2025年1月20日 15:58
先生からのコメントへの応援コメント
児童文学の里第3回から参りました。とても哲学的で理屈に落とし込めないことを、夏休みの日記という形式で、少年に語らせているのが新鮮で面白かったです。お姉ちゃんへの憧れや、てんちゃんたちへの恨みが、素直な言葉で真っ直ぐに書かれているのが印象的でした。最後の先生のコメントが、絶妙にズレていてリアルですね。楽しませていただきました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。出来るだけ飾り気のない言葉廻しを意識したので、そこが伝わっていて感激の至りです。
2025年1月12日 12:03
前半が愉しくて大好きです。後半はちょっぴり理屈ぽい気が。
感想、完読、企画ありがとうございました。内向きだった子どもの世界が広がっていく、みたいなコンセプトで、世界観をだんだん広げていこうとした結果ですが、矢張りバランスが難しいですね。もうちょい情緒優先の書き方でも良かったかもしれません。
2025年1月12日 11:53
8月22日 晴れへの応援コメント
一生わすれないで、きっとしあわせにします。(* ´艸`)クスクス「お星さま」「お空」に一瞬戸惑いましたが、「お姉ちゃん」だから、まぁ、いいか。
感想ありがとうございます。いつか面と向かって言える日が来るでしょうか?
2025年1月12日 11:47
8月20日 晴れへの応援コメント
ちゃんと理屈が通りました …お姉ちゃんのせいかくは悪いままです。でも、今日もいっしょにねてほしいなあ。が可愛くて吹き出しました。
感想ありがとうございます。お姉さんの事で頭がいっぱいですね。
2025年1月12日 11:42
8月19日 晴れへの応援コメント
う~ン、なるほど、そういう訳だったのか …
感想ありがとうございます。人に覚えられる、っていうのは希望ですね。
2025年1月12日 11:39
8月15日 くもりのち晴れへの応援コメント
うン、そうそう、友未もそれが知りたいです!今夜はお盆ですけど、大丈夫?
感想ありがとうございます。時期も関係していのかもしれません。
2025年1月12日 11:35
8月13日 くもりへの応援コメント
(* ´艸`)笑
感想ありがとうございます。かわいげを感じて頂けているようで、何よりです。
2025年1月12日 11:32
8月11日 晴れへの応援コメント
日々刻々と死に続けて行くお姉ちゃんの幽霊だらけになってしまわないか、ちょっと心配です(笑)!
感想ありがとうございます。幽霊ばかりで溢れないのは、何故なんでしょうか…?
2025年1月12日 11:28
8月7日 晴れへの応援コメント
@D-S-Lさま、児童文学の里へのご寄稿、有難うございます。目からうろこの驚きでした。面白い!
感想ありがとうございます。お褒め頂き恐縮です。
2025年1月10日 06:19
不思議が不思議のままで終わってしまいました。でも少年らしい憧れや悔しさが輝くほどに描かれていました。心を惹きつける作品でした。
感想ありがとうございます。拙作から光る何かを見出して頂けたのでしたら、嬉しい限りです。
2025年1月10日 06:09
そうかも知れない。誰かがその人を覚えている限り、その人は生きているんだと思いました。
感想ありがとうございます。「二度目の死」への恐れは、生きるのが簡単になってきた現代日本だと特に目立つようになってきましたね。
先生からのコメントへの応援コメント
児童文学の里第3回から参りました。
とても哲学的で理屈に落とし込めないことを、夏休みの日記という形式で、少年に語らせているのが新鮮で面白かったです。
お姉ちゃんへの憧れや、てんちゃんたちへの恨みが、素直な言葉で真っ直ぐに書かれているのが印象的でした。
最後の先生のコメントが、絶妙にズレていてリアルですね。
楽しませていただきました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
出来るだけ飾り気のない言葉廻しを意識したので、そこが伝わっていて感激の至りです。