2025年3月10日 04:43
第1話への応援コメント
童心をくすぐられる物語で、懐かしさに浸りながら拝読しました^ ^生徒のいたずらが思わぬ再会を引き寄せていたのですね、結末にほっこりしました。カケルたちはとても怖かったと思いますが、特別な経験を共にして、彼らの友情はきっと深まっただろうな、と想像します。子どもの頃のドキドキを味わうことができました。素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
青草さん。コメントありがとございます!!結末にほっこりしていただき、また、主人公たちの気持ちにも共感していただけて、とてもうれしいです!!青草さんの方にもお邪魔させていただきますね!!
2025年1月21日 05:04 編集済
自主企画の「児童文学の里」から来ました、来冬邦子です。御参加ありがとうございます。子ども達が生き生きと活躍(?)していて、とても楽しかったです。実在したまさかの幽霊が先生の友達だったなんて、怖さが吹っ飛びました。
来冬さん。コメントありがとうございます!楽しいと言っていただけて、そしてオチも楽しんでいただけたみたいでよかったです!!
2025年1月19日 15:43 編集済
児童文学の里第3回から参りました。学校の幽霊話というだけで、子供時代のノスタルジックな気持ちが蘇りますね!事件の意外な犯人の裏に、さらに意外な真犯人がいるという、二段構えの仕掛けが面白かったです。青山先生とケイタ君、時を超えて再び会えたのが、ともっちのイタズラのお陰だと思うと、あんまり叱れない気がしますね。
そうなんですよ。偶然が重なって、こうなるという(^^ゞ狙ったところを面白いと言っていただけてうれしいです!鐘古さん。コメントありがとうございました!
2025年1月7日 06:47
オバケ。頭が錯覚して見えるもの···なのかな👀?おもしろい題材ですよね。
宮本さん。こちらもお読みいただきありがとうございます。ぼくも現実世界では、頭が錯覚して見える説(統合失調症や疲れてるときの幻覚など)です。でも、いたら面白いですよね。ぼくの長編の「野良猫と不良少年は死神とともに悪魔と戦う」も幽霊がいる世界の話です。
2024年5月8日 10:59
怖い話は苦手ですが、こういうお話は大好きです。小学校の雰囲気が感じられ、とてもいいお話でした。小学生時代の友達って、良いですね。懐かしい気持ちになりました。ありがとうございます😊
遠野さん。コメント、感想ありがとうございます。作品に共感していただき、大変励みになります。こちらこそ、ありがとうございました(^_^)
2024年3月31日 13:53
自主企画へご参加頂きありがとうございます。こういう作風は、ここであまり見かけない気がして貴重だと思いました。素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
風雅さん。コメントありがとうございます。自主企画。ひょっとしたら趣旨に合わないかもと心配したのですが、セーフだったみたいでよかったです笑褒めていただけて励みになります。ありがとうございました!
2023年11月21日 04:15
ノスタルジックで、ちょっと切ないお話でした。昔の小学校では、不思議と幽霊話が持ち上がりましたね。ん?と思わせるオチも、ホラーっぽくて良かったです。
mamalicaさん、コメントありがとうございます😊カクヨムで結構最初の方に書いた短編です。今読むと結構拙いところが多いのですが、そう言っていただけるとうれしいです。カクヨムコンでも一本、短編を書こうと思ってますので、アップした際はよろしくお願いします🙇♀️
2023年1月23日 12:37
いたずらの原因は幽霊か人間か?解決したかと思ったら解決してなかったりでそのあたりのリズム感が良かったです。読んでいてすっと入ってきました。面白かった。
辻井豊さま。コメントありがとうございます!楽しんでいただけたみたいでよかったです。リズム感も褒めていただき、嬉しいです!
2022年12月5日 22:13
二段落ちで驚きました!ハートフルな展開が良かったです。
感想ありがとうございます😊オチは自然にここに落ち着いた感じです。途中の展開も褒めていただき、励みになります!
2022年6月20日 11:52
素敵な作品ありがとうございます(#^.^#) 先生も友情とはいえ、けっこう度胸あるものですね。(*^^*) 短編作品の構成も上手で、最後まで惹きつけられて読みました。
感想ありがとうございます!幽霊のケイタが天国に帰って行くときに、外で旋風が吹くんですが、ひょっとすると死神がいたのかも知れませんW
2022年6月11日 12:32
友情は続きますね、、(*^_^*)
ですね(笑)
第1話への応援コメント
童心をくすぐられる物語で、懐かしさに浸りながら拝読しました^ ^
生徒のいたずらが思わぬ再会を引き寄せていたのですね、結末にほっこりしました。
カケルたちはとても怖かったと思いますが、特別な経験を共にして、彼らの友情はきっと深まっただろうな、と想像します。
子どもの頃のドキドキを味わうことができました。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
青草さん。コメントありがとございます!!
結末にほっこりしていただき、また、主人公たちの気持ちにも共感していただけて、とてもうれしいです!!
青草さんの方にもお邪魔させていただきますね!!