応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第650話 モグラとハンマーへの応援コメント

    絶対ピコピコハンマーだと思ったよwww

    作者からの返信

    「ここは……」
    「もちろん夢の中だよアイシャちゃん」
    「えっ、皐月ちゃん久しぶり! 帰ってきたの⁉︎」
    「そんなお出かけみたいに気軽に帰ってこれたら苦労もないんだけど」
    「そうだね。でも良かったよ、元気そうで。その制服もずいぶん久しぶりに見た気がするし」
    「昔はアイシャちゃん……誠司さんもこれの男子版を着てたんだけどね」
    「もう覚えてないよ。で、そういうってことは今だけの皐月ちゃんなの?」
    「限定品みたいに。まぁ、私って今はこの姿じゃないからなぁ」
    「そうなんだ?」
    「色々あったんだからね。おかげで楽しいこともあるけれど、まだ会えはしない関係なんだ」
    「で、夢にだけ出てきたってこと?」
    「そう。でもさアイシャちゃんは気付いてないけど、これは私がっていうか──」

  • 第650話 モグラとハンマーへの応援コメント

    ハンマーってピコハンかいっwww
    何で寝てんのにそんなモノが出てきてんのさw

    やはり叩くとピコピコ鳴るんだろうか?w

    作者からの返信

    「あれ、皐月ちゃん?」
    「さっきぶりだね」
    「ということはここも夢の中?」
    「そう。嬉しいことに最新話に同時に感想をふたつもらえたからまたいできたの」
    「メタい。メタすぎてそれでいいのかって疑問しか出てこないよ」
    「どっちに先に返信するのかってのは悩んだけど、いつも感想をくれてる方にそれと分かるようにしようって」
    「そんな作者だけの事情を⁉︎」
    「まあね。あとはなかなか時間取れなくて全部に返せずに追いかけてるけど最新話での返信もずいぶんお待たせしちゃってるから」
    「とかいって今回限りでまた後追いに戻るんでしょ?」
    「そうなんだけどね。そうしないとどこまでお返ししたかって忘れるからって。作者が」
    「皐月ちゃんを使って言わせるとか神経を疑うよ」
    「そうでもしないと本編で離れ離れの私を使える機会が少ないからだって」
    「──まあ、それで会えるなら私も嬉しいけど」
    「とりあえずアイシャちゃんにはこれ」
    「なにこれ」
    「ピコハン」
    「は?」
    「それとこれも」
    「なにこれ兜?」
    「ヘルメットなんだけどアイシャちゃんは知らないかぁ」
    「こうして被るんだね?」
    「そうそう。でも被るのはまたあとで」
    「そうなの?」
    「うん。だから──“第一回、チキチキ、かぶって叩いてじゃんけんぽんっ”」
    「あ、一度CM入りまーす」

  • 5話まで読ませていただきました。
    1話だけ説明が多く感じて一度離脱しかけたのですが、2話以降はテンポも良く、お昼寝というテーマや主人公も魅力的で一気に印象が変わりました。
    だからこそ、Web小説は1話で判断されることも多いので、個人的には1話が少しもったいないと感じました。
    続きを読んで「読んで良かった」と思えた作品です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう思っていただけたならこれほど嬉しいことはありません!
    書き出しについては初期から答えが出ないまま第二部含めた今時点まで来ちゃっています……。
    なにせ物語としては割とゆるーいもので、お昼寝を見せたとして訴求力に欠けるし、かといって戦闘を出せばコンセプトが違って、ゆりゆりしい絡みだと全編そうだと思われるとまた違って……という感じで、趣味として書きたいだけを優先しちゃってるのが実際です。
    たまにテコ入れもしてたりするので、いずれ着手する可能性のあるところで、ご指摘・助言を頂けたのはやはりとてもありがたいです!
    そんななか続けて読んでいただけることも嬉しく、引き続きご愛顧いただければ幸いです。
    ぜひ今後ともよろしくお願いします!!

  • 第462話 もりもりぶりへの応援コメント

    盛りやがったw

    作者からの返信

    「ルーミーちゃんっ」
    「あっサヤちゃんいらっしゃい。ママなら今はベイルさんに捕まって写経させられてるよ」
    「ふふ。アイシャちゃんらしいけど、今日はルミちゃんに用事があるの」
    「あー、例のやつ。いくつか作ってるから大丈夫だよ」
    「良かったぁ。アレがあるとお腹もスッキリして楽なんだよね」
    「ママもたまに使うけど、サヤちゃんのは濃いめなんだよね?」
    「そうそう。戦闘職って体調管理だいじだから」
    「お通じの管理ならもう少し弱くしたのを毎日飲むほうが──」
    「たまに、たまーにドカッと出したほうがスッキリ感すごいでしょ?」
    「女の子の発言としてはどうかと思うけど……まあいっか」
    「あ、それでお願いなんだけど、とびっきり即効性の高いのも作ってくれたりしないかな」
    「それってどのくらい?」
    「んー……たぶん飲んでから10分くらいで漏れるくらいがいいかな」
    「たぶんって」
    「私のね、第六感が囁くの。きっと必要になるって」
    「作れないことはないけどもはや劇薬だよ。サヤちゃん用だからトイレにすぐ入れる時しかダメだからね」
    「うん、ありがと」
    「絶対ひとに飲ませちゃダメだからね?」
    「……うん、もちろんだよ」
    (なんだろ、いますっごく寒気がしたけど気のせい……だよね?)

  • カバディなんてキャラいたかなと一瞬でも考えてしまったw

    作者からの返信

    「私のアイシャちゃんをアホの子とかふざけてるとか言うけど、それは全部作者がふざけてるのよね」
    「皐月ちゃんはいつもメタいね」
    「本編ではちゃんとしてるもの。けど本編がちゃんとしてなさすぎて、私が弁明しなきゃって」
    (とっくに前世の記憶なんて無くなってる私のそういう部分って基本皐月ちゃんなんだけど、これはなんていうマッチポンプなんだろう……)

  • 第348話 飛ぶ鳥を落とすへの応援コメント

    雀かわいそう。

    作者からの返信

    「もちろん」
    「そう、私とアイシャのふたりで」
    「焼き鳥屋台はじめます」

    「……フレッチャさんは真面目なのですよね?」
    「ああ、あいつらはどうも嬢ちゃんと関わると知能が退化する節がありやして」
    「それで屋台って」
    「嬢ちゃんの趣味みてえなもんですけど、フレッチャが獲った鳥はだいたい嬢ちゃんのアイテムボックスに入ってこうして俺たちの胃袋にも……」
    「ぐぅぅぅぅ……」
    「──さ、せっかくなんであいつらのそっちの腕も味見しましょうや」
    「は、はい……」

  • 儚げな雪女だったはずなのにすっかりイタズラ好きな妖精さんに……。

    作者からの返信

    「はい、ここからは私ルミと──」
    『解説のタロウでお送りします』
    「タロウくん喋れたんだねぇー」
    『精霊チャンネルではいつも喋ってるじゃないですかー』
    「本邦初公開。タロウくんって思ってたよりしっかりした話し方するのよね」
    『それはもう、お父さんが厳しいひとですから』
    「顔でっかいもんね」
    『いつか自分もああなるのかって思うと無責任なこと言えないですよ』
    「タロウくんの真の姿はでっかいトカゲっていうかぶっちゃけサイホ◯ンみたいじゃん? あれから細長い龍になるとかポケ◯ンもびっくりよね」
    『サ◯ドンになるのも骨格から変わってるしお互い様とは思いますけどー』
    「とんでも進化よねほんと」
    『ははは、ルミさんには負けますけどね』
    「私? 私は全然変わんないよ。元の姿のまんま縮尺だけ変わったかなーってくらいで美しい美女のまんまよ」
    『形容詞ダブってますよー。いえいえ、ルミさんの場合は見た目よりももっと変わったところが』
    「──ない」
    『え、なんて』
    「しょうがないじゃないっ! だって私はあのママの眷属になっちゃって、せめて地龍様の眷属ならあの権力をかさにきて横暴の限りを尽くしたのに、ただのアホの子なのよっ、私のご主人様っ!」
    『えぇ……でもアイシャちゃんは可愛くて優しくて……』
    「でもアホなのよぉぉっ! これでも割り切ったほうなんだからっ! 何も特典がないならいっそ太く短く楽しくふざけてやるって、ママのイメージなんて知ったことないって……うわああん」
    『ご、ごめん。そんなに思い詰めていたなんて知らなくて』
    「ぐすっ……じゃあこれからはもっと優しくしてよね」
    『うん。わかったよ』
    「……これからはもっと私の言いなりになってよね」
    『……わか、わかったよ』
    「……あと地龍様に口利きを」
    (ダメだこいつ、何とかしないと)

  • ノイズがすごいw

    作者からの返信

    「仕方ないじゃんっ、勝手に脳内で暴れてくれるんだからっ」
    「何をひとりでぶつぶつ言ってるの……?」
    「いやぁ、何でもないよ、ははは」
    「でもそうね、きっとあなたは雪人族の降雪を美しいものみたいに思ってるかもだけど」
    「そりゃあルミさんみたいなひとが降らせるなんて聞いたら、ね」
    「ふふ。でもね男衆はなんていうか……その、半裸なのよ、いつも」
    「は、半裸?」
    「そう。下に布切れだけ付けた格好に着替えて気合いだーって叫んだりして恥ずかしいやらなんやらで」
    「──お、親方は実在した……⁉︎」

  • 第91話 悪ガキのたくらみへの応援コメント

    フランケンシュタイナーとかされたら笑顔で昇天しそう。

    作者からの返信

    (やたらと直線的なのよね)
    「今日こそはっ、俺が勝つからっ!」
    (とかなんとか言う割に工夫がないというか)
    「力比べなら負けないっ。ちんちくりんになんてっ」
    「かっちーんっ!」
    (うほっ、やった! 正面から抱き合ったっ! にいちゃんごめん、俺がアイシャちゃんのはじめての相手に──)
    「力比べっていうから鯖折りでも極めてくるのかと思ったのに、出直して──こいっ!」
    「え、うわっ、うわわわわわわわっ」
    「あっちゃー……顔からいったけど生きてる? おーい」
    「ふきゅぅぅぅ」
    「無事そうで何よりだけどなんで笑って気絶してんのかな。それにしても今の何だったっけ……ああ、フロントスープレックス、だったかな。最近物忘れひどいからメモしとこ」

  • 第649話 潜みしものへの応援コメント

    まぁ筋肉の後の布団は普通に嫌だよねぇ…w

    多分まともに買うにはハードル高いレベルの布団なんだろうなぁ。


  • 編集済

    あーこれ眠ってるトレントをそれと知らずに蹴り殺して素材にしてた可能性も出てきそう……

    作者からの返信

    『我の同胞が世話になったからの……とはいえ報復などというつもりもない。しかしせっかく見つけたのじゃ、我の贈り物とでも思ってもらおうかの。そしていつか──』

  • 第98話 容赦なき仕打ちへの応援コメント

    つまりアイシャの場合道着を着るかバンデージを巻くかディルアすれば「格闘士見習い」になる可能性はあり得るという事か……気づかないだろうし気づいてもやらないだろうけど……

    作者からの返信

    「じゃあさじゃあさ」
    「ん、なんで私の髪の毛を束ねるんだ。そしてなんで頭の上に乗っけた?」
    「フレッチャちゃん。その頭で腰を落として、パーにした手を前に突き出して」
    「こ、こうか?」
    「うんうん。これでフレッチャちゃんは張り手を武器に戦う裸の戦士になるって思い込んでみて」
    「は、はだか⁉︎」
    「そうそう。さぁて、ギルドカードには……」
    「まてアイシャ。私になにを」
    「見て見て、フレッチャちゃん“ツッパリ士”だって! もっと何かカッコいい名前がある気がするんだけどなんで」
    「素手を武器に戦うだなんて酔狂なことなのに、ギルドカードに名前まで現れてしまうのか」
    「適性があったんじゃない?」
    「ひとにやらせて散々笑い倒して出た答えでさらに複雑な気持ちにさせるだなんて、アイシャは妙なことを思いつくな」
    「へへ、そんな褒められても枕くらいしか出ないよ」
    「褒めた覚えはないけれど、分かった。楽しみにしておくよ」
    「え……」
    「ふふっ」

  • 狐やら鶏やら乱獲しまくったからか……

    作者からの返信

    「澱みの発生割合はさほど高くはない。せいぜい年に数件といったところだ。だがあの森は……」
    「ええ、大した魔物はいないはずなんすがねえ。子供らでも引率があれば問題ないくらいで」
    「そんな森に澱みとなると、普通の発生とは異なるかもしれん」
    「普通じゃないってのはどういうことですかい、局長」
    「普通じゃないなら異常だということだ。その原因となるといくつか心当たりというよりは、過去の記録によるものだが、あまり考えたくはないものだな」
    「へえ。ちなみにその中でもマシなことってあるんですかい」
    「そりゃあベイル、普通じゃない奴が関わっていることだ」
    「普通じゃ、ない」
    「そう、異常というよりは変なやつ、なだけかもしれんがな」
    「そのうち教えてくだせえや」
    「的外れとも思ってる、我ながらおかしな発想だが、いずれな」

  • 知力はガチEっぽいけどそれ以外はEXの予感も……

    作者からの返信

    「い、いちおう前世では高校生やってたんだからね? この世界での勉強なんてちょちょいのちょいよ?」
    「アイシャちゃん歴史のテストどうだった?」
    「あ、えっと、その……24点……」
    「すっごーい! 前より3点増えてるね!」
    「そ、そうかな。すごいかな」
    「うんうん。数学はどうだった?」
    「あー……正直舐めてた。なんでみんな4桁の掛け算と割り算をあんな短時間でできるの。おかげで3問しか解けなかったよ」
    「仕方ないよね。そっちの適性の子たちも同じテスト受けるし」
    「言ってもサヤちゃんは結構解けたんじゃないの?」
    「ほんの12問だけだよ。満点なんて夢のまた夢だし」
    (サヤちゃんも技能で底上げしてないのに、もしかしてこの世界の学力の水準て前と変わんない⁉︎)
    「まあ、自分の適性の評価が1番割合高いし計算は別にいいかな」
    「そ、そうだよね。別に計算が遅くても歴史が苦手でも、私はお昼寝が得意だからいいよね!」
    (うふふ。アイシャちゃんはやっぱり可愛いなっ。得意なことに一生懸命になってもらって……苦手なところを私が支えてあげれたら……手放せないって思ってもらえたら、ずっと一緒にいられるもんねっ)

  • 第25話 真面目な闘いへの応援コメント

    まあ安全策を取っていたとはいえアゴ蹴りは頸椎とばしちゃったりする可能性はあるし万が一そうなったらコトだからね。

    作者からの返信

    「そりゃまあ一応は可愛い女の子ですから?」
    「急にどうしたのアイシャちゃん?」
    「なんか弁明しなきゃいけない気がしたからなんとなく」
    「アイシャちゃんがそんな事する必要なんてないよ。いつだってアイシャちゃんはアイシャちゃんで自由で何もかも許されてるんだから」
    「お昼寝士ってなった時にそんなふうに考えたことはあるけど、さすがに今はそこまでぶっ飛んでないよ?」
    「ううん。アイシャちゃんがぶっ飛ばなくても私が全部許すから大丈夫」
    「はは、ありがとうサヤちゃん。でもサヤちゃんに迷惑はかけらんないからね。私も私でちゃんとしなきゃ」
    「なに言ってるの。そんな心配しなくていいよ。アイシャちゃんを不安にさせるひとがいたなら──私が全部滅してあげるから」
    「急にこわっ!」

  • 第16話 夕陽と男女への応援コメント

    おにーさんはおにーさんで。「俺より強い奴に遭いに行く」系おバカだったりするのかな?

    作者からの返信

    (にいちゃんが負けた……?)
    「何も見えなかった。そう、まるで目の前から消えたかと思うほどに鮮やかな手際の良さはまるで──」
    (父ちゃんとの鍛錬だってあんなについていけるにいちゃんが)
    「妖精。俺は、俺の心はあの可憐な妖精に」
    (父ちゃんのげんこつを食らっても馬鹿になったりしなかったにいちゃんが)
    「やはり決めたぞ。俺は彼女に勝つ。そしてその時こそ……」
    (聖堂教育が終わったら嫁探しに行くって言ってたにいちゃんがこの街に残ってくれそうだけど、そしたらあのパジャマ女が俺のねえちゃんに……?)
    「この胸に、抱き寄せるその時が楽しみだ」
    (俺は、にいちゃんが出て行かなくて安心したらいいのか、あんなのがねえちゃんになることを嘆くのがいいのかどっちだ⁉︎)

  • 第648話 ゆきまつりへの応援コメント

    まぁ大きくなっても神様が居る世界だからなぁw
    優しさに包まれた結果漢臭いカマクラになっちゃった訳だけどwww

    …魔女の宅○便見たくなったなw

  • まさかの世紀末モヒカン…w
    絶対今なら死兆星見えるでしょ。

    このシチュで寝ろって言われちゃうのは流石アイシャちゃんだなぁ…(流石サヤちゃんとも言うw)

  • 第646話 度重なる受難への応援コメント

    いやアンラッキースケベはズルいwww
    まぁ相手がアイシャちゃんじゃ無ければ事案だけどね。

    ベイルさんもさぁ…、雪の上を無警戒に歩こうとしちゃ駄目よ…

  • 第645話 苦戦の幼馴染への応援コメント

    アイシャちゃんが寝てないとサヤちゃんが弱体化するんか…?
    うん…、なら問題無いなっwww

  • あー…、本来ならアイシャちゃん達が戦う流れだったか…?
    まぁお昼寝士にうたた寝するなってのは無理だからねぇ…w

  • 第643話 まばゆい光への応援コメント

    サヤちゃんと繋がっちゃってるみたいだし、アイシャちゃんが最悪何もさせて貰えない可能性があんのか…

    下半身がアレなモヒカン一人で無事に進めるか…?w

  • 少女二人の前でフル○ンで斧を構える真面目顔の厳ついモヒカン…
    ……地獄かな?w

  • 第641話 どこかの地下でへの応援コメント

    面倒くさい義父だなぁ…
    かまってちゃんかっw

    しかしここでサヤちゃんとは…
    厄介な道程になりそうだなぁ。

  • 第639話 春の訪れに寿ぐへの応援コメント

    何気にモテ男なモヒカン…w
    アイシャちゃんを顎で使う人でもある。

    モグラさんはお暇なんですかねぇ…?w

  • なんだかんだでちゃんと仕事はするのがアイシャちゃんなんよねぇ…w

    …お昼寝士の本業は遠いなぁwww

  • 第637話 獣の予感への応援コメント

    あー…、産んだのってコレかぁ…w

    モヒカンが立派な禿頭にっwww

  • 第636話 深淵を覗く鳥への応援コメント

    深淵を覗く鳥が深淵(※)を見せつける羽目に…www

  • ウラといいジョブージといい扱いが酷い…www
    丸鳥と半裸(全裸?)エルフとか絵面すげぇよなぁ。

    …ごほうびって誤射の事かw

  • これ物理的に焼け落ちちゃいそうですよねぇ…、ナニとは言わないですけどねwww

  • あー…、そりゃあ道を開けて貰っても歩けなきゃねぇ…?w

    しかしここでウラとジョブージかぁ…
    いやウラはともかくジョブージは駄目じゃね?w
    なんだかんだ行ける未来も見えはするけどwww

  • 大切なアルバムの中身はだいぶ肌色多そうですけどねwww

    皐月ちゃんが女の子とイチャイチャ出来る未来が訪れます様に…

  • 最後は裸祭りになっちゃったか…w
    番外とはいえアデルちゃんまで出てくるとはなぁ。
    ミラちゃんがエグい事覚えさせちゃったなぁ…www


  • 編集済

    誤字報告

    講義のほっぺただ。

    抗議

    肩が腫れそうなほどに

    触れそう

  • 皐月ちゃん…、この広げた風呂敷ちゃんと畳めそう?w

  • 憤怒はルミちゃんか…www
    カチュワちゃんの暴食は納得ですw
    …サヤちゃんに少し分けてあげてwww

  • マイムちゃんが色欲だったか…w
    まぁサヤちゃんが嫉妬なのは間違いないwww

    …アイシャちゃんは間違いなく怠惰だと思いますねw

  • 奇跡の内容がおかしな方向に…www
    まぁこのワチャワチャ感がララバイって感じしますよねw

  • おぉ…、久しぶりのちゃんとした皐月ちゃんw
    聖夜の奇跡ってヤツですねぇ…

  • 歓迎はともかくご帰還ですか…
    アイシャちゃんは面倒事を面倒なタイミングで引く天才(天災)だもんなぁwww

  • アイシャちゃん、ご指名入りました~w
    まぁ原因の大部分を担ってるし、しょうがないねwww

  • 第622話 安眠の地となるかへの応援コメント

    サヤちゃん達の登場も随分久しぶりだなぁ…
    結構長い旅だったし。

    しかしまさかアレが今頃話題になるとは…w
    アイシャちゃんはトラブルに愛されてるよなぁ。

  • 皐月ちゃん…、家出はアドバイスありでの話だったのか…
    今がどんな姿かは判りませんが、ちゃんと戻って来られるのかな?

  • 第619話 落ちて溢れたのはへの応援コメント

    皐月ちゃんもしや人型を手に入れてたの…?
    てっきりまだカサカサしてるとばかり…w

    ミラちゃんは御愁傷様ですね。
    アイシャちゃんと一緒だと顔を見る機会は増えるし、まぁそのうち馴れるでしょう…w

  • 第618話 深呼吸と素数への応援コメント

    おぉ…、何やら長い事曖昧だった部分に切り込んでいくんかな?

    とはいえアイシャちゃんだからなぁ…w
    話半分で何となくを維持しそうですよねぇ。

  • 祭壇の主はシャイなんかな?

    ルミちゃんはホントドワーフと相性良くないよなぁ…w

  • こwれwはwひwどwいw

  • 第129話 魔族の伝承のわざへの応援コメント

    「その何人かは全て“疑惑”でしかない。本人たちが秘匿したままだからだ。たいてい“修練の果てに身についた”と言うだけだ」
    アイシャさん…w

  • 第616話 本気だしてないしへの応援コメント

    いまのところ…?
    という事は何か問題があるんですかねぇ…

    アイシャちゃんが羞恥で沈んでるw
    まぁ感覚派だからなぁ。
    思い付きだけで形にしちゃうから…www

  • 第615話 震えるへの応援コメント

    ドワーフってのは面倒な質ですねぇ…
    やはり酒飲んでないと駄目なんかな?

    魔剣のメンテは進むのか…?

  • 第614話 嗜好品への応援コメント

    酒飲みってヤツはこれだからさぁ…
    ホントなんでおんなじ話を続けて笑ってるんだろうなぁ。

    そして女王様は着々と友人の性癖を乱していくなぁw

  • 話も聞かない酒カスだらけかよぉ…
    ドワーフってのはこれだから。

    ただでさえ髭もじゃだらけで潤いが足りねぇってのにさぁ…
    ルミちゃんは良く言ったけど最後はママ頼みなんだなぁ。

  • 第612話 目に見える関係性への応援コメント

    ホント色々良いように動かされちゃってるよなぁ…
    大人って汚い…w

  • 皐月ちゃん…、ホントどうしてるかなぁ…
    …ちゃんと食べてるかなぁ。
    危うく女王様が生け贄にされる処だったw

    マルシャンはもう隠す気もないドM百合豚だなぁ…www

  • アイシャちゃん…、ミミズにまみれたり鳥に舐められたりラプシスさんに判らせられたり…

    やはり単独で動いているとポンが前に出てくるなぁ…w

  • そっかタロウ君は気にせず食べられるのか…w
    アイシャちゃんは食う寝るに関しては好奇心旺盛だからなぁ。

  • 第608話 秘蔵の酒への応援コメント

    アイシャちゃん…、せせりや砂肝にちょうちんなんかも美味しいですよ?w

    女王様は自重なされたのかぁ。
    …なのにマケリさんときたらw

  • 第607話 門から始まった街への応援コメント

    さてはダックの羽毛を狙って動き出したな…?w
    お布団候補か枕候補か…

    …女王様はやらかしそうなんだよなぁwww

  • 第606話 旧き仲なればこそへの応援コメント

    女王様の立ち位置が特殊過ぎるよなぁ…w
    美味しいキャラになったモノですねぇwww

  • 女王様…w
    すっかり板についてきましたねぇ。
    マルシャン(ドM)の勲等の賜物ですかねぇ…?w

    …ダン、不憫な漢よなぁw

  • 何やらサブタイが懐かしい某ゲームみたいな響きだなぁ…w

    …若い人には判らんかwww

  • マルシャン…、女王様にハマっちゃったかぁ…w
    元男の子を一から好みに育てていくんだなぁwww

    アイシャちゃんも気付かなければ良かったのにねw


  • 編集済

    まぁひよこ鑑定だもんなぁ…w
    知らないって幸せだねぇwww

  • トラブルには事欠かないアイシャちゃん…w
    変な使命を押し付けられたなぁ。

    …皐月ちゃん、魔王になってないよね?www

  • 女王様がそのままでwktkだぁwww

    ミラちゃんはミラ君になる危険性があったんだなぁきっと…
    …主にアイシャちゃんのせいでw

  • 第599話 たたき直すへの応援コメント

    無事の帰還は叶ってなかったのかぁ…
    予想外過ぎる…

    …オユンめぇ……

  • 女王様には既に立派な🐽が…www

    漸く一段落かと思えば、夢の中でまだ何やらありそうだなぁ…
    さてどんな落とし前をつけるのやら。

  • そりゃアイシャちゃんでは女王様には…w
    魂の形がきっと女の子だったんだなぁ。

    アイシャちゃんはもう夢見てないで、平原(絶壁)とのつきあい方を探っていこう?www

  • 女王様…?メンヘラー?
    …まさかパティシエールでは無いでしょう?w

    むしろミラちゃんが男の娘になってないといいけど…www

  • 第595話 いざ脱出のときへの応援コメント

    遂に脱出が叶いましたか…
    これで皆元通りなんですよね…?

    …女王様だけ戻らないとかあるかな?www

  • 第594話 花繭の姫への応援コメント

    何やら世界の理の難しいお話になってきた…、と思ったらいつものアイシャちゃんwww

  • おぉっ!
    最早空気と思っていた前世の男の姿だぁっ!www
    百合を見守る男の背中を見せつけてやれっ!w

  • 第592話 帰ったらへの応援コメント

    おふざけも此処までか…w
    目撃者は消えたっ!(違)
    やっておしまい、アイシャちゃんっ!!!www

  • 第591話 ふるこんぼだどんへの応援コメント

    それダメなヤツゥ…www
    流石アイシャちゃん、空気を読めないw

    それとも目撃者を無くして色々やらかす予定があるのか…?w

  • 第590話 3冠王への応援コメント

    敵ではなく味方にデバフを蒔いていくスタイル…、嫌いじゃないwww

    やはりお笑い担当のアイシャが絡むと混沌が大きくなるなぁw

  • 取り敢えずは枕カバーだけ仮面の誕生を阻止出来ましたねw

    テオはもう休んで良いよ…www

  • まさかのパ◯ルダーオンwww
    モグラとトカゲで合体できんものか…w

    ラプシスさんの尊厳は護られた…www

  • ダンちゃん…、まだ戦いを諦めて無かったのか…www

    女王様は存分に泣いて良いw

  • ハナモゲラッ!www

    こういう処が大好きですw

  • おぉ~、番外話とはいえ皐月ちゃんおひさ~w
    だいぶ形が変わってきたかなぁ?
    再会の日は近いかもなぁ…

  • …ウラちゃん、泥臭くても勝ちは勝ち。
    うん、良くヤったよ…w

  • 今年もお疲れ様でした。
    来年の更新も楽しみにお待ちしています。
    良いお年を迎えられますよう。

  • 無自覚に渦中に飛び込むのがアイシャちゃんだもんなぁ…
    ラプシスさんにバレたのは痛い。

    ミドリちゃんの心労は止まらないなぁ…w

  • おぉっ、かなり佳境に入ってきましたねっ!
    傍観者達の視線が無くなるならば真打ちの登場ですよねっ!!
    熱い展開に期待が膨らみますねっ!

  • 第580話 予感への応援コメント

    シリアスなのに枕カバー仮面と女王様が…w

    …終わりが近いかな?

  • 第579話 強力な仲間への応援コメント

    メンヘラに使っちゃうと女王様とパティシエールはそのまんまですかねぇ…?w
    そのままならアイシャちゃんとワンチャンあるよっ!www

    そしてここでタロウ君(ちゃん?)ですか…
    とりあえず枕カバー仮面さんには落ち着いてもろてwww

  • 女王様の活躍が凄い裏でマイペースなアイシャちゃん…w
    メンヘラの面倒も見なきゃならないとは、忙しい事ですねぇwww

    現場のカオスっぷりが止まることを知らないwww

  • テオ女王様、覚醒っw
    鞭って扱い辛いけど意外と強いんですよね。
    音速を越えるスピードで迫ってくるとか、普通に避けられませんしねぇ…w

    …マルシャンさんはドMの民でしたか……w
    カップル成立してしまうのか?www

    作者からの返信

    「ママなら見切れるんじゃないの?」
    「勘弁してよ。せいぜい腕の振りから予測して逃げるくらいしか出来ないよ」
    「ふぅん。じゃあ耐えるのは」
    「それこそ絶対やりたくないよ。見れば見るほどあの鞭はやばいもん」
    「やばいって、素材を提供したのはママじゃん」
    「それはそうなんだけど、まさかあれほどのモノになるなんて思わないじゃん」
    「実際とんでもない威力だもんね。うっすら魔力が通ってるのも見えるし、なんていうか……当たらなくてもやばい気がする」
    「たぶん素材元のせい、だと思う」
    「そういえば牛の革はともかくだけど、蛇っていつの間に持ってたの」
    「ずいぶん前なんだけどさ、蛇の魔物を倒したことがあって」
    「へえ。そんなことあったの?」
    「正確には蛇っていうか、鶏っていうか」
    「なにそれ。間違いようがない2択じゃん」
    「うーん……鶏のお尻からこう、ちょろちょろって蛇が出てるアレ」
    「あーね。レア鶏か」
    「そういう名前だっけ。幼いながらにヤバいって思ったからギリ覚えてるくらいのやつなんだよね」
    「たまに見つけたら何人かがかりで氷漬けにしてから捌いて食べたよ。その尾っぽを使ったんだ」
    「割と普通に食べられるやつみたいで安心したよ。あの時は石になっちゃうって言われて焦ったなぁ」
    「なるよ?」
    「え、なってないよ」
    「ああ、石になるのはお腹の中の話だからね」
    「待って、私のお腹っていまそんなとんでもないことになってるの?」
    「うんことして出せたらセーフだけど、出せてなかったら……」
    「ん、ん……大丈夫、お腹の中柔らかいと思う」
    「良かったじゃん。で、尾っぽは食べないで残してたんだ?」
    「そうそう。さすがに鶏に生えた蛇の尻尾とか不気味すぎるから。役に立ってよかったよ」
    「その代わりにレア鶏素材の鞭が爆誕しちゃったわけだ」
    「でもそんな大した魔物じゃないし」
    「言わなかった? 雪人族の私たちが何人か集まってやっと氷漬けにしたって」
    「簡単に倒せるってことじゃ」
    「魔族が数人がかりで封印して死ぬのを待つ相手ってこと。まあ、まともにやり合うのが面倒くさいってのが1番の理由だったけど」
    「じゃああの鞭は」
    「……見ての通りじゃない?」
    「うーん、テオ様つよー」
    「じゃなくて、たまに生きてるみたいにうねったりしてさ」
    「見えてない」
    「女王様の鞭らしく躾のための魔力を放出してたりしてさ」
    「何も見えてない」
    「抵抗力の弱いマルシャンさんなんて当たってもないのに調教されたみたいに」
    「そこはむしろ陰で操る黒幕みたいになってるんだけど」
    「普通なら跪いて乞うでしょうけど、女王様は誰かの助けを求めていたのよ。だからああして名乗りをあげたっていう」
    「見てない。マルシャンさんは元から素質があったんだよきっと」
    「どっちでもいいけどね。けれどこのまま戻らなかったら……」
    「たら?」
    「テオ様×マル様」
    「誰得」
    「皐月ちゃんならきっと喜ぶはず」
    「あー……」

  • 第576話 7年物への応援コメント

    これで性別が戻ったりしたら、テオはヤバい事になりそうですよねぇw

    ルッツは条件を満たせそうだけど、満たしたら不味いんじゃあ…?

    作者からの返信

    「お姫様のメイリーさんが実は強い姫騎士だったから期待しちゃったんだけど」
    「なんていうか、ある意味で期待以上でしたね」
    「そう、期待以上だったのよ。あのボイン」
    「アイシャちゃん?」
    「見たっ? あのたゆんたゆんのっ!」
    「い、いや、そのあたりはやっぱり変身ものらしく見えちゃいけないし、見たらダメだと思って目を逸らしたから」
    「だめだよミラちゃん。せっかくテオ様が体はってくれたのに」
    「その敬ってもないのに敬称つけるのやめて。笑っちゃだめだと思ってこらえてるのに」
    「あの専用装備が作られる瞬間にさ」
    「専用の装備とか言わないで……」
    「見た目最強な薄着専用装備が作られる前にテオ様の服が一瞬さきに弾けたんだよね」
    「これはダメだって思って目を逸らしたんだけどアイシャちゃんはがっつり見てたんだね」
    「そりゃあね。偽の可能性もあるかなって。まあ薄茶色だったし本物だったんだけどさ」
    「目よすぎない」
    「視力検査はいつも4.0だよ」
    「野生じゃないですか」
    「で、私が言いたいのは……草原は枯れ果てていたってことよ」
    「それは生えていたのが消えたんですか。もしくは元から……?」
    「元からだとしたら、その元ってどこからなのかな」
    「……あっ。え、その、いや、ううん、ぼくは、その、ぼくにはちょっとよくわからない、かな」
    「もし15歳も過ぎて無毛地帯だったとしたら」
    「アイシャちゃん、もう隠せてない」
    「天然物」
    「養殖があるのかって突っ込んだら負けだよね?」
    「天然すぎるテオちゃん 〜草も生えない荒野と言われた私、専用装備にみそめられて女王様にクラスチェンジしたからみんなオシオキしちゃう〜」
    「や、め、てえぇ」

  • 第575話 ないものばかりへの応援コメント

    TSすると美女か幼女かって事、ありますよねぇ…w
    アイシャちゃんの誇り(お胸)には成長の余地が残されているのか…?

    …まぁ、パティシエは厳しそうかなぁwww

    作者からの返信

    「あかん、俺はもう剣士としてはやってけんのや」
    「だとしたらどうするよ」
    「こんなもんで……どう戦えばいいんだ」
    「ちょっと見せて。うーん、でもこの“包丁”を作ればよかったんじゃない」
    「それな。けどそれつくるスキルポイントがよ……」
    「うわ高っ」
    「嫌がらせみたいな高さやろ。下から技能取って行ってようやく取れるころには足りひんくなるんや」
    「じゃ、じゃあこの“ピザカッター”ってのは。これ作ればカッターっていうくらいだし」
    「もう作ったあとや。ほんでこれがそうな。な、切れるか? これ剣の代わりになるか?」
    「むしろこれで切れるピザってのが何物なんって話だな」
    「王都の洒落たレストランにあるそうやから終わったら食べにいくか」
    「ダンのマイカッターを持参して、だな」
    「そのためにはこの戦い、なんとしても勝たんとやな」
    「ああ、俺たちはこの戦いが終わったらみんなでピザを食べる」
    「なんか生きて帰れる気があんなしなくなったけどなんでや」
    「ルミちゃんが向こうで“フラグ”がどうとかって」
    「フラグが立っても俺たちのはもう……」
    「最近こんなんばっかだな」

  • こんなにシリアスなのに、ラプシスさんは枕カバー仮面なんだよなぁ…
    最近は空気の役が上手いアイシャちゃんw

    タロウ君がタロウちゃんになってんのかな?

    作者からの返信

    「すごい、ドロフォノスさんってほんとすごいですっ」
    「ミラちゃんはあの人をあんまり褒めないほうがいいよ」
    「どうしてですか。すごいものはすごいですよ。ミドリさんもっ」
    「ありがと? でもあの人褒めるとすぐ調子乗っちゃうから……ていうか私は全然すごくなんてないよ」
    「いいえ。いまだにダンくんたちがまともに立ち上がれないままなのに、非戦闘職だって話のミドリさんが平気そうなのはやっぱりすごいです」
    「(あー、そういう設定だった。どうしよう、とりあえずは……)たまたま、たまたまだから」
    「た、たまたま、ですか?」
    「(あれ? なんかイントネーションがおかしい気がしたけど)ほんと。たまたま私は元気で立ち上がっただけで」
    「たまたまに元気がいっぱいで立っちゃったんですか⁉︎」
    「(う〜ん、なんかおかしいけどいいか)そう。ここにきてからみんなに助けられっぱなしでさ。元気がありあまってるっていうか、漲ってるっていうか、迸ってるみたいな」
    「元気すぎて辛抱たまらんっ⁉︎」
    「どうしたのミラちゃん、なんかおかしいよ?」
    「あ、いえ……その、なんでもないです」
    「ちょ、なんで距離をとったの」
    「あの、その、ぼくも分からなくはないし、大変だとは思うけど……そのっ、ごめんなさいぃぃぃ」
    「なんなのっ、なんで逃げたのー⁉︎」

  • 第573話 空っぽの失せ人への応援コメント

    唐突なシリアス展開に風邪引いちゃうw
    枕カバー仮面とアイシャちゃんの方はどうなってんだろ?

    作者からの返信

    「なんかまるで私たちが真面目じゃないみたいなこと言われた気がする」
    「んー? ママがおかしいのはさておいて、このルミちゃんがいっちょ判定してあげましょうかっ」
    「すごく裏切られた気がするけどやってみてもらおうかな」
    「ではでは……まずはいくら大事なものが無くなったとはいえ、見ず知らずの土地によく分からない敵がいる中でお互いの身体に興味深々男子たち……アウトっ!」
    「なにそれ、ちょっと気になるじゃない」
    「ママはむしろ自分のそういうところに無頓着すぎだったけどね」
    「そりゃあ女の子として赤ちゃんからやり直してたらね。自分の体にそんな気持ち抱いてたら気持ち悪いでしょ」
    「ああ……何人かすごくダメージ受けたわね。じゃあ次は……意味不明な名前の技能で空を飛んだ商人、アウツっ!」
    「え、めっちゃ活躍したくない?」
    「ノンノン……あのひとお股に立派なものがにょっきんこしたのに気を失っただけでイジリもしなかったんだよ」
    「いや、さっきと意見真逆」
    「でもお約束じゃないの。ぽっと出のゲストとはいえ、やるべきことはやってもらわないとっ」
    「扱い方ひどいなぁ」
    「ふんふんふん……で、ミラージュっ子は当然アウト。ふしだら100%よ」
    「ミラちゃんの何が」
    「ナニが元気すぎたからよ。ぼくっ娘がビンビンな息子をこしらえたらダメなことくらい分かるでしょ」
    「それはそういうトラブルだから仕方なくなんじゃ……」
    「んで、覆面母娘だけど、ドアウトもドアウトよね」
    「まあ、お母さんのほうは自由すぎるってのは確かだけど、ミドリちゃんはセーフなんじゃ?」
    「ダンス」
    「え?」
    「ダンスを披露してないのよ。舞台はいくらでもあるのに、ポウッとか言って踊り狂っててもいいもんでしょーが」
    「ちょ、真面目なミドリちゃんに求めすぎじゃ」
    「真面目も何も、普段から性別不詳をやってるんだから、ナニが生えたくらいで萎縮されちゃ困るのよっ。まったく、そんなんでママの友だちをやってけるとか本気で思っちゃってるのかしら」
    「私の友だちになる条件に変なひとなんてものはないよ?」
    「ママを好きになるなんて変なひとだからでしょ?」
    「ん?」
    「ん?」
    「いや、そんな真顔で言われると」
    「だってここで唯一のシリアスキャラであるルミちゃんがブレるわけにいかないじゃん」
    「さて、ちょっとお話を見返して指折り数えてみようか。ルミちゃんのふざけすぎという名の罪ってやつを……」
    「ちょ、ちょっとママ、目が怖い……」

  • 第572話 吹き出物への応援コメント

    透視能力は男思考過ぎるなぁw
    サスアイwww

    ラプシスさんは鑑定で何をしたかったのかな…?

    オカアサンを弾き飛ばした枕カバー仮面…w

    作者からの返信

    (あの枕カバー仮面の股間にはヤマタノオロチが……)
    「ん、どうしたミラ」
    「え、あ、なんでも……ないです」
    「そうか。しかし無事に女の子に戻ったんだな」
    「は、はい。ドロフォノスさんはいま……どうなってますか」
    「拙者か。拙者は──」
    (性別ヤマタノオロチはやめて……絶対に笑っちゃうから)
    「ふ、拙者の性別は今も昔もドロフォノスだ」
    「謎にするにしても雑っ」

  • 第571話 新鮮への応援コメント

    シリアスをぶち壊すアイシャちゃんのアイテムチョイスwww
    枕カバー仮面の爆誕ですねぇw

    貧乏なコンビニ強盗みたいなフォルムじゃあ話なんて入ってこないデスヨ?www

    作者からの返信

    「ママなら絶対にパンツを渡すって思ったんだけど」
    「なにその期待を裏切られたみたいな不満は。私だってそんな非常識なことはしないもん」
    「枕カバーも大概なんだけど」
    「ドロフォノスさんも気に入ってるからいいじゃん」
    「気に入ってるって、仕方なくじゃないの」
    「いやいや、ほら」
    「──うわ、色んなポーズ取ってノリノリだわ」
    「ミドリちゃんが『お母さんやめて』って言いたいけど言えなくて困ってるのが面白いよね」
    「あのキャラクターを今後もミドリちゃんが引き継ぐんだから本人にとっては他人事じゃないものね」

  • 第570話 捕まえられたのはへの応援コメント

    男の娘終了のお知らせ…w
    男子ズの女の子終了もお知らせwww

    凄いわちゃわちゃしたけど、どうなるかな?

    作者からの返信

    「信じられない……3番目まで」
    「ど、ドロフォノスさんの体に何が起こってるんですか⁉︎」
    「──おそらくは主人格のなかで認識を誤魔化すたびに毎回あの変人は興味本位で生やしては同じ解決を繰り返して……4本目……」
    「あ、あの、ご愁傷様、です?」
    「笑うがいい。股間にヤマタノオロチを飼うのも時間の問題であろうとな」
    「え、あ、かっこいいと思いますよ! 誰もそんなところにヤマタノオロチを飼ったひとはいないでしょうから!」
    「下手な慰めは余計に惨めになると知ったほうがいい……私の苦悩を君にも分けてくれるっ!」
    「そんなこと……って、ぼ、ぼくのお股にヤマタノオロチがぁっ!」
    「かっこいいのであろう。ならば高らかに笑い誇るといい。私の気持ちが分かることだろうっ」
    「いやっ、いやだああああっ! どんな顔してアイシャちゃんに、みんなに会えばいいのぉっ」
    「うわぁーっはっはっはっ」


    「……はっ、夢⁉︎ ぼ、ぼくのお股は……良かった、何も、何も……え、何もない……え、え?」
    「ミラちゃん、あんなに混乱して辛かったんだね……ママは鈍感だからそのあたりお察しだよ」
    「無くなってる……ぼくの、え、でも無いのが、え、どっちが正しいんだっけ……え」

  • 第569話 バッキバキへの応援コメント

    成る程、ミラちゃんの新しい相棒は元気イッパイなんですねぇ…www
    まぁアイシャちゃんは男子の生態にお詳しいので、ミラちゃんの心配は懸念でしか無いんですけどねぇw

    しかし最後の絵面よ…
    コブラツイストってまた意外と難しい技をチョイスしたなぁ…www

    作者からの返信

    「──許すまじ、主人格」
    「えっと……ドロフォノスさん、ですか?」
    「……ミラ、か。どうしてこんなところに」
    「えっと、布団に入ってあったかいなぁーって思ってたらいたの間にかここにいました」
    「そうか、だから脳内にしか存在しない拙者に遭遇したのか」
    「脳内……? あ、さっきなんか言ってましたね?」
    「うむ。君にとってここが夢の中であるなら話しても問題あるまい」
    「──え、ドロフォノスさんのお股にも」
    「ああ。それをあやつ、私になすりつけていきおった」
    「でもどっちにしろ体には……」
    「生えてはいるが──脳内に人格を増やすことさえできる主人格だ。認識ひとつで自らの股間に生えているものを“無かったこと”にするくらいわけもないだろう」
    「つまり今のドロフォノスさんは、生えてるのに生えてないつもりで?」
    「ああ。となると懸念すべきものがあるわけだが」
    「うっかりポロリしちゃうとかですか?」
    「そんなものならまだ良い。ここに来ている仲間の大半がおかしなことになっているのだから」
    「じゃあそれ以上の心配って……」
    「それは──っ、信じられん、あやつ……主人格とはいえ、やるとは思ってたが本当に」
    「い、一体どうしたんですかっ」
    「──おった」
    「は、はい?」
    「2本目を生やしおった、あやつめえええっ」

  • 第568話 1名様ごあんないへの応援コメント

    ハナちゃん一匹御案内~www
    あの混沌にどんな影響を与えてくれるカナ?www

    作者からの返信

    「ハナっ、ハナモゲラっ!」
    「えぇっと──ハナコもついて行ってくれるってのか」
    「ハナっ、ハナ」
    「そりゃあハナコが行ってくれるなら俺も安心てもんだが」
    「ハナハナァー」
    「そうだな。ハナコの言う通りだ。たからマケリも大船に乗ったつもりでいてくれ」
    「え、あ、うん(全然分かんないんだけど妙なことだけはしないでよね……)」

  • 第567話 まだ足りないへの応援コメント

    お母様は男子ズの恥態を楽しまれたようですねぇw

    男子ズは女子ズに変わってさらにポンコツになりそうですよね…
    テオちゃんはどんな職業なのやら…w

    男子ズ改め女子ズの貞操は護られるのかっwww

    作者からの返信

    「状況の整理が必要ですね。仕方ないので意識を複製しますか」
    「──脳内密談とは、ずいぶんと久しぶりの技能を使ったものですね」
    「ええ、対話形式で行われるこのやり取りを私の独り言で済ませるのは不本意ですから」
    「私が私を増やしたところで結局は独り言ではないかという疑問は不要ですね。脳内に人格を複製することで状況を把握し議論の形を取ることでより良い判断を得られる脳内密談、その処理速度は脳を限界以上に酷使することで時間が止まったかのように錯覚するほど……前回は局長秘蔵のウイスキーを安物と入れ替えたのがバレた時だったかしら」
    「今回はそれ以上の問題ですよ」
    「あの時のガチギレ局長を煽り倒して疲弊させ有耶無耶にしてしまった時よりも、ですか」
    「ええ」
    「一体何があってこの状況に──」
    「私の股間にちんちんが生えたことについて」
    「──一応伏せ字を」
    「ちんちんがにょっきり生えたことについてです!」
    「(だめだこの主人格……)伏せ字は諦めるとして、その主題で何を語りますか。生えたのを無かったことにしたいとか、ですか」
    「……触るのはありかどうか」
    「そんなことを考えた時点で貴方はお猿さんたちと同じ……」
    「いえ、実はとっくに確かめています。正確には0.003秒ほど前に」
    「この会議は◯ん◯んに触れた瞬間にテンパって始められたというのですか」
    「ええ、ち◯ち◯がおっきした瞬間です」
    「私の伏せ字を返せ。そして反応速度っ」
    「速さには定評のある私ですから」
    「──で、どうしたいのですか」
    「鎮めたいですね」
    「──知らないわけでもあるまいし」
    「もちろん娘を産んでもいるわけで知ってはいますが、自分でなど経験もないものですから」
    「しかしこの場合鎮めるにはやるしかないかと」
    「だから……」
    「何と言いましたか」
    「だからあな……」
    「え、聞こえません。脳内で聞こえないって器用すぎる」
    「だから主人格ではない貴方に鎮めてもらえればそれはおひとり様ではなく相手がいるということで──」
    「(やっぱだめだこの主人格)そんなことのためにこの脳内密談を?」
    「──そんなこととは。ではこのちんちんは貴方に授けます」
    「そんなばかなこと──」
    「はい、どうぞ」
    「──っ、私の股間に◯◯◯んが!」
    「やはり無いものは無いままが良いですね。ではアディオス」
    「まて主人格の私っ」

  • カチュワからロリコンって呼ばれとるwクレール...名前がとうとうロリコンになってしまったか

  • まぁ本家でも墜落はお約束ですし、むしろここまで飛べたことを称賛するべきですかねぇ…w
    ルミちゃんがアレを解禁した処で壊れてしまってはどうしようも無いですから…

    女性の神秘に夢中な男子達に男性の神秘を知った女性達が合流する訳ですけど、ナニが起こっちゃいますかねぇwww

    作者からの返信

    「初回の特典が……」
    「あ、それ続いてたんだ?」
    「ルミさんも売れると思いますよね?」
    「でもいままさにバキって」
    「これは気のせいっ、気のせいなんですっ」
    「そんなこといっても実際にもう漕げない状態になっちゃってるじゃん」
    「──やれますっ、わたくしの直感がそう叫んでいます」
    「直感て」
    「女子の直感は間違いないんです」
    「マルシャンさんも、ミドリちゃんもいま男子、だよね?」
    「──え」
    (あ、やばぁ……お猿さんたちとちがって繊細な女子たちは)
    「ぐすっ、こんなものっ、こんなものおおおっ」
    「ちょ、折れたネジでなにするつもりっ」
    「いいんですっ、切り取って初回特典に混ぜてやりますからあっ」
    「とんでもない商法きたぁ」
    「初回シークレット980円!」
    「お値段据え置きっ」