第十七話 攻略開始への応援コメント
フレイには頑張って欲しい!
でもセネカさんはめちゃくちゃ心配しているぞ!
作者からの返信
セネカを助けるために敵の本拠地まで乗り込んでくるフレイ、自分のことなどどうでも良いから逃げろと心中で訴えるセネカ。どちらも家族想いで互いに大切な存在です。この後に立ちはだかるであろう大きな壁をフレイは越えられるでしょうか・・・。この先の展開もぜひ楽しんでいただければと思います。
第一話 死亡、そしてへの応援コメント
企画より失礼します。
まだ序盤だと言うのに、
終わり方が続きを見たいか?続きを見たければ見ろ!
みたいな終わり方ですねぇ、これだけだと父親に殺されたとしか思えませんが、この先の少年が気になりますので、続きを追わせていただきます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
第一話は衝撃という点で、読者様を引き込めたらなと思い書いております。父親、そして母親にもこんな事をしなければならない理由があったのでしょうか。この出来事の意味、ここから始まる転生後の物語を楽しんでいただければと思います。
これからもよろしくお願いします!
織田福之助さんの作品も拝読いたします。
第二話 転生への応援コメント
必ず読む企画から来ました!
読みやすくて引き込まれるような文章、主人公の気持ちや、その時の状況がよくわかる表現力が素晴らしいです。
引き込むのがお上手というか、家族は仲がいい。からの、意味ありげな展開がうまいなぁと思いました!
でも、ご両親は一晩泣かれていましたからね。
16になったら・・・みたいな、なんか、あったのでしょうね。序盤から大きな「気になること」があって、続きが読みやすいです。
応援しています。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
特に第一話、二話は衝撃、それから読んで下さる方を引き込むことを強く意識して書いたので、その点を褒めていただき大変恐縮です。
そうですね、前世の家族には確かに愛されてたはずですので、いつかその理由が分かる時がくるかもしれません。ぜひこの物語の行き着く先を読んでいただけたらと思います!
ありがとうございます。これからもお互い楽しく活動していきたいですね。春瀬ななさんの作品も読ませていただきます!
第十六話 覚悟への応援コメント
限界突破おめでとう!
それでも難しそうだけど、セネカを助けに行くんですね。
男前ですv
作者からの返信
この度も応援コメント本当にありがとうございます!
νと戦う最低限の力は備わったところでしょうか。あとはフレイ君、仮面の二人組次第なところではあります。前世での事が気になっているのか、彼の優しさからくるものなのか、家族に対する思いは人一倍強いフレイ君をこれからも応援いただけると大変嬉しいです!
第十六話 覚悟への応援コメント
なんというスパルタ覚醒法!
生命力の源の光とは、ゲームで言うとこの激レアアイテムなのでしょうね。
内なる炎の説明、分かりやすかったです。
読みながらゼーハーしました。フレイ君よく頑張った!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!またもや趣味を前面に押し出した回にも関わらず、読んで下さり大変嬉しいです!
仮面の二人組の説明や口ぶりからも察せる通り、命の危険すら伴う覚醒でした。本当によく頑張った!それほど、助けたい思いがあったのでしょう。
この光はどこか生命力に溢れた地域原産のものなんですかね・・・この時点ではちょっと判断しかねますが。
覚醒に直に感情移入していただきありがとうございます(笑)
第一話 死亡、そしてへの応援コメント
異世界転生のお話は結構見かけますが、本作品は衝撃的で尚且つ少し暗い感じがして今後の展開が気になります。
颯音、もといフレイはどうなってしまうのか? そして両親の真意とは一体何か? 楽しみです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます! 本作品はダークファンタジーとしているので、少し暗い感じとのコメントに都月奏楽さんの的確さを実感いたしました。ただこの少し暗い中でも、平和な日常や成長の話等、物語の緩急も楽しんでいただけたらと思います。
両親の真意、主人公の運命の先をぜひ読んでいただけると嬉しいです!これからもよろしくお願いします。
第十五話 可能性への応援コメント
今は雌伏の時、ですね。
人体実験って。セネカ大丈夫でしょうか?
あと、この二人の正体もまだよくわからないんですね。
作者からの返信
いつも応援コメント誠にありがとうございます!一つ一つのコメントがモチベーションにつながり、日々励まされています!
仰る通りです。フレイ君も仮面の男性に止められたこと冷静さを取り戻しました。セネカについては、あの後が分からない以上祈ることしか出来ないといった状況ですね。
この時点のフレイ君視点では、この二人の正体は・・・勘付きつつも今はセネカの事で頭がいっぱい、といったところでしょうか。
第十五話 可能性への応援コメント
激しい戦闘の合間のほっとする修行パートですね。
ニューとはミステリアスなお名前。
セネカさんの無事を祈るばかりです。
作者からの返信
第十四話は仰る通り、合間休憩のような形で作っております。(又は嵐の前の静けさとでも言いますか・・・)
修行パートがほっとするかどうかは・・・第十五話をぜひ読んでいただきたいなと思います。セネカ、無事だといいですよね。
応援コメントありがとうございます!毎日大変励みになっております!!
第九話 対決への応援コメント
凄く面白いです(*^^*)
一話目の悲劇を忘れてしまうくらい!
魔法学校に行くようになって、ますます魔法に磨きをかけていくお話なのでしょうか?
五才の子供が(^^)♡
ストーリー展開も早すぎず、理解して読み進める事ができました。
今後の成長もきになりますが、やっぱり前世でのご両親の行動がきになりますね。
作者からの返信
三ツ星に加え、続けての応援コメントありがとうございます!
もちろん魔法の方にも力を入れていきたいと考えていますが、今後の展開どちらかといえばフレイ君が物語に翻弄されるといった方が正しいかもしれません。あらすじにもあります通りダークファンタジーを謳っているので、もしかしたら・・・ぐらいにあらかじめ構えてもらっていた方がショックは防げるかもしれません(笑)
ありがとうございます。テンポ感と展開という点を少し重めに意識して作っているので、そう言っていただけると嬉しいです!両親の行動の意味も今後わかるタイミングがきます。ぜひこの先も楽しんでいただければと思います。
編集済
第三話 この世界でへの応援コメント
1話から怒涛の展開で目が離せませんでした!
宣言通り、読みに参上しました!
一応、フレイくんは3歳児ですよ……ね? それで純度の高い炎を生み出す……ですかぁ。こっちの世界で言うと……3歳児が2次関数を感覚で理解できるぐらい……いや、3次関数ですかね? 前宙をするぐらい……? よくわかんないですねww 魔法がない世界の住人なので。
作者からの返信
読んでくださった上に応援コメントまでありがとうございます!
現実の世界で例えてみると中々難しいものがあるかもしれませんね。フレイくんはごく自然に出来たように思っていますが、実はすでに経験があったりなかったり・・・といった部分からくるこの才能です。
ある程度伏線も散らしていますので、この後の展開もぜひ楽しんでいただけると嬉しいです!
第六話 低位神権術への応援コメント
初めがあれだったから主人公が平和に暮らしているのだけでもすごく感動します
作者からの返信
あの後、闇落ちしてもおかしくないような状況で、主人公のフレイは家族に恵まれましたね。のほほんとした日常も書いていきたいとは思っていますが、ダークファンタジーと謳っている分、ある程度は覚悟していただいた方がご自身のためになるかもしれません。
連続で感情そのままのご感想を頂き大変恐縮です!
お互い楽しんで小説を書いていきましょう!
第五話 神権術と才能への応援コメント
要点があるお陰で分かりやすくなりました!!
作者からの返信
第四話は特に趣味を存分に出してしまった回だったので、なるべくこの先も読んでいただけるよう工夫してみたつもりです。そうおっしゃっていただき、後書きを残した甲斐があったと、安心しております。ありがとうございます。
第一話 死亡、そしてへの応援コメント
え!? 嘘でしょ!? 何やってんの!? と言ってしまうほど衝撃の一話でした!!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
とても素直なリアクションありがとうございます(笑)
仲も良く、愛されていたはずの親に・・・どうしてこうなってしまったのか、この出来事の意味、主人公の物語をぜひ楽しんでいただけたらと思います。これからもよろしくお願いします。
宇豪乃 衆さんの作品も後ほど拝読いたします!
第十四話 安全地帯への応援コメント
【感想を言い合って】の自主企画から来ました!
言葉選びがお上手であったり、構成もお上手で読んでいてとても楽しい作品でした!
その上、第零話で使われた禁術がこの後の物語でどの様に関連してくるのか、主人公を助けた二人組の仮面の正体など、気になる伏線が散りばめられている所が多くあり、先がかなり気になりました! 引き続き読ませて頂こうと思いますので、これからも頑張ってください!
作者からの返信
第十三話までの読了、ハートに応援コメントまで、本当にありがとうございます。
そう言っていただけると作者冥利に尽きます。この作品を書く上で、構成は特に考えたところだったので素直に嬉しいです!
第零話に関しては、”前日譚”の名の通り過去のお話です。フィリアが最後に残した言葉、実は第一話の冒頭部分にありますのでそれを踏まえて考えていただくと・・・より楽しんでいただけるかもしれません。
ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
岩月 敬一さんの作品も拝読していますが、ハートや応援コメントも送りたいと思います。お互い楽しんで活動を続けていきたいですね。
第十話 クラフへの応援コメント
企画より伺いました。
一人称視点の利である説明力とテンポのよさを存分に活かしておられますね。すらすらと読み進められるのもさることながら、タイミングよく登場してくるキャラたちのおかげで「ダレる」ことなく楽しめました。異世界ものについては新参者以下の当方が何か意見するもおこがましいのですが、あえて申し上げれば、かの世界の「生活感」をもうひと押ししては如何に御座いましょう。料理や掃除、修繕仕事などを通して生活者としての彼らの姿が見たい…という勝手な妄想ご容赦願います。
作者からの返信
ハート並びに応援コメントありがとうございます!
大変嬉しいコメントです、繰り返し感謝いたします。
兼ねてより、展開を重視するがゆえ、ストーリーが若干ダイジェスト風になってしまう事があるのは薄々感じていました。的確なご意見とても参考になります。今後の展開の中でも、おっしゃっていただいたことをもう少し検討していこうと思います!
第十四話 安全地帯への応援コメント
第三話読み返してきました。
マナスヘイムの近くまで来てるってことですね。
ワクワクしてきましたよ!
ずっとワクワクしてますけどね。
やはり仮面の二人はそうなんですね。いじめっ子に立ち向かう強さを教えてくれるなんて素敵です。
秘密の安全地帯、好きです。
作者からの返信
読み返しありがとうございます。本当に少しの情報なので過剰な宣伝だったかもしれませんね。
そうなのかもしれませんが・・・ここは明言は避けさせてください(笑)
ただ森は思ったより巨大、ということだけお伝えしておこうと思います。フレイ君の、二人組との関わり方についても楽しみにしていただけると幸いです。
編集済
第一話 死亡、そしてへの応援コメント
…かなり衝撃的なスタートですね。
驚きました。
花を愛するお母さん。仲の良い家族。
が……、柔らかなストーリーで進めるのかと(^^)
もちろん理由はあるのですよね。
作者からの返信
ハート並びに応援コメントありがとうございます!!
そうですね、暖かい家庭のはずだったのですが・・・という形でこの物語は始まります。
理由はあります。この衝撃的な出来事の意味、主人公の運命をぜひ見届けてもたえたらと思います。
第十四話 安全地帯への応援コメント
双方の気持ちが分かるだけに、何とも言えない感じですね
作者からの返信
子どもの今すぐにでも助けに行きたい気持ちと、大人の冷静な判断、まさに意地のぶつかり合いになっています。フレイはセネカを助けに行くことが出来るのか、更新をお待ちいただければと思います!
第十四話 安全地帯への応援コメント
『第三話 この世界で』もう一度行ってきました。
作者からの返信
応援コメント、再読共に本当にありがとうございます!
それと申し訳ありません、第四話ではなく第三話でしたね。与多のりゆきさんのコメントで「あれ?」と思って見返してみたら後書きが間違っていたようです。おかげで早くに編集ができました、大変助かりました。
与多のりゆきさんの作品もまた読みにいかせていただきます!
編集済
第七話 次なる一歩への応援コメント
魔力切れとかで無く
魔法も体力使う?
非凡な設定、新鮮です。
そうか!『健全な精神は、健全なる肉体に宿る』
『完全無欠の魔法は、完全無欠の肉体に宿る』なのか。
体力つけて、魔法習得!!
作者からの返信
説明がくどいかもしれませんが、魔法は自身の炎を用いて使用します。その炎はいわば自らの生命力のようなものです(もちろん休むことにより回復するので寿命が縮むことはないです)。
ただフレイ君の場合は魔法の習得が早すぎたあまり、まだ幼子であることを忘れてしまっていたようですね(笑)。
素敵なコメントありがとうございます。これからもよろしくお願いします!
第五話 神権術と才能への応援コメント
おはようございます。
始まりがショッキングで、コメント書くと
どうして?って詰まらない物になりそうで、控えて居ました。
拘りの魔法!設定の工夫が好感持てます。
自由なラノベ、何かに拘るって大切だと思います、
謎はそのままですが、ストーリーが奥深い物になってますね。
作者からの返信
犬時志保さん、応援コメントありがとうございます!
いえいえ、応援コメントに関しては特に気にせず、もし書きたいと思ってくださった時に軽いお心で書いていただければと思います。ただ、今回のその配慮痛み入ります。
そう言っていただけるととても励みになります。特に第四話は趣味全開な回ではありますので、着いて来て読んで下さることに感謝しています。
魔法と共に、主人公の人と人の繋がりが生むストーリーを楽しんでいただけたらと思います!
第十三話 仮面の二人組への応援コメント
ハラハラドキドキ。
誘拐犯がガチにヤバいやつらで怖いです。
セネカさん逃げ方COOL!
どうかご無事で!
仮面の二人組はもしかしてあの人達かな? 夢もフラグかな? と予想しながら続きを楽しみにしています。
作者からの返信
フレイを誘拐しようとした彼ら、黒ローブ集団の目的は何なのでしょうか。
度々描写があったと思いますが、セネカはやはり体術といった面では優れています。
更新毎のハート並びに応援コメント、本当に励みになっております!これからもよろしくお願いします!
第十三話 仮面の二人組への応援コメント
まだ、大丈夫か分からない感じですね!
セネカさんとも無事に再開できることを祈ります。
作者からの返信
フレンチェスカさん、いつも応援コメントをくださり本当にありがとうございます!
もちろん読んでいただけるだけでも嬉しいのですが、こうして感想を頂けるのはまた違った喜びがあります。これからもよろしくお願いします!
そうですね、フレイは今のところこの二人に対してはさほどの危険は感じていないようですが・・・、彼らが一体何者で、何の因果でここに居合わせたのか、ぜひ続きをお楽しみください!
第一話 死亡、そしてへの応援コメント
ご両親、やむを得ない事情があるのだと思うのですが、なかなかきついスタートですね。。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!!
いきなりショッキングな展開ではありますので、気を悪くさせてしまったのなら申し訳ないです。ただおっしゃる通り、愛してくれていた両親にも何か理由があったのかもしれません。この出来事の意味、ここから始まる主人公の物語を、これからも読んでいただけると作者冥利に尽きます。よろしくお願いいたします!
第十二話 黒ローブの集団への応援コメント
うわあああ! 強敵だあああ!
ヒューゴ先生が素敵です。状況判断が早く、立ち回りも見事で頼もしいです。
みんなのアイコンタクト痺れます。
アイスクリスタル・キャッスルが出た時は「キター!」とテンション上がりました。
それなのに、くう!
なんてやつだ!
明日の続きをハラハラ待ちます。
作者からの返信
ヒューゴ先生の聡明な立ち回りを楽しんでいただけたみたいですごく嬉しいです!!ただ、ヒューゴ先生にしてもフレイにしても今回は相手が悪かったですね・・・。
この先の波乱、第二章のその行き着く先を読んでいただけると幸いです!
第十一話 怪しい影への応援コメント
ラフィがツンデレで可愛いv
まだデレきってないのもよしv
ええっ………まさかの展開
作者からの返信
一気にデレるのも彼女らしくないかと思い、口調の強さの中にも可愛さを出すという形にしたかったので、そう言っていただけると嬉しいです!
ローブの集団はなぜフレイを狙うのでしょうか。続きもお楽しみいただけると幸いです。
第十一話 怪しい影への応援コメント
3人組が結成してほっこりしつつ、二刀流! とワクワクしていたら、ショッキングな展開きたー!
中位神権術師を名乗ったから……なのか?
手に汗握りつつ続きを待ちます。
作者からの返信
三人組は書いている自分も好きです!
当初はラフィとはそこまで仲良くならずとも、良きライバルのような形で書いておりましたが、子供だしそこまでバチバチする必要もないかと思い三人組(?)を結成させました。ダークファンタジーと謳っているのでショッキングな展開はあるとあらかじめ考えていただいた方が、この先も心臓にわるくないかもしれません(笑)
またご愛読よろしくお願いします。
第二話 転生への応援コメント
企画から参りました!
赤子転生いいですね! 大好物です(笑)
短い中に人の感情がぎゅっと詰まっていて好きです!
引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
この度は自主企画に参加いただきありがとうございます!
ありがちな転生ものかもしれませんが、おっしゃっていただいた通り、人の感情や人と人との繋がりを重めに描いたものとなっています。
そう言っていただけるとまたモチベーションが上がります。ありがとうございます!ぬるま湯労働組合さんの作品も読ませていただきます!
第七話 次なる一歩への応援コメント
3mの氷の城を出す3歳児。
笑いました。
これからもお互いがんばりましょう!
作者からの返信
字面を見てみると改めてすごいことをやっていますね(笑)
まだまだその幼子の体では一発しか放てなかったようですが、まだまだ成長するフレイや周りとの物語もぜひ追っていただけたらと思います!
お互い、楽しく活動していきたいですね! これからもよろしくお願いします。
第零話 始まりのへの応援コメント
ショッキングな冒頭の後、異世界での生活は、のほほんと癒されながら読んでいましたので、今回の過去編の壮大さに圧倒されました。
そんな…… マナスヘイムの人々は平和に暮らしていたのに。国王様も王妃様も立派な方なのに……涙なく読めません。
フィリアさんの覚悟の重み。禁術を発動する描写がすごくて脳内でアニメーションが展開しました。
つまりフレイ君は消滅した国の王子様という事ですね。
冒頭の記憶にキレイに繋がって痺れました!
第二章も楽しみです。
作者からの返信
この度も応援コメント本当にありがとうございます!いつも秋雨千尋さんのコメントにかなりのモチベーションを頂いております!
実は・・・そうゆうことです。
それとすみません、これに関しては話の情報不足ですね。マナスヘイムの中心地である首都アルヴが消滅したことには変わりありませんが、それにより約半分マナスヘイムは残りました。
ですがここで大事なのはコメント頂いている内容ですね。禁術を発動させるシーンは何度も書き直して考えてを繰り返して納得のいくものにしたつもりなので、そう言っていただけると作者冥利に尽きます!!
第二章で物語はさらに加速します。楽しんでいただけるようこれからも精進します。
第十話 クラフへの応援コメント
おお、思わせぶりな。
これから物語が始まるんですね。
作者からの返信
本たくさんの応援コメントありがとうございます!一つコメントをいただける毎に思わず舞い踊ってしまうような気分です。本当に感謝しています!
思わせぶりな発言だったり次回以降への伏線が好きなので、この話の最後のような部分は度々出てくるかもしれません。笑
この次に過去の話を挟み、物語は第二章へ入ります。これからもぜひ楽しんでいただければと思います!
第一話 死亡、そしてへの応援コメント
企画の立ち上げありがとうございます!
衝撃的な出だしですね(; ・`д・´)
のんびりにはなりますが、引き続き拝読させていただきます!
これからも執筆頑張ってください(^^)/
作者からの返信
こちらこそ、当方の企画に参加して下さりありがとうございます!
主人公のはやとが何故こんなことになってしまったのか、どんな意味があったのか、などなど色んな点で楽しませる事が出来るよう書いていくつもりです。これからもよろしくお願いします!
お互いに書くことを楽しんでいきましょう(`・ω・´)و
第九話 対決への応援コメント
ラフィと仲良くなれたらいいですよね
作者からの返信
ラフィも少し難しいお年頃なのかもしれませんね。根は良い子なのでフランチェスカさんの言う通り仲良く、良きライベルになってほしいなあ、なんて考えてたり。
第七話 次なる一歩への応援コメント
魔法の練習かあ、そういう描写好きです。
どんな魔法使いになるんだろうってワクワクします。
作者からの返信
やはり魔法は夢が膨らみますよね!
早くも才能あふれる様子を見せるフレイ君ですが、この先の展開もぜひお楽しみください!
第三話 この世界でへの応援コメント
企画からうちに読みに来ていただいてありがとうございます(ある少女のモノガタリです)
お返しに読みに来ました。
転生はショッキングでしたが、転生先がいいところでよかった。
魔法はロマンですよね!
この先も読みます。
作者からの返信
わざわざありがとうございます!
そうですね、それなりにショッキングな内容だったかもしれません。果たして両親は何を思ったのか、あの出来事に意味はあったのかなど、主人公のはやと改めフレイ君の生き様や運命をぜひ見届けていただけたらなと思います。
剣と魔法は自分で物語を書きながら「良いなあ」なんて思ったりもします笑
これからもよろしくお願いします!
第十話 クラフへの応援コメント
初友達の家でのほのぼの時間、癒されました。
魔法書店、良いですね。
本爺さんかなり強そうな予感がします。
クラフ君の魔法が開花するのが楽しみです。
作者からの返信
魔法が大好きなフレイ君やクラフ君からするとまさに宝の山ですね!!
本爺は・・・どうでしょう、これからも関わってきたりするんですかね。
クラフ君の魔法は作者自らが一番応援していたりします笑
第九話 対決への応援コメント
ナイスバトル!
強化魔法と風魔法の合わせ技で素早く動くのいいですね。
ラフィさんの事も少し分かり嬉しいです。
一体何をやらかしたのか……。
杖はとても大切なものの予感がします。
作者からの返信
この合わせ技は今フレイ君が出せる魔法の中で最速で動ける合わせ技です。自分で考えついたみたいです、さすが。魔道具は自分の魔法を出せる相棒みたいなものなので大事に使うのは最もですが、彼女は何か特別な思い入れがあるのかもしれませんね。
毎話感想をくださり大変嬉しい限りです!
新作出されたみたいですね。また読みにいきます!
第八話 学校への応援コメント
読み合い企画からお邪魔しました。
作品読ませて頂きました!!
転生物にありがちな俺だけ最強テンプレと違い、
じっくり人物像を描きこんだお話ですね、
物語全体に流れる作者様の優しさが感じられます。
今後とも読ませて頂きます。
当方の拙作に素晴らしいレビューコメントを頂き、
本当にありがとうございました、
お礼を当方の近況ノートに書いてありますので、
お時間がある時でも見に来て頂けたら嬉しいです。
今後とも何卒よろしくお願いいたしますm(__)m
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!この作品は剣や魔法の世界の転生物としつつも、本当の題材はキャッチコピーにもある家族愛だったりします。そう言っていただけると大変嬉しく思います!今後の展開、少し心苦しくなってしまうところもあるかもしれませんが、継続して読んでいただけるよう精進していきます。
レビューに関しては本当に心に響くものがありましたので僭越ながら書かせていただきました。わざわざお礼までありがとうございます。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
編集済
第八話 学校への応援コメント
魔法学校編いいですね!ワクワク(*´ ꒳ `*)
ドジっ子なメガネ少年と気が強い実力派の少女。次回が対決も楽しみです。少人数制なのがまたいいですね。
作者からの返信
日々の応援コメント本当に励みになっております、ありがとうございます!
人数に関しては義務教育がない上、フレイ君の地元トヤムも学校があるこの隣街も田舎なので人がそんなに集まっていないのです。ですが義務ではない分、みんな魔法が学びたくて来ている好奇心旺盛なかわいい子ばかりです。
第七話 次なる一歩への応援コメント
中位で難易度が跳ね上がり、魔法を習得する楽しみが増えましたね。
朝の海辺に氷の城! とてもステキです。
陽の光でピカピカ輝いていそうです。テオスとの関係性が好きです。
作者からの返信
せっかく魔法を使える世界ですので、現実では中々見れないような光景を想像していただきたくてこの話を書きました。テオスにフレイ君、お互いに親子としての絆はもちろん、良き魔法の理解者同士としてのリスペクトも持っています。
第六話 低位神権術への応援コメント
とても衝撃的な始まりから引き込まれて、楽しんで読ませて頂いています。魔法についての説明が丁寧で分かりやすいです。ついに魔法を使えるようになり、ワクワクです。私も某赤い帽子の配管工の気持ちになってみたいです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます! そう言っていただけると作者としても書いてて良かったと思えて大変励みになります! 魔法ってやっぱり夢がありますよね。僕もそんなことを考えながら書いておいります。(私事ですが応援コメントを頂いたのは初めてでした。改めてありがとうございます!)
第十七話 攻略開始への応援コメント
フレイくんいいぞー!
たくさん魔法が出てきてめちゃくちゃ楽しいです。
組み合わせ次第でいろんな効果が起きるのすごく燃えます。今回の爆発! 特に良かったです。
速すぎてぶつかるの笑いました。
作者からの返信
フレイ君が多種類の魔法を使える割には、今までそれほど出してこなかったかもと思い初出しの魔法も含め放ってみました。今までと同じ要領だと力が強すぎるみたいですね。強くなった分、制御の難易度も上がっています。果たしてその力でνと渡り合えるのか、ぜひ楽しみにしていただけたらと思います!