瞼の裏の恋人への応援コメント
小説の中の登場人物に恋をして、そこから彼女の自分だけの世界が広がっていくところがすごく素敵でした!
心の支えは家族であったり友達であったり恋人であったり、現実世界にも見つけられるけど、自分だけの「心の支え」が胸の中にあることも同じくらい大切なことだと思っているので、この作品を読んで改めてそのことに気付かされました。
面白かったです!まとまりない文章ですいませんm(__)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言いたいことを丁寧に拾っていただけて嬉しいです~!
他者の存在に影響されない「心の支え」は何かあった時にブレない軸になるし、それがあることで頑張ることも、人に優しくすることもできると思っています。
嬉しい感想ありがとうございました!
編集済
瞼の裏の恋人への応援コメント
はじめまして、自主企画から参りました。
とてもほっこりできるお話ですね。王子様に想いを焦がす主人公の純情さが手に取るように伝わってきました。本の中のキラキラとした世界観も綺麗です。
別れた後も自分の手で新しい王子様の姿を紡ぎ、それが小説という形で人に紡がれていく展開も素敵だと思いました。
優しい気持ちになれる作品をありがとうございました。
作者からの返信
企画への参加&コメントありがとうございます!
ほっこりしていただけて嬉しいです。
小説を書き始めたきっかけは皆さんそれぞれだと思うのですが、人目を気にしてノートにこっそり書き溜めてるような子が「私もやってみたいな」と思うきっかけになってくれたら、とああいう展開にしました。
素敵な感想ありがとうございました!
企画の方は参加順に拝読しておりますので、暫くお待ちくださいませ。
瞼の裏の恋人への応援コメント
きょ・・・共感しかない! 谷地雪先生、私の中学生時代、見てました!? ってくらい、自分の話かと思うほどでした。
私はもちろん好きな本は手に入ったし、読めなくなることもありませんでしたが、毎晩自分のふとんに好きな人を呼んで、そのうち執筆するようになりました。
あまりに共感して泣いてしまいました。悲しかったというのではなく、気持ちが入りすぎてしまって。
「作家あるある」なのかも知れませんが、この内容をここまで物語に昇華して、心情を豊かに描き上げられるのは本当に素晴らしいことです!!
素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
共感していただけて嬉しいです~! おふとんに呼んでしまう気持ちわかります、一緒に寝ると夢に出てきてくれそうな気持ちになりますよね。
私も図書室の住民だったので……書いた本人も未だにちょっと涙が出るくらい思い入れのある作品です。
素敵なレビューもありがとうございました!