死にかけた話への応援コメント
>その時の自分はバニラがいい香りを出してて香水の方に使われる『植物』としてのバニラを知らず、アイスクリームのバニラ味の方だと考えてました。
>それは小さな黒い枝を二本入れたガラスの瓶でした。
この『、香水の方に使われる『植物』としてのバニラを知らず、』が少し、それがわからなくて。
黒い枝だと、バニラの木の鞘を乾燥させ中の種をしごきだした天然のバニラビーンズかと思います。それだとお菓子(カスタードクリームや、アイスにつかわれる)もので、香水にはつかわれないかと。
香水に使われるのは、バニラの香りに似せた人工香料だと思います。
そこまで匂うなら、瓶の中に液体をいれて箸のような棒を立てて香らせるルームフレグランスかなとも思いましたが。ちがいそうですね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございますm(_ _)m。
今は長編の方にリソースを割いていますが、いつか修正しに向かいます。
もし時間があるなら貴方の企画に応募した私の作品である「ALONE 〜元特殊部隊所属ジャック・カミンスキー〜」も読んでいただきたいです。
わがままな頼みですが、どうかよろしくお願いします。
救世主の話への応援コメント
私はおかしいとはおもいませんでした。日常の一つの出来事として、かなと。
ただ、外国人のかたが書いたというか、英語を日本語訳にしたのかなという印象をうけそうな。一つ一つが動作を書かれているので、テンポに引っかかる方もいるでしょう。(上から目線と思われたらすみません)ただ村上春樹さんなどは「彼女は冷蔵庫からきゅうりを2本だした」「そこから一本食べた」「彼女はきゅうりを洗わなかった」などの文章を書いていた気がします。ファンの方ごめんなさい。(彼は翻訳仕事をしているので、主語をはっきり書いている印象をうけます、それが翻訳されやすいし、外国の方に好まれるのかなと)
ただ、ナロウ系を目指しているなら、細かい文章はうけないし、連載にするなら冗長で少し苦しいかも。
私はナロウ系は好きではありませんが…。あちらのほうがよほど意味が解らない方がおおい。(えらそうですみません)
でも
>そんな彼女らの行動に安心した自分は、意気揚々と本を借り、意気揚々と図書館から出ました。
ここがまとめですよね。私はすきです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恐らく、自身が軽いASD(自閉症スペクトラム障害)を持ってるため、このような丁寧すぎる文章になっているのかもしれません。
他の人からも、ライトノベル系の文章は「無駄」を削ぎ落とし「圧縮」するものだとアドバイスをいただいているので、軽い文体の方が受けやすいというのは分かってはいるのですよ。
取捨選択を鍛えればこれもいつか改善しますかねぇ……。
取り敢えず日進月歩ですが、ゆっくりと着実に直して行きます。読んでいただきありがとうございました!!
救世主の話への応援コメント
文章を書く練習なのかな?
行動をすべて描写する練習?
前後に同じ単語があると、くどくなると思うよ
それから、物語を書く練習なら、落ちを用意した方がいいよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とりあえず作品の出来など関係なく「まずは完成させるところから始めないと」と言うことで書いてみました。
ちなみにウェイ系の女子達が騒いでたって言うのが多分オチだと思います。
救世主の話への応援コメント
企画にご参加して頂きありがとうございます!
・簡潔な自己紹介が良い
・情景表現が綺麗
・物語のオチが上手く付いている
・とても見づらい、空白や改行の仕方を工夫してほしい
以上です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
改行をもっと増やしてみます
死にかけた話への応援コメント
コメント失礼します。
ちょっとこの2つの作品では、何をコメントしたらいいか分からないので、この場をお借りして、ジャック・カミンスキーの作品について(お伝え忘れたことがあったので)コメントさせてください。
初めて読んだ時は衝撃でした。ストーリーが今までにない作品だということ。
それから、正直なところ登場人物たちが入り乱れて誰が何をしているかを想像するために、何度も読み返していたこと。
でも、分かると本当に面白かったので、あまり気になりませんでした。
ところがです。
当初はそんな感じで読むのに(自分だけかもですが)かなり時間はかかりましたが、物語に引き込まれてずっと読み続けていると、終盤のころには、いつの間にか読み返していない自分に気づきました。
驚きです。1つの作品でこんなに分かり易くなるのかと。
(慣れたからかもしれませんが)多分、今、随分と文章が読みやすくなっているはずです。
なので、これからも是非、ご自分の力を信じて頑張ってください!
(文章下手な自分が言うのもなにですが)
作者からの返信
すみません。もろもろの事情で返信が遅れました。
激励の言葉、ありがとうございます。書くうちに私の描写力が成長したということですね。
マジですか。驚きました。そんな言葉が貰えるなんてとても嬉しいです。
どんどん成長しているわけですね。分かりました。頑張りますッッ。