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  • 編集済

    1.2への応援コメント

    完結おめでとうございます🎉

    2人の門出、余韻の美しいコーダを堪能させて頂きました。
    そしてこれって……ここが最初に繋がるのですね。鮮やかです✨


    全編を通して、繊細かつ重めなテーマを、ピアノの旋律、そして銭湯文化と一緒に味わいました。
    ストーリーを楽しむだけでなく、様々な気づきも頂けた物語でした。
    これは、菜の花 薫さんしか書けない、唯一無二のお話だと思います。

    素敵な読書体験をありがとうございました(*´˘`)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    そうなんです、これは構想段階から考えていて、とはいえここまでもってくるのに本当に時間がかかりました苦笑

    ありがとうございます。こちらこそ、コアなテーマ(内容)だったにもかかわらず、連載初期から拝読いただき、大変執筆のモチベになりました。
    「様々な気づきも頂けた」←この言葉をいただけたなら、個人的に執筆した甲斐があったなと思います。

    とんでもございません、また執筆の折は、ご縁がありましたら幸いです。とはいえ、碧月さんの短編や近況ノートは割と好みで(笑)、暫くは読み手側として、引き続きよろしくお願いしますm(_ _)m

  • 7への応援コメント

    現代音楽はなかなかラフマニノフを「聴き応え、聴き映え」で上回れない……わかります……。(泣)
    単純に演奏クオリティの問題もありますし。

    作者からの返信

    那珂乃さん、コメントありがとうございます!
    そうなんですよね、自分が現代音楽の真髄を理解していない前提なんですが、やっぱり(WWⅠはともかく)WWⅡ後の現代音楽って、それ以前の時代と比べて……ってなってしまうんですよね……。
    まぁ(坂君には悪いけど)、坂君と宮本君、二人の力量の差もあると捉えて下さい……!

  • 7への応援コメント

    読ませていただきました(忘れた頃の自主企画です)。

    まず、音楽もの、羨ましい……。大概のジャンルは書けると思うんですが、こっち系は余りにも畑違い過ぎて書けないんですよね。
    つまり、それは「作者様の強み」だということです。専門性が関わる作品を、一般読者様に近づけるのは骨が折れる作業ですが、やりがいはあると思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(自主企画とはいえ、貴重なコメント嬉しいです)!
    いえいえ、むしろ私としては逆に(例えば七野さんのような)異世界やファンタジーものは書けないので…(というか世界観や空想設定を考えられる人は本当に尊敬してしまいます…!)
    恐れ入ります、一般読者様が興味を持ってもらえるような人間ドラマに仕立てるのも、中々大変ではありますが、このいただいたコメント励みに、引き続き頑張っていきたいと思います!!
    またお暇な時にでも、覗いてもらえれば、大変有難いです。

  • 序章への応援コメント

    とても素敵なお話でした。上品で、柔らかで、夕暮れのゆっくりと流れる時間を感じました。情景描写と心情、展開が素晴らしく組合わさって、ひとつの映像が出来上がっているようでした。

    作者からの返信

    紫楽さん
    応援コメントをありがとうございます!
    序章は(当然皆様が一番最初に読む文章ですので)しっかりこだわって書いた一場面ですので、そのような感想をいただき、凄く嬉しいです!!
    またお暇な時にでも、本作をお付き合いいただければ幸いです、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

  • 5への応援コメント

    小圓遊さん。

    な、懐かしい。
    円楽師匠も先代だった時の方が身近です。

    作者からの返信

    そこに食いつきましたかw

    三遊亭円楽と言ったら、やっぱり先代(五代目)円楽師匠ですよね~
    天のまにまにさん、おいくつなんですか笑
    YouTubeとかで動画を漁っていて、あまりにも当時の笑点が面白過ぎて、入れ込ませていただきました。

  • 2への応援コメント

    音楽系の習い事とは全くの距離感を持っていましたが、美術系の方で娘が頑張りました。

    あの世界って独特ですよね。
    なにが成功なのかは後でわかる。
    結局、才能はなかったようです(T_T)

    作者からの返信

    そうなんですね!
    私も(美術系はもちろん)音楽系の習い事は中学止まりで、高校以降は芸術系の世界は、全く分野外です。
    でもその世界に(次の執筆テーマを探していた数年前から)惹かれてしまったのが、執筆の一つの動機なのですが笑
    その界隈の友人や取材を通して、"その世界"での活躍はもちろんですが、"その世界"で得たものが、その後役に立ったという声もいくつか聞けて。
    "その世界"にいたという事実自体が(いわゆる芸術系ド素人からして)憧れになったりするんですよね~。

    第二章まで拝読いただき、ありがとうございました!(レビューまでいただけて…!!)
    そんな中、厚かましいお願いですが、拙作(第二章まで)拝読いただき、何か短所・課題等ございましたら、ご指摘いただけますと幸いです(本来は拝読前に、天のまにまにさんの近況ノートにコメントするべきでした…)。

    レビューが☆2つだったもので、単純に内容・テーマの好みの問題か。
    短所・課題等でしたら、今後の執筆の参考にさせていただきますm(_ _)m

  • 1への応援コメント

    物語が動き出した。
    そう思いながら一気に読み進めてました。
    この後、どう浜田湯の面々と
    絡んでいくのか、展開が楽しみです。
    執筆頑張ってください。更新楽しみにしています🎶

    作者からの返信

    八舞さつきさん

    拙著拝読いただき、またコメントまで記してくださり、大変嬉しいです。
    ありがとうございます!
    「一気に読み進めて」この言葉書いている身からしては、何よりの喜びです。
    この後暫くピアノ編に入り、浜田湯の面々は小休止となりますが、何卒ご容赦ください笑
    実は暫く先まで書き進めており、また週末を目途にどかっとアップさせていただきますので、引き続きお付き合いをよろしくお願いいたしますm(_ _)m