応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ジャック君耳が弱いのかね^^

  • お手玉の小豆や!

  • 何とも皮肉な…

  • 第274話 美味いな……への応援コメント

    幾つか誤字が気になったのでー。

    >スカートの軽く持ち上げながら
    『スカートの裾を軽く持ち上げながら』or『スカートを軽く持ち上げながら』
    かな?

    >勇者が俺の好いていると判明したときの影響は計り知れない。
    『勇者が俺を好いていると』(略)

    >他の貴族より懇意に死地得ることが伝わります
    『他の貴族より懇意にしていることが伝わります』

    最後の誤字は既に修正済とありましたが、まだ直っていないので合わせて報告致します。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第222話 遊ん……で……への応援コメント

    1番思い入れのある主人公に知らん人が憑依してたら、我が子を汚した異物排除しなきゃってならんのかな

  • かわいいな、君たちw

  • 第3話 廃止……ですか?への応援コメント

    驚いた。他の作品のように税お無くしたりや馬鹿げた安い税にしないで常識的な額に下げた。まあ9割+1割なら最初から誰も的確な税お納めてないでしょうし、そっちおどうするのも見ものですね。

    ただ、利益から税を徴収するほうは確かに優れているけど、実際に出費お把握するのは中世では結難しいので売上から安めにとるほうも一理ある。とゆうより今時でもそうしている国はある (小さめの会社に限って、書類難易度お下げるために)。

  • あけおめです。
    セラビミアはまともになってはいけないのか…このジャック君の未来の可能性は厳しそうだ。

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いいたします。

    虐殺をしてしまったため正気に戻るとバッドエンド直行でした……。

    IFストーリーも楽しんでもらえたのであれば嬉しく思います。

  • 日本人の転生者がゲーム感覚で人殺してストーリーを進めている感じだから他人を人形って思わないと流石にキツイよな。
    世界観が違いすぎてゲームから現実って理解するのが遅すぎたなー
    そして一人の人に領地の命運を握らせて発展させるなんてダメすぎだよな。
    しかも本人じゃなく他人が命運を委ねるねるって失敗したら取返しつかないだろー

    作者からの返信

    ジャックよりも早く来ていたため、セラビミアは完全に手遅れでした。もし順番が逆だったら、IF世界でも救われていたかもしれません。

    ジャックもセラビミア任せの領地運営は失敗でしたね。強大な力に頼る楽さを覚えてしまった上の失態でした。

    IFの話も楽しんでもらえたのであれば嬉しく思います。


  • 編集済

    これは意外!セラビミアとの結婚生活。
    ゲーム制作者だから完全なるチート、にはならなかった。自分の作り出したこの世界を人形ではなく現実のものとして受け入れたのが彼女の失策か。
    納得出来過ぎてバッドエンドでも反論の余地なしww

    作者からの返信

    現実を直視してバッドエンドを迎えてしまいました……!

    IFストーリーも楽しんでもらえたのであれば嬉しく思います!

  • 第45話 他に理由はないと?への応援コメント

    今まで楽しく読ませていただいてましたが、勇者がなんかよく分からない絡み方をして来ますね。
    この作品に限っては転生者は一人であってほしかったです😅

  • 把继承人四肢砍掉,作为人质绑在盾牌上威胁对手怎么样?

  • 愚蠢者要承担怒火!

  • 第131話 Aランク冒険者かへの応援コメント

    如果是我绝对会忍不住去偷走武器的

  • 有如此能力……为什么不投毒?

  • 确少作为恶德贵族武将的自觉!应该更骄傲蛮横!


  • 編集済

    我想到了:“因为看不惯父母日常屈辱痛苦的样子,虽然会被人说闲话,但还是忍不住结束他们的痛苦啊!”(装作很难过)

  • 知道了就直接告诉他啊……

  • 主角尚不能踩着杰克的头来控制,怠惰!

  • 哇,这边也是愉快的恶役!主角要是知道的话会很嫉妒呢!还有好多愉快的小伙伴!赶快夺过来吧!

  • 太放松警惕了……忘记了过去游戏里的悲伤与不甘了吗
    果然还是要勇者让这家伙知道这游戏的厉害!(笑)

  • 坏女人……应该好好调教!

  • 这个时候不应该来一场决斗吗

  • >口から内蔵が飛び出た。

    内蔵されてた内臓が……

  • 第150話 嫌みな男だねぇへの応援コメント

    勇者はいつまでハエみたいに周り飛ぶ気なんや…

  • 勇者が隣領に来るメリットを主人公が論っていますが、読者側からすると勇者に対してヘイトしかないのでストレスしか溜まりませんねw
    身の回りで虫が飛んでるような不快感に耐えながら読み続けるのは大変そうだw

  • 少なくともお前よりは戦場を知ってるが?この娘は

    じゃなきゃ普通に死んでてもおかしくないレベルの傷痕を名誉の負傷って言うかよ、彼らは軽ーく流してるけどな

    そして少数対少数の現代戦ならまだしも、多数対多数の昔の戦でそんなことやる暇あるとでも?
    思ってるんならオメデタすぎるわ、お前の飾りカボチャより中身が無さそうなその頭は

  • 第40話 動くなへの応援コメント

    ぶっちゃけお前が領内唯一と言っても過言ではないAランク冒険者を引き抜いたせいで、領内壊滅寸前だった訳だけど、どう思う?と聞いてみたいところだな

    十中八九、「大丈夫だったんだから良いじゃん、器がちっさいな」とか平気で言ってきそうなクソ野郎だけど

  • 第17話 なぜ、それをッ!!への応援コメント

    じゃあ税率下がって余裕が見えてきた時に自分から報告すれば良いだろ
    そのときはそうかもしれないけど、今は違うんだぞ?
    青少年保護法とか、無条件で存続させるべきとか本気で思っちゃうタイプの馬鹿なの?

  • 実質自分の私財だけで豪遊する気だったとか、お前悪徳貴族向いてないよ…
    お前の両親はそれは何処に出しても恥ずかしい、物語なら民衆の最後の敵として殺されるような、恰幅だけは立派な悪徳貴族だったぞ…!

  • もしや、新兵を使い潰してるとメイドの裏切りフラグが立つのか…?

  • 嘘の日記をつらつらと書かれて、それが証拠として取られると相手が悪かろうと負けたりするのが離婚裁判だったりするからなぁ…

    ちなみに、逆に妻の方が悪いんだと証明出来たら完全勝利出来たりするよ
    凄い難しいし、金も時間も溶けるけどな!

  • 勇者落ちぶれてくれないかなぁ
    流石に読むのがつれー

  • 第43話 動かないで下さいねへの応援コメント

    なんかムカつくなぁこの人

  • 第40話 動くなへの応援コメント

    え...勇者キモ....

  • 第85話 お父様ッ!!への応援コメント

    この王国がどの様な歴史を辿った国家なのか解らないが、男爵の土地を奪う気があるなら王家なら転封とか先代の罪業を糾弾して召し上げり等の手があるが、何故やらないのだろうか?
    勇者関係で、強行策に出れないのかなど色々と考えられるが果たして……。

  • 第45話 他に理由はないと?への応援コメント

    ゲームマスター機能みたいな物が領地にあり世界を自由に調整出来る仕組みがあるのか?

  • 領地は、僻地だが天然の要塞でもあるのかな。

  • 第83話 血を、よこせへの応援コメント

    先代が死ぬまで死んでないからまぁダイジョブじゃね?

  • 第85話 お父様ッ!!への応援コメント

    勇者にはもっと考えて行動してほしかったって、結果論やけど感じた。主人公に対する酷い態度にしても、この領地を欲しがるような発言にしても、結果モンスターの襲撃などで多くの人が死ぬ可能性が出てきていることが示している。

  • 二巻購入済です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    嬉しいです!
    引き続き楽しんでもらえるよう頑張ります。

  • ≫『絶対にだ! 嘘だったら末代まで呪ってやるからな!』

    もう呪われているんだよなぁ…

    作者からの返信

    ですねw

  • 下卑てる訳ですな

    作者からの返信

    ですね……。


  • 編集済

    ぐへへ…権力権力ゥ!(代償が重過ぎる)
    さて、上手く運べば良いですが。

  • 業者が堂々とした口ぶりで

    馭者では?業者の馬車に貴族が乗ってたら、根掘り葉掘り問い質すと思う。

  • 勇者ちゃんもジャック君と一緒に死ねるならバッチコイなんでしょうが、愛しの嫁さんたちと違ってジャック君としては勇者ちゃんには1人で勝手に退場して欲しいでしょうね

    作者からの返信

    > ジャック君としては勇者ちゃんには1人で勝手に退場して欲しいでしょうね

    間違いないですね!
    ずっとこっちくんな!状態です。


  • 編集済

    大変な事ばかりだけど、お嫁さん二人が心から信頼できるとわかって良かった。あとは上手くやって幸せになるだけ!上手く…頑張れ!

    作者からの返信

    上手くいけるのか!?
    引き続き楽しんでもらえると嬉しいです!

  • 共に苦労は出来ても、共に栄華は楽しめない人間もいるby中華の英雄

    人の心は移ろい易いよ( >Д<;)

    作者からの返信

    > 共に苦労は出来ても、共に栄華は楽しめない人間もいるby中華の英雄
    深いですね……。

  • 悲惨な実体験に因る疑心暗鬼がジャックの本質だよねぇ
    セラビミアには其処をクリアする誠実さが微塵もないからダメなんだよ

    作者からの返信

    そうですね!
    何かと画策するセラビミアを受け入れられない理由につながります!

  • ジャックのというか転生前の悲惨を思い出したわ

    作者からの返信

    第二の人生では信じられる関係を作れて良かったなと思います!

  • 第131話 Aランク冒険者かへの応援コメント

    今更ながら楽しく読ませてもらってます。少し気になったのですがレベルアップという言葉が出てきましたが、ゲームの世界とはいえ転生してからレベルという概念はこの作品に登場していなかった記憶しています。これは現実世界の私達と同様の技術的なレベルアップのような意味合いと捉えてもよろしいでしょうか?

    作者からの返信

    数値的な分かりやすいレベル表現はありません。
    「技術や魔力量を上げた」と思っていただければ幸いです!

  • 第279話 支配の毒かへの応援コメント

    更新お疲れ様です。
    意外と精神力がパンピーなクリストフ殿下、イングリット嬢もこんなヤツのどこがいいのやら??2人の妻を抑えて様子見のジャック氏に安定感あり。

    作者からの返信

    やっぱり顔じゃないでしょうか……。
    あたふたするところも「私が守ってあげなきゃ!」と良い方向に考えているかもしれません。

    ジャック君は漁夫の利を狙っていますね!

  • 第279話 支配の毒かへの応援コメント

    エルム◯ア戦を思い出す仕様ですね。
    ジャック君の思考がセラビミってる気がしますw

    作者からの返信

    セラビミアに毒されてきたかもしれませんねw

  • >エグい同人ゲームを作っていた割には、かわいらしいことを言いやがって。

    ほんとそれな。
    読んでてジラール男爵と同じこと思ったわw

  • 勇者とのダンスだけでも薄氷感あるのにすぐさま修羅場!もうどうしようもなく平穏とは無縁ですよね。

    作者からの返信

    ジャックは平穏を願っているんですけど回り(セラビミア)が許してくれません!

  • セラビミアの圧が

  • 当然踊りたがるよね( ͡° ͜ʖ ͡°)

    まぁ、ダンスくらいお付き合いしても特に問題は無い…無いかな???

  • ウーンこれは間違いなくセラビミアも踊らないと後からチクチク言われる…では間違いなくすまないな
    一緒に踊らないと何しでかすか分からないのが怖いのよなぁ

  • すっかり、可愛くなっちゃって

    作者からの返信

    離れた場所から、可愛らしくおねだりしていますね!

  • セラビミアさんとも踊らないと帰れないですよねー…

    作者からの返信

    踊らないと後が恐ろしい……。

  • まぁ、ジラール男爵にしてみれば

    こっち見んな!

    って思っていそうですよね

    他の貴族からもヘイトを稼ぎそうですし、セラビミアからの嫌がらせとしか受け取られれないのでは?

    作者からの返信

    まさにこっちくんな! 案件ですね!
    嫌がらせに感じそうです!

  • 嫉妬に荒れるセラビミア登場(((o(*゚∀゚*)o)))

    作者からの返信

    そうなるかも……しれませんね!w

  • セラビミアなら自力で何とでもなりそうな謎の安心感あるの不思議

    作者からの返信

    彼女なら何があっても大丈夫そうですよね!

  • 更新お疲れ様です。
    嫁2人の扱いが上手過ぎる、前世から女性不信になっていたのにえらい成長ぶりだww

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    二度目の結婚を経て彼も成長したようですw

    引き続き楽しんでもらえると嬉しいです!

  • 更新ありがとうございます
    ウーンとんでも不穏話…というか普通に国家反逆罪やら王子誘拐やら表に出たら極刑のオンパレードの言葉の数々…
    権力持ってるのがヤンデレになったらホントヤヴァイ(目の前の2人)

    作者からの返信

    大変お待たせいたしました。
    本人は望んでいませんが国家反逆ルートに入りつつありますね!

    権力のあるヤンデレには逆らえないようです笑

    引き続き楽しんでもらえると嬉しいです!

  • 待ちに待った更新!そういや決闘後だったのね。
    イングリット嬢の理知的な面・狂愛的な感情が両立しておる。それ以上にヤバいのが勇者様、何としても国家転覆ルートを目指しているようww

    作者からの返信

    大変お待たせいたしました。
    不定期更新となりますが、これからも楽しんでもらえると嬉しく思います。

    > 何としても国家転覆ルートを目指しているようww
    避けたいのにゲームのルートを進んでいますw

  • 更新ありがとうございます

    作者からの返信

    大変お待たせしました!
    不定期となってしまい申し訳ありませんが、更新していきたいと思います。

  • 愛の力に不可能はない!そう、国家への反逆でもね!()

    作者からの返信

    愛ですべてを破壊しましょう笑

  • やっぱり、セラ様最高(((o(*゚∀゚*)o)))

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

  • 更新ありがとうございます♪

    作者からの返信

    大変お待たせしました!
    不定期となってしまい申し訳ありませんが、更新していきたいと思います。

  • その男は酒と女に溺れてたけどねw

  • 第3話 廃止……ですか?への応援コメント

    がんばれ〜

  • 第134話 別の命令……への応援コメント

    これ幸いと隠し部屋や通路を聞き出そうとしてるママンは油断ならないな
    このくらい強かでないとやっていけないはずなのに娘のほうはなぁ


  • 編集済

    争ってる二人よりルミエさんのほうがよっぽど…

    あと、”ジャック様に相応しい男に”って腐のかほりが…

  • 第83話 血を、よこせへの応援コメント

    やべぇ、完全に呪われてるわ
    そりゃ初代も手放さないわ

  • 第65話 こいつは、男だぞ?への応援コメント

    ピンク…

  • 第65話 こいつは、男だぞ?への応援コメント

    これは不幸だわ、見てるほうは百合百合っぽくて楽しいけどw


  • 編集済

    第50話 だが強くなれるへの応援コメント

    兵士は数十人しかいないんだから名前くらい覚えてやればいいのに
    その程度で士気があがるなら儲けものだよ?

    あと勇者は♀にしか手を出さないんじゃないかな、中身♂でしょアレ

  • ルミエさん、保護者目線に見えないこともないけど実は結構歪んでる?

  • 背中を任せられる奥さんなら十分すぎてお釣りくるな裏山

  • 第35話 はい。任せて下さいへの応援コメント

    ルミエが頼ろうとしていたのがベルモンドだったのかな?

  • そうやって土に汚れることすら厭わず積極的に動くから忠誠度やらなんやらが爆上がりしていくのに、肝心の当人には全然伝わってないとかなんかニヤニヤしちゃう

  • 第3話 廃止……ですか?への応援コメント

    ルミエはなんだろね、どっかのスパイかな
    あと教会に一割は放置か、生臭はさっさと潰そうぜ!

  • 第274話 美味いな……への応援コメント

    そこで走るとはユリアンヌさんにはまだ礼儀作法レッスンが足りていないご様子w
    これはもう地獄のマナーレッスン補修を実施するしかw

    イングリット嬢の地雷原でのタップダンスがどんな結末をもたらすのか……w

    作者からの返信

    すぐレッスンの内容を忘れちゃいますからね……。

    ヒルデが見たら卒倒していたかもしれませんw

  • 第274話 美味いな……への応援コメント

    更新お疲れ様です。恐れながら誤字報告致します。

    >セラビミア様のお誘いだ。一緒い行こう
    →一緒に行こう

    決着に抗議しかける貴族に睨み効かせるジャック氏が男前!ww
    対するユリアンヌはアデーレを制してイングリット嬢への気遣いも忘れない。歳を重ねるとやがてはご母堂ヒルダ並みの手腕になるのやら??

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

    二度目の人生なので、きめ細やかな?気遣いができたようです!w

  • 第274話 美味いな……への応援コメント

    セラビミアが少しでもジャックLove‼︎しただけで大変な事に。

    作者からの返信

    大事件が起こりますね……。

  • 第274話 美味いな……への応援コメント

    密室とは言えセラビミアがジャックくんへの愛を公言する機会に…!?謀ったなセラビミア!w
    誤字報告
    懇意に死地得ることが→懇意にしていることが
    死地。間違いではないw

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

    密室で何もおこらないはずがなく……!

  • ワーイヤッチマッタゼッ!
    まぁ自分たちから仕掛けてきて死にそうだから助けてなんてそんなんなら最初から仕掛けてこなければ良いんだよなぁ
    自業自得としか言いようがないという…
    しかしパフォーマンスとはいえ腹に槍を受けるとか…実はジラール男爵はM?
    うわ、何をするやめ……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ポエール男爵は調子に乗りすぎて大きな対価を支払うことになっちゃいました。

    ジャック君はM気質はあるかもしれませんねw

  • ここから華麗なる屈辱&陵辱シーンの生き地獄にならない所が慈悲深いですねぇ。

    作者からの返信

    ゲームだったら、そういったシーンに発展しそうですね!w


  • 編集済

    末期のポエムさえ無く…さらばポエポエ君。君は実に良い道化だったよ…
    イングリッド令嬢喜んじゃったかー。ほんとヤバい人しかおらんw

    作者からの返信

    ジャック君に最高のお披露目の場を提供してくれましたね!w
    イングリッド令嬢は楽しんでくれたかと思います!

  • ヴァンパイア・ソードちゃん「ボクの望みはポエール男爵をお食事する、それだけ」
    ええ、殺してませんよ、お食事してるだけですよw

    そしてイングリッド令嬢、ちょっとヤバい人説が出てまいりましたw
    変な女性ホイホイとしては定評のあるジャック様ですから、まあ、うんw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    お食事は大事ですからね!w
    王子を拉致しようと考える時点で、イングリッド令嬢はヤバイ人ですw

  • 咄嗟の言葉が助命ではなく、敗北宣言ならまだワンチャンあったかもですね

    まぁ、逆にジラール男爵が敗けそうになって助命を嘆願しても相手は無視してトドメを刺したでしょうし、さっさと敗北を認めない限りは決闘そのものが終わる事は無かったでしょう

    あと、この女貴族は、王族ですら神聖不可侵の貴族の決闘に茶々を入れたという事は、つまりは自分は王族よりも偉いと宣言したのと同じでは?

    嫁さん達としては、いくら傷が治るといっても自分を囮にして反撃するのはメンタル的にキツそうですし、こんな心臓に悪い光景を見せられたら尚更に早めに子種を仕込んで欲しいでしょうね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    敗北宣言をしたなら確かにチャンスは遭ったかもしれませんが、中立と見せかけたセラビミアが文句を言ってくる可能性はありました……。

    女貴族は愛する男が死にそうになって、立場を忘れて発言してしまいました。
    冷静になれば、ヤバいことをしてしまったと後悔すると思われます。

    引き続き楽しんでもらえると幸いです!

  • 更新ありがとうございます。恐れながら誤字報告致します。

    >邪魔素するつもりはないようだ。
    →邪魔するつもりはないようだ。

    勇者はともかく令嬢なのにバトルジャンキーか??
    イングリット嬢
    「私は戦いが大好きです。特に全力を出して戦う姿がね。期待していますわよ」ww

    にしても相変わらずヴァンパイアソードに頼り切りなジャック氏。無茶な戦い方するねぇww婦人の叫びも空しくポエール男爵にとどめ、心身共に容赦なく振り切れておる。

    PS.
    某9巻購入!読み込んでからまた某所にて感想致します。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

    ヴァンパイア・ソードのおかげで、派手な戦いができました!w
    もう昔の戦い方には戻れないかもしれません!

    また9巻のご購入ありがとうございます!
    大変感謝しております!
    (感想もおまちしております!)

  • 剣「食材に感謝を、そして、ごちそうさまでした」

    作者からの返信

    そんな感じで満足されたかと思います……!w


  • 編集済

    これはまごうことなきセラビミア様愉悦タイムw
    ジラール男爵が余裕見せれば見せるほど、
    セラビミア様の愉悦も増してしまう地獄の循環回路が出来上がってしまったw

    がんばれポエポエ男爵、観客の大多数は君の味方だぞ!
    誰も助けてくれないいるだけのカカシみたいなもんだけど
    それでも世論は君にある、たぶんw

    作者からの返信

    まさに仰る通りですねw
    ジャックが活躍すればセラビミアが悦ぶシステムの完成ですw

    ポエール男爵は哀れな生け贄となったのです……。

  • ウーン、コレはコソッとというか地味に贔屓してますねぇ
    まぁそれ以前にそこらこボンボンにジラール男爵が負けるわけないと確信してるのと、彼を舐めたらこんな目にあうんだぞという牽制と、更に自分が直接招待したジラール男爵相手にあーだこーだ言ってた奴らに対する嫌味かなぁ?

    作者からの返信

    公平と見せかけて、かなり贔屓していますね!w
    > 更に自分が直接招待したジラール男爵相手にあーだこーだ言ってた奴らに対する嫌味かなぁ?
    間違いないですね!!

  • ジャックの女になった時点で、ユリアンヌもアデーレも人形じゃない事にいつ気付くのか?と。

    作者からの返信

    セラビミアの認識が変わる日が来るでしょうか……!?
    引き続き楽しんでもらえると幸いです。

  • ジャック君が注目されたらセラビミアが公開求婚という名の公開処刑をしそうなヤバさが

    作者からの返信

    それはマズイですね……!w


  • 編集済

    条件に武器の能力もサラッと入れる、セラビミアの良妻アピールが光りますね笑
    さあ、ポエポエくん、辞世のポエムを読むのだ!

    作者からの返信

    ポエムを読む時間が与えられるか、どうか……w

  • セラちゃん、一歩も二歩も前に踏み出す内助の功。・゚・(ノ∀`)・゚・。

    作者からの返信

    影ながら支える能力が発揮漁れましたね!w