大団円! 終わりよければ全てヨシ!!への応援コメント
88888888888888888888(スタンディングオベーション!)
15話も書いてくださって本当にありがとうございました。
まさか自分でも想像していなかった、完結後の続編が読めるとは思ってもおりませんでした。感謝してもしきれません。
今回のMVPはサカイさんでしたねー。マッスルキングダムやぷっちょ君も出てくるなんて、贅沢でございました。
作者からの返信
こちらこそ最後までお付き合いいただきありがとうございます。
全部で15話だったんですね……確かにボリューミーでした。
そして、まめいえ様に喜んでいただいて何よりです。私自身、物語を考える際に「完結しても、物語の人物や世界は存在し続ける」と考える節がございます。海原博士たちが異空間魔法を会得した事もありましたので、今回思い切って完結後の世界を書いてみました。
サカイ先輩、スポットライトが当たりましたね! 本編では影が薄く、研究センター内でも小間使い的なポジになってしまっている彼女ですが、実際強いだろうなと思いながら書いておりました。
マッスルキングダムは私も大好きですし楽しんでおりましたので、思い切って登場させました(笑)
策略には策略で立ち向かえ!への応援コメント
やっぱり最後は筋肉対筋肉になってしまうのですね……
自分で言うのも何ですが、魔法少女要素より筋肉要素が多い作品だったんだなぁって改めて思いました。
ぜひ、そのまま筋肉と妖怪で突き進んでいただければと思います(^○^)/ガンバレ
ルビ変換は全く気にされないでください。多分、ルビふってある方が読みにくいですから( ̄▽ ̄)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
筋肉対筋肉は私もやりたかったですね。なんせキャシーはヒーヨワーの兄でして、ヒーヨワー自身も筋肉に敗れていますから。
あら、まめいえ様のマジカル☆ドリーマーズは筋肉のお話だと思ってましたよ。もちろん魔法少女ものですが、マッチョが三名在籍しておりますし……
魔法少女編はあと1話で完結予定ですので、最後までお付き合いいただければ幸いです。
追記:ルビの件も承知しました。ありがとうございます!
絶体絶命!? キャシーの野望と思わぬ助っ人への応援コメント
すっかり二つの作品が融合して、+(プラス)ではなく✕(掛ける)の濃さを出してますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クロスオーバーの醍醐味をかつたけい様に感じ取っていただいて幸いです。
まめいえ監督の世界観を崩さず、尚且つ拙作の面々も良い味を出している事を感じ取っていただいて嬉しいです。アフターストーリーゆえに、結構オリジナルな展開にもなってましたので。
編集済
マジカル☆ドリーマーズの再来!への応援コメント
おっと、変身中なのに男の子の言葉になってますよ雪羽くん、と突っ込もうと思ったら、まさかの10年ぶりにマジカル☆ドリーマーズも変身ですか! で、どうして最終形態に(滝汗)
久しぶりの変身なのに、可哀想ったらありゃしない!(爆笑)
【追記】いいんです、むしろ普通の魔法少女じゃ面白くないんで、好きにやっちゃってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雪羽君はですね、女子変化歴1年未満の初心者なのでこうしたミスが多発してしまうのです(汗)しかもファントム☆ウィザードは女子語変換機能が無いので……ちなみに源吾郎君は大丈夫です(爆)
最終形態なのは……そっちの方がおもしろ……もとい精霊たちもブランクがあったからと言う事にしておいてくださいませ(笑)
絶体絶命!? キャシーの野望と思わぬ助っ人への応援コメント
おお、サカイ先輩まで!
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます。
サカイ先輩、本編ではちょっと影が薄いのですが、結構強いです(断言)
その彼女が実力を見せてくれるのか……それは引き続きお楽しみくださいませ。
衝撃! 悪しきマッチョの襲来は突然にへの応援コメント
おっと急展開(想像はついていましたけどね)
お客さんはいるし、マジカル☆ドリーマーズは変身できるのかどうかわからないし
もうここはファントム☆ウィザードに任せましょう!
(間違っても筋肉で解決しませんように!)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幕間にて怪しい動きが迫ってましたからね……ファントム☆ウィザードはもちろんがんばります。
お客さんはどうするのか、マジカル☆ドリーマーズは変身できるのか……次回明らかになります。
>>(間違っても筋肉で解決しませんように!)
これはもう前振りですね(にっこり)
ファントム☆ウィザードの提案への応援コメント
二十歳を超えた彼らが今、魔法少女に変身したら一体どうなってしまうのでしょう。そんなの僕でさえも考えたことありませんでした。
っていうか、ブロンズマンジム、めっちゃ発展してますね。ホテルまであるとは!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
精霊たちの力を借りるから、(そして精霊たちも久々だから)エレメント・スタイルになっちゃうのではと思ってます(爆)
もちろんマジカル☆ドリーマーズの変身シーンもありますよ!
ブロンズマンジムは、きっと人類総マッチョ計画が着々と進んでいるのでしょう。実際にはホテルの中にジムがある事の方が多いようですが、ブロンズマンジムはジムが主なので、敢えてホテルがサブ施設と言う形になっています。
内装に関しては源吾郎君視点でお楽しみくださいませ!
幕間 あやしい連中、影でうごめくへの応援コメント
マッチョ飛び交いすぎて、魔法とか魔導という字すらマッチョに見えてしまいます
作者からの返信
まめいえ監督のマッスル要素を上手く再現出来て嬉しいです。
MPってマジックパワーともマッスルパワーとも解釈できますから、魔法とか魔導がマッチョに見えるのも自然の摂理でしょう。
幕間 あやしい連中、影でうごめくへの応援コメント
なんとこれは……。
劇場版の設定まで生かしていただけるとは。ありがとうございます。しかし、あまりにもマッチョがあふれすぎて、途中理解が追いつかなくなりました。
自分で書いているときはなんともないのですが、いざマッチョだらけの小説に触れてしまうと、今の自分のような状態になるんですね。やっとわかりました。
黒幕が強そうですけど、どうせ(褒め言葉)筋肉で決着がつくんでしょうね。楽しみですが、無理はされませんように!
作者からの返信
こちらこそいつもありがとうございます。
普段マッチョを意識せず執筆していたのですが、ネタがどんどんと沸き上がり、筆が乗った結果こうなってしまいました。私も思った以上に筋肉って書いているなぁと思いました。そしてやはり、まめいえ様はマッスルネタを書きなれてらっしゃるとも思いました。
黒幕は色々と厄介ですね……どうやって闘おうか考えている最中です。とりあえず源吾郎君と雪羽君にはマジカル☆ドリーマーズと共に頑張ってもらう予定ではあります。
興味津々! マジカル☆ドリーマーズへの応援コメント
おもしろすぎるので、もうこのままずっと会話していていいですよ(^^)
それだけでもうお腹いっぱいです(^。^)
作者からの返信
まめいえ様
嬉しいお言葉ありがとうございます。拙作の三人衆は関西出身なので、漫才的な要素を無意識のうちに入れようとしているのかもですね。
次回いよいよ魔法少女に変身します。
そして……敵キャラの気配も出てきますね。
超天才はお見通しだったのだへの応援コメント
読み込んでますねえ。
魔法少女カフェ。懐かしい。
本作にも、あの伝説の「魔法熟女」を登場させてみてはどうでしょう。
いや時がかなり流れているんだった。「魔法老○」になってしまう。
源吾郎たち見て筋肉キャラじゃないことこそこそ話し合ってる王女たち。すっかり、新たな男子との出会いにそういう角度から見る癖がついてしまってますね。
作者からの返信
かつたけい様
コメントありがとうございます。
実はクロスオーバー編を書くにあたり、マジカル☆ドリーマーズ本編を再視聴しております。
魔法熟女、すっかり忘れてました……! あ、でも時がかなり流れていると言えども10年くらいなので大丈夫ですって(震え声)
ファントム☆ウィザードは漢二名(しかも妖怪)にて構成されている魔法少女のユニットではあります。ですが、マッチョ二人がメンバーだった(後緑マッチョもいましたね)ので、多分王女たちはもう魔法少女が男子でも気にしない感じですね(笑) 雪羽君は細マッチョではあるんですが(爆)
超天才はお見通しだったのだへの応援コメント
山岡……いたなぁ、そんなキャラ。
あんなモブまで使っていただいて、ホントありがとうございます。
ただの筋肉小説が、斑猫さんの手にかかるとこんなにも地の文が多い濃厚な小説へと変わるんですねぇ。感動です。
作者からの返信
まめいえ様
毎度コメントありがとうございます。山岡君には(経緯はさておき)登場してもらったら面白いなと思いまして、研究所勤めになっていただきました。もちろん栗田さんも……?
地の文が多い・濃厚な作品と言うのは手癖ですね(汗)その分展開が遅くて恐縮ですが、喜んでいただき幸いです。
妖怪も精霊と同じかもしれないのだへの応援コメント
そうそう、源吾郎が半妖で、雪羽が妖怪で、人間の青年の姿だけれども、魔法少女で……
ああやはりこんがらがるううう…………………………
はい、脳味噌にマッスルコーティングしましたあ!
もう複雑でも大丈夫でーす!
作者からの返信
斑猫です。
ややこしくてマジですみません。ややこしさの元凶は源吾郎君ですね(断言)
彼は別作品で主役を張っている漢なのですが、「漢らしさは女子力なのだ」と言う謎の悟りを開いてしまい、時々美少女に変化してしまうのです(マジです)
雪羽君は普通の(?)妖怪男子でして、件の別作品では女子変化はしません……が、外伝に当たる作品では源吾郎君に引っ張られて女子変化しちゃいます。ある意味被害者なんですけど、彼は彼で中性的な面立ちやし問題無さそうなんですよ(大問題)
マッスルコーティング、ありがとうございます。雪羽君も細マッチョやし無問題ですね(謎)
妖怪も精霊と同じかもしれないのだへの応援コメント
トリニキのイキスギィ! ブログ のURL教えてください!
作者からの返信
トリニキのイキスギィ! ブログですか。URLはまた今度トリニキに教えてもらいます(実は考えてなかったのは内緒です!)
あ、でもオタクなニキのブログなので……色々と濃ゆいですよ。大きなお友達向けな所があるかもです。
……せや、ノートか外伝のどこかでトリニキのイキスギィ! ブログを紹介すれば良いんですね(発見)
魔法少女たちの出会いへの応援コメント
みんなこれからなにするのー?
マッスル!
お城のことは英語でー
マッスル!
挨拶ここまでにして。
これはパラレルワールドなわけですね。なら無理なく会えますね。
そういえば、魔法少年?少女?が、お二人の作品共通ですよね。なるほどコラボに無理ないわけです。
しかし、声とともにバッキバキの腹筋が震えたり、まめいえワールドを独自の文章で再現してて素晴らしいです。
どう交わっていくのか続き楽しみに待ちます。間違った。待ちマスル。
作者からの返信
斑猫です。
どういった形で二組の魔法少女が出会う形にしようかと悩んだところですが……パラレルワールドが一番かなと思いました。拙作の魔法少女コンビは、マジカル☆ドリーマーズを視聴していた(その上で自分たちも魔法少女になった)訳ですから。そして本家マジカル☆ドリーマーズでも異空間魔法があったので、その辺は自然な流れになるかなと思った次第です。
斑猫はガチのヒョロガリですが、頑張ってまめいえ監督の素敵な筋肉ワールドを再現したいと思っております!!
前置きへの応援コメント
ヒャハー! 斑猫師匠! ファントム☆ウィザード以来ですが、まめいえさんの応援コーナーでお名前をいつも見ていたため、久し振り感がまったくありません。
コラボ、いいですねー。
大人になった蝶介たちを書くんですか? 凄い。読み込んでて作品愛がないと書けないですよ。
では、拝読させてもらいますよー。
見せて貰おうか、その筋肉とやらを。
作者からの返信
かつたけい様
師匠だなんてお恥ずかしいです……そうですね、お互いまめいえ監督の応援コーナーでお見掛けしておりました。
現在コラボのためにマジカル☆ドリーマーズを再視聴しております。ゆっくりとした更新になるかもですが、お付き合いいただければ幸いです。
魔法少女たちの出会いへの応援コメント
うお、こちらの小説のエンディング後の世界でございますか!
そんなの想像すらしていなかったですよ!
なるほど……あの異空間魔法は平行世界にも行き来ができるように進化していたのですね!
ちょっと、フォックスとサンダーがマッチョに侵食されないか心配でなりません。
作者からの返信
斑猫です。
そうですね、まめいえ様の魔法少女の世界と拙作の九尾シリーズの世界の関係性を考えた時に「並行世界と考えるのが妥当だろうな」と思ったのですね。と言いますのも、源吾郎君たちはマジカル☆ドリーマーズ(無印と劇場版)を視聴しているという前提がございますので。
そして最終話にて秀雄君やマーヤが異空間魔法を編み出しておりましたので、その力でフォックスとサンダー(とトリニキ)もマジカル☆ドリーマーズの世界にお邪魔できるのでは? と思った次第です。源吾郎君たち自身では異空間魔法は難しいですが、先輩にそう言うの得意そうな方もいらっしゃいますし……
マッチョに侵蝕……まぁサンダーは元から細マッチョなので大丈夫な気がします。でも体格的にゴリマッチョになれそうなのはフォックスなんですよね。
編集済
発端はチラシから――若妖怪のメイド談義 ※怪文書注意への応援コメント
壮大な前フリですね、わかりますとも。
演劇魂? いやいやもはや女装癖? 確かに怪文書でございました!
作者からの返信
またしても怪文書が出来てしまいました……
雪羽君は(本編でもお解りの通り)名家の子息なので割合マトモなのですが、源吾郎君の言動がね? まぁでも彼の場合はこれが平常運転なので(白目)
そうですね、過去の演劇部に所属していた時のお話でもアップしましょうか。
魔法少女の発案――魔法少女ファントム☆ウィザード前日譚その一への応援コメント
第三部よりもだいぶ先の話、でしたよね。
ちょっと内容を先取りできた気分です。(ホップ、お前人間になれるのかよ! って)
作者からの返信
まめいえ様
仰る通り第三部より先の話ですね。
第三部最新話が平成二十九年秋(2017年)に対してこちらのお話が令和三年(2021年)なので本編よりほぼ四年後の事です。
あの魔法少女~は令和四年冒頭という感じでもあります。
てか、四年経っても八頭怪との因縁が長引くんですかね(他人事)
雪羽君に新たな弟妹(厳密には三國さんの子供なので従弟妹)が出来ていたり、ホップ君が人型になっていたりと本編とはまた色々と変化してますね。
ホップ君が人型になった、みたいな話もいずれ掲載いたします。
女狐源吾郎の海遊び・ちょっぴりデート風味への応援コメント
ナンパしてくるのも妖怪なのかい! とおもわず突っ込んでしまいました。
ファンアート一枚からここまで話が広げられるなんて……さすがでございます。
作者からの返信
斑猫です。
まぁ源吾郎君が本性を晒していたんで相手も妖怪かなと思った所ですね。
それにしても雪羽君とデートごっこをしている所に突っ込まないあたり流石です。余談ですが絡んできた妖怪はアライグマ・ワカケホンセイインコ・山羊と外来種で固めております。九尾の狐も外来生物なんですがまぁそこはそっとしておきましょう。
ファンアートを頂いた際にはああいうシーンは本編中に無かったんですが……なければ作ればええやん! となった次第です。
大団円! 終わりよければ全てヨシ!!への応援コメント
コラボ執筆、お疲れ様でした。
まめいえさんの味を消さず、他の旨味を乗っけてるところが見事でした。
自分だけの作品では味わえない充足感がありそうですね。なんか楽しそうだ。
九尾の末裔シリーズ、まだ番外編しか見てないのでいずれ本編にもお邪魔したいと思います。その時は何卒よろしくお願いします。
作者からの返信
こちらこそ最後までお読みいただきありがとうございます。
まめいえ様の作品を楽しんでいたかつたけい様も満足の内容に仕上がったというお言葉は嬉しい限りです。「ヒョロガリの自分にマッスルファンタジーは再現できるかな」と言う懸念もありましたので。
本編に関しましては、お時間がある時にどうぞ。結構長い上に作風がかなり違いますので……(本編はシリアス色がかなり濃いです)