応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • プロローグへの応援コメント

    親からどのような扱いされていたのかわからない。自立支援、障害者手帳、あと障害年金は申請しないの?

  • 107――北へへの応援コメント

    後輩の親と顔通しに連れて行くってあずささんすみれを後継者にする外堀を埋めに来てないか?


  • 編集済

    107――北へへの応援コメント

    新たな後輩が3人かぁ
    身長が伸び悩んでるすみれにとってすぐ下の年の子なんてどんどん抜かされていくだろう年頃だから生意気な子とかいたら手を焼きそうですね
    3人もいたらそういう子も居そう

    しまった各学年1人づつじゃなくて5年生2人だから計4人か

    しかし愛さんがこんな調子の人だからすみれは後輩達にとって、1番小さくて1番頼りになるお姉さんというポジションになりそうですねぇ

  • 写ルンです、当時はフラッシュつきで1800円くらいでしたっけ
    この間ホムセンで見かけたのは2860円とかで懐かしいなと思いつつも画質や現像の手間を考えたらスマホでいいよねと思いました

  • 久々の更新、待ってました!
    いいリフレッシュになったようですね。良かった良かった。
    まだ写ルンですとかが流行ってた時期かぁ。結構あちこちで撮ってた記憶がありますね。また撮ってみたくなってきました。

  • 99――オーディション本番への応援コメント

    残念ながら今でも複数人で収録する場合はマイクの高さを変えずに行う時があるんですよね
    何らかの事情でスタジオ使用時間が少なくてマイクの高さをいちいち変える余裕がないとか、そもそもマイクの高さが調整できないとか
    (複数置いてあってそれぞれ高さが違う)

    製作裏話、笑い話として○○さん用に設定されてるマイク高さだと低すぎて開脚しながら収録したとか聞きますね()

  • 逆に考えるんだ
    「この子の演技力なら見せてもらってない役でも充分こなせる」と評価されていると

  • 76――小学校の卒業式への応援コメント

    男の子を狂わせる罪な女の子

  • 57――緩やかな変化の兆しへの応援コメント

    共通一次→センター試験→共通テスト……
    時代は巡る

  • 閑話――正孝の認識への応援コメント

    危険を察知

  • > 地上からも行けるのが、個人的には地下の方が移動しやすいので階段を下りて地下街に入った。

    x 行けるのが
    o 行けるのだが or 行けるが

    だと思います。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    早速修正しました。

  • いわゆるトランジスタ・グラマーになってしまいそうなんですね、すみれちゃん。それはそれで人気出そうですが、本人的には背を伸ばしていいプロポーションになりたいところでしょうか。
    遅ればせながら最近になってコミック2巻買いました。これ以上続かないのがちょっと残念ですが、読み応えもあって良かったですね。

  • 家族が凸してきませんように……。

  • 103――お休みの過ごし方への応援コメント

    なおとふみかともいい関係を維持できてますね。家族とのことはもうしょうがなさそうですが。

  • 102――Bパート収録への応援コメント

    人の心ほどままならないものはありませんからねぇ。

  • 先輩から色々と話が聞けていい経験になっているみたいですね。
    恋か……。前世も含めて恋はしたことないのね、すみれちゃん。彼女が本当に恋する展開はあるのかしら。

  • 100――悪感情の理由への応援コメント

    栞さんはあまり売れなかった人なのか、芸名を変えたあとでブレイクした人なのか?
    その辺ちょっと気になりますね。

  • 99――オーディション本番への応援コメント

    うーん、マイクの高さを新人だから変えないとか、プロとは思えない意識の低さと感じました。何時間も拘束されててイライラしてたんでしょうかね。
    さて、アニメの本番の現場はどんな感じなのでしょうか。楽しみです。

  • 98――自主練への応援コメント

    ああ、あの事件があったすぐ後の頃なのですね。あれは本当に胸糞悪くなる事件でしたね。

  • 顔は出ているけど、司会をやったのって既に声優に近いお仕事のような気もします。
    そうですか、声優というお仕事はかつてはあまりいいものとは見られていなかった時代もあったのですか。知りませんでした。残念ながら耳が聞こえないので声優の技のすごさを実感することはできないのですが、プロの中には声だけで世界観を表現することができる人もいるとか。すみれはどこまでいけるのでしょうか? 楽しみですね。

  • このすれ違った金髪の幼女とはどこかで再会するのかな?
    年齢的にこの子自身よりこの子の親が俳優なのかもしれないし
    すみれの交友関係が広がるかもとちょっと楽しみですね

  • 月子はなおとふみかのお母さんたちからも嫌われてるんですね。
    そしてすみれの両親はそれを教育できる手腕がないと、判断されてると。
    どの段階でこんな風に荒れた家庭になったんでしょうね?
    各自にも言いたいことはあるんでしょうけど、ご近所さんからはっきり隔意を告げられると、流石に地元でやっていくのは無理なんじゃないかなと。
    寮生活してる間は比較的まともだったわけですし、そのまま学校で寮生活させた方が良かったのではないかと思います。

  • 私の母親は背が低いのに私を産んだ後胸が戻らず大きいままだったので苦労しました。
    まず、下着が合う物が無い。今は胸が大きい女性も増えましたが、昭和の頃には合う下着を探すだけでも一苦労。

    今では子供用の衣服や靴の方が身体に合う物が多い・・・と言うより、大人用はSサイズでも無理な状態。
    すみれちゃんは成長出来れば良いですね。

  • まさに今の状況では……?

    あれ、でもこの時代(平成初期)にTS物は珍しいんじゃ……?

  • 「チューバ」じゃなくて「テューバ」なんですね

    作者からの返信

    両方正しいですが、うちの吹部ではテューバ記載だったのでそちらで書きました。
    ユーフォニウムとユーフォニアムの違いみたいなものですね(笑)

  • 多分途中アドリブが入ってる??

  • まさに「大抜擢」ってやつですかね

  • いつもと違った雰囲気で、ほとんど会話のない、すみれの一人旅を淡々と語っていく文体が印象的でした。
    この作品の中では異色の一遍と言えると思いますが、後半は幼馴染たちと会うのでしょうからガラッと雰囲気が変わるのかな?
    次回も楽しみです。

  • 車内で見られてたのはサングラスが目立ってた可能性
    実年齢より小さく見られてるんだから子供が背伸びしててかわいいなぁってw

  • 前世で聞きかじった知識として、右側を下にして寝転ぶと消火が早まると聞いたことがある。

    消化が早まる、ですね。


    カモノハシの前という事は、初代のぞみの300系の筈。あの頃はまだ食堂車が健在だった。懐かしい・・・

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 更新ありがとうございます。

    誤記報告です。

    「寝転ぶと消火」は、
    「寝転ぶと消化」だと思います。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    早速修正しました。

  • もし、女子に生まれ変わらずに男子に生まれ変わってたら
    一応は努力するだろうから太らない気がする
    男子バージョンの転生だったら、何が起こるのだろうか?
    エイプリルフールネタで読んでみたいかもしれない...

  • 自分の意思で髪を切ったと言わなかったから…

  • 閑話――松田月子の近況への応援コメント

    やはり親。親がダメなんだよなぁ…

  • この時代のIT分野に投資すれば物凄い儲けれるんだがなぁ…

  • 作者としては神崎監督の存在は物語の進行的に楽なんじゃないかな?っと愚行します。

  • 19――二度目の巣立ちへの応援コメント

    お、告白か!?

  • 103――お休みの過ごし方への応援コメント

    話が漏れて母親凸来そー

  • 103――お休みの過ごし方への応援コメント

    久しぶりに郷里の友人と顔合わせですが、はたして不良君との接近遭遇問題は大丈夫なのかどうか、というのも有ったな。
    楽しい旅行になれば良いのですが。

  • 103――お休みの過ごし方への応援コメント

    なおとふみかの母親あたりも付き添いで来るんだろうけど、話が漏れて母や姉がついてこないといいな
    平和な年末を過ごして欲しい

  • 103――お休みの過ごし方への応援コメント

    なおとふみかが久しぶりの登場ですね。
    なおは前世と違って、変な付き合いに走ったりしてないし、バレーボーラーとしてスポーツを楽しんで、ふみかは小説を書いている。
    すみれが東京に一人で行ったことで二人も影響を受けたんですかね?
    人生で何かを成し遂げるために研鑽を積むのは悪いことではないですし、彼女らがそれによって評価されれば、とも思います。

  • 103――お休みの過ごし方への応援コメント

    当時は「女遊びは男の勲章」みたいな考えがあったからなぁ。「不倫は文化」なんて発言した芸能人もいたし。

    それが今ではある意味逆転。「托卵の何が悪い。妻の子供なら父親が誰であれ愛するのが当然」なんてSNSで書かれてるし・・・


  • 編集済

    中学上がってすぐの頃にガールズバンドの仕事断った時は「声優の仕事ならやってみたい」って洋子さんと話したのに、いざ持ち込まれると尻込みしちゃうってのはちょっとどうなんですかすみれさん( ノД`)

  • 30――神崎監督との食事会への応援コメント

    この頃って契約が履行される保証なんてないも同然だったよなぁ(しみじみ
    ポケベルが流行ったのってあと5~6年先だっけ?

  • 102――Bパート収録への応援コメント

    すみれは子役時代から自分の演技と向き合ってきましたし、何なら他の子役たちに指導的なこともしてましたから、演技のキャリアは結構あるんですよね。
    それは栞さんにはない経験だし、その現実を受け入れて、自分より上手いすみれや先輩たちの良いところを、少しでも真似したり盗んだりして、自分の演技に生かそうと思わなければ、中々目が出る伊野は難しいでしょうね。
    特にこの時代は第二次声優ブームの頃でしょうし、色んな上手い新人が出て来てた頃でしょうから、生き残るだけで大変だろうと思います。

  • 一回目の収録、しかも当日渡された台本となれば、役の気持ちを推し量るのは難しいでしょうね。
    経験を積めば、この役はあのパターンでやろう、みたいな判断がすぐにできるようになるのかな。

  • 100――悪感情の理由への応援コメント

    降ろされた音響監督は、この先声優を続けていく上で鬼門になりかねませんね。
    どこかの現場で遭遇しませんように⋯⋯。

  • 99――オーディション本番への応援コメント

    マイクの高さに合わせられないまま不利な体勢でオーディションを受けさせてやろうと思ったら、力技で対応してきて困惑したとか?
    ちょっと大人げない対応なので意図が想像しにくいですね⋯


  • 編集済

    最初から何もせずともうまい人もいるのでしょうけど、何か努力を重ねて経験を経た方が上手いのは納得できますし。

  • すみれちゃん、この現場に千葉繁さんみたいにアドリブ入れまくる先輩が居なくて良かったね。

    作者からの返信

    柚ねぇ……

  • 99――オーディション本番への応援コメント

    当時は駐車場こそ少なかったと思いますが、その代わりに路駐できる場所が多かったイメージがありますね。東京のことは分かりませんが、京都の河原町とかですと現在は路駐禁止の場所にバンバン止めてること多かったので。

    音楽というかレコスタでは今でも稀にブチギレて座ってる椅子蹴飛ばされるとかあったりするので、フィクションと言えどリアリティはあると思います笑

  • すみれと洋子さんでいい感じの飴と鞭になってる感じありますね、良い方向に進むことを願います。

  • 60――怪しい男の正体への応援コメント

    1回前科もんになったからこそ余計にタガが外れるんでしょうね

  • 閑話――正孝の認識への応援コメント

    ある意味まーくんにはこのまま盛大にやらかしてすみれに危機感を抱かせてほしい
    まーくんの思考もやばいけどすみれも悪い笑

  • 100――悪感情の理由への応援コメント

    時期的には女性アイドルの低迷期だからアニメや漫画好きより女性アイドル関連の方がオタク扱いされそうな時期だと思うけど。むしろ、女性アイドルの仕事を女性の声優がどんどん奪っていた時代だった気がするから恨みをかっての行動っていうか恨みかうことらやってのドタキャンすら想像してしまう。

  • 100――悪感情の理由への応援コメント

    なるほど(・А・` )ホホゥ…
    声優がちょっとづつ表にではじめた時期か

    とはいえしっかりとした演技ができる声優って役者としての勉強できてるもんな

  • 100――悪感情の理由への応援コメント

    青じゃなくて中、二じゃなくて三だったw

  • 100――悪感情の理由への応援コメント

    前世の声優のレッスンで覚えた「外郎売」で芸能界に飛び込んだすみれが、名前も性別も変わったけど前世の目標だった声優デビューを果たせたのは感慨深いですね。
    やり直したすみれの人生ではいいことも悪いこともありましたが、かつて臨んだ夢の先へ進めるというのは、一つの達成ではないかと思います。

  • 100――悪感情の理由への応援コメント

    栞さんすみれが知らないということは、前の人生ではそんなにブレイクしなかった人なのかな?
    それなりに人気声優になれていれば、すみれも前世で人気声優だった人だ位の反応はしそうですからね。
    そういえば、この頃(93年頃)と言えば、林原めぐみや三石琴乃の活躍で、事務所側がアイドル声優育成に躍起になって、椎名へきるや野上ゆかな(現:ゆかな)などがアイドル声優として売り出しとかされていた頃だけど、イメージアルバムとかですみれも歌とか歌わされるとかありそうですね。

  • 100――悪感情の理由への応援コメント

    世界で絶賛される作品を作り続けているにも拘らず、不当な評価しかされない鬱憤は分からないでもないが・・・それを未成年の子供にぶつけるって、大人として恥ずかしくないのかな?

    それに畑違いとは言え芸能事務所をチェックしていないのもいただけない。
    「キャッツアイ」の杏里、「北斗の拳」のクリスタルキングなど普通の歌手も主題歌を歌ったりしているのだから、声優事務所以外の芸能事務所でも敵に回したら後々響く可能性を考えなかったのか。

    この制作陣、まずは良いアニメの作り方ではなく社会人としての振る舞い方を学ぶ必要があるのでは?

  • 99――オーディション本番への応援コメント

    更新楽しみにしてます!

  • 99――オーディション本番への応援コメント

    すごく面白くて、一気読み(とは言いつつ1週間くらいかかったのですが笑)してしまいました!
    松田すみれ、のぞみさんのご活躍をこれからも応援してます!

  • 大学生と中学生って……とは思うものの、セーラー◯ーンもそれくらいの年齢差だしなぁ
    大人になれば5、6歳くらいは普通だし
    けど、すみれの見た目が小学生な時点でわりとアウアウ

  • 何気に「(前世の歌を)夢で歌ってるのを見た」って話の補強になってて笑ってしまうw
    普通の人、そこまで覚えてないと思うよ。

  • 監督の扱い悪くてクソ笑ったw

    いやまぁ事情全部分かっててもしかたねぇ人だなと思うから、まぁ邪悪でないにしても評判悪くなるのは残当としか言えないんだけどもね……

  • > 水泳とピアノの突然の登場に違和感

    いやまぁ気にする人もいるかもしれんが、「父親がパッと思い付いた頑張り先」でしかないから、父親の過去エピソード1つ2つ盛るだけで整合性取れる話な以上、視聴者の脳内変換可能よ。

    その上で、リアルタイムに見てる身からすると多分、実際の「成長前・成長後」の姿のクオリティが高ければ何も気にならないと思う。

  • 主人公は一体どれだけの男の性癖をこじらせたら気が済むんだ……?笑

  • 99――オーディション本番への応援コメント

    コミカライズ完結お疲れ様でした
    密かにこっちの方まで来ないものなのか少しだけ期待しています💦

  • ジャニーズなんかも知り合いが勝手に応募した、とかってエピソード聞きましたし、わりとこういう話ってあるあるなのかも?
    理由はこんな理由ではないと思いますがw

  • 99――オーディション本番への応援コメント

    経験者語る感・・・:)


  • 編集済

    99――オーディション本番への応援コメント

    時期的にハミングバードとかモルダイバーとかその辺のアイドル声優を使った美少女モノOVAの全盛期ですね。
    メインの芸名で本名の松田すみれとしてオーディション受けていれば、音感は確かと制作側も認識して、そういった作品での採用やオファーも増えていたでしょうがどうなることやら。
    とりあえず演技力は認められたって事で良いのかな?
    すみれはまだ声変り前だけど、長く続くと途中で声変わりが有って、視聴者が違和感抱くこともある(ギャラクシーエンジェル一期と二期での沢城みゆきが印象的)ケド果たしてどうなるか?
    声優業界はマネージャーが付き添わないことが大半なので、そこはリアルだと思いました。

  • 99――オーディション本番への応援コメント

    おしりで受かったのかな?

  • 99――オーディション本番への応援コメント

    すみれちゃん、歌と踊りのレッスンも受けないと。
    すぐにキャラソングや主題歌を歌うようになるし、ハミングバードや帝国華撃団のようにコンサート開催したりするでしょう。
    「蜘蛛ですがなにか?」のエンディング曲、すみれちゃんなら完璧に歌える!

  • 99――オーディション本番への応援コメント

    すみれは歳こそ若いものの、芸歴はそこそこあるし、実力もあるので合格するのも納得ですが、偉い人たちは松田すみれのネームバリューを使いたかったと思えるので、そこら辺で苦虫を噛み潰したような顔をされたんじゃないかなと思えますね。

  • 98――自主練への応援コメント

    コメ欄を見て当時を想像するの楽しいです✨

    作者からの返信

    あの時代を知らない方々にも楽しんでもらえていたら、素直に嬉しいです。

  • 98――自主練への応援コメント

    作中は1992年・・・この頃はイオカードが全盛期で、自動改札機の配備が急速に進んでいた頃ですね。
    小規模な同人誌即売会が有志の手で開かれ口伝てで宣伝してた時代。
    あの頃は「アニメが世界に誇れる一大産業になる」なんて夢にも思わなかったよなぁ。

    作者からの返信

    私は関西なのでオレンジカード民でしたね(笑)
    即売会が行われない地域では作者さんに郵便為替を送って同人誌を頒布してもらうとか、すごい手間が掛かる時代でした。

  • 98――自主練への応援コメント

    昭和。
    そして声優。
    ワンチャン銀河声優伝説に出演も!

    作者からの返信

    作中は現在平成4年だったりします……(ボソッ)
    銀英伝、まさに銀河声優伝説と呼ばれるぐらい豪華声優陣なのですみれには出番はないかと(笑)

  • 98――自主練への応援コメント

    80年代~90年代頭までは声優さんのギャラもまだ安いはずで、今のようなランク制も出来てなかったはずなのですが、すみれのような大物を呼ぶための予算を組んだ企画なのかな?
    すみれが言葉を濁した事件のせいで、アニメの制作現場のスタッフさんが昔、コンビニで店員から暴言吐かれるという事件がありました、普通に買い物してただけなのに。
    結局その店員は本部にクレーム入れて処分してもらいましたが、そういうことが起きたことがあるというのは知られていて良いことかと思います。

    作者からの返信

    作中が1992年、ランク制への移行が合意されて調印されたのが前年7月でしたね。
    ですのでこの作品の中では、もしすみれが声優の活動を始めたとしたらジュニアランクの報酬になります。
    あの事件による一番大きな影響としては、何もしていない純粋にアニメが好きな子供たちが学校で差別を受けたということだと個人的には思います。そしてテレビがそれをまるで正しいことのように放送していたのも酷かったです。実際にただアニメが好きだというだけで『気持ち悪い』『犯罪者だ』と蔑まれたり、普通に暴行も受けた人もいました。今みたいにカジュアルにアニメ好きを公言できる環境が素直に羨ましいですね。


  • 編集済

    98――自主練への応援コメント

    OVA全盛期の80年代後半だと、まだインターネットは日本では実験室レベルの研究の題材で、84年に慶應義塾大学と東京工業大学の間を電話回線を使って接続とかやっていたらしいですね。
    PCネットワークはアスキーネットやPC-VANとかのパソコン通信が主流だった時代ですね。

    作者からの返信

    インターネットはまだまだ一般人の生活圏内には全然届いてない時代でしたね。
    作中は1992年なのですが、それでもまだ影も形もなかったです(笑)

  • 追いつきました!
    当時を全く知らない平成後期生まれなのですが、臨場感がある描写でとてもわかりやすいです!

    応援しております!

    作者からの返信

    読んでくださって本当にありがとうございました。
    もしよかったら今後ともすみれ達にお付き合い頂けると嬉しいです。
    よろしくお願いします_(._.)_

  • 74――初詣のち入試本番への応援コメント

    今は大体1月中旬から下旬あたりが私立中学の受験日として多いけど、当時は2月が多かったのかな?

    作者からの返信

    私も当時の私立受験の日程はわからなかったので、遡れる中で一番古いデータがネットで確認できた学校の受験日を参考にしました(汗)

  • 誤:廊下すべてを塞いぐほどではない。
    正:廊下すべてを塞ぐほどではない。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 誤:嫉妬したんじゃないかとな思って
    正:嫉妬したんじゃないかなと思って

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 誤:プロポーズの話を聞いた身をしては、
    正:プロポーズの話を聞いた身としては、

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • この頃は男尊女卑で離婚した女性への蔑視も当たり前だったからなぁ。
    でも子供が居なくて良かった。居たら私の母親のように片親では子供が虐められるからと離婚しなかったかもしれない。

    作者からの返信

    今でもその考え方は根強く残っていますよね>子どものために離婚しない
    仲の悪いギスギスした空気の夫婦の間で育つのって、片親になるよりも子どもに悪影響なのでは。
    実体験されている方々でも、きっと様々意見がわかれるのでしょうね(汗)

  • すみれに声優の仕事ですか、この時代は第一次声優ブームの頃かな? 
    伝聞ですが昔は役者で食えない方の、副業みたいな感じで始まったのが、アニメが当たって声優ブームが起きた感じだったと思います。
    アニソン四天王や故富山敬氏並みに売れっ子になるすみれも見たいものですね。

    作者からの返信

    どの時代を第何次声優ブームにするかは諸説あるので省きますが、作中は1992年でセーラームーンやクレヨンしんちゃんが春からスタートした時代ですね。
    アニメ黎明期は売れない役者の仕事と蔑まれていたこともあるそうです。生で声を当ててアニメを放送していたのを知れば、そんなスゴ技ができる人たちを尊敬こそすれ蔑むとか個人的にはありえないですけどね(汗)

  • 閑話――松田月子の近況への応援コメント

    前世だと主人公にいってた分の毒が、主人公が躱した分もまとめて姉の方に回ったんだろうなあ
    親族間とか環境的な毒って当事者以外には説明しても伝わらないし、相性の問題でもあるから相手は悪意ゼロだったりする事も多々ある
    しかも当然だけど波長が合う者同士で集まり易いから、そこで別の感性を持っちゃうと四面楚歌の地獄でしか無くなる
    月子の場合は当人の問題も山ほどあるけど、両親もアレだし街の祖父母もアレだし環境も8~90年台の田舎だし…割とマジで可哀相だなあと

  • トーカちゃんはもしかしてタケ君が好きなんかな?って思いながら読んだら、おや?おやおや?おやおやおや〜?(ニヤニヤ)と深読みした私は悪くないはず!

  • 86――姉からの電話への応援コメント

    うん、もうこれは矯正不可能やね
    こういう人間にはもう何を言っても響かないもんだよ

  • 03――家族会議への応援コメント

    子供ってむずかしいよねぇ…
    昔の自分もこうだったのかなぁとしみじみ思いながら読んでます

  • 01――すみれ、4歳への応援コメント

     体調を崩していたとはいえ、書くのが遅くなって申し訳ありませんでした!  下にURLを貼り付けておきますのでご確認お願いします!! 今回は本当にすいませんでした!!!

    https://kakuyomu.jp/works/16818093090251458145/episodes/16818093090568742344

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます、確認しました。
    体調を崩されていたとのことで、お大事になさってください。

  • 95――再会と決別への応援コメント

    養子縁組が現実味を帯びてきましたね。
    母がまた、我が子と引き離されるのなんのと文句を言い出しそうですが。

  • 96――あずささんとの話への応援コメント

    姉はやっぱり駄目だったか
    昔は知らんが、現代ならこういう人間は少年院に送るのがやさしさなのかなと思ってしまうね

  • 96――あずささんとの話への応援コメント

    姉は両親が連れ帰ったのかな。地元に戻しても脱走してやらかす未来しか見えないよなぁ。

  • 96――あずささんとの話への応援コメント

    身内の犯罪者は本当に困る
    そして周りが一緒くたに扱ってくるのも困る

    ここら辺で暗い話は終わって次からは明るい話になってくれるかな?

  • 96――あずささんとの話への応援コメント

    お疲れ様です
    毎月楽しみに読ませてもらってます😄
    おそらく誤字かと
    琴線の授受→金銭の授受

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    早速修正させていただきました。

  • 95――再会と決別への応援コメント

    統合失調症では?と姉が統合失調症持ちの人間は思いました。暗黒家族になるよね


  • 編集済

    95――再会と決別への応援コメント

    誰しも生きていればどうしても相容れない人はいるもの
    主人公の場合はそれが家族だったから不運ですね

    ただ世の中には酷い家族の話はどこにでも転がってるし主人公はまだましな方だと思う

  • 95――再会と決別への応援コメント

    子供は状況も環境も変わってるけど結局親は子供が1人他所にいっただけで何も変わってないからなあ
    なんなら前世では歪んだ2人が1人になっただけだから親が変わらない限り悪化しかない

  • 95――再会と決別への応援コメント

    いづれ大女優になって半生を振り返る再現ドラマのネタにしかならない家族だった。