応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第179話 公爵と公女への応援コメント

    クロノ・・・君が隊長だ!!

  • 第178話 決勝への応援コメント

    親子対決の後にクロノがボコボコにして、隊長の座につくんだな!

  • 第173話 公爵への直談判への応援コメント

    公爵ボコボコじゃねーかw

  • 第166話 鉱石の謎への応援コメント

    書き置きして武器を持ってきた・・・怪盗かな?

  • 第62話 楽しそうな予定への応援コメント

    学園長が行事を私物化して旅行したかっただけ説

  • 第24話 決闘への応援コメント

    フ◯ーザムーブをかますかと思いきやスク◯イドだった


  • 編集済

    第23話 言いがかりへの応援コメント

    近づかないじゃなくて、先輩の退学を条件なら・・・
    下に見ていた平民に負けて退学ほど屈辱にまみれて貴族社会からも腫れ物ならいい薬になりそう

  • 第20話 ライカの話への応援コメント

    「いや、やっぱりその話良い! 聞かない!」
    良いの?嫌なの? ちょっと気になりました

  • 第17話 初授業への応援コメント

    公爵家で一生すごすなら、婿でもいいよね?
    使用人として一生過ごそうにもリアの婿選びをクロノが私が認めた相手以外ダメと全て弾いてリアが一生独り身に・・・

  • リアだけ敬語じゃないと駄々をこね始めそうw


  • 編集済

    第22話 グラン副会長への応援コメント

    副会長は阿呆だな〜、公女様の腹心に無礼を働いて公女様が味方してくれるわけないやん(笑)

  • 第45話 行方不明への応援コメント

    公爵令嬢を攫う辺境伯って、どんだけ悪者にするの?

  • 第2話 魔神封印の後への応援コメント

    他の5大勢力は国家単位で勢力として数えられているのに勇者の家系とその分家,あとどこぞの執行者は個人あるいは パーティー で1つの単位... さてはこいつら国の1つや2つ滅ぼせるな?

  • 第24話 決闘への応援コメント

    変身2回残してるんだよね!?

  • 第37話 試合前への応援コメント

    可哀想、、、
    どんまい

  • おぉー

  • 第31話 勇者との食事への応援コメント

    気まずいねぇ


  • 編集済

    第29話 圧倒的な力の差への応援コメント

    いや、そっちかーい!

  • 第28話 再会への応援コメント

    おぉー

  • 第27話 臨時講師への応援コメント

    がーんば!

  • 第26話 休日への応援コメント

    お年頃だねー(^ν^)

  • 第25話 決着への応援コメント

    どんな説教、、、
    怖っ

  • 第24話 決闘への応援コメント

    さっすがー!

  • 第23話 言いがかりへの応援コメント

    可哀想

  • 第20話 ライカの話への応援コメント

    ほんとに危険

  • 第19話 放課後への応援コメント

    いいねぇ

  • 第18話 実習授業への応援コメント

    ちょ、大丈夫か

  • 第17話 初授業への応援コメント

    本人だからなぁ、、、

  • 不審者、、、

  • 第12話 決闘への応援コメント

    まぁ、しかたない!

  • 第11話 合格祝いへの応援コメント

    えぇ、、、ww

  • 第9話 貴族への応援コメント

    好きだなーこういう子
    (*´∀`*)

  • 第7話 実技試験②への応援コメント

    怒ってるなぁ

  • 第10話 合格発表への応援コメント

    順位発表のシーンで1ヶ所だけ「リアさん」というフランクな呼称になってる

  • 第1話 追放への応援コメント

    ここまでされても牢屋の壁を破壊しないとは謎
    幼馴染が救いに来てくれるかもと期待していたのかな?

  • 第162話 警備システムへの応援コメント

    ガウシアさん、いつの間にか2人いるw

    #ガウシア&ヘルミーネペア、
    #ライカ&ガウシアペア、

    そういや以前、孤児院の誘拐事件の話の時も、

    村長は用事があるのか村に帰った、と書いてありながら、数十行後に子供達がじゃれついて来るシーンで、俺と村長には来なかった、とか書いてるし。

    そういうミスが目立ちますね。

  • 第159話 憩いへの応援コメント

    「俺がグレイスに入った事」、?
    いつの間にか入ってたのね。

  • 第1話 追放への応援コメント

    本当に落ちぶれた姿を嘲笑いに来ただけのよう『だだった』。
    『だった』(だ)が一つ多いです!

  • これもしかしてバレてね?

  • 第224話 本当の力への応援コメント

    「~因みに魔神を倒す能力は一回しか使えないからチャンスは一回だけだよ~」←自分の命と引き換えに、というパターンでしょうか?
    リア様が光の聖女だったとの事。でもまだ 欠けている力 があるとか。 完全になったらどのような変化が起こるのでしょう?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    リアさんは強くなってほしいですよね~

  • 第223話 ドラゴンの用事への応援コメント

    「私フィー、貴方の後ろにいるの」、とか連想しました。 
    でも今回は「分厚い鎧を纏っている」とか。この後必要になると予測して着込んで来たのですかね……。 前の黒の破壊者(偽者)ではなく、本来戦う時はこちらがフィーさんの通常スタイルだったり?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    前の偽黒の執行者の鎧が故障したので直して改良したものが今回のものとなります!
    「私フィー、貴方の後ろにいるの」ってホラーですかね? まあ確かに毎度毎度背後に急に現れたら怖いですよね。

  • 第222話 ドラゴンと執行者への応援コメント

    女性だったのですか……。しかも素っ裸との事。 人化は出来ても衣服は再現出来ないのてすかね?まだ。
    カリンさんやリア様など他の人が心配のあまりここに来て、冤罪が発生する前に、うまく対処出来ると良いですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ドラゴンですからね服は着ていないです。きっとクロノさんなら対処してくれるはずです。

  • 第222話 ドラゴンと執行者への応援コメント

    次も楽しみにしてます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第221話 ドラゴンの狙いへの応援コメント

    次も楽しみにしてます!!!

  • 第221話 ドラゴンの狙いへの応援コメント

    武力を行使する前に話し合いで解決して、犠牲を回避出来たら良いですな。
    でもこの流れだとクロノさんが黒の執行者だと大勢の人に身バレする事に繋がりそうな気もしますが。 どうなっていくのでしょう?

  • 第220話 クリスからの連絡への応援コメント

    やっぱり皆ドラゴンの襲来と認識しているのですな。 異種間コミュニケーションは難しい、という訳でも無いはずなのですけれど。 人語話してましたよな、あの時。少なくともクロノさんとは言葉が通じていたはず……。
     でも赤王さん、王都の方角に向かっているとか……。 どうやって探している人を見つけるつもりなのでしょうね? 誤解やくい違いで変なトラブルが増えないと良いのですが。

  • 第219話 扉の封印への応援コメント

    このドラゴンは赤王さんなのでしょうか? 
    でも、この時代の王家直属の戦闘の専門家でもドラゴンが高い知能を持っているなどの正しい知識が伝わっていないのが心配ですな。
     なんというか敵の襲撃に対してのリアクションされてますし。

  • 第218話 若き龍王への応援コメント

    第208話の魔物討伐体験の最中にクロノさんがエンカウントした相手が赤王さんだったのですな。 
    「貴様も特異点か」という台詞からすると、自分も特異点でクロノさんと同じ立場なのだとも、解釈出来そうですが。
    双方の再会が何を引き起こすのでしょう?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    よくお気づきで!
    ただ、もう一方の特異点は赤王ではないんです~。後の方で出てまいりますのでもう少々お待ちください。

  • 第217話 フィーの話への応援コメント

    フィーさん、帰る時は普通なのですね。 煙幕だとか目眩ましだとかの物騒なお茶目をする事もなく。 クロノさんの出自に何か含むところでもあったのでしょうか?

  • 第216話 訪問への応援コメント

    いきなり部屋の中に現れたフィーさん。これが夜中だったりしたらかなりの恐怖。
    転移ではないのに、クロノさんにもセレンさんにも接近を感知させないとなると、いったいどんな能力なのでしょうね?

  • 第215話 編入生への応援コメント

    聖女を探していたフィーさんがわざわざクロノさんと同じクラスに編入してくるなんて……。
    クロノさんの近くにいる誰かが聖女なのですかね?

  • 第214話 突然の訪問への応援コメント

    フィーさんが何者なのか?改めて気になりますな。
    そして「〜今代の聖女はどこに居る?」との台詞からは、聖女の存在そのものが秘匿されているのか? 実はまだ見つかっていない、覚醒していないのか?との疑問も。

  • 第213話 ドリューゲンへの応援コメント

    2つの力を使いこなす者が現れてしまったのですな。 しかも無数のドラゴンたちと相対しても勝利を確信しているレベルの強さみたいですね。
    これ、能力強度吸収の大漁となって魔神復活へと急加速しかねないような。
    龍王という方のこの後のリアクションが気になりますね。

  • 第212話 アドリブへの応援コメント

    クロノさん、リア様お見事でした。
    王道展開も好きですが、定型や予想を裏切るどんでん返しパターンも好みです。
    怪我人も無くて劇も破綻しなくて済み、観客にも喜んで頂けたのなら、それ以上を求めるのは欲張りかなと。 めでたしめでたし、ですな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    いやほんと、めでたしめでたしになって良かったです。


  • 編集済

    第211話 本番への応援コメント

    そう来ましたか……。クロノさんが自分の本分を果たしつつも、周りの人たちの協力やアドリブで劇を破綻させずに、いかにもシナリオ通りだったと 演じ続けられる か試されるのでしょうか? 臨機応変な対応が求められる戦場に通じるモノがあるような。
    備えあれば憂いなし、が有効活用されると良いのですけれど。 

  • 第210話 本番直前への応援コメント

    「〜私の能力が込められたペンダントを渡しておくからもしもの時はこれを使ってくれ。」←フラグたってしまいましたかね?
    備えあれば憂いなし、で無事に終わって欲しいものですが。
    魔神教団ではないけれど、クロノさんを目障りに思っている者も居るのかなと。


  • 編集済

    第209話 お化け屋敷への応援コメント

    反射的に攻撃が出たりしないかと心配になりますね。 設備を破損したり、魔物を演じる生徒にいいパンチが入ったりとか。
     この様子を遠くから伺っていた敵対者たちが、お化け屋敷にヒントを得た攻撃を多用する事になったりして。
     本物の魔物や敵性人物とは臆する事なく戦われる彼女たちが、作り物と分かっている諸々に恐怖を感じてしまうというのが、興味深いような。

  • 第208話 幻想への応援コメント

    忠実に再現するには登場する魔物を詳しく知っていなければならないはず、または最低でも一度は戦闘していなければならないのでは、とも思いますが。どうやってその情報や知識を入手し応用されたのか?気になりますな。
     でも、何故クロノさんの体験したステージだけイレギュラーが登場したのでしょう?しかも言葉まで発してましたし。 セシル会長も知らないというのが不思議ですね。 

  • 第207話 魔物討伐体験への応援コメント

    地球の現在の科学技術より進んだものに見えますね、コレ。 どんな仕組みなのでしょう? クロノさんが楽しめる・現実の戦闘との違和感とか感じていないとなると、冒険者や自警団などの訓練や試験にも使えそうですが。
    最終ステージは空中との事。どんな状況でどんな戦闘となるのか?楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    どういう能力なのかはいつか書くかもしれないので伏せておきますね。
    確かに訓練として使えそうですよね。セシルさんの将来によってはもしかするとそういう用途として採用されるかもしれませんね。

  • 第206話 学園祭二日目への応援コメント

    魔物討伐体験、難易度が高くて3点だったのですかね? 平均得点によってはさらなる恥の上塗りとなったかも。
    もっとも現実の方で大失点してしまいましたな……。コンティニュー不可能なのに。
    魔物討伐体験がどのようなモノなのかも気になりますが、クロノさんたちの得点がどうなるのか?も気になりますね。 どのような順番で体験されるのかも。

  • 第205話 コンテストの結果への応援コメント

    ドキドキしました。クロノさんたちと一緒に。
    1位でも名前が呼ばれなかったらどうしよう、なんて事まで考えてしまいました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ドキドキさせられて良かったです~。

  • 第204話 美少女コンテストへの応援コメント

    リア様すごいと称える気持ちと共に、このコンテストで優勝したりでさらに箔が付くと、リア様を嫁にしようと企む輩も増えるのでは?とか不安にもなるような。 どんな影響が生じるのでしょうね、この後……。


  • 編集済

    第203話 寄り道への応援コメント

    クロノさんでも勝てないものがあったのですね……。 「……クロノって少食?」との台詞には苦笑ですな。 甘いものは別腹、というやつだったのですかね?娘さんたち。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    量が多かったのもそうですが、クロノさん的には甘いものばかりっていうのもキツかったみたいですね。
    彼女たちにとって甘い物は別腹ということです。にしても食べ過ぎですけどね。

  • 第202話 謎の人物への応援コメント

    クロノさんの心配もごもっとも。 リア様実際に拐われた訳ですし。 二度あることは三度あるとも言いますし。 
     女性の護衛も必要ですかね、やっぱり。女性しか入れない領域もけっこうありますし。日常生活の中でさえ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    そうですね。女性の護衛としては一応セレンが陰で行っていますけど、常にではないですからね。
    ただまあリア自身も強くなってきたのでよっぽど強い敵でなければ限られた場所での護衛なしでも大丈夫なんじゃないかなとも思います。

  • 第201話 謎の手紙への応援コメント

    偽物の黒の執行者、やっぱり女性だったのですな。水色の髪の少女だとか。
    初対面なのでしょうか?それなのにクロノさんが懐かしい気持ちに駆られた理由が気になります。
    「魔神を滅ぼす手段を知りたくはないか?」←そのような言われ方をすると、何故それを知っているのか?何故自分でやらないのか?と問い返したくなるのですよな。

  • 第200話 学園祭当日への応援コメント

    学園祭をそもそも開催しないという選択もあったのですな。 会長さんの台詞からすると反対派の教職員もいたのかなと。
    無事に開催出来たのですから、トラブルやアクシデントで中止とならない事を願ってしまいますね。

  • 第199話 練習の続きへの応援コメント

    大道具などのセットの作りが未熟だった事で事故でも起きるのでしょうか?それともクロノさんが劇の真っ最中に離脱しなければならないような事態が起きるのか?とも。 Eクラスの人たちのスキルが必要になるのだとすると。

  • 第198話 学園祭の出し物への応援コメント

    偽者出現の前だったら、今回の立体記憶の使い手の男子も繋がりを疑われたりしそうでしたが。
    クロノさん、平民の星だなんて呼ばれていたのですな。 好意的に受け入れられていると考えて良いのかなと。 貴族に尻尾を振る裏切り者とか呼ばれるよりは良い事なのかなと。
     ……でも、クロノさんも実は古代王国の王家の末裔だとか知られたらどうなるのでしょうな?

  • 第197話 演技への応援コメント

    クロノさんが魔神役ですか……。はまり役なのですかね……? 破壊の力を間違った方向に使ってしまったパターンとか想像するならば。

     「流石はセレンさん」な情報公開の数々、この世界には不可思議な空間がまだまだ存在しているのですね。

  • 第196話 出し物への応援コメント

    「〜昔の勇者様の魔神封印を再現〜」←ガウシアさんの周りにいる存在などからは公式な歴史として発表出来ないような事実などについての具体的証言が今になって出て来るかもしれませんね。 公式発表の方が、既にかなり作り変えられたモノだったとか。

  • 第195話 話への応援コメント

    「〜まさか調査してきてくれとは言わないさ。〜」←セレンさんに伝わったらクロノさんの役に立とうと無理をしてでも調査しようとする気がしますな。
    でもドラゴンだって不法侵入者(複数)がいたら気付き手をうつような気がしますが……。

  • 第194話 平穏への応援コメント

    「〜未だ誰ももう一人の黒の執行者だと名乗りを上げることはない。〜」←人類側の誰かが黒の執行者の偽者を用意したのは、本物の出現を促しその正体を探るためだったりするのでしょうか? 
    クリス王子がどんな話しをするのか?気になります。

  • 第193話 居場所への応援コメント

    今話のセレンさんの言葉、本心なのでしょうね……。 演技だとは思えませんし。 
    クロノさんへの恐怖による服従だったように思っていたのですけれど。 時の経過と共に変化されたようですね。 クロノさんについての真実を自分の目と耳で知り判断されたからでしょうか? 
    公爵家の方々からの待遇が良かったのも有るのかなと。

  • 第192話 能力融合への応援コメント

    人間などの能力強度だけでなく、魔王の力も分離とか付与だとか出来たのですね。 
    魔王の力を持つ者同士を争わせて最後に勝ち残った者が全ての力をその身に宿すようになるというパターンも有りそう。 
    でもまずは二つを身体に宿そうとしている者が耐えられるのか?ですよな、自信有った者でさえこの様子ですし。  

    そもそも、わざわざ分けたのには理由が有るのでしょうな。 デメリットが起きてしまうからとか。

  • 第191話 危険な話への応援コメント

    唐突なクロノさんへの質問、何故でしょう?
    もしかしてこの度のリア様やカリンさんの活躍を見て、誰かが彼女たちに婚約を打診しようとしているのでしょうか? そしてクロノさん自身の本心・本音も気になります。

  • 第190話 敵か味方かへの応援コメント

    単純に人類側と魔神教団という2勢力に分かれての対立ではなかったという事ですかね……。
     しかも味方に近いはずの同族?を倒してパワーアップするのだとしたら、下手すると 本来倒すべき魔神教団のメンバーを死守しなければ さらなる脅威が誕生してしまうという展開にもなるのかなと。

  • 第189話 破壊と吸収への応援コメント

    暴食の魔王は前座、かませ犬、相手を消耗させるための存在でしかなかったのですかね?援護も救出の動きも無かったですゆえ。
     実際にクロノさんははかなり消耗されたように思えますが。
    赤髪の男、クロノさんをこの機に討つつもりなのでしょうか?

  • 第188話 暴食vs執行者への応援コメント

    要救助者となってしまった人たちを助けるために危険だと分かっているエリアに突入するとは皆さん勇敢だなと思うと共に、クロノさんその人たちを巻き込まないように力をセーブしていたのだなと、最後の一文でようやく気付いたり。
    吸収する力と破壊する力、どちらが相手を上回るのでしょうね?

  • 「〜やけに肩を上下させている〜全身から何やら煙のような物が立ち上っている。〜」←投薬や何らかの強化処置で超常な立ち回りを可能にしていたのでしょうか? どう考えても身体に悪いのではと。寿命を縮めるとか。
    そして、本物と偽物が同じ場所に存在する事になってしまいましたが。 どのように事態が動いていくのでしょう?

  • 第186話 付き人は執行者への応援コメント

    「〜こんな姿を見せれば存在自体を拒否されると思っていた。〜」←心配した事態にならなくて良かったですな、クロノさん。 そこまで不安・恐怖を抱えていたのか……とけっこう驚いていますけれど。
     戦いの前からテンション最悪とかならなくて本当に良かったですね。 改めてリア様との絆を再確認も出来ましたし。

  • 第185話 強大な存在への応援コメント

    「〜突如として常人ならば立っていられなくなるほどの自信が起こる。」←地震、かと。
     偽の「黒の執行者」さん、喋れたのですね、丁寧な話し方でしたな。 しかもけっこう速くて強かったですし。 いったい何故「黒の執行者」の偽物など演じているのでしょうな? 
    素顔晒して戦うと不都合な経歴だからですかね? 重犯罪者だったり?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます! 
    直しておきました!

  • 第184話 出陣への応援コメント

    戦後の主導権を握るという意味で「黒の執行者」を騙る・なりきる事で、以前のクロノさんの功績をも自分のモノに出来るかなと。
    最後まで勝ち続ける事が出来る実力が伴っていれば、そして本物が出て来た時に打ち勝てればですけれど。
    いったい何を考えているのでしょう?、偽物は。個人で動いているのか、組織だっての作戦なのかも気になりますな。

  • 第183話 黒の執行者?への応援コメント

    何が目的なのでしょうね?クロノさんの真似をする者が出たなんて。 人間の味方であるならば良いのですけれど。
    味方のフリをして溶け込んでおいて、肝心な時にその「黒の執行者」がいきなり軍の指揮系統をズタズタにしたり、王族や国のトップを死傷させたりしたら、人間側に物理的にだけでなく精神的にも大ダメージになりそうですが。

  • ちょっと前にジンさん、絶望的な戦いをする事になりましたけれど……。 クロノさんによる実戦形式の訓練に参加するのとどちらが厳しいのでしょうね? 仲間がいる事が救済になると良いですな。 

  • 死刑になる事を望んで自首してきた者を死刑にするのは罰ではなく、願いを叶える・喜びを感じさせる行為となってしまうのですよな。
    死なせない・贖罪を延々と続けさせる方が適切かもしれませんな。

  • 第180話 合格者への応援コメント

    個人戦では人並みでも、団体戦でこそ本領発揮するタイプの人は採用されにくいですな、このやり方だとと、ちょっと思ったり。 バフ・デバフ担当系などの支援職タイプとか。
     何とかなるでしょうね、正規軍ならば必要とされるタイプが揃っているでしょうし。

  • 第179話 公爵と公女への応援コメント

    公爵様とリア様の最終攻撃・全力の一撃をあっさり不発に変えたクロノさん、隠しようも誤魔化しようも無く、この場でいちばん強いのが誰か分かる人には分かってしまうでしょうな〜。
     緊急事態ゆえに手段を選べなかったのが後々イタい事になるかも。  
    それはそれとして、父娘揃って実は脳筋な可能性が高まったかもしれませんね。

  • 第178話 決勝への応援コメント

    リア様すごいですね、優勝されてしまいました。 分身を使う相手にどのように対応するのか?なんて思っていたのですけれど。
    これでガイアの剣を使っていたらどうなっていた事でしょう……殺傷無しだとして。瞬殺劇の繰り返しですかね?

  • 第177話 リアの相手への応援コメント

    強者が集ってくれるのは心強いですけれど、何故今まで他の貴族や組織などに所属せずに冒険者として活動していたのか? が気になりますな。 これほどの腕の人が無名だったりするとさらに。

  • 第176話 絶望の戦いへの応援コメント

    獅子は兎を狩るのにも全力を尽くすとか聞きますな。 兎と亀の競争みたいに侮って油断した結果番狂わせが起きてしまう可能性もある訳ですし。
    「〜気を失ったジンを抱え上げ、歩いていくガロウの姿があった〜」←諦めなかったジンさんへの敬意の表れですかね?ガロウさんの。 放ったらかしで場を離れても良かった訳ですし。

  • 第175話 試合開始への応援コメント

    自分が就職したい・されたい貴族家の事情を調べていなかったという事ですよな。リア様の相手だった男。 腕力とか筋力だけの人間が採用されるとは思えないのですけれど。  ……そこまで考える知力も無かったのでしょうね、そもそも。
    「絶望の試合」が始まる、との事。ジンさん頑張れー、ですね。

  • 第174話 試験への応援コメント

    負けても光るモノが有れば採用してもらえる、優れた人材確保の意味からもとても良いですな。
    でもふと思ったのはリア様と対決する事になった人、大変ではないかと。 リア様に躊躇わないで攻撃したら、公爵家にどう取られるか?と考えてしまったならば。

  • 第173話 公爵への直談判への応援コメント

    「〜前みたいに全然あずかり知らないところで勝手に戦い始められるより私の下で戦闘員として雇った方が良いと思ったんだよ」←さすが公爵様、ですな。 ご自分の娘の事をよく理解してますね。
    「〜俺と公爵様が手合わせをして容赦なく10-0で俺が下した〜」←本当に容赦無いですね〜、でも実戦前のウォーミングアップとしては最適だったのかもしれませんな。

  • 第172話 休学への応援コメント

    本来学生ならば、未成年なので学んで知識や経験・技術などを身に付けるのを最優先するべきなのですよな。
    戦闘・戦争は大人や戦いの経験者にゆだねて。
     銃後の守りではないですけれど、戦いを得意とする人たちが本国から離れている間に、本国と国民を守るのも大切な務めではないかとも。

  • 第171話 行方への応援コメント

    クロノさん、リア様の決定に従う・願いを叶えるのが最優先事項なのですな。 実践経験が足りないと判断はされていても。


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    第170話 殲滅隊への応援コメント

    本拠地だと勇んで突撃して行ったらもぬけの殻だったりして。 もしくは引き付けるだけ引き付けておいて自爆する、自壊する事で人類側の戦力を損なうとか。 その時にはもちろん真の本拠地は別な場所に移転済みでしょうな。
    または崩壊ギリギリまで戦い続けておいて、自分たちだけ転移魔法で脱出するパターンもあるかなと。


  • 編集済

    第169話 魔神教団の本拠地への応援コメント

    魔神教団殲滅隊って、自ら望んで志願する部隊、義勇兵みたいな扱いになるのですかね?
     戦いは数、なのも確かですけれど。 実力が伴わない者とか、参加したという箔が欲しい者とか、極論では裏切り者予備軍とかも参加しそうな気がしますな。 様々な出自や目的を抱えた者たちをどのように統制を取るのでしょう?

  • 第168話 ガイアの剣への応援コメント

    お客様に喜んで頂くのは製造技術者としての誉れですね。 これで新たな敵や再戦する敵にも優勢になれると信じたいですな。
     ふと思ったのはクロノさん、自分用の装備は造らないのか?という事ですな。 

  • 第167話 武具製作への応援コメント

    「〜名前をつけるとともに武具に力を注ぐ〜と〜武具としての力を発揮するようになる〜」←製作技術だけでなくネーミングセンスまで求められるとは。 あと3人分製作してそれらにも名前をつける必要があるのですな。 どんな名前にするのでしょう?

  • 第166話 鉱石の謎への応援コメント

    ヘルミーネさん、ガウシアさんの行く所には何処までも随伴しようとするタイプかと思っていたのでちょっと意外。 合同訓練に行かれたようですが、帯剣しないで置いていったのはやはり剣が特別なモノではなくて市販品なのもあるのかなと。
     剣を再び見た時にどんなリアクションをするのか?楽しみですね。 クロノさんが他にどんな作品を造られるのかも。