応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 平和な日常への応援コメント

    読み始めてみます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第3話 遺物への応援コメント

    企画より失礼しました。

    3話くらい拝読しようと思ってましたが、2話目の古代遺跡の表現に目が止まりました。
    私自身も古代系の表現を用いて執筆している為。興味が湧きました。夜の寝る前にでも続きを追わさせていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第15話 実技試験への応援コメント

    企画から来ました。

    文章の運び、配置、とても参考になります。

    頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第2話 古代遺跡への応援コメント

    「遺物使い」の今までありそうでなかった設定と響きがとても好きです。第一話のルークとエミリーのやり取りもほっこりするものがあり、引き込まれました。
    それと反対に、人類と魔族が戦争中という設定、古代遺跡などまだまだ引き出しや奥行きがありそうな作品だなと感じました。

    私自身アドバイス出来るほどの作品は書けてはいませんが、二点だけ気になるところがありました。キャッチコピーとエピソードタイトルです。
    キャッチコピーは、作品を読んでいただく上での第一歩であり、開いてもらうためにとても大切なものですからぜひ設定してみてはいかかでしょうか。

    それと「第1話」「第2話」だけでなく、エピソードタイトルもつけることで一話ごとに読む前に作品への没入感が増すと思います。また、先のタイトルを先に知れることで「ここまでは読もう」などと思ってもらえる機会も増えると思います。
    内容が面白いので、実行しないまでもぜひご一考くださればと思います。

    作者からの返信

    アドバイスありがとうございます。

    キャッチコピーとエピソードタイトルについては考えてみます。

  • 第3話 遺物への応援コメント

    >その魔族は獣型の魔族で獣鬼種と呼ばれ、人間と獣が合わさった様な姿をしている。
    意味は分かるのですが、魔族という言葉が重なるように出ていて私には少し違和感があるというか少し冗長に感じました。

    その魔族は獣型で獣鬼種と呼ばれ、人間と獣が合わさった様な姿をしている。

    それは獣型の魔族で獣鬼種と呼ばれ、人間と獣が合わさった様な姿をしている。
    のようにすると少しスッキリしませんか?

    私の好みの話なのでそういう意見もあるのかと思っていただければ幸いです。

    >そんな魔族が2人出口の前に立っていた。
    これも好みですが、

    そんな魔族が2人、出口の前に立っていた。

    と読点を入れると主人公の動揺や頭が一瞬真っ白になった感じが表現できて良いのではないかと思います。

    >身を隠せる場所はないかと当たりを見渡したが
    ×当たり
    〇辺り
    の誤字かと思います。

    >「う、うわぁー」
    腹の底から叫び声を上げて魔族に突撃したのであれば!が欲しいかなと思いました。
    何というか気が抜けると言いますか緊迫感がないように思いました。
    ただ、本人的には叫び声を上げたつもりが大して声が出ていない場合にはこの表現で合っているような気がします。

    >その剣は鍔はなく片刃の剣で黒い刀身は
    は が続けて出てきていて少し違和感があります。
    その剣に鍔はなく片刃の剣で黒い刀身は
    の方が読みやすいように感じるのですがいかがでしょうか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    指摘部位に対しては確かにその通りですので修正させていただきます。

  • 第2話 古代遺跡への応援コメント

    「【読み専歓迎】☆3桁以下のファンタジー本棚!」の企画から来ました。

    古代遺跡と遺物はファンタジーのロマンですよね~。
    まさか魔族と遭遇するとは続きが気になりますね。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第6話 騎士学校での日常への応援コメント

    モチベを上げる為の読み合い会から来ました。
    ここまで読んでみましたが、所謂昔ながらの王道異世界ファンタジーものですね。
    しかし、要所要所でオリジナリティを出しつつ奇想天外で、とても面白かったです。
    今後共に期待していますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    面白いと思っていただいて嬉しいです。