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  • 小学生の「会社ごっこ」が、本物のマクロ経済ドラマに化ける快感!

    GDの設計、公共事業の請願、倒産連鎖の描写、さらに『週刊文々』誕生で“事実→物語”へ舵を切る瞬間まで、これはワクワクしますね!

    ユーヤユーギや一日新聞社との力学、省吾の挫折に滲む倫理の痛みも見事。

    次は“期待をどう管理するか”の勝負ですね。
    面白いですよ!
    応援しています!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!!リアルが多忙でなかなか定期的な更新が難しいですがなんとか書き進めていきます。

    お互いがんばりましょう!!


  • 編集済

    「第一話を讃える本棚」企画から参りました。
    とても面白い設定ですね!
    自分だったらどんな会社を作るだろう?と考えてしまいました。

    小学生ならテスト勉強はまだないでしょうが、授業のまとめノートとか売るかな〜って。
    図書館の設備を活かすなら、おすすめ本の紹介や要約・ネタバレを提供する会社もありそうですね。
    悪どい業者なら、人気の本を社員で順番に借りて独占し、その「借りる権利」を売る、なんて商売もできそうです。(もし今後登場したらすみません!)

    とても楽しく拝読しました。これからも読み進めていきます!

    作者からの返信

    丁寧な感想ありがとうございます。自分が小学生の頃新聞を発行する会社をクラスでやっていたので今回の設定にしましたが、たしかに授業系の会社も始まりとしてはありそうですね!

    感想、ハート励みになります。今後ともよろしくお願いいたします!!

  • 企画からこんばんは。そーやです。

    あーなるほど、学校全体のレクリエーションとか体験学習みたいな感じで会社経営を学ぶという、そういうおなはしなんですね!

    小学生達が楽しく有意義な勉強をしていく……いやー微笑ましいですネ!





    ――――ってなるかァァァァァ!!(ちゃぶ台を昇龍拳でカチ上げながら)





    社会的な生死がかかってるかそうでないかの違いだけで、大人の世界とほぼ置き換えられる地獄のキッザニア! コワイ!

    実際5話でスキャンダル発覚からの無期限休業コンボとかそんなモン小学生に体験させなくても! 先生達はこんな事態を想定してなかったのか!? 「計画通り」とか邪悪な笑みを浮かべてないだろうか!

    いずれは「金が全て。金が正義。金が力」などと勇太君の瞳から無垢な輝きが失われ、GDの虎と化してしまうのか――戦々恐々としております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最初は島耕作のようなある意味自分に素直な純真無垢な主人公でもいいかなと思ったんですがやっぱり社長なら汚いことをやってほしいなあって思っちゃいました。
    先生達との関係性についてもかけたらなあって思ってます。
    応援ありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。