第27話への応援コメント
拝読させていただきました。
とても雰囲気があって、面白かったです!
事故物件から、土地に纏わる歴史的な因縁に至るまでが途切れなくて、筋の運び方がうまくて引き込まれました。
首をくくる縄に憑く怨念、そこにある父の顔、などは迫真の描写、怖かったです。
百鬼夜荘の方から読むのと、こちらから読むのとで、だいぶんと印象が変わりそうですね、あゆみの。
本編も引き続き追わせていただきます。
ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読み頂きありがとうございました。ホラー色の強い作品を書こうと思って作って見ましたが恐怖表現が上手く伝わっているか不安がありました。お楽しみ頂けていたら幸いです。今後ともよろしくお願いいたします。
第27話への応援コメント
好きなところを1話、という企画から来ましたが、面白くて全話読み切ってしまいました(*ˊᵕˋ* )
各エピソードがちゃんと繋がっていて綺麗に回収されていくのが楽しかったです。始まりは不穏なシーンもあってドキドキしながら続きが気になって読み進め、ラストはハッピーエンドというタグ通りの素敵なお話で、いいお話だったなぁとほっこりしました(*ˊᵕˋ* ) ありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))
作者からの返信
蘆名碧亥様、お読み頂きありがとうございます。
一気読みして頂いたんですね。とても嬉しいです。
個人的に構成や文章にひっかかりはあるのですが、
とりあえず、スピード感を重視して完結させることを
優先いたしました。楽しんでいただけてよかったです。
蘆名様の作品も引き続き拝読させていただきます。
よろしくお願い致します。
編集済
第1話への応援コメント
企画からまいりました!
先日は拙作を見て下さりありがとうございます…!
さて、自分はホラー描写や微グロには強い方だと自負しているんですが、―来る…!と、分かっていても震えちゃう時ありますよね…(笑)
もうひとつ気になったのが、不動産会社の人が事故物件であることを最初に言わない…というのも少し不安ですね…。
まだ1話しか読んでおりませんが、今からでも追いつけそうですのでダッシュで読み進ませて頂きます!
これからも執筆頑張ってください!
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。描写に関しては極力そちらには振れないようしました。出てくるモノや遺体の描写ももっと生々しくやれるんでしょうが、首を吊ってるだけで十分生々しいので敢えてライトにしました。御作も続けて拝見させて頂くつもりです。これからもよろしくお願いいたします。
第12話への応援コメント
企画「男の娘、女装少年が出てくる作品を読みたい」で拝読しました。
軽く試し読みのつもりが、テンポよく進んでいくので12話まで一気読みになりました。
キャラクターが頭の中で好きに喋りちらしているものだから、苦労しながらも文章化するのが楽しくて仕方がない、といった状況ではないかと想像します。こういう書かれ方をされると、読む方もどんどん引き込まれます。
一方で、不動産屋の父親の死が、このケースの特殊性を示す伏線になっているとか、縊死事件の連鎖をあちこちに挿入するなど、ドラマの構成もなかなか考えられたものになっていて、ただ勢いで書いただけの作品とは一線を画しています。月並みな言い方ですが、面白いです。
で、以下は完結した後にでも、参考材料にする程度に受け止めてほしいのですが。
思い入れのあるキャラを使ったスピンオフ作品のような成立だからでしょうか、視点の散り方がちょっと甚だしいという印象が拭えません。この文章全体をコミックまたは映像作品の原作であると言い切るなら、こういうのもアリだと思いますが、文芸作品の範疇に留めることを望まれるなら、こういう場合は、心を鬼にしてキャラを黙らせ、限られた視点でストーリーを語るほうが、むしろ一本筋の通った物語に仕上がると思います。
具体的な手法にまで口を出すのは控えますけれども、例えばの話、完全な第三者である不動産屋視点のみで物語全体を語ることはおそらく可能だと思いますし、その方が百鬼夜荘の客観的な描き方もできて、本編(?)への呼び水という形にもなると思います。あくまで例えばですが。
すでに一つの小説世界を練り上げていらっしゃる方に失礼かとは思いつつ、応援と期待を込めてコメントさせていただきました。くどいようですが、今ではなく、制作が一段落した後で、ちょっとだけ参考にしていただけたらと思います。
作者からの返信
楽しくお読み頂いているという事で何よりでございます。また貴重なご意見ありがとうございます。現在執筆している後半に従ってかなりテンポを損なってしまっている部分がある事は否めません。元々この作品のアイデアは百鬼夜荘関係ない、事故物件をネタにしたホラー小説でした。そちらのプロットでつまづいてしまった部分があり、じゃあ今書いている作品に繋げてしまおうという発想に至りました。その為キャラにひっぱられ過ぎているとは感じております。後、全面改校若しくは別作品として書き改めるかもしれません。が、現在は今の方向で突き進もうと思います。勿論ご指摘は踏まえさせて頂き、今作品にも反映致します。今後ともよろしくお願いいたします。
第24話への応援コメント
山井縫さま
こんにちは。
あゆみ、やり遂げましたね。男の娘設定もさることながら、基本、冷静沈着なところが素敵です。
須磨子さんのサポートも絶妙で、さすがお母さんって感じです。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。どうにか収められる所に収められて良かったです。