2025年9月10日 02:25
フキンとソバへの応援コメント
行ってみたいですね、この飲食店(*´ω`)渾身の遣り取りというわけではなく、普段の何気ないやりとりな感じなのが、とても秀逸ですね。
作者からの返信
蒼碧様お越しくださりありがとうございます。ひとえに、職場は楽しくするものだという店主と従業員たちの同意があってこそ。「笑い」を目指して「嗤い」を目指さずマウントを取らない、だからこそ技巧もほどほどに抑えて競わない、そこが一貫しているんです。
2025年8月23日 05:39
ハイターへの応援コメント
……そうかッ✨!三度読んで今わかりました!!(最近、限界に近づきつつある自分の思考w)
小野塚様お越しくださりありがとうございます。いやいや。とある噺を読み間違えたからとて、小野塚様への信頼は揺らぎません。
2025年6月28日 13:40
返しがイイ誰も傷つかないのがイイ、うちの旦那も呼吸するが如くに親父ギャグ飛ばしまくり。でも、わたしの布団に猫がオシッコしちゃってムカッてなってる時に「これがほんと漏ラハラ」とかタイミング考えず神経逆撫でしてくるから、よく喧嘩になります。
彼は気の使い方が上手いんです。本人の心はすり減っているのだろうけれども笑っている人で。そして分かってくれる人が側に残って。いろいろありますが、人はいろいろですから、彼には笑って過ごしてほしいです。
2025年6月28日 13:35
一度でいいからこんなアメリカンジョーク文体でジョークを飛ばしてみたい
僕だって日常生活でこんなジョークを決めたいですよ。彼(実在する友人)が羨ましいです。
2024年12月25日 23:12
秀逸なダジャレのオンパレードですねww
前書きに記したとおり、これは友人から聞き取ったことを文章に起こしました。その友人は、書き言葉や長い物語は苦手ですが、このレベルの駄洒落を日常会話でポンポン言います。聞いていると驚きます。友人は僕に向かって小説を書く才能を褒めますが、僕は彼のように駄洒落を繰り出すことができません。人の得手不得手は違うものです。人はそれぞれ違うと思わされます。
2024年11月24日 07:48
謎かけに次ぐ謎かけ、このお店はレベルが高いですね……
たたみや様続けてのコメントありがとうございます。これが日常会話(ノンフィクション)なのですよ。本当にレベルが高く、物書きを目指しているはずの僕から見て羨ましくて仕方ありません。
颯爽と清掃するあたり、この店員さんは相当なやり手ですね☆
たたみや様こちらにもコメントありがとうございます。技術はどうか分かりませんが、気持ちの躱し方は心得ている人です。
2024年11月24日 07:47
包丁とまな板への応援コメント
初めまして。とても奇麗な回答ですね。怖い回答じゃなくて良かったです。
たたみや様初めまして。ここの店員は明るく楽しい方向に倒します。そこは信頼のブランドです。
2023年6月26日 13:37
繊細店員さんかわいそうでしたね。そんなブチギレ案件も、ひらりと躱すような愉快な店員さん。素敵です。
そういう人と友人でいてよかった。心底そう思います。
2023年6月26日 13:35
なぞかけのような鮮やかさですね!
全くの自作なら満面の笑みで受け取れます。ですが、友人の日常会話の文字起こしなんです。これを文字に起こさない友人のセンスがうらやましいです。
2022年5月21日 08:45
個人的に好き、こういう作品は好きですw自分でも最後のオチを考えて、当たってたら嬉しいですし、外れてたり分からなくても、そういう事か!って理解できるので楽しいです!
好きと言ってもらえてうれしいです。残念ながら、元ネタは僕ではなく友人です。「エッセイ・ノンフィクション」とある通り、とある飲食店の日常会話なんです。日常会話でこれですよ。とんでもないですよね。その友人は、僕の公募応募作を読んで、自分には書けないといいます。でも僕にはこんな切れのあるギャグは言えません。面白い人は、世の中にたくさんいて、身の回りにもいるものです。
2022年5月4日 04:11
これは……ご友人の「整いました!」のセンスがねずっちレベルなのだと思います。 電撃とは方向性が違いますが、思わず、くすっ、と笑っちゃいますね( *´艸`)
友人は酒席で話してくれたのですが、僕が書いたものを読むと、文字に起こされると少し恥ずかしいと言っていました。このレベルなら全然恥ずかしくないのに。
フキンとソバへの応援コメント
行ってみたいですね、この飲食店(*´ω`)
渾身の遣り取りというわけではなく、
普段の何気ないやりとりな感じなのが、とても秀逸ですね。
作者からの返信
蒼碧様
お越しくださりありがとうございます。
ひとえに、職場は楽しくするものだという店主と従業員たちの同意があってこそ。「笑い」を目指して「嗤い」を目指さずマウントを取らない、だからこそ技巧もほどほどに抑えて競わない、そこが一貫しているんです。