2026年5月22日 13:00 編集済
1への応援コメント
わたしに注目してくれてうれしいです。ありがとう。開かずの踏切とやらをテレビニュースで見たことがあります。線路のない山あいの田舎町に住むGGですが、遮断機があがるまで待とうとする人の気持ちはわかります。興味深く読ませていただきました。
2025年2月3日 18:54
どこか現実に無関心な主人公が、最後で未来の予感を感じるところが良かったです。是非、新作を拝読させてください。
2025年1月8日 23:12
踏切をテーマにした恋愛ものは多々あるでしょうが、妹の中学受験がシッカリ伏線になってるところは上手いですね。制服が見慣れなかったのも、きっと女子中だったからでしょう。せっかく、俊君も高校に合格したのですから、もう少し何かが始まった感じの方が、清涼感が溢れると勝手に思いました。
2024年12月18日 22:49
彼女好きな人が陸上部の主将じゃない事を祈る!
2024年12月5日 19:27
上手いですね。エンディングが全てを語っていましたね。開かずの踏切を題材にこの話を思いつかれたあなたに脱帽です。ひょっとした,......なんて。
2024年2月27日 14:17
私事でなのですが、自分の家の近くにも開かずの踏切があり、その奇妙な存在に惹かれるものがあって毎日写真を撮るような日課を行ってるのですが...もしかすると写真のどこかで二人の青春が入ってるかもしれないので、探してみようかなと思いました。
2023年9月20日 23:56
終わり方もまた良いですね〜!読んでて心がほっこりしました!
2023年1月27日 20:08
思春期の純情な想いが伝わってきます。いいですね。
2023年1月19日 08:42
その後の展開を自然に読者に考えさせるような終わり方、とても勉強になりました。ハッピーエンドが好きなので、個人的には「そう」であって欲しいなと思います。
2022年12月11日 09:58
急がば回れとはよく言ったもので……恋愛の場合はがっつく男は嫌われやすいので、かえって俊くんは正解だったのかもしれませんね。実際に、踏み切りは工事中ですが、恋のバイパスはあったわけですし。個人的には相手の女の子サイドも読みたいなと思いました。
2022年11月20日 06:54
フォロー有難うございます。色々深読みしてたら何とも懐かしいほろ苦い気持にさせられました。賛否あるかとは思いますが、色んな未来を想像させられ、個人的に好きなラストです。
2022年11月15日 23:24
素敵なおはなしですね。どこかで繋がる縁、大事にできるといいです。彼にとってはここからがスタート、どうかよい未来が待っていますようにと願います。
2022年10月23日 17:00
忘れ去られた遠い昔のなにかが思い起こされそう。良い作品。星を三つ贈呈
2022年10月12日 22:52
フォローありがとうございます。最後まで読みました、とても面白かったです。主人公とその少女が、本当に生きているのか、はたまた幽霊なのかな?と深読みしながら読んでいました。踏切というとどうしても死を連想しがちなので、一本取られました。
2022年8月8日 00:02
フォローありがとうです。 実際やろうと思えば、どれだけでも拗らせられる面白いプロローグですね。 みょーにプライド有りそうなのに自信は無さげ、でもスペックは高そう。 ……妹よ、結構先輩だけじゃないんでないかい?
2022年7月14日 13:18
こんにちは。フォローいただきありがとうございます。とてもすてきなお話ですね。道の様子や天候まで丁寧に描かれていて、情景がくっきり思い浮かびました。ここでおしまいというところが心憎いです。あの子が好きなのは、主人公かな、友だちかな。…でも友だちの方だったら、主人公と出くわしてあそこまで取り乱したりしないんじゃないかと思っています…思いたいな。
2022年6月21日 14:05
这个,这个,天啊!这充满酸涩爱意的青春气息!谢谢!谢谢您,让我欣赏到这种不同的美好的,我所不了解的爱意!
2022年6月20日 11:59
まだ一話しか読ませてもらってませんが、これからちょくちょく読ませて頂きます。フォロー有難うございます!一話目だけでも、すごくいいです。続きが早く読みたくなります!やっぱり、周りの応援してくださる方々の文章は、私の作品からは神ほどの遠き存在……。(私、天を見る)これからも他の小説などで応援しますので、よろしくお願いします!
2022年6月16日 14:55 編集済
えっ、せっかくいいところなのにこれで完結!?てっきり続きがあるものと思って楽しみにしてたのに……
2022年6月10日 20:04 編集済
慌てて帰る妹の先輩に脈ありと思いたい。俊よりも背丈は大きく、薄いそばかすに見事なスポーツ刈りの友人。カッコ良さげな友人の紹介が最後まで引っかかってしまい、続きを言おうとした妹も。主人公のぬか喜びも否めない。ああ、残酷。いや、成就させてやりたい。うん。ここは成就でw
2022年6月10日 18:40
これ下手したら主人公じゃなくて友達が好きなんじゃ……と思うと少し鳥肌が立ちました。顔を赤らめているのも主人公だけだし……このどちらともとれるオチ、個人的にはかなり好きです!にゃしんさんが意図していないなら私の考えすぎで申し訳ないですが……
編集済
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わたしに注目してくれてうれしいです。ありがとう。開かずの踏切とやらをテレビニュースで見たことがあります。線路のない山あいの田舎町に住むGGですが、遮断機があがるまで待とうとする人の気持ちはわかります。興味深く読ませていただきました。