76――小学校の卒業式への応援コメント
春休みに、宿題…だと
編集済
74――初詣のち入試本番への応援コメント
二礼二拍手一礼は明治時代頃に伊藤博文などが推奨してたみたいですね、昭和23年頃には広く一般に広まったみたいです
⬇時代的にやってないのかも?と気になったので調べて見ました
73――料理と受験と暴走とへの応援コメント
まじ?肉じゃがは牛肉じゃないの?関東圏では豚肉なんだ…
へぇ〜
65――東京観光(なお視点)への応援コメント
「東京は冷たい人が多いってママたちとは言ってたけど」
良くも悪くも人が多いからなぁ
19――二度目の巣立ちへの応援コメント
まーくんよ頑張れよ
…個人的には百合がいいけど、まぁ主人公は両方いけるみたいだし
96――あずささんとの話への応援コメント
例の女子高生コンクリート事件の犯人達で少年院に送致された人達だけが反省していたそうです。
少年院の矯正教育は徹底していて絶対に反省させるそうです。月子も少年院で矯正教育を受けるレベルかも知れません。
閑話――松田月子の進路への応援コメント
月子には底の底まで落ちてから改心してほしいなん
妹からしたらまじで疫病神だし、救われるのは全てを精算してからでしょ
閑話――記者との対面への応援コメント
ゴシップ系の週刊誌は捏造記事で相手に訴えられても怖くない逆にその事を記事にして売上部数を増やすそうです。捏造なので敗訴して訂正記事を書いたとしても雑誌の小さな囲み記事に書けばいいだけだし名誉毀損なら数百万単位なので痛くも痒くないそうです。この時代だと芸能プロダクションのバックはヤの付く人達がいるので記者が拐われたりとかもあったようです。
59――野球教室と不審な情報への応援コメント
不審な男は某ゴシップ週刊誌かな?
44――久々の帰省 その3への応援コメント
仲良き事は美しきかな
42――久々の帰省 その1への応援コメント
流石すみれ田舎のメンタリティが分かっているね。
有名になると知らない親戚がワンサカ湧いてでてきてタカリ始めると売れっ子漫画家さんがはなしていたな。
28――演技に現実を詰め込んでへの応援コメント
すみれは天性の女優やなここから飛躍するのかな?
110――残りの面談と温泉旅館への応援コメント
ここまで一気読みしちゃいました。気づいたら朝でした。続きが楽しみです。
21――代理モデルで囲まれてへの応援コメント
漫画から小説に来たものです。漫画がもっと続けば良かったのにと常々思います。
46――久々の帰省 その5への応援コメント
>知り合いでも不用意に男の子に近づかない様にね、スキャンダル的な意味でも身体的な危険から身を守る意味でもね
↑よく言ったマネージャー!
……当人に響いてないけど。
ICカードどころかクレカで乗れるとこ出てましたよねぇ……。
45――久々の帰省 その4への応援コメント
洋子さん、なんで今いないんだ……!
44――久々の帰省 その3への応援コメント
^^
43――久々の帰省 その2への応援コメント
>あなたも芸能人の端くれ、常にプロ意識を持って行動してちょうだい
↑異性スキャンダルにはちゃんと釘を刺してくれてる?
大丈夫?? 信じてるよ洋子さん……!
35――なおとふみかともうひとりからの手紙への応援コメント
兄ちゃん認定いただきました!
まだ安心していられるぜ……。
34――ピアノと水泳と再会とへの応援コメント
最近知ったのですが、ブラインドタッチという用語は現代では非推奨らしいですね。
タッチタイピングという方が主流なんだとか。
30――神崎監督との食事会への応援コメント
地図アプリもなしに、初見の企業にどう辿り着くんだ?
IT社会万歳……!
27――とある一般出演者の憂鬱への応援コメント
よき^^
21――代理モデルで囲まれてへの応援コメント
ま、まだ歳上が守備範囲外だったってだけの可能性が……!
19――二度目の巣立ちへの応援コメント
すまんな、まーくん。
私はTS百合が見たいので君を応援できそうにないヨ。
……あっれー“百合”タグ見当たらないんだけどぉ?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
すみれ的には百合の意識はないので付けてなかったのですが、今後も女子に懐かれる描写が多々出てくるので付けておきます(笑)
110――残りの面談と温泉旅館への応援コメント
一人称(主人公が語り手)の小説で、語り手の耳に届かなかった言葉を書くのは好ましくないと思うんですが(ウェブ小説ではよく見かけますけど)。
110――残りの面談と温泉旅館への応援コメント
すみれは小さいので生意気な後輩に見下ろされる心配してましたが、コレは逆に懐かれ過ぎて後輩達の間で取り合いになりそうかな?
110――残りの面談と温泉旅館への応援コメント
もともと人誑しだったけどロリキラーに進化しちゃいましたか…
本人に自覚がないのは無用なトラブル起こしそうで恐いね
110――残りの面談と温泉旅館への応援コメント
路線的には秋田からそのまま北上せず、盛岡に戻って東北本線で青森というルートかな。この時代なら特急はつかりか急行あけぼのか。
上野駅が北への玄関口だったあの頃が懐かしい・・・
74――初詣のち入試本番への応援コメント
二礼二拍手一礼ってみんなやらないんだ!?
109――すみれの演技指導への応援コメント
引っ越すけど学区が変わらない近場だから、またすぐ会って気不味い雰囲気に・・・なんてオチたったりして(笑)
編集済
108――お泊りのお誘いへの応援コメント
久しぶりに見てみたら更新されてて嬉しい😊
続きが楽しみです
96――あずささんとの話への応援コメント
姉にしても両親にしても治らないよ
常識が違うのだから話すだけ無駄で、さっさと縁切らないとリスク背負うだけ
07――進級と農作業への応援コメント
父親が毒親過ぎる🥺
34――ピアノと水泳と再会とへの応援コメント
小学生時代は骨皮筋右衛門で、体脂肪が極限まで低かったのですが「浮かない」わけではないんですよね。
浮きにくいのは確かですけど。(浮くと言うよりはサスペンドしているレベル)
肺にしっかり空気を入れた状態であれば、一応浮きますよ。それはそれでしんどいですが……。
おかげで、浮力不足のため背泳ぎは苦労しましたね。
口を水面に出すのが厳しいので……。
あと、飛び込むと自力で水面まで上がらないと、水底をするように泳ぐ羽目になります。(手でプールの底を押して浮上していました)
ちなみに、プールの底に滞在することが普通にできますよ。
おとなになって体脂肪が増えたら、確かに浮きましたねぇ。
あと、体脂肪がないと体(特に内蔵)がすぐに冷えてしまって、それが辛かったです。
高校時代部活引退して2キロ体重(概ね脂肪)が増えたら、プールの水がすごく暖かく感じました。内臓脂肪、まじ、大切w
編集済
107――北へへの応援コメント
新たな後輩が3人かぁ
身長が伸び悩んでるすみれにとってすぐ下の年の子なんてどんどん抜かされていくだろう年頃だから生意気な子とかいたら手を焼きそうですね
3人もいたらそういう子も居そう
しまった各学年1人づつじゃなくて5年生2人だから計4人か
しかし愛さんがこんな調子の人だからすみれは後輩達にとって、1番小さくて1番頼りになるお姉さんというポジションになりそうですねぇ
106――すみれの小旅行 後編への応援コメント
写ルンです、当時はフラッシュつきで1800円くらいでしたっけ
この間ホムセンで見かけたのは2860円とかで懐かしいなと思いつつも画質や現像の手間を考えたらスマホでいいよねと思いました
106――すみれの小旅行 後編への応援コメント
久々の更新、待ってました!
いいリフレッシュになったようですね。良かった良かった。
まだ写ルンですとかが流行ってた時期かぁ。結構あちこちで撮ってた記憶がありますね。また撮ってみたくなってきました。
99――オーディション本番への応援コメント
残念ながら今でも複数人で収録する場合はマイクの高さを変えずに行う時があるんですよね
何らかの事情でスタジオ使用時間が少なくてマイクの高さをいちいち変える余裕がないとか、そもそもマイクの高さが調整できないとか
(複数置いてあってそれぞれ高さが違う)
製作裏話、笑い話として○○さん用に設定されてるマイク高さだと低すぎて開脚しながら収録したとか聞きますね()
24――教育ドラマのオーディションへの応援コメント
逆に考えるんだ
「この子の演技力なら見せてもらってない役でも充分こなせる」と評価されていると
76――小学校の卒業式への応援コメント
男の子を狂わせる罪な女の子
57――緩やかな変化の兆しへの応援コメント
共通一次→センター試験→共通テスト……
時代は巡る
閑話――正孝の認識への応援コメント
危険を察知
105――すみれの小旅行 中編への応援コメント
> 地上からも行けるのが、個人的には地下の方が移動しやすいので階段を下りて地下街に入った。
x 行けるのが
o 行けるのだが or 行けるが
だと思います。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
早速修正しました。
105――すみれの小旅行 中編への応援コメント
いわゆるトランジスタ・グラマーになってしまいそうなんですね、すみれちゃん。それはそれで人気出そうですが、本人的には背を伸ばしていいプロポーションになりたいところでしょうか。
遅ればせながら最近になってコミック2巻買いました。これ以上続かないのがちょっと残念ですが、読み応えもあって良かったですね。
104――すみれの小旅行 前編への応援コメント
家族が凸してきませんように……。
103――お休みの過ごし方への応援コメント
なおとふみかともいい関係を維持できてますね。家族とのことはもうしょうがなさそうですが。
102――Bパート収録への応援コメント
人の心ほどままならないものはありませんからねぇ。
101――Aパート収録とお茶出しへの応援コメント
先輩から色々と話が聞けていい経験になっているみたいですね。
恋か……。前世も含めて恋はしたことないのね、すみれちゃん。彼女が本当に恋する展開はあるのかしら。
100――悪感情の理由への応援コメント
栞さんはあまり売れなかった人なのか、芸名を変えたあとでブレイクした人なのか?
その辺ちょっと気になりますね。
99――オーディション本番への応援コメント
うーん、マイクの高さを新人だから変えないとか、プロとは思えない意識の低さと感じました。何時間も拘束されててイライラしてたんでしょうかね。
さて、アニメの本番の現場はどんな感じなのでしょうか。楽しみです。
97――選挙と夏休み後の回想への応援コメント
顔は出ているけど、司会をやったのって既に声優に近いお仕事のような気もします。
そうですか、声優というお仕事はかつてはあまりいいものとは見られていなかった時代もあったのですか。知りませんでした。残念ながら耳が聞こえないので声優の技のすごさを実感することはできないのですが、プロの中には声だけで世界観を表現することができる人もいるとか。すみれはどこまでいけるのでしょうか? 楽しみですね。
105――すみれの小旅行 中編への応援コメント
このすれ違った金髪の幼女とはどこかで再会するのかな?
年齢的にこの子自身よりこの子の親が俳優なのかもしれないし
すみれの交友関係が広がるかもとちょっと楽しみですね
105――すみれの小旅行 中編への応援コメント
月子はなおとふみかのお母さんたちからも嫌われてるんですね。
そしてすみれの両親はそれを教育できる手腕がないと、判断されてると。
どの段階でこんな風に荒れた家庭になったんでしょうね?
各自にも言いたいことはあるんでしょうけど、ご近所さんからはっきり隔意を告げられると、流石に地元でやっていくのは無理なんじゃないかなと。
寮生活してる間は比較的まともだったわけですし、そのまま学校で寮生活させた方が良かったのではないかと思います。
105――すみれの小旅行 中編への応援コメント
私の母親は背が低いのに私を産んだ後胸が戻らず大きいままだったので苦労しました。
まず、下着が合う物が無い。今は胸が大きい女性も増えましたが、昭和の頃には合う下着を探すだけでも一苦労。
今では子供用の衣服や靴の方が身体に合う物が多い・・・と言うより、大人用はSサイズでも無理な状態。
すみれちゃんは成長出来れば良いですね。
50――すみれから見るとこの映画はこんな物語ですへの応援コメント
まさに今の状況では……?
あれ、でもこの時代(平成初期)にTS物は珍しいんじゃ……?
35――なおとふみかともうひとりからの手紙への応援コメント
「チューバ」じゃなくて「テューバ」なんですね
作者からの返信
両方正しいですが、うちの吹部ではテューバ記載だったのでそちらで書きました。
ユーフォニウムとユーフォニアムの違いみたいなものですね(笑)
27――とある一般出演者の憂鬱への応援コメント
多分途中アドリブが入ってる??
12――不合格からのスカウトへの応援コメント
まさに「大抜擢」ってやつですかね
104――すみれの小旅行 前編への応援コメント
いつもと違った雰囲気で、ほとんど会話のない、すみれの一人旅を淡々と語っていく文体が印象的でした。
この作品の中では異色の一遍と言えると思いますが、後半は幼馴染たちと会うのでしょうからガラッと雰囲気が変わるのかな?
次回も楽しみです。
104――すみれの小旅行 前編への応援コメント
車内で見られてたのはサングラスが目立ってた可能性
実年齢より小さく見られてるんだから子供が背伸びしててかわいいなぁってw
104――すみれの小旅行 前編への応援コメント
前世で聞きかじった知識として、右側を下にして寝転ぶと消火が早まると聞いたことがある。
消化が早まる、ですね。
カモノハシの前という事は、初代のぞみの300系の筈。あの頃はまだ食堂車が健在だった。懐かしい・・・
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
55――ハードスケジュール明けの月曜日への応援コメント
もし、女子に生まれ変わらずに男子に生まれ変わってたら
一応は努力するだろうから太らない気がする
男子バージョンの転生だったら、何が起こるのだろうか?
エイプリルフールネタで読んでみたいかもしれない...
53――映画の宣伝で初バラエティ番組へへの応援コメント
自分の意思で髪を切ったと言わなかったから…
閑話――松田月子の近況への応援コメント
やはり親。親がダメなんだよなぁ…
48――寮でのお茶会と事の結末への応援コメント
この時代のIT分野に投資すれば物凄い儲けれるんだがなぁ…
37――発表会への誘い(強制)への応援コメント
作者としては神崎監督の存在は物語の進行的に楽なんじゃないかな?っと愚行します。
19――二度目の巣立ちへの応援コメント
お、告白か!?
103――お休みの過ごし方への応援コメント
話が漏れて母親凸来そー
103――お休みの過ごし方への応援コメント
久しぶりに郷里の友人と顔合わせですが、はたして不良君との接近遭遇問題は大丈夫なのかどうか、というのも有ったな。
楽しい旅行になれば良いのですが。
103――お休みの過ごし方への応援コメント
なおとふみかの母親あたりも付き添いで来るんだろうけど、話が漏れて母や姉がついてこないといいな
平和な年末を過ごして欲しい
103――お休みの過ごし方への応援コメント
なおとふみかが久しぶりの登場ですね。
なおは前世と違って、変な付き合いに走ったりしてないし、バレーボーラーとしてスポーツを楽しんで、ふみかは小説を書いている。
すみれが東京に一人で行ったことで二人も影響を受けたんですかね?
人生で何かを成し遂げるために研鑽を積むのは悪いことではないですし、彼女らがそれによって評価されれば、とも思います。
103――お休みの過ごし方への応援コメント
当時は「女遊びは男の勲章」みたいな考えがあったからなぁ。「不倫は文化」なんて発言した芸能人もいたし。
それが今ではある意味逆転。「托卵の何が悪い。妻の子供なら父親が誰であれ愛するのが当然」なんてSNSで書かれてるし・・・
編集済
97――選挙と夏休み後の回想への応援コメント
中学上がってすぐの頃にガールズバンドの仕事断った時は「声優の仕事ならやってみたい」って洋子さんと話したのに、いざ持ち込まれると尻込みしちゃうってのはちょっとどうなんですかすみれさん( ノД`)
30――神崎監督との食事会への応援コメント
この頃って契約が履行される保証なんてないも同然だったよなぁ(しみじみ
ポケベルが流行ったのってあと5~6年先だっけ?
102――Bパート収録への応援コメント
すみれは子役時代から自分の演技と向き合ってきましたし、何なら他の子役たちに指導的なこともしてましたから、演技のキャリアは結構あるんですよね。
それは栞さんにはない経験だし、その現実を受け入れて、自分より上手いすみれや先輩たちの良いところを、少しでも真似したり盗んだりして、自分の演技に生かそうと思わなければ、中々目が出る伊野は難しいでしょうね。
特にこの時代は第二次声優ブームの頃でしょうし、色んな上手い新人が出て来てた頃でしょうから、生き残るだけで大変だろうと思います。
101――Aパート収録とお茶出しへの応援コメント
一回目の収録、しかも当日渡された台本となれば、役の気持ちを推し量るのは難しいでしょうね。
経験を積めば、この役はあのパターンでやろう、みたいな判断がすぐにできるようになるのかな。
100――悪感情の理由への応援コメント
降ろされた音響監督は、この先声優を続けていく上で鬼門になりかねませんね。
どこかの現場で遭遇しませんように⋯⋯。
99――オーディション本番への応援コメント
マイクの高さに合わせられないまま不利な体勢でオーディションを受けさせてやろうと思ったら、力技で対応してきて困惑したとか?
ちょっと大人げない対応なので意図が想像しにくいですね⋯
編集済
101――Aパート収録とお茶出しへの応援コメント
最初から何もせずともうまい人もいるのでしょうけど、何か努力を重ねて経験を経た方が上手いのは納得できますし。
99――オーディション本番への応援コメント
当時は駐車場こそ少なかったと思いますが、その代わりに路駐できる場所が多かったイメージがありますね。東京のことは分かりませんが、京都の河原町とかですと現在は路駐禁止の場所にバンバン止めてること多かったので。
音楽というかレコスタでは今でも稀にブチギレて座ってる椅子蹴飛ばされるとかあったりするので、フィクションと言えどリアリティはあると思います笑
81――部活紹介と突然の通告への応援コメント
すみれと洋子さんでいい感じの飴と鞭になってる感じありますね、良い方向に進むことを願います。
60――怪しい男の正体への応援コメント
1回前科もんになったからこそ余計にタガが外れるんでしょうね
100――悪感情の理由への応援コメント
時期的には女性アイドルの低迷期だからアニメや漫画好きより女性アイドル関連の方がオタク扱いされそうな時期だと思うけど。むしろ、女性アイドルの仕事を女性の声優がどんどん奪っていた時代だった気がするから恨みをかっての行動っていうか恨みかうことらやってのドタキャンすら想像してしまう。
100――悪感情の理由への応援コメント
なるほど(・А・` )ホホゥ…
声優がちょっとづつ表にではじめた時期か
とはいえしっかりとした演技ができる声優って役者としての勉強できてるもんな
100――悪感情の理由への応援コメント
青じゃなくて中、二じゃなくて三だったw
100――悪感情の理由への応援コメント
前世の声優のレッスンで覚えた「外郎売」で芸能界に飛び込んだすみれが、名前も性別も変わったけど前世の目標だった声優デビューを果たせたのは感慨深いですね。
やり直したすみれの人生ではいいことも悪いこともありましたが、かつて臨んだ夢の先へ進めるというのは、一つの達成ではないかと思います。
100――悪感情の理由への応援コメント
栞さんすみれが知らないということは、前の人生ではそんなにブレイクしなかった人なのかな?
それなりに人気声優になれていれば、すみれも前世で人気声優だった人だ位の反応はしそうですからね。
そういえば、この頃(93年頃)と言えば、林原めぐみや三石琴乃の活躍で、事務所側がアイドル声優育成に躍起になって、椎名へきるや野上ゆかな(現:ゆかな)などがアイドル声優として売り出しとかされていた頃だけど、イメージアルバムとかですみれも歌とか歌わされるとかありそうですね。
編集済
108――お泊りのお誘いへの応援コメント
すみれが年下に好かれやすいのは容姿が幼くて同級生ぽく見えるからかなぁ?あと単純に優しい