7への応援コメント
読ませていただきました(忘れた頃の自主企画です)。
まず、音楽もの、羨ましい……。大概のジャンルは書けると思うんですが、こっち系は余りにも畑違い過ぎて書けないんですよね。
つまり、それは「作者様の強み」だということです。専門性が関わる作品を、一般読者様に近づけるのは骨が折れる作業ですが、やりがいはあると思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます(自主企画とはいえ、貴重なコメント嬉しいです)!
いえいえ、むしろ私としては逆に(例えば七野さんのような)異世界やファンタジーものは書けないので…(というか世界観や空想設定を考えられる人は本当に尊敬してしまいます…!)
恐れ入ります、一般読者様が興味を持ってもらえるような人間ドラマに仕立てるのも、中々大変ではありますが、このいただいたコメント励みに、引き続き頑張っていきたいと思います!!
またお暇な時にでも、覗いてもらえれば、大変有難いです。
2への応援コメント
音楽系の習い事とは全くの距離感を持っていましたが、美術系の方で娘が頑張りました。
あの世界って独特ですよね。
なにが成功なのかは後でわかる。
結局、才能はなかったようです(T_T)
作者からの返信
そうなんですね!
私も(美術系はもちろん)音楽系の習い事は中学止まりで、高校以降は芸術系の世界は、全く分野外です。
でもその世界に(次の執筆テーマを探していた数年前から)惹かれてしまったのが、執筆の一つの動機なのですが笑
その界隈の友人や取材を通して、"その世界"での活躍はもちろんですが、"その世界"で得たものが、その後役に立ったという声もいくつか聞けて。
"その世界"にいたという事実自体が(いわゆる芸術系ド素人からして)憧れになったりするんですよね~。
第二章まで拝読いただき、ありがとうございました!(レビューまでいただけて…!!)
そんな中、厚かましいお願いですが、拙作(第二章まで)拝読いただき、何か短所・課題等ございましたら、ご指摘いただけますと幸いです(本来は拝読前に、天のまにまにさんの近況ノートにコメントするべきでした…)。
レビューが☆2つだったもので、単純に内容・テーマの好みの問題か。
短所・課題等でしたら、今後の執筆の参考にさせていただきますm(_ _)m
編集済
1.2への応援コメント
完結おめでとうございます🎉
2人の門出、余韻の美しいコーダを堪能させて頂きました。
そしてこれって……ここが最初に繋がるのですね。鮮やかです✨
全編を通して、繊細かつ重めなテーマを、ピアノの旋律、そして銭湯文化と一緒に味わいました。
ストーリーを楽しむだけでなく、様々な気づきも頂けた物語でした。
これは、菜の花 薫さんしか書けない、唯一無二のお話だと思います。
素敵な読書体験をありがとうございました(*´˘`)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
そうなんです、これは構想段階から考えていて、とはいえここまでもってくるのに本当に時間がかかりました苦笑
ありがとうございます。こちらこそ、コアなテーマ(内容)だったにもかかわらず、連載初期から拝読いただき、大変執筆のモチベになりました。
「様々な気づきも頂けた」←この言葉をいただけたなら、個人的に執筆した甲斐があったなと思います。
とんでもございません、また執筆の折は、ご縁がありましたら幸いです。とはいえ、碧月さんの短編や近況ノートは割と好みで(笑)、暫くは読み手側として、引き続きよろしくお願いしますm(_ _)m