応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第108話 ダークネスの依頼への応援コメント

    ダークネスさん、ふざけてるようで仕事はしっかりこなす出来た人なんだよなぁ。

  • 第99話 予想外の遭遇への応援コメント

    はちみーはちみーはちみーはちみーを舐めるとー
    足がー足がー足がー早くーなるぅ〜♪

    byト◯カイテイオー

  • 第96話への応援コメント

    最初、ピュラーを警戒していたのにあっさり術にはまったのは主人公の落ち度だよなぁ。
    ちょっとここしばらく主人公が怠慢というかカッコ悪いし良いところなし。
    パンドラにもトドメを刺し損なったのも今までの戦闘と比べてお粗末だなぁと思った。
    ちょっと強くなったからといって手を抜き過ぎでは?

  • ちょっとヴァイスのクズ親父殴って来ます

    あっ、もう死んでたわ。
    天罰やな。

  • ゲームシナリオでも義妹は本当は兄と仲良くしたかったのではないかと思いました。
    自分のせいで父親から蔑ろにされてたのを知って後ろめたさがあったのかも知れませんね。

  • 第58話 ヴァイスの魔法への応援コメント

    義妹が兄に対して友好的で良かった!
    てっきり見下していたり親が死んだのは主人公のせいと思って恨んでると思った。
    要は父親がクズというか毒親だったんだな。
    そりゃあグレるわ。

  • 第127話 アイギスとダンスへの応援コメント

    カイザードって名前は、好きなので良いんですが、以前別の戦争の時に三人の将軍の一人が、ゲフンゲフン(;゚д゚)w

  • ワカメはキャラとしては高得点やけど人としては赤点なのよ
    某九相図の長男を見習ってどうぞ

  • 第53話 魔剣の力への応援コメント

    入手できたとしても弱体化して、、、

  • 第125話 アステシアと??への応援コメント

    おいおいそれはルール違反じゃ

  • 某冒涜的なTRPGをやってる身からすると非常に恐ろしいです

  • バイオレットのぶっ壊れ具合がすごい…スカーレットにとっては(みんなも)トラウマイベントになりそう。

  • 第68話 魔物の巣への応援コメント

    アステシアさんちゃんとヒロインレースには乗ろうとするの笑ったw

  • 第76話 ハデス十二使徒への応援コメント

    流石シン・ヒロインだぜ…

  • メグのうわさ話…「ご領主様は夜な夜なメイドの部屋に訪れになられて…」

  • 松坂(市の方角から運んできたブランド名の付かない牛)肉!
    イベリコ豚なんかも生産量より出荷量の方が多い、とか言われますよねw

  • 第121話 クラトスの助言への応援コメント

    この人はどうやらカップルが逃げてっぽいので

    ……誤字なのに、誤字のはずなのに、ある意味合ってる。
    カップルさん、逆恨みされるから、この人から逃げて。

  • オゥ…ダークネス、乱入するとはなにごとか(笑)

  • 第95話 ハデス教徒への応援コメント

    パンドラさんまさかのフェードアウト。でもこの事ヴァイスたちは知らないから、パンドラのこと警戒していくんだろうな。

  • 第89話 ロザリアの戦いへの応援コメント

    分かっていたけど。ロザリアみたいなタイプは、好きな人とそれ以外の人との対応が天と地ほどに違うのですね。彼女の愛はすべてヴァイスに注がれていて裏山

  • アステシアかっこいい

  • 第154話 VSバイオレットへの応援コメント

    どっちかというとゲートオブバビロン…

  • 第146話 近づく決戦への応援コメント

    パンドラ一行には逃げられてその後消息不明だからどこから情報が入ったのか謎ですね?
    ナイアル辺りから「パンドラ死んだってよ」「マジかよ」みたいな?

  • 第138話 ブラッディ邸への応援コメント

    カイザードが敵って気付くフラグ何かあったっけ?
    一緒に戦った以外は誤解されてるから解かなきゃなぁくらいの段階だったと思うんだけど……

  • ヴァイスの息は息絶える。
    →ヴァイスは息絶える。



  • 「クックック、はっはっはっはーーーー!! これがヴァイスの匂い!! ヴァイスの顏!! そう、俺がガンダム……じゃなかった。ヴァイスだ!!」
    何故かここの顔が旧字体になってる事に気がついてしまったので報告します笑

  • 第127話 アイギスとダンスへの応援コメント

    ここ以前のフレイザードはそのままだけど合ってる?

  • 第117話 ヴァイスとクレスへの応援コメント

    本来なばら
    →本来ならば

  • フィリス「まだ舞える」

  • 第81話 少女の願いへの応援コメント

    ドノバン…美女の甘言に乗せられた、典型的なかませ犬。
    ヴァイスの引き立て役として、いい味出してください。

  • 父親がクズすぎ
    それでヴァイスが拗れて…結局和解できずにリンチend…原作ゲームは鬼
    だった見たいですね。

  • バットステータスじゃなくてバッドステータスじゃ?

  • うさぎは雑食ではなく草食ですよ!

  • 第95話 ハデス教徒への応援コメント

    悲しみの〜向こうへと〜


  • 編集済

    劣等感から逃げるのではなく、向き合って負けないように努力する方がいいけどなかなか出来ないよね

  • 第48話 アイギスの決意への応援コメント

    親父言い訳ばっかで情けないな

  • 第146話 近づく決戦への応援コメント

    あれ?何でヴァイスはパンドラが死んだこと知ってるの?
    書籍版とは違う感じかね

  • こう言うのは少し遅いかもしれませんが、それぞれのヒロインに自分の時間を与え続けてください。そうすることで、私たちは彼女たちに愛着を持つことができ、ストーリーはより根拠があり肉付けされたものになるでしょう。あなたは今のままで素晴らしいことをしています。

  • 第173話 ナイアルとの再会への応援コメント

    体の中に変な植物とかに奇声されそうで

    → 寄生されそうで かな

  • 第173話 ナイアルとの再会への応援コメント

    >僕はうまれてからずっと君が前世の記憶を思い出すのを待っていたんだよ。
    第107話でヴァイス本人が登場してましたが、中の人は領主になった直後のヴァイスさんに異世界から憑依した訳では無いのかな。
    ナイアルの台詞を見直すと、ヴァイスさんも中の人も元は一人の人格から分裂した、とも解釈できるのですが…。
    ともかく次の更新を楽しみにしてます。

  • 第33話 アステシアへの応援コメント

    なるべき傷つけたくないんだよな。

    なるべく傷つけたくないんだよな。

    バットステータス

    バッドステータス

     俺の胸の中で今までこらえていたものがあふれ出しかのように感情を露わにしたアステシアを見て、俺は思う。

     俺の胸の中で今までこらえていたものがあふれ出したかのように感情を露わにしたアステシアを見て、俺は思う。

    だけど、彼女は完全にハデス教徒に染まっていなかったのため、仲間や知人が死ねば悲しみ嘆いていた。

    だけど、彼女は完全にハデス教徒に染まっていなかったため、仲間や知人が死ねば悲しみ嘆いていた。

    どうやら、良くないことがときたようだ。

    どうやら、良くないことが起きたようだ。


  • 編集済

    第31話 遭遇への応援コメント

    そして、彼女はホワイトの事を思いだしたように寂しそう溜息をつく。

    そして、彼女はホワイトの事を思いだしたように寂しそうな溜息をつく。

    体は動かせないが、幸い視界は見えるのでタイミングを見逃がすことはなさそうだ。

    体は動かせないが、幸い視界は確保できるのでタイミングを見逃がすことはなさそうだ。

    多分設定資料集で見ていたのかもしれない

    多分設定資料集で見ていたのかもしれない。

     俺のダメ元の影の獣の獣による尻尾による一撃がかすり、軌道がずれたからか、情けない悲鳴を上げて変な体制でそのまま飛んでいった。

     俺のダメ元の影の獣による尻尾による一撃がかすり、軌道がずれたからか、情けない悲鳴を上げて変な体勢でそのまま飛んでいった。

  • 第30話 ヴァイスと教会への応援コメント

    「まあ、冒険者には色々な方がいますからな……ロザリア殿……その悩みがありましたら、聞きますぞ。さいわい私はここの冒険者ギルドにも顔が聞きますから他の冒険者も紹介できますので……」

    「まあ、冒険者には色々な方がいますからな……ロザリア殿……その悩みがありましたら、聞きますぞ。さいわい私はここの冒険者ギルドにも顔が利きますから他の冒険者も紹介できますので……」

    「いえいえ、お気にしないでください。私も失礼な態度を取ってしまいましたし……」

    「いえいえ、お気になさらないでください。私も失礼な態度を取ってしまいましたし……」

  • 残され少女はその後姿を無表情に見つめ……そして、無表情のまま、後を追っていった。

    残された少女はその後姿を無表情に見つめ……そして、無表情のまま、後を追っていった。

  •  ネットでは命乞いをした兵士すらも、皆殺しにする容赦をしない戦い方と、その反面、仲間には優しく、特に子供には甘いというギャップとが話題になったクール系美少女キャラである。

     ネットでは命乞いをした兵士すらも、皆殺しにする容赦をしない戦い方と、その反面、仲間には優しく、特に子供には甘いというギャップとかが話題になったクール系美少女キャラである。

  •  彼が戦いの末に保護したハデス教徒たちは住民たちにリンチをされて殺されたのだ。

     彼が戦いの末に保護したハデス教徒たちは住民たちにリンチにされて殺されたのだ。

     だが、それもようやくひと段落ついた。

     だが、それもようやくいち段落ついた。

    「あー、ヴァイス様!! ロザリアとホワイトちゃんと街へお散歩何てずるいですよーー、私も混ぜてくださいよぉ」

    「あー、ヴァイス様!! ロザリアとホワイトちゃんと街へお散歩なんてずるいですよーー、私も混ぜてくださいよぉ」

    まあ、テレビとかもないし、いちいち領主の顔何て覚えていないんだろう。

    まあ、テレビとかもないし、いちいち領主の顔なんて覚えていないんだろう。

    「だけど、倒れてから別人のように変わったんだ。好き勝手していた部下を捕えて、色々と減税や改革をしたりしてさ、そのおかげかな。景気が徐々に回復していったんだよ、それだけじゃない。領主様の所の騒がしいメイドが時々さぼりに来るんだが、その子いわく、軍を率いて、好き勝手していた犯罪者を倒す指揮をしたらしい。「領主様はすごいんだ」っていってたぜ。おまけにあの戦場の英雄と言われたブラッディ家との合同訓練とかもやってりしてさ。そのおかげか、治安の良くなって、領民たちも安心して暮らすことができるようになったんだ。それもあってさ市場に活気がもどったっていうわけさ」

    「だけど、倒れてから別人のように変わったんだ。好き勝手していた部下を捕えて、色々と減税や改革をしたりしてさ、そのおかげかな。景気が徐々に回復していったんだよ、それだけじゃない。領主様の所の騒がしいメイドが時々さぼりに来るんだが、その子いわく、軍を率いて、好き勝手していた犯罪者を倒す指揮をしたらしい。「領主様はすごいんだ」っていってたぜ。おまけにあの戦場の英雄と言われたブラッディ家との合同訓練とかもやってりしてさ。そのおかげか、治安も良くなって、領民たちも安心して暮らすことができるようになったんだ。それもあってさ市場に活気がもどったっていうわけさ」

  • 「君の知識の深さに救われたよ。妻の体調は順調に回復している。昨日、何て、意識を取り戻して私の事をよんでくれたんだ。嬉しさのあまりつい熱烈なキスを……」

    「君の知識の深さに救われたよ。妻の体調は順調に回復している。昨日、なんて、意識を取り戻して私の事をよんでくれたんだ。嬉しさのあまりつい熱烈なキスを……」

    この世界の人間に認められたことによって、この世界で活動する際のバットステータスがなくなり、柔軟にこの世界の知識を吸収することができる。

    この世界の人間に認められたことによって、この世界で活動する際のバッドステータスがなくなり、柔軟にこの世界の知識を吸収することができる。

     一つの体に二つの心持っている。

     一つの体に二つの心を持っている。

  • 第21話 ヴァイスと神獣への応援コメント

    「ああ、ロザリアのおかげで助けれたよ、ありがとう」

    「ああ、ロザリアのおかげで助けられたよ、ありがとう」

    そう思って、ロザリアと契約させるようとしたのだが、なぜか神獣は俺の後ろに隠れてしまった。

    そう思って、ロザリアと契約させようとしたのだが、なぜか神獣は俺の後ろに隠れてしまった。

    こいつら俺が治療薬を作るのに気づていたって言うのか……?

    こいつら俺が治療薬を作るのに気づいていたって言うのか……?

  • せっかく感動していたというの……まあ、なにはともあれ神霊の泉のある森についた。

    せっかく感動していたというのに……まあ、なにはともあれ神霊の泉のある森についた。

  •  それが一変したのは母が未知の病をにかかってからだった。

     それが一変したのは母が未知の病にかかってからだった。

     追い詰められた父には私に言葉は通じなかった。

     追い詰められた父には私の言葉は通じなかった。

     信じてくれなくてもいい、勝手に救うと……そのかわり自分の領地を守ってくれと…t年

     信じてくれなくてもいい、勝手に救うと……そのかわり自分の領地を守ってくれと…

    少なくともだますつもりないようだ。

    少なくともだますつもりはないようだ。

    なぜなら彼は……心眼を使っても感情が読めないである。

    なぜなら彼は……心眼を使っても感情が読めないのである。

     図々しい女だなって嫌われたりしないかな? そう思われるのが怖かったけど、私のお願いで彼がピンチになるのは嫌だったのだ。


     図々しい女だなって嫌われたりしないかな? そう思われるのが怖かったけど、私のお願いで彼がピンチになるのは嫌だったのだ。

  • 「はい、俺にできることでならば大丈夫ですよ」

    「はい、俺にできることならば大丈夫ですよ」

  • たいていはは誰かの管理下にあり、お金を積むか、よほどの権力が無いと使わせてはもらえないのだ。

    たいていは誰かの管理下にあり、お金を積むか、よほどの権力が無いと使わせてはもらえないのだ。

    ナイアルの戦闘力は高くはないだろうが、ロザリアなら一人くらいは守りながらでもいけるだろうならきっと大丈夫なはず……だよな?

    ナイアルの戦闘力は高くはないだろうが、ロザリアなら一人くらいは守りながらでもいけるだろう。ならきっと大丈夫なはず……だよな?

    そして、そのまま彼女は縋るように抱きついてくる

    そして、そのまま彼女は縋るように抱きついてくる。

  • 第16話 中庭での遭遇への応援コメント

    先ほどまでの攻撃的な彼女どこにいったやら、まるで幼い子供のように泣きじゃくっているその姿に、本当の彼女を見た気がした。

    先ほどまでの攻撃的な彼女はどこにいったやら、まるで幼い子供のように泣きじゃくっているその姿に、本当の彼女を見た気がした。

    「アイギス様、ハデス教は邪教です。あいつらが約束を守るとは思いません。ラインハルト様に距離をおくようにお伝えください」

    「アイギス様、ハデス教は邪教です。あいつらが約束を守るとは思えません。ラインハルト様に距離をおくようにお伝えください」

  •  俺はハンカチを見ながら顔を赤くするロザリアにツッコミを入れながら馬車を下りて立派な屋敷の方へと向かう。

     俺はハンカチを見ながら顔を赤くするロザリアにツッコミを入れながら馬車を降りて立派な屋敷の方へと向かう。

    俺のアドバンテージが通じない相手が多数いるというこになる。

    俺のアドバンテージが通じない相手が多数いるということになる。

    「どうしたんだい、そんな、山でオークに出会ったみたいな顔をして……ふふん、最近引きこもりがちだった君がわざわざやってくると理由、そして、キミの視線……君も彼女の婚約者候補になるのが目的だろう? ブラッディ家の次女アイギス=ブラッディのね!!」

    「どうしたんだい、そんな、山でオークに出会ったみたいな顔をして……ふふん、最近引きこもりがちだった君がわざわざやってくる理由、そして、キミの視線……君も彼女の婚約者候補になるのが目的だろう? ブラッディ家の次女アイギス=ブラッディのね!!」

    お前かよ!!

    お前もかよ!!

    女の子に声をかけれるような勇気あったら童貞じゃねえよ。

    女の子に声をかけられるような勇気あったら童貞じゃねえよ。

  •  誰にも心を開かず部下を駒の様に使う、美しいけど気難し女性キャラだったが、その徹底した冷徹さから、女性人気は高く、一部のM属性を持つ男性からも熱狂的なファンがいるキャラだった。

     誰にも心を開かず部下を駒の様に使う、美しいけど気難しい女性キャラだったが、その徹底した冷徹さから、女性人気は高く、一部のM属性を持つ男性からも熱狂的なファンがいるキャラだった。


  • 編集済

    第13話 日常と新たな脅威への応援コメント

    それが当たり前の世界しな。

    それが当たり前の世界だしな。

    クソな領主には軽口何て叩けないだろう。

    クソな領主には軽口なんて叩けないだろう。

    幸い書類も少し遅れてきた。

    幸い追われる書類の量も少なくなってきた。

    「大方、魔法の特訓をしていらヴァイス様が無茶をしすぎてメグに助けられたのでしょう? ヴァイス様あまり無茶をしてはいけませんよ。それよりも……ヴァイス様のおっしゃる通り最悪な事態が判明しました。情報によると冒険者の何人かが帰ってきていないそうです」

    「大方、魔法の特訓をしていたらヴァイス様が無茶をしすぎてメグに助けられたのでしょう? ヴァイス様あまり無茶をしてはいけませんよ。それよりも……ヴァイス様のおっしゃる通り最悪な事態が判明しました。情報によると冒険者の何人かが帰ってきていないそうです」

  •  父の冷たい反応に俺は胸はずきりと痛む。

     父の冷たい反応に俺の胸はずきりと痛む。

    自分のことよりもロザリアの事を想う彼を見て、俺はやはりヴァイスは俺の推しキャラなのだなという事を改めて感じれて嬉しい気持ちになれた。

    自分のことよりもロザリアの事を想う彼を見て、俺はやはりヴァイスは俺の推しキャラなのだなという事を改めて感じられて嬉しい気持ちになれた。

    「もう、怖い夢でもみたんですか? 私はもう、幸せですよ。だって、一番大切な人の……あなたの近くにいれるんですから」

    「もう、怖い夢でもみたんですか? 私はもう、幸せですよ。だって、一番大切な人の……あなたの近くにいられるんですから」

    『ははは、欲張りな奴だなぁ……でも、そうだな。それくらい強欲じゃないとバットエンドをハッピーエンドになんてできないのかもな……ダメ元で神様に祈ったけれど、お前が来てくれてよかったよ。お前はさ……子供の頃の俺に似ているよ。何も知らなかった頃の俺にさ……だから、お前が俺に転生してできたのかもな……これからはロザリアと俺の領地を頼む』

    『ははは、欲張りな奴だなぁ……でも、そうだな。それくらい強欲じゃないとバッドエンドをハッピーエンドになんてできないのかもな……ダメ元で神様に祈ったけれど、お前が来てくれてよかったよ。お前はさ……子供の頃の俺に似ているよ。何も知らなかった頃の俺にさ……だから、お前が俺に転生してできたのかもな……これからはロザリアと俺の領地を頼む』

    この世界の人間に認められたことによって、この世界で活動する際のバットステータスがなくなり、柔軟にこの世界の知識を吸収することができる。

    この世界の人間に認められたことによって、この世界で活動する際のバッドステータスがなくなり、柔軟にこの世界の知識を吸収することができる。

     一つの体に二つの心持っている。

     一つの体に二つの心を持っている。


  • 編集済

    「心配してくれありがとう、ロザリア。だけど、これは俺の領主としての器を見せる戦いでもあるからさ。それに……俺の事は守ってくれるんだろ? 信頼しているぜ」

    「心配してくれてありがとう、ロザリア。だけど、これは俺の領主としての器を見せる戦いでもあるからさ。それに……俺の事は守ってくれるんだろ? 信頼しているぜ」

    「もう、そんなことを言われたら、何にもいえなくてなってしまうじゃないですか」

    「もう、そんなことを言われたら、何もいえなくなってしまうじゃないですか」

     俺はカイゼルが何人かの兵士を連れてく確認してから、大声を張り上げる。

     俺はカイゼルが何人かの兵士を連れていくのを確認してから、大声を張り上げる。

     俺が隣で殺気のこもった視線で槍を作り出したロザリアにちょっとビビっていると、あいつらが返答とばかりに矢を打ち込んできた。

     俺が隣で殺気のこもった視線で槍を作り出したロザリアにちょっとビビっていると、あいつらが返答とばかりに矢を射ち込んできた。

    「カイゼル様の復帰戦だ。情けない所を見せれるかよ!!

    「カイゼル様の復帰戦だ。情けない所を見せられるかよ!!」

  • 第10話 ヴァイスの宣言への応援コメント

     前領主の時は治安隊長兼ヴァイスの教育係だったが、領主になったヴァイスに意見を言ったとこにより左遷された。

     前領主の時は治安隊長兼ヴァイスの教育係だったが、領主になったヴァイスに意見を言ったことにより左遷された。

  • 何事かと俺とロザリアは顔を合わせたとに急いで、扉の開きっぱなしの客室へと入る。

    何事かと俺とロザリアは顔を合わせたあとに急いで、扉の開きっぱなしの客室へと入る。

     今は治安隊長をしていようだが、こいつはその権力を利用して自分に都合の良い連中を兵士として雇い好き勝手しているのであろう。

     今は治安隊長をしているようだが、こいつはその権力を利用して自分に都合の良い連中を兵士として雇い好き勝手しているのであろう。

    「ああ、領主様、上質な酒が入ったんですよ。会議何て放っておいて一緒に飲みましょう」

    「ああ、領主様、上質な酒が入ったんですよ。会議なんて放っておいて一緒に飲みましょう」

    「今回の会議はお前の罪に関しても議題に入っている。商人を半分脅して、格安で商品を買ったり、言いがかりに近いいちゃもんをつけてその売り上げを奪ったりしているんだろう。その金で私服を肥やして……いつまでも許さると思うなよ!!」

    「今回の会議はお前の罪に関しても議題に入っている。商人を半分脅して、格安で商品を買ったり、言いがかりに近いいちゃもんをつけてその売り上げを奪ったりしているんだろう。その金で私服を肥やして……いつまでも許されると思うなよ!!」

     俺が影の手でバルバロをひきずりながらかかえながら、会議室へと向かっていると声をかけられる。

     俺が影の手でバルバロをひきずる様にかかえながら、会議室へと向かっていると声をかけられる。

  • 第8話 ヴァイスと会議への応援コメント

    「ヴァイス様……気にしないでください。私はあなたの専属メイドですから。それくらい当り前です!!」

    「ヴァイス様……気にしないでください。私はあなたの専属メイドですから。それくらい当たり前です!!」

    「はい、この一週間基礎練習をお疲れ様でした。魔力の放出はスムーズにできるようになった思います。今度は、制御の練習をしましょう。それでは影の手でそこの木を10回ほど叩いてみてください。ちゃんと制御しないと当たりませんからね。最初はうまくいかないでしょうが集中すればいつかできるようになるはずです」

    「はい、この一週間基礎練習をお疲れ様でした。魔力の放出はスムーズにできるようになったと思います。今度は、制御の練習をしましょう。それでは影の手でそこの木を10回ほど叩いてみてください。ちゃんと制御しないと当たりませんからね。最初はうまくいかないでしょうが集中すればいつかできるようになるはずです」

    「えええええ? いくら基礎とはなんでそこまでできるんですか? 凄い制御力です!! もう、私が教えれる事なんて一つじゃないですか……」

    「えええええ? いくら基礎とはなんでそこまでできるんですか? 凄い制御力です!! もう、私が教えられる事なんて一つじゃないですか……」

    「差し出がましいようですが、訓練で疲れているとは思いますが、会議中には寝ないように気を付けてくださいね。最近ヴァイス様の努力が皆さんに認められ始めていますが、それはあくまで館の使用人たがちや日常的にお会いする方だけですので……」

    「差し出がましいようですが、訓練で疲れているとは思いますが、会議中には寝ないように気を付けてくださいね。最近ヴァイス様の努力が皆さんに認められ始めていますが、それはあくまで館の使用人たちや日常的にお会いする方だけですので……」

  • 第6話  魔法にチャレンジへの応援コメント

    俺は足をふらつかさせて倒れそうになってしまう。

    俺は足をふらつかせて倒れそうになってしまう。

     しばらくはバットステータスとも付き合っていかなければいけないだろう。

     しばらくはバッドステータスとも付き合っていかなければいけないだろう。

     だけどそんな俺に彼女は嫌な顔もしないで教えてようとしてくれている。

     だけどそんな俺に彼女は嫌な顔もしないで教えようとしてくれている。

  • 第5話 悪役貴族の反撃への応援コメント

    「こんな男だなんて……今のは発言は領主様への不敬罪ですね。あと、領主様のものである私に軽々しく触れた罪でしょうか?」

    「こんな男だなんて……今の発言は領主様への不敬罪ですね。あと、領主様のものである私に軽々しく触れた罪でしょうか?」

    「そうだな……それだけだったらここまではしないさ。だけどな、俺は借りは返す主義なんだよ。無知な俺をもてあそんで楽しかったか? 調べはついているんだ。俺に勧めた商品を事前に買いしめ値段を釣り上げて売って、我が領土に大きな損害を与えただろう? そして、借金を盾に犯罪に手に染めされる気だったな?」

    「そうだな……それだけだったらここまではしないさ。だけどな、俺は借りは返す主義なんだよ。無知な俺をもてあそんで楽しかったか? 調べはついているんだ。俺に勧めた商品を事前に買いしめ値段を釣り上げて売って、我が領土に大きな損害を与えただろう? そして、借金を盾に犯罪に手に染めさせる気だったな?」

    それが今の状況を作ったきっかえの一つだろう。

    それが今の状況を作ったきっかけの一つだろう。

    これじゃあさ……俺がピンチになったら彼女は自分の身を犠牲をしてでも守ろうとするだろう。

    これじゃあさ……俺がピンチになったら彼女は自分の身を犠牲にしてでも守ろうとするだろう。

  • 第4話 隠しアイテムへの応援コメント

    長く使われていなかったからだろうどこかかび臭い。

    長く使われていなかったからだろうかどこかかび臭い。

    「いやぁ、ロザリアは本当に頼りになるなって思って……メイドもやってくれて、俺の護衛もやってくれるなんて……君がいなかった俺はどうなっていだろうか?」

    「いやぁ、ロザリアは本当に頼りになるなって思って……メイドもやってくれて、俺の護衛もやってくれるなんて……君がいなかった俺はどうなっていただろうか?」

    「うふふ、ヴァイス様に頼られるのが嬉しくってつい、頑張ってください。もっと褒めてくださったら嬉しいです。なんちゃって……ヴァイス様……?」

    「うふふ、ヴァイス様に頼られるのが嬉しくってつい、頑張ってしまいました。もっと褒めてくださったら嬉しいです。なんちゃって……ヴァイス様……?」

  • 第3話 最強の護衛への応援コメント

     ゲームではヴァイスの義妹にて、メインヒロインのフィリスが隠し通路の存在を知っていて、そこへ移動するときに、レア装備と共に発見して、主人公たちが領地運営をする際の軍資金になるのである。

     ゲームではヴァイスの義妹にして、メインヒロインのフィリスが隠し通路の存在を知っていて、そこへ移動するときに、レア装備と共に発見して、主人公たちが領地運営をする際の軍資金になるのである。

    ロザリアに行って信用できる兵士を集めさせているので問題はないだろう。

    ロザリアに言って信用できる兵士を集めさせているので問題はないだろう。


  • 編集済

    「そう……なぜなら俺は転生者である。ヴァイス任せとけ!! お前を救うためにはどうすればいいかを妄想してきた人生は無駄じゃないかった!!俺だけが知っているゲーム知識でなんとかしてるぜ!! 俺がこの世界の皆にお前の素晴らしさを布教してやるからな!! これもまた推し活だぜ!!」

    「そう……なぜなら俺は転生者である。ヴァイス任せとけ!! お前を救うためにはどうすればいいかを妄想してきた人生は無駄じゃなかった!! 俺だけが知っているゲーム知識でなんとかしてやるぜ!! 俺がこの世界の皆にお前の素晴らしさを布教してやるからな!! これもまた推し活だぜ!!」

    「ヴァイス様……その……、料理を持ってきましたがいかがいましょうか?」

    「ヴァイス様……その……、料理を持ってきましたがいかがしましょうか?」

     敗戦が濃厚になり部下がどんどん去っていく中、彼女だけは最後までヴァイスを守ろうするのである。

     敗戦が濃厚になり部下がどんどん去っていく中、彼女だけは最後までヴァイスを守ろうとするのである。

    このままでは戦場に出ても速攻殺さるだろうからな。

    このままでは戦場に出ても速攻殺されるだろうからな。

     あのまま、ロザリアを売って時間を稼ぐ何て選択肢はなかった。

     あのまま、ロザリアを売って時間を稼ぐなんて選択肢はなかった。

    ヴァイスが知らなかったこの屋敷の秘密だってしているのだ。

    ヴァイスが知らなかったこの屋敷の秘密だって知っているのだ。

  • 【誤字報告】
    自分も頭が痛いとだろうにこちらを心配してくれているようだ。

    自分も頭が痛いだろうにこちらを心配してくれているようだ。

     何か声が聞こえた気がしたような気がしたが俺の意識はそのまま深く沈むのであった。

     何か声が聞こえたような気がしたが俺の意識はそのまま深く沈むのであった。

  • クラトスさん、まさかの裏切りでダークネスさんの死亡フラグ立っちゃったかな…。
    クラトスさんの未来視がナイアルラトホテップだけでなく、ヴァイスさんにも通用しなかったことが打開の糸口になるかも。
    とにかく次の更新を楽しみにしてます。

    作者からの返信

    ダークネスたちはどうなるのか……

    ですね、強力な神の加護があると見えないのかもしれません

  • 妹人外フラグかな?

  • いや、妹何やっとるん?
    両親も死んだんだし優秀な人間なら領地に戻って来るやろ

  • 第169話 VSベアトリクスへの応援コメント

    同族からじゃないと致命傷にならなかったか?

    作者からの返信

    なぜ生きていたか……次の話でわかるのでお楽しみに

  • 第86話への応援コメント

    ホワイトをピュラーにけしかえ(けしかえ→けしかけor嗾け)ようとするがなぜか、

    確認お願いします。


  • 編集済

    第82話 別荘地にてへの応援コメント

    なぜかアステシアが攻める(攻める→責める)ような

    確認お願いします。
    トラップがサキュバスだけとは寂しいな。
    ピュラーの活躍はまだですか?

  • 第77話 パンドラへの応援コメント

    パンドラ様がハデス教徒の士気(士気→指揮)を取るべきでは

    確認お願いします。

  • 第58話 ヴァイスの魔法への応援コメント

    実兄と義兄(ヴァイス)がいると?

  • 第166話 ナイアルの故郷への応援コメント

    >戦場にカイゼルの怒号が響くとともに、
    カイゼルさんも最終決戦に参戦してたのか。
    カイゼルさんって確かアステシアさんの先輩であるアンジェラさんと恋愛関係だったけど、まさか死亡フラグじゃ…。
    カイゼルさんの無事を祈りつつ、次の更新を楽しみにしてます。

  • 第53話 魔剣の力への応援コメント

    十秒立って(立って→経って)いないのに、相手が再び魔法で声を運んでくる。

    確認お願いします。

  • 第52話 初戦を終えてへの応援コメント

    「それに、私は(私は→私と)ロザリアがずっとそばにいるのよ。

    確認お願いします。

  • 第45話 奴隷売買組織への応援コメント

     もはや俺は、(俺は、→俺が)最初に率いた時とは別部隊の様で、

    スタンビートが起きる前に戦いに言って(言って→行って)も良いかも

    2か所、確認お願いします。

  • ブラッディ家の貯蔵(貯蔵→所蔵)していた魔剣の中でも

    確認お願いします。

  • 第39話 戦いを終えてへの応援コメント

    誤字報告です。
    あの人も私の呪いが聞かな(聞かな→効かな)かったみたいだけど神獣の使い手なのかしら?」

    確認お願いします。

  • ハデス教の得意技、マッチポンプ!

    どう転んでもハデス教は損をしない(今のところは)。

  • ダークネスぅぅ・・・・
    廚二病なら空気読むなよ

  • 第40話 戦いの後でへの応援コメント

    あ、無貌の・・・・・

  • 第165話への応援コメント

    >ちなみにスカーレットは王都が混乱しないように色々と手を打っているらしい。
    スカーレットさんはゲーム本編の死亡フラグを回避できた感じかな。
    最終決戦はフィリスさんはお留守番、カエデさんは未召喚だからクルスさんとダークネスさん以外はゲーム本編の中ボス(ヴァイス、ロザリア、アイギス、アステシア)で戦うことになるのか…。
    ゲーム本編を知るヴァイスさんの中の人やクルスさんの心境は如何なるものなんだろ。
    ともかく次の更新を楽しみにしてます。

    作者からの返信

    これで死亡フラグは回避できましたね。

    まあ、中の人は悪役好き何で狂喜乱舞してますが、クレスは複雑でしょうねw

  • 第129話 ヴァイスの罪への応援コメント

    全ての領民が納得して、幸せな領地なんてある訳ないだろう。
    そんな理由で殺されるなら、ほとんどの領主は死ぬしかないだろう。

  • 第164話 親友への思いへの応援コメント

    ナイアルがナイルになってます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    修正します

  • 第164話 親友への思いへの応援コメント

    盤上に一時的にいるだけのクトゥルフからしたら何言ってんだってなるのか、こっちに完全に根ざしてる分霊的なのかどれだろ

    作者からの返信

    どっちでしょうね……どのみち恐ろしい相手になりそうです

  • 続きを待ってたぞ
    おかえり

    作者からの返信

    ありがとうございます。ようやく落ち着いてきました

  • 可愛すぎる。

    作者からの返信

    やはりメインヒロインの貫禄……

  • 第68話 魔物の巣への応援コメント

    良い作品です出会えて良かったです

    作者からの返信

    ありがとうございます

  • クソ甘ったれ女で草

  • メンタルグラハムの刹那とかこれは無敵(確信)

  • 第154話 VSバイオレットへの応援コメント

    >>「大丈夫ですよ、ファントム様。

    誰ェ…?

  • 初めてとかいうからおっと思ったらフレンチな感じでしたね。これは初めての奪い合いになりますよ…ここからが地獄だぜ

    色々悩んだ跡が残った結果なんでしょう、謎の物体が産まれています…↓

    >>形の良い紅茶に口をつけるとこちらを見つめる。

  • 第141話 VSカイザードへの応援コメント

    ところどころ誤字は気になるんですが特にこれは

    >>カイザー ドはその雷を剣で切り払う。

    ^o^)。○(カイザードさんの膝から下くらいまでが切り払われている……)

    なんか自己デバフ事故おこしそうな加護だなぁ

  • 邪神の眷属的な存在なのかなと思ってたけど使徒なら主人公のステータス説明に「他の使徒は居ない」とか書かれないもんなぁ
    後々なるのかな?でもあれ書いてる内容も恣意的な感じするし実は1位の使徒が居ました!くらいの後出しはしてきそうではある

  • 第117話 ヴァイスとクレスへの応援コメント

    クレスとかフィリスでおや?ってなってましたがクラトスまで来て書いてる人よっぽどテイ○ズ好きなのでは?と疑念が🤔

  • 110話とサブタイが全く同じなのはどっちか変えた方がいいような……?
    特に困る訳でもないしいいっちゃいいのかな?

    しかし主人公君(元)空気感が

  • >>俺はおにいちゃんだぞ!!

    張○だと?!