彩風 さいふうへの応援コメント
偶然寄っただけですがコメントを残していきますね。
「彩風」は、まるで空を舞う風のように、静かに、しかし確かに心の奥へと届きました。
「そこに在るだけでいい」という言葉に、存在そのものへの深い肯定を感じ、
「行け、風よ、彩よ」という呼びかけには、命の躍動と旅立ちの勇気が込められていて、胸が熱くなりました。
自然の美しさと人の営みを重ねるその視点は、まさに詩人のまなざし。
読む者の心に、そっと彩りを添えてくれるような作品です。
これからも、あなたの言葉が誰かの心に風を起こし、彩りを与えていくことを願っています。
どうか、その感性を信じて、書き続けてください。応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「心の奥へと届いた」とおっしゃって頂き、書いてよかったと嬉しく思いました。
私は、今の死んでいく自分も、もっとひどい世界も、とても受け入れることは出来ません。
しかし、拒否したとてそれらに何か干渉できるはずもなく。
風が吹くことを止めることは出来ないように。
だったら、何もかもそういうものとして見据えていこうや、という感じで作ったのかなあ、と思う次第です。
全肯定というのはまさしくその通りで、この詩の最初に在った感覚でした。
改めて、ありがとうございました。
熊さんはピンクのパールをつけたへの応援コメント
底道つかさ様、こんばんは。
初めてコメントをさせて頂きます、豆ははこと申します。
熊ちゃんと少女さんのファンキーな友情がとても素敵だと感じました。
お星⭐さまを流させて頂きましたので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
豆ははこさん、ご拝読ありがとうございます。
頑張って思い描いた詩なので、ここにコメントをいただけて嬉しいです。
彩風 さいふうへの応援コメント
言葉にできない思いを記そうとして
言葉に書いてそれを知る
この詩を読んで、ふとそう思う
消えてしまった命
風の中に、その思いが聞こえるかもしれないと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言葉に出来ない思いを記そうとして、というのは本当にその通りです。
そもそも言語になっていないのですから、文字に起こしても、全く別のことを書いてやしないかといつも思います。
それを確かめるのは自分の想いの触感にしかなく、なんか違ってる気もするけどまあこの形もいいか、と肯定的に許しました。
ご拝読、ありがとうございます。