応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第24話への応援コメント

    山井縫さま

    こんにちは。

    あゆみ、やり遂げましたね。男の娘設定もさることながら、基本、冷静沈着なところが素敵です。

    須磨子さんのサポートも絶妙で、さすがお母さんって感じです。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。どうにか収められる所に収められて良かったです。

  • 第1話への応援コメント

    Twitterから失礼します!
    展開が気になり、ワクワクして読んでいます。
    ゆっくり読ませていただきます!
    一つだけ
    〉〉ロープにぶら下がったソレは音に合                       わせて大きく揺れていた。
    が私の表示では改行がおかしくなっておりました。
    よければ確認していただければと思います。

    作者からの返信

    お越し頂きありがとうございます。
    お楽しみいただければ幸いです。

    ご指摘頂いた箇所、確かに表記がおかしくなっておりました。
    修正致します。

  • 第27話への応援コメント

    拝読させていただきました。
    とても雰囲気があって、面白かったです!
    事故物件から、土地に纏わる歴史的な因縁に至るまでが途切れなくて、筋の運び方がうまくて引き込まれました。
    首をくくる縄に憑く怨念、そこにある父の顔、などは迫真の描写、怖かったです。

    百鬼夜荘の方から読むのと、こちらから読むのとで、だいぶんと印象が変わりそうですね、あゆみの。
    本編も引き続き追わせていただきます。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお読み頂きありがとうございました。ホラー色の強い作品を書こうと思って作って見ましたが恐怖表現が上手く伝わっているか不安がありました。お楽しみ頂けていたら幸いです。今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第23話への応援コメント

    修二が活躍した!と思わず喜んでしまいました。なんか存在感がありますよね。
    悪霊が自殺に追い込む描写も迫力ありました!ホラーの核心の部分ですね。

    あと、下記について。
    「ただ、部屋を離れたから形を表すのがしいの」
    形を表すのが難しいの、でしょうか?

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。彼にも見せ場の一つは作った方が良いかと思いました。唯一といっていいかもしれませんが。

    ご指摘の通り脱字です。申し訳ありません。修正致します。

  • 第15話への応援コメント

    因縁は昭和にまでさかのぼるのですね。過去から続く因縁と、血縁への還元。そして田村さん。
    ぞくぞくする構成です!

    ところで、
    「一帯なんで部屋だけがあんな事に」
    上の一帯は一体?そして『部屋』はあの部屋、とかでしょうか?
    それとも一帯は「付近一帯」を意味していて合っている?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    起きている出来事が大きいということはやはり
    それだけのバックボーンがあるのだろうと思います。

    一帯は→一体の誤字です。
    訂正いたします。

  • 第11話への応援コメント

    修二がその場に居ることで、あゆみの存在感が引き立てられる。
    とても上手い配役ですね。勉強になります。

    作者からの返信

    そうですね。逆に言うと他にブレーキ役がいるので修二を暴れさせられるとも言えます。

  • 第27話への応援コメント

    最後まで読ませていただきました!
    自分のスケジュール上、一気に読むことは出来ませんでしたが、読んでいる間は物語に夢中になっていました~
    凄く面白かったです!

    この作品を機に、また別の作品も読ませてもらおうと思います!

    作者からの返信

    そこそこの長さかと想いますが、最後までお読み頂きありがとうございました。お楽しみ頂けましたら幸いです。今後もよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第13話への応援コメント

     縄に串刺しにされているように、たくさんの顔が連なっていた。

    この描写を読んだとき、つい悲鳴を上げそうになりました。想像するとだめですね……(笑)

    外国のなどのホラー映画も怖いとは思いますが、日本のホラーはゆっくりゆっくり恐ろしさが近づいてきて…………。

    今回も面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ここの描写もどういう風にすればいいか悩みところでした。
    本当は縄に一個一個結び目か輪っかが連なっていて
    一つ一つに首が締まっているというような描写も考えたんですが
    煩雑になるのでシンプルにこうしました。

  • 第27話への応援コメント

    タイトルに(闇)とあるので、このまま悲惨な方向へ行くのかと思いきや、最後はハッピーエンドで終わり、嬉しい気分になりました(笑)
    ラブコメの方も面白いのですが、こちらの方が集中して内容に浸れました。続けて他の作品も読まさせていただきたいと思います!!

    作者からの返信

    最後までお読み頂きありがとうございました。
    ホラー作品なのでどこに落し所を設けるか
    少し悩みましたが、最後はハッピーエンド
    にして正解だったと思います。
    また、よろしくお願い致します。

  • 第27話への応援コメント

    これも当たった^^やっぱり店員さんですね。
    ゆくゆくは正社員なんて、リオナさんのおかげで良縁ですよね。

    ね〇み男はねず〇男のシメがある………^^

    完結おめでとうございます!
    最後まで流れるように読んでしまいました。
    私の作品もまた読んで下さると嬉しいです。
    ありがとうございましたv

    作者からの返信

    最後までお読み頂き、また一話一話コメントして頂きありがとうございました。
    感激です。報われました。どうにかハッピーエンドにできて個人的にもほっとしています。
    私もフランチェスカ様の作品、継続して追わせて頂きます。
    よろしくお願い致します。

  • 第26話への応援コメント

    当たった!(笑)
    なんともハートフルv
    お二人ともお幸せに!
    もしかして、ごはん屋さんで仕事も貰えるのでは?

  • 第25話への応援コメント

    なるほど、リオナは生霊だった?
    多分これ、恵さんのお姉さんですよね?
    次の話で事情が分かる、イソゲε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

    作者からの返信

    す、すみません。
    1エピソード飛んでたみたいです。
    23話後の27話が入るのが正しい並びでした。

  • 第23話への応援コメント

    田村さん、危機一髪!死ななくてよかった。
    リオナともども愛着が出てるんです(笑)
    決戦ですね!妖怪たち、カッコ良いです👍

    作者からの返信

    キャラクターに愛着持っていただいて嬉しいです。
    最終決戦の行方どうなるかですね。

  • 第22話への応援コメント

    なんとも、責任の一切ない退職。
    上層部がまとめて腐っているとしか言いようがありません。
    リオナと出会えたのが唯一良い事ですね。

    作者からの返信

    パワハラやブラック企業なんかが問題になっている中ですが、
    こんな事ありえないとは言い切れないんですよね。

  • 第21話への応援コメント

    逆にご神木に助けてもらったって話もよく聞きますよね。
    むかしご神木の幹に耳を付けると、水の流れる音がして気持ち良かったです。

    作者からの返信

    そうですね。つまり呪いと祝いは紙一重という事なんでしょう。
    もちろん、ご神木ちゃんとお祀りされていればご利益を与えてくれることもある。でも、粗末に扱われたりすると祟るという話もあります。
    触らぬ神になんとやらです。

  • 第20話への応援コメント

    今はコロナのせいで、誰でも面会謝絶だったりしますからねえ。
    あそこまでしなくても、身内は入れてくれたらいいのにと思います。

    夜の病院に潜入ですか。
    そして妖怪の皆さんが協力してくれるとなると頼もしいですね。

    首吊りはごく短時間で脳に障害を残す、怖い自殺手段です。
    田村さんに障害が残らない事を願います。

    作者からの返信

    実は私もこのコロナ真っ最中に二回ほど入院しました。
    コロナじゃない別な病気なんですけど、面会は家族ですら
    手術の当日以外無理という厳戒態勢でした。

    首吊り、大変ですよね。首だけじゃなくて下手すると
    脳に影響でちゃいますから、本当に怖いです。

  • 第19話への応援コメント

    今度は呪いの解呪ですか、負い目もあるし、引き受けるのかな?
    そしてあの部屋の女性の幽霊はどうなってしまうんでしょう。

    作者からの返信

    本来はそこまでするべきか、難しいところです。
    天狗様が指摘するように際限ないかもしれないですからね。

  • 第18話への応援コメント

    ………なるほど「帰って」きたのではなく、「移動して」いたのですか。
    田村さんで負の輪が閉じるといいのですが………無理なんでしょうね。

    作者からの返信

    個人的に実話怪談も好きでよく聞いたり読んだりするんですが、
    お祓いや、お札をはった後しばらくは収まるけど、直に戻って
    更に酷くなるという話はききます。何度か書かれている通り
    戻ってきてしまうみたいですね。

  • 第27話への応援コメント

    好きなところを1話、という企画から来ましたが、面白くて全話読み切ってしまいました‪(*ˊᵕˋ* )

    各エピソードがちゃんと繋がっていて綺麗に回収されていくのが楽しかったです。始まりは不穏なシーンもあってドキドキしながら続きが気になって読み進め、ラストはハッピーエンドというタグ通りの素敵なお話で、いいお話だったなぁとほっこりしました‪(*ˊᵕˋ* ) ありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))

    作者からの返信

    蘆名碧亥様、お読み頂きありがとうございます。
    一気読みして頂いたんですね。とても嬉しいです。
    個人的に構成や文章にひっかかりはあるのですが、
    とりあえず、スピード感を重視して完結させることを
    優先いたしました。楽しんでいただけてよかったです。
    蘆名様の作品も引き続き拝読させていただきます。
    よろしくお願い致します。

  • 第17話への応援コメント

    ええ~田村さん、折角助かったと思ったのに!
    幽霊の女の子は関係あるのかな………凹

    誤字?報告(もらた→もらった?)(詳しくこんだ→?)

    作者からの返信

    幽霊の女の子は……ある意味核心部分かもしれません。



    誤字ありがとうございます。
    詳しくこんだ⇒読み込んだ。です。
    修正させていただきます。

    編集済

  • 編集済

    第16話への応援コメント

    赤ちゃんの命まで奪って首吊りしなくても………それだけ追い込まれたのでしょうね。
    「戻って」来ない事を切に願います。

    作者からの返信

    追い込まれた人の想いっていうのは恐ろしく哀しいもの
    なのかもしれません。

  • 第15話への応援コメント

    ああ………昔はそういう詐欺があったと聞きます。今でもでしょうか。
    今でも色んな詐欺が横行していますしねぇ。引っかかりかけた事もあります。
    山口さん、因縁の土地だったんですね。

    (一帯→一体ではないでしょうか。)

    作者からの返信

    戦後の混乱期は特に胡散臭い連中が跋扈していたみたいですしね。
    どんなことをしても人様の金を奪ってやろうって奴は尽きませんからね。

    ご指摘ありがとうございます。後ほど修正します。

  • 第14話への応援コメント

    田村さん、今度はハートフルで良かったね!
    すごく友好的な幽霊です^^

    作者からの返信

    幽霊でもいいからコミュニケーションを取りたい
    と想うこともあるんじゃないかと思います。
    孤独な人は特にね。

  • 第13話への応援コメント

    久しぶりに少し怖かったです。
    山口さんこの部屋に住むの!?
    こういうのは振る舞いによっては「戻って」来るから不安………。

    作者からの返信

    いや、中々鋭いところつきますね。
    先の展開をお楽しみください。

  • 第12話への応援コメント

    あゆみくんが頼もしい………おばあちゃんの言葉なんですね。
    こんな凶悪なところ、お祓いできるんでしょうか?

  • 第11話への応援コメント

    ああ、やっぱり見える人には見えるんだ………。
    しばらく住んでた田村さん、きっちりお祓いしてもらった方がいいね!

  • 第10話への応援コメント

    ここまであからさまだと、逆に笑えてきます。
    ね〇み男に似ていると思うのは私だけでしょうか?

    作者からの返信

    まさしく、そのキャラクターみたいなのが描ければ理想かなと
    想って作りました。

  • 第9話への応援コメント

    ああ、あゆみくんで間違ってなかった。
    でも巫女服を着るのですね。頑張れ!
    (男子が着ると罰が当たるって話はデマでしょうか?)

    作者からの返信

    あゆみ君は故あって女装男子なのです。
    巫女装束、神社で着る訳ではないですからね。
    後、雨乞いなどの神への祈りの儀式では地域によって女装
    して行うなどということもあったそうです。

  • 第8話への応援コメント

    新たな瑕疵物件、登場。
    これはこれで嫌なものですね。

  • 第7話への応援コメント

    あゆみちゃん(くん?)なんだか可愛い………

    (そうですね、実際我が家の近くでは、事故多発踏切がありまして、柵が蛍光オレンジに塗りたくられ、大量のお地蔵様がありますよ)

    作者からの返信

    金鞠あゆみは、そういうキャラとして描いたつもりなのでそのように感じていただけたなら嬉しいです。

    (事故多発、多重的に自殺が多い場所はありますね。場所の問題なのか、環境の問題なのか。多発しているっていう事が知られることによって更にそこへ集まってしまうという事もああるでしょうね)

  • 第6話への応援コメント

    妖怪屋敷!ロマンが広がりますねぇ~。
    妖怪も怪談が怖いんですね(笑)

    作者からの返信

    元々、妖怪共同住宅メインの話を先に連載開始したんですが、
    こちらの連載が先に終わりそうなので優先して完結させました。

  • 第5話への応援コメント

    頼っていいのかどうか、不安になる人物ですね………。

    作者からの返信

    話の内容が内容ですし、事情も事情ですから、縋って見ようかという風に
    考えてしまったということろですね。

  • 第4話への応援コメント

    階段の手すりで首を吊っていた例もあるそうですね。
    深夜の電話で、ギーギー言う音………私なら夫を叩き起こしていることでしょう。

    作者からの返信

    周りに吊り下がるものがないから、そういうものを選ぶという話はありますよね。でも、そうまでして首を吊るという手段を選ぶという事こそが不思議ですね。

  • 第3話への応援コメント

    踏切の音は多分デマです。
    実家が踏切の真横にありますが(カンカンうるさいったら)平和なもんです。

    作者からの返信

    踏切がそばにあるのはそれはそれで大変そうですね。
    まあ、そんな音だけで単純に影響が出るわけではないでしょう。
    逆に多発する踏切などもあり、その複合素因の内の一つには
    あるかもしれない、という。都市伝説に近い話ですがね。

  • 第2話への応援コメント

    うえあ、最後の言葉に寒気。
    そこまで実績ある部屋だなんて………!

    作者からの返信

    続けてお読み頂きありがとうございます。
    一件だけでも嫌なのに。
    でも、こういう物件も実際にあるらしいです。

  • 第1話への応援コメント

    読み合いから、読み返しに来ました。
    私は気配を感じる方(見えない、気配だけ)なので、絶対こんな物件嫌です!
    主人公はチャレンジャーだなと思いました。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。
    感度の高い方はこういう物件きついでしょうね。
    そうじゃなくても普通は嫌なものでしょうが。

  • 第2話への応援コメント

    企画参加ありがとうございます^^
    1話で事故物件に飛び込んだ男が主役かと思ったら、まさかの山口(*´▽`*)<ヤラレタ


    ↓誤字報告
    「対して価値もなかった土地」
    「大して」のミスと思われます^^

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。
    ここから色々展開していきます。
    お暇なときにでもまたお越しください。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正させていただきます。

  • 第27話への応援コメント

    最終回お疲れ様でした。

    確かに最初の方からすると、凄く良い終わりになっていきましたね。

    やっぱりハッピーエンドはいいものですね。

    さて、生姜焼きでも食べましょうかw

    次作、楽しみにしています。

    作者からの返信

    最後までお読み頂いたんですね!
    ありがとうございます。
    縁起でもない話が続きましたので、最後くらいは
    それを吹っ飛ばすハッピーなものに振り切らせていただきました。
    また、よろしくお願い致します

  • 第1話への応援コメント

    どうもシンヤです。読みに来ました!
    真上で死体がぶら下がってるってホラーじゃないですか。やだー。
    金がないのは苦しいですよねホント。塩を撒け‼︎塩を‼︎そして念仏を唱えましょう。助かる間にはそれだけです。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。そうですね、恐い状況ですよね。念仏を唱えて消えてくれればいいんですが、素人が迂闊にするとかえって良くないとも聞きます。稲川淳二氏の怪談でもありますよ、念仏を唱えたら「そんな事しても帰らないよ」と言われたと。

  • 第1話への応援コメント

    企画から来ました
    ゆっくりと読ませて頂きますね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    よろしくお願い致します。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    企画からまいりました!
    先日は拙作を見て下さりありがとうございます…!

    さて、自分はホラー描写や微グロには強い方だと自負しているんですが、―来る…!と、分かっていても震えちゃう時ありますよね…(笑)
    もうひとつ気になったのが、不動産会社の人が事故物件であることを最初に言わない…というのも少し不安ですね…。

    まだ1話しか読んでおりませんが、今からでも追いつけそうですのでダッシュで読み進ませて頂きます!
    これからも執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。描写に関しては極力そちらには振れないようしました。出てくるモノや遺体の描写ももっと生々しくやれるんでしょうが、首を吊ってるだけで十分生々しいので敢えてライトにしました。御作も続けて拝見させて頂くつもりです。これからもよろしくお願いいたします。

  • 第7話への応援コメント

    はじめまして、黒ーんと申します。
    ここまで読ませていただきましたが、次を、次をと終始スルスルと読んでこられました。続きが気になるところですが、先は後日の楽しみにさせていただきたいと思います。

    先程は沢山の応援をいただき、作品のフォローをして下さりありがとうございました。山井縫様の作品に負けぬよう、切磋琢磨できればと思います。

    作者からの返信

    お読み頂き、また応援コメントまでありがとうございます。読みやすくなっていればいいと思いながら書きましたのでその様に言って頂いて嬉しいです。黒ーん様の作品も引き続き追わせて頂きます。よろしくお願いいたします。

  • 第1話への応援コメント

    コメントありがとうございましたm(_ _)m
    ホラーは怖がりなのであまり読みませんが怖がりながら読ませて頂きます。
    これからよろしくお願いします。

    作者からの返信

    ホラー苦手との事で、それでもお読み頂きありがとうございます。あまりエグい描写などはないと思いますが、ご無理なさらず。よろしくお願いいたします。

  • 第1話への応援コメント

    企画から来ました。いきなり不穏な展開で、どきどきしますね! ただでさえ不運な状況の田村に、さらに不幸が襲いかかるのかと思うと、不憫です……。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます!冒頭の不穏な空気感はホラーの醍醐味なので上手く出せてたら嬉しいです。

  • 第10話への応援コメント

    とても面白く、ここまで一気に読んでしまいました。
    続きがとても気になるのですが、先にコメントをさせてもらいました(*´꒳`*)

    この後あの部屋がどうなるのか、ハラハラしながら読み進めたいと思います!

    作者からの返信

    ありがとうございます!ここから一気に急展開させる予定です。よろしくお願いいたします。

  • 第1話への応援コメント

    読み合い企画から参りました。
    ホラー、心霊現象大好きで楽しく読ませて頂きました。
    不動産会社の方の雰囲気もどこか怪しげで気になります。
    執筆頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    恐怖表現というのは各々ツボが違ったりするものなので
    上手く当てられてるかなと思いながら書いています。
    嬉しいです。

  • 第18話への応援コメント

    企画から来ました。

    もう妖怪パラダイスですね。

    とても楽しいです。

    頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    本当はもっとたくさん出したいんですけど。
    今の段階で制御できるのがここまでです。
    また、遊びにきてください。よろしくお願い致します。

  • 第1話への応援コメント

    うん……。これから事故物件にだけは住みたくない。最後ら辺もう怖くて鳥肌でした!

    一人暮らしでそれは流石に怖い😓

    面白い作品でした!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。
    家というのは本来一番落ち着いて過ごせる場ですよね。
    それが恐怖の対象となるわけですから状況としては最悪です。

  • 第5話への応援コメント

    初めまして。企画から来ました。
    取り敢えず5話まで。事故物件の異常差をじっくりと書かれていて、これから主人公と中学生の金鞠あゆみさんが部屋の怪奇とどう関わっていくのか、楽しみです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。まずは前半、事故物件の怖さが伝わっていればいいという思いで書きました。中盤、後半大きく展開していく予定です。よろしくお願い致します。

  • 第12話への応援コメント

    企画「男の娘、女装少年が出てくる作品を読みたい」で拝読しました。

    軽く試し読みのつもりが、テンポよく進んでいくので12話まで一気読みになりました。
    キャラクターが頭の中で好きに喋りちらしているものだから、苦労しながらも文章化するのが楽しくて仕方がない、といった状況ではないかと想像します。こういう書かれ方をされると、読む方もどんどん引き込まれます。
    一方で、不動産屋の父親の死が、このケースの特殊性を示す伏線になっているとか、縊死事件の連鎖をあちこちに挿入するなど、ドラマの構成もなかなか考えられたものになっていて、ただ勢いで書いただけの作品とは一線を画しています。月並みな言い方ですが、面白いです。

    で、以下は完結した後にでも、参考材料にする程度に受け止めてほしいのですが。
    思い入れのあるキャラを使ったスピンオフ作品のような成立だからでしょうか、視点の散り方がちょっと甚だしいという印象が拭えません。この文章全体をコミックまたは映像作品の原作であると言い切るなら、こういうのもアリだと思いますが、文芸作品の範疇に留めることを望まれるなら、こういう場合は、心を鬼にしてキャラを黙らせ、限られた視点でストーリーを語るほうが、むしろ一本筋の通った物語に仕上がると思います。
    具体的な手法にまで口を出すのは控えますけれども、例えばの話、完全な第三者である不動産屋視点のみで物語全体を語ることはおそらく可能だと思いますし、その方が百鬼夜荘の客観的な描き方もできて、本編(?)への呼び水という形にもなると思います。あくまで例えばですが。
    すでに一つの小説世界を練り上げていらっしゃる方に失礼かとは思いつつ、応援と期待を込めてコメントさせていただきました。くどいようですが、今ではなく、制作が一段落した後で、ちょっとだけ参考にしていただけたらと思います。

    作者からの返信

    楽しくお読み頂いているという事で何よりでございます。また貴重なご意見ありがとうございます。現在執筆している後半に従ってかなりテンポを損なってしまっている部分がある事は否めません。元々この作品のアイデアは百鬼夜荘関係ない、事故物件をネタにしたホラー小説でした。そちらのプロットでつまづいてしまった部分があり、じゃあ今書いている作品に繋げてしまおうという発想に至りました。その為キャラにひっぱられ過ぎているとは感じております。後、全面改校若しくは別作品として書き改めるかもしれません。が、現在は今の方向で突き進もうと思います。勿論ご指摘は踏まえさせて頂き、今作品にも反映致します。今後ともよろしくお願いいたします。