3.それが、コミュニケーションへの応援コメント
素敵なシーンを楽しませてもらいました。
ふたりの会話も楽しくて。
古市古墳群や藤井寺という地名が出てきて、
魅きよせられました。
作者からの返信
お世話になっております。山下東海です。
応援コメントをくださり、誠にありがとうございます。
本作は、なにせ「コミュニケーションのちょっとしたすれ違い」がテーマですので、
会話の部分でお楽しみいただけたのでしたら、望外の喜びでございます。
現実の藤井寺・古市界隈にも、機会がありましたらぜひ訪れてみてくださいね。
3.それが、コミュニケーションへの応援コメント
可愛らしいふたりの笑顔が浮かんできました。
爽やかで素敵なお話、ありがとうございます!
作者からの返信
お世話になっております。山下東海です。
応援コメントをくださり、誠にありがとうございます。
爽やかな雰囲気は、まさに本作のめざしたところでもあります。
そして、それは同時に、古室山古墳での自らの体感そのものでもあります。
現実の古室山古墳も、こんなつたない文章では表せないくらい魅力的ですよ。
機会がありましたら、ぜひ訪れてみてください。
1.図書館にてへの応援コメント
「〈宮崎〉にいったい何があるというんですか?」の企画から参りました。古墳が鍵穴で開いたら黄泉の国に通じるという導入が気になります。これから追いかけさせていただきますね。
作者からの返信
お世話になっております。山下東海です。
応援コメントをくださり、誠にありがとうございます。
導入からお気に召していただけたようで、大変喜ばしい限りです。
ほんの短い作品ですが、最後までお楽しみいただけましたら幸いです。
岩間さまの作品のほうも、また覗かせていただきますね。