第10話 勇者は初めての風呂に入るへの応援コメント
浄化魔法で綺麗に。それはそれで凄いかも。
銭湯的なものがあるのは良いですね。
皆で入る風呂というのも楽しいです。
ネイサンのカルチャーギャップが面白いですけど、馴染んできているのが良き。
銭湯自体もですけど、番台に人が(特に男性)が座っていると、外国人が大騒ぎしてましたけど、あれも日本の特徴ある良き文化ですね(笑)
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
お風呂の代わりを魔法で賄える。人によっては最高ですよね。
確かに皆んなで入るお風呂も良いですね!
ネイサン、どんどん日本に染まり始めてます。
あぁ、言われてみればそうですね。外国の人にとっては驚愕ですよね。
良い文化です〜
第9話 勇者は過去を語るへの応援コメント
なるほど、他界した存在の集まりであると。
段々世界が見えてきた感じですね。
ラノベで主人公が亡くなる率って結構低いかも……
作者に忘れられて死亡扱いとか(笑)
風呂を知らない世界というのも、ハードな世界のようです。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
はい、実は元の世界(ラノベ世界)で亡くなった人たちの集まりだったのです。
ある意味、『作者の都合で殺されてしまった』人たちでもあります。
ま、まぁ、そう言うキャラも居ると思いますよ……笑
……お風呂、無いと私は辛いです。
第8話 勇者は日本食を食べるへの応援コメント
ネイサンの世界では魚は不味いものだったんですね。調理方法の問題?
魚を食べただけで大喜びするのもされるのも面白い描写です。
まるで赤子が初めて物を食べた時の親のように(笑)
皆が仲間という状況が伝わります。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
詳しく明記はしていませんが、ネイサンがいたラノベでは魚はあまり食卓に並ばない世界です。
そもそも、魚その物があまり美味しく無いのです。
確かになんだか住民たちの反応がオーバーな気もしますが、きっとネイサン以外にも魚が苦手という人が居たのでしょう。
気の良い住民たちですよね。
第7話 勇者は新たな匂いに出会うへの応援コメント
ブリの照り焼きは正義です(笑)
育代さん何者なんですか?六本木に結界というか、領域持っているようですけど。
醤油の匂いが漂ってくるような気分になりました。
飯テロwww
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
ブリの照り焼き、大好きなんですよ!笑
この話を書いている時、ふと「ブリの照り焼き、食べたい…」てなったのを思い出しました。
育代さん、もう何者なのか分からなくなりますよね。作者である私も分かりません!笑
第6話 勇者は愉快な仲間達に出会う②への応援コメント
なかなか愉快そうなメンバーですね。
ネーミングひどいのが混じってますけど(笑)
民夫がここでラノベを読み漁っているのが何やらニヤニヤしてしまいます。
キャラが顕現するアニメありましたけど、あちらは戦闘メインでしたから、そうではないほのぼのだと嬉しいです。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
大分愉快そうですし、大分ネーミングは酷いです笑
正直、便(よすが)の名前決める時がピークではありましたね……この時は。
実は民夫なんですが、最初のプロット分では居なかったりします。
書いている途中で、『転生者がオタクになるのも面白いな』と思い付きで作ったんですよね。
……ど、どうだったかな。
随分前に書いた物語ですので、戦闘の描写があった様な無かった様な。
ただ基本、戦闘の描写はあまり得意ではないので、あったとしても少ないと思います。
第5話 勇者は愉快な仲間達に出会う①への応援コメント
麦わら帽子の子が自己紹介する時、「ル〇ィー」と言うのではないかとドキドキしてしまいました(笑)
ここだけでも個性あるメンバーがそろっていますので、全体が非常に面白そうです。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
いや、さすがにあのビッグタイトルの主人公に似せるのはヤバい、と自制が効きました笑
まだまだ個性しかないキャラが出てきますよ!正常なキャラはほぼ出てきません……全部深夜テンションで作ったキャラなので笑
第4話 勇者はマンションに住むへの応援コメント
六本木で東京ドーム8個分というと、防衛省跡地でも足りませんな(笑)
異界への入口があると?
小説主人公の住む小説荘。夢のある舞台です。
(私、少しヒルズに行ってたんで、懐かしいですw)
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
確実に敷地面積がおかしくなっています!まぁ、逆転生する様な日本ですので、どんな事象が起きても不思議ではないですよね。
(所で、いつも思うのですが『東京ドーム何個分』って、イマイチ分からないですよね笑)
こう言う夢のある場所、私も住んでみたいです。
えっ!?羨ましい!
実は指で数えられる程しか行った事がないんですよ〜笑
第3話 勇者は電車に乗るへの応援コメント
中世風異世界から来たら、そりゃあ驚きますわな。
電車なんて、今だって未開の民族が驚く代物ですからね。
ネイサンの外見は、ラノベで勇者として活躍してた頃の外見といでたちですかね?
電車で笑われる原因はいくつか考えられますけど、
カルチャーギャップは面白いけど、ちょっとネイサンが可哀そうかもw
にしても、育代さん、只者では無さそうですね。
ラノベ主人公集めが趣味な魔法使いという感じですねwww
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
あまり文化の進んでいない人が、今の日本(と言うより東京)を見たらとてつもなく驚くこと間違いないと思います!
はい、逆転生されたキャラクターは『ラノベの表紙』や『中の挿絵』で描かれている姿で転生されます。ただ、どの時期の姿になるかはガチャです。(特にプロットで決めてませんでした、すみません)
育代さんの凄さはまだまだありますよ!
第2話 勇者は己を知るへの応援コメント
何やら不思議な展開になってますね。
育代さんがネイサン(が現れる)と知っていた事。
護がひと目でネイサンと理解した事。
ネイサンが本が読める事。
ラノベ主人公が逆転生した事はわかりましたけど、
戦う以外では役に立ちそうもないネイサンが
どのように現代を生きていくのか面白そうです。
でも、知らない人についていってはいけませんね、良い子はwww
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
育代さん、なかなかに変な人ではありますが悪い人では無いんです。
あと、護も悪い人では無いんです。
『ただ、ひたすらに変な人なだけなんです!笑』
まだまだ不思議な部分が多いと思いますが、少しずつ紐解かれていきます。
ま、まぁ、頼れる人が居なかったので、仕方ないのです……笑
第1話 勇者は日本に転生するへの応援コメント
お邪魔いたします。
アキハバラであれば、間違いなく「天国」ですねwww
こちらは突き抜けてる感じのスタートですね。
楽しみな一編のようです。
作者からの返信
お読み頂き、誠にありがとうございます!
確かに、ある意味天国ではありますね笑
こちらはお笑いの要素を多く含んだ小説となっています。
物語や登場人物は私が深夜テンションで作っているので、大分はちゃめちゃな内容だったりします…笑
楽しんで頂けると幸いです。
第3話 勇者は電車に乗るへの応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
どこかの田舎者みたいな勇者、面白いです。
執筆頑張ってください。
時間があれば拙作へもご訪問くださいね。
作者からの返信
こんにちは。
企画へのいきなりの参加、失礼致します。
お読み頂き、ありがとうございます。
頑張って執筆します!
はい、勿論読ませて頂きます。
第4話 勇者はマンションに住むへの応援コメント
育代さんは何者なんですか?
この館、小説荘とは一体…………。
続きが気になります。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます!
育代さんや小説荘……。
続きをお読み頂くと少しずつ分かってくるかもしれませんね!
第1話 勇者は日本に転生するへの応援コメント
絶妙なネーミングセンスが面白く、くすっと笑わせて頂きました。
ありがとうございました。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます!
ネーミングは深夜に考えていますので、ボツネームが結構多いです…。
笑って頂けたのであれば、私としてもとても嬉しいです!
第11話 勇者は一夜を過ごすへの応援コメント
そういえば、まだ時間はそれほどたっていなかったですね。
色々な事がありましたから。
段々この世界と住まいの事が分かってきましたけど、結界?異世界?とても広大な世界のようですね。
ネイサンはここでこのまま過ごすのでしょうか?日本名貰って。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
実はまだ一日経ってなかったらしますね。(そう言えば……)
そうですね、まだまだ謎が多いと思いますが、少しずつお分かりになったと思います。が、まだまだ謎ばかりですね……。
さて、ネイサンはどうするのでしょう…?