
くるをさん
わぁー!羨ましいです。
*ˊᵕˋ*
くるをさんの知識の広さや深さは、こういう方々との交流にもよるんでしょうね。
そして何よりも、くるをさんのお人柄が皆さんを引き寄せるのでしょうね。
編集済
第9話 ヨムカク親子の日常③への応援コメント
なんて素晴らしい親子関係……息子さんが、ちゃんと読んでくれる。忖度なしで感想を言ってくれる……(感動)。
作者からの返信
風火さん
ありがとうございます。
おかげさまで、お互い尊重しあえる風通しの良い親子関係を築けていて、これは息子に感謝ですね*ˊᵕˋ*
好みも方向性も違うので、めったに褒めてはもらえないのですが、だからこそ、忖度なしで褒めて貰えると嬉しさもひとしおです(笑)
第9話 ヨムカク親子の日常③への応援コメント
親子で共通の趣味があるっていいですね。
そして「これ僕かなり好きや」は嬉しい感想で、さらにさらに「忖度なしで・・」なんて言われたら、それはもう最高ではありませんか。
夢十夜、私は何夜まで読んだかなぁ・・ 今夜、また読んでみようかな。
作者からの返信
ローバさん
ありがとうございます。
はい、共通の趣味があるおかげで、こういう話ができるのは有難いですね。
お互いに創作者であり、読者でもあるのですが、方向性も好みも違うので、その程よい距離感が、ちょうど良いようです。
めったに褒めてくれることはないのですが(笑)だから尚更、作品を好きだと言ってくれた時には嬉しいし、違った角度からの感想は参考になります*ˊᵕˋ*
追記:お星様までいただいて、本当にありがとうございます🌟 ̖́-
第9話 ヨムカク親子の日常③への応援コメント
こんなに、素敵な親子関係が、あるのですね。
(・o・)
作者からの返信
ramia294さん
ありがとうございます。
そんなふうに言ってくださって嬉しいです。
ヨムカクは共通の趣味なので、お陰様で楽しくやっています*ˊᵕˋ*
編集済
第9話 ヨムカク親子の日常③への応援コメント
「へぇ、これは僕、かなり好きやわ」
← くるをも最高に好きな一編です。👏
追記:むろん「くるを」とお呼びくださいませ。🐶
亡き犬の名前なので、空のあの子も喜びます。
作者からの返信
上月さん
ありがとうございます。
珍しく、息子が好きだと言ってくれた一篇にニコニコの母でした(笑)
この詩、公開時に、くるをさん(と、お呼びしてもいいですか?)にもコメントいただいて嬉しかったです*ˊᵕˋ*
編集済
第8話 ヨムカク親子の日常②への応援コメント
あぁ…… 宴の始末からあと
読めてない……と言うか目の負担を考えて控えてます。うぅ……読みたーい!
息子さんも全部読了されてるんですね。
いいなあ……。
作者からの返信
風火さん
京極作品は読み始めると世界観にどっぷりと浸って途中で止められなくなっちゃう(そして、長くて厚い!)ので💦
息子と共通で好きな作家さんの一人です*ˊᵕˋ*
第3話 それぞれのヨム(母T*後編*)への応援コメント
父の本棚には山本周五郎や藤沢修平、池波正太郎などがギッシリ並んでありました。 一度も手に取ったことはありませんでしたが、最近周五郎さんにはまっています。 登場人物に父の姿を重ねて懐かしんでいます。
人情ものに涙する・・老人の涙目なんじゃ?とからかわれますが、満足しています。だってまだまだ感受性は生きている証拠だと思えるので、ね。
しかしつきのさんの読書歴、読書量はすごいんですね。羨ましいです。
作品にいっぱい反映することでしょうね。
作者からの返信
ローバさん
ローバさんのお父様も山本周五郎や藤沢修平、池波正太郎などを読まれていたのですね。
わたしも父の本棚から借りて読んだのが始まりだったりします。
時代も世の中も随分と面変わりしましたけど、人の心、情の温かさは失いたくない尊いものだとしみじみ思います。
そして、それをちゃんと感じられる感受性、持ち続けていたいですよね。
わたしは元々、ただの本の虫で、読む方も好きな作品を好きな時に読む、という遊びの延長の乱読💦ですので(お恥ずかしい限りです)少し書くことをはじめた今も、皆様のようにいかずに、拙くたどたどしいばかりですが、楽しみながら創作活動させていただいています*ˊᵕˋ*
第2話 それぞれのヨム(母T*前編*)への応援コメント
つきのさん、今晩は。
カクヨム親子さん、いいですね。どんなお話が聞けるのか楽しみです。
中学生の夏休みに何もしないでゴロゴロしていたら、長兄が「路傍の石」を買ってきて読むよう言われました。
絵本や童話にはふれていた(少しは、という程度ですが)けれど、ちゃんとした?物語をちゃんと読んだことのない私でしたので、昼寝用の枕となりました。
あの時に戻れて読書好きの少女になっていたら・・今きっと良い文が・・残念でたまりません。
作者からの返信
ローバさん
ありがとうございます*ˊᵕˋ*
わたしはひとりっ子で、実家は地方の山間にあり、近所に同年代の子どももいなかったので、遊び相手が本📖´-みたいな感じだったんです(笑)
それがなければ、反対にここまで本の虫にはなってなかったかも???
シッカリしたカバーつき装丁だったので、わたしもお昼寝枕にしていたかもです(*´艸`)
第6話 それぞれのカク(息子Y編)への応援コメント
知らずに応援コメントしていたり、とか、お話しみたいですね😃
うらやましいですよお。
なんだか、暖かい。
作者からの返信
やましんさん
ありがとうございます*ˊᵕˋ*
おかげさまで、親子で楽しみながらヨム、カクしてます。📑📓📔📕📖📗📘📒📚
編集済
第5話 それぞれのカク(母T編)への応援コメント
亡き母は、川柳やっていて、雑誌に載せたりしてました。
やましんは、忙しかったし、あまり、気にしてなかったです。
思いますに、俳句は約束が多く、むっつかしい。川柳は、面白くないとつまらない。(なんだ、そりゃ。)短歌などは、まとめるのが至難。
でも、やはり、詩が難しいな。
書けそで、書けないのが、詩というもの。
宮沢賢治さま神様のやましん。
なんで、あんなに、すらっと、できるのか、不思議ですよお〰️〰️🐇
だから、詩が書ける方は、天才なのだ❕
作者からの返信
やましんさん
お母様は川柳をしてらしたのですね。
俳句も川柳も短歌も、あの短い言葉のなかで情景や心情をあらわすのは、凄いですよね。
実は少しだけ、あくまで自己流で挑戦してみたことがありますが、キチンと勉強できないまま挫折しました(名残がカクヨムにも少し残っていますが💦)
あと、自分が長編の作品が書けないので、物語を書ける方々、本当に尊敬します。
詩は……わたしの言葉を詩と呼んでいただけることに、いつも恐縮しています💦
宮沢賢治先生はわたしにとっても神様です。
先人の方々のように才能は持ち合わせていませんが、こうしてカクヨムで読んで交流させていただける幸せを噛み締めています*ˊᵕˋ*
編集済
第7話 ヨムカク親子の日常①への応援コメント
何ともすてきな息子さんですね~。(*^-^*)
つきのさん、おひとりで立派に育てられました~。👏
内田百閒は『ノラや』しか読んでいませんが、猫ものの傑作だと思います。🐈
作者からの返信
上月さん
ありがとうございます。
足りないところばかりの母で、親子でただただ無我夢中で生きてきましたが、振り返ってみると、あっという間だったなぁと、有難いことです。
『ノラや』わたしも好きです*ˊᵕˋ*
第7話 ヨムカク親子の日常①への応援コメント
お互いの好きな世界があるのも素敵ですが、共通に好きなものがあるっていうの、いい!! と思いました。乾杯、いいですねぇ。私の小3の息子は図鑑ばっかり読んでますが、いつか一緒に好きな本の話とかできたらいいなと思いました(*^_^*)
あと、余談ですが方言の会話がいいなぁと✨
作者からの返信
プラナリアさん
ありがとうございます。
息子三人とも本は好きですが、今、一緒に暮らしている長男は特に本好きでして(笑)
プラナリアさんの息子さん、図鑑がお好きなんですね。
良いなぁ、図鑑も楽しいですよね。もっと大きくなられたら、そこからどんどんひろがっていって話も弾みますね*ˊᵕˋ*
そして、方言、最初は標準語にしていたんですが、なんとなく日常を出したくて、いつものまんまの会話にしてみました(笑)
編集済
第6話 それぞれのカク(息子Y編)への応援コメント
息子さん。本当に良い環境にいらっしゃる。
そういう環境をご自分でしっかり作られたのですね。
リアルで本が好きな友人に巡り会えるのはとても良いことです。素晴らしいと思います。
作者からの返信
風火さん
ありがとうございます。
息子は(わたしに似て)不器用で要領が悪かったりするのですが、人に恵まれていて有難いことです。
本について語り合っている時の息子はキラキラ✨してます*ˊᵕˋ*
第5話 それぞれのカク(母T編)への応援コメント
これだけ素敵な作品を生みだされるつきのさんが、「才能無い」だなんて(^_^;)
村上龍さんが、「自分に向いていることというのは、上手とか得意というのとは少し違う。夢中になれること、やり続けられることだ」みたいなことを書いてあって、なるほどなぁと思った記憶があります。書き続けられる。それって、凄いことだと思います✨
作者からの返信
プラナリアさん
いつも温かな視線で読んでくださって、ありがとうございます。
ああ、村上龍さん、さすが深いことをおっしゃいますねぇ。
わたしは凡人なので、時に絞り出してやっと細い細い糸を紡いでいるような感じですが、残せるかぎり、こんなふうにでも書き続けていくことができたらと思っています(ぺこり)
第5話 それぞれのカク(母T編)への応援コメント
息子さんもカクヨムで書かれているんですよね?
Twitter及びカクヨム内の相互フォロワーさんでそれらしい人いたかなあ?・もしかしたら知らないうちに息子さんとも相互さんだったりするかも? と思ったんです(笑
民俗学方面や妖怪……それらしい人はいらっしゃるけど……違うなあ……多分。
作者からの返信
風火さん
はい、息子もカクヨムで書いていますが、実は少しカクヨムお休みしてます。
元々、大学時代から書き溜めていた創作怪談をまとめて、電子書籍として出版する為の作業を今、仕事の合間にしてまして。
一応、お互いのフォロワーさんたちのことは敢えて見ないようにしているので(お互いの作品に関しては、コソッと読みに行くことはありますが💦)わからないですが、もしかして、もしかしたりするのかな?*ˊᵕˋ*
第5話 それぞれのカク(母T編)への応援コメント
カクヨムのトップページから飛んできたのですがすごく面白く拝見させていただきました。親子で書いたり読んだりされてるの素敵ですね。ありがとうございました。
作者からの返信
萌木野さん
面白いと言っていただけて嬉しいです*ˊᵕˋ*
ヨムカク親子のお話、のんびりですが続けていきたいと思っていますので、またお時間がありましたら、よろしくお願いします。
読んでくださって、コメントにお星様まで、ありがとうございました。
第4話 それぞれのヨム(息子Y編)への応援コメント
ありそうで、無い、親子で同じ趣味。
いちばん近しい人が、同じものに興味を持つとは、羨ましいです。
とても、温かいものが、伝わってくるお話ですね。
作者からの返信
ramia294さん
お星様までいただいて、ありがとうございます。
それぞれ好きなジャンルや作家さんは重なっていたり違っていたりしますが、お互いに面白かった本を紹介し合うのもまた楽しいです*ˊᵕˋ*
第2話 それぞれのヨム(母T*前編*)への応援コメント
立花えりか童話塾の通信講座、やっていたハナスです。こんにちは。
添削もしていただき……童話は難しいと思いました。才能なし。
美しくて儚くて切ない世界観ですね、立花先生。
つきのさんの詩に同じものを感じたことがあります。
心がキレイで、それでいて凛とした強さ。
さらにつきのさんは持っています(*´∇`*)
作者からの返信
ハナスさん
そういえばハナスさんは立原先生に師事してらしたんですよね。添削していただいたなんて羨ましいです。
わたしの詩に同じものを感じてくださったなんて、恐れおおすぎますけど嬉しさに震えています。
ヘタレでアチコチ澱みまくってますので、お褒めいただけるのが申し訳なくなってしまうけど(汗)
わたしこそ、ハナスさんの作品やこうしてコメントのやり取りさせていただきながら、優しく温かなお人柄に触れて、いつも元気をいただいてます。
作品にお星様もありがとうございました(ぺこり)
第4話 それぞれのヨム(息子Y編)への応援コメント
好きな作家さんのラインナップがシブいですね。カッコイイ。
内田百閒は私も好きです。黒澤明監督の『まぁだだよ』(主演・松村達雄。香川京子
井川比佐志、所ジョージほか)を観て興味がわき、作品を読みました。
息子さんはホラー系を書かれるのかな。ホラー系、好物です。
作者からの返信
乃々沢さん
百閒先生はわたしも好きで「御馳走帖」「阿房列車」などは親子共通の愛読書なんです。*ˊᵕˋ*
黒澤明監督の『まぁだだよ』は未鑑賞なのですが、機会があれば是非観てみたいと思っている作品です。
息子は今風のよりも少し古風な怪談や奇妙な話を書いてるんですよ〜。
第4話 それぞれのヨム(息子Y編)への応援コメント
お、おおお! 第11回 世界妖怪会議に親子で行かれたとな! いいなあ……。
息子Yさんは民俗学方面もお好きなんですねえ。
作者からの返信
風火さん
ふふふ*ˊᵕˋ*本当にあれは得がたい経験でした。
そして、なにより楽しかった〜!(笑)
息子は鬼太郎→水木しげる先生→妖怪→怪談→民俗学と興味の枝葉をひろげていきました。出会いって面白いものですね。
第4話 それぞれのヨム(息子Y編)への応援コメント
世界妖怪会議!? もっと知りたい!(笑)
人の読書歴って興味深いです。友達の家に行くと、本棚を見てしまう私。その人を形作ってきたものだなぁと思います。
たまたまですが、今日は娘を連れて絵本の展覧会に行ってきまして。1000冊の絵本を眺め、自分がこどもの頃好きだった絵本を一緒に読んだり、娘が好きな園の絵本を教えてもらったり。親子で楽しめますよね(*^_^*)
作者からの返信
プラナリアさん
世界妖怪会議*ˊᵕˋ*水木しげる先生、京極夏彦先生、荒俣宏先生のお話や、かけあいが楽しくて、水木先生がその場で絵を描かれたりもあったと記憶しています。
そして、ゲストは辻村寿三郎さんという豪華さ。
客席の方から人形を動かしながら登場されて、あのNHK人形劇からのファンだったわたしは感激もひとしおでした。
絵本の展覧会📑📓📔📕📖📗📘📒📚
1000冊の絵本、壮観だったでしょうね。手に取って読めるのは嬉しいですね。
親子で楽しめるのが良いですねぇ*ˊᵕˋ*
第4話 それぞれのヨム(息子Y編)への応援コメント
世界妖怪会議に参加されたのですか!!
つきのさまと妖怪、結び付かなそうのだったで驚きました。
前話のコメントを拝見して思い出したのですが、コバルト文庫の新川和江さんの「愛の詩集」、そう言えば私も持ってました!
新井素子さんも大好きで、私は彼女のデビュー時の話から星新一さんを読み始めたんだった、などと懐かしく思い出しておりました。
大好きな詩を書かれる方(つきのさま)と、好きな作家さんが重なっていると知り、ほのぼのと嬉しく思っております。
作者からの返信
ふゆさん
ふふふ*ˊᵕˋ*実は息子の妖怪好きは、わたしの影響もあったりして(笑)
世界妖怪会議、ちょうどゲストは辻村寿三郎(旧)辻村ジュサブロー)さんでNHKの人形劇「新八犬伝」からのファンだったわたしには尚更に嬉しいことでした。
そして、ふゆさんも「愛の詩集」持ってらしたのですね。
新井素子さんも!
あの頃、コバルト文庫の作品、夢中で読んでいたのを思い出します。
カクヨムでこうして、好きだった(今もですが)作家さんのお話で盛り上がる幸せをしみじみと感じています。
ありがとうございます。
第4話 それぞれのヨム(息子Y編)への応援コメント
いつも、お世話になります。
ありがとうございます。
鬼太郎さんも、第6作になると、かなり、社会批判のようになってますような。
わたくしは、やはり、アニメでは、一番最初が、素朴な怖さが魅力的な気がします。
主題歌も、熊倉さまのおうたが印象的です。
最初に見たものは、いくつになっても、懐かしいようです。
作者からの返信
やましんさん
こちらこそ、いつもありがとうございます。
そして、作品にお星様までいただき、とても励みになります(ぺこり)
鬼太郎は、それぞれに切り口が違うのも面白いですね。
白黒の第一シーズン作品もいくつか覚えていまして(声優さんも第一、第二シーズン同じ野沢雅子さんだったので)
印象が強いのは第二シーズンですが、やっぱりこの初期の第一、第二シーズンあたりが好みです。
主題歌も同じく熊倉さんが歌われたのが一番好きでした。
>最初に見たものは、いくつになっても、懐かしいようです。
思い入れがあるから尚更、そうなのかもしれませんねぇ。
第3話 それぞれのヨム(母T*後編*)への応援コメント
懐かしい作品名がたくさん!
星新一さんのショートショートは、私もむさぼり読みました!
「午後の恐竜」同じく大好きです。
コバルト文庫・・・・こちらもむさぼり読みました(^-^;
横溝正史もアガサ・クリスティも。
つきのさんも、読んでいらしたのだなぁと・・・・なんだか勝手に嬉しくなっております(#^.^#)
作者からの返信
遊さん
おお!星新一さん、コバルト文庫、横溝正史、アガサ・クリスティ!!!嬉しいなぁ!わたしも興奮しております*ˊᵕˋ*
そしてお星様までいただき、ありがとうございます(ぺこり)
あの頃は図書館に住みたい!と半ば本気で思っていたものです。...( = =) トオイメ
第3話 それぞれのヨム(母T*後編*)への応援コメント
私も好きな作家さんの作品を読み進めていくタイプです。
星新一さんもずいぶん読みました。先週くらいまでNHKで星新一掌編ドラマをやってましたね。観てました。
山本周五郎さんにはドハマりしました。高校生の時、教科書に『経済原理』(青べか物語)が載ってたのです。夢中になって他の作品も読みました。
つきのさんは幅広くお読みですね。凄いです。中学生の時に室生犀星というのもシブくて恰好いい! 私なんてそのころはマンガとテレビと部活に明け暮れてました。
作者からの返信
乃々沢さん
おお!同じタイプなのですね。
そして、星新一さん、山本周五郎さんもお好きだとは、また嬉しい!
山本周五郎さんでは唯一の警察小説「寝ぼけ署長」も大好きでした。
ひとつの作品からその作家さんに夢中になり、宝探しみたいに次から次へと……読書の醍醐味ですね*ˊᵕˋ*
実は実家が山間で、近所に同年代の子どもがいなかったせいもあり、行動範囲が広くなるまで本が友達状態でして💦
ちなみにマンガも大好き、アニメも大好きでした(今も!(笑))
編集済
第1話 わたしたち親子のことへの応援コメント
羨ましい程素敵な親子関係ですね。これから読ませて頂きたいと思います(^.^)
作者からの返信
マリメロさん
ありがとうございます*ˊᵕˋ*
子どもたちと一緒に育ってきた、子どもたちを育てながら、育てられてきた気がします。
ゆっくり不定期更新ですが、お付き合いいただければ嬉しいです(ぺこり)
追記)お星様まで!励みになります。
編集済
第3話 それぞれのヨム(母T*後編*)への応援コメント
え! コバルト文庫に室生犀星!?
うーむ……昔あった古本屋で氷室冴子先生の雑居時代を買って読んだのが、多分、私が読んだ一番古いコバルト文庫の本だったはず……(定価240円くらいだったはずだから古本屋ではもっと安かった記憶が……)
作者からの返信
風火さん
ああ、これはですねぇ、最初に読んだのがコバルト文庫シリーズで詩人の新川 和江先生が編まれた「愛の詩集」に載っていたのだったと(ちと記憶が曖昧ではありますが多分💦)
コバルト文庫は愛読してました。氷室冴子先生、懐かしいー!好きでした。
あと、新井素子先生の「星へ行く船シリーズ」や「グリーン・レクイエム」とかも!
第1話 わたしたち親子のことへの応援コメント
私の娘も読書好きです。やっぱりそこは親の影響があったようです。
カクヨムのことは娘も知っていますが、私の書いたものを読んだことがあるのかどうかは聞いてません。娘もなにも言わないし。
もし感想を言われても恥ずかしいし、ちょっとコワイです。笑
だから、「カクヨム親子」がどんなお話になるのか楽しみです。
作者からの返信
乃々沢さん
乃々沢さんの娘さんも読書が好きなのですね*ˊᵕˋ*
確かに親が夢中で楽しそうに読んでいる姿を見るのって大きい気がしますねぇ。
ウチの場合はカクヨムを教えてくれたのが息子でしたので、お互いのペンネームなどは知っていますが、やっぱりお互いに照れくさくてお互いのお仲間に公表したりはしてないです💦
このエッセイでは、わたしのヨムとカクについてのことと息子のヨムとカクについて(息子に叱られない程度に💦)を書いていけたらと思っています*ˊᵕˋ*
第1話 わたしたち親子のことへの応援コメント
男の子が欲しかったハナスです。おはようございます。
長男さんが同居なんですね。いいなぁ♡
そして、読書が趣味も同じ、作家活動も同じなんですね(*´∇`*)
つきのさんの影響で本好きに。素敵です。
続きが楽しみです♪♪
作者からの返信
ハナスさん
おはようございます*ˊᵕˋ*
カクヨムを教えてくれたのが長男でして。
本の虫の親子ですけど、読む分野、書く分野は、重なるところもあるけど、微妙に違っているのが面白いです(笑)
不定期連載になりますけど、ゆっくり楽しみながら書いていけたらと思っています。
ありがとうございます(ぺこり)
第1話 わたしたち親子のことへの応援コメント
くれぐれも無理はせんでくださいね😉
作者からの返信
おっさんBasserさん
優しいお気遣いに感謝です。
はい、ゆっくり書いていきたいと思ってます(ぺこり)
追記)お星様まで、本当にありがとうございますm(*_ _)m
第1話 わたしたち親子のことへの応援コメント
文学好きな家族はいいですね。
作者からの返信
トリスさん
はい*ˊᵕˋ*趣味が同じだと語り合えるのが嬉しいです。
追記)お星様まで、本当にありがとうございますm(*_ _)m
第10話 ヨムカク親子の日常④への応援コメント
親子で本について語り合えるっていいですね(*´∀`*)
作家さんも本も知らなかったです。
すごいタイトルですね。
性倒錯、暴力というワードから聖書創世記の
「ソドムとゴモラ」から来ているんだなって思いました。
怖いのかしら?
作者からの返信
ハナスさん
ありがとうございます*ˊᵕˋ*
はい、忌憚なく色々話せるのは幸せなことですねぇ。
マルキ・ド・サドはSMのS(サディズム)の由来となった人物ですけど、調べてみると、一人の人間としての姿がみえてきて興味深いです。
>聖書創世記の
「ソドムとゴモラ」から
はい、そうですねぇ。
わたしも澁澤訳(序章の全訳)しか読んでいないのですが、それでもかなり……でしたし、映画解説や完訳版のレビューを読んだだけでもグロテスク、スカトロジーの凄まじさ(もう、いっそ突き抜けてるといえるくらい💦)で万人にはお勧めできないのですけど。
(わたし自身、痛いの苦手、グロスカ関係はダメなので)
でも、それぞれの繋がりを辿っていくと、色々な背景がみえてきて、面白いです。